スプラトゥーン 勝てない。 【スプラトゥーン2】勝てない人必読!初心者が勝つためのテクニックまとめ!

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なぜホコ持ちはついてきてくれないのか? そもそも何故ホコを持っている人は自分が作った道を辿ってきてくれないのでしょうか? その原因ははっきりしています。 敵がいるからです。 敵が全くいない状況で通れるルートができている場合、ホコを持っている人はそのルートを使い持ってきてくれるはずです。 もちろん、ホコを持ちたがらない味方やそもそも気づいてない味方などがいる場合もあります。 しかし大多数の場合、 ホコの近くに敵がいて作られたルートを進めない場合が圧倒的に多いです。 「いやいや、俺が前の敵倒して道作ってんだから敵がいるわけない、そもそもさっさと来ない味方が悪い」 と考える人もいるかもしれません。 この考えは 敵がオールダウンしている場合以外では間違った考えになります。 あなたが敵を倒したことなんてすぐに気づくか分かりませんし、仲間がホコの近くにいない場合もあります。 ホコの近くにいても持てない状況だってあります。 更にガチホコではホコを持った人の場所は相手にバレてしまいます。 そこで相手が一人でも生きている場合、潜伏でもなんでもしてホコを狙うことは容易です。 敵がオールダウンしていないにも関わらず、自分が敵を3人倒したからといってホコを完全放置し前にガンガン攻めて行くだけではダメです。 ホコは狙われているのです。 一人でも敵がいる場合、ホコ持ちと共に行動するべきです。 それで十分ホコが進む道を作ることは可能です。 敵を数人まとめて倒した後、ホコを放置してルートを作り仲間に文句を言っている人が本当に多い。 ホコは常にセンサーがつけられている状態であり、動きも遅くなっています。 敵の立場になって考えて下さい。 仲間が自分以外倒された場合、潜伏してホコだけでも倒そうとしますよね? 相手も同じです。 あなたが敵を2人、3人倒していても結局最後の一人はホコを狙うのです。 その状況でホコを放置して前の道を作りに行くとどでしょう? 当然ホコ持ちは狙われることになります。 他の仲間がホコ持ち守ればいいって?? それはあまりにも傲慢です。 ガチマッチには本当に勝ちたい人もいれば適当に遊んでる人もいるのです。 本当に勝ちたいのであればルールに関することは自分でできるようになりましょう。 まとめ 今回は少し厳しめに書いてしまいました。 書いている時にちょっと熱くなってしまい改行などもく大変見辛い文章になってしまいました。 申し訳ありません。 しかし、本当にホコを見ていないのに仲間のせいにする人が多いです。 ホコ持ちのことはお姫様と思って慎重に警護してあげましょう。 かく言う私も今回書いたようなミスを犯してしまうことがあります。 戒めとしても書かせていただきました。 ホコはお姫様、絶対に守り抜いてあげましょう!!! ご観覧ありがとうございました。 ………………………………………………………………………………………… ・ ・ ・ ・ ………………………………………………………………………………………….

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【Switch】スプラトゥーン2まったく勝てない!俺だけ?まとめ

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エイムを確実に合わせよう! 初心者によく見られるのが、 エイムの大切さを理解していない方です。 かくいう私も、 なんでこっちの弾は当たらないのに向こうのは当たって、いつもこっちがやられるの??ちゃんと相手の方に向けて撃ってるのに! と思っていました。 スプラトゥーンはエイムが当たっている箇所にインクが当たります。 「相手の方に向けて」撃つのではなく 「相手にばっちり照準である丸印を重ねて」撃たないとダメです。 基本的に各ブキごとに弾が1発命中したとき相手に与える最大ダメージ数が決まっています。 さらにイカ1人の体力も100と決まっています。 つまり 弾を何発当てれば相手を倒すことができるかはブキごとに計算して出すことができます。 これを「 確定数」といい「必要弾数+確」で表すことが多いので覚えておいてください。 ちなみに今のところローラー本体で相手をぶん殴ったときはどのローラーでも1確です。 さまざまな撃ち方を使おう 合理的に考えて無駄のない撃ち方をしましょう! 