日比谷 国際 ビル コンファレンス スクエア。 有楽町で人気の貸し会議室・ホール

有楽町で人気の貸し会議室・ホール

日比谷 国際 ビル コンファレンス スクエア

「愛される会場をつくるノウハウ」 があります。 「INFIELDの価値は何か?」という問いにお答えするとすれば、「愛される会場をつくるノウハウを持った、プロフェッショナルの集団」であると、私はそう考えています。 当社が運営する会場では、毎日数十件、年間1万件以上のイベントが行われています。 数名の会議から、社員研修、セミナー、株主総会、学術大会、国際コンファレンス、展示会、ファッションショーと、その内容は実に多種多様です。 そうしたイベント一件一件に対して、当社のコーディネーターが最初から最後まで寄り添い、お客様のイベント成功のために知恵を絞り、力を尽くします。 無事に終了した後、「おかげ様でうまくいきました。 また次回もあなたに頼みますね」という主催者様からの言葉を糧に、社員も会社も、少しづつ成長してまいりました。 お客様のご満足が、社員の満足につながり、その連鎖が会場オーナー様の満足を高めていく。 当社がつくる「愛される会場」が、お客様・社員・会場オーナー様の笑顔を創っていく。 そうした思いをもって、これからも誠実に歩み続けます。

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有楽町で人気の貸し会議室・ホール

日比谷 国際 ビル コンファレンス スクエア

研修・試験・面接• ホテル・宿泊研修• 撮影・ロケ• セミナー・講習・学会• 料理・ダンス・個展• 展示会・大型イベント• 懇親会・パーティー• 施設の設備• 駐車場• 駐輪場• 施設内喫煙所• 宿泊可• 駅直結• 駅から徒歩5分以内• 24時間営業• スタッフ常駐• 会場の設備• 無線LAN• 有線LAN• テレビ会議設備• 音響設備• キッチン設備• ミラ-• シャワー• 更衣室• 飲食物持ち込み可• 荷物預かり• ホワイエ(待合スペース)• 控室付き• 喫煙可• 1時間から利用可• 深夜・早朝利用可• 設営、片付けサービス• 備品無料• Web予約可• ホワイトボード• テーブル• プロジェクター• スクリーン• 無線マイク• 有線マイク• スピーカー• 講演台• 司会台• ステージ• ポインタ 指示棒• レンタルPC• TV・モニター• Blu-rayプレイヤー• DVDプレイヤー• その他• こだわり条件• ハイエンド• リーズナブル• デザイン重視• 窓あり• 眺望がいい• 宴会OK• 大音量OK• 楽器演奏OK• ケータリングサービス• バリアフリー• キャンペーン実施中• バーチャル内覧可能• 上記の内容で選択 JR東日本• 東北新幹線(77)• 秋田新幹線(75)• 山形新幹線(66)• JR東北本線 黒磯~利府・盛岡 (18)• JR仙石線(17)• JR仙山線(16)• JR常磐線 いわき~仙台 (11)• 山形線(8)• JR奥羽本線 新庄~青森 (5)• フルーツライン左沢線(4)• JR常磐線 取手~いわき (3)• JR水郡線(3)• JR津軽線(3)• 十和田八幡平四季彩ライン(2)• JR田沢湖線(2)• JR八戸線(2)• JR山田線(2)• JR磐越西線 郡山~会津若松 (1)• ゆうゆうあぶくまライン(1)• JR東北本線 八戸~青森 (1) JR東日本• JR山手線(259)• JR京浜東北線(188)• JR成田エクスプレス(166)• JR中央・総武線(152)• JR中央線 快速 (143)• JR東海道本線 東京~熱海 (108)• JR中央本線 東京~塩尻 (106)• JR横須賀線(103)• JR湘南新宿ライン(96)• JR埼京線(81)• 東北新幹線(77)• JR総武本線(76)• 秋田新幹線(75)• 山形新幹線(66)• 北陸新幹線(65)• 上越新幹線(60)• JR京葉線(60)• 上野東京ライン(54)• JR根岸線(32)• JR東北本線 黒磯~利府・盛岡 (18)• JR高崎線(14)• 宇都宮線(13)• JR南武線(11)• JR横浜線(9)• JR両毛線(7)• JR外房線(7)• JR上越線(7)• JR常磐線 上野~取手 (7)• JR内房線(6)• JR八高線 高麗川~高崎 (4)• JR信越本線(4)• JR川越線(3)• JR青梅線(3)• JR武蔵野線(3)• JR水郡線(3)• JR常磐線 取手~いわき (3)• JR成田線(2)• JR相模線(2)• JR日光線(2)• JR八高線 八王子~高麗川 (2)• JR吾妻線(1) JR西日本• 山陽新幹線(88)• JR京都線(84)• JR宝塚線(80)• 大阪環状線(76)• JR神戸線 大阪~神戸 (74)• JR東西線(70)• おおさか東線(21)• JR山陽本線 姫路~岡山 (11)• 阪和線 天王寺~和歌山 (9)• 嵯峨野線(9)• JR赤穂線(9)• 琵琶湖線(9)• JR湖西線(8)• 奈良線(8)• 大和路線(7)• 紀勢本線 和歌山~和歌山市 (7)• きのくに線(6)• JR和歌山線(5)• 学研都市線(4)• JR神戸線 神戸~姫路 (4)• JR山陰本線 豊岡~米子 (3)• JRゆめ咲線(2)• JR姫新線 姫路~佐用 (2)• JR播但線(2)• JR北陸本線 米原~金沢 (1).

