安住紳一郎 フリー。 安住紳一郎

安住紳一郎の日曜天国

安住紳一郎 フリー

吉田明世アナ 30 、宇垣美里アナ 27 が今年に入ってからTBSを退社、フリーに転身するなど、同局のエースアナウンサーたちが相次いで退社するという事態になっていますが、TBS内部はいま混乱状態にあると『東京スポーツ』(東スポ)が報じており、内部では 「アナウンサーVS上層部」の対立が勃発し、 アナウンスセンターの解体危機にまで発展しているとしています。 編成幹部は現在のTBS内部の混乱状況について、 「10年後、いや3~4年のうちにアナウンス部門が廃止されているかもしれません」と語り、冗談のような話が現実のものとなる可能性があるといいます。 TBSでは数年前から代表的なアナウンサーが相次いで退社しており、TBSの編成局アナウンスセンターは騒ぎになっているそうで、事情通はTBSのアナウンサーについて、 「ここ数年だけでも田中みな実、久保田智子、吉田と、エース級のアナウンサーたちが続々とフリーになった。 宇垣もまだ若いですが、将来のエースアナ候補だったんです。 皆が聞くのが『なぜ辞めるのか』という質問。 簡単なことですよ。 答えはTBSのアナウンス部門には未来もなければ新人を育成しようという気概も感じられないということ。 今後もどんどん、アナウンサーが辞めていくと思います」と推測しています。 こうしたキャスティングを進めるTBS上層部の動きに対して、アナウンスセンターは疑問の声を上げ始めているといい、2013年7月からアナウンス部のエキスパート部次長を務めている安住紳一郎アナ 45 を筆頭に、TBSアナたちが不満を漏らしているそうです。 上層部は目先の視聴率しか気にしていない」といった声を上げたといい、 今後のTBS側の対応次第では安住アナですらTBSを退社する可能性があるとしています。 アナウンサーは10年で1人前になるという世界で、辞められたら元が取れない。 それなら、いっそのことアナウンスセンターを廃止し、大きな番組にはフリーで視聴率が取れるアナを起用した方が安く上がるんですよ」と語っています。 両者それぞれに言い分があり、今後さらに溝が深くなるようであれば最悪の事態となりそうで、制作関係者は今後について、 「TBSでは頑張っても大きな番組を任されない。 辞めれば他局で仕事があると、(吉田明世アナと宇垣美里アナの)2人をマネて退社を考えるアナウンサーが続出すると思います」と推測しています。 東スポはこのように報じているのですが、これに対してネット上では、• 吉川さんや安東さんの姿を見て決断したアナウンサーは少なくないだろうな。 ベテラン2人が会社への不満を漏らして辞めたのは衝撃的だったろうし。 安住アナは義理堅いが、本当にキレたらいよいよ荷物をまとめて出て行く年齢になってきたとは思う。 安住さんの意見は最もだと思う。 小川アナだって、妊娠出産があれば休養で視聴率が下がることを考えれば、女子アナで人気をとるより、手堅い男性アナにやってほしい。 なぜ局のアナウンサーを使わないで、外から高い出演費かけて、番組を作るのか理解できない。 人気者は地獄のように多忙で、給料は変わらず。 人気なきゃそのまま左遷。 スキャンダル起きても守ってくれず。 それなら、フリーアナウンサーになってどこか大手事務所に入った方が、給料も頑張ったぶんだけ上がるし、仕事もセーブできるし、スキャンダルもある程度守ってくれる。 安東が辞めたり、安住から不満が上がるんだから、相当今はTBSはだめなんだろうね• 局側が10年掛けてアナウンサーを育てたいなら、タレント予備軍であるような女性を採用するのではなく、本来のアナウンサーとしての資質を持った、またサラリーマンとして地道に仕事にいそしむそういう性格の人を採用すればいい。 また使うアナも特定のアナに偏らない、あくまでアナウンス技術によって使う使わないを決めるといったことも、アナのモチベーションを維持するために大切だと思う。 どちらの言い分も理解出来なくもない。 ならば、テレビ局側が社員であるアナウンサーの待遇を良くすれば、少しは変わるのでは? 書いてある通り、フリーの人気アナを雇えば製作費が膨らむのは分かってる。 しかも、フリーは現場で後進の育成の義務なんか当然ないしな。 やはり、社員の待遇を良くするしかない などのコメントが寄せられています。 民放各局の特に女性アナウンサーは30歳前後でフリーに転身していますが、その中でもTBSアナウンサーの退社率は高く、この5年の間に退社したアナウンサーを見てみると、田中みな実アナ、枡田絵理奈アナ、小林悠アナ、久保田智子アナ、佐藤渚アナ、吉田明世アナ、吉川美代子アナなど、TBSを代表するアナウンサーばかりです。 安住紳一郎アナの先輩である安東弘樹アナも、昨年3月末をもって27年勤務したTBSを離れています。 安東弘樹アナはTBS退社を決意した理由について、退社する前までは様々な仕事を任され、自身のアナウン業務に加えて、後輩の仕事のシフト調整を最大13人担当し、あまりにも多忙で「このままでは死んでしまうかも」と思ったといい、これも退社の一因だったそうです。 こうしたことからTBSは以前からブラック企業だと批判を浴びていたのですが、今後は局アナよりもフリーアナを積極的に仕事に起用し、内部でトラブルが勃発しているとのことで、今後もアナウンサーの待遇をめぐる問題が解決しないようであれば、引き続き人材の流出が相次ぐのは間違いないでしょうね。 安住紳一郎アナもフリーに転身となるかはまだ分かりませんが、エースアナの退社が相次ぎ、それをフリーアナで埋めることによって最終的に損をするのはTBS側なので、東スポの報道がもし事実であれば早急に問題を解決した方が良さそうです。

