ヘア アイロン カール。 写真で徹底比較!ヘアアイロン・コテの太さによるカールの違い

美容師のおすすめカールアイロンの人気ランキング10選|LALA MAGAZINE [ララマガジン]

ヘア アイロン カール

スポンサードリンク• ヘアアイロンの種類 プレートタイプのヘアアイロン プレートタイプのヘアアイロンとはストレートアイロンのことです。 今回の写真はミニのストレートヘアアイロンなので少し小さいサイズの物になります。 通常のストレートヘアアイロンの物はプレートの幅が4~5㎝の物が多く、髪全体をストレートにするときに便利な大きさになります。 髪が多い方はミニのストレートヘアアイロンでは時間がかかってしまうので通常の物を使いましょう。 ミニのストレートヘアアイロンは、お出かけした際に持っていると便利な大きさのアイロンになります。 ミニなので前髪だけにストレートアイロンを使いたい方などには便利な物になります。 バレルタイプのヘアアイロン バレルタイプのものとは、カールさせるアイロンのことです。 ・ミディアム〜26㎜から32㎜のカールアイロンの大きさがベストです。 温度は160度~200度くらい出るアイロンであればしっかりカールを作ることができます。 <32mmの2wayカールアイロン> 2wayアイロンは中間の部分を使うように設定するとストレートヘアアイロンになります。 ストレートヘアアイロンとして使う際は注意が必要です。 カールヘアアイロンの部分にも熱が入っているので根元ギリギリにアイロンをあてたい場合は火傷する恐れがあります。 初心者の方は、ストレートヘアアイロンは前髪などに使用し、額や頬など火傷しやすいところに使うのはやめましょう。 ウエーブアイロン カールアイロンが3つ繋がったような形のアイロン。 カールが1周できないものなので波状のウエーブにしかできません。 <大きさ> ・19mm~ショートからミディアムくらいの髪の長さの方にオススメです。 ・25mm~ミディアムからロングの方にオススメです。 <ウエーブアイロン> ブラシタイプのヘアアイロン ブラシタイプのヘアアイロンは、通常のカールヘアアイロンにブラシがついたものです。 見た目はクルクルドライヤーのような感じですね。 クルクルドライヤーは内側から温風が出てきますがこのタイプのものはアイロンの熱で髪の形を作ります。 ブラシタイプのヘアアイロンは、カールアイロンでヤケドしやすい方や、根元からボリュームを出したい方にオススメのものです。 カールアイロンは髪を巻いているときに直接髪を触るとヤケドをしてしまうことがありますが、ブラシアイロンであればブラシがあるので髪を触りながら内巻きや外巻き根本のボリュームを出したいところに作ることができます。 アイロンの初心者はブラシタイプから始めてみるといいですね。 ヘアアイロンの基本的な使い方 ストレートにするやり方【ストレートヘアアイロン(プレートタイプ)】 ストレートヘアアイロンは縮毛矯正をかけている方やクセ毛をストレートにしたいときに使う方が多いと思います。 上手く使わないとストレートにしてもすぐクセ毛に戻ってしまったり、キレイなストレートヘアを作れなくなります。 スポンサードリンク <手順> 1. 髪の毛を分けてブロッキングします。 後ろの髪の毛は耳の高さから上下に分けます。 サイドは耳から前と後ろに分けます。 サイドの毛を1~3㎝幅で分けます。 髪が薄い方は少し幅を広くとってOKです。 髪の毛をコームで整えます。 毛先までしっかりとキレイに整えます。 ストレートアイロンを根元から挟みゆっくり毛先までストレートにします。 毛先までゆっくりアイロンをあてストレートにします。 先ほどストレートにした毛の上に1〜3㎝の幅で髪を分け下ろします。 コームで毛先までキレイに整え、根元からストレートアイロンで髪を挟みゆっくり毛先までストレートにしていきます。 ストレートにしたら上の髪を分け分け目の部分まで同じ工程でストレートにしていきます。 コームで毛先までキレイに整えたら根元から毛先までゆっくりアイロンでストレートにしていく。 サイドの髪の毛をストレートにしたらサイドの髪の毛全部を持ち、中間から毛先にかけてストレートアイロンをあてストレートにします。 毛先は少し内巻きになるようにします。 反対のサイド、後ろも同じ工程でストレートにしていきます。 後ろは襟足からストレートにしていきます。 上に徐々に進み最後はトップの毛をストレートにしていく。 全体をストレートにしたら完成。 内巻き・外巻きのやり方【カールヘアアイロン(バレルタイプ)】 カールヘアアイロンを使うと、立体的なカールを作ることができます。 パーマよりキレイなカールを作りたいとき、パーマが少し取れてきたとき、ヘアアレンジなどをするときに使うと可愛いスタイルを作ることが出来ます。 