キョダイサイセイ。 【ポケモン剣盾】カビゴンがキョダイサイセイで覚醒!!環境唯一のキョダイマックス【種族値と育成論】

【ポケモン剣盾】カビゴンがキョダイサイセイで覚醒!!環境唯一のキョダイマックス【種族値と育成論】

キョダイサイセイ

主にマックスレイドバトルで入手可能。 タマゴで遺伝はしない。 HPが2倍になる仕様もダイマックスと一緒。 タイプも変わりません。 ガラルビギニングで使用可能 現行のランクマではキョダイマックスポケモンを使用することができないが、ガラルビギニングではキョダイマックスポケモンたちが解禁される。 Bに置いてたけどBは流石にない、アホ。 巨大ラプラスのオーロラベールも剥がせます。 平凡に強い性能 ステロ撒きだから岩技かと思いきや、水技なのでダイストリームが撃てなくなる点には注意。 ロクブラによるミミッキュ突破性能も高く評価。 現環境にはあまり見かけないものの、弱保をもたせればバカみたいな火力を出すし、すいすいだし、弱い要素が無いポケモンだと思う カビゴン キョダイサイセイ 無 :リサイクル 大抵の場合フィラの実をもたせて運用するため、疑似ドレパン的なイメージ キョダイカビゴンがどうこうより、カビゴン単体の性能がそこそこあるためこの位置。 もちろんリサイクルしながら殴るのも強いと思うが、Sが低く、抜き性能はリザとカメに劣る Bランク:あんまみなさそう アーマーガア old 単体性能が高いためB上位に置いたが、正直ダイマックス向きのポケモンではないので何とも言えない 先発でお膳立てしてエースで全抜きを狙うパーティには刺さるかもしれない 受けループでキョダイマックスを使うならコイツか…? 多分強いんでSに格上げしました。 カイリキー キョダイシンゲキ 格 :きあいだめ この位置においてしまったが胡散臭い。 ただ、貴重なダイマックス枠を筋肉に割いていいのかどうかはよく考えよう ゲンガー キョダイイゲンエイ 霊 :くろいまなざし 疑似メガゲンガー爆誕。 かわいい。 このポケモンについては以上です ブリムオン キョダイテンバツ 妖 :混乱付与 今作のトリル始動要因。 マジックミラー持ちなので確実にトリル発動可能、パーティにダイマックスポケが必要ないなら最後っ屁に撃てば混乱運ゲーができる奴 トリパならとりあえず夢キョダイブリムオンにしとけ、みたいなことになるかもしれない 最遅夢キョダイブリムオンを確保する旅に皆で出かけよう(泣) ラプラス キョダイセンリツ 氷 :オーロラベール 霰なしでオーロラベールを貼れるヤバイやつ。 弱点を突きづらい風潮になれば種族値の高さが活きてくる場面も生まれてくると思われる Cランク:弱そう キングラー キョダイホウマツ 水 :こわいかお Sを2段階下げつつ殴れるので、準速でもドラパルトの後出しを許さない性能。 環境に多い水ロトムのボルチェン一発で沈む低耐久が非常に残念。 専用技自体のスペックは決して低くないものの、本体のスペックが低くて埋もれてしまったポケモン。 アップリュー キョダイサンゲキ 草 :あまいかおり ダイマックス中は全技必中のため、アホほど役に立たない追加効果。 命中率1アップならダイマックス解除後の「はりきり」を補助できたのだが… アップリュー自体がそこそこ未来のあるポケモン(というかダイマックスの仕様のおかげではりきりが強い)なのでC。 専用技はウンチ以下。 普通のアップリュー使ったほうが強い。 アップリュー キョダイカンロ 草 :状態異常回復 同上。 普通のアップリュー使ったほうが強い。 コイツは4倍弱点がありダイマックス直後に飛ばされるリスクがあるし、サダイジャと違い砂を履けないのでスリップダメージのかさ増しができない点が大きな理由 ダイオウドウ キョダイコウジン 鋼 :鋼版ステルスロック ダメージ量が鋼タイプとの相性に依存するステルスロック。 この位置においてしまったが、環境的に鋼は刺さるためBに置いても良かったと後悔 画像取り直すのがめんどくてサボる奴 BかDに厚く振っておけば、片方の耐久指数はそれなりになるのでワンチャンあるかもしれない ジュラルドン キョダイゲンスイ 竜 :最後に使用したPPを1減らす 効果を読んでも「?」となってしまう技。 てか減衰、元帥、減水?カタカナだと漢字も分かりません 単体性能は高いけどキョダイマックスさせる必要性は非常に薄いと思われます。 ダストダスにぴったりの技を授かったというわけだ 弱保後は全抜きを狙いたいというのにタイムラグのある毒ダメを待たなければならないので使う価値なし。 」 「結構だよ。 僕は、君の集めたやつはもう知ってる。 そのうえ、今日また、君がちょうをどんなに取りあつかっているか、ということを見ることができたさ。 」 エーミールも収集しない蝶.

