キング オブ プリズム ベスト テン。 KING OF PRISM ALL STARS プリズムショー☆ベストテン : 作品情報

KING OF PRISM ALL STARS

キング オブ プリズム ベスト テン

画像引用元 観客動員数・累計110万人を突破した大ヒット劇場アニメシリーズ『KING OF PRISM』が、スクリーンに再び帰ってきました! 『KING OF PRISM(略称・キンプリ)』は、TVアニメ『プリティーリズム・レインボーライブ』の公式スピンオフで、人気シリーズとなった作品です。 「プリズムスタァ」の少年たちの活躍や青春が描かれ『KING OF PRISMシリーズ』として、今までに3作品が映画化されました。 そんな彼らがフィギュアスケート、歌、ダンス、そして心の飛躍である「プリズムジャンプ」を組み合わせて披露するのがプリズムショーです。 ファンによってベスト10に選ばれたショーが、次々と繰り広げられていきます。 シリーズの中心キャラクター・一条シンによるソロの3DCGプリズムショーもありますよ。 自分の推していた楽曲がランクインしなかった場合も「分岐ルート上映」が行われるので大丈夫! 惜しくもベスト10から漏れてしまったプリズムショーは、週替わりで上映されますよ。 こちらも楽しみですね。 シンたちは、女の子をもっともトキめかせる「プリズムスタァ」を目指して、様々な試練や困難に立ち向かっていきます。 インタビューの掛け合いやこれまでの軌跡への想いが込められていて、応援してきたファンに対する感謝の気持ちが伝わってきます。 しかもインタビューは回によって異なるので、何度見ても楽しい作りになっています。 泣いたり笑ったり大忙し!とっても濃厚なライブは時間が過ぎるのもあっという間で、ワクワクとドキドキが止まりません。 『KING OF PRISMシリーズ』の1作目公開前に、ニコ生で菱田監督が「新作として何を作るべきか」の案の1つとして話していた「アニバーサリー的なもの」が具現化したような作品です。 キンプリによる新感覚エンタテインメントを、ぜひあなたもお楽しみください。 キングオブプリズムAS製作委員会による製作。 配給は、エイベックス・ピクチャーズです。 歌声も素敵で、ただただ尊いと思っている人も多いのではないでしょうか。 歌っているのはエーデルローズ生です。 エーデルローズ生とは、一条シン(寺島惇太)、太刀花ユキノジョウ(斉藤壮馬)、香賀美タイガ(畠中祐)、十王院カケル(八代拓)、鷹梁ミナト(五十嵐雅)、西園寺レオ(永塚拓馬)、涼野ユウ:内田雄馬)の7人ですね。 劇場内は観客が一体となって、圧巻の盛り上がりをみせます。 映画の鑑賞というよりも、アイドルのコンサートに参加したような感じになります。 (もちろん静かに観たい人のために通常上映もあります。 まるで『キンプリ』のライブに来たという錯覚に陥ります。 ショーが多いので応援上映で観ると楽しさ倍増ですよ。 ぜひ、キンプリの世界をみんなで体験しましょう。 プリズムの煌めきをあなたに! TEXT 有紀.

