スパロボ dd フレンド。 【スパロボ】スーパーロボット大戦DD ワールド165

【スパロボDD】目指せ!35000ダメージ!クロッシングパイロットミッションに挑戦!

スパロボ dd フレンド

2019年8月21日に向けにサービス開始した『スーパーロボット大戦DD』通称『DD』 シリーズを掲げたアプリは今までにも『 クロスオメガ 』通称『スパクロ』が既に出ていたが、中身は『』のようなラインディフェンスゲームでの名を借りただけの物だった。 『スパクロ』がサービス開始した当時(2015年)はまだはアプリとして一般的でなかったというのが原因だったらしいが、最近ではシリーズの楽しさは残りつつお手軽として人気が出た『』や、でありながら本格派『誰ガ為の』など、向けに数多くのが世に出てきたりしている中、が先陣きれていればゲーム史が変わったのではと思ってしまう。 個人的にはの弱点である操作性をあまり必要とせず、タッチ操作とも相性が良い事はで証明されていたので、とても向けだと思っていた、 そんな中、ようやくサービス開始した『DD』に私は非常に期待していた。 だが、 だがである。 非常に残念な所があるのを無視出来ない作品であり、万人に全くお勧め出来ない。 そんな『DD』の残念な所と面白い所、色々と感想を書いていきたい。 本作の魅力 カオス感を堪能出来るいつもの の魅力の一つと言えば、やはりのロボットアニメのキャラや機体が一堂に会するという事だ。 本作では初参戦として『(原作漫画版)』『』『』『』があり、ストーリーはまだ序盤しか配信されていないが、各作品ともしっかりしたカオスなクロスオーバーを見せている。 そして、 と言えば『』のアキト救済のような 原作キャラの死亡や不幸を回避したり、フラグ折ったり、ハッピーエンドにさせる力をもっているのでオルガなどの救済がどうするのかも気になる所だ。 また、本作の主人公は『』ファンおなじみのさんによるオリジナルロボットで、大変格好良い。 このディーダリオンという主役ロボ、ストーリーの上ではロボットというよりのような特撮の巨大ヒーローみたいな役回りになっていて、そこは『』を彷彿とさせる。 そして、純粋に強いので育成のオススメキャラでもある。 『』でさえベン叔父さんの死をわざわざ映像化しなくなった時代。 近年の『』では、シリーズを重ねてきたためか新規参戦以外の作品の発端が描かれることはあまり多くない。 原作終了組が半数以上の事すらある。 原作を知らない新規プレイヤーでも楽しめる作りになっているのはもちろん、長年の『』ファンとしては、シリーズを通じて感じられるノスタルが1周回って新鮮ですらある。 正直、家庭用ゲーム機ので出しても違和感ないくらい豪華であり、むしろ家庭用ゲーム機でやりたい。 出して欲しい。 『DD』に絶望してアインストールした人でもストーリーは良かったと言っている人が多いぐらいの出来なので、ここは本当に堪能して欲しい。 イベントでもストーリーが欲しい! 散々褒めたストーリーだが、残念なお知らせがある。 本作の最初のイベントであった 『Zの鼓動』が先日まで開催していた。 このイベント、ストーリーがヒトカケラすらないのだ、 イベントボスとしてや飛行要塞グールが出現するのだが、何の為戦っているのか分からないまま、何回も何回も周回してにして累計ポイントで豪華報酬を貰うイベントなのだが、 正直まるで楽しくない。 オート戦闘出来るので、事務的に無心でポチポチすれば良いのだが、楽しさを遙か彼方に置いてきた感じである。 別にを撃墜するのが趣味ではない。 これからもイベントはあるだろうが、ストーリーは最低限お願いします。 (11月追記)イベントも何だかんだ3回ほど開催したが、どれもこれもストーリーなしで、報酬の為に虚無の周回をする毎日。 1回目のイベントよりも報酬が貰えるラインは優しくなり、周回数は下がったが、そんな事よりもストーリーが欲しい。 本家と変わらない出来の戦闘アニメ 戦闘システム自体は向けに簡略化されており、出撃機体数は4体までだし、ユニットを動かす順番は、ターン製ではなくスピードによって決定され、武器や必殺技、精神コマンドは戦闘準備の段階でそれぞれ1つに固定される。 