ゆうちょ ダイレクト 振込。 ゆうちょダイレクト

ゆうちょ銀行から楽天銀行に送金(振込)する方法

ゆうちょ ダイレクト 振込

ゆうちょ銀行同士の振込は即時反映 ゆうちょ銀行口座を持つ人がそこから 相手のゆうちょ銀行口座に振り込みをした場合は、即時反映されます。 振り込み時間の締切はなく24時間いつでも即時反映されますのでとても便利です。 例えば夜中の2時に振込をしても大丈夫です。 他銀行からゆうちょ銀行口座へ振込みは3時が締め切り 他銀行からの振込みまたは、その逆でゆうちょ銀行から他銀行の振込みですが午後3時までに手続き完了すれば、当日に反映されます。 反映までの時間については、他銀行との処理都合となり明確には言えません。 午後3時を過ぎてしまうと当日反映はしません。 翌営業日の取扱として処理されます。 月曜日の午後3時過ぎに手続きをすると火曜日に反映されます。 金曜日の午後3時過ぎに手続きをすると週明けの月曜日に反映されます。 もし、翌営業日が祝日の場合は、さらに翌日という風に反映が遅れていきます。 大型連休前の手続きだとかなり遅れますので注意しましょう。 ゆうちょ銀行の振込み手数料 2018年10月1日より「ゆうちょ口座同士の送金」での手数料条件が少し変更になりましたので注意して下さい。 ・窓口で手続きをしてもらった場合:144円 ・ゆうちょATMを利用した場合:月1回までは無料。 月2回目以降は123円 ・ゆうちょダイレクトを利用した場合:月5回までは無料。 月6回目以降は113円 他銀行への振込み手数料は以下の通りです。 ・窓口で手続きをしてもらった場合:5万円未満648円。 5万円以上864円。 ・ゆうちょATMを利用した場合:5万円未満216円。 5万円以上432円。 ・ゆうちょダイレクトを利用した場合:5万円未満216円。 5万円以上432円。 窓口手続きが高くなるのでなるべくATMまたは、ダイレクトを使いましょう。

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手数料 : 三井住友銀行

ゆうちょ ダイレクト 振込

ゆうちょ銀行は、全国に店舗がありとても身近な銀行です。 以前は、電信振替(ゆうちょ口座間送金)の料金が安いという魅力がありましたが、2020年4月1日から料金が値上げになりました。 しかし、そのぶん 「ゆうちょダイレクト」を利用するメリットは増えていますしています。 今回は、振替料金改定によってメリットが大きくなった「ゆうちょダイレクト」について、魅力とお得度について解説します。 jp-bank. japanpost. 仕送りや月謝の振り込みなど、月1回だけゆうちょ口座間送金をしてるという人にとっては、手数料が1年間で1,200円になるため気になる出費です。 ただし、 ゆうちょダイレクトは、月5回までの送金が無料という点は変わらないものの、 6回以降の送金が15円値下げになりました。 つまり、 月6回以上送金がある人にとっては、メリットが増えています。 ゆうちょダイレクトは「お得、便利、早い」が魅力 ゆうちょダイレクトは、 封筒付き申込書に記入して投函するだけで簡単に利用できます。 筆者が利用しているゆうちょダイレクトは、個人用と仕事用の2つの口座です。 ここでは、実際にサービスを利用している筆者が感じる、ゆうちょダイレクトの魅力を紹介します。 【魅力1】月1回でもゆうちょ口座間送金を利用するなら100%お得 ATMからゆうちょ口座に送金する場合、1回だけでも100円かかります。 その点、 ゆうちょダイレクトは月5回までタダです。 しかも、ゆうちょダイレクトの申し込みもタダです 今は送金回数が少ないという人でも、今後お子さんや家族への送金が必要となる人なら、登録しておいて損はありません。 【魅力2】入金通知あり お金の流れを把握しやすい ゆうちょダイレクトで「入金お知らせ」を希望すれば、口座に入金されたことがすぐにわかります。 その都度ATMに行かなくても入金確認ができるので、ポイントサイトの報酬などお金の流れを把握しやすい点もメリットです。 ゆうちょ間口座送金はもちろん、他金融機関への振込、残高確認、投資信託も可能です。 雨の日や外出が面倒な日も、自宅で簡単に操作できます。 仕事用と家計用でお金の流れを分けることができるのでとても便利です。 ただし、 振替口座であるため、利子はつきません。 ゆうちょダイレクトの申し込み方法は、総合口座と同様です。 振替受払通知票は「Web紹介サービス」を利用すれば無料 前述した屋号つき振替口座は、 総合口座のような通帳が存在しません。 残高や入金内容は、後日郵送される「振替受払通知書」によって確認が必要です。 さらに、 以前は郵送料が無料でしたが、2020年4月から1通につき110円の負担となりました。 しかし、ゆうちょうダイレクトの「Web紹介サービス」を活用すれば、いつでもスマホやパソコンから無料で確認できます。 振替口座を利用していて月2回入金がある人の場合、「振替受払通知書」を郵送にしたままだと年間2,640円の出費です。 ゆうちょダイレクトを利用するなら、「Web紹介サービス」もあわせて検討してみましょう。 お得にゆうちょ口座間送金をしよう ゆうちょダイレクトの申し込みや操作は、ネットバンク初心者の筆者でもできるほどシンプルです。 1度登録しておけば、お得にゆうちょ口座間送金ができます。 申込書の記入や操作方法が不安な場合は、窓口で説明を受けながら申し込むと安心です。 (執筆者:成田 ミキ).

