ポケモン剣盾 アーマーガア。 【ポケモン剣盾】コロコロ特典「アーマーガア」レイドバトルに挑める!

アーマーガアの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ポケモン剣盾 アーマーガア

01 はがね てっぺき 変化 威力0 命中- PP15 自分の「ぼうぎょ」を2段階アップ LV. 01 はがね きんぞくおん 変化 威力0 命中85 PP40 相手の「とくぼう」を2段階下げる LV. 01 ひこう つつく 物理 威力35 命中100 PP35 通常攻撃 LV. 01 ノーマル にらみつける 変化 威力0 命中100 PP30 相手の「ぼうぎょ」を1段階ダウン LV. 01 あく つけあがる 物理 威力20 命中100 PP10 相手の能力変化が高いほど、大ダメージを与える。 相手の能力が1段階アップするごとに、技の威力が20ずつ上がる。 01 あく つめとぎ 変化 威力0 命中- PP15 自分の「こうげき」と命中率をそれぞれ1段階アップ LV. 12 ノーマル みだれづき 物理 威力15 命中85 PP20 1ターンに2~5回連続で攻撃する LV. 16 ひこう ついばむ 物理 威力60 命中100 PP20 相手が戦闘中に効果のあるきのみを持っていた時、効果が自分に現れる LV. 22 あく ちょうはつ 変化 威力0 命中100 PP20 3ターンの間、相手は攻撃わざしか出せなくなる LV. 28 ノーマル こわいかお 変化 威力0 命中100 PP10 相手の「すばやさ」を2段階ダウン LV. 34 ひこう ドリルくちばし 物理 威力80 命中100 PP20 通常攻撃 LV. 42 ノーマル いばる 変化 威力0 命中85 PP15 相手を「こんらん」状態にするが、「こうげき」を2段階上げる LV. TM06 ひこう そらをとぶ 物理 威力90 命中95 PP15 1ターン目に飛び上がって2ターン目で攻撃する No. TM08 ノーマル はかいこうせん 特殊 威力150 命中90 PP5 使用した次のターンは行動ができない No. TM09 ノーマル ギガインパクト 物理 威力150 命中90 PP5 使用した場合、次のターンは行動できない No. TM16 ノーマル いやなおと 変化 威力0 命中85 PP40 相手の「ぼうぎょ」を2段階下げる No. TM17 エスパー ひかりのかべ 変化 威力0 命中- PP30 5ターンの間、相手の特殊技のダメージを半分にする。 ポケモンを交代しても、ターン分は効果が続く No. TM18 エスパー リフレクター 変化 威力0 命中- PP20 5ターンの間、相手のぶつりわざのダメージを半分にする。 使用したポケモンが交代してもターン分は効果が受けつがれる。 ダブルバトル、トリプルバトルでは効果が低くなる No. TM21 エスパー ねむる 変化 威力0 命中- PP10 HPを全回復して、2ターンの間「ねむり」になる No. TM23 あく どろぼう 物理 威力60 命中100 PP25 相手が道具を持っていて自分が持っていない場合、相手の道具を奪える No. TM24 ノーマル いびき 特殊 威力50 命中100 PP15 自分が「ねむり」状態の時だけ効果がある。 TM25 ノーマル まもる 変化 威力0 命中- PP10 そのターンの相手のわざを受けない。 連続で出すと失敗しやすくなる No. TM26 ノーマル こわいかお 変化 威力0 命中100 PP10 相手の「すばやさ」を2段階ダウン No. 性別の違う相手にしか効果がない No. TM39 ノーマル からげんき 物理 威力70 命中100 PP20 自分が「どく」「まひ」「やけど」の時に使うと、技の威力が2倍になる No. TM40 ノーマル スピードスター 特殊 威力60 命中- PP20 相手に必ず攻撃が当たる。 TM42 かくとう リベンジ 物理 威力60 命中100 PP10 後攻になるが、そのターンに相手からダメージを受けるとわざの威力が2倍になる No. TM47 あく うそなき 変化 威力0 命中100 PP20 相手の「とくぼう」を2段階ダウン No. TM56 むし とんぼがえり 物理 威力70 命中100 PP20 攻撃した後に「てもち」のポケモンと入れ替わる No. TM57 あく しっぺがえし 物理 威力50 命中100 PP10 相手より後にわざを出した際、わざの威力が2倍になる No. TM58 あく ダメおし 物理 威力60 命中100 PP10 相手がそのターンにダメージを受けていた時、わざの威力が2倍になる No. TM76 ノーマル りんしょう 特殊 威力60 命中100 PP15 同ターンで複数のポケモンが「りんしょう」を出すと、最初に「りんしょう」を使ったポケモンに合わせて技を出すことができる。 