ん お おおお ド フラミンゴ。 緊張の ドフラミンゴVS青キジ [ニコニコあっぷる]

緊張の ドフラミンゴVS青キジ [ニコニコあっぷる]

ん お おおお ド フラミンゴ

ドフラミンゴ「フッフッフッワニ野郎 バカなやつだぜ」 ジョーラ「ど〜したザマスか?若様」 セニョール「クロコダイルが七武海の称号剥奪とインペルダウン送りになったというアレだな 反乱を助長したとかなんとか 無駄な血が流れなきゃいいが... 」 「んべっへっへ。 だっさ 笑いすぎて鼻出たわ!んね〜ドフィ 今日外交の予定なんだろ〜?」 ラオG「外交は重要じゃ。 きっちりと頼むぞ若様 GAい交のG〜!」 ドフラミンゴ「留守の間は任せたぞ ディアマンテ」 ディアマンテ「おい、よせよ 俺じゃドフィの代わりは務まらねえ」 ドフラミンゴ「俺を支えてくれたお前だ。 十分国をまとめるカリスマ性はあるさ」 ディアマンテ「いや、しかし」 ドフラミンゴ「ならピーカにまかせ... 」 ディアマンテ「そこまで言うなら承ろう! 俺は国もまとめれるほどのカリスマだ!」 ヴェルゴ「海軍の情報によると クロコダイルを落としたのは黒鷹らしい。 」 ドフラミンゴ「ほう。 おもしれぇじゃねえか まあその件に関しては近々召集がかかるだろう」 ドフラミンゴ「とりあえず俺はいってくる 雨のやまない国。 ツーユ王国へな」 14話〜雨の国の王様〜 クロコダイルとの一件から数日後 ルーカス「なーんにもないねー ソンー?ログポースはー?」 ソン「相変わらず北西に向いたままですよ。 ずいぶん遠くの島からログを奪われたみたいですね」 クロ「お前がだらけてどうするんだ シャキッとしろ。 シャキッと!」 ルーカス「シャキッ!」 クロ「噛み殺すぞ」 ルーカス「ご、ごめんなさい」 クリーク「それより一体いつまで すねてんだお前は... 」 ギン「だって... 俺だけ... 」 バギー「だーっ!うるせえなもう! こっちは不本意で上がってんだ! 総額がどえらい数字になったせいで 大将クラスが動くかも知んねえんだぞ!」 ドッヂ「た、大将... 」ゴクッ ニック「まあ、何とかなるでしょ!皆さん戦闘に関しては化物ですし!」 バギー「そのバケモンに俺を入れるんじゃねえよ!」 ルーカス「ん?あれは... ソン!ログポースはあっち向いてるんだよね?」 ソン「あ、はい」 ルーカス「島が見えてきた!」 アーロン「俺ァ何も見えねえが... 」 ルーカス「僕、目は尋常じゃなくいいんだよ」 アーロン「へー。 よし、急ぐか よっと」 アーロン。 海へ飛び込む シャウプ「な、なにしてんですか?あの人」 クロ「魚人の、本領発揮ってとこだ」 アーロン「掴まってろよおめーら!」 アルビダ「え!?す、すごい勢いで船が!」 アーロン「シャーハッハ! 魚人の腕力と遊泳速度が織り成すこの船オリジナルのブースターだ!」 クリーク「おお、もう俺らにも島が見えるくらいまで来たぞ」 アルビダ「雨がすごいねぇ... 化粧が落ちちまうじゃないか」 ルーカス「アーロン!ありがとー!! みんな上陸するよ!」 「おう!」 ここは夏島と春島の中間 梅雨島。 世界政府加盟国ツーユ王国のある島である 〜〜〜〜〜〜 ドフラミンゴ「どうした? なにか騒がしいが... 」 ツーユ王「あぁ、娘が少し駄々をこねていてな 王位を継承するのは嫌だと... 」 ドフラミンゴ「そう言えば娘が1人しかいないんだったな」 ドフラミンゴ「フッフッフッ 困ってるならその悩み国ごともらってやろうか?」 ツーユ王「お主がいうと冗談に聞こえん!」 ドフラミンゴ「フッフッフッ まあ、半々ってとこだな」 ツーユ王「まったく... タチの悪い」 ドフラミンゴ「まあ俺としてもこの国はお得意様だ。 国が潰れるような真似はしてくれるなよ? こっちとしても痛手だ」 ツーユ王「いや、まったくだ 早く決心してくれるといいが... あぁ、しばらくゆっくりして行くんだったな この国を見て回っていってくれ いい国民たちだ。 