松崎勲 家族。 安倍昭恵の大学や学歴・経歴まとめ!若い頃はヤンキーで家系図がヤバかった|KININARU JORNAL

[B!] 松崎家(森永製菓社長・松崎昭雄・松崎勲・松崎一雄の家系図)

松崎勲 家族

安倍 昭恵(あべ あきえ)さん 旧姓:松崎(まつざき) 生年月日:1962年6月10日(57歳) 出身地:東京都 職務:内閣総理大臣夫人 安倍昭恵さんの父親は森永製菓の社長を務めた松崎昭雄さん。 つまり実家は、大手洋菓子メーカーの森永製菓株式会社なのです。 森永製菓は、松崎家と森永家の経営者一族で経営している会社です。 ということは、兄弟や家族も森永製菓に務めていることになりますよね。 家系図をまとめてみたので、詳しくみてみましょう。 安倍昭恵の実家の家系図【画像】 安倍昭恵さんの実家の華麗なる家系図がこちらです。 中には名前を見たことがあるという方もいるのではないでしょうか? 家系図から見てもわかるように、 安倍昭恵さんは森永製菓創業者二人の血縁を継いでいる生粋のお嬢様です。 Wikipediaに載っている家系図。 安倍昭恵氏から見て、 曽祖父・太一郎氏が森永製菓創業者・初代社長 曾祖父・半三郎氏が森永製菓第2代社長 祖父・太平氏が森永製菓第3代社長 父・昭雄氏が森永製菓第5代社長。 森友学園の「森」は森永からとったという説がある。 — 武天老師 MutenRooshi ざっくりみてもすごいですよね。 安倍昭恵さんのご家族や歴代社長、 それぞれの人物をもう少し詳しく見ていきましょう。 スポンサーリンク 安倍昭恵の父親は松崎昭雄 まずは、安倍昭恵さんの父親・松崎昭雄さんから。 安倍昭恵の母親は森永恵美子 安倍昭恵の母親は、森永恵美子さんです。 森永恵美子さんは、森永家に次女として生まれました。 森永製菓の創業者である、森永太一郎の孫にあたります。 森永恵美子さんが松崎昭雄さんと結婚したことで、松崎家と森永家で経営していた2つの家が統合されることになったのです。 森永恵美子さんは2人の子供を授かり、その娘が安倍昭恵さんということですね。 安倍晋三さんと結婚していなければ、安倍昭恵さんが森永製菓の社長に就任していた可能性もありそうですよね。 安倍昭恵の兄弟は弟が1人で社長候補? 安倍昭恵さんには弟が1人いて、名前を松崎勲さんといいます。 松崎勲(安倍昭恵実弟。 森永商事社長)と山口敬之 元TBS記者の準強姦疑惑もみ消し事件 とNHK岩田明子 森永の商品はもう買わない!NHKは安倍と仲良しこよし — タカ 4UaNayBinF0pwZq 弟の松崎勲さんは、立命館大学を卒業した後に、森永製菓株式会社に入社しています。 入社後に事業部長を経て、現在は、森永製菓の子会社・森永商事の代表取締役社長を務めています。 時期社長候補との呼び声が高い、有力人物なんですよ。 スポンサーリンク 安倍昭恵の先祖・森永製菓の歴代社長まとめ では、安倍昭恵さんの実家である森永製菓と歴代社長についても見てみましょう。 森永乳業と森永製菓株式会社は兄弟会社の関係で、同一敷地に本社があり、モリナガグループを形成しています。 森永製菓のお菓子はみなさん食べたことがありますよね? BAKEやダース、チョコボールなど、 他にも有名なお菓子がたくさんありますよね! 知らない人はいないと言って良い超大手の洋菓子メーカーです。 森永製菓初代社長:安倍昭恵の母方の曽祖父・森永太一郎 安倍昭恵さんからは、母方の曽祖父にあたる森永太一郎さん。 昭和12年 1937年 の1月24日は、森永製菓創業者 森永太一郎が死んだ日 享年61 。。 — 【 liaison方 】真田縄幸【 gag方 】 EsemShibaristJr 森永製菓の創業者で、 1899年~1935年の期間、 森永製菓初代社長 を務めています。 日本に洋菓子を普及させた歴史的にも偉大な方なんですよ! 1865年6月17日に、佐賀県伊万里市の陶器問屋の息子として生まれ、陶器商として陶器の販売を広げるために24歳の時に渡米しました。 アメリカでは陶器の商売は失敗しますが、現地で洋菓子に出会いました。 「栄養のある美味しい菓子を、日本の子供たちに食べてもらいたい」 という熱い想いのを持ち、人種差別にあいながらもアメリカで11年間修行しました。 様々な洋菓子の製法を身につけ、森永製菓の前身となる「森永西洋菓子製造所」と設立。 今日は1899年(明治32)森永太一郎が森永西洋菓子製造所を創業した日。 現在の、森永製菓です。 トレードマークに「エンゼル」を使ったミルクキャラメルなどの商品が。 