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KING OF PRISM

キング オブ プリズム ベスト テン

画像引用元 観客動員数・累計110万人を突破した大ヒット劇場アニメシリーズ『KING OF PRISM』が、スクリーンに再び帰ってきました! 『KING OF PRISM(略称・キンプリ)』は、TVアニメ『プリティーリズム・レインボーライブ』の公式スピンオフで、人気シリーズとなった作品です。 「プリズムスタァ」の少年たちの活躍や青春が描かれ『KING OF PRISMシリーズ』として、今までに3作品が映画化されました。 そんな彼らがフィギュアスケート、歌、ダンス、そして心の飛躍である「プリズムジャンプ」を組み合わせて披露するのがプリズムショーです。 ファンによってベスト10に選ばれたショーが、次々と繰り広げられていきます。 シリーズの中心キャラクター・一条シンによるソロの3DCGプリズムショーもありますよ。 自分の推していた楽曲がランクインしなかった場合も「分岐ルート上映」が行われるので大丈夫! 惜しくもベスト10から漏れてしまったプリズムショーは、週替わりで上映されますよ。 こちらも楽しみですね。 シンたちは、女の子をもっともトキめかせる「プリズムスタァ」を目指して、様々な試練や困難に立ち向かっていきます。 インタビューの掛け合いやこれまでの軌跡への想いが込められていて、応援してきたファンに対する感謝の気持ちが伝わってきます。 しかもインタビューは回によって異なるので、何度見ても楽しい作りになっています。 泣いたり笑ったり大忙し!とっても濃厚なライブは時間が過ぎるのもあっという間で、ワクワクとドキドキが止まりません。 『KING OF PRISMシリーズ』の1作目公開前に、ニコ生で菱田監督が「新作として何を作るべきか」の案の1つとして話していた「アニバーサリー的なもの」が具現化したような作品です。 キンプリによる新感覚エンタテインメントを、ぜひあなたもお楽しみください。 キングオブプリズムAS製作委員会による製作。 配給は、エイベックス・ピクチャーズです。 歌声も素敵で、ただただ尊いと思っている人も多いのではないでしょうか。 歌っているのはエーデルローズ生です。 エーデルローズ生とは、一条シン(寺島惇太)、太刀花ユキノジョウ(斉藤壮馬)、香賀美タイガ(畠中祐)、十王院カケル(八代拓)、鷹梁ミナト(五十嵐雅)、西園寺レオ(永塚拓馬)、涼野ユウ:内田雄馬)の7人ですね。 劇場内は観客が一体となって、圧巻の盛り上がりをみせます。 映画の鑑賞というよりも、アイドルのコンサートに参加したような感じになります。 (もちろん静かに観たい人のために通常上映もあります。 まるで『キンプリ』のライブに来たという錯覚に陥ります。 ショーが多いので応援上映で観ると楽しさ倍増ですよ。 ぜひ、キンプリの世界をみんなで体験しましょう。 プリズムの煌めきをあなたに! TEXT 有紀.

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キンプリ「プリズムショー☆ベストテン」中間発表!1位は王位戴冠、2位は天然ガス

キング オブ プリズム ベスト テン

キンプリ劇場版最新作の本ビジュアルにALL STAR13名が勢ぞろい! ナビゲート役にトラチ CV. 渡部優衣 とドラチ(CV. 渡部優衣 とドラチ(CV. 緒方恵美)が務めることが決定しました。 劇場版「KING OF PRISM by PrettyRhythm」(2016年1月9日公開)、劇場版「KING OF PRISM -PRIDE the HERO-」(2017年6月10日)に続いて、本年3月にはTV放送に先駆けて公開された劇場編集版「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」(2018年3月2日より全4章連続公開)は約29万人を動員し、第1作目・2作目に続いて大ヒットを記録。 シリーズ3作累計では110万人を動員しております。 現在までにシリーズに登場した全29曲のショーの中からファン投票で順位が決定します。 公開された本ビジュアルはティザービジュアルで登場した7人のスタァに加えて、シリーズの始まりともいえる大人気グループ・Over The Rainbow<神浜コウジ(CV. 柿原徹也 、速水ヒロ(CV. 前野智昭)、仁科カヅキ(CV. 増田俊樹)>の3名とエーデルローズの敵校でトップスタァの如月ルヰ(CV. 蒼井翔太)、大和アレクサンダー(CV. 武内駿輔)、高田馬場ジョージ(CV. 杉田智和)ら3名。 まさにオールスターに相応しい13名のスタァたちが、光り輝く煌めきの中からプリズムショーの世界へと向かい入れるようなビジュアルとなっています。 さらに、同じく新たに本ビジュアルに加わったトラチ CV. 渡部優衣 とドラチ(CV. 緒方恵美)が本作のナビゲート役として出演することも決定しました。 TVシリーズでわずかに登場した後、『かわいい!』『(動いているところを)もっと見たい!』等、SNSでも話題となったマスコットがファンの期待に応えて再登場し、ベスト10の行方を見守ります。 また、今まで描かれなかった二人の日常が垣間見れるコーナーも予定しており、プリズムショーに加えてお楽しみいただける演出で劇場をさらに盛り上げます。 11月8日 金 より、本ビジュアルを使用したムビチケカードの販売も決定しており、いよいよ本格始動した本作に引き続きご期待ください。

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