スポンサードリンク カールヘアアイロンもストレートヘアアイロンと同じく温度は160度から200度あるものが良いです。 カールヘアアイロンの場合はストレートよりもしっかり熱を与えてあげないとカールの持続力がなくなります。 時間をかけたのに温度が低いとカールがしっかりつきにくくなりますし、キレイなカールではなく緩いカールになってしまいます。 緩すぎるとただの寝ぐせのようになってしまうので注意が必要です。 初心者の方は低温で始め、手順を確認しながら動作を練習します。 電源を入れた時に火傷が心配であれば首元などにタオルを巻くといいでしょう。 ・顔・首:鏡を見たときにどっちに動かしていいかわからなくなり誤って顔にアイロンが付いてしまう。 ・額:前髪を巻く際に前髪が短くアイロンが触れてしまう。 ・手:カールさせているときにアイロンの先端を持ち誤って熱い部分を触ってしまう。 巻いてすぐの髪の毛は高温になっているのに安易に触ってしまう。 以上を注意して巻きましょう。 <手順> 1. 後ろの部分は耳の高さから上下に分けます。 サイドの毛は耳から前と後ろに分けます。 サイドの毛を顔前から2cm幅くらいで髪を縦に分けます。 持った毛は斜め前に待ちます。 髪の毛をコームでキレイに整えたらアイロンを髪の表面からあて、髪の毛を挟みます。 アイロンを髪の毛の中間の部分に置き、そのままアイロンを外側に回し髪を巻きます。 少し挟む部分を開き緩め、そのままの毛先に向かってカールアイロンだけを滑らせ動かす。 毛先を挟んだまま再度中間部分までアイロンを戻して巻く。 10秒~15秒ほどアイロンをそのままにしたら、アイロンを下に向かって抜きアイロンから髪を抜きます。 隣の毛を2cm幅で分けます。 (内巻き) 10. 髪の毛をコームで整え、横に髪を持ちます。 アイロンを縦に持ち、棒を顔側、挟む方を後ろ側に持ち髪の中間にアイロンをあて顔側に回します。 10秒ほど髪を温めたら少し挟む部分を緩め毛先にアイロンを滑らせ、毛先にアイロンをあてていきます。 毛先から中間を再度巻く。 毛先から中間にアイロンをあて内巻きにします。 アイロンを下にひきアイロンから髪を引き出します。 全体を交互に巻く 15. 外巻き・巻き完成。 ウエーブのやり方【ウエーブ用ヘアアイロン】 カールヘアアイロンの「ウエーブ専用」を使った巻き方です。 <手順> 1. 髪の毛をブロッキングします。 サイドの毛は耳から前と後ろに分け、サイドの部分の毛は2等分にします。 後ろの毛は、耳の高さから上下に分けます。 耳前のサイドを2等分にした顔前の部分の髪をコームでキレイに整えたら髪を横に持ちます。 ウエーブアイロンを持ち根元の近くまで持っていき髪を挟みます。 このアイロンは210度まで出るので、慣れている私は200度~MAXの210度で使用しています。 形ができたらカールのない部分までアイロンをずらし、中間から毛先の部分にアイロンをあてます。 隣のサイドの毛をキレイに整え横に持ちます。 根元近くの部分の髪をアイロンで挟みます。 裏面は、温度表示が髪の裏面にきます。 同じ工程で反対サイド、後ろの下部分、上部分を交互にアイロンをもってウエーブにしていく。 全体をウエーブにしたら表面のウエーブがない部分にウエーブを足します。 1㎝くらいの幅で髪を分け、上に引き出します。 引き出した毛をキレイに整え、上に持ち上げます。 根元からウエーブアイロンで形をつけます。 トップはランダムな場所で適当に1cm幅で髪を引き出し、ウエーブを作っていく。 完成 カールヘアアイロンでウエーブ作り(ウエーブ専用アイロンがない場合) ウエーブ専用のヘアアイロンがない場合のカールアイロンで作るウエーブヘアのやり方です。 <手順> 1. 髪の毛を分けます。 顔前の部分から2cm~3㎝の幅で髪を縦に分けます。 分けたらキレイに整えます。 カールアイロンを取り、毛先から巻いていきます。 毛先は軽く1回転させる気持ちで挟み、内巻き半カールを作ります。 内巻きにしたら上の部分は外巻きに半カールさせます。 内巻き、外巻きを交互にすることでウエーブができてきます。 根元近くまで内巻き、外巻きを交互に作っていく。 根元近くまで巻いたら、隣の髪の毛を2cm~3cmの幅で髪を分け、毛先から巻きます。 外巻き半カールに巻いたら、その上の部分の髪の毛は内巻き半カールに巻きます。 内巻き、外巻き交互に巻いていきます。 前から見たときに内巻き外巻きが交互になって凹凸ができていればOKです。 トップの部分の毛がウエーブになっていないところを巻きます。 1cm幅で髪を引き出して巻きます。 全体にトップから巻きを足したら完成。 