「おいしく たのしく すこやかに」がコーポレートメッセージ。 森永太一郎さんがいなければ、戦後の日本に洋菓子が普及するのはもっと時間がかかったでしょうね。 スポンサーリンク 森永製菓二代目社長:松崎半三郎【安倍昭恵の曽祖父 安倍昭恵さんからは、父方の曽祖父にあたる松崎半三郎さん。 1935年~1946年 の期間、 森永製菓二代目社長 を務めています。 1874年9月14日、埼玉県に生まれた松崎半三郎さんは立教学院卒業後、貿易会社を経営していました。 1905年、森永太一郎さんの菓子製造に対する情熱に心打たれ、経営実務のパートナーとしてヘッドハンティングされました。 森永太一郎さんと二人三脚で、森永製菓を大手用菓子メーカーへ育て上げた森永製菓では歴史的人物の一人なんです。 森永製菓三代目社長:森永太平【安倍昭恵の祖父】 安倍昭恵さんからは、母方の祖父にあたる森永太平さん。 1946年~1979年 の期間、 森永製菓三代目社長 を務めています。 1900年3月25日 — 出生 1919年 — 東京府立一中卒業。 同期に牧野茂、杉本栄一、富永太郎、堀内寿郎ら。 1924年 — 明治大学商学部卒業、森永製菓株式会社に入社 1940年 — 森永製菓取締役 1949年 — 森永製菓代表取締役社長(1979年から同社会長) 1955年 — 森永醸造取締役会長 1957年 — 森永商事取締役会長 1959年 — 森永キャンデーストア取締役会長 1960年 — 森永乳業取締役会長 1964年 — 日本広告主協会長 1983年3月6日 -享年82 引用元:Wikipedia 森永太平さんは、明治大学を卒業後、森永製菓に入社しています。 森永製菓に入社後、3年間イギリスへ留学し、本場の菓子製造を学んだそうですよ! 1979年まで三代目社長を務めた後は、会長に就任しています。 1955年(22歳):立教大学卒業・森永製菓に入社 1974年(43歳):森永ゼネラルミルズ社長に就任 1977年(46歳):森永製菓取締役に就任 1980年(49歳):常務に就任 1983年(52歳):森永製菓取締役社長に就任 1988年(57歳):レストラン森永社長を兼ねる。 1995年(64歳):立教大学校友会会長 1997年(66歳):森永剛太さんに社長を譲り、会長へ 徐々に経歴を重ねていき、52歳の時に四代目社長に就任しています。 三代目社長:森永太平の娘である森永恵美子さんと結婚して、安倍昭恵さんが生まれます。 森永製菓五代目社長:森永剛太【安倍昭恵の叔父】 安倍昭恵さんからは、叔父にあたる森永剛太さん。 1983年~1997年 の期間、 森永製菓五代目社長 を務めています。 三代目社長:森永太平の息子さんなんです。 1939年 誕生 1962年4月 当社入社 1977年2月 株式会社森永キャンデーストア入社 1977年6月 同社取締役就任 1979年6月 同社常務取締役就任 1983年6月 当社取締役就任 1988年6月 当社常務取締役就任 1992年6月 当社専務取締役就任 1995年6月 当社代表取締役就任 現 1997年6月 当社取締役社長就任 2006年6月 当社取締役会長就任 現 引用元:森永製菓株式会社 どの方も、大学を卒業後に森永製菓へ入社して一族経営をしていることがわかりますね。 長年一族経営でここまで成功し続けている会社も珍しいのではないでしょうか? スポンサーリンク 安倍昭恵の学歴|大学や高校 安倍昭恵さんの最終学歴は、大学院です。 ・聖心女子学院高等科 ・聖心女子学院専門学校 ・立教大学大学院・21世紀社会デザイン研究科 それぞれの学校について詳しく見ていきましょう。 聖心女子学院アフタースクールでイラスト講座開催してきました。 — 蛸山めがね octopoda8 聖心女子学院高等科は、東京都港区白金に所在するカトリック系の私立女子小中高一貫学校です。 この学校は、中学受験(2014年に廃止)、高校受験での募集はしていなので安倍昭恵さんも初等科から入学していた可能性が高いですね。 途中入学ができないため偏差値などはわからないですが、有名大学への進学率も悪くないため通常よりは上かもしれませんね。 聖心女子学院専門学校は、2018年11月13日に閉校しています。 安倍昭恵さんが通っていた英語科も2015年に生徒の募集を終了しています。 元々、学校法人聖心女子学院が経営している学校の一つで東京都港区にあった専修学校です。 今日は立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科の亀井善太郎先生にお招きいただき、講演の機会をいただきました。 