また、後に出た「りんしょう」は威力が2倍になる。 相手が「みがわり」を使っていても攻撃が当たる No. TM79 ノーマル かたきうち 物理 威力70 命中100 PP5 前のターンに味方が倒されていると技の威力が2倍になる No. TR12 エスパー こうそくいどう 変化 威力0 命中- PP30 自分の「すばやさ」を2段階アップ LV. TR13 ノーマル きあいだめ 変化 威力0 命中- PP30 この次から出す技が急所に当たりやすくなる LV. TR21 かくとう きしかいせい 物理 威力- 命中100 PP15 自分の残りHPが少ないほど、技の威力が上がる LV. TR26 ノーマル こらえる 変化 威力0 命中- PP10 そのターンに「ひんし」になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で出すと失敗しやすい LV. TR27 ノーマル ねごと 変化 威力0 命中- PP10 自分が「ねむり」の時だけ、覚えている技をランダムで使う LV. TR37 あく ちょうはつ 変化 威力0 命中100 PP20 3ターンの間、相手は攻撃わざしか出せなくなる LV. TR46 はがね てっぺき 変化 威力0 命中- PP15 自分の「ぼうぎょ」を2段階アップ LV. TR48 かくとう ビルドアップ 変化 威力0 命中- PP20 自分の「こうげき」と「ぼうぎょ」を1段階アップ LV. TR68 あく わるだくみ 変化 威力0 命中- PP20 自分の「とくこう」を2段階アップ LV. TR79 はがね ヘビーボンバー 物理 威力- 命中100 PP10 相手より自分の「おもさ」が重ければ重いほど、最大120まで技の威力が上がる LV. TR85 ノーマル ふるいたてる 変化 威力0 命中- PP30 自分の「こうげき」と「とくこう」を1段階アップ LV. 天気が「あめ」だと必ず命中する。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。

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【ポケモン剣盾】ランクマッチ最高14位記念。アーマーガア対戦考察②ドヒドイデ軸。

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「すなおこし」や「プレッシャー」は登場時に発動エフェクトがあり、その順番で相手との素早さ関係を把握するという、対戦中のテクニックがあります。 素早さ関係を勘違いしないよう、仕様の違いを理解しておきましょう。 ミラーアーマー アーマーガア専用の新特性で、ダイマックス技の追加効果によくある能力ダウンを、相手に跳ね返すことができます。 ドラパルトの「ダイホロウ」や、ギャラドスの「いかく」など発動機会が多いため、他の特性2つに比べて飛び抜けて強力です。 技 飛行技 ダイマックス技の中でも「ダイジェット」は、非常に強力な追加効果を持っています。 技を半減できるタイプが電気・岩・鋼と3つしかないので、一貫性が高く扱いやすく、優先度がかなり高いです。 「はねやすめ」や「オボンのみ」などの回復手段がないと、HPの管理が難しいという一面もあります。 ドリルくちばし タイプ 威力 命中率 PP ダイマックス技の威力 追加効果 ひこう 80 100 20 130 なし 命中率、PP、追加効果いずれもデメリットがなく、平均的で扱いやすい技です。 ブレイブバードと比べると威力が低いので、相手に与える負担が少ない点が気になります。 ダイマックス技の「ダイスチル」は、環境に存在する多くの物理ポケモンと打ち合いを有利に進めることができます。 アーマーガアが習得できる鋼タイプの物理技は、「アイアンヘッド」以外だと「はがねのつばさ」、「ヘビーボンバー」しかありません。 相手の重さが自分より重い…40 アーマーガアの体重は75. 0kgなので、最大威力が15kg以下、アイアンヘッド以上の威力を出せるのは25kg以下のポケモンとなります。 メジャーどころを挙げると、ニンフィア、ミミッキュ、エルフーンなどに有効ですが、鋼技の仮想敵の1つでもある岩タイプがアーマーガアより重いことが多いので、メリットよりデメリットのほうが目立つ印象です。 とんぼがえり タイプ 威力 命中率 PP ダイマックス技の威力 追加効果 むし 70 100 20 120 攻撃後交代する アーマーガアが不利な相手のロトムやリザードンの交代に合わせて打つことで、 相手の後出しを確認しながら有利なポケモンを繰り出すことができます。 タイプの有利不利がはっきりしているアーマーガアと相性がいい技です。 「はねやすめ」の仕様について、大きく分けて2点紹介します。 これは「じこさいせい」、「なまける」などの回復技に共通した仕様です。 