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『壊れキョダイマックスが2体居る』と、思いましたね。元世界王者が全種類詳しく紹介!【ポケモン剣盾 ソードシールド】

キョダイサイセイ

「リサイクル」を採用して回復きのみを回収しながら闘うのも有りですが、キョダイサイセイのきのみ回収を信頼して、より多くのポケモンを一撃で落とすために3ウエポン型にしています。 努力値 HP244 防御216 素早さ44 HP種族値を偶数にして、はらだいこを使用後回復きのみが発動できるようにします。 ドヒドイデやヌオー、サニーゴを抜けるように素早さに44努力値を振ります。 意識しないのであれば曲振りでかまいませんが、折角のはらだいこが上から黒い霧を打たれて終了してしまうので、振っていた方が良いと思います。 技構成 「はらだいこ」「のしかかり」+2 基本的にはコンセプトの「はらだいこ」 キョダイサイセイが打てるノーマル技の「のしかかり」は確定です。 残りのサブウエポンですが 「ほのおのパンチ」「かみなりパンチ」「DDラリアット」「ヘビーボンバー」「じしん」の中から選択です。 ダイマックス技で自ら守りのランクを上げることが出来る「アイアンヘッド」「じしん」 固すぎる要塞「アーマーガア」や流行りの「アイアント」対策に「ほのおのパンチ」あたりが妥当かなと思います。 2回積めば、弱点技でも2. 3回は耐えるようになる為、相手に手痛い反撃をお見舞いすることができます。 「はらだいこ型」と比べて耐久寄りの型になるので、「リサイクル」を採用し長く居座れるようにした型も多いです。 努力値 HP252 防御252 攻撃4 出来るだけ耐久値をあげて、きのみの発動回数を増やし長い間居座れるようにします。 のろいを使うと素早さが下がるので、はらだいこ型のようにすばやさ調整は不要です。 黒い霧に対しては屈するしかありません。 しかし「リサイクル」を採用する事で、自らきのみを回収し回復する事ができます。 経験や運がモノをいう「のろい型」 多少不利な相手の前で無理して積んで失敗した場合や、思ってもみない急所をくらった場合など場面場面で負け筋がほのかに香る型になっている。 ダメージ計算を行い、選出や立ち回りを慎重に置かなわわないとかのろいカビゴンを通すのは難しい。 更に一度「カゴのみ」を使った後でもキョダイサイセイできのみを回収できれば、更にダイマックス終了後も、再度ねむる展開が可能。 状態異常 特性:持ち物 「あついしぼう」「カゴのみ」 持ち物が回復きのみではない為、「くいしんぼう」にする必要はなく、特定の場面で耐久が上がる「あついしぼう」で採用する。 努力値 HP252 防御252 攻撃4 できるだけ耐久値をあげて、のろいを詰める回数を増やす。 技構成 「ねむる」「のろい」「ノーマル技」+1ウエポン 理想は1度「のろい」を積んで「ねむる」を押し、カゴのみで起きた後ダイマックスして、キョダイサイセイでカゴのみを拾い、 ダイマックス終了後また「ねむる」展開が可能になるのがドリーム展開です。 サブウエポンは1つしか持てないので「アイアンヘッド」など、通りの良い技にしましょう。 この型はペリカンさんの動画を参考にしました。 つのドリルでぶち抜かれてました。 「ふきとばし」「ほえる」「ちょうはつ」「とんぼがえり」「ボルトチェンジ」「耐久をあげる積み技」「一撃必殺技」などの技を持たない積み、起点ポケモンを役割とします。 俗に言うハメポケモンです。 特性:持ち物 「あついしぼう」「たべのこし」 「あついしぼう」以外の特性は「くいしんぼう」や「めんえき」ですが、「くいしんぼう」はきのみを持たないので却下、「めんえき」は眠るで毒が回復するから、「あついしぼう」になる。 このカビゴンのコンセプト上、かなり長い時間居座ることになるので、居座り系回復アイテムで最強の「たべのこし」、「リサイクル」を入れる技スペースもないので「たべのこし」で確定。 努力値 HP252 防御252 攻撃4 できるだけ耐久値をあげて、のろいを詰める回数を増やす。 技構成 「とうせんぼう」「のろい」「ねむる」+1ウエポン 「とうせんぼう」で交代を封じた後、「のろい」を積んでいき、体力が減ったら安全な所で「ねむる」で回復。 時間切れギリギリで、6積みした攻撃技で相手を殴り始め、丁度1匹倒した所で時間切れになるのが理想です。