社会組織理論の観点を踏まえ、がん患者の経験とがん患者団体を通じた政策提言活動の経験などお話する機会でしたが、学生の皆様に熱心に聴いていただきました。 大変お世話になりました。 21世紀社会デザイン研究科とは? 知の組織化と協働のネットワークの力で、21世紀社会が直面する社会運営上の諸問題に現実的に取り組み、具体的な方法論を探究する日本初の大学院専攻です。 ここまで見て、あれ?と思う方もいるのではないでしょうか? そうなんです。 安倍昭恵さんは専門学校から大学院に入学しているんです。 あまり知られていませんが、大学を卒業していなくても特例で大学院にいくことはできるんですよ。 安倍昭恵さんの学力がとても高かったことがよくわかりますよね! また、安倍昭恵さん以外にも、芸能人では秋吉久美子さん、桑田真澄さんなど大学に行かずに大学院に進学した方も多数います。 あまり知られていないだけで、進学することは可能だったんですね! 安倍昭恵の血液型や性格は? 安倍昭恵さんの血液型は、O型です。 実は、本人のことが公式プロフィールよりも詳しく載っていることが多いWikipediaにも載っていないんです。 しかし几帳面なところもあり、負けず嫌いな性格が多いようです。 もしかすると、安倍昭恵さんも負けん気の強い女性なのかもしれません。 夫で内閣総理大臣の安倍晋三さんはB型だそうです。 東洋占いの血液型診断的には、O型の人はB型の人を支配しやすいという診断が出ているので意外とうまくいく組み合わせなようです。 血液型診断は統計学なので、必ずしも全ての人が当てはまるわけではないですが、何十万人からの統計なので当たっていることが多いですよね! 特に女性は占いって好きですし、あるあるとつい頷いてしまうものですよね。

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安倍昭恵の大学や学歴・経歴まとめ!若い頃はヤンキーで家系図がヤバかった|KININARU JORNAL

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今年度の研修は一貫性を持たせてコーポレート・アイデンティティの確認と、考え方の統一を図る事を目的としています。 松崎様自身、日本で一番アクティブな癌患者として様々な活動をされていらっしゃる方で、そのエネルギーと患者から(ご利用者)の視点に本当に立って指導にあたってくださる方です。 この「ドヤフェス」がんになっても夢を見るのをあきらめないっていうフレーズのライブイベントを企画されております。 すごい。 今回はリーダー向け研修ですので、リーダー層自身と、チームとしての課題と伸ばしていきたい項目をグループワークで焙りだす作業をし、各部署間で共有し、「いますぐにできる事」「段階的にやっていく事」に分けました。 その中で「何故いままでできなかったのか?」「できなかった理由は?」と原因を探ります。 各部署、日々の様子を思い浮かべて意見を交わしブレストしてきます。 ここでのルール「時間がなくて」はなし。 後、否定的な意見は言わない。 こういう決まりをつける事で、気づいていたけどやれていなかった「いますぎにできる事」は全部「やるしかない」という事になります。 いつやるの?いまでしょう!ですね。 時間は作る。 自分がやっている事を見直して、他に得意な方がいたらお願いしてみる。 そして、渡していくと残るのが自分のコアバリューでしょうからね。 そういう事も研修を通し、管理職の方にも気づいてほしいし、もちろんその部署の職員にそういう視点で見ていくと関わり方や業務の分担を考える事ができるのだと思います。 私が特養で働いている頃、カラオケや集団でやるレクをやろうと目標を立てたら率先してやる事にしていました。 しかし、実は私自身はレクが苦手。 どちらかと言えば普段食事の時にしか起きてこられない方の居室に言ってお話ししたり、普段できない外出の機会を作ったりが好きでした。 それをする事でご利用者が普段見せない活き活きとした表情や話さない事を話してくださり「また行こうね」という事を言っていただき約束をする事で、自分のモチベーションにもなりました。 約束した外出をする為に時間を作る。 その為にはどうしたら良いかを考える。 例えば、オムツ交換を丁寧にやりつつ効率的におこなう方法は?何に時間がかかるのか?といった事ですね。 私に特技はありませんが、趣味が競馬で周りに言いふらしていました。 