ポケモン みがわり 回避率。 みがわり (状態変化)

対策必須な害悪ポケモン、害悪パ まとめ一覧

ポケモン みがわり 回避率

ポケモン鑑定:コンボ [ポケモン鑑定:コンボ] *これは私(S.T.S.)がポケモン鑑定する時にこういう風に見ているというものです。 十分なステータスアップがしてあれば無類の強さを発揮する事もあり、素早さアップだけでもかなり有利になる事もある。 しかし注意しなければならないのが、相手から受けたマイナス効果も受け継いでしまう点である。 表1.バトンタッチを覚えるポケモン(イーブイの進化系も使える) バトンタッチを覚えるポケモン(方法) レディバ(29) レディアン(33) イトマル(遺伝) コンパン(遺伝) ストライク(遺伝) エイパム(12) バリヤード(41) キリンリキ(30) イーブイ(36) セレビィ(40) 以下に主なステータス上下の技を紹介、()内に〜割の表記は追加効果 表2.ステータスアップ系 技名 効果 技名 効果 技名 効果 かくばる 攻撃1 ちいさくなる 回避1 はらだいこ 攻撃最大 からにこもる 防御1 つるぎのまい 攻撃2 まるくなる 防御1 げんしのちから ALL1(1割) とける 防御2 メタルクロー 攻撃1(1割) こうそくいどう 素早さ2 ドわすれ 特殊防御2 ヨガのポーズ 攻撃1 せいちょう 特殊攻撃1 バリアー 防御2 かげぶんしん 回避1 いばる 攻撃2 かたくなる 防御1 のろい 攻撃1防御1 ロケットずつき 防御1(10割) 表3.ステータスダウン系 技名 効果 技名 効果 技名 効果 アイアンテール 防御1(3割) オクタンほう 命中1(5割) スプーンまげ 命中1 あまいかおり 回避率1 かみくだく 特殊防御1(2割) どろかけ 命中1(10割) あまえる 攻撃2 からみつく 素早さ1(1割) なきごえ 攻撃1 あわ 素早さ1(1割) こごえるかぜ 素早さ1(10割) にらみつける 防御1 いとをはく 素早さ1(1割) こわいかお 素早さ2 のろい 素早さ1 いやなおと 防御2 サイコキネシス 特殊防御1(1割) バブルこうせん 素早さ1(1割) いわくだき 防御1(5割) しっぽをふる 防御1 フラッシュ 命中1 えんまく 命中1 シャドーボール 特殊防御1(2割) ようかいえき 防御1(1割) オーロラビーム 攻撃1(1割) すなかけ 命中1 わたほうし 素早さ2 2.[みがわり]のバトンタッチ さらに、[ みがわり]をバトンタッチするという方もある。 これを使った後にバトンタッチをすると通常交代すると効果のなくなる所が、バトンタッチされたポケモンが交換しない限り相手は交換不能という風にその効果が受け継がれるのである。 * 使うポケモン:ブラッキー、アリアドス * 有効な例1: ブラッキー[ どくどく、 かげぶんしん、 バトンタッチ、 くろいまなざし]がいるとする。 このブラッキーは[ つきのひかり]が使えないので[ どくどく]での持久戦法は取り難い。 しかも直接攻撃できる技がないので、相手がどくどくで自滅するまで待つしかない。 そこで[ くろいまなざし]を使った後バトンタッチで他のポケモンに交代するのである。 * 有効な例2: マグカルゴ[ だいもんじ、 いわなだれ、 じしん、 ねむる]がいるとする。 このポケモン水の攻撃を4倍で受けるため水タイプに非常に弱い。 しかし、炎の攻撃1/4しか受けないため炎タイプに非常に強い。 そこで相手が炎タイプの時にブラッキーが[ くろいまなざし]で相手を交代不能にしておいてからマグカルゴにバトンタッチ。 当然相手は交代できないから有利に戦えるというわけである。 (ただし、マグカルゴは地面攻撃も4倍で受けるので[ じしん]を使う可能性の高いリザードンやバクフーンが相手では効果がない) 4.バトンタッチコンボの注意点 相手が[ ほえる]や[ くろいきり][ ふきとばし]を使いそうな場合。 これらを使われるとそれまでの補助効果が全てなくなるので 無駄なターンを過ごしただけとなる。 [ ほえる][ ふきとばし]は使った相手がかならず後攻になるのでヤバイと思ったら攻撃しよう。 それでも大抵は損をしたことになる。 次に マイナス効果も受け継ぐ事に注意しよう。 それは、『ほろびのカウント』『ステータスダウン効果』『混乱』や相手の『くろいまなざし効果』の事である。 ただ、状態異常(麻痺、毒等)や一部のステータス異常(メロメロ、のろいやどりぎのたね状態等)は受け継がない。 5.バトンタッチコンボの対策 基本的には[ ほえる][ ふきとばし][ くろいきり]を持っておくの事である。 6匹パーティの中に3匹いれば十分、2匹ぐらいはなんとか欲しい技である。 後はそれらを使うタイミングが重要。 [ ほえる][ ふきとばし]に関しては必ず後攻になるので相手がバトンたちを使いそうなターンでこれらを使う必要がある。 対して[ くろいきり]は素早さに関係して技が出るのでこちらが素早ければ相手がバトンタッチした後でもいい。 (でも大抵はそのポケモンに対し有利なポケモンにバトンタッチするのでバトンタッチ前に使いたい) 又、[ ほえる][ ふきとばし]は[ かげぶんしん]等で相手の 回避率が上がっていると当たらない事がある。 [ くろいきり]は100%効果を発揮するが、 自分の補助効果も消し去ってしまう難点もある。 例外的なものにあたりますが、[ まるくなる]を使った後に[ ころがる]を使えば、威力が2倍になるのです。 つまり、1ターン目は防御力を上げるだけで相手にダメージを与える事ができませんが、2ターン目には1ターン目の分とあわせて2回攻撃した分のダメージを与える事が出来るのです。 ただしこれは理論上の話しで、[ ころがる]を使えば、2回目はその威力が上がっていますから単に2回分のダメージとはいきません。 ただ、そのかわり防御力が多少あがっています。 1.まるくなる+ころがるの威力 [ ころがる]の威力は通常30、これが[ まるくなる]を先に使っておけば60となります。 通常[ ころがる]は5ターン連続で使用されその度に威力が倍になる(はずれたら終わり)ので威力は、、、 *まるくなるを使わなかった場合:30、60、120、240、480 *まるくなるを使った場合、60、120、240、480、960 未確認情報ではあるが、凄い事になっていく。 2.まるくなる+ころがるの対策 基本的に[ まるくなる]で防御力が1段階アップ(1.5倍)になる以外は回復技も防御技も使えないので威力が大きくなるそれまでに倒してしまうのが一番良い。 [ ほえる][ ふきとばし]は後攻になるので使う場合は早めの決断が必要。 でも、あたればその効果は抜群であることはご存知の通りです。 命中率が低いこれらの技を確実にヒットさせるのが[ ロックオン、こころのめ]です。 1ターン目にこれらを使っておけば、次のターンにはどんな命中率の低い技でも確実に命中させる事が出来ます。 ただ、難点なのは[ ロックオン]や[ こころのめ]を使った後攻撃が読まれやすい所と、これらの技をつかえるのはごく限られたポケモンのみであるという所です。 ちなみに、相手が[ あなをほる]や[ そらをとぶ]で逃げても必ず当ります。 [参考1]:ロックオンはこちらがポケモンを交換しても効果が持続します。 相手が交換では無理です。 [参考2]:対戦でドーブルがいたら[ キノコのほうし]からこのコンボを使ってくることが多い 2.その対策 次のターンに先制の一撃で倒せないなら入れ替えた方が良いです。 とくに相手がニョロボンでこっちが飛行系でない場合は入れ替えた方がいいです。 もちろん[ じわれ]の当たらないひこうタイプの方が良いですが相手も入れ替えを読んで[ れいとうビーム]を使ってくる可能性も大いにあります。 1.逆転コンボの使い方 [ こらえる]はHP1であいての攻撃をしのぐ技です。 もしこの技だけだと、相手が[毒]にでもなっていないかぎり単にダメージを受けるだけで損です。 しかし、後記の[ きしかいせい、じたばた]はHPがすくなければ少ないほど大ダメージを与える事が出来る技であり、これと組み合わせて使うと威力を発揮します。 その威力は通常HP1の場合であれば、両方とも攻撃力200と言われています。 [ きしかいせい]は格闘タイプ。 [ じたばた]はノーマルであるのでこれらとタイプが同一のポケモンがつかうと300、大爆発をもしのぐ事になります。 ただ、HPが1ですので、すばやさの差での先制攻撃や[ でんこうせっか][ しんそく]などを先に食らうと全くの不発で終わってしまいます。 付け加えると、[ つるぎのまい]&[ こうそくいどう]が効いた状態で使うと相手に[ でんこうせっか][ しんそく]がない限りものすごい威力を対戦で見せてくれます。 2.逆転コンボの対策 相手が[ こらえる]を持っていそうならHPが減った時に注意しましょう。 もしエントリーされているポケモンの中に[ でんこうせっか][ しんそく]を持ったポケモンがいる場合は入れ替えるのも手です。 又、相手が[ こらえる]を使う事がわかっているなら補助系の技を使ったり、体力回復したりするのも良いです。 運悪く相手の[ こらえる]+[ きしかいせい]等でやられてしまって次のポケモンを出す時は、相手より素早いポケモンか先制技をもったポケモンを出しましょう。 ただ、体力を満タンにしてすぐに目覚めるだけです。 1.使い方 良くあるのがカビゴンで[ のろい]を使ってステータスアップした後で[ ねむる]+『 はっかのみ』で即HPを回復するという手。 [ はらだいこ]を使った後などは非常に有効な回復手段であるが、HPや防御力の関係から回復する前にダウンさせられる事があるので注意。 2.対策 あまり薦められないが、[ どろぼう]でアイテムを奪ってしまう事。 [ ほえる][ ふきとばし]で交換してしまう。 [ ねむる]でHPが満タンになりながら攻撃できるのが多少ランダムではあるが良い。 