ねこ おやじ。 ねことおやじ。の評価・感想・レビュー(iPhone対応)

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ねこ おやじ

ポーターのペンケースです。 表側が牛革、内部が馬革で、まさに大人の風格を感じるペンケースです。 大きさは、パイロットのDr. Grip、フリクションビズ4、プラチナのセンチュリー 3776万年筆、Ito-yaのロメオ多機能ペンが入って、ちょうどよいぐらい。 大きくもなく小さくもなく、程よいサイズだと思います。 表面の光沢感、内装のしっかり感がたまりません。 作りは流石にポーター、しっかりしています。 こういう系統のペンケースなので、さすがにお気に入りの万年筆やボールペンを入れるのは(ペンどうしがあたって傷つくので)難しいですが、普段使いするペンを入れて持ち運ぶにはぴったりです。 表面の革がどういう変化をしていくのか、楽しみです。 (gallery of GALLERIA(通販)で購入) なかなか手に入りにくい「つくしペンケース」を入手しました。 生地がしっかりしていて、やわな感じがないので、使いやすそうです。 どういう使い方をするか、いろいろ考えてはいますが、まずはオーソドックスな使い方から。 ロディアNo. 12とペンを6本。 ペンは、左からクルトガ、キャップレス万年筆、フリクションビス2、コクーンのローラーボール、ボールペン、万年筆です。 このぐらいの太さのペンであれば、しまった時に膨らまずに済みます。 自分は、ペンケースを左手側に置く場合が多いので、右側のポケットにロディアを入れておくと、ペンケースを置いた際に安定します。 ところで、このコクーンのローラーボールは、日本未発売で、アメリカのアマゾンで購入したものです。 日本ではニーズがないのでしょうね。 また、万年筆は、今年限定品として発売された、マーブル模様版です。 さて、つくしペンケースですが、ぱたんと開くので、机の上に置くのも使い勝手がよさそうです。 ジッパーの動きも軽やかで引っかかりもありません。 会議にちょっと出かける際に、さっと持ち出す、というシーンでの使い方がよさそうな気がします。 (niguramu(通販)で購入) ガルフストリームのペンケース(大)を購入しました。 独特の形ですので、割とかさばります。 大きい割に、形状の影響か、それ程たくさんのペンは入りません。 パイロットのDr. Grip、フリクションポイント4、Dr. というかこの3本を入れるのにちょうどよさそうなペンケースを探してて、これを購入してみました。 取り出しやすいのがメリットでしょうか。 また、見た目も、黒に赤のステッチが映えます。 このシリーズは、ペンシース(ペンシェラフという言い方のほうがよいでしょうね)もあります。 こちら。 (入れているのは、フィオレンティーナの万年筆とボールペンのセット。 ) キャメル色もよいです。 このペンシースは、おおむね2本入れと思えばよいでしょう。 革もしっかりした感触で、柔らかすぎず硬すぎずで、ちょっとペンを持ち出すにはちょうど良い感じです。 (全てPEN'S ALLEY Takeuchiで購入) 先日、Windows10にアップグレードしてみたので、状況報告を少し。 Windows7のPCを2台(デスクトップとノート)、Windows8. 1のデスクトップPCを1台の計3台をアップグレードしてみました。 結果は、いづれも特に問題なく更新でき、使う上でも特に問題なし、です。 ・・・なんですが、多少いろいろありまして。 Windows7のデスクトップPCは、マウスコンピューター製のプレインストールモデルですが、どうやらHDD 実際にはSDDに換装済み)のシステム領域が100MBしかなかったので、アップグレード時に「できません」と言われまして。 仕方なく、EaseUS Partition Master 10. これがドキドキ(なんかのはずみに失敗したらわやになるかもしれんので)。 そして再度アップグレード実施・・・うまくいきました。 が、こんどは起動時にブルー画面出現・・・これは音源に使っているTASCAMのUS 144MarkIIのドライバーがダメと言われ、ドライバーを更新したら、問題なくなりました。 古かったのが原因かな? このPC以外は、まったく問題なし。 ソフトは、いまのところどのソフトも不具合なく動作してます(Office、iTune、X-appli、などなど)。 それ以外のソフトはボチボチつかってみようか、というところ。 まずはCubaseからかな。 フォントがダメ。 見にくくてしょうがいないので、定番の「メイリオUIもだいっきらい!」でフォント変更。 Microsoft Edgeは、そこそこ使いやすいのではと思います。 全般的な動作は特に違和感なし。 もはや、OSで動作がサクサクするとかしないとかは、大昔の話ですね。 ハード性能がすべてにおいて問題解決しているのでしょうねぇ。 ほんのちょっとしたことだけど。 今日は、2回目のレミケード点滴治療でした。 前回は二週間前だったのですが、その後、血便は無くなり、体調も概ね良好になりまして。 ただ、点滴後の数日間は、だるさや微熱や脱力感はありました。 あと、レミケード点滴後、2日くらい便秘っぽかったかな。 今回、点滴前の血液検査では、CRP値は0. 1になっており、正常。 で、点滴前に医師や看護師さんから「2回目はアレルギー反応が出るかもしれないので、慎重にやりますよ~」と、にこやかに言われまして。 そんな、びびりますよ。 前回同様、15分おきにバイタルの確認を2回し、流量を調整して2時間でレミケード点滴終了。 その後、様子見のためにさらに45分間点滴(生理食塩水だと思ったが)して、終わり。 今のところ特に体調変化無く、良好。 前回の時のようなだるさは今のところ感じません。 ただし、ステロイド20mg服用の副作用が出始めまして、腕・肩・背中に発疹がぱらぱらと出てきました。 あと、歯茎の裏が痛い。 現在の薬の服用・利用は、レミケードに加え、 ステロイド(プレドニゾロン) 20mg/朝 アサコール 3錠x3回 ガスター 1錠x2回 ペンタサ注腸 1回 アクトネル(骨粗鬆症予防の薬) 1回/週 です。 かなり万全の体制?です。 次回点滴は、これから4週間後の10月9日です。 ステロイド20mgとレミケードの併用では、免疫力がガクッと落ちますので、今はマスク必須。 手洗いジェルも必需品です。 この時期(夏)にマスクしてると、周りの人から、なんかいぶかしがられますが、気にしてはおれません。