特養に働いていた頃、理事長が地域のシニア向けの生きがい創出で競馬とかどうだろうという案を出し、いつも競馬の事を喋っていた私にお呼びがかかりました。 お金のやりとりやギャンブルなので実現は難しかったですが、私はそのプロジェクトができたら、たまらなく楽しかったと思います。 それこそ寝る事を忘れるくらいに。 人は得意な事を活かせる事でどれほど仕事が充実していくものだと思います。 嘉祥会も、そういう職員の得意な事に目を向け、苦手な事は必ずそれが得意な人もいるので仕事を分担する。 それが目標を達成するチームの本当のあり方なんじゃないかなと、今回の研修で出席した職員は気づいた。 と思います。 これが一回目であと二回の研修で掴んで、そして現場で活かしていきたいと思います。 そんな中と言ってはなんですが、嘉祥会で働いていた梅澤君がキックボクシングのプロデビューをする事になりました。 以前もプロで活動していて、やめた一時期嘉祥会のデイサービスで仕事してくれていました。 その時のプロでの成績が5戦4勝で4KOだったと思います。 負けた一回が後のチャンピオンw 今回はカムバック戦ですね。 巷では「ダイナマイト梅澤」と言われているようでうす。 とってもスリムで爽やかで礼儀正しいナイスガイです。 今週の日曜日25日に試合です。 こちらも応援の程よろしくお願いします!! 日本シニアリビング新聞様にも口紅の力、記事にしていただけました。 社会福祉法人が使命とされている地域貢献活動。 とはいえ、社会福祉法人は介護サービスを行うこと自体が社会貢献の一面もあり、声をあげてそう言う方々もいらっしゃいます。 嘉祥会も町田、多摩、相模原、八王子の市の境にあるので保険者をまたぎ、それぞれの住み慣れた地域でいつまでも暮らしていただけるように在宅での介護支援を微力ながらおこなっていますが、介護保険ではフォローしきれないニーズがあるはず。 今度実施する「歩き愛です あるきめです 」もそうですが、介護サービスをしている事業所だけれど、介護が必要ない健康な状態が一番ですから、楽しく歩いて健康になる仕組みづくりは必要。 嘉祥会はフレキシブルに動けて、地域の方にお役にたてる組織でいたいと思っています。 そんな想いを記事にしていただきました。 嘉祥会がある町田市は避難勧告が出されており、スマホが鳴り響いていました。 鶴見川は満水で道路もにも川の水が流れだしていました。 私の記憶ではここまで氾濫した川を見るのは初めて。 かなりの大雨でした。 夏も終わりに近づいて台風一過の強い残暑もありながら、夜には虫の声が聞こえ、小山田に秋が近づいています。 秋、冬の嘉祥会のイベントとして毎年恒例で秋のさんま祭りと年末の餅つき大会があります。 今年も行いますが、今年のさんま祭りはウォーキングイベントと絡めて行いたいと思っております。 もう具体的に日程は決まっており、11月6日(日)9:00~14:00で「町田さんま歩き愛です」というイベントタイトルで小山田を楽しみながら歩いて、商品をゲット!そして歩いた後にはさんまも召し上がっていただくといった内容となります。 私達嘉祥会が主催というわけではなく、GS世代研究会という嘉祥会も幹事企業で関わらせていただいている団体が各自治体で行ってきた「歩き愛です」というウォーキングイベントを嘉祥会のさんま祭りと合わせてやってしまおうという事で今回のお話しになりました。 私達は町田さんま歩き愛ですの実行委員会として共催となります。 歩き愛ですとは GS世代研究会 過去のさんま祭りの様子 ざっくりと歩き愛ですは何なのと説明すると以下3点• 歩く機会づくりを創出し健康増進・延伸に寄与したい。 地域の商店や企業様に名前を出していただいたり協賛をいただきながら行う事で地域活性化を図る。 歩き愛ですの歩数計を持って歩数に応じての優待を受けられる店舗を増やす事で日常的に歩く習慣がつくという歩く側のメリットとポイントをつけに来店するという商店や企業様にとっては来店の促進につながる。 という取り組みです。 毎度の説明で恐縮ですが、嘉祥会は在宅介護を支える介護サービスを中心に展開しており、「住み慣れた地域でいつまでも安心して暮らしていただく」事を目的に日々要支援、介護者の方々に携わらせていただいております。 嘉祥会としても、地域の方々が歩く事によってお体も心も元気でいていただきたいという想いと、歩く方が多い事で、地域の防犯パトロールにもなると思い是非ともこの町田さんま歩き愛ですを成功させたいと思っています。 その中で後援を募りつつ、昨日ははなみづきにある桐葉学院様のキッチンスタディーにてお酒を飲みながら地域の方の意見を聞く機会をいただきました。 