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安住紳一郎

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TBSで不動の人気を誇るナンバーワン男性アナの安住紳一郎氏(40)。 いまだ独身で、これまで大きなスキャンダルも出なかったが、今回、女優の黒木メイサに似た元彼女、河合綾子さん(仮名・33歳)の存在が明らかに。 過去にあった2人のエピソードを赤裸々に語ってくれた。 安住アナにとって綾子さんは特別な存在だった。 彼女にいろんな相談をしていたようだ。 彼はネガティブ思考なところもありました。 ある雑誌の<嫌いなアナ>ランキングで上位に入ったことで相当落ち込んだことがあったそうです。 たしかに「嫌いなアナ」で3位にランクインしている。 6000人に聞いたアンケートで、約8%の人が彼に嫌悪感を示したのだが、それについて安住アナは著書『局アナ』でこう綴った。 その恐怖から最近は外出もままならない。 トイレに入れば、下からモップでつつかれないだろうか。 外を歩けば、背中にバーカと書かれた紙を貼られるかもしれない。 必ず近くに8パーセント派はいるはずだ> それを被害妄想といってしまうのは早計だ。 そうした用心深い性格が、人気アナになっても奢らずに精進できる要因なのだろう。 将来設計についても彼は慎重派なようだ。 「独立しないの? って聞いたことがあるんです。 独立を画策するほどの野心家ではないけど仕事に対しては真面目で会社に対する忠誠心も強い。 それでいて女性に優しい。

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安住紳一郎 異例の出世の理由!年収アップで米倉涼子と結婚する?

