ジュラルドン育成。 【ダブル】マスターランク級でのポケモン使用率!(シーズン1まとめ)

【ポケモン剣盾】ジュラルドンの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

ジュラルドン育成

特殊アタッカー型 性格:おくびょうorひかえめ 特性:ライトメタル 持ち物:とつげきチョッキ、いのちのたま、こだわりスカーフ、こだわりメガネ 努力値:C252 S252 技構成:採用技てっていこうせんorラスターカノン、りゅうせいぐん 残り自由枠 採用候補10まんボルト、あくのはどう、がんせきふうじ、イカサマ、ソーラービーム 特殊アタッカー仕様のジュラルドンです。 技構成はシンプルにタイプ一致わざをそれぞれ2つ選択肢、残りをパーティや環境と相談の上選んでいきます。 ジュラルドンをアタッカーとして運用していく考慮する点としてはDの低いことです。 Dは50しかなく、いくら耐性が優秀なジュラルドンでも等倍のタイプ一致の特殊技を喰らうだけでも場合によっては一撃で落とされることは珍しくありません。 なので特殊型の相手とは出来る限り戦闘を避けたいところですが、アイテムにとつげきチョッキを持たせられば、ある程度のその弱点を補えます。 しかしとつげきチョッキを採用すると今度は火力アイテムやこだわりスカーフを持たせられなくなります。 なのでジュラルドンを採用する前からしっかりとどのようのに運用するかを考えおく必要があります。 個人的にはとつげきチョッキを持たせると対処できるポケモンが増え運用しやすいと感じました。 特性に関してはけたぐりなどの体重が増えることによりダメージが増加する技を考慮し、ライトメタルを選択しています。 壁張り型.

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【ポケモン剣盾】ステロ役におすすめ!ジュラルドンの育成論まとめ【レート】

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合計種族値は悪くありませんが、中途半端な素早さが足を引っ張ています。 また、特攻が高いものの特殊耐久は脆いですが、弱点は地面格闘と物理技の多いタイプに偏っているため、よっぽど火力の高い技を喰らわない限りはタイプ耐性で耐える場面も多いでしょう。 キョダイマックスも使用でき、ドラゴン技が《キョダイゲンスイ》に変化します。 相手が最後に使った技のPPを1減らすプレッシャー効果を発動しますが、撃ち合いがメインのダイマックスバトルでは能力増減効果のほうが美味しいため、通常の個体でも何ら問題ないでしょう。 素早さが速くもなければ遅くもないので抜きに使うポケモンではなく、むしろ覚える補助技が多いことからサポート要員として使われることも多く、優秀な耐性を耐久振りすることで活かして繰り出し性能を上げられるという意味で非常に噛み合っているので、火力の高いサポートとしての採用が好ましいです。 攻撃系統を特殊に片寄せすること、低い特殊耐久を補うため穏やかで育成するのが良さそうです。 見た目にそぐわず、名前通りジュラルミン組成のボディから《じしん》などのパワフルな技が扱えないこともあって特殊技採用が無難ですね。 技考察 りゅうせいぐん ドラゴンタイプ最強技。 流行のドラパルトから弱点を突かれにくく、返しのターンで確実に処理するための遂行技です てっていこうせん 公募技のオンパレード。 HP最大値の半分を消費して、威力140の大技を叩き込みます。 デメリットが大きいものの自主退場ができると見れば活躍の機会もあると思ってます 10まんボルト 相性上有利なドヒドイデに安定してダメージを与えることができる電気技。 本作では電気タイプの通りが決していいとは言えませんが、エレキフィールドにより火力を上げられるのは美味しいです あくのはどう こちらはサニーゴに対して連打しやすく、ワンチャン怯みも狙えるので運次第では封殺できる悪技です。 威力は低いですが、同じ悪技では相手の特攻を下げる《バークアウト》もサポート技として優秀です ボディプレス 体重を使う技かと思いきや防御数値で威力計算する面白い技。 ジュラルドンは物理耐久も高く、ミラーマッチやバンギラス対面でダメージを稼ぎやすい点が評価できます メタルバースト カウンターやミラーコートのように受けたダメージを跳ね返します。 物理特殊双方に対応する代わりに、反射率は1. 5倍になっており、技の優先度が0なので先制すると無駄撃ちになる点に注意が必要です ミラーコート 受けた特殊技のダメージを倍にして返しますが、役割を放棄する形で撃つことになります イカサマ 物理耐久に特化しつつ、剣舞ミミッキュなどを迎え撃つ技として有効に働きそうな技 ステルスロック 対面構築が多い今作ではあまり使われてませんが、サポート技としては優秀なので技スぺ次第では採用してもいいでしょう リフレクター・ひかりのかべ 積み系構築と相性が良く、後続のポケモンが安全に積む隙を作ります。 徹底抗戦での自主退場がスムーズですね でんじは 相手の素早さを下げることができるので積みポケモンが先制で潰されることを阻止します。 回復アイテムのせいで徹底抗戦で自主退場できなくなった等はしょうもないので粘土が安定だと思います。

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ジュラルドンの育成論・調整|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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技『けたぐり』『くさむすび』対策などで有効 自分の『おもさ』が2倍になる。 野生のジュラルドンを捕まえる• 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 ダイマックスしている相手には追加効果は無効。 5倍をその相手に与える。 天気が『ひざしがつよい』の時は1ターンためずに攻撃でき、『あめ』『あられ』『すなあらし』の時は威力が半分になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし最大威力は150。 小数点以下は切り捨て。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第7世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『あく』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 いずれの状態でもない時は技が失敗する。 『まもる』などで技が防がれた場合も、自分のHPは減る。 相手全体のそれぞれが最後に使用した技のPPを2ずつ減らす レイドでは1。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。

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