ただ、戦闘アニメに関しては本家シリーズと変わらないと断言して良いだろう。 — vGCxzofgajr0BQc ボイスもついており、大変盛り上がる。 飽きれば本家と一緒でスキップ出来るので宝具をいつまでもカット出来ない『FGO』よりユーザーに優しいとも言える。 ただ、原作BGMが流れない。 厳密にいうと上記でも書いた 『Zの鼓動』というがメインの期間限定イベントの中で、の劇中曲が1曲だけ流れたが、その一曲だけだ。 やはり、原作BGMが流れないと戦闘アニメは良いのにイマイチ盛り上がらない気がする。 本作の文句 課金石をビックリするぐらい配布しない 機体自体はストーリーをクリアすると手に入るが、ユニットパーツという所謂必殺技がガチャで手に入る。 パッとしないソシャゲにありがちな所謂装備ガチャだ。 ただ、本作は当然課金石でガチャを引かないと駄目なのだが、本当にビックリするぐらい課金石を配布しない。 この前、メンテが延長しまくって一日ぐらいメンテした時に250個配って大変驚いたぐらい配らない。 ストーリークトをクリアすると石は貰えるが、1回クリアしてしまうと当然もう貰えない。 まず、一回ガチャ引くのに課金石が25個いるのに基本的な入手方法がストーリーと課金以外にはデイリーミッションしかない。 ただ、ミッションクリアしても1個しかもらえない。 単純計算で月に1回ガチャを引くだけしか貰えない事を意味する。 遂にアップデートでログイン報酬が良くなった。 【「デイリーミッション/デイリーログインボーナス」報酬変更について】 いつも をご利用頂き、誠にありがとうございます。 2019年10月30日 水 より、「デイリーミッション」「デイリーログインボーナス」の報酬を変更します。 詳細はアプリ内お知らせをご覧ください。 このゲームのガチャの最高レア確率が3%しかないため、まぁ当たらない。 どうしても当てないのいけない時は必ずセーブする。 9800円で760個しか石が買えず、30連しか出来ない。 天井の仕様がないこのゲームで30連で最高レア当たる気がしない。 これで課金してガチャ引こうと思う人がどれだけいるのだろうか。 オススメの課金石の使い方はアイテムショップに並んでいる、パックを買う事だ。 SSR確定チケットが付属している事があるので、確実に最高レアが手に入る。 また、最近はステップアップガチャをよくするようになったが、注意点がある。 新規追加された武器を狙おうと思っても闇鍋具合が酷いステップアップガチャしかないので、一点狙いは難しい。 何であんな新規武器を当てさせる気がないステップアップを開催するのか理解ができない。 命中率99%が信用できない これは本家からそうなんですが、こちらの攻撃は90%台でも外すし、敵の攻撃は10%台でも連続で被弾したりする。 ただ、本家はセーブからのソフトリセットによる「やり直し」が気軽に出来るが、こちらはオートセーブなので出来ない。 ストーリーであればスタミナ制がないので何度でもリトライ出来るが、このゲームで最も周回する事になる曜日ダンジョンでは1日3回と回数制限がある。 ちなみに『ポケマス』と違い、クリア出来なくても挑戦するだけで回数が減ってしまう。 それをクソみたな命中率で被弾して失敗するとイライラしてしまう。 また、このゲームは曜日ダンジョンの難易度がやたら高く、こちらを気持ち良く育成させてくれない。 このゲームの育成要素は3つ• 機体改造• ット養成• ユニットパーツ強化(必殺技強化) それぞれ鍛え上げながら曜日ダンジョンをクリアしていくのだが、曜日ダンジョンの難易度が1から10まであり、1つランクが上がると難易度がもの凄く上昇する。 例えば、機体改造難易度4で手に入る素材は10段改造までだが、パーティ参加最大数である4体まで10段改造が終わっても機体改造難易度5に挑戦して勝てない。 詰むのである。 どういうしてるんだ。 曜日ダンジョンは曜日毎に敵の特化が変わるのだが、例えば命中特化型が出てくる曜日なので固い装甲ので耐えながら戦うかと思っても、命中が化け物なだけで、攻撃も防御もHPも低くなく、寧ろ高く、運動性もあるのでこちらの攻撃を避けたりして、まぁ勝てない。 