ゼスト スパーク カスタム。 ゼストスパーク(ホンダ)の中古車

ミラカスタム・ゼストスパーク入荷しました(*^▽^*)

ゼスト スパーク カスタム

「ゼストスパーク」は「ザッツ」の後継車として2006年に登場した「ゼスト」をベースに、スポーティーさを追求した派生モデルである。 ゼストは4代目ライフとプラットフォームを共有、「乗り降り自在なスイッチムーバー」を基本コンセプトとして開発された。 このため、高い室内高を確保するとともに、乗降や荷物の積み降ろしが容易なロースタイルにデザインされている。 また、安全性能にもこだわりを見せ、軽自動車として初のサイドカーテンエアバッグを採用。 運転席・助手席ともに、衝突安全性能総合評価で最上級の評価を獲得した。 これは軽自動車として初となる快挙である。 搭載エンジンは横置き直列3気筒でターボ仕様もラインナップされた。 トランスミッションは4ATを採用している。 発売当初は主婦向けの「ゼスト」と若者向けの「ゼストスポーツ」の2モデルであったが、特に後者の人気が高く、2008年には専用フロントバンパー・グリルを採用し、さらにアグレッシブな外観の「ゼストスパーク」が販売されるに至った。 エリアから探す - ゼストスパーク Wターボ ホンダ の中古車 基本装備• キーレス• スマートキー• パワーステアリング• パワーウィンドウ• ETC• ETC2. エアコン• Wエアコン• 盗難防止装置• ダウンヒルアシストコントロール• ドライブレコーダー• センターデフロック• 電動格納ミラー• アイドリングストップ• 電動リアゲート• クリーンディーゼル 内装• 革シート• ウォークスルー• パワーシート• オットマン• ベンチシート• シートヒーター• フルフラットシート• シートエアコン• 3列シート• ハーフレザーシート• チップアップシート• 電動格納サードシート 外装• LEDヘッドランプ• HID(キセノンライト)• フルエアロ• アルミホイール• リフトアップ• ローダウン• サンルーフ• ランフラットタイヤ• ルーフレール• エアサスペンション• ヘッドライトウォッシャー 安全装置• 運転席エアバッグ• 助手席エアバッグ• サイドエアバッグ• ABS• 横滑り防止装置• 衝突安全ボディ• 衝突被害軽減システム• クリアランスソナー• オートマチックハイビーム• オートライト• 頸部衝撃緩和ヘッドレスト カメラ• フロントカメラ• バックカメラ• サイドカメラ• 全周囲カメラ カーナビ• HDDナビ• DVDナビ• CDナビ• メモリーナビ• ポータブルナビ• SDナビ TV• TV フルセグ• TV ワンセグ• 後席モニター オーディオ• ミュージックプレイヤー接続可• ミュージックサーバー• カセット 動画プレイヤー• ブルーレイ再生• DVD再生 AV機器• Bluetooth接続• USB入力端子• 100V電源 自動運転• オートクルーズコントロール• アダプティブクルーズコントロール• レーンアシスト• 自動駐車システム• パークアシスト 過給器• ターボチャージャー• スーパーチャージャー 国内•

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ホンダ・ゼストスパークの前身ゼストって? ホンダ・ゼスト 出典 : ホンダ・ゼストは2006年に本田技研工業から販売された、トールワゴン型の軽自動車です。 最大4人乗り5ドアで、操縦性と安定性の高いボディシャーシが特徴でした。 ライフの派生車種であるザッツの後継車として、ライフのをそのまま作用されたホンダゼストは、高い室内高と荷物を積みやすく設計されていて、スポーツを標準装備していました。 軽自動車初のサイドカーテンエアバッグが装備された事で「衝突安全性能総合評価」を獲得しています。 ザッツ、ライフについては以下の記事を参考にして下さい。 女性デザイナーを起用したことが、それまでの男ならではの考えで作られた軽自動車のデザインと一線を画したことに繋がり、功を奏した結果となりました。 