1.交代不能コンボの使い方 相手を交代不能にする技がいくつかあります。 [ くろいまなざし][ まきつく][ うずしお]等で相手を交代不能にしてしまいます。 そうした場合、[ どくどく][ すなあらし]などのダメージを継続して与え続ける事が出来ます。 又、[ ほろびのうた]を回避させる事も不可能にします。 これを利用してほろびのカウントが1になった時に自分だけ逃げ出す事も出来ます。 (こちらがいなくなれば相手も動けますが、こちらが交代する前に相手が交代するのは不可能ですので相手は[ ほろびのうた]の効果を受けてしまいます。 2.交代不能コンボの対策 [ ほえる][ ふきとばし]を使う。 相手が交代不能の技を使ってきそうなら前もってこれらの技をもったポケモンに交代した方が良い場合もある。 [ こうそくスピン]をあらかじめ入れておいてもいいが活躍の場は少ない。 まわりの状況によって効果が変わる技があります。 草タイプが[ ソーラービーム]や[ こうごうせい]の効果を上げるため[ にほんばれ]を使う場合、相手が炎タイプのポケモンを持っている場合は逆に自分を不利にしてしまう可能性がある。 又、[ あまごい]はかみなりの命中率を100%にするかわりに水タイプの技の威力も上げてしまう。 一方的に不利になる場合は入れ替えましょう。 1.使い方 事前に使う技としては[ しんぴのまもり]、2、3回使用後混乱してしまう技には[ げきりん][ はなびらのまい][ あばれる]がある。 先に[ しんぴのまもり]を使っておけば、これらの技でも混乱しなくなる事を利用したコンボ。 [ しんぴのまもり]でなく『 きせきのみ』や『 にがいきのみ』でも混乱を治す事が出来る。 2.対策 特になし、アイテムの場合は[どろぼう]をしてしまうと相手は混乱を防げなくなる。 又、使用中は技の変更が出来ないので有利なタイプに交換するのも良い。 1.使い方 [ いばる][ あやしいひかり]で相手を混乱させる。 (事前に交代不能にしておけばさらに有効)その後で[ いやなおと]を使って相手の防御力を下げる。 通常自滅ダメージは無属性の威力40のダメージが自身に降りかかるので防御力を下げれば当然ダメージも大きくなる。 2.対策 相手は最低でもコンボに2ターン使ってくるので交換が有効。 ただし、相手が戦法を転換してくる可能性があるので注意。 1.使い方 [アンコール]で相手の行動を特定しておき、[ うらみ][ かなしばりで]でその攻撃ができないようにする。 そうなれば、相手は行動をする事ができなくなる。 2.対策 相手が[ アンコール]をする時に1回、[ かなしばり]や[ うらみ]をつかっている間に攻撃できれば、倒せる。 又、交換でもいい。 相手が[アンコール]を持っているのかどうかを読む事が重要で、持っていると判断したなら補助系の技を使うのは控えよう。 (それだけ)悪タイプで使う。 対象は効果抜群のエスパーやゴーストに限らず相手が入れ替えそうな時に[ おいうち]を使う。 [対策]交換のタイミングは間違わない事。 バンギラスやヘルガーで見る戦法。 (実際に使った事はない) でも 基本的に『ほえる』+『おいうち』はコンボとして考えない方がいいかも。 [ ほえる ]を使ってHPを減らしながら強制交換したのに、出てきたポケモンがこちらに有利とまではいかないまでもそこそこ戦える相手なら相手は交代させない可能性が高い。 ケース的に(例えばバトンしそうな時に[ ほえる ]を使って相手がバトン交代した直後に強制交換。 その後あいてが入れ替えようとする時に[ おいうち ])ならそう考えるのも。 *だから[ ほえる ]は単に苦手な相手の場合/ステータス解除の場合に使うだけで、[ おいうち ]とは切り離して考えた方がいいと思う。 結果として連続で使う事もあるだろうけど、、、 *[ どくどく ]+[ おいうち ]みたいに相手が自分から入れ替えるような状況に追込んで[ おいうち ]を決めるのがいいと思う。 1.使い方 まず、[ さいみんじゅつ][ あくまのキッス][ ねむりごな][ うたう]等で相手を眠らせて、その後で[ ゆめくい]を使って相手のHPを削りこちらのHPを回復したり、[ あくむ]で相手のHPを減らしてゆく。 2.対策 ねむり系技を使われた後は[ ねごと]があればそれを使う。 状況に応じて交換を考える事も必要である。 例えばドーブルが[ くろいまなざし]を使わずに[ キノコのほうし]を使った場合。 前作限定対策は即交換する事。 残りの2つは通常攻撃技が入る。 例えばキングドラなら、[ なみのり]と[ れいとうビーム][ りゅうのいぶき]のどちらか。 これで[ ねごと]を使えば、2/3の確率で攻撃技、1/3の確率で眠るが発動。 又、替わった選択ではケンタロスの[ つのドリル][ じわれ]がある。 代表的な使い方は上の2匹(ケンタロス、キングドラ)とカビゴン、ガラガラ、スイクン 2.対策 弱点を突いて速攻で倒せないなら、相手の攻撃技が効きにくいタイプへ入れ替える。 持久戦法なため攻撃力はさほどでは無い場合がある。 その時はこちらはステータスアップを狙う事が出来る。 又、[ ねごと]タイプはまずステータス解除する技を持っていない。 一撃技に対しては[ かげぶんしん]が効果的。 それから[ねごと]タイプで眠っている間はまず交換がないと見ていい。