しっかりボリュームが出やすいのでボリュームを出した方はウエーブ専用のヘアアイロンがオススメです。 カールアイロンの方は、少し緩めのウエーブになるのでゆるフワなウエーブにしたい方はカールアイロンでウエーブを作るのをオススメします。 ヘアアイロンで可愛い前髪にセット ふんわり前髪 前髪をふんわりとさせるやり方を紹介します。 前髪を半分に分けます。 カールアイロンを持ち、前髪を少し中央に集めて持ち内巻き半カールにします。 毛先のみを半カールさせます。 カール中。 しっかり後をつけようとすると巻きすぎになります。 引っ張ることでストレートに戻りやすくなるので巻きすぎたら引っ張るといいでしょう。 上の部分の髪を取り、中央に集めて整えます。 毛先を上に持ち上げ、根元から軽く内巻きにします。 根元から毛先にかけアイロンをサッとあてゆるーくカールさせます。 髪が温かいうちに上の毛を整えふんわり前髪にゼットします。 斜め流し前髪 カールアイロンで作る斜め前髪のやり方を紹介します。 <手順> 1. 前髪を取り分け、流したい方と逆の反対方向に髪を持っていきます。 前髪をキレイに整え、毛先をメインに流したい方と同じ斜め方向にアイロンを持ち内巻きにします。 アイロンを取り、髪の毛が温かいうちに流したい方向に髪を持っていき整えます。 形を整えたら完成。 ヘアアイロンを上手に使うコツ 後ろの髪の毛に上手に使うコツ 髪がミディアムからロングの方にオススメの巻き方です。 <手順> 1. 後ろの髪の毛をトップの部分とその他の部分で分けます。 下のその他の部分の毛を縦に4~6本くらいに分けます。 髪を分けたら、耳後ろの部分から前or横のところに髪を引き出し、髪をコームでキレイに整え毛先を持ちます。 通常の巻き方と同じように中間あたりから巻きます。 根元から中間を10秒~15秒アイロンで温めたらアイロンを軽く開き、そのままのところでアイロンを回します。 回すと毛先がアイロンに巻かれていきます。 10秒~15秒アイロンをあてたらアイロンを下に抜きアイロンから毛を抜きます。 さらに後ろの毛を取り後ろの毛は真横に髪を引き出し前で整える。 内巻きの隣の毛は外巻きに巻きます。 巻き方は先ほどと同じ工程です。 アイロンを下に引き髪を下ろします。 内巻き外巻きを交互に作る。 左の毛は左前に髪を持っていき巻く。 トップの毛を下して真上に持ち上げて髪の毛をキレイに整えます。 髪の根元からアイロンで巻きます。 根元の毛を10秒~15秒巻いたらアイロンを毛先に移動して毛先から根元にかけて巻く。 10秒~15秒巻いたらアイロンから毛を放します。 トップにカールが足りない場合は、1㎝くらいの毛を取りアイロンで巻きます。 数本引き出し、1束を内巻き外巻き交互に巻く。 完成 トップにカールがある場合とない場合では、カールがトップからある髪は全体的にゴージャスな髪型になります。 トップにカールが少ない場合は、中間から毛先がメインになるので少し落ち着いた印象になります。 2つを見比べて好きな雰囲気に合わせて巻く場所を変えるといいでしょう。 ストレートアイロンでクセを直すコツ 縮毛矯正で根元が伸びてクセに戻った時に朝のセットでストレートに直す方法です。 <手順> 1. 髪の毛を1cm~2cm幅で髪の毛を分けます。 幅を広く分けてやるとストレート後なのに変なクセになることがあるので注意です。 髪を分けたらキレイに整え毛先を引っ張り持ちます。 根元の生え際ギリギリにアイロンを挟み根元から中間にかけてアイロンで伸ばします。 2度同じ工程で根元から引っ張り中間、毛先をストレートに伸ばします。 3度同じ工程で根元から引っ張り中間、毛先をストレートに伸ばします。 クセが多い部分を1つの毛束に対して3度ほど繰り返してやる。 完成 3回挟んで伸ばすことによりしっかりと髪が伸びてクセに戻りにくいストレートヘアを作ります。 1度だけでは湿気ですぐに戻ってしまいやすいですがしっかりやることでキープしやすくなります。 カールアイロンでクセを直すコツ <手順> 1. カールアイロンで中間を巻く前に、根元からカールアイロンを挟みゆっくり毛先までアイロンを滑らせます。 2回ほど同じように根元から中間まで熱を与える 3. 髪が温かいうちに通常と同じように根元から巻いてカールを作っていく。 いつもと同じように毛先までカールさせる。 完成 最初に根元(クセ)をメインに熱を与え、髪を柔らかくしてそのあとに巻くことでクセが伸びた状態でカールにできるのでクセがヒドイときはこの方法で直してみてください。 静電気を抑えるには? アイロン後に髪の内部が乾燥して静電気がおきる場合があります。 そんな方の髪の毛は傷んで乾燥している可能性があります。 静電気を抑えるには、シャンプー後のトリートメントをしっかりやり髪の内部に栄養を与えてあげるといいでしょう。 