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渋谷の貸し会議室|渋谷ソラスタコンファレンス Powered by INFIELD

日比谷 国際 ビル コンファレンス スクエア

3面の壁に大きく描かれたミューラル(壁画)。 窓の外に広がるビル群と日比谷公園の森を映し出すようなモノトーンのストリートアートと、視覚や触感にこだわった多様な素材の家具が並ぶコンファレンス空間が溶け合い、デザインコンセプトでもあった「街」を連想させるユニークな場を創り出しています。 東京都千代田区の日比谷国際ビル8階に、大規模なコンファレンススペース「日比谷国際ビルコンファレンススクエア」が2019年9月に開設されました。 高品質で広々とした会議空間が特徴的で、既に企業内の研修や講演会だけでなく、社外向けのPRイベントなどのお問い合わせも多数来ているようです。 そして、このミューラルが描かれた場所です。 今回はコンファレンススペースというワークプレイスの壁に絵を描く際に考えたこと、使った色やこの場に込めた想いについてLYさん 以下LY にインタビューしました。 ーLY リイ 東京生まれ。 ペインター。 白と黒と、30種類以上の多彩なグレーを使い、海外で訪れた街並みや、幼い時から想像していたランドスケープ(風景)を描く。 7歳よりアートスクールで絵を描き、高校の時、ストリートアートに出会い、ミューラル、グラフィティの魅力を知り、影響を受ける。 東京を中心に日本、アメリカ、パリ、バンコク、マレーシアなど国内外でミューラルを残し、自分が想像する完璧なランドスケープをストリートの壁に描くために制作している。 また、残したミューラルやストリートアートがローカルに根付くこと、その作品を通した人々とのコミュニケーションを目指し制作している WORK MILL:今回エントランス、ロビーのエリアと、現在インタビューをしているコンファレンス・コミュニケーションのエリアの大きな壁3面にミューラルを描かれていますが、どのようなことを考えながら制作されたのでしょうか? LY:ロケーションが日比谷なので、日比谷公園の木のもくもくした感じと街のビルが合わさった感じを描こうと思っていました。 エントランスでは中に入っていく流れを作りたかったので奥行きや、流れが出ることを意識してストリートを描きました。 エントランスに隣接するロビーの壁は、空間を広く感じてほしかったから、奥行きのあるストリートの絵を描きました。 コンファレンス・コミュニケーションエリアは窓の外の景色とスペースをリンクさせたくて、手前に公園と繋がるように木がたくさんあり、その奥にビルが見えている、そんな壁にしようと思って描いたんです。 WORK MILL:今までミューラルを描いてきた渋谷や原宿などの場所と比べてみて今回はどうでしたか? LY:基本的に考えていることは変わらないですね。 5年、6年と時間が経っていくと、段々とその作品がそこにいつもある存在みたいになっていくんです。 今回つくった作品たちもこの場所に根付いていくような壁になるといいなと思います。 WORK MILL:いつも何種類ものグレーを使われると聞いたのですが、今回はどのような色を使ったのでしょうか? LY:グレーを使うときはそこの空間を見て、どのグレーを使うかっていうのをよく考えます。 今回は、いつもミューラルを描く時に使っているパープルっぽいグレー、青っぽいグレーと、緑っぽいグレーを用意したのですが、グリーンを全然使わなかったんですよね。 今回は壁の地のグレーが黄色っぽいからか、グリーンを乗せると全体的にくすんでしまうので、青とかパープルに近いグレーで明るめにしました。 