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安住紳一郎さんが2020年6月14日放送のの中でニッポン放送で7月からスタートすることが発表された有働由美子さんのラジオ番組『うどうのらじお』についてトーク。 ニュースを聞いて受けた衝撃について話していました。 (安住紳一郎)さて、長くなっていますがお知らせ最後は今から5週間前。 5月10日の放送です。 お聞きください。 <音源スタート> (安住紳一郎)話が弾むところがあったんですけども、最終的にはもう揚げ足の取り合いみたいになっちゃって。 (中澤有美子)ええっ!? (笑)。 (安住紳一郎)「有働さん、あれですよね? 『外出自粛要請』って3回ぐらい言い間違っていますよね?」「いやいや、安住くんも昨日、『コロナ関連のニュース』っていうところを『コロナ感染のニュース』って言っていなかった?」みたいな。 「言ってませんよ! 『関連』って言っていますよ、ギリギリ!」みたいな。 (中澤有美子)アハハハハハハハハッ! (安住紳一郎)「いやいや、有働さんは私たち同業者の中では北極星的な位置ですから。 有働さんのいる位置をめがけてみんな進んでいるんですよ。 ちょっと輝きが足りませんけども……」みたいな。 「やめろ!」みたいな。 「うるさいっ!」みたいな(笑)。 思っていることが全部口に出ちゃった! (中澤有美子)フフフ、余計なことがダダ漏れに(笑)。 (安住紳一郎)いいんです、いいんです。 若い人たちはそれでいいんですけれども、私たちの世代は同業の人と会うとちょっと甘噛みをするっていうのが嗜みとして上級とされてるんです。 (中澤有美子)アハハハハハハハハッ! わかってもらえるかな? 同業者の嗜みとしての「甘噛み」 (安住紳一郎)まあ「ジジイたちが何を言ってるんだ?」っていう感じになるかもしれないけど。 「じゃあ、有働さんがババアっていうことになっちゃうじゃないか!」っていうことで。 「やめろ!」って言っているんだけれども。 (中澤有美子)フフフ、こらっ! もう(笑)。 (安住紳一郎)「やめなさい!」っていう。 (安住紳一郎)有働さん、ラジオを聞いてくださっているみたいで。 またメールを送ってくださいました。 ありがとうございます。 (中澤有美子)ありがとうございます。 (安住紳一郎)「番組制作者の皆様」ということで、もうすでに私宛ではないということですね。 (中澤有美子)アハハハハハハハハッ! (安住紳一郎)「メディアはこういう時期、自身はハイリスク・ローリターンですが、聴取者にはハイリターンをお届けできるように励まし合っていきましょうね。 どうぞ、ご安全に」という。 さすが、いいところ持っていくじゃない! くぅーっ! (中澤有美子)フフフ(笑)。 (安住紳一郎)うーん、やっぱり表の攻撃は不利じゃのう……(笑)。 (安住紳一郎)フリーキャスターの有働由美子さんからメールが来ています。 有働さん……暇なのかな? (中澤有美子)そんなことはないと思いますけども(笑)。 (安住紳一郎)「毎週書くと負けた感じがするので控えようと思いましたが、どうしても安住氏に聞きたい質問がありまして、悔しさを忍んで投稿しました」。 (中澤有美子)アハハハハハハハハッ! (安住紳一郎)どうしたんでしょうか? 「……その前に構成作家さま、おはがき、ありがとうございました」。 先週ね、メッセージを読まれたということで、有働さんにも返礼のはがきを出そうということで。 「いらないかな?」って思ってメールでね、「もし必要でしたら住所を教えていただければ送ります」って言ったらリアル住所を書いて送ってきましたね。 (中澤有美子)フフフ(笑)。 ありがとうございます(笑)。 (安住紳一郎)「……おはがき、ありがとうございました。 安住さんを美化しすぎたはがきの絵に、いよいよ安住さんもお山の大将に祭り上げられているのではないかと老婆心ながら心配申し上げました」。 出ました! 皆さん、聞きました? これが同業の甘噛みですよ。 ある程度、信頼しあっている仲間とはまずちょっとね、技をかけあって、お互いにどれぐらいで限界があるのか?