質感の高さを強調されたインテリア ホンダがゼストを宣伝する際、中でも力を入れてプロモーションされていたのは「内装の質感」でした。 外装が女性デザイナーを起用したことは前述したとおりですが、内装デザインは男性デザイナーが起用。 標準モデルは暖色系のカラーで統一され、スポーツモデルが黒でまとめられています。 ホンダゼストのエンジン・ミッション 機構はライフと殆ど共通しています。 エンジンはP07A型 直列3気筒 6Valve PGM-FI仕様 660cc。 NA仕様と仕様ではインパネシフトの4速ATのみとなっています。 これら特徴をもつホンダゼストはその後、2008年にマイナーチェンジし、その際、スポーツタイプが廃止となり、スポーツタイプに代わるモデルとして ・プロジェクタータイプのディスチャージヘッドランプ ・専用フロントグリル・バンパー 上記2点が新装備として採用された「ゼストスパーク」が登場したのです。 ホンダ・ライフの詳しい解説についてはこちら ホンダ・ゼストの現在の中古車価格はこちら 最新「ゼスト」中古車情報 ホンダ・ゼストスパークの外装 エアロパーツ装着モデル「スパーク」 ホンダゼストスパークと、従来のモデルであったゼストとの大きな違いの1つが、エアロパーツです。 大開口の専用フロントバンパーグリルなどを採用し、個性的でありながらも精悍で迫力あるエクステリアデザインが高く評価されました。 エアロパーツ以外にも、ホンダゼストスパークはディスチャージライトを全グレードに標準装備していました。 ゼストスパークだけのエンブレム ホンダゼストスパークのリアに装着されるロゴは「ZEST(ゼスト)」ではなく「Spark(スパーク)」となっていました。 また、ロゴの位置もゼストがリアゲートガーニッシュの右側だったのに対し、ゼストスパークはリアゲートガーニッシュ下の左側に移動しました。 エンブレムはいわば車の名刺ともいえる部分なので、ただの派生モデルではなくゼストと差別化がきっちりされていたことになります。 そんな中、ホンダ・ゼストスパークはの大型化も手伝いインパクトのあるヴィジュアルで市場に登場し、好セールスをたたき出しました。 スズキの新型ワゴンRの最新情報についてはこちら 58451 ホンダ・ゼストスパークの内装 2006年、ゼストの発表当時から内装の質感の高さが謳われていましたが、ゼストスパークでも内装の高いレベルは健在していました。 ゼスト同様、黒を基調とした大型のシートは、ラグジュアリー感こそないもののしっかりとした座り心地と高い評価を得ています。 また、当時の軽自動車にありそうでなかった装備として、Wグレードにはフルオートエアコンが標準装備していました。 オプションとはいえ、リアモニター付きオーディオも選択可能という事で、操縦性と高い安全性に加えて居住空間性も評価されていたといえるでしょう。 ホンダ・ゼストスパークの性能とスペック 静寂性と高い走行性能がもたらす効能 ホンダゼストスパークは、概要だけ見ているとどうしてもエアロ装備や外装の評価ばかりが目につきますが、自動車としての性能も評価されています。 リアルタイムは、通常ほぼFF状態で走行できます。 オフロードや前輪が滑りやすい雪道などでは降臨にも適切な駆動力を配分し、安定した走行を実現しています。 最小回転半径4. 5mという小回りは、とくに道の狭い日本の道路事情に特化しており、変速ショックの少ない4速ATは坂道などでスムーズな加速を実現しました。 ロックアップ機構では最適なギアチェンジを電子制御してくれる技術も搭載されている為、運転がしやすくなっています。 また、ホンダゼストスパークは高剛性シリンダーブロックを採用。 エンジンの振動とノイズを大幅に低減し、音楽も楽しめる仕様になっていました。 ホンダゼストスパークは標準タイプの「G」「Gターボ」、上級タイプの「W」「Wターボ」大きく分けて以上2種類が準備されており、最後に販売されていたモデルは「ダイナミックスペシャル」という特別仕様車でした。 以下は、特別仕様車を除いた基本的なスペックです。 排気量:658㏄ 燃費:17. 2~21.

