ラム レーズン の 作り方。 手作りのラムレーズンについて教えてください。1ヶ月程前に、ネッ...

大人の♪ラムレーズンサンドレシピ

ラム レーズン の 作り方

みなさんは、どんなつまみが好きですか? ぼくはワインか日本酒飲むことが多いので、それに合うものを常備してます。 豆腐、白菜の漬物、Kiri(クリームチーズ)がTOP3です。 豆腐はなにもかけずに、そのうえに白菜の漬物おきます。 Kiriもそのまま食べる。 豆腐は3個100円、白菜の漬物は300gで200円、Kiriは6個238円ぐらい。 美味くて安くて、酒の味を邪魔しない。 このまえショットバーにいきました。 するとそこで、ラムレーズンが出てきました。 アイスやケーキで食べたことありますが、干しブドウのままで食べるのははじめてかも。 これが美味かった。 いやいや、めっちゃ美味かった。 ラムレーズン、ワインにもあうし、たぶん日本酒にも合いそう。 これは酒のみは自作するべし! 以下に製造工程を書きます。 基本は単純です。 レーズン(干しブドウ)をラム酒につけるだけ。 ガラスコップコーナーの一番下あたりに置いてある。 水筒タイプだとスプーンで取り出しにくいので、口の広いタイプを買う。 近所の店では800mlのが一番大きかった。 プラスチックはデカイのあるけど、長く漬け込むつもりだったのでガラスにした。 なんかプラスチック成分が溶け出してきたらイヤじゃないですか。 原材料には「干しぶどう、植物油」と書いてある。 植物油でオイルコーティングしてる。 原材料が干しぶどうだけならそのまま漬け込む。 でも安い干しブドウの原材料は、オイルコーティングしてある。 原材料に植物油と書いてる場合は煮る(後述)。 ちなみにセブンの干しブドウは121gで150円ぐらい。 ちょっと高い。 業務スーパーだったら500gで398円ぐらいです。 もちろん安物なんでオイルコーティングしてる。 銘柄は何がいいか。 ドライなもので作るとドライなテイストになる。 おすすめはマイヤーズ。 むかしショットバーでマイヤーズ、バカルディ、ほか4種類のラムをロックで飲み比べた。 いちばん美味かったのはマイヤーズです。 まろやかで万人受けする。 価格は量販酒店で1300円、ヨーカドーで1500円ぐらい。 100円ショップの800mlガラス瓶だったら、ブドウは250gぐらいでいっぱい。 これにマイヤーズを半分ぐらい(350ml)入れた。 いつもブドウが酒に浸かるようにする。 酒が減ってブドウが頭を出したらつぎ足す。 ・まず鍋に湯を沸騰させる。 ・ブドウを20秒ぐらいさっと煮沸する。 ・これでオイルコーティングが取れる(取らないとラム酒の表面に油がアクのように浮かぶ) ・ザルにうつし乾燥させる(早く乾燥させたい場合は電子レンジで30秒チンして冷蔵庫に数時間入れる) ・水分が十分にとんで、前の状態に戻ったらちゃんと洗ったガラス瓶に入れる。 ・ラム酒を干しブドウがぜんぶ隠れるまで注ぐ。 ふたをする。 翌日~1年後なら食べれる。 3日後ぐらいから美味いそうです。 1年すぎるとブドウがふやけて酒に溶けます。 それは家宝のタレなので、そこにブドウやラムをつぎ足すのがいいと。 翌日食べると、ぶどうがシャキシャキして、甘みは少なめでした。 とはいえ十分に美味しいです。 いやいや、めっちゃ美味い。 ふと調べると油不使用のレーズンがありました。 次回からこれにしようかな。 煮沸&乾燥工程が省けて、ぶどうを瓶に入れてラム酒を注ぐだけです。 ちょ~簡単。

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手作りのラムレーズンについて教えてください。1ヶ月程前に、ネッ...