トリートメントをしても乾燥して静電気がおきてしまう場合はアイロン後に洗い流さないトリートメントを軽く表面につけてあげると解消されます。 髪の表面に油分がつくことで静電気がおきにくくなります。 髪が多い方はオイルタイプの洗い流さないトリートメントがオススメです。 髪のボリュームが少ない方はクリームタイプの洗い流さないトリートメントがオススメです。 ヘアアイロンで髪の毛を傷ませない方法は?長持ちさせるコツは? 上記の質問同様しっかりとトリートメントをすることが大切になります。 傷まないように髪の毛を乾かす前に洗い流さないトリートメントを使うこと1番簡単にできます。 長持ちさせるには、アイロン後に洗い流さないトリートメントをつけるか、カールアイロン後はワックスを髪に馴染ませたり、ストレートであればワックススプレーをかけるといいでしょう。 油分が髪の周りについて髪をコーティングすることで湿気が中に入りにくくなるのでセットした髪が長持ちしやすくなります。 ヘアアイロンに関するQ&A ヘアアイロンのちょっとした疑問などを解決していきます 【Q】ホットカーラーとアイロンの違いは? 【A】ホットカーラーはパーマを巻くような感じでロッドを髪に巻いて使います。 ヘアアイロンは根元からカールをしっかり出すより毛先をメインにカールにしますが、ホットカーラーの場合は根元から全体的にボリュームを出しながらカールを作ります。 カールアイロンは、毛先がキレイなカールの仕上がり。 【Q】ヘアアイロンと縮毛矯正どちらがいいの? 【A】ヘアアイロンと縮毛矯正どちらもメリットデメリットがあります。 自分のしたい髪型がどちらなのか、時間ややり方でどちらがいいのか考えて選ぶといいでしょう。 ヘアアイロンのメリット・デメリット <メリット> ・1度かけるとしばらくの間キレイなストレートヘアにできる ・クセが強い方でもサラサラストレートになる ・ボリュームを抑えることができる ・朝のクセ直しの時間が少なくなる ・梅雨時期などは湿気を気にせずいられる <デメリット> ・お金も時間もかかる(美容院で施術が3時間くらいかかる) ・縮毛矯正をやり続けると髪が傷んでくる ・カールにしたいときパーマはかからない、カールアイロンをしてもカールになりにくい ・カラーが自分の好みの色にできない場合がある(若い方で髪を明るくしたいときにできない可能性あり) 【Q】ヘアアイロンの正しい保管の仕方は? 【A】ヘアアイロンは熱が高いので使っているときや使い終わった後の保管に悩んでいる方が多いかと思います。 そんな方にオススメの保管方法を紹介します。 乾いたタオルで丸める タオルで丸めて保管することで傷がつきにくくなりますし、カバンでの持ち運びも簡単にできます。 使い終わってからも冷めるのを待たずにタオルで熱い部分を巻けばすぐに片づけることができます。 タオルホルダーを使う 私は基本、洗面台でセットすることが多いので洗面台近くにあるタオルホルダーを使います。 タオルホルダーは基本壁に付いているのでアイロンをかけてもどこかが焼けたり溶けたりしてしまうことがなくなります。 温かくしてから机などに置くとその後はアイロン周りに物を置かないように気を付けなければなりません。 プラスチックのものがアイロンに触れてしまうと溶けてしまうからです。 もちろん使い終わってからも熱いのですぐ片づけることができないので冷めるまで待たなくてはいけません。 タオルホルダーだと使い終わってすぐでも、そのまま置いておけば勝手に冷めますし、ある程度高い位置にあるので小さいお子さんがいても触れることができません。 ぐるぐる巻きでは変に絡まってしまい取るのに時間がかかってしまうことがあるので、コードだけでまとめると使いやすいです。 【Q】ヘアアイロンは飛行機に持ち込める? 【A】基本的にコンセント式のアイロンであれば規制がないので持ち込んでOKです。 充電式のものはリチウムイオン電池を抜いた状態での持ち込みが可能なようです。 ガス式のものは1個までであればOKです。 持ち込みの際は袋に入れての持ち込みが必要です。 また、ガスのカートリッジは持ち込みも預け入れも不可になっています。 最近ではテロ対策などでいろいろと基準があるので空港のホームページなどでよく確認してから行くといいでしょう。 空港で没収されるほど悲しいことはないので心配な方は確認が必須です。 【Q】内巻きと外巻き、印象の違いは? 【A】顔周りが内巻き、外巻きだとどう見えるか説明します。 内巻きの印象 顔周りが丸くなるので輪郭が丸く見え可愛い印象になります。 丸顔の方、エラハリ顔の方は輪郭がしっかり見えてしまうので少し控えたほうがいいと思います。 外巻きの印象 髪が後ろに流れている印象になるのでエレガントな雰囲気になります。 頬のあたりに髪の毛がくるので小顔効果が出やすくなります。 顔が面長の方は縦の印象が強くなってしまうので控えたほうがいいでしょう。 ぜひ参考にしてみてください。