偏差撃ち 動いている相手に対して少し前を狙う方法です。 走っている人にボールを投げる時、その人がこれから進む方向へ少し前に投げますよね。 それと同じで少し前を狙うと、スプラトゥーンでは相手の足下を塗って動きを阻止することもできますので効果てきめんです。 置き撃ち 相手が出てくることを予想して、 物陰や段差に向けて先に撃っておく方法です。 といっても単に当たればラッキーの偶然を利用するわけではなく、画面の端でチラっと見えた相手の動きから予想します。 斜線隠し チャージャーで相手を狙う時、斜線を見せて狙うとおもいっきりバレて避けられてしまいます。 撃つぎりぎりまで 壁などで斜線を隠してチャージをし、相手に斜線を見せることなくサッとエイムを合わせて撃ち抜きます。 チャージャーを担ぐ場合はこれができないと勝ち上がっていけないので、試しうちの動くバルーンとその前の台を利用して練習しましょう! ジャンプ撃ちを使おう! 初心者〜中級者にかけてかなり重要な小技になるのがこの「 ジャンプ撃ち」です。 Bボタンで何度もジャンプして相手の弾をよけながら、自分も相手に向かって弾を撃つ手法です。 対面で撃ち合いになった時、射程や確定数で負けていても撃ち勝つことができますが、ジャンプして相手の弾をよけながらも自分のエイムはしっかり相手に合わせて撃つエイム力 りょく が必要になってきます。 マニューバー系のブキの場合は無理にジャンプ撃ちするよりスライドの練習をした方が実戦に活かせると思います。 ボムを正確に投げられるようになろう! サブウェポン、スペシャルウェポンにボムが付いているブキの場合はこのボムを最大限に活かすことが勝利への鍵になります。 ボムを使いこなすことができればキル数も格段に延びます! クイックボム クイックボムなら確実に思った箇所に当てられるのがあたりまえと言っても過言ではありません。 正確なコントロールを身につけましょう! スプラッシュボム スプラッシュボムは地面に当たっている時間で爆発するタイミングが変わってきます。 手前から転がしたり、遠くに投げたり、または転がした先の段差に落として爆発させるなど、爆発の位置を自在に操れるのが理想です。 カーリングボム カーリングボムは構えると時限式タイマーが発動しますので、持っている時間が長いと手前で爆発し、すぐに投げると遠くで爆発します。 さらに壁に反射する性質もありますのでさんぽモードなどでステージごとにだいたいの感覚をつかんでおくと良いです。 ロボットボム ロボットボムを投げたとき発生する円の中に相手がいない場合、ロボットボムは歩かずにその場で爆発しますので覚えておいてください。 こちらもさんぽや試しうちで思った位置に投げられるよう練習しましょう。 より遠くまでボムを投げるには ちょっと上向きに投げると、まっすぐ前を向いて投げた時より少し飛距離が伸びます。 しかしそれより イカダッシュからジャンプをして、すかさずヒトに戻ってボムを投げる方法の方が実用的でよく使われます。 助走からのジャンプ投げ!という感じで慣れて来たら無意識に出てくると思います。 ・初動で相手より早くボムをなげつける ホコバリアやヤグラの向こう側に投げることが多いです ・通常では届かない障害物の向こうにボムを投げ入れることで敵の不意をつく ・細い道で相手と対峙した時相手の後ろへボムを投げることができる ・サーモンランで止まったテッパンの後ろに投げる などなどいろんな場面でこの イカジャンプ投げを活用してみてください。 素早く振り向く方法 バトル中裏を取った相手や、センプクしていた相手に後ろから不意打ちされることがあります。 そんな時すばやく後ろを振り向いてその相手をキルしちゃうととてもカッコイイです。 方法はこの2ステップ。 ・左スティックを真下に動かす。 ・Yボタンを押す。 後ろから来られたら下+Y!と覚えておきましょう。 普通に右スティックとジャイロ機能で後ろを向くより格段に速く振り向けます。 ちなみにイカで泳いでいる状態で左スティックを下に入力するとUターンに時間がかかります。 一度立ち上がってから下を入力した方が速いと思います。 だから後ろから来られるとやられます…。 イカセンプクをマスターしよう! 焦って相手に突っ込んで行ってやられることが多い人は一度落ち着いて イカセンプクすることをオススメします。 こちらが負けているのに、状況や味方そっちのけで延々センプクしているのはよくありませんが、要所要所で突っ込む前に一旦潜ってみると、 意外と相手の後ろがスキだらけだったり、相手が自分を見失って別の方向へ行くことが多いです。 