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ねこ神さまとねこおやじ

ねこ おやじ

捨てられた猫たちをめぐる河川敷のドタバタ劇! ペットより先に飼い主が死ぬ—。 飼い主の逆縁は、残された犬猫たちには辛い現実。 しかし、自分の大切なものが、 命がけで守ってきたものが、自分の死後に、信頼のできる人が 自分に代わって面倒を見てくれる。 何も準備のない死だったとしても、私たちペットを愛する者にとって、 それは決して不幸な逝き方ではないと私は思うのだ。 ましてや、どのような事情であれ、河川敷のホームレスに、さらにその猫に、 ここまで心を寄せてくれる人間がいるなんて……。 聖職者たちでさえ手をださない、確かな救いがここ河川敷にはあった。 ホームレスの身で世話をする猫をどんどん増やすことは、 最終的に増えた猫を放り出すことになる。 愛さんの言葉通り、河川敷の猫たちは、他の一般の人がやっているエサやりの場所を、 見つけてもらったほうがいいのだ。 その一般の人とて、いつまでできるか分からないが、 ホームレスという身でそれも協力者もなく、猫を数十匹抱えることは、同時に破綻の恐怖も 抱えて生きていくことになる。 しかし、そんなホームレスが世話をしている猫のほとんどは、一般の人が 河川敷に捨てていった猫であることを忘れないで欲しい。 その後、心理カウンセリング、生理栄養学、陰陽五行算命学を学び、 心・身体・運気などの相談を受けるカウンセラーに転身。 より深いご相談に対応できるよう出家。 飛騨千光寺・大下大圓師僧のもと得度。 高野山・飛騨で修行し、現在高野山真言宗僧侶兼カウンセラー。 個人相談カウンセリング、心や身体などの各種講座、ペット供養などを受ける。 著書に「ペットがあなたを選んだ理由」「続ペットがあなたを選んだ理由」 「捨てられたペットたちのリバーサイドストーリー」 ハート出版 「40代から自分らしく生きる 体と心と個性の磨き方」 佼成出版社。