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【2020】ヘアアイロンのおすすめ&選び方の完全版|人気メーカーを大特集

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ヘアアイロンの選び方 求める仕上がりに合った種類を選ぶ 髪をまっすぐに伸ばすストレートアイロン By: 髪の毛をまっすぐストレートにしたい場合は、「ストレートアイロン」を選びましょう。 ストレートアイロンは、ストレートヘアにしたい部分を上下のプレートで挟み、熱を加えながら髪の毛をまっすぐにする仕様です。 巻き髪を作れるカールアイロン By: 髪をカールさせて華やかなヘアスタイルを楽しみたい方は、「カールアイロン」がおすすめ。 カールアイロンはアイロン部分に髪を巻きつけて十数秒待つだけで、髪をカールでき、誰でも簡単に巻き髪を作れます。 常にカールヘアになってしまうパーマと違い、普段はストレートヘアでも気分に合わせてカールヘアを楽しむことが可能。 パーマをかけずに手軽にカールヘアを楽しみたい方や直毛で悩んでいる方、髪にボリュームが出にくい方にもぴったりです。 ストレートとカールの両方に対応する2WAYタイプ By: 1台でストレートとカールの2WAYで使える便利なヘアアイロンは、主に2つのタイプがあります。 1つ目は、カールアイロンの形をしたタイプ。 ストレート・カール用のプレートがあるのでしっかり髪型を作れるのが特徴です。 2つ目は、ストレートアイロンの形をしたタイプ。 本体側面が丸みを帯びており、髪を巻きつけて使うことでカールにも対応できます。 ただし、プレートに挟んでいる部分しか熱が通らないので、髪の量が多い方は全体を巻くのにやや時間がかかるのがデメリットです。 ヘアスタイルに合ったサイズを選ぶ ストレートアイロンの場合 By: ストレートアイロンは種類によってアイロン部分のプレート幅が異なります。 市販されているストレートアイロンの多くは20〜50mm程度で、30mm程度の幅のモノが標準的です。 20〜30mmのプレート幅が狭いヘアアイロンはショートヘアやボブヘアなど比較的髪が短い方におすすめ。 幅が広いモノと比べて扱いやすいため、初心者やスタイリングを楽しみたい男性の方でも使いやすいのが特徴です。 ミディアムからロングの髪が長い方や髪の量が多い方は、30mm以上の幅が広いストレートアイロンを選びましょう。 一度に多くの髪を挟めるため、短時間でスタイリングが可能です。 カールアイロンの場合 By: カールアイロンの太さは「〇〇mm」と表記されています。 選び方として、21~26mmはショートやボブの方、32mmはミディアムやセミロングの方、31~38mmはセミロングからロングの方におすすめ。 また、髪が細い方や柔らかい方はカールがつきやすいので太めのモデルを、髪が太い方や硬い方はカールがつきにくいので細めのモデルを選びましょう。 温度で選ぶ By: ヘアアイロンの設定温度も重要なポイント。 より高温でヘアセットした方が強いうねりでも思い通りにセットできます。 しかし、高温で使うと髪が傷んでしまうため注意が必要です。 ヘアアイロンの温度調節が可能な場合は、高温から少しずつ温度を下げて自身の髪に合った温度を探しましょう。 その際にはクセがつきにくいと感じた温度の1段階高い温度に設定するのがおすすめです。 無段階で調節できるなど細かく温度を調節できるモデルを購入したほうが、こだわったヘアセットができます。 プレートの素材で選ぶ 髪の滑りがよいテフロン By: 使用時に摩擦が少ないのがテフロン素材のメリット。 ヘアセット時に髪の引っかかりが少ないため、ダメージを気にしている方におすすめです。 一方、耐久性が弱くコーティングが剥がれやすいところがデメリット。 髪の毛をいたわりたいのであれば、一定期間で買い替える必要があります。 髪へのダメージが少ないチタン By: 耐久性が高く、髪へのダメージも少ないのがチタン素材のメリット。 主に、高性能ヘアアイロンで採用されている素材です。 ただし、「チタニウムコーティング」という表面だけチタンコーティングが施されているモデルもあります。 このようなモデルでは、コーティングが剥がれてしまうと髪にダメージを与えてしまうので注意が必要です。 熱伝導率が高いセラミック By: 熱伝導率が高く、忙しい朝でもサッとヘアスタイルを決められるのがセラミック素材のメリット。 