町田さんま歩き愛ですについてのお話しをさせていただき、お酒が進むと同時に地域の活性化についての話しと小山田の歴史について詳しく地域の方に教えていただきました。 正直、小山田で育って、暮らして、今に至るのですが知らない事が多いことに気づかされました。 昭和20年から昭和30年にかけてお生まれのお二人から、昔の小山田の風景や暮らしを聞く事ができました。 小山田桜台の桜の名所である尾根緑道は昔戦車道路だった。 という事は聞いた事がありましたが、現南多摩斎場の近くに戦車が止まっていた。 昔の小山田での遊びや食べ物。 今や伝説になった「小山田みつば」の事等や今もある鶴見川源流近くの滝。 今まで聞いた事ありませんでした。 正直、これだけ歴史が深い町でも若い世代に伝わっていないのは勿体ないと思いました。 書物や伝記で後世に伝えるのではく、昔の物語のように人から人へ伝統を引きついでいる。 だから新興住宅街の方や私も知らなかった。 なんか歴史を繋ぐそのバトンの受け渡しの場に居合わせた感覚でぞくぞくしました。 私も含め集まった方々は小山田が好きです。 そして皆さま、町田さんま歩き愛ですにご協力いただけるとありがたい言葉をいただけました。 ウィーキングする際に各所にクイズポイントを設けるのですが、こういった小山田の歴史にまつわるクイズとその時代に起こった入試に役立つ問題を出して老若男女問わず楽しめるイベントに皆さまのご協力をいただきながら育てていきたいと思います。 個人的には昔ながらの伝統を受け継ぎ小山田みつば復活を果たしたいと思いました。 フェイスブックでも告知させていただいておりました、ハリウッド化粧品様とのコラボセミナー口紅の力を清住の杜町田の地域交流室で行いました。 以前、ハリウッド化粧品様との打ち合わせの様子をブログ掲載しました。 何故、口紅の力という化粧セミナーを町田でやったのか。 これが運営側である私達嘉祥会とハリウッド化粧品様の大切な部分で、上記ブログで今回開催する意義を書いております。 『高齢者に笑顔になってもらえば、日々が楽しくなる。 そして、地域も活気づく』 これを達成したいが為のセミナーだったわけです。 我々嘉祥会は支援や介護が必要な方、今は清住の杜町田もありますので自立というご自分おひとりで生活するに不自由がない方もいらっしゃいますが、介護を通し高齢者、またはその家族のお役に立てないかという法人です。 我々もただ支援や介護が必要な方のお手伝いをする事が目的でなく、そのお手伝いをおこなって生活がよりよくなる。 いわゆるウェルビーイング(人間的に豊かな生活)を達成していただきたいのです。 それをかなえる為にあるのが、よく聞く「ケアプラン」です。 在宅介護には欠かす事のできないツールですね。 ケアプランの長期目標は対象者の状態によって長期目標と短期目標を決めていくものです。 たとえば寝たきりに近い状態の方で、普段はベッド上で生活をされている。 しかし、介護者がリクライニング車いす(車いすでも背が倒れるもの)に移乗介助を行ってポジショニングを適切に行えば座位(座っている状態)を2分間傾かず保てるという状態の方がいたとしましょう。 私がケアプランを見ている中で多い、パターン化している長期目標の例えでいえば「座位を保持し、離床(ベットから離れる)して食事をする事ができる」または「座位を保つ事ができる」こういったものが多い印象です。 対象者にすればこれも生命を維持する事に必要なとっても大切な能力ですからプランとしてはいいですが、私が口紅の力セミナーの冒頭でもお話しさせていただいた内容になるのですが「座位が保てるようになって、叶えたい事(夢)を実現できるように考えていくのがケアプラン」ではないかと思っています。 今回の口紅の力セミナーは口紅のつけかたやハンドマッサージの方法を学ぶ事が内容ですが、そのスキルを得る事が目的でありつつも、ハリウッド様も嘉祥会も叶えたいのは化粧を高齢者にしてさしあげる事で、その方に笑顔が見られ、活動的な気持ちになり例えば化粧をした事によっておしゃれをしようか、おしゃれをしたら生活にハリも生まれる、どこかに出かけたくなる。 そんな 高齢者の生きがい創出です。 口紅を差すだけでも、高齢者の表情は全然違ってくるとハリウッド様が東北震災の時に避難所に支援物資として化粧品を送った事、または松坂市でおこなった口紅の力を通し証明しています。 私達嘉祥会スタッフはもちろんの事、フェイスブックで近隣の住民に呼びかけ、町田市全域の居宅介護支援センターや地域包括支援センターまたは介護士養成校等幅広く告知し、一般の参加者も3名様いらしていただきました。 