アズールレーン 13-4 オート。 【アズールレーン】13章のおすすめ編成と攻略/ドロップ一覧【アズレン】

【アズールレーン】13章攻略情報

アズールレーン 13-4 オート

9章全体の注意点・概要 9章は、コンセプトがはっきりしているマップです。 7章・8章に引き続き空母が出現しないものの、重桜の航空魚雷対策や燃焼による削りなどが苛烈となっているため、事前準備を怠らないようにしましょう。 重桜魚雷は対策されている 9-1から9-4まで、手法こそ違えど重桜魚雷による大ダメージを狙えない敵配置になっています。 そのため、8-4までのボスを一瞬で屠っていた「アーク・ロイヤル」が活躍しづらい点に注意。 低燃費によるオート攻略が難しい最大の原因はコレ。 戦艦主砲は榴弾推奨 道中・ボスともに軽装甲の敵が多いため、戦艦の主砲は「榴弾」系を活用しましょう。 戦艦の榴弾は重装甲にもしっかりとダメージが出るので、相手を選ばずに有効打を与えられます。 ダメージ倍率こそ榴弾に劣りますが、道中で多数出現する戦艦 重装甲 相手であれば大差ないうえ、非常に優秀な対単体性能を誇っています。 旗艦の燃焼に注意する 道中攻略時、よく見る旗艦の倒れ方として「燃焼ダメージの蓄積」があります。 燃焼ダメージはきっかけとなった砲ダメージに比例しているため、敵戦艦に直接狙われて炎上した日にゃアホみたいに体力が削られます。 オート攻略では意図して戦艦を処理できないため、「消火装置」などの装備でしっかりと対策を行いましょう。 対空性能はほぼ不要 9章では、対空性能に目を向ける必要がありません。 7~8章に引き続き、待ち伏せ艦隊以外では敵空母が一切出現しないので、航空攻撃を受けることはほぼないでしょう。 そのため、9章前半 9-2 程度までであれば、8-4の攻略で運用した艦隊をそのまま流用できます。 9-3及び9-4では敵のレベルが非常に高く、戦艦主砲一発で戦況が覆されかねません。 少なくとも、上記の艦隊では9-3あたりから少し安定感に不安が出てきたので、何らかの対応策を打つ必要がありました。 専用スキル「応急修理」により、同時に編成されている艦船1隻をピンチ時に大きく回復できます。 いざという時の手動回復も非常に有用。 9章では敵戦艦の火力が非常に高いうえ、榴弾主砲を装備しているため、1度の炎上ダメージが致命傷となりかねません。 目を離した隙に、三笠の体力が半分になってるなんてザラ。 対策として、旗艦に対する「消火装置T3」の装備は必須ではないかな、と。 SGレーダー役をバトンタッチできる、という点も、無凸ヴェスタルの編成をオススメする理由の1つです。 ボス艦隊に対するダメージソースとなりがちな「重桜魚雷」が対策されているうえ、攻撃も苛烈。 1~2隻の前衛が稼げる時間で安定したボス処理は難しいので、強力な艦船を6隻詰めて乗り込むべきでしょう。 ボスを倒しての周回をする必要性は薄い 9章は周回を考えた場合でも、ボスを無理に倒す必要はありません。 7章同様にSSレア艦船のドロップが無く、ドロップ限定のSレア艦船は道中艦隊からも獲得できる……はずです。 恐らく。 であれば、低燃費でボスを倒す艦隊を考える必要も薄いかな、というのが正直なところ。 それぞれ挙動こそ違うものの、戦艦や爆撃機による範囲攻撃で巻き込みやすい行動パターンなので、榴弾主砲でさくっと焼き払うのがオススメ。 無理なくクイーン・エリザベスを編成できますし、フッドの特殊弾幕も当たりやすいので、何も考えずにロイヤル艦隊で挑戦するのが無難でしょうか。 ウォースパイトの特殊弾幕は駆逐艦と相性が悪いので、そこは差し替える感じで。 徹甲弾ですし。 特に9-4は敵が円状に高速で動き回るため、戦艦主砲ですら避けられてしまいます。 もちろん重桜魚雷が命中するはずもありません。 