ドレスローザのような」 ドフラミンゴ「ありがとよ。 なら散歩でもするか」 ツーユ王「ああ、あと森には入らんでくれ なにか今不穏な噂があってな」 ドフラミンゴ「ほう。 その噂とは?」 ツーユ王「夜になると吸血鬼が出るとかなんとか」 ドフラミンゴ「フッフッフッ おもしれぇじゃねえか。 伝説に聞く吸血鬼。 天然物か、悪魔の実か」 ツーユ王「危険は一つでも避けてくれよ? 外交相手の国王を傷つけたとあっては... 」 ドフラミンゴ「ああ、善処しよう」 〜〜〜〜〜〜 シャウプ「へー。 島に入ると雨は降ってないんですね ほら!空も晴れてる!」 クロ「バカが、よく見ろ あれは絵だ。 薄いガラスのような物で囲ってあるんだろう」 シャウプ「へー。 これはまた凄いなぁ」 「フッフッフッおいおい。 噂の海賊団にこんな所で出くわすとは! 今日はついてるな」 ルーカス「ドンキホーテ・ドフラミンゴ... 」 ドフラミンゴ「おいおい、あんまりこええ顔すんじゃねえよ 別に戦争しに来たってわけじゃねえんだ」 ルーカス「あ、そうなんだ」 バギー「おいおい、また七武海かよ!」 アーロン「こいつぁタチが悪い男って聞くぜ」 アルビダ「に、逃げていいかい?」 クロ「コイツがタダで帰るとは思えねぇんだが... 」 クリーク「俺もそう思うぜ」 ギン「戦闘なら任せてくれ」 ドフラミンゴ「さて... 」 カッ!! ドフラミンゴ、覇王色の覇気を発動 ドッヂ、シャウプ、ニック、ソン「うっ... 」 バギー・アルビダ「なっ... 」 アーロン「な、なんだ今の!」 ルーカス「覇王色... 」 ドフラミンゴ「ほー。 この時点でまだ持ち堪えるとは いいクルーたちじゃねえか。 ええ?船長さんよ」 ルーカス「君は何をしたいわけ?」 ドフラミンゴ「今日はドレスローザ国王としてきてる訳だが 俺は七武海でもあるんだ」 ルーカス「だから?」 ドフラミンゴ「ちょっと消してこうか」 ルーカス「みんな!!!来るよ!」 ドフラミンゴ「せいぜい楽しませてくれよ!」 ドフラミンゴ「弾糸!」 クリーク「うぐっ... 」 ギン「首領!!!」 クロ「今はほっとけ!構うとテメエが死ぬぞ!」 ドフラミンゴ「一人、離脱だ。 フッフッフッ 仲間同士殺しあえ」 ルーカス「来るか!」 ドフラミンゴ「寄生糸」 ルーカス「みんなちょっとゴメン! 爆!」 ルーカスは自身の能力でドフラミンゴの放った 見えないほどの糸を爆破し仲間を助ける ドフラミンゴ「あの糸が見えたのか... ? 鷹の目の息子ってのは伊達じゃねえな」 クロ「そっちばっか見てると痛い目見るぜ... 」 ザワザワ ドフラミンゴ「こっちは狐か フッフッフッ楽しませてくれるじゃねえか!」 クロ「杓死!」 ドフラミンゴ「お、6式か。 こんなのまでいるとはおもしれぇ!おもしれぇよ!」 ルーカス「剃!」 ドフラミンゴ「いい速さだ だがな」 ルーカス・クロ「うらぁ!」 パサッ 影騎糸「俺が何の手も用意せず戦いを挑むと思うか? 速い、そして力もある が、経験が足りてねえ」 ルーカス「これ!分身だ!」 クロ「だったら本物はどこだ!」 ドフラミンゴ「ここさ。 フッフッフッ」 ギン「な、なんだと... 」 一人、またひとりと仲間が倒れていく ドフラミンゴ「さて、楽にしてやろう」 ルーカス「やめろぉおおお!!!」 ドフラミンゴ「降無頼糸!」 アルビダ「うっ... 」 ルーカス「あ、アルビダぁあ!!!」 ルーカス「殺す。 殺してやる... バラバラにして、カームベルトにほり込んでやる!」 ドフラミンゴ「フッフッフッ熱くなったら負けだぜ?」 ルーカス「鷹爪参の型ぁ!裂!」 クロ「お、おいおい!」 ドフラミンゴ「残激を飛ばすだと!?そんなことまで出来やがんのか!」 かろうじて避ける2人 ルーカスはもう止まらない ルーカス「死ね!死ね!死ねぇ!」 ドフラミンゴ「こいつぁ、キレるとやばい方の人間だったか... 少しマズいな」 ルーカス「何逃げてやがんだ糞野郎!オラぁ!」 ドフラミンゴ「石なんか投げて当たるとでも思ってんのか?」 