嘉祥会とハリウッド化粧品様の想いを伝えさせていただき、化粧のプロフェッショナルの先生より技術的な指導をいただきました。 セミナーを通しても、口紅をさす事によって、場の雰囲気が始まりと終わりではまるで変っていました。 開始時は私をはじめスタッフやいらっしゃった方も緊張していましたが、口紅をじっさいさしたり、爪のマサージを行う事で非常に場が明るくなりました。 女性でも自分で口紅をさす事は日常的にあるけれど、他者に口紅をぬった事をない人も大勢。 まして男性は初めてでした。 唇が赤くなっていく人の表情も素敵だと感じましたが、ぬっている人の真剣ながらも優しい表情がとっても素敵でした。 ストレートに「きれいにぬってあげたい」「きれいになってほしい」そういう優しい想いが表情から伝わりました。 他者を思いやれる時の人の表情は、優しく、いきいきと輝いていますね。 そういう輪を嘉祥会、またはセミナーに参加された方々から町田市全域へ。 女性が元気な街は素敵な街です。 地域活性化。 嘉祥会は微力ながらもずっと声を出していきます。 突然の豪雨にも関わらず、一般の参加者の方もおこしいただきありがとうございました。 町田市議の石井くにのりさんもいらっしゃいました。 セミナー後、ハリウッド化粧品様に他の所、団体、障がい者施設でもできないのかなど意見交換されていました。 11月にウォーキングイベントを企画中です。 皆さまお力を貸してください。 徹夜マージャンやりたいというご利用者がいたら一緒に朝までうつのが夢です。 ショートステイを時折ご利用される男性のご利用者の方が将棋と麻雀が好きとの事で、スタッフ二人含み三人で麻雀をしました。 正直、私自身麻雀大好きで地域の方集めて麻雀大会やりたいと考えているレベルなので、思わぬ誘いに嬉しくなって東風戦のみ参加させていただきました。 麻雀は頭をフル回転で使うので認知症予防に良いと思っており、牌をとってつかんでどれを捨てるか瞬時に判断する必要があります。 決められた役があり、ポーカーでいったらフルハウスが三暗刻(サンアンコー)でストレートが一気通貫(イッキツウカン)でフラッシュが清一色(チンイツ)、2ペアが七対子(チートイツ)みたいなもので場の空気やその時の運、ヒキ、場に出ている牌を見ながらそろえていきます。 これで手牌をつくっていく楽しみもありますが、相手が4人もいますので相手がリーチ(あとひとつ揃ったら上がれる状態)になった時には自分の手牌、場に出ている捨て牌を数え、相手の様子を見ながら振り込まないように考えて打牌するのが麻雀です。 計算ドリルをするよりも脳の活動にメリハリがでると実験の結果だったり、麻雀をする人の脳年齢は平均3歳若い等ボードゲームやドリルよりも効果があるという結果が目につきます。 上記のように頭をつかう事と空気を肌で感じる事や相手の先を読み自分の手を育てる。 そして話しながら行う。 脳に刺激はかなりありますし、リーチやテンパイ(あがれる状態)になるとアドレナリンが出ます。 そして上がった時の達成感とちょっとした優越感。 また逆に上がられた時の悔しさなど、心がずっと動いています。 今日も三人での麻雀ですが、ワイワイと会話しながらも真剣にうちました。 ご利用者の方にも楽しんでいただけた様子だったので、むしろご利用者同士で4人あつまってできると更に良いなと思いました。 今月26日、相模原市緑区にて、残忍残酷極まりない事件が起きてしまいました。 障がい者施設「津久井やまゆりの園」での殺人事件です。 15人が死亡し20人がけがをしているといい、けがをされた方の無事を祈るばかりです。 15人のお亡くなりになった方、20人のけがされた方、それぞれに家族や親戚がある方も多いはずです。 おひとりに5名身近な親族がいるとしたら100人が悲しみと絶望に打ちひしがれている事になります。 そしてこれまで関わらせていただいて施設の職員、関係者の気持ちを思うと立ち直れない出来事だと自分に置き換えるとぞっとします。 私は高齢者の支援をさせていただいている立場ですのでこの事件を受け、どんな事をすればこういう事が起きないか。 設備的な物理的なものからセキュリティー、そして働いているスタッフに対して。 色々な角度から考えていかないといけないと思いました。 つい数か月前川崎市幸区にある介護老人ホーム「Sアミーユ」の転落事件。 そして性的虐待事件。 この時も職員の会議でグループにわかれディスカッションしました。 介護職員、ケアマネ、看護師が一緒に意見交換。 