そこであせらず接近して奇襲しましょう。 また、勝っている状況では 敵が焦って突っ込んできそうな場所に初めから潜んでおく手もよく使われます。 奇襲攻撃が成功したあとはキルカメラ(やられた時に出る、自分を倒したイカの映像)や「やられた」シグナルで居場所がバレますのですみやかに移動しましょう。 スプラトゥーンは 状況判断が大事なゲームです。 イカセンプクで一旦落ち着いて 視野を広くして状況を見てみてください。 これだけでもだいぶ勝率が変わると思います。 壁を早く登る方法 壁を塗ってイカ状態で垂直に泳いで高台に登る場合、 ジャンプボタン(B)を連打しながら登ると、何もせず泳いでいる時よりも速く登ることができます。 そこまで…と思うなかれです。 ギアパワー「イカニンジャ」を付けていても、壁を垂直に登る時はしぶきが見えてしまうのです。 壁のイカしぶきは上級者の格好のマトですのでいち早く登りきることが重要です。 マップで得られる情報で状況判断! マップで得られる情報を最大限に活用しましょう。 相手が進んでいる道を把握 特にスタート時など、相手のインクが伸びている場所が相手が進んでいる道だと判断できます。 スタートして数秒後くらいに一瞬マップを見るだけで、相手がどの道から攻めてくるかが判断できます。 相手に裏を取られていないか把握 バトル中、自陣に相手の色が広がり始めたら相手に入りこまれている証拠です。 早急に戻ってやっつけましょう。 これはナワバリバトルで特に多いです。 ガチマッチだと裏ルートからこっそり侵入して奇襲攻撃をされることが多いので、ガンガゼやコンブトラックみたいにこっそり侵入できるルートがだいだい決まっているステージではマップをチラチラ見ながらそこに注意をはらっておくと良いです。 味方と相手のギアパワーを把握 マップ画面では味方全員、さらに相手チーム全員の ギアパワーを確認できます。 ステルスジャンプ(2では近くにいるイカには見える)や復活時間短縮など、注意しておかなければ不意打ちされるギアパワーはたくさんありますので自分が苦手なものだけでもざっとチェックできると良いです。 なおWiiU版スプラトゥーンではどのギアのメインギアパワーが何か覚えている方もおられましたが2では公式アプリ「 イカリング2」の アネモのゲソタウンで 通常とは異なるギアパワーの付いたギアが注文可能なので、その可能性を視野に入れてマップ画面での確認をオススメします。 味方や相手がいる位置を確認 味方が今どこにいるか、何をしているのかしっかり把握しましょう。 相手チームでも こちらのインクを踏んでいる 又はこちらのインクがついている イカはマップで確認できます。 自分も 相手のインクがついた状態だと相手のマップに表示されてしまいますので注意してください。 画面の上にあるイカの表示をチェック! バトル中、画面の上部に表示されているイカマークにはたくさんの情報がつまっています。 ・各プレーヤーの使用ブキ ・スペシャルがたまると光る ・やられるとバツ印が付きブキが灰色になる ・回線落ちしたプレーヤーは ブキが色付きのままバツ印が付く ・バトルでリードしている方が大きく、ピンチな方は小さくなる 特に やられている人数はとても重要です! 人数で勝っている場合が攻めのチャンスです。 逆に人数で負けている時は無理はせず味方の復活を待ちましょう。 インク管理をしよう 上級者になればなるほどその重要性がわかってくるのが「 インク管理」です。 肝心な場面でインク切れでやられた経験はありませんか?インク効率の悪いブキほど早くインクが減ります。 またサブウエポンでのインク消費量もサブウエポンによって異なります。 ボムを投げた後などは背中のインクの減りに注目し、突然の奇襲に備えてイカセンプク、インク回復をこまめに行いましょう。 出典: なお スペシャルウェポンを発動するとインクは全回復することを覚えておいて、うまく利用してください。 ナイス・カモン・やられたを有効利用しよう 十字ボタンで発することができるシグナルは適当に使わず、しっかりと仲間への状況伝達に使いましょう。 ナイス(十字ボタン下) チームの意思疎通が大切なスプラトゥーン。 自分が思っている作戦と味方のそれとが一致したと感じた時や、自分を倒した相手を倒してくれた味方に対し、ナイスを押し感謝します。 ナイスと言ってもらえるとだれでも嬉しいものです。 チームの士気が高まり、団結力が強くなりますので積極的に感謝をしましょう! なんせナイスナイス言い合っているイカちゃんは可愛いです。 