飛んできた石を、軽々避ける が、 ルーカス「バカかテメエ 俺が闇雲に石なんて投げると思うか? 爆!」 さっきの石が爆発を起こす! ドフラミンゴ「なっ!」 ルーカス「ふわふわふわふわ浮きやがって テメエが下で!俺が上だ!」 ドフラミンゴ「き、貴様ぁ!」 ルーカス「爆!爆!爆!爆!」 ドフラミンゴ「ぐぁあっ」 ルーカス「死んどけ。 糞野郎」 ドフラミンゴ「や、やめてくれ... まだ死ぬわけには... 」 ルーカス「テメエは死ぬんだ。 何を言っても聞かねえ」 ドフラミンゴ「いや、俺は死なねえ」 ルーカス「この状況で?バカじゃないの?」 首を... 切り落とす... ルーカス「! ま、また分身」 ドフラミンゴ「少しやばかったな... 爆風で砂煙があがってる間にすり変わらせてもらったよ」 ルーカス「て、テメェ!」 クロ「落ち着けバカ!! 俺もいるんだ!二人でやるぞ!」 ドフラミンゴ「いいや、もうやらねえ ここらでひくさ じゃあな 蜘蛛の巣がき!」 ルーカス「クソっ!待て!」 クロ「深追いするな!もう終わりだ! それより今は... あいつの供養や仲間の無事が先だろ!」 ルーカス「あ、アルビダぁ... ごめん... ごめん... 弱かったから」 「うぁあああ!!!」 黒鷹海賊団VS七武海ドンキホーテ・ドフラミンゴ 金棒のアルビダ 死亡 「な、なんなの... あいつら... す、すごい」 物語は... 加速する.

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ん お おおお ド フラミンゴ

ドフラミンゴ「フッフッフッワニ野郎 バカなやつだぜ」 ジョーラ「ど〜したザマスか?若様」 セニョール「クロコダイルが七武海の称号剥奪とインペルダウン送りになったというアレだな 反乱を助長したとかなんとか 無駄な血が流れなきゃいいが... 」 「んべっへっへ。 だっさ 笑いすぎて鼻出たわ!んね〜ドフィ 今日外交の予定なんだろ〜?」 ラオG「外交は重要じゃ。 きっちりと頼むぞ若様 GAい交のG〜!」 ドフラミンゴ「留守の間は任せたぞ ディアマンテ」 ディアマンテ「おい、よせよ 俺じゃドフィの代わりは務まらねえ」 ドフラミンゴ「俺を支えてくれたお前だ。 十分国をまとめるカリスマ性はあるさ」 ディアマンテ「いや、しかし」 ドフラミンゴ「ならピーカにまかせ... 」 ディアマンテ「そこまで言うなら承ろう! 俺は国もまとめれるほどのカリスマだ!」 ヴェルゴ「海軍の情報によると クロコダイルを落としたのは黒鷹らしい。 」 ドフラミンゴ「ほう。 おもしれぇじゃねえか まあその件に関しては近々召集がかかるだろう」 ドフラミンゴ「とりあえず俺はいってくる 雨のやまない国。 ツーユ王国へな」 14話〜雨の国の王様〜 クロコダイルとの一件から数日後 ルーカス「なーんにもないねー ソンー?ログポースはー?」 ソン「相変わらず北西に向いたままですよ。 ずいぶん遠くの島からログを奪われたみたいですね」 クロ「お前がだらけてどうするんだ シャキッとしろ。 シャキッと!」 ルーカス「シャキッ!」 クロ「噛み殺すぞ」 ルーカス「ご、ごめんなさい」 クリーク「それより一体いつまで すねてんだお前は... 」 ギン「だって... 俺だけ... 」 バギー「だーっ!うるせえなもう! こっちは不本意で上がってんだ! 総額がどえらい数字になったせいで 大将クラスが動くかも知んねえんだぞ!」 ドッヂ「た、大将... 」ゴクッ ニック「まあ、何とかなるでしょ!皆さん戦闘に関しては化物ですし!」 バギー「そのバケモンに俺を入れるんじゃねえよ!」 ルーカス「ん?あれは... ソン!ログポースはあっち向いてるんだよね?」 ソン「あ、はい」 ルーカス「島が見えてきた!」 アーロン「俺ァ何も見えねえが... 」 ルーカス「僕、目は尋常じゃなくいいんだよ」 アーロン「へー。 よし、急ぐか よっと」 アーロン。 