いろいろこねくり回してみた結果、僕の場合はエンプラやレキシントンなどのユニオン爆撃艦よりも、バフをしっかり乗せた前衛艦での削りが安定しました。 前衛艦隊のダメージ効率という意味では重桜艦隊が強力なイメージもあるのですが、道中の自爆ボート処理で三笠を使いたかったので結局ロイヤル。 ここでは、9-1~9-4におけるボス艦隊の挙動や対策などを紹介。 9-1ボス レベル89 9-1はボスこそ動かないものの、取り巻き2隻がボスよりこちら側へ配置されているうえ上下に動くため、攻撃の狙いが吸われがちです。 その特性上、「フッド」や「ネルソン」などが持つ範囲固定の特殊弾幕や、「ウォースパイト」などが持つ最も遠い敵を狙う特殊弾幕が特に活躍するでしょう。 ちなみに、敵のレベルもまだまだ低いので、S勝利にこだわらないのであれば4隻程度の編成でもオートクリアは可能です。 9-2ボス レベル91 9-2のボスは、演習における前衛艦隊のように駆逐3隻が固まって動き回ります。 戦艦や爆撃機などの範囲攻撃がまとめて削れてオススメ。 何故か軽巡程度の移動速度なので、ビュンビュン移動による回避はありません。 榴弾主砲を艦載した戦艦なら誰でもオッケー。 9-3ボス レベル93 9-3は、ボスも取り巻きも8-4同様に一切移動しません。 敵の配置幅が絶妙でして、戦艦でゴリ押せるように見えて、一度の攻撃で複数隻へダメージを与えられないのも特徴の1つ。 適当に放った魚雷でも誰かに当たるので、雷装巡洋艦なんかで固めるのが無難だと思います。 磁気魚雷だとなお良し。 ちなみに旗艦へフッドを据えると、特殊弾幕スキルの攻撃範囲に3隻ともぴったり収まります。 砲弾タイプの関係上、単発ダメージは800程度に収まりますが、命中する弾数を考えればダメージソースとしては十二分でしょう。 9-2とは違い駆逐艦相応のスピードで移動するため、戦艦主砲ですら当たらないと考えて差し支えありません。 着弾の早い前衛艦による攻撃や、爆撃機・汎用攻撃機などの面による攻撃が重要となります。 フルオートでの攻略を考えると、9-4だけ頭一つ抜けて難しい印象がありますね。 決まったルートでしか動かないので、魚雷を密着して当てるのが容易。 一発1,500ダメージと考えても、4,500~7,500ダメージをコンスタントに与え続けられるでしょう。 どうしてもクリアできない場合は、手動操作での挑戦がオススメです。 消火装置は紫箱から 以上、9章全体のざっくりとした攻略や、オートクリアに有用な艦隊例でした。 ちなみに、9章の取り巻き処理で有用な「消火装置T3」は、紫色の装備箱から排出されます。

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第13章「風雲マリアナ・下」の特徴について アズールレーン(アズレン)第13章「風雲マリアナ・下」における攻略情報を紹介していきます。 13章実装と同時に「 制空値」システムが導入。 制空拮抗中までは持っていかないとデメリットが発生するので、 最低でもそこまでは制空権を上げておきたい。 (目安の半分の数値があれば拮抗中になる) 最低でも拮抗中までと書いたが、 戦力が十分では無い場合は制空権確保にしておかないと、敵の強烈すぎる航空攻撃を捌き切れない。 基本的には全ステージにおいて制空権確保まで制空値を高めておくことを推奨する。 始めて12章の攻略をしたときは「航空攻撃厳しすぎ…」と思っていたが、13章は12章よりもさらに航空攻撃が厳しい。 意味が分からないくらいに敵艦載機が飛んでくる。 難易度は12章の比ではなく、攻略はとんでもなく難しい。 基本的に出撃キャラは120レベルに達している必要がある。 12章が楽に周回できる戦力があっても13章には苦戦することも多い。 特に大型航空艦隊の戦力は尋常ではなく、可能な限り避けておきたい。 海域に突入した際に大型航空艦隊が多ければ撤退するのも手の一つ。 