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ゆうちょダイレクトのご案内|ゆうちょダイレクト

ゆうちょ ダイレクト 振込

ゆうちょ口座をネット上から確認・操作できる大変便利な機能「ゆうちょダイレクト」。 ゆうちょ宛への振替手数料が月5回無料特典があるため、申し込んでおいて損はないサービスです。 そんなゆうちょダイレクトですが、「ゆうちょダイレクト残高照会アプリ」というアプリのサービスを終了するとの告知が…。 動作が重く、正直良いアプリではなかったものの残高確認に便利だったのにな…、と思いつつ代わりのアプリを試すことに。 本ページでは代わりのアプリである「ゆうちょ認証アプリ」と「ゆうちょ通帳アプリ」の良いところ・悪いところを検証してみます。 特に「ゆうちょ認証アプリ」については1度設定すると思わぬ落とし穴がありますのでご注意ください!!• 代わりの方法は3つ 冒頭で説明した通り「ゆうちょダイレクト残高照会アプリ」が利用できなくなりますので、代わりの方法を検証します。 2020年8月以降、スマホからゆうちょダイレクトの残高照会ができる方法は下記の3つです。 ゆうちょ認証アプリを利用する• ゆうちょ通帳アプリを利用する• ブラウザでゆうちょダイレクトにアクセス(アプリを利用しない) 本記事を作成するにあたり、上記3つをすべて試しましたがどれも一長一短、という感じです。 1つ1つ良いところ・悪いところを見ていきましょう。 ゆうちょ認証アプリを検証 まずはゆうちょ認証アプリを検証してみます。 Android版のレビューが2. 3とのことで、地雷臭がすごいです… ゆうちょ認証の概要 ゆうちょ認証アプリについてざっくりと説明すると「ゆうちょダイレクトのログインを生体認証(指紋 or 顔認証)に移行するためのアプリ」です。 ゆうちょダイレクトを使用していない人にとっては無縁なアプリですね。 指紋認証は端末に指紋認識機能がないと利用できません。 利用するには事前に端末に指紋登録をする必要があります。 顔認証は端末に顔認証機能がなくとも、カメラさえあれば利用できます。 注意したいのは「ゆうちょ認証アプリで1度でも生体認証を登録すると、生体認証が必須になる(ワンタイムパスやハードトークン認証に戻せない)」という点です。 詳しくは後述しますね。 ゆうちょ認証アプリの設定 それでは早速ゆうちょ認証アプリを設定してみましょう。 まずはゆうちょ認証アプリをインストールし、起動します。 「ご利用になる前に」というページが4つ表示されますが、重要なことが書かれているのでじっくり読みましょう。 つまり、1度生体認証をしてしまうと、生体認証なしでは「振込・振替」と「ペイジー」が使えなくなります。 パソコンだけでは振込が行えない設定になってしまい、振込をするにはゆうちょ認証アプリをインストールしているスマホが必須となります。 これを許容できる人だけがゆうちょ認証アプリを利用すべきです。 繰り返しになりますが1度生体認証を登録すると、生体認証なしでは「振込・振替」と「ペイジー」が使えなくなりますのでご注意ください。 そんなことあるの…って感じですね。 ゆうちょ認証アプリのメリット・良いところ 以上の検証を踏まえ、ゆうちょ認証アプリのメリットは次の通りです。 