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あまいかおり (あまいかおり)とは【ピクシブ百科事典】

ポケモン みがわり 回避率

特性 効果 りゅうのあぎと??? トランジスタ??? ふかしのこぶし??? クイックドロウ??? うのミサイル 「なみのり」もしくは「ダイビング」を使うと、水中から獲物を咥える。 このときに攻撃を受けると、咥えている獲物を吐き出して、相手に反撃する。 かがくへんかガス 周りのポケモンの特性を打ち消し、特性を新たに発動できない じょうききかん みずタイプ、またはほのおタイプの攻撃を受けると素早さが上昇 たまひろい ワンパチが道具を持っていない場合、一回目に投げてゲットに失敗したボールであれば、どんな種類のボールでも拾う はらぺこスイッチ 1ターンごとに「まんぷくもよう」、「はらぺこもよう」にフォルムチェンジする。 わたげ 攻撃を受けた際に、相手ポケモンの素早さを下げる 特性の種類と効果一覧 既存の特性を50音順に掲載します。 *タップで各行の特性まで移動することができます。 あくしゅう 野生のポケモンが出にくくなる。 ダメージを与えた相手を10%の確率でひるませる。 あついしぼう 「ほのお」「こおり」タイプの技を受けた時、ダメージが半減する。 あとだし 相手と同じ優先度を出したときに、後攻で攻撃する。 アナライズ 自分が最後に攻撃すると1. 3倍のダメージで攻撃できる。 あまのじゃく 自分にかかるステータス変化を全て逆にする。 あめふらし テッキ委が5ターンの間「あめ」になる。 ありじごく ひこうタイプ、または「ふゆう」の特性を持つポケモン以外は、交代や逃げ出すことができなくなる。 野生のポケモンと出会いやすくなる。 アロマベール 自分と味方の行動を制限する効果を持つ技「アンコール」「いちゃもん」「かいふくふうじ」「かなしばり」「ちょうはつ」「メロメロ」を無効化する。 いかく 戦闘の際、相手の「こうげき」を1段階下げる。 フィールド上ではそのポケモンよりレベルの低いポケモンと出会にくくなる。 いかりのつぼ 相手の攻撃が自分の急所に当たると自分の「こうげき」の段階が最大まで上昇する。 いしあたま 「わるあがき」「とびげり」「とびひざげり」以外は反動のダメージを受けない。 いたずらごころ 変化技を先制して出すことができる。 いやしのこころ 毎ターン終了時に30%の確率で味方の状態異常を回復させる。 ダブル・トリプルバトルのみ イリュージョン 手持ちの最後のポケモンの姿・名前・性別・ボールで戦闘に出る。 能力は変わらず、攻撃を受けると元に戻る。 いろめがね 「こうかがいまひとつ」の時にダメージ量が倍になる。 うるおいボディ 天気が「あめ」の時、自分の状態異常を回復する。 エアロック すべてのポケモンに天気の影響がなくなる。 エレキスキン ノーマルタイプの技がでんきタイプの技になり、威力が1. 2倍になる。 エレキメイカー 場をエレキフィールドにする。 えんかく 直接攻撃を非直接攻撃に変える。 ARシステム 各タイプに対応する道具を持たせることでタイプを変更することができる。 オーラブレイク 「ダークオーラ」「フェアリーオーラ」の効果を1. 33倍から0. 75倍に減らす。 おどりこ 場のポケモンが踊り系の技を使った時、同じ技を直後に出す・ おみとおし 戦闘に出た時、相手が持っているすべてのアイテムが変わる。 おやこあい 単体に攻撃するとき、同じ攻撃を1ターンに2回繰り出せる。 おわりのだいち 戦闘に出ている時に天気が「ひざしがとてもつよい」になる。 この天気の下ではみずタイプの攻撃技が無効になり、天気を変える技や特性も発動しなくなる。 か行の特性 特性 効果 かいりきバサミ 「こうげき」が下がらなくなる。 かがくのちから バトル中に倒れた仲間の特性に変化する。 かげふみ ゴーストタイプを除いて、この特性を持つポケモンが出ている限り、ポケモンの交代や逃げたりすることができない。 かそく 毎ターン自分の「すばやさ」が1段階上がる。 かたいツメ 直接攻撃の威力が1. 3倍になる。 かたやぶり 攻撃する時、相手の特性の影響を受けない。 攻撃後に効果が表れる特性は影響を受ける。 かちき 相手の技で自分のステータスが下がった時、「とくこう」が2段階上がる。 カブトアーマー 急所に攻撃を受けない。 かるわざ 持っている道具がなくなると「すばやさ」が2倍になる。 道具を持つと元に戻る。 最初から道具を持っていないと効果がない。 かわりのも 戦闘に出た時。 