ミニマ リスト しぶ 彼女。 20代女性ミニマリストのワードローブは何着あればいい?洋服を数えてリスト化した結果報告!

【ミニマリストの服】冬の基本アイテムの枚数は14着!

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先日、こんな記事を書きました。 に続き、ライターとして2作目の記事となります。 画像をクリックで記事が読めるよ 内容は『ミニマリストしぶの結婚観について』です。 ミニマリストしぶってどんな人? 福岡を拠点に活動するミニマリストの専門家です。 彼はテレビもベッドもない4畳半の家に住み、食事は全て外食するなど一般の生活とはかけ離れた生活を送っています。 月間100万PVのブログを運営するブロガーであり、今話題の書籍『』の著者でもあります。 彼に結婚話を聞いてみると、彼の口からは 『結婚は成功率の低いギャンブルだ』 『持ち物が多い人は自分に自信がなく、モテない傾向がある』 『結婚は生涯に複数回して当たり前って風潮になってほしい』 『何度も結婚している人のほうが経験を重ねているわけだし、むしろ賞賛されるような価値観になってほしい』 などなど、パワーワードが炸裂しました。 価値観が崩壊しました。 彼はかなり尖った結婚観を持っているので、やはりネット上ではいろんな意見が飛び交いました。 記事の反響の一部をまとめてみましたので、どうぞご覧ください。 僕もしぶくんの意見にかなり近くて、一生添い遂げておじいちゃんとおばあちゃんになるまで一緒だよってのは現実見えてないなぁ大丈夫かと思うけど、それを言うと嫌われるので言わないことにしてる。 — ふじさわ/イケメンはつくれる。 それでもなお、オンナ達は… ギャンブルしたいのよ・・・! 「結婚は成功率の低いギャンブルだ」ミニマリストしぶの衝撃の恋愛観とは? 暮らしの王子様 — あんじゅ先生 ジャックナイト主幹事 wakanjyu321 個人的なことを。 「この人に何かあったとき、1番に連絡がきて1番近くに寄り添える立場」であるために、結婚という形を選んだ。 というのが、私の結婚理由。 結婚するのもしないのも、個人ごとに理由がある。 だからそこについてあれこれ話すのは、そろそろやめてもいい気がする。 — こるり@凛と柔く koruri130 「結婚なんてのは、若いうちにしなきゃだめなの。 」 「ものごとの分別がついたらできないんだから」 という、樹木希林さんの名言を思い出した。 」 激しく同意だなー!! 愛情無くなって、我慢する毎日なんて嫌だしなあ。 両親不仲な家庭で育ったからよりそう思う。 仲良くなくなったら平和にさよならできるような社会だったら私も結婚願望湧く気がする。 でも超仲の良い友人じゃないと一生を共にするのは無理。 だから、異性として魅力的な人とも、まず友人関係を築く努力をするのが良いパートナーに巡りあう為の条件だと思う。

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見栄っ張りでクズの僕が、無我夢中で手ぶらになった理由/ミニマリストしぶ