なのでット養成に挑戦するが、ット養成強化の素材が全然落ちないので育成が全然進まない。 また、精神コマンドを増やす精神の本が完全に課金要素で泣いたり、各キャラに対応したユニットパーツをガチャで引いた時に入手できる「オーブ」を使うとットをかなり強化する事が出来るが、ユニットパーツ毎に最大50凸あるという無尽蔵の課金要素であるため、上を見るときりがない。 そもそもなんて全く当たらない。 そんな状況の中で、ストーリーで新機体が手に入ったり、ガチャで新しいユニットパーツが追加されても、1から育てるのが大変過ぎて課金してまで新しいのを手に入れようと思わないのがガーとして結構な致命傷な気がしてならない。 ブレイクシステム 本作は武器の種類にビーム、実弾、打撃、斬撃、特殊の5種類ある。 敵が持つブレイクゲージというバリアにはこの5種類の内のどれかが弱点であり、ゲージを壊さないとダメージが大幅にカットされ、非常に鬱陶しい。 しかも壊した後も一定時間経つと復活するため、ひじょーーーーに鬱陶しい。 このゲームのリセマラをするなら武器の種類が被らないユニットパーツ複数狙う事をお勧めする。 また、ブレイクシステムというよくわからないバリアはあるのにATフィールドやオーラバリアなど原作にあるバリアが何一つ再現されていないため、一部ユニットが大分損している。 最後に 色々書いたが、本作はまだサービス開始して1ヶ月しか経っていない。 私も色々文句は言っているが同時期にサービス開始した『ポケマス』より何だかんだ遊んでいるので、課金する気は全くおきないがこれからが楽しみである(ただ、ここ最近セールスランキングが100位越え常連になってきていて、サービス継続出来るのか心配になってくる) ただ、本作のお陰でに興味を持ち、huluで一気見してしまう程はまってしまったので、DDには感謝している。 このままサービス終了しても私の中での思い出は消えないだろう。 自分の知らない名作に出会える。 それこそが『』の最大の魅力とも言える。 ありがとうDD、これかもよろしく。 最後になりましたが、フレンド募集中です!!!!.

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【スパロボDD】フレンド募集掲示板|SRWDD

スパロボ dd フレンド

さる12月14~16日の3日間、1月配信開始予定のスマートフォン向けゲームアプリ『スーパーロボット大戦DD』の先行テストプレイが行われた。 果たして手応えのほどはいかに!? 簡単操作で、プレイフィールはまさに『スパロボ』! いきなりの私事で恐縮だが、筆者と『スーパーロボット大戦』シリーズの付き合いは長い。 中学生の頃(1993年)に『第3次スーパーロボット大戦』をプレイして以来の縁なので、もう25年もずっと『スパロボ』を遊んできたことになる。 もちろん無印『スーパーロボット大戦』『第2次スーパーロボット大戦』も、すぐさまそこからさかのぼってプレイしている。 まさか『スパロボ』がこんなにヌルヌル動く日が来るとは! 閑話休題。 そういうわけで、『スパロボ』は大好きなのだが、あまりにも脳筋なので、ゲームの腕前はからっきし。 攻略本で攻略ページのお手伝いをしていたときも半泣きだった(泣いていたという説もある)。 だから、新システムを導入した新規タイトルとなると、どうしても身構えてしまう。 『スパロボDD』は、そんなロートルプレイヤーである筆者にも楽しめる作品なのだろうか……。 新規参戦作品も楽しみだが、シリーズおなじみの、この顔ぶれにはホッとする。 ユニットを動かす順番は、ターン製ではなくスピードによって決定され、武器や必殺技、精神コマンドは戦闘準備の段階でそれぞれ1つに固定されるので、こと戦術マップについては、従来の『スパロボ』作品を、より少ないタップ数でプレイできるように最適化していったシステムとも言える。 そのプレイフィールは、まさしく今まで慣れ親しんできた『スパロボ』そのものであり、戸惑うことなく初手からゲームを楽しむことができた。 青が移動可能範囲、オレンジ色が攻撃可能範囲だ。 攻撃可能範囲は、通常技と必殺技とで切り替わる。 