例外として、「ねがいごと」は小数点以下 切り捨て、「つきのひかり」「こうごうせい」などの天候によって回復量が変動する技、「ドレインパンチ」「ギガドレイン」などの攻撃しながら回復する技は 四捨五入でそれぞれ回復量を計算します。 アーマーガアの場合、「はねやすめ」したターンは地面技が弱点になってしまいます。 読まれて「じしん」や「だいちのちから」を打たれると大ダメージを受ける可能性があるので注意しておきましょう。 ビルドアップ タイプ 命中率 PP 効果 かくとう - 20 自分の攻撃と防御のランク補正を1段階上げる 攻撃と防御を同時に上昇させることができるので、 物理との打ち合い性能を劇的に上げてくれる技です。 アーマーガアは「つるぎのまい」や「りゅうのまい」を習得できないので、アタッカー型でも十分採用の価値があります。 攻撃ランクを上げる技に「つめとぎ」がありますが、アーマーガアの覚える技の中に命中不安技は少ないので、このポケモンに限っては「ビルドアップ」がほぼ上位互換です。 てっぺき タイプ 命中率 PP 効果 はがね - 15 自分の防御のランク補正を2段階上げる 「ビルドアップ」と違って攻撃を上げることは出来ませんが、防御を一気に2段階上昇させることが出来ます。 物理相手にうまく積むことができれば、相性関係を逆転できる可能性を秘めている技です。 しかし、アーマーガア自体が元々相手にダメージを与える性能が低いため、ドリュウズの「つのドリル」やバンギラスの「りゅうのまい」+急所などの試行回数を稼がせてしまい、突破される危険性があります。 ボディプレス タイプ 威力 命中率 PP ダイマックス技の威力 追加効果 かくとう 80 100 10 90 自分の防御ステータスでダメージを計算する 今作から追加された新技で、自分の攻撃ステータスではなく、防御のステータスでダメージを計算するため、攻撃に努力値を割かずとも高い打点を期待できます。 この時、「つるぎのまい」などで上昇させた攻撃ランクの代わりに 防御ランクを参照するため、前述した「てっぺき」との相性がいい技です。 ちょうはつ タイプ 命中率 PP 効果 あく 100 20 3ターンの間、攻撃技しか出せないようにする カバルドンやナットレイ、ブラッキーなど、 補助技をメインに採用しているポケモンを簡単に詰ませることができます。 様々な攻撃技に耐性を持つアーマーガアにとって、非常に優秀な技です。 また、相手の補助技を封じることで、裏のパルシェンやギャラドスなどの積みアタッカーの展開をサポートできるところも、評価が高い点です。 ドヒドイデの「ねっとう」などの追加効果をシャットアウトできる点では「みがわり」の方が優秀ですが、代わりに「ほえる」で妨害されたり、相手の「ちょうはつ」で止まってしまったりと、デメリットも目立ちます。 その他 特定の型限定で活躍できそうな技を挙げてみました。 どれも通常の型では採用されにくい技ですが、参考までにどうぞ。 つけあがる タイプ 威力 命中率 PP ダイマックス技の威力 追加効果 あく 20 100 10 130 自分の能力ランクが上がるたびに威力が20上がる 自身の突破力を「ビルドアップ」などの積み技に頼ることが多いアーマーガアと相性がいい技です。 ただし、タイプ不一致なので十分な火力を出すにはかなりのランク上昇が必要です ランク上昇が合計8以上でブレイブバード以上の威力。 この技を採用するときは、「こうそくいどう」や「てっぺき」を覚えさせたり、「カムラのみ」や「アッキのみ」を持たせたりと、テンプレの型からは少し外れた構成になりそうです。 ひかりのかべ、リフレクター 名前 タイプ 命中率 PP 効果 ひかりのかべ エスパー - 30 5ターンの間、相手の特殊技のダメージを半減する リフレクター エスパー - 20 5ターンの間、相手の物理技のダメージを半減する 交代しても効果が持続するため、不利な相手と対面したとき、交代や「とんぼがえり」の選択肢が「てっぺき」などの積み技よりも強くなりやすい技です。 永続ではないので、積み技とは全く違った使い方をすることができます。 効果ターンを長くできる「ひかりのねんど」や、アーマーガアをクッションとして扱うときに「リフレクター」、「とんぼがえり」と相性がいい「ゴツゴツメット」を持たせるとより強力な型になるかと思います。 「ひかりのねんど」持ちの両壁サポート型は、素早さが高いドラパルトや、「いたずらごころ」持ちのオーロンゲと差別化がしにくく、個人的に優先度は低めだと考えています。 わるだくみ タイプ 命中率 PP 効果 あく - 20 自分の特攻のランク補正を2段階上げる アーマーガアの特攻種族値は53とかなり低いですが、「つるぎのまい」を覚えないアーマーガアをアタッカーで使うなら十分選択肢に挙がる、強力な積み技です。 問題は特殊技のバリエーションの少なさで、• 飛行技 ぼうふう、エアスラッシュ• 鋼技 ラスターカノン、てっていこうせん• ノーマル技 はかいこうせん、スピードスターなど と、なんと3タイプの技しか覚えることが出来ません。 