っていうのをガッとやるわけですよ。 (中澤有美子)アハハハハハハハハッ! (安住紳一郎)で、有働さんは有働さんでこの本来、自分だったら読みたくないような文章を書いて、それを安住が読むのかどうかを確認しているんですよ。 それで「ああ、これぐらいなら行けるんだな。 わかりました」っていうことですよね。 「わかりました」っていう感じで。 私はこれと同程度の毒を返せばいいということですよね。 どうですか? 先週、中澤さんもおっしゃっていましたけどもね。 他業種の方から見ると「なぜ傷つけ合うのか?」って思ったりしますよね。 ただ結婚式とかに出ますとね、「ああ、そうなんだ。 ここまでお互いに罵り合いながらコミュニケーションを深める業界なんだ!」って思ってね。 「ちょっと怖いな……」って思ったりすることもあったりするわけですけども。 (中澤有美子)そうらしいですね。 (安住紳一郎)「悪口を言える」ということが「信頼している仲」ということなんですよ? 有働さんはもうラジオをやるべきでしょうね。 これは、声がかかりますね。 (中澤有美子)フフフ(笑)。 本当、そうですね。 (安住紳一郎)日曜日、できるんじゃないですか? お願いします。 <音源おわり> (安住紳一郎)フリーキャスターの有働由美子さんから3週続けてメッセージが届いたということで。 私も嬉しくなって嬉々として余計なことまでしゃべってしまったという放送の回なんですけれども。 ご覧になりました? 木曜日、6月11日。 ニュース、出てましたよね? 有働由美子さん、ニッポン放送でラジオ番組をやるんですよ。 7月から。 金曜日に。 完全なる偵察ですよ! (中澤有美子)アハハハハハハハハッ! 有働由美子『うどうのらじお』 これか! 有働由美子「ニュースキャスターの鎧も脱いで……」~ニッポン放送新番組7月スタート より — くらら📻 clara954radio (安住紳一郎)やっぱり。 「アナウンサー系が2時間のワイド、どういう風にやってるんだろう? 安住ちゃんどうなの?」っていうのでたぶん聞いていたわけじゃないですか。 「なーんだ!」と思った。 ちょっと私たちの番組に興味があって聞いてくださっているのかと思ったら、完全に偵察だもん。 やられちゃったよ、本当。 で、調子こいちゃってさ。 「有働さん、そんなに興味があるんだったらやられたらどうですか?」なんて言って。 ちょっと斜め上から言ったら、実はもう向こう、話が決まってたんですよ。 恥ずかしいったらありゃしない! (中澤有美子)アハハハハハハハハッ! (安住紳一郎)大恥をかいたよ。 やめてよ。 しかもライバル局で始めるなんてさ。 「なんか、すごく2人、いい感じじゃない?」なんて親戚のおじさんとか、隣のおじさんとかがさ、「お似合いだもん。 付き合ったら?」なんて言ったら「いや、私たちもう付き合っているんです」みたいな。 「やめろよー!」みたいな(笑)。 (中澤有美子)フフフ、似てる、似てる。 その感じ?(笑)。 (安住紳一郎)うん。 「ごめんなさーい! お呼びじゃなーい!」みたいな。 「ごみんねー?」みたいな(笑)。 (中澤有美子)アハハハハハハハハッ! 「ごみん、ごみーん」って(笑)。 (安住紳一郎)「ごめんごめん、じゃあねー。 ばいなら!」なんて。 恥ずかしいもん。 嫌だ、嫌だ。 有働さん、もう軽い準備運動みたいな感じで私に技をかけてるだけだもん。 それを私、本イキで「よーし! 同業者の甘噛み、はじめー!」なんてやっているのに有働さんは普通にもうアキレス腱を伸ばしながら「ちょっとストレッチ程度ね。 怪我しない程度にやりまーす」なんてやっているのに。 おじさんだけ張り切っちゃってもう。 「うわーっ! よーし!(ガシッ!)うっ!」なんて。 失敗した……。 (中澤有美子)アハハハハハハハハッ! (安住紳一郎)失敗した……。 『バック・トゥ・ザ・フューチャー』、3本立てでお送りしました。 <書き起こしおわり>.

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