主砲攻撃の威力が尋常ではなく、旗艦に攻撃が刺さって炎上した場合は簡単に旗艦が落ちる。 少なくとも雑魚処理艦隊の旗艦にはは装備しておきたい。 13章からは 新しく特殊艦が出現するようになり、その特殊艦の影響で難易度が格段に上昇している。 敵艦 特徴 防空艦 こちらの艦載機に攻撃を加えてくる艦。 防空性能は非常に高く、恐ろしい勢いで艦載機を打ち落としてくる。 航空攻撃を仕掛ける前に処理をしておきたい。 耐久はそれほど高くないが、中装甲でダメージが通しにくい。 重傷工である上に耐久もかなり高く、対処が困難。 出現したら真っ先に処理しておきたい敵艦。 重装甲なので魚雷や徹甲弾の通りが良い。 工作艦 一定時間ごとに敵艦全体の耐久を回復させる艦。 対処しておかないと戦闘が長引いてこちらの消耗が激しくなる。 軽装甲なのでダメージの通りが良いが耐久が高い。 また、画面奥に位置することが多いので攻撃が通りにくい、前衛艦での処理は面倒なので空母の航空攻撃で処理すると良い。 上記3種類の特殊艦が追加されたわけだが、指揮艦がとにかく強力で対処が困難。 高い耐久と重装甲という組み合わせのせいでなかなか落としきることができない。 指揮艦が出現した場合には、最優先で倒しておかないと、バフ効果と航空機攻撃でメチャクチャ消耗してしまう。 工作艦はボス戦でも出現して容赦なくボスを回復させてくる。 高い耐久を持ったボス敵を割合で回復させてくるので非常に厄介。 こいつらのせいで13章の難易度は格段に上昇している。 潜水艦がボス戦に参加できると非常に楽になる。 運の要素が大きくなるが潜水艦もしっかりと強化しておくと良い。 スポンサーリンク 13章攻略オススメキャラクター 制空値を高くしておかないと攻略が厳しいので空母は編成に多めに加える必要がある。 今まで戦艦がインフレ気味だったが、13章は完全に空母の時代。 また、敵の航空攻撃が厳しすぎて耐久値と対空値が低めに設定されている駆逐艦は厳しめ。 敵レベルが非常に高いので、レベル補正を効かせにくく攻撃の回避が難しい。 ということで、 前衛は基本的には軽巡洋艦がメインにするのがオススメ。 前衛の先頭の消耗が非常に激しくなるので、前衛先頭は耐久力が高い重巡洋艦にしておくと良い。 特にオススメなのは。 ぶっちぎりの対空能力で無双することができる。 というかがいないと攻略が難しいという程のレベルになっている。 ボス戦ではぶっ壊れスキル「レーダー探知」を持っているSR軽巡洋艦ヘレナが特に有用。 戦闘が長引くとジリ貧なるので与ダメージを上昇させるスキルは攻略に向いている。 基本的にはここに乗っているキャラを選別して編成をすればよいかと思います。 キャラクター 艦種 入手方法 期間限定建造 最強の駆逐艦。 主力艦のダメージカットスキルおよび自己へのダメージカットスキルによって、非常に高い耐久力とサポート性能を持っている。 13章で唯一まともに活躍できる駆逐艦。 対空は苦手なので、対空の処理能力自体は低下する。 主に雑魚処理艦隊向け。 キャラクター 艦種 入手方法 小型艦建造 最高の対空性能を持つ軽巡洋艦。 を前衛に加えることで、敵艦載機の処理能力が大幅に上昇する。 敵艦への攻撃性能も高いので対空以外の用途としても非常に優秀。 改造する手間がかかるものの、オススメ度はMAX。 雑魚処理、ボスどちらも任せられるが、特に強力なボスを対応させるのがオススメ。 キャラクター 艦種 入手方法 開発ドック 開発艦の1体で非常に優秀なステータスを誇る万能キャラ。 耐久値が減少すると耐久を回復するスキルを所持していて、軽巡洋艦の中では耐久性能がピカイチ。 対空力もそれなりで13章にも対応できるステータスになっている。 どちらかというと雑魚処理艦隊向き。 キャラクター 艦種 入手方法 期間限定建造 空母を強化することができるSSR軽巡洋艦。 