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ワードローブのリスト化 現在のワードローブ数は、• トップス:6着• カーディガン:1着• ボトムス:4着• ワンピース:2着• インナー:2着 ワンシーズンに必要な洋服は、全部で 15着でした。 トップス:6着 まず、トップスは6着あれば飽きなく1週間を回せます。 必要最低限でと言われれば、3着あれば洗濯して回していけますよね。 ですが、それだとコーディネートの幅も狭く、突然のアクシデントにも対応出来ません。 基本モノトーン好きですが、たまには柄物を取り入れたい。 多すぎず、少なすぎない6着ぐらいのトップスが、私にはちょうど良い量なのかなと思っています。 カーディガン:1着 以前は3着持っていたカーディガンですが、今は1着あれば十分です。 カーディガンは、 オフィスで働くOLにとって必需品です。 エアコンで肌寒い時、羽織れる存在は大きいのです。 カーディガンは年中オフィスで使えるアイテムです。 今はスカート1着、パンツ3着ですが、これは私の気分に応じて配分が変わっていきます。 今はパンツ派です。 最近はハイウエストぎみに着るのが好きなので、 ウエストにベルトを通せるものかゴム製を選んでいます。 どんなに好きなデザインでも、この条件は必須です。 トップスで柄を加えられるよう、ボトムスは 柄なしの落ち着いた色を選ぶようにしています。 年中着ているものが多いので、1年ぐらいで買い替えます。 ワンピース:2着 好きで、ついつい増えてしまうワンピースは 2着までと決めています。 ワンピースって生地の面積が広いので、 前に会った時も着てたな〜なんて印象を与えてしまったら嫌だな…なんて思い、ワンピースの量を減らした経緯があります。 コーディネートも偏ってしまうので、これ以上に気に入ったデザインがあったら、ボロボロになってきたら、そろそろ買い替えのタイミングです。 インナー:2着 インナーは、洗濯乾燥機フル活用の我が家では2着あれば事足ります。 春から夏は無印良品の「」を、秋から冬はベルメゾンの「」を定番化して愛用しています。 色がグレーだと、薄い色から濃い色のトップスまで対応できるので便利です。 どちらともワンシーズンで着倒して、安心して買い直しできる商品なのが嬉しいです。 服飾小物は、 ベルト2点(スーツ用と私服用)とストール1点(冠婚葬祭用)です。 巻物が苦手なのですが、今年こそは大判ストールを入手する予定です。 アクセサリー:8点 アクセサリーは、全部で8点です。 今後も、これ以上は増やしません。 ネックレス:2点• 指輪:2点• ピアス:2点• ブレスレット:2点 ピアスと指輪以外は、あまり付ける習慣がないので使用頻度は少なめです。 ですが、身に付けると気分が上がるので、ここぞ!という時は使うようにしています。 スーツ:1セット• ドレス(オールインワン):1着• トレンチコート:1着• ロングコート:1着 を、季節や行事ごとに着ています。 いずれは喪服も、この中に加わる予定です。 これだけあればいいを知る ミニマリストになる以前は、クローゼットいっぱいの70着以上の洋服を所持していましたが、少ない持ち数で着回すようになってからは、• 毎日着る服で迷わなくなった• 洋服を大切に扱うようになった• 洋服を着るのが楽しくなった などのメリットを得たことで、 この数がちょうど良いなと思ってます。 これだけあればいいを知ると、これもあった方が良いかな?と不安になることもありません。 洋服の持ち数って、 その人の置かれている環境や仕事内容などで変化してくるものですが、これが今の私のワードローブ適正数です。 参考になれば、幸いです。

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ミニマリストの僕が最後まで残した108の持ち物リスト

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もともと僕は働くのがあんまり好きじゃなかったんですけど、モノを減らすことで毎月の生活費が抑えられれば、必要以上に働かなくて良いじゃないですか。 月7万円ならアルバイトでも、週に3〜4日くらい働けば生活費は賄えてしまう。 そうすると、時間に余裕ができますし、7万円以上の稼ぎは旅行や読書など自己投資に回してもいい。 次に、家に何もないので、テレビを無駄に見すぎちゃったり、何枚もある服を畳んだりするという余計な 「選択肢」が減り、 「ゆとり」が生まれます。 そうすることで、 自分の本当にしたいことだけに目が向くようになるんですよ。 当時、趣味のブログで文章を書くのにハマっていたんですが、気づけばそんな余白を使って始めたブログで生計が立つようになりました。 僕も、持っているモノの数こそ少ないですが、全部お気に入りのモノです。 ニンテンドースイッチが大好きで、よく遊んでるんですけど、そんな一見ムダなように思えるモノでも、僕にとっては「必要なモノ」なんです。 その代わりに、他の無駄なものを捨てることで、ゲームをする余裕が生まれて、思いっきり楽しめるし、満たされる。 モノを捨てるときに1番大切なのは、何を捨てるかではなく「何を残すか」なんですよ。 「時間持ちになってゲームしまくって、プロゲーマーになりたい」とか、「服以外の物は徹底的に減らして、残した服を大事に着たい」でもいい。 どんなモノを残して、どんな自分になるか。 モノを捨てることで理想の自分をハッキリさせるのが大事です。

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