ラム レーズン の 作り方

パウンドケーキ。 一度は作ったことのある方多いのではないでしょうか。 パウンドケーキとは、小麦粉、卵、砂糖、バターをそれぞれ1ポンドずつ用いて焼いたケーキのこと。 全て同量で作るケーキのことを言います。 作り方はいろいろありますが、今回は卵を泡立てる必要もなく、最もシンプルな作り方で。 ドライフルーツの甘みがあるので、砂糖をちょっぴり減らしていますが、お好みで加減して、「これがわたしのパウンドケーキ」を見つけてみるのも楽しいかも。 ラムレーズンも、漬け込んだものがなくても大丈夫。 ふんわり香ってくれますよ。 バターは室温に戻して柔らかくしておく 2. 1の中に砂糖を加え、白っぽくなるまですり混ぜる。 卵を加え、空気を含ませるようよく混ぜる。 ドライレーズン、ラム酒を加えてよく混ぜる 4. 予熱したオーブンで170度35分焼く(10分経過したら、破れやすいように縦に1本切り込みを入れる) レシピ/k-meals, 片山けいこ 湘南の自宅にて店舗兼工房k-meals,主宰。 管理栄養士。 ケータリングや焼菓子ギフトの制作、webメディアや企業様にレシピの提供、店舗でのワークショップなど枠にとらわれず活動中。 肩ひじ張らないあたたかみのある自然体な食ライフスタイルを提案している。 現在3児の母。 その他のおすすめ記事.