業務をよりよくする事もそうですが、テーマを一つ決めて答えはないけれど自分の率直な意見を言って聞いてくれる人に心の中のぶっちゃけ意見をいう事で体を緊張させていた心の栓がすぽっとぬけて緊張が流れていくような感覚とアウトプットする事で介護としてのプロ意識を呼び起こす事を実感しました。 話しは戻りますが津久井やまゆりの園は神奈川県立です。 民間でなく行政が管轄している事業所なんですかね?ホームページを検索したら神奈川県のホームページがでてきました。 色々な監査指導を行う行政の管轄でこの事件はよりショックですね。 利用する側に立てば何を信頼して良いのか。 そういう事になってきます。 今回、ブログタイトルの通り研修を行いました。 この事件があった事も講師の松崎様は考慮してくださった研修タイトル 「家族から見て安心できる施設であるか?」 で約1時間40分。 嘉祥会、日本トータルライフ合同で研修を行いました。 研修の目標として3点 ・家族の視点に立って現在の所属事業所を振り返る ・もっと向上できる、もう少し改善すべき、いった「課題」を明確化する。 ・実際に取り組むときの考え方を理解する 家族の視点にたって。 ご利用する人の立場。 という事を主テーマで今年度は松崎様に研修をお願いしてきているところであります。 悲しいかな介護業界あるあるである「職員主体の業務・声かけ」になってないか?今一度確認、そして新人職員にはご利用者、ご家族の視点にたって介護にあたる事を根底にもてるように研修3回繰り返し違う切り口から伝えていただきました。 私が行ったブログにも載せましたが新人オリエンテーションを含めれば4回。 しつこいようですが、嘉祥会は在宅介護特化の介護サービス事業所なのでご利用者、そしてそれを一日の大半を介護されている家族の方を支援していくのでしつこく言ってちょうど良いくらいだと思います。 それくらい熱くなってもらいたい。 という想いもあります。 家族から見て「安心」できる施設であるか? これは常にずっと考えていかなければいけない事です。 私もあと5年も立てば親が要介護認定をうける事ができる65歳になります。 私は今年で30歳。 まだまだと思っていた事がもうそこまできている。 元気でも脳梗塞や脳出血でいきなり片麻痺になったりそれをきっかけに認知症になる事もありますので、そうしたら早まるかもしれません。 そうした時に利用したい事業所ってという非常にシンプルな事ですがチームになってこれをする事が難しい事を常々感じてきました。 人によっての基準が違う答えのない「良さ」を追求していくからです。 しかし、この人によって違う意見を戦わせる事が非常に大切で松崎様の今回の研修でも「意見を出しやすい、アイデアを発言しやすい職場を目指す」という項目がありましたが、本当に大切な事があります。 俯瞰し、客観的な視点を持つ場面。 介護職として専門的な視点。 この二つはまず冷静に述べるべき事は述べるべきです。 そして自分の親、そして自分自身に置き換えた感情論も言い合うべきだなと思います。 意見を交わす事でスタッフ間理解ができる気がするからです。 それではみ出したり突拍子のない事を皆の前で言う事が恥ずかしいと思う雰囲気や上司の返答をくらってしまうと萎縮するのが人間です。 意見アイディアを出しやすい職場づくりがご利用者への良質なサービスの近道ですね。 色々学ぶ事ができた今回を含め3回行ってきた研修。 9月9日には管理者、リーダー層向けの研修を行います。 闘病生活中の松崎様の健康を祈っております。 本日、清住の杜町田の地域交流スペースで初めてのイベントを開催しました。 先月プレで行った様子をブログにアップしたパン教室がその記念すべき一回目。 本日は地域の住民の方5名、清住の杜町田のご入居者3名の計8名様をお迎えして実施しました。 本日のメニューは 新玉ねぎのおかかチーズパン 桜蒸しあんぱん ハムとチーズのおやき この教室は天然酵母のパン教室というのが特徴です。 生地は天然酵母の独特の匂いがします。 その生地を参加者の皆さまでこねて、のばして、形成して・・・と作業を行っていきます。 三種類のうち、二つはオーブンで焼き、一つはホットプレートで焼くパンでしたので順序よく、参加者みなさまで作っていきます。 8名様でテーブルを囲み、お喋りしながら作業して和やかなムードです。 これはホットプレートで焼いたハムとチーズのおやきです。 なかにいれたチーズがほどよく溶けておいしそうです。 おやきという事ですが、口にした感想はフォッカッチャとかナンとかそういうモチモチとした焼いたパンのような食感。 