笑 カモン(十字ボタン上) 自分の所へ来て欲しい時はもちろん、 自分が敵を抑えておくから今のうちに行って!という時にも使います。 味方みんなが前線に夢中で裏を取られていることに気付かない時に呼び戻したり、相手を数人倒して今がホコやヤグラを進めるチャンス!という時には 「ホコ持って!」「ヤグラ乗って!」という意味として使用することもあります。 カモンが鳴ったら周囲やマップを見てで状況を判断しましょう。 サーモンランであっちもこっちも大変な時にカモン連打はやめましょう。 (筆者の個人的なうったえ) やられた(キルされてから復活するまでの間十字ボタン上) この「やられた」シグナルがなかった前作では、上級者の間では「ナイス」で代用していました。 自分がやられたことを味方に気付かせる、ここに相手が来ているぞと知らせるために使いましょう。 裏を取られてあまりに緊急事態の時はちょっと連打しちゃうことも。 スタートした瞬間に味方と相手のブキをざっと見て「 自分より射程の長いブキ」を確認しましょう。 それを認識しているだけで立ち回りも良くなるハズです! 上級者になると、スタートした瞬間に相手の サブウェポンとスペシャルウェポンも把握します。 苦手なスペシャルだけでも数個、たとえばイカスフィアなど覚えておけばその相手の頭がメラメラしてる時の対処法が違ってきますのでオススメします。

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スプラトゥーン2 ガチマッチB〜A帯で勝てないのは考え方の違い|ミェンモチのゲーム攻略

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php on line 1357 引用・出典:スプラトゥーン2公式より スペシャル技は文字通りスペシャル。 特別な技。 ゲームの流れを変える技が多くあります。 アプデで弱体化したりですが、『ハイパープレッサー』『ジェットパック』などは今なお猛威を振るいます。 勝てないひとはスペシャルの使い所が悪い(もしくは使ってない)可能性が高いです。 『ジェットパック』を例に、スペシャルを使うポイントを。 スペシャルは闇雲にはいても、意味がありません。 デタラメなタイミングで使うくらいなら、メインやサブで戦ってたほうが強いです。 しっかりと前線をあげるタイミングで、ジェットパックをはいて、人数有利をつけましょう。 またジェットパックはヘイトを稼ぎやすい(狙われやすい)ので、援護をしてあげると、ジェットパックの人も敵を倒しやすくなります。 連携が大事。 ガチヤグラであれば、ガチヤグラを進めること。• ガチホコであれば、ガチホコを前に持っていくこと。• ガチアサリであれば、アサリをゴールに入れること。• ガチエリアであれば、塗ること。 当たり前のようで、人任せにしてる人が多いので、ルールを意識してみましょう。 どれだけキルしようが、デスが少なかろうと、ルールが全て。 ガチヤグラであれば、一瞬でもいいのヤグラに乗ってをカウント進めることが大事。 人数有利をとってから乗るのも悪くないですが、ヤグラならすぐ降りられるので、危険な状況になれば降りて、敵の位置を把握。 敵が倒せそうなら倒しに行く。 味方が対面に向かったなら、自分は乗る。 など臨機応変にヤグラに関与しましょう。 ホコは人数有利がついてから持つ。 (「もう少しでカウントリードできる!」などの状況を除いて) また、チームの武器構成にもかなりよりけり。 (状況にもよるので、これはまた別途記事にて) 勝つためのポイント• 人数状況を見て、戦う場所を選ぶ• 生きてる人数を常に意識 さいごに これらを一気に頭にいれてプレイすることは、難しいですが、ひとつひとつ意識していけば必ず出来ます。 慣れれば、意識せずとも人数状況をちらっとみるクセがつき、マップをみてどう動けばいいのかがわかるようになるはず。 何度も言っていますが、 このゲームはチーム戦です。 特に「スプラトゥーン2」は無印の時より協力の要素が多い。 なので しっかりフォロー、フォローをされやすい状況で戦いましょう。 勝てるようになれば、きっとさらに楽しくなるはず。 プロゲーマーの「あとばる」「くろす」「ミリンケーキ」や、プロ所属はしてないものの、トップクラスのプレイヤー「ゆっきー」「Yugo1」 そんな彼らが解説してる攻略本がこちら。

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