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簡単で超美味しい!ドライフルーツのラム酒漬けの作り方

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ダークラムがおすすめ!おいしいラムレーズンを作るコツやレシピを研究してみた件 2020年04月22日 公開 ラムレーズンが好きなので自分でおいしいラムレーズンを作れないか研究してみた件をお伝えします。 ラムレーズンはたまに食べるからいいんだよと悟りました。 ラムレーズンとは ラムレーズンとはレーズンをラム酒漬けにした食べ物のことです。 アイス、チョコ、ケーキなどデザートのアクセントとして利用されることが多いです。 ラムレーズンをおいしく作るコツ ラムレーズンをおいしく作る個人的なコツをまとめてみます。 ラム酒を選ぶならダークラムがおすすめ ラム酒を選ぶときはダークラムを中心に選ぶのがおすすめです。 ホワイトラムやゴールドラムだと熟成が足りないので、ラムレーズン特有の芳醇な風味が生まれにくいからです。 一方、ダークラムは樽熟成をさせているだけでなく長期熟成させているので、ラムレーズン特有の芳醇な風味を作りやすいです。 とりあえず困ったら定番の「マイヤーズラム」でいいかなと思います。 定番なのは理由があって雑に作ってもラムレーズンがおいしいからですね。 マイヤーズラムはネットのほうが安いこともあるので近隣の酒屋で買うかどうかは値段比較しましょう。 プロ以外はスパイスは入れないほうがおいしい気がする ホワイトラムやゴールドラムだと香りが足りないのでスパイスを入れたほうがいいと思います。 ダークラムと比べると香りが芳醇ではないからです。 もはや、おいしいダークラムがスパイス代わりなんじゃないかなと思います。 おいしいラム酒を選べば、スパイスなしでもおいしいラムレーズンができるのです。 また、スパイス配合は奥が深い&難しいので入れないほうがラムレーズンはおいしくできあがることが多いです。 もちろん、スパイス配合は無数にあるので風味を計算できる人であれば、ラム酒だけよりもおいしくなるでしょう! どうしてもスパイスを入れたいのであれば、バニラビーンズやシナモンなどがおすすめです。 八角、クローブ、ナツメグ、カルダモンなどは入れると取り返しがつかなくなりやすいのであまりおすすめできません。 八角とクローブは微量のアクセント程度にしましょう。 五香粉と同じ理屈ですが、強すぎるスパイスは失敗率を高めます。 私にはスパイス配合は奥が深すぎて断念しました。 砂糖は黒糖がおすすめ ラム酒はさとうきびができているお酒です。 黒糖もさとうきびを煮詰めた砂糖です。 さとうきび同士なので相性がいいように感じます。 また、黒糖に含まれているミネラルや独特の風味がラムレーズンの芳醇な風味をより一層際立てる気がします。 別に白砂糖でもいいのですが、ちょっと黒砂糖にこだわってみるとおいしいでしょう。 ラムシロップも濃い色になりおいしいです。 健康にいいというのもあります。 「」も参考にしてください。 ラムレーズンの材料 ラム酒(ダークラム) レーズンが浸るまで レーズン 適量 砂糖 レーズンの半分以上が目安 ラムレーズンの材料は非常にシンプルです。 スパイスに頼るよりもおいしい「ラム酒」「レーズン」「砂糖」を選べば、それだけでおいしいです。 あとは砂糖で甘さを調節してください。 砂糖なしでもOKというレシピも多いですが、甘さは足りないのでレーズンの半分程度砂糖を入れるとかなり甘くなります。 甘党の人はレーズンと同量ほど入れてもよいでしょう。 ラムレーズンはラム酒の量よりもレーズンの量に対して、砂糖の比率を考えるとよいでしょう。 スパイスを入れてもいいのですが、失敗しやすいのでご注意を。 スパイス配合は難しいので、スパイス調合が好きな人だけお試しあれ! ラムレーズンの作り方 果実酒用の瓶などにレーズンと砂糖を入れて、ラム酒をドボドボと入れるだけです。 ラム酒はレーズンが完全にラム酒に浸るまで入れてください。 時間経過するとレーズンがラム酒を吸収して、ラム酒が浸っていないレーズンが出てくることがあります。 その場合はラム酒を追加して調整をしてください。 あとは熟成させるだけです。 1週間ほど漬けておけばラムレーズンの完成です。 熟成させればさせるほどおいしくなりますが、どうせ使い切れないのですぐに長期熟成となります(1年過ぎても使い切れないw)。 ラムレーズンにおすすめの料理 ラムレーズンは、ケーキ、アイス、チョコなどデザートのアクセントとして利用するのがおすすめです。 レーズンパンに代表されるようにパン作りとも相性がいいです。 料理のアクセントとしてもラムレーズンは相性がいいです。 ただし、隠し味程度に利用しないとラムレーズンが風味を邪魔するので注意が必要です。 ラムレーズンの大量消費は難しい お菓子やパン作りが趣味な人はいいですが、そうではない人がラムレーズンを大量に作っても消費できません。 ラムレーズンビーフシチューやらカレーやらいろいろと試してみましたが、あえてラムレーズンを使う必要もないかと思います。 どうしてもラムやレーズンの香りが残るので、大量にラムレーズンを使った料理は正直難しいです。 ラムレーズンは大量に作ると保存場所もうっとうしくなってくるので、500g以上作るのはあまりおすすめできないです。 「」も参考にしてください。 いつか試してみたいラム酒 ラム酒選びが重要なので、ロンサカパ53とキャプテンモルガンプライベートストックは試してみたいなと思っています。 そして最終的にマイヤーズラムよりおいしいかどうか確かめてはみたいです。 おいしいダークラム酒を使えばおいしいんじゃないか説。 試行錯誤データ ラムレーズンであれこれ試したデータも共有しておきます。 マイヤーズラム 2019年3月10日にノリで初めて作ってみたラムレーズンのレシピです。 マイヤーズラムはラムレーズンに定番ということで試してみました。 一番適当に作ったし、大して材料にもこだわってもいませんがおいしかったです。 コスパ的にはマイヤーズラムがベストです。 2019年3月10日 マイヤーズラム(オリジナルダーク)600ml。 スーパーで購入したノンオイルレーズン500g。 てんさい糖120gにてんさいオリゴシロップを60ml入れました。 マイヤーズラムはラムレーズンによくある風味です。 香りもかなり甘いですが、味は普通にラム酒なのでそんなに甘くないので砂糖は必要だと感じました。 