相手のポケモンにすぐ変身する。 がんじょう 一撃必殺の攻撃を受けない。 HPが満タンで即死級の攻撃を受けてもHPは1残る。 がんじょうあご 「かみつく」「かみくだく」「ひっさつまえば」「ほのおのキバ」「かみなりのキバ」「こおりのキバ」「どくどくのキバ」の威力が1. 5倍になる。 かんそうはだ ほのおタイプの技のダメージが1. 25倍になる。 カーリーヘアー 接触した相手の「すばやさ」を下げる。 ききかいひ HPが半分以下になると手持ちに戻る。 きけんよち 相手が「こうかばつぐん」の技や一撃必殺の技を持っている時、身震いする。 技名までは分からない。 きずなへんげ 相手のポケモンを倒すと「サトシゲッコウガ」に姿を変える。 きもったま ゴーストタイプに自分のノーマル・かくとうタイプの技が当たるようになる。 ぎゃくじょう HPが半分以下になると特攻が1段か上がる。 きゅうばん 相手を交代させる技「ふきとばし」「ほえる」「ドラゴンテール」を無効化する。 フィールド上ではつりざおでポケモンが釣れやすくなる。 きょううん 自分の攻撃が相手の急所に当たりやすくなる。 きょうせい ダブル・トリプルバトルで味方が道具を使った時、自分が持っている道具を渡す。 ぎょぐん 一定以上のレベルになっていれば、戦闘の時に「むれたすがた」になる。 きんちょうかん 相手はきのみを使えなくなる。 くいしんぼう 持っているきのみを通常よりも早く、HPが半分以下になったときに使う。 くさのけがわ 戦闘フィールドが草原 グラスフィールド だった時、「ぼうぎょ」が1段階上がる。 くだけるよろい 物理攻撃を受けた時、「ぼうぎょ」が1段階下がり、「すばやさ」が1段階上がる。 グラスメイカー 場をグラスフィールドにする クリアボディ 相手のステータスを下げる技を無効化する。 5倍になる。 こんじょう 状態異常の時「こうげき」が1. 5倍になる。 「やけど」状態の時に「こうげき」が半減する効果を受けない。 さ行の特性 特性 効果 サイコメイカー 場をサイコフィールドにする。 サーフテール 場がエレキフィールド状態の時、「すばやさ」が2倍になる。 サンパワー 天気が「ひざしがつよい」の時「とくこう」が1. シェルアーマー 攻撃を急所に受けない。 じきゅうりょく ポケモンがダメージを受けた時、「ぼうぎょ」が1段階上がる。 じしんかじょう 相手を倒すと「こうげき」が1段階上昇する。 しぜんかいふく 手持ちに引っ込めると状態異常が回復する。 しめりけ すべてのポケモンは「じばく」「だいばくはつ」を使えなくなる。 特性の「ゆうばく」も発動しない。 しゅうかく ターン終了時に、そのターンに自分が使ったきのみを50%の確率で取り戻す。 天気が「ひざしつよい」状態では必ず取り戻す。 じゅうなん 「まひ」状態にならない。 じょうおうのいげん 相手は先制技が出せなくなる。 しょうりのほし 自分と味方の技の命中率が1. 1倍になる。 じりょく 相手のはがねタイプのポケモンは戦闘から逃げたり交代できなくなる。 しろいけむり 相手のステータスを下げる技を無効化する。 シンクロ 「どく」「まひ」「やけど」状態になった時、相手も同じ状態にさせる。 フィールド上では同じ性格のポケモンと出会いやすくなる。 5倍になる。 スイートベール 自分と味方は「ねむり」状態にならなくなる。 すいすい 天気が「あめ」の時、「すばやさ」が2倍になる。 すいほう みずタイプの技の威力が2倍になる ほのおタイプの攻撃力を半減し、「やけど」状態にならない。 スカイスキン ノーマルタイプの技がひこうタイプの技となり、技の威力が1. 2倍になる。 スキルリンク 2~5回連続で当たる攻撃が必ず5回当たる。 すてみ 反動ダメージを受ける技の威力が1. 2倍になる。 「わるあがき」は例外。 スナイパー 急所に攻撃が当たるとダメージは2. 25倍になる。 通常攻撃は1. 5倍 すなおこし 戦闘に出すと5ターンの間、天気を「すなあらし」にする。 すなかき 天気が「すなあらし」の時、「すばやさ」が2倍になり、「すなあらし」によるダメージを受けない。 すながくれ 天気が「すなあらし」の時、回避率が1. 25倍になり、「すなあらし」によるダメージを受けない。 フィールド上が「すなあらし」の場合、野生のポケモンが出にくくなる。 すなのちから 天気が「すなあらし」の時、自分のいわ・じめん・はがねタイプの技の威力が1. 3倍になり、「すなあらし」によるダメージを受けない。 すりぬけ 相手の「リフレクター」「ひかりのかべ」「しろいきり」「しんぴのまもり」「みがわり」の効果を受けない。 するどいめ 相手に命中率を下げられない。 フィールド上ではレベルの低いポケモンが出にくくなる。 スロースタート 戦闘に出てから5ターンの間、自分の「こうげき」と「すばやさ」が半分になる。 スワームチェンジ HPが半分になるとジガルデ・パーフェクトフォルムにフォルムチェンジする。 せいぎのこころ あくタイプの攻撃を受けると「こうげき」が1段か上がる。 