つまり、相手の鋼タイプに全ての技を半減されることになります。 一方で、ダイマックス技の追加効果はどれも強力なので、面白い使い方ができそうです。 うまく決まればそのまま3タテできるポテンシャルはあるかもしれませんが、テンプレからはかなりズレた使い方になるので、こちらで紹介しました。 努力値配分 アーマーガアは、同じ鋼タイプのドリュウズのように 攻撃と素早さ種族値が高いわけでもなく、飛行タイプのリザードンのように 様々なタイプの技を覚えて範囲が広いというわけでもなく、「つるぎのまい」や「りゅうのまい」のような 攻撃的な積み技があるわけでもありません。 その代わりに、「はねやすめ」などの回復技、「てっぺき」や「ビルドアップ」など 自身の耐久を上げる積み技を多く習得できます。 そのため、バルジーナやナットレイのような耐久型がテンプレの型になると予想できます。 元々耐久面の種族値が高くないので、様々な攻撃を耐えるにはある程度の努力値を耐久に割く必要があります。 また、アーマーガアは素早さが低いせいで様々なポケモンに先制を取られて攻撃されやすいポケモンです。 このようなポケモンは、色々な技を受けて、耐えて、回復して、受けて……という繰り返しになるため、 残りHPの管理が難しく、1つの仮想敵に絞って明確な耐久調整を施したとしても本来の性能を発揮できないことがあります。 そのため、余った努力値をやりくりして 最も総合耐久が高くなるよう努力値配分することが重要になります。 これは努力値配分の基本です。 防御、特防よりも、HPに努力値を割いた方が総合耐久が高くなるので、優先的に努力値を割いて問題ないでしょう。 次に素早さ調整が有効に働く場面を考えていきます。 相手のアーマーガアと対面したとき、お互いに大きな打点を持たないため、有利なポケモンに交代、または「ちょうはつ」や「ビルドアップ」などの補助技といった2パターンの選択肢があります。 特に後者の場合、相手に「ちょうはつ」を先制で打てる方が有利に立ち回ることができるため、素早さはできるだけ高い方がいいでしょう。 また、アーマーガアは「ダイジェット」で、自身のすばやさを上げることができるため、ランク上昇を考慮した複雑な素早さ調整を必要とします。 そのため、「ちょうはつ」や「ダイジェット」を主軸に置いた構成の場合は、優先的に素早さに努力値を設定して問題ないと個人的に考えています。 お互いが「とんぼがえり」を選択した場合は、素早さが遅い方が後に交代できるため、逆に素早さを下げることも1つの選択肢です。 努力値配分を優先度順に並べ替えると、• 素早さ• その他 となります。 121 4 ドラパルトに対して• ダイバーン だいもんじ この立ち回りでアーマーガアが生き残る確率が約84. よくあるC無振りの両刀ドラパルトに対して、「はねやすめ」連打でダイマックスターンを稼ぐことができます。 特攻に大きく努力値を割いた型や強化アイテム持ち、「りゅうのまい」「みがわり」などの裏目はあるものの、 炎技で強引に押し切ってくる物理型のドラパルトを、対面から切り返すことができます。 自身の「ビルドアップ」、「はねやすめ」とも相性がよく、半端な火力のポケモンを起点に要塞化を狙うことも可能です。 「ドリルくちばし」は「ブレイブバード」と比較して、反動などのデメリットがない代わりに威力が低い技と紹介しましたが、「ダイジェット」を打つとき、無振りドラパルトの確定数が変わらない点、「ブレイブバード」でも無振りサザンドラを確定2発で倒せない点を見ると、「ドリルくちばし」でも問題ないと判断しました。 積極的にアーマーガアでダイマックスしてもいいですし、「じゃくてんほけん」持ちの他のポケモンでダイマックスで荒らしてからアーマーガアで詰めていくのも面白いです。 これにより、同族ミラー時先制で「ちょうはつ」を打ちやすくなりました。 耐久が不安な場合は、パーティによって努力値調整を変えてみるといいかもしれません。 アーマーガアはタイプ一致技の他に、ボディプレスやノーマル技程度しかサブウエポンを持たないため、 タイプ受けが簡単に成立します。 物理で対策しようとすると、「ビルドアップ」や「てっぺき」で返り討ちにされかねないので、特殊で殴るのがオススメです。 相手の 「とんぼがえり」で有利なポケモンに交代される可能性もあるので、上記3体のように、 種族値が高くタイプが優秀で、不利対面が少ないポケモンが望ましいです。 特殊のダイマックス技で弱点を突いて押し切る• 「ダイバーン」、「ダイサンダー」はアーマーガアの弱点を突きながら、天候やフィールドを変化させることができ、相手の受けが成立しにくく強力な対策となります。 相手の能力をダウンさせる追加効果がある「ダイアーク」「ダイホロウ」はアーマーガアに等倍ですが、特性「ミラーアーマー」によって自分に返ってきてしまうので、注意しましょう。 