2019年3月11日 翌日食べてみた感想ですが、香りはすでにいいですが、アルコールがきつく感じます。 ウイスキー系好きな人には砂糖が少なくてもいいですが、私には甘さが足りないと思ったので、てんさい糖を70g追加したらかなりおいしくなりました。 ただ、砂糖の量はレーズンの種類によっても変わると思います。 サンマスカットレーズンは甘いので砂糖少なめでいいかもしれないと思いました。 *容器が小さかったので容器は移し替えました。 2019年3月12日 有機ミックスレーズン350g、マイヤーズラムを70ml、てんさい糖50gを追加投入しました。 2019年3月17日 香りだけを確かめて見ましたが、かなりいい香りです。 2019年4月10日 マイヤーズラムが1番ラムレーズンっぽい香りでした。 他のラムレーズンとも一緒に試しましたが、マイヤーズラム以外のはスパイスを入れていることもあって香りがきつかったです。 ラムレーズンにはスパイスは入れない方がいいと思いました。 最終的な材料 マイヤーズラム 670ml レーズン 850g てんさい糖 240g てんさいオリゴシロップ 60ml 国産ラム酒(ルリカケス) 国産ラム酒のルリカケスと有機レーズンにこだわってラムレーズンを作ってみました。 ラム酒は廃糖蜜(モラセス)を利用して作られるのですが、国産ラム酒だとさとうきびの絞り汁をそのまま利用するのでおいしいのかもと思ったからです。 2019年3月14日 国産ラム酒は熟成にそこまでコストをかけられないのでホワイトラムかゴールドラムのことが多いです。 ゴールドラムなのでダークラムほどの芳醇な香りはなく、どちらかというと黒糖焼酎のような香りがします。 正直、マイヤーズラムのほうが香りはいいです。 ここでダークラムの重要性を知りました。 国産ラム酒だから安心ではありますが、国産だからうまいというわけでもありませんでした。 あまりおすすめできないです。 今回はレーズン選びにも力を入れてみました。 レーズン比較で好みだったサンマスカットレーズンとサルタナレーズンで比較してみました。 サンマスカットレーズン1,000g、てんさい糖300g、てんさいオリゴシロップ20ml サルタナレーズン1,000g、てんさい糖300g、てんさいオリゴシロップ20ml ルリカケスはゴールドラムで香りが弱いので、自分が理想とするスパイスの配合が見つかれば、より理想のラムレーズンを作りやすいのではと思いました。 ロンサカパとキャプテンモルガンプライベートストックは試してみたいですが、とりあえずルリカケスではスパイスで香りを足してみようと思いました。 これでおいしくできれば安いラム酒でもおいしいラムレーズンが作れるはず。 2019年3月15日 ラムレーズンを小分けにしてスパイス別に漬けてみて香りを確かめて、ミックスで入れるスパイスを選ぼうと考えました。 わかりやすいようにサルタナとマスカットレーズンを少ない量にして、スパイス多めでスパイスの香りや癖を見抜こうと考えました。 花粉症で香りがわかりにくいのもあるし、癖を見抜くためにもあえてスパイス多めにしています。 翌日ラムレーズンを試食してみた結果は以下となりました。 八角好きですが、たくさん入れたらだめなのが八角ですね。 2019年3月16日 2日ほど漬けたラムレーズンを試食したらやっぱりおいしくなかったので、バニラビーンズ1本とシナモンスティック4本追加してみました。 黒糖100gも香り付けで追加しています。 サンマスカットレーズンは安定のシナモンとバニラビーンズだけのままにして比較実験です。 2019年4月10日 シナモンとバニラビーンズだけのラムレーズンはまだましな味でしたが、八角が入っている方のラムレーズンは味がひどいです。 そもそも、ルリカケスがまずいというかダークラムでしかおいしくラムレーズンが作れないのだと思いました。 スパイスを入れるのも素人には難しいので、おいしいラム酒をそのまま活かすのがラムレーズン作りのコツだと感じました。 最終的な材料 ルリカケス 900ml サンマスカットレーズン 1,000g てんさい糖 300g てんさいオリゴシロップ 20ml 黒糖 100g バニラビーンズ 1本 シナモンスティック 4本 もう1パターンはちょっとレシピ変えて試しています。 ルリカケス 900ml サルタナレーズン 1,000g てんさい糖 300g てんさいオリゴシロップ 20ml 黒糖 100g バニラビーンズ 1本 シナモンスティック 4本 八角 2個 クローブ(ホール) 20本 ナツメグ(粉末) 4~5振り カルダモン(粉末) 4~5振り 黒糖焼酎(れんと) 2019年3月16日に黒糖焼酎もさとうきびから作られているので、黒糖焼酎レーズンもうまいかもしれないと思って試してみました。 黒糖焼酎は飲むにはいいですが、ラム酒ほどの芳醇な風味がないのでラムレーズン作りにはおすすめできません。 2019年3月16日 れんとは50mlくらいを入れて残ったミックスレーズンで適当に作っています。 黒糖焼酎なので黒糖を適当に入れ、シナモンスティック、クローブ、ナツメグ、カルダモン、バニラビーンズ、八角も適当に少量入れてみました。 2019年3月17日 香りだけを確かめて見ましたが、今のところはいい香りです。 2019年4月10日 黒糖焼酎のレーズンはおいしくなかったので捨てました…ラムレーズンだけあってラム酒でやるべきだとわかってよかったw 感想 ラムレーズンを作るならダークラム一択です。 ラムレーズン特有の芳香な香りはダークラムでないと出すのが難しいからです。 また、スパイスを入れても素人にはおいしくできないので、ラム酒、砂糖、レーズンの素材を活かすように作るのがおすすめだと思いました。 今回あれこれ試してわかったのは、ラムレーズンはたまに食べるからおいしいということ、ラムレーズンは味のアクセントとして利用するからおいしいということです。 ラムレーズンをそのまま食べても最初はうまいがすぐに飽きます。 これがわかっただけでも学びがあったかなと思います。 ラムレーズンの理想的な味を追求しようと意気込んでいましたが、ラムレーズンに飽きてしまったのでしばらく作ることはやめます(1年過ぎた今も冷蔵庫に眠っていますw)。 今のラムレーズンがなくなりそうになって気が向いたら試してみます。 ただ、ちょっとラムレーズンに飽きてしまったのでしばらく作れません。 このまま食べ続けると嫌いになりそうなので、ごめんなさいw の最新記事•

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