生体認証によるセキュリティの向上が見込める• ゆうちょダイレクトへのログインが簡単になる• 残高照会だけではなく、ゆうちょダイレクトの全機能が利用できる 特に指紋認証機能を搭載している端末での使い勝手はかなり良いと思います。 ゆうちょ認証アプリのデメリット・悪いところ 以上の検証を踏まえ、ゆうちょ認証アプリのデメリットは次の通りです。 1度生体認証を行うとトークン認証やワンタイム認証に戻せない• 画面がパソコン版をベースに作られているので見辛い• ブラウザバックでエラーになる• 指紋認証できない端末もある? 何度も何度もいいますが、1度生体認証を行うとトークン認証やワンタイム認証に戻せないのは人によっては致命的なデメリットです。 生体認証の登録は慎重に判断すべきです。 ちなみにゆうちょダイレクトはブラウザで開くため、個人的にはブラウザバックでエラーになるのも使い勝手が悪いな…と感じました。 私が利用したい口座は振替口座だったため本アプリは使えませんでした… シンプルでいいアプリだなと感じたので非常に残念です。 ゆうちょ通帳アプリのメリット・良いところ 以上の検証を踏まえ、ゆうちょ通帳アプリのメリットは次の通りです。 残高・入出金明細のみが確認できるシンプル機能 ゆうちょ通帳アプリは照会のみが可能な特化アプリです。 ゆうちょ通帳アプリのデメリット・悪いところ 以上の検証を踏まえ、ゆうちょ通帳アプリのデメリットは次の通りです。 残高・入出金明細の照会しかできない(シンプルでいいのですが人によってはデメリットになりうる)• 振替口座・法人口座は利用できない• 端末によっては不具合が発生する? 個人的には振替口座でも利用できるように変更して欲しいですね…。 端末依存による不具合があるようですね。 ブラウザアクセスのメリット・良いところ 以上の検証を踏まえ、ブラウザアクセスのメリットは次の通りです。 新たにアプリを入れる必要がない• ゆうちょダイレクトの全機能が使える ブラウザアクセスのデメリット・悪いところ 以上の検証を踏まえ、ブラウザアクセスのデメリットは次の通りです。 お客様番号とパスワードをログインの度に入力する必要がある• ブラウザバックを使うとエラーになる 個人的にはお客様番号とパスワードの入力が面倒なので、この方法を使うのであればゆうちょ認証アプリを使うかな…と感じました。 まとめ、結局どうしたらいいのか ゆうちょダイレクト残高照会アプリに代わる3つの方法を検証してみました。 人それぞれではありますが次の通り使い分けると良いかもしれません。 ログインの度にお客様番号とパスワードを入力する必要があるため、これを許容できる人が適しています。 ただ端末によってはエラーが発生するようなので、その場合には他の方法を検討するしかありません。 ゆうちょ認証アプリを使う際は生体認証登録を1度してしまうと戻すことは出来ないのでご注意ください。 ちょっと雑ですがこんな感じの選択肢になるかと思います。 私は振替口座の残高照会をしたいだけで、ログインの度にお客様番号とパスワードの入力が面倒なので、ゆうちょ認証アプリをしばらく使うことになりそうです。 ゆうちょ通帳アプリが振替口座に対応したらそちらに移行したいけれども、1度生体認証登録をしたのでゆうちょ認証アプリは消せない罠にはまりました… この記事で1番伝えたいことは 「ゆうちょ認証アプリには気をつけて」。 この1点です…。 関連記事:.

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