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ポーターのペンケースです。 表側が牛革、内部が馬革で、まさに大人の風格を感じるペンケースです。 大きさは、パイロットのDr. Grip、フリクションビズ4、プラチナのセンチュリー 3776万年筆、Ito-yaのロメオ多機能ペンが入って、ちょうどよいぐらい。 大きくもなく小さくもなく、程よいサイズだと思います。 表面の光沢感、内装のしっかり感がたまりません。 作りは流石にポーター、しっかりしています。 こういう系統のペンケースなので、さすがにお気に入りの万年筆やボールペンを入れるのは(ペンどうしがあたって傷つくので)難しいですが、普段使いするペンを入れて持ち運ぶにはぴったりです。 表面の革がどういう変化をしていくのか、楽しみです。 (gallery of GALLERIA(通販)で購入) なかなか手に入りにくい「つくしペンケース」を入手しました。 生地がしっかりしていて、やわな感じがないので、使いやすそうです。 どういう使い方をするか、いろいろ考えてはいますが、まずはオーソドックスな使い方から。 ロディアNo. 12とペンを6本。 ペンは、左からクルトガ、キャップレス万年筆、フリクションビス2、コクーンのローラーボール、ボールペン、万年筆です。 このぐらいの太さのペンであれば、しまった時に膨らまずに済みます。 自分は、ペンケースを左手側に置く場合が多いので、右側のポケットにロディアを入れておくと、ペンケースを置いた際に安定します。 ところで、このコクーンのローラーボールは、日本未発売で、アメリカのアマゾンで購入したものです。 日本ではニーズがないのでしょうね。 また、万年筆は、今年限定品として発売された、マーブル模様版です。 さて、つくしペンケースですが、ぱたんと開くので、机の上に置くのも使い勝手がよさそうです。 ジッパーの動きも軽やかで引っかかりもありません。 会議にちょっと出かける際に、さっと持ち出す、というシーンでの使い方がよさそうな気がします。 (niguramu(通販)で購入) ガルフストリームのペンケース(大)を購入しました。 独特の形ですので、割とかさばります。 大きい割に、形状の影響か、それ程たくさんのペンは入りません。 パイロットのDr. Grip、フリクションポイント4、Dr. というかこの3本を入れるのにちょうどよさそうなペンケースを探してて、これを購入してみました。 取り出しやすいのがメリットでしょうか。 また、見た目も、黒に赤のステッチが映えます。 このシリーズは、ペンシース(ペンシェラフという言い方のほうがよいでしょうね)もあります。 こちら。 (入れているのは、フィオレンティーナの万年筆とボールペンのセット。 ) キャメル色もよいです。 このペンシースは、おおむね2本入れと思えばよいでしょう。 革もしっかりした感触で、柔らかすぎず硬すぎずで、ちょっとペンを持ち出すにはちょうど良い感じです。 (全てPEN'S ALLEY Takeuchiで購入) 先日、Windows10にアップグレードしてみたので、状況報告を少し。 Windows7のPCを2台(デスクトップとノート)、Windows8. 1のデスクトップPCを1台の計3台をアップグレードしてみました。 結果は、いづれも特に問題なく更新でき、使う上でも特に問題なし、です。 ・・・なんですが、多少いろいろありまして。 Windows7のデスクトップPCは、マウスコンピューター製のプレインストールモデルですが、どうやらHDD 実際にはSDDに換装済み)のシステム領域が100MBしかなかったので、アップグレード時に「できません」と言われまして。 仕方なく、EaseUS Partition Master 10. これがドキドキ(なんかのはずみに失敗したらわやになるかもしれんので)。 そして再度アップグレード実施・・・うまくいきました。 が、こんどは起動時にブルー画面出現・・・これは音源に使っているTASCAMのUS 144MarkIIのドライバーがダメと言われ、ドライバーを更新したら、問題なくなりました。 古かったのが原因かな? このPC以外は、まったく問題なし。 ソフトは、いまのところどのソフトも不具合なく動作してます(Office、iTune、X-appli、などなど)。 それ以外のソフトはボチボチつかってみようか、というところ。 まずはCubaseからかな。 フォントがダメ。 見にくくてしょうがいないので、定番の「メイリオUIもだいっきらい!」でフォント変更。 Microsoft Edgeは、そこそこ使いやすいのではと思います。 全般的な動作は特に違和感なし。 もはや、OSで動作がサクサクするとかしないとかは、大昔の話ですね。 ハード性能がすべてにおいて問題解決しているのでしょうねぇ。 ほんのちょっとしたことだけど。 今日は、2回目のレミケード点滴治療でした。 前回は二週間前だったのですが、その後、血便は無くなり、体調も概ね良好になりまして。 ただ、点滴後の数日間は、だるさや微熱や脱力感はありました。 あと、レミケード点滴後、2日くらい便秘っぽかったかな。 今回、点滴前の血液検査では、CRP値は0. 1になっており、正常。 で、点滴前に医師や看護師さんから「2回目はアレルギー反応が出るかもしれないので、慎重にやりますよ~」と、にこやかに言われまして。 そんな、びびりますよ。 前回同様、15分おきにバイタルの確認を2回し、流量を調整して2時間でレミケード点滴終了。 その後、様子見のためにさらに45分間点滴(生理食塩水だと思ったが)して、終わり。 今のところ特に体調変化無く、良好。 前回の時のようなだるさは今のところ感じません。 ただし、ステロイド20mg服用の副作用が出始めまして、腕・肩・背中に発疹がぱらぱらと出てきました。 あと、歯茎の裏が痛い。 現在の薬の服用・利用は、レミケードに加え、 ステロイド(プレドニゾロン) 20mg/朝 アサコール 3錠x3回 ガスター 1錠x2回 ペンタサ注腸 1回 アクトネル(骨粗鬆症予防の薬) 1回/週 です。 かなり万全の体制?です。 次回点滴は、これから4週間後の10月9日です。 ステロイド20mgとレミケードの併用では、免疫力がガクッと落ちますので、今はマスク必須。 手洗いジェルも必需品です。 この時期(夏)にマスクしてると、周りの人から、なんかいぶかしがられますが、気にしてはおれません。

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