13章は戦艦よりも空母が活躍するステージなので、空母を強化できるシリアスは有用。 自爆ボートがほぼ出現しないのでのスキルを最大限に生かせる3空母編成も可能。 雑魚処理艦隊には工作艦を加えたいので空母は2艦しか採用できない。 ボス用艦隊で3空母編成する場合に採用をオススメする。 キャラクター 艦種 入手方法 小型艦建造 砲撃、対空能力が共に高く、耐久力も高い万能キャラクター。 スキルで巡洋艦の火力&命中を上昇し、被ダメージを減少させることができる。 ボス艦隊でも十分に活躍できる性能ではあるが、汎用性の高さが活かすために、雑魚処理艦隊への採用を推奨。 キャラクター 艦種 入手方法 11-4 とほぼ同等のステータスを持つ軽巡洋艦。 スキルで常時旗艦の被ダメージを減少させることができる強力なキャラクター。 13章のボス戦は火力で押し切る戦闘スタイルが必要になるので、火力スキルの無いは雑魚処理艦隊向きか。 11-4のボスからしかドロップしないので入手難易度が非常に高い。 キャラクター 艦種 入手方法 5-1、6-1、9-4 小型艦建造 ぶっ壊れデバフスキルを所持するSR軽巡洋艦。 所持するデバフスキルは中確率で敵の被ダメージを40%も上昇させるという超強力なもの。 スキル発動と同時に貯め込んだ空母、戦艦の攻撃を叩きこむと一気に敵を削ることができる。 ボス戦では非常に有用なキャラクター。 若干耐久力が低めなので注意。 キャラクター 艦種 入手方法 期間限定建造 自分より耐久の低いキャラを保護するダメージカットスキルを所持するSR軽巡洋艦。 耐久値が高いので多くのキャラクターがスキルの対象になる。 対空能力が高いので13章に向いている。 火力が足りないのでボス戦ではジリ貧になることも。 雑魚処理艦隊向き。 キャラクター 艦種 入手方法 開発ドック 超耐久の開発重巡洋艦。 火力が非常に高く、敵艦の処理能力が非常に高い。 13章は前衛の消耗が非常に激しいので盾役は重要。 魚雷攻撃に備えてを装備して前衛戦闘に配置すると良い。 雑魚処理、ボス戦のどちらでも活躍することができる。 強化に時間がものすごくかかることと、燃料の消費が激しいのがネック。 キャラクター 艦種 入手方法 3-4、4-1、4-3、等 大型艦建造・特型艦建造 改造前はR艦ながら、改造によって最強クラスの性能を持つことになった重巡洋艦。 耐久、火力、対空、すべての能力に優れ、重巡洋艦ではトップクラスの回避値を持つので耐久性能が非常に高い。 のように強化が困難でないということも大きなメリット。 雑魚処理、ボス戦どちらもこなすことができる。 キャラクター 艦種 入手方法 期間限定建造 攻撃性能に優れる重巡洋艦。 耐久力も高く、と並んで強力なキャラクター。 スキルで耐久を回復することが可能で、継続戦闘能力が高い。 回復スキルを最大限に生かすことを考えると、どちらかというと雑魚処理艦隊向き。 キャラクター 艦種 入手方法 開発ドック 最強クラスの性能を持った戦艦。 耐久、火力、スキルとどこをとっても隙が無い性能になっている。 対空が高くないのでサポートが必要。 13章は空母メインの編成になるが、は空母に割って編成に入れても活躍が可能。 瞬間的な高い攻撃性能を活かすためにボス戦艦隊への編成を推奨。 キャラクター 艦種 入手方法 期間限定建造 戦艦の中で最高クラスの対空値を持つキャラクター。 高耐久、高火力な上に超強力な弾幕スキルを所持したトップクラスの主力艦になっている。 副砲は駆逐主砲しか搭載できないという弱点があるが、自爆ボートがほぼない13章なら問題はない。 どちらかというと雑魚処理艦隊向けの性能になっている。 キャラクター 艦種 入手方法 期間限定建造 と同等のステータスの戦艦。 弾幕スキルが無い代わりに防空能力&火力上昇スキルを所持している。 