ボイスも付いているので、コンシューマー版とまったく遜色のないクオリティだ。 だから、ストーリーを差し置いて評価を下せないのだ。 では、肝心要のストーリー周りはどうなのか。 まずは、主人公機のディーダリオンを見ていただきたい。 『スパロボ』ファンおなじみの大張正己さんによるオリジナルロボットで、個人的にはかなり好みのデザインだ。 このディーダリオン、ストーリーの上ではロボットというより特撮の巨大ヒーローみたいな役回りになっていて、そこは『スーパーヒーロー作戦』を彷彿とさせる。 ディーダリオンのパイロット……というか、ディーダリオンに変身する主人公・ディドのキャラクターデザインは、ヤスダスズヒトさん。 むしろ、ヒロインのメグ(大門恵留)を中心として物語が進められていく。 で、そのメグはこちら。 ……でかい。 間違えました(確信犯)。 こちらだ。 メグもキャラクターデザインはヤスダスズヒトさん。 乗機・メラフディンのメカデザインは『スパロボZ』でバルゴラを手がけた明貴美加さんだ。 肩の開閉式スラスターに、氏のカラーがにじみ出ている。 前置きが長くなってしまったが、本作の物語は、メグが同僚のユンナとともに、ディーダリオンと彼に敵対する謎の巨人たち(アンギルオン&マービュオン)が引き起こした空間歪曲現象に巻き込まれ、見知らぬ世界に飛ばされてしまうところから始まる。 そこで、メグたちは各ロボットアニメに登場するキャラクターたちと出会い、ともに平和を守るための戦いに身を投じていくのだ。 また、ストーリーの上で特筆しておきたいのは、各参戦作品の原作再現がとてもていねいなところ。 近年の『スパロボ』では、シリーズを重ねてきたためか、新規参戦以外の作品の発端が描かれることはあまり多くない。 今のところクロスオーバー要素はやや控えめになっているが、今後の展開やイベントなどでフォローされていくのだろう。 原作を思うと泣けるクロスオーバーだ。 『スパロボDD』では、自軍ユニットはガシャではなく、メインクエストの進行によって追加されていく。 なので、本作に初めて触れるプレイヤーがまずやるべきことは、メインクエストのクリアだ。 だが、実はスタート時点で悲報が。 年の瀬も近いということで、筆者も年末進行で忙しく、初日のログインボーナスをもらいそびれていたのだ。 ユニット性能も強化されるので、自業自得とはいえ痛恨の失点……!! ただ、運良くチュートリアル直後の10連ガシャで、SSRの「NT-D連続攻撃」を入手できた。 SSRパーツともなれば、適当なユニットに装着させてもスキルや性能アップは強力だが、ここはやはりユニコーンガンダムに付けて専用の必殺技を使えるようにしたいところだ。 ユニットの性能に直結する重要な要素だ。 ユニットごとに設定された通常攻撃1種のほか、必殺技1種だけで戦っていくシステムなので、選択は慎重に。 また、3ステップ目が支援タイプのSSRパーツ確定排出となるステップアップガシャが開催されており、初日のログインボーナスと、サクッとクリアした序盤2ステージのクリアボーナスのDクリスタルで、SSRパーツ「カミーユを支え続けた少女」を入手できた。 例えば「カミーユを支え続けた少女」は、上が汎用演出、下がZガンダム専用演出だ。 また、スタミナ制ではないので、各ステージがプレイし放題。 序盤は難易度も低めなので、ユニットやパーツを強化しなくても、ほとんど手こずることはないだろう。 ……だが、順風満帆に進んでいたプレイに風雲急、暗雲が立ち込めた。 そう、あいつだ。 ジェリド・メサだ。 こう言っては何だが、あのジェリドが信じられないくらい強い。 おとものバーザムもこれまでのマップにはない大軍で、善戦はしたものの、あえなくゲームオーバー。 初の敗北を喫し、部隊の強化を余儀なくされることになった。 1つ目は、精神コマンドや必殺技を使用してくれないこと。 2つ目は、HPが低い手近な敵から狙っていくという思考ルーチンらしく、ターン経過で逃げてしまうレアエネミーのディポーターを取り逃がしてしまうケースが多いことだ。 このあたりは、正式リリース後に改善していただきたいところ。 HPは低いが防御力が異常に高く、10ずつしかダメージを与えられない。 