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【ポケモン剣盾】カビゴンの対策【キョダイサイセイ・あくび・はらだいこ】

キョダイサイセイ

カビゴン(キョダイマックスのすがた)は、ガラル地方に生息している特別なカビゴン。 メディア向けの先行体験会でそんなカビゴン(キョダイマックスのすがた)とのマックスレイドバトルを試すことができたので、その模様をお届けしよう。 ファミ通編集部からは4人が参加したので、コンピューターによるサポートトレーナーなしでの挑戦となった。 なお、カビゴン(キョダイマックスのすがた)は、マックスレイドバトルの相手として対峙するだけでなく、参加プレイヤー側のポケモンとしても選択することができた。 動画内では条件の整っていた2回中2回ともきのみを拾ってきたが、動画外では3回連続で拾ってこないこともあった。 確定で拾ってくるわけではない、ということだろう。 ただ、この戦術をうまく使うことができれば、カビゴンがキョダイマックスしている3ターンの間、きのみを複数回使うことも可能。 カビゴン自身だけでなく、味方のきのみも再生する可能性があるので、ダブルバトルやマックスレイドバトルでより有効だろう。 カビゴン(キョダイマックスのすがた)と戦うポイントは? やや話が前後するが、今回のマックスレイドバトルで戦うカビゴンはなかなか手強い。 レイドに集まったポケモンの組み合わせによっては苦戦することもあるかもしれない。 お腹に草木が茂っているものの、カビゴンのタイプは変わらずノーマルタイプのまま。 かくとうタイプの攻撃が有効だ。 くさタイプのゴリランダーには、じしんが半減のうえ、グラスフィールドが展開している間は、さらにじしんの威力が弱まるのだ。 そして、くさタイプの威力も上がるので、まさに一石二鳥ならず、一石三鳥。 注目のマックスレイドバトルは12月4日から! カビゴン(キョダイマックスのすがた)のマックスレイドバトルは、 2019年12月4日から挑戦可能。 現在も挑戦可能なバタフリー(キョダイマックスのすがた)などとおなじく、ワイルドエリアに点在するポケモンの巣にランダムで出現するとのことなので、探してみよう。 マックスレイドバトルはひとりでももちろん楽しむことができるが、YY通信を使ってほかのプレイヤーが募集しているマックスレイドバトルに参加することも可能だ。 ほかのプレイヤーと協力をすることで、より有利にバトルを進めることができる。 手順は以下のとおり。 なお、マックスレイドバトルへの参加の方法については、以下の記事でも解説しているので参考にしてほしい。

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