ピザの生地でもいけるかも?と思えるような感じです。 ハムとチーズの相性はバツグンで、そこに大葉。 これがおいしいんですね。 他のパンを焼いたり蒸したりしているこのタイミングでぬくもりブレンドのホットコーヒーをみなさまに飲んでいただけました。 こだわってつくったブレンドコーヒーをこういう素敵な会に用意できて私個人的に満足。 そして「おいしい」とおっしゃってくださる方もいて、安堵。 桜蒸しあんぱんはセイロで。 つやっつやのもちもちに出来上がりました。 新玉ねぎのおかかチーズパン 私はこのパンが一番お気に入り。 醤油とこのパン生地とねぎの甘さが相性がよいですね。 和と洋、マリアージュです。 皆さまでわいわい、そして試食しお土産を皆さまにお持ち帰りいただきました。 参加者の方から「楽しかった」「おいしかった」とご好評でした。 やってよかったです。 教室終了後、また先生と来月以降の予定を決めました。 来月は6月21日(火)13時30分~清住の杜町田の地域交流室で行います。 それまでにも先生の教室がありますので こちらにもどうぞ。 私の家族も参加し大満足。 そこで食べたベーグルを次回のパン教室でとリクエストをしました。 今回の先生も天然酵母パン教室moonjinaの藤原先生です。 この写真は天然酵母について説明してくださっています。 来月も定員8名様で行います。 詳細は決まり次第お知らせしますので、地域の方はもちろん、清住の杜町田ご入居の方、嘉祥会ぬくもりの園の介護サービスをご利用の方もご参加いただけますのでお問合せください。 最近の投稿• 2020年7月16日• 2020年7月15日• 2020年7月14日• 2020年7月13日• 2020年7月10日 投稿の月別• 1 instagram.

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【家系図】安倍昭恵はお嬢様!実家は森永製菓の創業者で兄弟も社長?|KININARU JORNAL

松崎勲 家族

1974年:聖心女子学院初等科卒• 1977年:聖心女子学院中等科卒• 1980年:聖心女子学院高等科卒• 1983年:聖心女子専門学校英語科卒• 2009年:立教大学大学院21世紀デザイン研究科へ入学し修士課程終了・修士号修得 学校法人聖心女子学院が経営している付属幼稚園から小中高・大学・専修学校まである学校です。 幼稚園と専門学校は現在は廃校となっています。 聖心女子大学へは進学せず、専門学校を選んだのは 高校時代の学力がなかったからとも言われています。 聖心女子学院高等科の偏差値は、当時63ほどだったようです。 46歳の時に、立教大学大学院に入り直しています。 ビジネスの手法や社会的課題を解決への実践的な手法を学ぶ学科でした。 2012年に 居酒屋「UZU」の経営を初めているので、その為の勉強だったようです。 1983年:聖心女子専門学校英語科卒業後、電通に入社・新聞雑誌局勤務• 1987年6月:結婚• 1998年から2002年:安倍晋三の地元、下関市の「COME ON! FM」で「アッキー」の愛称でラジオパーソナリティを務める• 2006年9月:1度目のファーストレディ• 2012年5月:競売にて元印刷会社建物を購入• 2012年10月:居酒屋「UZU」を東京都千代田区内神田にオープン• 2012年12月:2度目のファーストレディ• 2017年4月:森友学園が開校予定だった瑞穂の國記念小學院の名誉校長を辞任 2012年にオープンした居酒屋は、無農薬で無添加の国産食材にこだわったコンセプトだそうです。 安倍昭恵の家系図がすごい 安倍昭恵さんは、森永製菓のお嬢様としても有名です。 とてもセレブな家系図をご紹介します。 創業者の森永太一郎氏と、2代目社長の松崎半三郎氏は共同経営者でした。 その為、歴代森永製菓の社長は、森永家と松永家とで交互に就任しています。 この流れで行くと、安倍昭恵か弟の松崎勲さんが時期社長という流れになりますね。 現在弟の松崎勲さんは、森永製菓グループの「森永商事株式会社」代表取締役社長に就任しています。 「ウィダーinゼリー」を発売するなど、社長としての実績は、申し分ありません。 安倍昭恵夫人の父親と母親の結婚により、両家が統合したわけですね。 お嬢様育ちで、学生時代を謳歌し、50を過ぎて自分の好きなことをしたいと居酒屋経営を始めた経歴がわかりました。

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