熱伝導率が高いと、アイロンが温まるまでの時間が短く済むうえ、熱ムラが少なくスタイリングしやすくなります。 短時間で思い通りのヘアスタイルを作ることが可能です。 また、ヘアアイロンの滑りがよく、髪が絡みにくいのもポイント。 髪の引っかかりが少ないため、髪が切れたり傷んだりするのを防げます。 髪のダメージが気になる方にもおすすめの素材です。 立ち上がり時間をチェック ヘアアイロンを選ぶ際に見落としがちなのが、ヘアアイロンが設定温度になるまでの立ち上がり時間。 ヘアアイロンは忙しい朝に使用することが多いため、立ち上がるまでに何分も待つのは避けたいものです。 ヘアセットに使える時間が短い方や準備にかかる待ち時間が気になる方は、購入する前にヘアアイロンの立ち上がり時間もチェックしましょう。 安全機能の有無 By: ヘアアイロンには、自動電源オフや開閉ロックなど安全機能が搭載したモデルもあります。 自動電源オフ機能はよくスイッチを切り忘れてしまう方におすすめです。 自動電源オフ機能以外にも、使用しないときに勝手に開かないようにする開閉ロック、温度を維持する温度ロックなど安全機能の種類はさまざま。 ヘアアイロンを選ぶ際には見落としがちな安全機能ですが、使い勝手に大きく関わります。 特に、ペットや小さな子供がいる家庭での使用には安全機能搭載モデルがおすすめ。 やけどなどヘアアイロンによるトラブルの心配がある方も、安全機能つきのヘアアイロンをチェックしましょう。 重量を確認 By: ヘアアイロンを買ったはいいものの重くて使いにくい、ということを防ぐためにもヘアアイロンの重量は要チェック。 特にヘアアイロンの扱いに慣れていない方は、初心者でも使いやすい軽いモノがおすすめです。 ただし、ヘアアイロンの機能が向上するほど重量も増す傾向にあるため、ヘアアイロンの扱いに慣れている方やより高度なスタイリングを楽しみたい方は、重さを気にせず高機能モデルを選びましょう。 持ち運びのしやすさで選ぶ By: ヘアアイロンを旅行先でも使いたい場合は、コンパクトなタイプを購入するのがおすすめです。 なかには、収納ケースがついているモノもあるので、旅行カバンにキレイに収納したい方はチェックしておきましょう。 その際、耐熱仕様のモノであれば本体に熱が残っている場合でも収納できるのでおすすめです。 ヘアアイロンのおすすめメーカー パナソニック Panasonic By: パナソニックは、高性能ヘアアイロンをリリースしている国内大手電機メーカーです。 最上位機種のヘアアイロンのなかには、パナソニックが多くの家電開発で培ってきた「ナノイー」技術を採用しているモデルもラインナップ。 ナノイーは、マイナスイオンの約1000倍以上の水分量を含んでおり、髪の水分バランスを整える効果があると謳われています。 テスコム TESCOM By: テスコムは、リーズナブルな価格のヘアアイロンを多数発売している日本の家電メーカー。 リーズナブルな価格のヘアアイロンを取り揃えているのが特徴です。 また、温度設定などもデジタルで行う機種が多く、近代的なデザインに仕上がっているところも魅力のひとつです。 クレイツ CREATE By: 福岡に本社を構える美容メーカー。 一般ユーザー向けからプロ用まで、幅広い製品を展開しているのが特徴です。 同社のヘアアイロンは、美容師の愛用者が多いことでも有名。 品質の高い製品をリーズナブルな価格で購入できるおすすめメーカーです。 ヴィダルサスーン VIDAL SASSOON By: 世界的に有名な美容ブランド。 ヘアサロンの技術や発想を活かした、さまざまなヘアスタイリング用品を展開しています。 ヘアアイロンでは、シンプルな機能を備えたリーズナブルなスタンダードシリーズや、ハイスペックなマジックシャインシリーズなど、幅広いラインナップ。 用途や好みに合ったアイテムが見つかります。 アレティ Areti By: シンガポールを拠点に、プロ仕様の美容家電の開発・生産を行うグローバルメーカーです。 2012年に日本に上陸。 使い勝手のよさや自分に合った製品が見つかるラインナップの豊富さなどが高く評価され、多くのファンを獲得しています。 高品質なヘアアイロンを探している方におすすめのブランドです。 ヘアアイロンのおすすめランキング|ストレート 第1位 パナソニック Panasonic ストレートアイロン ナノケア EH-HS9A ナノサイズの微粒子イオンを発生させる「ナノイー」機能を搭載したストレートアイロン。 スタイリングしながら髪の水分バランスを整え、広がりやパサつきを抑える効果が期待できます。 電源をつけてから約30秒で使用できる立ち上がりの速さも魅力です。 