対空がどれだけ高くても足りない13章ではの対空性能が最大限に発揮される。 爆発力が無いのでボスよりは雑魚処理艦隊向け。 キャラクター 艦種 入手方法 大型艦建造 対空能力が高い巡洋戦艦。 耐久、火力も十分で超強力な弾幕スキルも所持している。 「制空値」システムの導入で13章では空母が優位になっているが、フッドも十分に活躍が可能。 どちらかというと雑魚処理艦隊向け。 キャラクター 艦種 入手方法 特型艦建造 ゲームリリース当初から実装されている最強空母の一角。 「制空値」の導入によって空母が強化されてエンタープライズは海域攻略において超トップクラスの性能に(元からトップクラスではあったが…)爆発力のあるスキルを所持しているのでボス戦用艦隊向け。 キャラクター 艦種 入手方法 期間限定建造 と並んで評価される最強空母の一角。 と違って編成次第で発揮できる能力が変わってくる。 ユニオン艦隊では必須の1体。 オススメはボス艦隊。 、などのユニオン空母と編成することで最大限の能力を発揮できる。 キャラクター 艦種 入手方法 期間限定建造 ユニオン陣営所属のSSR空母。 観測機を配置して、その観測機が撃墜された場合に航空攻撃を放つスキルを所持している。 13章では敵航空機の攻撃が熾烈なのでの観測機は簡単に破壊される。 まさに13章にピッタリというようなスキル。 雑魚処理艦隊でもボス艦隊でもどちらでも活躍可能。 キャラクター 艦種 入手方法 特型艦建造 ゲームリリース当初から実装されている最強空母の一角。 が攻撃的な性能であるのに対して、は防御寄りの性能。 消耗が激しい前衛艦を保護できる超強力なスキルを所持している。 戦闘機を2つ装備可能でを2つ搭載することで敵艦載機を大量に撃墜することができる。 航空攻撃が特に強力なボス戦向きのキャラクター。 キャラクター 艦種 入手方法 3-4 と組むことによって真価を発揮するSSR空母。 2体が揃うことでエンタープライズを超える性能を持つ。 速攻性能が高く、特に演習で真価を発揮するキャラクターだが、13章でも活躍できる強力な性能。 比較的ボス戦用艦隊向き。 キャラクター 艦種 入手方法 3-4 と組むことによって真価を発揮するSSR空母。 単体性能も十分に高いが13章レベルの難易度に挑むのであればとの編成が必須になる。 とはほぼ同じステータス、同じスキルを所持している。 キャラクター 艦種 入手方法 特型艦建造 と組むことによって真価を発揮するSSR空母。 空母攻撃をするたびに威力が上昇するという長期戦向きのスキルを所持している。 戦闘時間が長くなりがちなボス戦で真価を発揮するキャラクター。 13章では&よりも活躍できる場面は多い。 キャラクター 艦種 入手方法 特型艦建造 瑞鶴と組むことによって真価を発揮するSSR空母。 とはスキルが異なり、航空攻撃後に与ダメ上昇&被ダメ減少という強力なバフ・デバフスキルを持っている。 スキルにデメリットがあり、と出撃するときにの被ダメージが上昇する。 同様ボス戦用艦隊向き。 キャラクター 艦種 入手方法 特型艦建造 艦種は軽空母であるものの、ステータス自体はトップクラスの正規空母と比較しても劣らないSSR軽空母。 スキルが非常に強力で、広範囲に及ぶ弾幕を航空攻撃時に確定で発動することができる。 戦闘機を2つ搭載できるので対空能力も高く、雑魚処理艦隊、ボス戦用艦隊のどちらでも活躍できる。 キャラクター 艦種 入手方法 4-4、5-4、10-1 特型艦建造 航空攻撃時に前衛艦を回復する便利すぎるスキルを所持したSR軽空母。 火力は足りないが、サポート性能は全艦でもトップクラス。 13章では前衛の消耗が非常に激しいのでぜひとも採用しておきたい。 ボス戦では採用してもジリ貧になりがちなので、雑魚処理艦隊向き。 キャラクター 艦種 入手方法 イベント「明石のお願い」 全館回復能力、弾丸追加効果を所持するSSR工作艦。 