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63 4. 34 インテリア 内装のデザイン及び機能性 3. 95 3. 93 エンジン性能 トルクやパワー、滑らかさ、技術など 4. 31 4. 13 走行性能 走りのフィーリング及び操作性 4. 57 4. 21 乗り心地 乗り心地のフィーリング 4. 31 4. 05 燃費 燃費の満足度 4. 13 3. 89 価格 総合的な価格の妥当性 3. 64 3. 【エクステリア】 BMWの横に停めても違和感の無い面構え 笑 今の時代でも十分通用する外観です。 少し時代が早すぎたのかな 笑 好き嫌いはあるでしょうが、まぁ強烈な個性を放ってます。 【インテリア】 ライバルに比べて収納はダメダメです。 走らない。 ブレーキの効きが弱い。 【走行性能】 ワゴンタイプなので、安定感はあります。 【乗り心地】 少し固め。 【価格】 当時からライバル車に比べて安かった。 【総評】 独特の個性的な外観が好きで、安い軽ワゴンをお求めなら、候補の1台に挙がるでしょう。 外装は、現在各メーカーが似ている中で、フロントマスクが個性的でいいですね。 サイドは軽の規格から仕方ありませんが、直線的で、薄く見えます、後ろから見ると普通ですね。 よく見ると屋根部分に錆、ボディに塗装カゲがあり、やや塗装は弱そうですね。 プロジェクトライトはやや映し出してる所は明るいですが、現在のLED、HID車と比べると、やや暗く見えます。 フォグランプをLEDに変えた為、夜間の走行も問題はありません。 内装は黒色の良い生地シーが柔らかく、いい素材を使用されていますし、純正シートの割には、サイドサポートしてくれていいですね。 ただ塵が付きやすいのと、シート座面が低いのが難点ですので、小柄な方には前が見にくいかも? シートリフトが出来れば問題なかったのですが、座布団を敷いて解決してます。 メーターは、夜間も見やすかったのですが、地味に感じましたので、マイナーチェンジ後のメーターに変更し、カラフルになりました。 距離メーター、走行燃費、外気温度が見れるのはいいですが、オレンジ色に黒メーターは老眼の私には、文字が小さくやや暗くて 見にくいのが残念です。 (白く明るかったらよかったのかも) エンジンのパーワーは、ターボーの力強い走りができますので、流れに沿って運転出来言うことはないです。 人によっては、乗り心地が固いと感じられるかもしれませんが、踏ん張りが効いて、程良い硬さで、路面からの突き上げも少なめで 運転が楽しい車です。 ブレーキーは奥まで踏み込まないと効きが甘いようです。 踏み込めば問題ありません。 個体かもしれませんが、ブレーキーを踏むとABSが反応したようなガクガクしたようなブレーキングです? 燃費は、力強いので飛ばすと燃費が悪くなりますし、ちょい乗りでは、致し方ないです。 Hondaの心意気を感じられる一台です。 大事に乗りたい車です。 2010年にダイハツネイキッドからの乗り換えました。 【エクステリア】 ブルドッグ顔というか、昨今の車は他メーカのデザインと似通ったものばかりですが、 ゼストスパークはフロントに個性があり好きです。 【インテリア】 シートアレンジが出来る点や、 パネル、シフトの見た目や触れた感じの質感も安っぽくなく良いです。 また、収納も色々有って良いのですが、 車検証の格納場所がダッシュボードにあるため、 レーダー探知機や、ポータブルナビを置く場所に困ります。 また、助手席側ではカップホルダーの使い勝手が悪いため 結局、後付のものを購入しました。 【エンジン性能】 今風のターボの特徴なのか、爆発的な加速はなくマイルドです。 例えるならば、1クラス上のNAのようです。 