せいしんりょく 相手の攻撃でひるまなくなる。 せいでんき 直接攻撃を受けると、30%の確率で攻撃したポケモンを「まひ」状態にする。 フィールド上では、でんきタイプのポケモンと出会いやすくする。 ぜったいねむり 常にゆめうつつ状態になる。 他の状態異常にかからない。 そうしょく くさタイプの技を受けるとその攻撃を無効化し、自分の攻撃力を1段階上げる。 ソウルハート ポケモンがひん死になる度に「とくこう」が上がる。 た行の特性 特性 効果 ダークオーラ お互いにすべてのあくタイプのポケモンの技の威力が1. 3倍になる。 ターボブレイズ 相手の影響を受けずに攻撃できる。 たいねつ ほのおタイプの技による「やけど」状態によって受けるダメージが半分になる。 ダウンロード 相手の「ぼうぎょ」と「とくぼう」を比較し、「ぼうぎょ」の方が低い場合は自分の「こうげき」、「とくぼう」の方が低い場合は自分の「とくこう」が1段階上がる。 ダルマモード HPが半分以下になるとターン終了時にフォルムチェンジする。 HPが半分以下に回復すると元に戻る。 姿・タイプ・ステータスが変化 たんじゅん ステータスの変化量が2倍になる。 ちからずく 追加効果がある技は追加効果が発生しなくなるが、威力が1. 3倍になる。 ちからもち 自分の物理攻撃の威力が2倍になる。 ちどりあし 「こんらん」状態の時、自分の回避率が上がる。 てきおうりょく 自分のタイプと同じタイプの技の威力が2倍になる。 通常は1. 5倍 テクニシャン 威力が60以下の場合技の威力が1. 5倍になる。 威力が変わる技を受けても効果は発生する。 てつのこぶし 「パンチ」「ハンマー」と名が付く技と「スカイアッパー」「プラズマフィスト」「ダブルパンツァー」の威力が1. 2倍になる。 テラボルテージ 相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 デルタストリーム 天気が「らんきりゅう」になり、ひこうタイプにとって弱点となる技のダメージが通常になる。 また、技や特性による天気の変更ができなくなる。 テレパシー ダブル・トリプルバトルにおいて味方の攻撃によるダメージを受けない。 でんきエンジン でんきタイプの技のダメージや効果を無効化し、「すばやさ」が1段階上がる。 てんきや 天気によりポワルンのタイプが変わり、あめなら水タイプ、ひざしがつよければほのおタイプ、あられならこおりタイプになる。 てんねん ダメージ・命中率等のステータス変動を受けなくなる。 てんのめぐみ 技の追加効果の出やすさが2倍になる。 とうそうしん 性別が同じ相手に対し「こうげき」「とくこう」が1. 25倍になり、性別が異なる相手に対し0. 75倍に低下する。 性別のない相手には変化しない。 どくしゅ 直接攻撃を受けると、30%の確率で「どく」状態にする。 どくぼうそう 「どく」「もうどく」状態の時、自分の「こうげき」が1. 5倍になる。 トレース 相手と同じ特性になる。 「てんきや」「マルチタイプ」「イリュージョン」「トレース」「バトルスイッチ」の場合は効果はない。 とびだすなかみ 倒されたときに相手にダメージを与える。 どんかん 「メロメロ」「ゆうわく」「ちょうはつ」の影響を受けない。 「あくむ」とも併用可能。 なまけ 2ターンに一度しか攻撃できない。 技の反動があると、反動が優先される。 にげあし 野生のポケモンとの戦闘で、必ず逃げることができる。 にげごし ポケモンのHPが半分になると逃げたり交代したりする。 ぬめぬめ 直接攻撃を受けると、相手の「すばやさ」を1段階下げる。 ねつぼうそう 「やけど」の状態の時、「とくこう」が1段階上がる。 ねんちゃく 持っている道具を相手に奪われない。 また、つりざおを使った時にポケモンがつれやすくなる。 ノーガード 敵・味方の命中率回避率に関係なく、出した技が必ず命中する。 「そらをとぶ」などで画面外にても攻撃が当たる。 フィールド上では野生のポケモンが出やすくなる。 ノーてんき すべてのポケモンは天気の影響を受けなくなる。 のろわれボディ 相手から攻撃受けると30%の確率で「かなしばり」状態にする。 2倍の時は1. 4倍の時は3倍になる。 はがねつかい はがねタイプの技の威力が上昇する。 はじまりのうみ 戦闘に出ている間、天気が「つよいあめ」状態になる。 「あめ」と同じ状態であるのに加え、ほのおタイプの攻撃技が無効化され、天気を変える技や特性も無効化する。 はっこう 野生のポケモンと出会いやすくなる。 はとむね 相手に「ぼうぎょ」を下げられなくなる。 バトルスイッチ 攻撃技を行うと「こうげき」「とくこう」が高いブレードフォルムにフォルムチェンジし、技である「キングブレード」を使うか手持ちに戻して再び戦闘に出すと「ぼうぎょ」「とくぼう」が高いシールドフォルムにフォルムチェンジする。 はやあし 状態異常の時、「すばやさ」が1. 5倍になる。 