タイプで受けて一撃技で倒す ドリュウズの「つのドリル」 前述の通り、アーマーガアは技範囲が狭く、 攻撃性能が低いので、ドリュウズの「つのドリル」やキリキザンの「ハサミギロチン」など一撃技の試行回数を稼ぎやすいポケモンです。 「ビルドアップ」や「てっぺき」を無視して一撃で倒すことができるので、物理でも構いません。 なお、「みがわり」で保険をかけられたり、上記のポケモンだと「ボディプレス」を持った型に撃ち負ける可能性が高いので注意が必要です。 ちょうはつ• 補助技を中心にした型が多いため、「ちょうはつ」で機能停止を狙います。 「ちょうはつ」採用率が高いので、アーマーガアに先制できるかどうかも重要です。 「ダイジェット」や「ダイスチル」、「とんぼがえり」が裏目になりやすいので、上で紹介した3つよりは効力が小さい対策方法です。 まとめ いかがだったでしょうか。 アーマーガアは 明確な対策を用意されていない構築なら、簡単に3タテできるほどのポテンシャルを秘めたポケモンです。 このようなポケモンは 環境が進むにつれ次第に動きづらくなり数を減らしていく傾向にありますが、これから果たしてどうなるのでしょうか。 最後に紹介したアーマーガアの型は、今まで対戦ではなかなか見る機会がなかった「タラプのみ」持ちでした。 日々、新しい型の開拓が行われていき、環境が変化していくのも、ポケモン対戦の面白さの1つですね。 これからもポケモンソード・シールドに関する対戦情報を掲載していきますので、最新情報をチェックできる公式Twitter のフォローをお願いします。 主催:ポケモンソルジャー 主催Twitter: 開催場所:関東 予定時刻:未定 12 2020年7月12日 13 2020年7月13日 14 2020年7月14日 15 2020年7月15日 16 2020年7月16日 17 2020年7月17日 18 2020年7月18日 19 2020年7月19日 20 2020年7月20日 21 2020年7月21日 22 2020年7月22日 23 2020年7月23日 24 2020年7月24日 25 2020年7月25日 26 2020年7月26日 27 2020年7月27日 28 2020年7月28日 29 2020年7月29日 30 2020年7月30日 31 2020年7月31日 1 2020年8月1日.

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【ポケモン剣盾】プレッシャーアーマーガアの単体考察【受け対策】

ポケモン剣盾 アーマーガア

アーマーガア カラスポケモン ガラルNo. 023 ぜんこくNo. 823 高さ 2. 2m 重さ• 0kg• けたぐり威力80 タイプ• 英語名• Corviknight タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 18で『ココガラ』から進化• /レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 すべての相手は『きのみ』を使用できなくなる。 技の追加効果の場合も含める。 進化・タマゴで入手• 野生のアーマーガアを捕まえる• 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 変化技を使えなくする Lv. 第6世代は命中率:90 Lv. 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 必ず後攻になる 優先度:-4。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 変化技を使えなくする レコ. 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『キョダイコウジン』、さらに第8世代からは『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』の効果を解除する。 相手が『みがわり』状態の場合、回避率を下げる効果のみ失敗する。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。 相手の場の『しろいきり』『ひかりのかべ』『リフレクター』『しんぴのまもり』『オーロラベール』、両方の場の『まきびし』『どくびし』『ステルスロック』『ねばねばネット』『エレキフィールド』『グラスフィールド』『サイコフィールド』『ミストフィールド』『キョダイコウジン』の効果を解除する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。

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