以前乗っていたのが、ダイハツ・ネイキッド4WDターボでしたが、 明らかに加速、登坂能力は劣りますが、 そういう使い方を求めなければ、ターボを意識する事もなく扱いやすいです。 また今時 当時でも 珍しく、CVTではなく4ATを装備したお陰で ダイレクト感は良いです。 【走行性能】 これも以前乗っていたネイキッド(フルタイム4WD)と比べると、 リアルタイム4WDのためか、 ネイキッドなら何も気にせず乗り切れた大雪の日も、 ゼストではスタックしてしまうこともあるため、やや慎重になります。 スタックから抜け出すには、リアルタイム4WDでのコツがあります。 【乗り心地】 普段の街乗り、買い物、近場のドライブでは非常に良いです。 強いて言えば、少し足回りが硬いような気がします。 皆さんの評価では足は硬くしっかりしているという声が多いですが、 高速道路時速100kmでの走行や、ちょっとしたワインディングでは、 車体の高さからくる高重心、空気抵抗、横風と合わさってか、 車体がふわふわした感じがし若干恐く感じます。 【燃費】 実燃費は、街乗りで12km/l、高速道路で16km/l。 カタログ値と掛け離れる事もないので、まあまあ満足しています。 【価格】 4WDでターボと上級グレードは、 軽としてはやはり少々高いです。 【総評】 燃費、収納スペース、エンジン性能など 良くも悪くも過去のクルマです。 ただ、当時としては購入条件全てを満たすクルマは このゼストスパークしかなかったので、 買って良かった思います。 いつもはH18年式のトヨタ・ウィッシュに乗っています。 たまたま乗る機会がありましたので、そのとき感じたことを書きます。 【エクステリア】 とてもかっこいいです。 【インテリア】 プラスチックの感じが強いとは思いますが、まとまっていると思います。 収納などの使い勝手もよさそうでした。 【エンジン性能】 思っていたよりよかった。 素直に反応してくれていいです。 【走行性能】 サスペンションは少し硬めなのかなと感じました。 直線でもコーナーでも安定していてよかったと思います。 ハンドルから伝わる感じが軽かったんですが、必要な情報は伝わっていました。 不快感は全くありませんでした。 【乗り心地】 40分ほど町乗りをメインに走行しましたが、あまり疲れずなかなかいいですね。 【総評】 いつもと違うということもありますが、車自体がよくできているので乗っていて楽しい車でした。 もっと運転していてもいいなというところです。 的外れな部分があるとは思いますが、いい車だなというのが全体での感想です。 参考になった 3人 撮影:とんかつサンド 先日、ライフ・パステルを6ヶ月点検に出した際にちょっとした不具合が発覚したことで、このゼスト・スパーク(Gターボ:2009年式)を代車として1日借りることになったので、その際に感じたことを簡単にレビューしてみたいと思います。 ちなみに1日だけの乗車だったので、燃費の評価は無評価としています。 まず、走り出して直ぐに感じるのは、その加速性の良さです。 ターボエンジンということもあり、低回転から余裕のあるトルクを発生し、実に乗りやすいですね。 僕が以前に乗っていたスズキ・アルトワークスは、どちらかというと中〜高回転に伸びを見せるタイプであったのに対し、このゼストは低中回転域に太いトルクを発生するタイプだと思います。 実際の街乗りに関しては、明らかにゼストスパークの方が有利だと思いますね。 そして次に、足回りとボディの高い剛性感に驚かされました。 ステアリングを切ってボディに横Gが掛かっている状態でも、ボディがたわむような感じはせずに、カッチリと曲がっていきます。 パステルはノンターボエンジンということもあり、ゼストスパークの図太いエンジンパワーとの差は仕方が無いとしても、このゼストスパークの高い剛性感は実に羨ましいと感じました。 