フィールド上では野生のポケモンと出会いにくくなる。 はやおき 「ねむり」状態の時、通常より2倍早く起きることができる。 眠っているターンが短くなる。 はやてのつばさ ひこうタイプの技の優先度が上がり、「すばやさ」に関係なく先制できる。 はりきり 「こうげき」が1. 5倍になるが、物理攻撃の命中率が0. 8倍に下がる。 フィールド上ではレベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 はりこみ 交代で出てきたポケモンに対して、2倍にダメージを与える。 ひとでなし 相手がどく状態の時、自分の攻撃が相手の急所に当たりやすくなる。 ひでり 戦闘に出ると5ターンの間、天気が「ひざしがつよい」状態になる。 ビビットボディ 相手は先制技が出せなくなる。 びびり ゴースト・むし・あくタイプの技を受けた時、「すばやさ」が1段階上がる。 ひらいしん でんきタイプの技を受けると「とくこう」が1段階上がる。 ダブル・トリプルバトルでは敵・味方関係なく、でんきタイプの技を受ける。 ヒーリングシフト 回復技の優先度が上がり、「すばやさ」に関係なく先制できる。 ビーストブースト 相手を倒すと実数値で一番高い能力が上昇する。 ファーコート 物理ダメージを半分に減らす。 ファントムガード HPが最大の時、受けるダメージを減らす。 2倍の時は1. 5倍、4倍の時は3倍になる。 フェアリーオーラ 敵・味方のフェアリータイプの技の威力が1. 3倍になる。 フェアリースキン ノーマルタイプの技がフェアリータイプの技になり、威力が1. 2倍になる。 ぶきよう 持たせている道具の効果が発動しない。 「がくしゅうそうち」「しあわせタマゴ」などの経験値やきそポイントに関する道具は例外。 また、技の「なげつける」「しぜんのめぐみ」が失敗するようになる。 ふくがん 技の命中率が1. 3倍になる。 道具を持った野生のポケモンと出会いやすくなる。 ふくつのこころ ひるまされると「すばやさ」が1段階上がる。 ばけのかわ 1回だけ相手の技ダメージを無効化し、フォルムチェンジする。 ふしぎなうろこ 状態異常の時、「ぼうぎょ」が1. 5倍になる。 ふしぎなまもり 「こうかばつぐん」の技しか攻撃を受けない。 タイプに関係ない技は攻撃を受ける。 わるあがきなど ふしょく はがねやどくタイプの相手をもうどく状態にすることができる。 ふみん 「ねむり」状態にならず、技の「ねむる」も使えなくなる。 ふゆう 「すなかけ」以外のじめんタイプの技を無効化する。 プラス 特性が「プラス」か「マイナス」を持つポケモンが戦闘に出ていると「とくこう」が1. 5倍になる。 フラワーギフト 天気が「ひざしつよい」状態の時、自分と味方の「こうげき」「とくぼう」が1. 5倍になる。 フラワーベール 自分と味方のくさタイプポケモンはステータスが下がらなくなり、状態異常にならない。 ただし、技の追加効果でステータスが下がる効果は影響を受ける。 フリーズスキン ノーマルタイプの技がこおりタイプの技になり、威力が1. 5倍になる。 プリズムアーマー 「こうかばつぐん」の時に受けるダメージが減少する。 プレッシャー 相手から受けた技のPPを2減らす。 レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 へヴィメタル 自分の「おもさ」が2倍になる。 ヘドロえき 自分がHPを吸い取られる攻撃を受けた時、相手のHPは回復せず、吸い取ったHP分のダメージを与える。 へんげんじざい 自分が繰り出した技と同じタイプになる。 へんしょく 相手から受けた技と同じ技になる。 ぼうおん 「いやなおと」「なきごえ」などの音に関する技を無効化する。 アイテムの「ポケモンのふえ」も無効化する。 ほうし 直接攻撃を受けた時、相手を10%の確率で「どく」「まひ」「ねむり」のいずれかの状態にする。 ぼうじん 天気によるダメージを受けず、粉系の技や特性「ほうし」を無効化する。 ぼうだん 「みずでっぽう」「ハイドロカノン」「ラスターカノン」以外の弾や爆弾系の技を受けない。 ほのおのからだ 直接攻撃を受けた時、30%の確率で相手を「やけど」状態にする。 フィールド上では手持ちのタマゴが2倍かえりやすくなる。 ま行の特性 特性 効果 マイナス 特性「プラス」「マイナス」の味方ポケモンがバトルに出ているとき、特攻のステータスが1.5倍になる。 マイペース こんらん状態にならない。 まけんき 相手のわざや特性で能力のランクが下がると、攻撃のランクが2段階上がる。 マジシャン 自分が道具を持っていないとき、攻撃を当てた相手の道具を奪う。 マジックガード 天気や反動などでダメージを受けず、相手から攻撃意を受けた時のみダメージを受ける。 ただし、「みがわり」「はらだいこ」「わるあがき」の反動、混乱時の自分へのダメージは受ける。 マジックミラー ステータスを変化させる技などの変化技を相手にそのまま返す。 