「ヒーター温度低下検知機能」を備えているため、プレートの熱さが長時間持続。 さらに、「温度均一プレート」によって髪にムラなく熱を伝えられるので、素早く簡単にスタイリングできます。 ヘッドの先端が細くなっており、髪の根元からしっかりと挟めるのもポイント。 力をかけるとプレートが少し沈む構造で、毛量の少ない部分にも使用できます。 電源を入れてから約60分後に自動でオフになる機能を搭載するなど、安全面にも配慮。 初めてストレートアイロンを購入する方にもおすすめのモデルです。 ダイヤル式で細かく温度調節できるため、髪質やなりたいヘアスタイルに合わせてスタイリングできます。 髪へのダメージを軽減し、潤いやツヤを与える効果が期待できるマイナスイオン機能を搭載。 思い通りのヘアスタイルが長時間持続します。 熱伝導性に優れたチタニウムプレートや高速加熱機能により、忙しい朝も快適に使えます。 持ち運びに便利な専用ポーチが付属するのもポイント。 アメリカやヨーロッパ、中国などでも使用可能な100~240V対応で、国内だけでなく、海外でも使えて便利なおすすめモデルです。 プレート幅は20mmで、前髪や襟足などの細かな部分にも対応可能です。 「マイナスイオン発生機能」を備えており、ヘアアイロン使用時にありがちな髪の乾燥を防ぐ効果が期待できます。 さらに、動きに合わせてプレートが上下する「フローティングクッション」を採用。 髪に跡がつきにくく、ストレートだけでなくカールも簡単に作れます。 無操作状態が15分ほど続くと自動で電源がオフになる「消し忘れ防止機能」をはじめ、開閉ロックや吊り下げ用のループなど、使い勝手のよさを追求した機能を多く搭載。 ヘアアイロンの扱いに慣れていない方にもおすすめのモデルです。 髪滑りがよく熱伝導性に優れた「ミラーイオンチタニウムプレート」を採用したストレートヘアアイロン。 プレートとマイナスイオン発生器による「ダブルマイナスイオン構造」でキューティクルを保護し、髪を補修しながら潤いとツヤを与える効果が期待できます。 LEDデジタル式表示で温度が確認しやすい一方、ボタン式温度調節を採用し操作性のよさにも配慮しています。 本体のクオリティにこだわり、入手しやすい価格と使いやすさを追求したおすすめのヘアアイロンです。 毎日一定時間クセ毛を高温でゆっくり伸ばすと、ツヤと潤いがアップして手ざわりがよいストレートヘアを維持しやすくなります。 「温度メモリー機能」を搭載しており、プラグを抜かずに電源をオフすると、最後に設定した温度に自動設定されるのも便利。 約90分で自動的に電源オフする機能を備え、100~240V対応で海外でも使用できます。 ヘアアイロンのおすすめランキング|カール 第1位 クレイツ CREATE クレイツイオン カール プロSR C73310 美容師の愛用者が多いことでも有名なクレイツのカールアイロン。 パイプ表面には髪滑りのよいチタニウムコーティングが施されており、髪が絡みにくくスムーズにスタイリングできます。 セラミックヒーターを2枚搭載しているのもポイント。 素早く温度が上昇し、高温を長時間維持できます。 さらに、自動電源オフ機能や誤作動防止機能などの安全機能を搭載。 持ち手部分には滑りにくいシリコン加工が施されているなど、安全性と使いやすさを追求したおすすめのヘアアイロンです。 セラミック素材は熱伝導率が高いのが特徴。 本製品は、電源を入れてから約35秒で最低設定温度に到達するため、忙しいときでもすぐ髪の毛を巻けます。 また、セラミックはなめらかな素材で引っかかりにくく、アレンジしやすいのもメリット。 バレルは25mmで、ショートヘアやボブヘアの方に最適です。 赤文字のデジタル表示で、温度を確認しやすいのもポイント。 電源を入れてから約30分後にオフになるオートパワーオフ機能や、温度調節のロックができる誤作動防止機能が搭載されており、子供がいる家庭でも安心して使用できます。 髪滑りがスムーズで摩擦が起こりにくいイオンセラミックプレートを採用しており、スタイリング時の髪へのダメージを軽減する効果が期待できます。 ストレートとカールはワンタッチで切り替えでき、1台でさまざまなスタイリングが楽しめる便利なアイテムです。 また、30分後に自動で電源が切れるオートパワーオフ機能を搭載しており、電源の切り忘れが心配な方にも適しています。 初心者にも扱いやすいおすすめのヘアアイロンです。 特にカールアイロンや2WAYタイプのヘアアイロンは加熱部分がむき出しなので、首や顔回りに当たらないよう注意が必要です。 また、ヘアアイロンの近くに溶けやすいモノを置いたり、子供やペットの近くで使用したりするのも危険。 周囲の安全面に配慮した使用を心がけましょう。 濡れた髪に使用しない 髪が濡れたままでのヘアアイロンの使用は髪が傷む要因のひとつです。 