車内に関してはライフパステルと同様に余裕のある広い空間となっており、身長180cmの僕が運転席に座り、ドライビングポジションを最適な状態に調整したシート位置のまま、僕が運転席の後ろの席に座っても膝前には10cm以上の隙間があります。 ただ、ダッシュボード上面のセンター部に「インパネセンターアッパーボックス」と称する収納スペースがあるので、ポータブルナビゲーションを後付けしたい場合には少々厄介かもしれません。 パステルの点検・調整が終わり、このゼストスパークを引き渡す際に上記のような感想を営業マンに告げたところ、皆が同じ感想を口にするとのことでした。 僕がパステルを購入する前にこのゼストスパークに試乗していたとしたら、もしかすると今とは違う状況になっていたかもしれません(苦笑) WターボFFです。 色は黒が好きなんですが、女房の車ということもあり、赤(エンジ)にしました。 あまり見ない色で、高級感もあって満足してます。 ゼストの売りはなんといってもサスですね。 ライフがマイチェンしたこともあり試乗しましたが、現在の女房のアシの旧々ワゴンRと比べてもあまり進化を感じず、特に(リアシートの作りや静粛性)新型ワゴンRもCVTだし、内装や装備もいいんですが、ゼストのがっちり感を一度味わったら忘れられませんでした。 スタッドレス仕様を試乗したんですが、初代プリメーラみたいなフラット感があって、ボディ剛性もすごく、サスなんか純正とは思えない位固いんですが、自分のオデッセイRB1無限サス仕様より場合によっては固く感じるほどで、なので特に下り坂のカーブや、高速走行では安心感があります。 その為、サスの固さで好き嫌いがはっきり分かれると思います。 最近の衝突安全性の考え方が変わったのか分かりませんが、ボンネット開けてみても、ラジエターアッパーサポートの裏に鉄パイプが入っていますし、920kgもある理由もわかるような気がします。 そのせいで、加速性能はターボの割に良く言えばマイルドで、ターボラグを感じない加速感です。 静かなせいもあり、メーター見たら結構速いんですが。 燃費性能は、高速を平均90km位の巡航だと、19〜20km走るんで大満足です。 買って2週間位しかなりませんが、かなり気に入ってますので、長く大事に乗りたいと思います。 【エクステリア】 フロントはワルガキ。 リアは草食系。 【インテリア】 これは素晴らしいもんです。 収納も多く痒いとこに手が届く仕掛けもありいいです。 シルバー加飾も程よくコンパクトかーなんぞには負けません。 フロント・リアドアともに閉めた時の重厚感ある音には…素晴らしい!トランクも程よくゴルフバックもちゃんと乗せれたし言うこと無し。 【エンジン性能】 問題なし。 静かです。 今はCVTに慣れてしまいましたが、あの4ATの自分で動かしてる感は今となって惜しく感じています。 人間は欲張りです。 一番遠出したのが神奈川〜福島で何の不満もなくしっかり走ってました。 カーブもちゃんと曲がるし100キロ走行時も安定しておりそりゃ素晴らしかった。 一度富士山の須走口から坂道を登った時後ろにずり落ちるかと思ったが大丈夫。 しかし下りはエンブレが効かなくなってエンジンから煙がファ〜と出たときは焦った。 まぁ軽で行く場所ではありませ〜ん。 【走行性能】 よく走ります。 車重があるので安定した走りでした。 【乗り心地】 軽らしからぬフィーリングで気持ち良かったぁ。 フロントシートのバケットは上質で文句なし。 リアはダイブダウンするので座面長が短いのが惜しいが、そのおかげで引っ越しのときフラットにして自転車やら洗濯機やら乗せれたので業者に頼まないで引っ越しできちまいました。 ホントはやってはいけないが、大人3人座ってもちゃんと走ります。 突き上げはそれなりにありますが気になりません! 【燃費】 秀逸です。 カタログ数値と大差なく17〜19ぐらい走りました。 