対空能力も高めなので、13章では防空キャラとしても艦隊をサポートできる。 敵艦への攻撃能力はないのでボス戦には向かない。 13-1~13-3まではボス出現までに6戦を要するため明石のサポートは大いに役に立つ。 僕は13章の全ステージにおいて明石を雑魚処理艦隊に入れて周回した。 オススメのドロップ&周回ステージ 装備&設計図ドロップについて アズールレーン(アズレン)第13章でドロップする装備設計図を紹介していきます。 13章に到達する実力があれば、設計図掘りは必要ないレベルにまで装備は充実しているはず。 汎用性が高く、非常に優秀な軽巡洋艦の最適装備の1つ。 1度で発射する弾数が多いこともあって発射速度は遅め。 戦艦の副砲としても有用なので、数がいくつあっても足りない。 装填速度の代わりに攻撃性能を失っていて、爆弾の性能はなどの汎用性が高い戦闘機と比べると貧弱。 イラストリアスのような攻撃性能が低めでスキルが強力なキャラには最適。 汎用性は高くないので数個あれば十分。 どんあ場面でも活躍できる装備で攻撃威力に特に優れる。 キャラクタードロップについて アズールレーン(アズレン)第13章でドロップするキャラクタードロップを紹介していきます。 13章でドロップする目玉キャラは「」「」「デューイ」「」の4体。 とは12章でもドロップするので13章で入手する必要はない。 「」「」は現状では13章限定。 デューイはR駆逐艦で13-3のみでドロップ。 はSSR空母で13-4のみでドロップとなっている。 デューイは道中でもドロップするが、はボスドロップ限定。 当然ながらドロップ率は低いので、周回を余儀なくされる。 特にはボスドロップ限定なので入手難易度が非常に高い。 僕はまだデューイもも入手できていませんが、いつになることやら…。 (デューイはアプデ3日後に入手できました) アイコン キャラクター名 レア度 ドロップ海域 入手難易度 R B R B デューイ R B SSR A スポンサーリンク 13章のオート編成例について 12章と違って13章はオートで周回するのが難しいステージになっている。 新しく実装された特殊艦や、大型艦が強いので雑魚処理をオートのみで行うには相当な戦力が必要になる。 ここでは雑魚処理艦隊の編成を紹介して、ボス戦用の艦隊についてはそれぞれのステージの個別記事で紹介していきます(ボス戦用の艦隊まで記載すると記事が長くなりすぎるので) 多少の変更はあったものの、13-1~13-4まで雑魚処理は上記のような編成でクリアしていきました。 旗艦は制空値が確保できるのであれば、誰であっても問題ない感じです。 ただし、超強力なキャラクターはボス艦隊に優先した方が良い。 前衛は先頭に壁役としてローンを選択。 主力艦保護のために雪風、火力と対空力を確保するためにモントピリアを編成に加えています。 陣形は当然輪陣形。 敵を選べばオートでの戦闘も可能。 大型主力艦隊と大型航空艦隊との接触が多いとオートでの攻略は難しい。 というか手動でも厳しい。 偵察艦隊は大型でも弱いので経験値の面からも狙っていくと良い。 ステージ情報一覧(ノーマル) 13-1:戦いの空 推奨航空値が3010といきなり高い。 ボスは。 ボス出現前に出てくるの魚雷攻撃が非常に強力なので注意が必要。 特に指揮艦が健在の状態での魚雷を受けると前衛が一気に苦しくなる。 ボス出現時には指揮艦と工作艦が発生するので、まずはその2艦を集中的に攻撃して破壊すると良い。 の攻撃で一番厳しいのが魚雷攻撃。 航空攻撃とタイミングが合わさると視認性が悪くなるが、なるべく魚雷はよく見て回避していきたい。 ボス出現前の敵が相変わらず強く、うまく対処をしておかないと前衛艦がボス前に大きく消耗してしてまう。 ボスのは航空攻撃が強力ではあるが単調。 