とはいえ、オート機能のおかげでジェリドも難なく倒せるように。 しっかりと強化すれば、拍子抜けするくらいの相手だった。 最初に手に入れた「NT-D連続攻撃」を装備したユニコーンガンダムも、八面六臂の活躍だ。 基本威力が高い上、必殺技威力を底上げするスキル「勇者王」も付いているので、ガオガイガーが一躍最強アタッカーにのし上がった。 原作でもボルトマシン相手には結構強かったので、その再現かもしれない。 サザビーが強すぎる! イベント「忌まわしき記憶と共に」に挑戦!! こうしてストーリー本編をクリアした筆者だが、イベント「忌まわしき記憶と共に」も開催されていたので、せっかくだからとそちらにも挑戦してみた。 そして、我が目を疑うことに……。 「忌まわしき記憶とともに」はストーリーがなく、数機のギラ・ズールを従えたシャアのサザビーを撃墜するというシンプルなイベント。 今回のプレイ範囲では唯一、このイベントでだけ原作楽曲の「BEYOND THE TIME (メビウスの宇宙を越えて)」が流れるので、テンションはうなぎのぼりだ。 やはり『スパロボ』はこうでなくては。 イベント限定と言わず、どんどん原作楽曲を導入していってもらいたい。 ところが、このイベントボスのサザビーがめっぽう強い。 中級でHP30000、上級に至ってはHP50000というケタ違いの性能で、上級サザビーが放つ必殺技の「ファンネル」は、ゆうに1万を超えるダメージを与えてくる。 本家『スパロボ』でも、こんな強敵はほとんど見たことがない。 『スパロボA PORTABLE』のドン・ザウサーに匹敵するといえば、それはさすがに言い過ぎだが。 何より絶望的なのは、セーブ&ロードができない一発勝負ということだ。 だいたい3~4時間くらいかかっただろうか。 ようやく、ここまで育てた。 こうしたところはスマホアプリならではだろうか。 ダメージ源としては「ヘルアンドヘブン」を装備したガオガイガーが最有力なので、率先してユニット改造。 それぞれSSRのパーツはレベル75の上限まで強化している。 これは攻撃を与えるたびに減っていくゲージで、0にすることでHPへのダメージを大幅アップさせることができるのだ。 ブレイクを狙い、大技を叩き込む。 これが、本作でのボス戦の常套戦術になるようだ。 今回のケースでは、ブレイク後の「ヘルアンドヘブン」が、まさに勝利の鍵だ。 で……。 トドメは「ヘルアンドヘブン」ではなく、ただの格闘(通常攻撃)になってしまったが、ガチンコプレイの結果なので、そこは許してもらいたい。 トライアル&エラーや、育成を含めるとかなりの長期戦になってしまったのだが、その分達成感もすごい。 ちなみに、2周目以降もミッションボーナスがもらえるので、再度挑戦してみたところ、ファンネルが依然として大きな脅威だった以外は、さほどの危うさもなく上級サザビーを撃墜できた。 手間暇をかければ、お気に入りのユニットが着実に強くなっていくことを実感できるのは嬉しい。 はっきり言って、筆者は先の敗北を根に持っていた。 『スパロボDD』は、従来の『スパロボ』ファンにこそやってもらいたい正統派SRPG! 先行テストプレイはこれにて終了! 期間ギリギリではあったが、上級サザビーを撃破することができたのは十分な成果だろう。 今回のプレイを振り返ってみると「いつもの『スパロボ』をやっている感覚」しかなかった。 もちろん、素材集めやガシャ、属性の相性やスピードによる行動順の決定などなど、スマホアプリ向けに追加されたシステムも導入されているが、それが『スパロボ』らしさを損ねてはいない。 むしろ、従来作をコンパクトにまとめたようなシステムや、ていねいに原作を再現したストーリーの描かれ方、かなわない強敵が登場したらユニットを強化して出直すといった遊び方など、『スパロボ』の根本的な楽しさを思い出させてくれるような仕上がりになっていた。 筆者と同じように『スパロボ』がずっと好きな人はもちろん、昔プレイしていたけれど、しばらくシリーズから離れているという人にも、ぜひ一度触れてもらいたい。 期待を膨らませながら、正式リリースを待ちたいと思う。 発表後予告なしに内容が変更されることがあります。 データ.