グレーの使い方で全体の色味が全然変わってきます。 家具は描いている時に揃っていなくても、床と、地の壁の色と照明と合っているものであれば何が来ても大丈夫。 WORK MILL:普段はストリートでミューラルを描かれることが多いですが、オフィスで絵を描くことにやりづらさは感じませんでしたか? LY:全く感じませんでしたね。 今回は会議室として使用する際に壁に大きな紙やポストイットなどを貼り付けるケースを想定して、壁の上の部分を少し空けてほしいというリクエストがありましたが、逆にストリートの壁を描くときも全部描かないことがあるので、よりストリートアートに近かったかもしれません。 あと、LUVくんを怖いと思う人がいそうだからあまり大きく描かないようにというお願いもありましたが、今回は街がメインのモチーフだから、LUVがいなかったらミューラルが成立しないわけではありませんでした。 ーキャンバス作品とLYさん。 ミューラルではほとんど使わなかったグリーン系のグレーをキャンバス作品では取り入れたと説明します。 右側の一番左の見切れている建物の色はグリーン系のグレーだそうです。 WORK MILL:今回のように人が働く場所にアートを取り入れることについてどう思いますか? LY:例えば、ここでまじめな話をしているときに、壁からLUVくんがすごい見てるなーってなって、思考が変わったり場が明るくなるかもしれない。 このミューラルがあることによって人同士のコミュニケーションの中で影響があったら楽しいなと思います。 ー 作品が完成した今、管理・運営の方はどのように感じているのでしょうか。 コンファレンススペースの管理をされる三菱地所プロパティマネジメントとスペースの運営を担うインフィールドの方にお話を伺いました。 インフィールド 赤坂 拓也さん 窓から見える公園を鏡越しに見ているみたいで、不思議な調和が出ているなという印象です。 色々縛られるんじゃなくて自由でいいんだな、という気持ちにさせてくれます。 インフィールド 當野 将万さん この場にいると口が緩みます。 自然体でいられるような感じがしますね。 その安心感がスーッと学ぶ姿勢に繋がっていくのではないでしょうか。 三菱地所プロパティマネジメント 古賀 俊行さん このコンファレンススペースの背景には、「何度も訪れたくなる特別な空間をつくりたい」という施主の強い想いがありました。 この場所を唯一無二の存在にするためにも、アートを取り入れて良かったと実感しています。 場の意義を体現するミューラル 企業向けの貸し会議室に今回のように賛否の分かれそうな大規模なストリートアートを取り入れるのは管理・運営会社からすると勇気がいることです。 そのため、「コンサバ」な空間が出来上がることが多いとインフィールドの當野さんは語ります。 しかし、今回のプロジェクトに関わったビルのオーナー・運営会社・空間デザイナー全員の間では「より多くの人に、来てみたいと感じてもらい、何度も足を運んでもらえるような、特別な場にしたい」という想いが共通していたといいます。 海外では企業や大学の壁にミューラルが描かれることも多く、例えば有名なカーネギーメロン大学の壁には、大学とその周辺の街の歴史や、コラボレーション豊かな大学の精神を表す絵が描かれています。 それらはその場自体の意義を示し、訪れた人々の共感や愛着などをアフォードします。 日比谷国際ビルコンファレンススクエアの少し尖りながらものびやかな印象のミューラルからは、日比谷を更に過ごしやすくクリエイティブな街にしていきたい、という想いが込められているように感じました。

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