エコランプを気にして走ることで自分の運転も荒くなくなりましたよ。 【価格】 126万からなので高めかもしれませんがスマートキーや安全装備を考えれば妥当でしょう。 出てすぐに買ったので値引きは6万程度だったがまぁ当然でしょう。 【総評】 補助金騒動と某雑誌のデマで乗り換えてしまいましたが、ホントによく出来た車でした。 よくリアが見にくいと言われますが、問題ありません。 あんだけ見れて見えないと言われるなら他の車なんて全く見えませんよ。 軽は初めてだったのでキックダウンが下手で技術の向上が見られなく疲れてしまったのもありますが、手放して後悔するぐらいナイスな車。 昔乗っていたミニカダンガンと比べると別物です。 【エンジン性能】NAのエンジンと考えると優秀です。 走行時の音も静かです。 【走行性能】 フル乗車時でなければ普通車と遜色ない走り! 坂道で4名乗車だとはっきり言ってきびしい。 【乗り心地】 ソフトな乗りごこちを期待すると裏切られます。 しっかりした足まわりでホンダ車らしい! 【燃費】 普通に乗ってリッター当り17〜20Kmは走ります。 【価格】 他社の軽と比べると同じような装備なら割高感は否めません。 【総評】 試乗すると欲しくなります!おすすめです! 販売店の店長と知り合いの為、軽のホンダ車を買う事にしたがホンダは車種があまり選べません今のライフは安っぽく見えるし、バモスも燃費が今ひとつ伸びないようなのでゼストのGターボ車を試乗して購入決定しました。 良い点 燃費ターボ車で、峠道が多い所で使用して15km/Lは 期待どおりでした。 今まで乗っていたライフダンクより3〜4Kmは良い 燃費計が付いているので、自然にアクセルを踏み込まなくなった事もあると思いますが・・・・ 車体剛性、エンジン、ブレーキ、足回りのバランスが良い。 13インチ65タイヤのGタイプにしたので乗りごご地は良い。 不満な所 ターボ車なので減税が無い(それでも軽だから税金はやすい・・・) 十分な加速をするが、燃料制御している為かターボ車の加速感は無い、3ATで癖は強いがライフダンクの方がターボ車らしくて運転するのは楽しかった。 現状でも十分であるがリアシートは荷室を犠牲のしても出来るだけ広くするべきだった シートのドリンクホルダーはジュースこぼしそう。 リアの上部のストップランプはミラーで後方確認の時ジャマである。 リアのデザインが物足りない・・・ ワイパーが不使用時の視界の入るので もう少し見えない様にして欲しかった。 トータル的には良い車でお勧めです。 女房の車ですが1月にWターボFFを購入しました。 私の普通車のように、アップダウンのある中央高速でも操縦安定性が良く静かで、200km走行しましたが全然疲れず快適です。 悪い点とメーカーへの意見、次期モデルへの要望はよくばりなことかも。 全体的な感想は購入して満足できる軽自動車です。 燃費が良く高速で20kmエコ運転すれば一般道でも17km。 車内が静か、MOPナビとスピーカーで音が良い。 ホンダ独自のインターナビVICSによる渋滞回避ルートのカーナビ誘導案内。 後部座席が少しはねる。 ドアPWSからすきま風がはいる。 メーター内シフトポジション表示が小さく視認性が良くない。 後部サスは独立懸架に。 すきま風対策。 ハンズフリー通話機能搭載ナビ復活。 (購入の決めてとなりました。 ) 街中を走ると主に軽自動車に乗ってる方の視線を感じますね。 販売台数が少ないため、まだゼスト・スパークには1度も出会っていません。 メーター類は見やすいし、シフトノブも操作しやすく良い。 街中ではまったく問題ありません。 あまり人気は無いようですが、総合的に見て良く出来た車だと思います。

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