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出撃

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どうもソラです。 本日はスーパーロボット大戦DDの記事です! 今回は クロッシングパイロットミッション35000ダメージの出し方についてまとめます。 新イベントクロッシング・パイロットはSSRパーツが最大6枚もらえるのですが、 その中の1枚はミッションで獲得できるようになっており、 クリア条件はあしゅら男爵(超級のボスキャラ)に35000以上のダメージを出す。 というものになっております。 35000狙って育成していないとなかなか到達できないものとなっております。 というわけで今回は自分が35000ダメージを出した方法をまとめます。 参考程度に見て頂けると幸いです。 1月1日更新: フレンド借りられないイベントだったため、フレンドを借りる記載を削除しました。 読んで困惑された方大変申し訳ございません。 自力で35000ダメージを出すには… 攻撃力を上げる手段4つ載せます。 自分が実践できるものを行ってください。 1つ目 相手の弱点(今回は打撃、特殊)を突ける攻撃力が高いユニットを1人決めて育てます。 自分の手持ちと相談したところ、今回は僕らの勇者王ことガオガイガーに決めました。 必殺技時の威力が上がるのが決め手です。 今回は特性+1で戦っているので、LVは85ですが、 所持数が1枚の場合は、LV90、95位まで上げる必要がありそうです。 (もしくは攻撃力の上がる精神コマンドで補いましょう。 ) 2つ目 パイロット強化で攻撃力系の3つをレベル最大まであげます。 (全体的に少しずつ上げてその都度戦いましたが、結局ここまで上げないと35000超えは難しかったです。 ) また可能であれば精神コマンドの2枠にできればより勝率が高まります。 今回の凱は2枠で挑戦しています。 3つ目 攻撃力アップの精神コマンドが使える支援ユニットを準備します。 今回はミネバ様が突撃(攻撃力20%アップ、防御力10%ダウン)を持っている為、育てました。 無い場合は、攻撃力が高いパーツを装備しましょう。 4つ目 機体改造を行います。 出来れば20でスロット解放することで勝率が上げられます。 今回のガオガイガーは攻撃力18、それ以外すべて15となっております。 現時点の強化簡易まとめ 装備 メイン ヘルアンドヘブン LV85 特性+1 サブ 支援:タイプ不一致 突撃持ち LV75 支援:タイプ不一致 突撃持ち LV75 支援:タイプ一致 LV75 パイロット 攻撃力系すべてレベル最大 精神コマンド2枠(突撃、突撃) 出撃! では戦いに出ます。 仲間キャラクターは任意のキャラで構いません。 怒涛(周囲のユニットの攻撃力UP)など使えるパイロットが居れば編成したいところですが、 そもそも怒涛が使えるようなレベルが育っている方は35000ダメージミッションはすでに攻略してそうですね。 雑魚は育っているキャラで散らして、ボスの1人になったら、ひたすらブレイクゲージを削ります。 ゲージブレイクしたらいよいよ今回育てたキャラで殴りに行きましょう。 攻撃力は約14000になります。 これで完了です! \ヘルアンドヘブン!!!!!!!/ あとがき 精神コマンド支援パーツが用意できない場合もまだまだ育成する時間がありますので、 メインパーツのサブパーツの限界突破を進めましょう。 あきらめなければ必ず35000ダメージを出せるようになります。 他にもスパロボDDの記事を下記にまとめているのでよろしければどうぞ!.

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