髪が濡れてキューティクルが開くと、非常に刺激に弱い状態になります。 この状態で高温のヘアアイロンが触れると、髪の毛の内部と表面の水分が一気に蒸発するので髪が傷み、チリチリとした毛質になってしまうこともあります。 よくやりがちな入浴後などに髪を濡らしたままでの使用は厳禁です。 ヘアアイロンを使用する際は、ドライヤーでしっかりと髪を乾かしましょう。 スタイリング剤を使用する By: ヘアアイロンの熱から髪を守るためには、スタイリング剤の使用がおすすめです。 事前にヒートプロテクトのスタイリング剤や洗い流さないトリートメントを髪全体に馴染ませることで、髪が傷みにくくなります。 ただし、スタイリング剤やトリートメントのつけすぎには注意。 髪がべたつきスタイリングしにくいうえ、ヘアアイロンの故障の原因にもなりかねません。 適切な量のスタイリング剤を使用することが重要です。 長時間ヘアアイロンを当てない しっかりとスタイリングをしたいからといって、長時間同じ場所にヘアアイロンを当て続けるのは避けましょう。 高温のヘアアイロンが1ヶ所に当たり続けることで髪がやけどする危険性もあります。 しっかりとクセづけをしたい方は、同じ場所にヘアアイロンを当てるのではなく、髪全体をまんべんなくスタイリングするのがおすすめ。 また、スタイリング剤やワックスの使用でクセづけがより簡単に行えます。 髪を引っ張らない ヘアアイロンで髪を引っ張るのは切れ毛の原因。 ただでさえヘアアイロンは高温で髪を傷めやすいにも関わらず、引っ張ってしまうとさらに髪への負荷がかかってしまいます。 特にストレートアイロンの使用の際に強く下に引っ張ってしまう方は注意が必要。 ヘアアイロンを1ヶ所に当てた後は、一度離してから下に位置をずらして再度プレスしましょう。 こまめにヘアアイロンを挟み直すことで引っ張らずに済み、髪の傷みを軽減できます。

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写真で徹底比較!ヘアアイロン・コテの太さによるカールの違い

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きれいなカールを自分で作るのって意外と難しいですよね 綺麗なカールが出来ると、その日1日が楽しく過ごせる気分になりますよね。 じつは、ちょっとしたコツさえ掴めば、ヘアアイロンでカールを作ることは、簡単なのです。 ヘアアイロンで綺麗なカールを作るには 綺麗なカールを作るには、ヘアアイロンを当てる前の下準備が大切です。 ヘアアイロンを濡れた髪の毛に使用すると、強いダメージを与えてしまいます。 朝シャンをして髪の毛が濡れている場合は、しっかりとドライヤーで乾かしてくださいね。 次に、カール専用のローションを髪の毛になじませましょう。 量にバラつきがあると、仕上がり具合が変わってしまいます。 全体に、バランスよく塗るようにしてください。 ローションを塗ったあと、クシで髪の毛を伸ばします。 うねった髪の毛では、カールが上手くつかないからです。 巻き始める前に、髪の毛を左右上下の4ブロックに分けます。 ここからが、ヘアアイロンの登場です。 4ブロックに分けた下の2か所から、カールをつけていきます。 ヘアアイロンを使っても、熱が届かない部分は、カールになりません。 1度に巻く髪の毛の量は、3cm程度にしておきましょう。 ヘアアイロンを当てる部分を決めたら、その根元から髪の毛を緩めに挟んで、巻き始めの場所まで滑らせます。 あとは、クルクルとお好みのカールに巻いてください。 しっかりと巻けたら、ヘアアイロンのクリップを緩めて、下向きに外すと綺麗なカールの出来上がりです。 ヘアアイロンで持続するカールの作り方のコツ せっかく、綺麗に巻けたカールは、少しでも持続させたいですよね。 さっそく、綺麗なカールを持続させる方法を紹介します。 作ったカールは触らない 髪の毛は、温かい状態で変化して、冷えるときの状態がスタイリングとしてクセ付けられます。 そのため、カールを巻いた直後に、カールをほぐしてしまうと、カールが崩れてしまいます。 熱が取れるまで、放置しておきましょう。 スタイリング剤を使う 最後の仕上げに、ワックスやスプレーを使うと、カールを持続させることが出来ます。 ソフトワックスを使うと、もみ込みやすいのでオススメです。 いきなりカールをつけようと思っても、上手く出来ません。 ヘアアイロンでのカールは、下準備と仕上げがカギですよ。 コツを覚えて、自分でもコテできれいなカールを作りましょう。

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