「マジックコート」の同じ効果 マルチスケイル HPは最大の時上kるダメージを半分にする。 連続攻撃では初撃にのみ効果があり、ダメージが固定の技では効果はない。 マルチタイプ 持っているプレートによってタイプが変わる。 ミイラ 直接攻撃を受けると相手の特性を「ミイラ」にする。 みずあつめ 水タイプの攻撃を受けると「ぼうぎょ」が2段階上昇する。 ミストメイカー 場をミストフィールドにする。 みずのベール 「やけど」状態にならない。 みつあつめ 道後を持っていない時、戦闘後に「あまいミツ」を拾っていることがある。 レベルが高くなると拾ってくる確率も高くなる。 ミラクルスキン 相手のステータスを変化させる技の命中率を50%に下げる。 3倍になる。 ムラっけ ターン終了時にステータスのいずれかが2段階上がり、いずれかが1段階下がる。 メガランチャー 「はどう」と名の付く技の威力が1. メタルプロテクト 相手の技や特性で能力を下げられなくなる。 メロメロボディ 直接攻撃を受けた時、30%の確率で相手を「メロメロ」状態にする。 フィールドでは異性のポケモンと出会いやすくなる。 めんえき 「どく」「もうどく」にならない。 5倍になる。 ものひろい 自分が道具を持っていない時、毎ターン終了時に相手がそのターンに消費した道具を拾って自分のものにする。 ダブル・トリプルバトルでは味方の道具も対象になる。 また、戦闘後に10%の確率でレベルに応じた道具を拾ってくる。 もふもふ 直接攻撃のダメージを半減するが、ほのおタイプの技を受けるとダメージが2倍になる。 もらいび ほのおタイプの技を無効化し、自分のほのおタイプのポケモンの技の威力が1. 5倍になる。 や行の特性 特性 効果 やるき 「ねむり」状態にならず、技の「ねむる」も使えなくなる。 フィールド上ではレベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 ゆきかき 天気が「あられ」の時、「すばやさ」が下がる。 ゆきがくれ 天気が「あられ」の時、相手の命中率が0. 8倍になり、「あられ」によるダメージを受けない。 フィールド上の吹雪の場所では野生のポケモンと出会いにくくなる。 ゆきふらし 戦闘に出ると5ターンの間、天気を「あられ」にする。 ようりょくそ 天気が「ひざしつよい」の時、「すばやさ」が2倍になる。 ヨガパワー 物理攻撃の威力が2倍になる。 よちむ 戦闘に出た時、相手の中で最も威力の高い技が分かる。 同じ威力の技が複数あれば、ランダムで分かる。 よびみず みずタイプの攻撃を無効化し、「とくこう」が1段階上がる。 ダブル・トリプルバトルの時はみずタイプの技の攻撃対象が全て自分になる。 よわき HPが半分を下回ると、「すばやさ」以外のステータスが2段階下がる。 ら行の特性.

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対策必須な害悪ポケモン、害悪パ まとめ一覧

ポケモン みがわり 回避率

ぼくはオクタン派です。 かわいいですよね、たこ焼きみたいで。 bwのときはお世話になりました。 そんなムラっけが剣盾では弱体化されているようなので、 その内容と今後どう使っていくかを考察したいと思います。 ムラっけの弱体化 XYではオニゴーリも強かったみたいですね。 ぼくはXYほとんどやってなかったので。。 ではまず、ムラっけの修正内容を見ていきましょう。 修正前 毎ターン終了時、『こうげき』『ぼうぎょ』『とくこう』『とくぼう』『すばやさ』『回避率』『命中率』いずれかのランクが2段階上がり、別のランクが1段階下がる。 修正後 毎ターン終了時、『こうげき』『ぼうぎょ』『とくこう』『とくぼう』『すばやさ』いずれかのランクが2段階上がり、別のランクが1段階下がる。 ・・・ 回避率・命中率がこっそり消えてますね。 個人的にはこの回避率の上昇にどれだけ救われたかという感じなんですが、、、残念です。 ムラっけで運用する場合、回避率が上昇しないと運用が難しくなります。 基本的にはまもる、みがわりしながら攻撃外しや麻痺で 動けなかった場合にこちらが攻撃するというスタンスです。 オクタンやオニゴーリの種族値だと防御・特防があがったところでみがわりは壊れます。 なのでかなりこの修正は痛いですね。 今後のムラっけについて 今後のムラっけについて考察します。 やはり相手が動けない状況を作りたいと考えると回避率あげてバトンタッチがいいと思います。 フワライドなどつかって「でんじは」や「ちいさくなる」を使ってからバトンタッチをすれば ムラっけが安定します。 ムラっけは運ゲー運ゲーってよく言われますが作戦次第では「分が良い運ゲー」にできる と思います。 そもそもポケモンは「作戦+読み+運」で遊ぶゲームだと思うので こういう戦法は嫌いじゃないです。

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