同時に出現する指揮艦と工作艦をさっさと処理してしまえば、後はそれほど厳しい戦いにはならない。 はで始末したはずでは!? ボス前が相変わらず強力で、とくにとが放ってくる砲撃のダメージがとんでもない。 しっかりと回避しないと一気に前衛が削られてしまう。 弾速はまあまあ早いが、砲撃は見えやすいので回避は容易。 ボス直前に出現するは魚雷、砲撃共に強力ではあるが回避は容易で脅威にはならない。 戦闘時には航空攻撃、戦艦砲撃、魚雷攻撃は控えて直後のボス用に取っておくと良い。 ボスの&はとは比べものにならない程に強力。 高雄戦で貯めた航空攻撃などを叩き込んで短期決戦を挑まないと厳しい。 ステージ紹介 一航戦を継ぎ空母機動艦隊の要を務める歴戦の勇者・。 耐久がものすごく高い上に重装甲なので対処が非常に困難。 戦艦を出撃させるのであれば徹甲弾主砲を装備しておくとダメージの通りが良くなる。 ボス直前に出現するの砲撃がものすごく痛い。 主力に刺さって炎上するとボス出現までに耐久が大幅に減少する。 旗艦が炎上した場合はほぼリトライ確定というレベル。 は弾幕攻撃と航空攻撃を繰り返し、共に威力が強烈。 特に航空攻撃時に行われる広範囲絨毯爆撃の威力が尋常ではなく、回避しないと前衛が一気に削られる。 爆撃の場所は事前に分かるので回避はそれほど難しくはない。 爆撃が回避できても主力は削られるので長期戦は不利になる。 攻撃力の高い編成で挑むようにしたい。 ステージ紹介 最後に立ちはだかるのは最新鋭装甲空母・。

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【アズールレーン】13

アズールレーン 13-4 オート

アズレン最糞マップとして名高い9-3。 更に海域固有ドロップのニコラスはボス限定です。 一説には、11章を除いて通常入手の機会があるキャラクターの中で一持率が低いと言われたりしています。 今回はそんな9-3のニコラス掘りを、極力道中5戦に抑えると同時に燃料消費も抑えた編成と周回法を紹介します。 編成・装備の内容 第一艦隊 オート Lv開放&危険度システムのおかげで燃費はかなり抑えられるように。 これ以上の軽量化も可能でしょうが、回避率と索敵の関係からこれぐらいの重さが無難かなあと思います。 SGレーダーは、元の回避値が低く、かつバンバン砲撃を当てて貰いたいフッドに積みます。 少しでもに対する回避率を上げたいので、には迷彩塗装と油圧舵を積んでいます。 第二艦隊 オート ほぼ第一艦隊に準ずる装備ですが、フッドの強力がない分、ボス戦時の火力が落ちています。 そのせいでたまに120秒以内に倒しきれない時があったので、祥鳳には重桜式魚雷の流星を積んでいます。 燃料消費・回避率 第一艦隊の消費は 35 第二艦隊の消費は 34です。 回避率はどちらも 79%です。 確率的に不安が残りますが、後述の理由からそこまでぶち当たりません。 一般的な海域では、低燃費の艦隊で道中戦を消化し、確実にボスを倒せるよう調整した艦隊でボスを倒す、というのがセオリーです。 しかし、こと9-3でその考えを貫こうとすると完全にに出ます。 こうすると、道中艦隊でボス出現位置までの道を切り開く必要がなくなるので、最低限の戦闘数に抑えることができます。 詳しい周り方は以下の図の通り 色付きのマスは艦隊の行動範囲を表しています。 この周り方をすることで、マップの大きさが実質的に小さくなるので、移動距離も少なくなり、に遭う可能性も減ります。 最初は回避率を上げるために、無凸カッシンやダウンズを入れたりしましたが、どうしてもボスで落ちるためにS勝利が安定しませんでした。 この編成はどちらもボス用艦隊とも言えるため、無凸駆逐との相性は悪いです。 gurase.

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