海へ飛び込む シャウプ「な、なにしてんですか?あの人」 クロ「魚人の、本領発揮ってとこだ」 アーロン「掴まってろよおめーら!」 アルビダ「え!?す、すごい勢いで船が!」 アーロン「シャーハッハ! 魚人の腕力と遊泳速度が織り成すこの船オリジナルのブースターだ!」 クリーク「おお、もう俺らにも島が見えるくらいまで来たぞ」 アルビダ「雨がすごいねぇ... 化粧が落ちちまうじゃないか」 ルーカス「アーロン!ありがとー!! みんな上陸するよ!」 「おう!」 ここは夏島と春島の中間 梅雨島。 世界政府加盟国ツーユ王国のある島である 〜〜〜〜〜〜 ドフラミンゴ「どうした? なにか騒がしいが... 」 ツーユ王「あぁ、娘が少し駄々をこねていてな 王位を継承するのは嫌だと... 」 ドフラミンゴ「そう言えば娘が1人しかいないんだったな」 ドフラミンゴ「フッフッフッ 困ってるならその悩み国ごともらってやろうか?」 ツーユ王「お主がいうと冗談に聞こえん!」 ドフラミンゴ「フッフッフッ まあ、半々ってとこだな」 ツーユ王「まったく... タチの悪い」 ドフラミンゴ「まあ俺としてもこの国はお得意様だ。 国が潰れるような真似はしてくれるなよ? こっちとしても痛手だ」 ツーユ王「いや、まったくだ 早く決心してくれるといいが... あぁ、しばらくゆっくりして行くんだったな この国を見て回っていってくれ いい国民たちだ。 ドレスローザのような」 ドフラミンゴ「ありがとよ。 なら散歩でもするか」 ツーユ王「ああ、あと森には入らんでくれ なにか今不穏な噂があってな」 ドフラミンゴ「ほう。 その噂とは?」 ツーユ王「夜になると吸血鬼が出るとかなんとか」 ドフラミンゴ「フッフッフッ おもしれぇじゃねえか。 伝説に聞く吸血鬼。 天然物か、悪魔の実か」 ツーユ王「危険は一つでも避けてくれよ? 外交相手の国王を傷つけたとあっては... 」 ドフラミンゴ「ああ、善処しよう」 〜〜〜〜〜〜 シャウプ「へー。 島に入ると雨は降ってないんですね ほら!空も晴れてる!」 クロ「バカが、よく見ろ あれは絵だ。 薄いガラスのような物で囲ってあるんだろう」 シャウプ「へー。 これはまた凄いなぁ」 「フッフッフッおいおい。 噂の海賊団にこんな所で出くわすとは! 今日はついてるな」 ルーカス「ドンキホーテ・ドフラミンゴ... 」 ドフラミンゴ「おいおい、あんまりこええ顔すんじゃねえよ 別に戦争しに来たってわけじゃねえんだ」 ルーカス「あ、そうなんだ」 バギー「おいおい、また七武海かよ!」 アーロン「こいつぁタチが悪い男って聞くぜ」 アルビダ「に、逃げていいかい?」 クロ「コイツがタダで帰るとは思えねぇんだが... 」 クリーク「俺もそう思うぜ」 ギン「戦闘なら任せてくれ」 ドフラミンゴ「さて... 」 カッ!! ドフラミンゴ、覇王色の覇気を発動 ドッヂ、シャウプ、ニック、ソン「うっ... 」 バギー・アルビダ「なっ... 」 アーロン「な、なんだ今の!」 ルーカス「覇王色... 」 ドフラミンゴ「ほー。 この時点でまだ持ち堪えるとは いいクルーたちじゃねえか。 ええ?船長さんよ」 ルーカス「君は何をしたいわけ?」 ドフラミンゴ「今日はドレスローザ国王としてきてる訳だが 俺は七武海でもあるんだ」 ルーカス「だから?」 ドフラミンゴ「ちょっと消してこうか」 ルーカス「みんな!!!来るよ!」 ドフラミンゴ「せいぜい楽しませてくれよ!」 ドフラミンゴ「弾糸!」 クリーク「うぐっ... 」 ギン「首領!!!」 クロ「今はほっとけ!構うとテメエが死ぬぞ!」 ドフラミンゴ「一人、離脱だ。 フッフッフッ 仲間同士殺しあえ」 ルーカス「来るか!」 ドフラミンゴ「寄生糸」 ルーカス「みんなちょっとゴメン! 爆!」 ルーカスは自身の能力でドフラミンゴの放った 見えないほどの糸を爆破し仲間を助ける ドフラミンゴ「あの糸が見えたのか... ? 鷹の目の息子ってのは伊達じゃねえな」 クロ「そっちばっか見てると痛い目見るぜ... 」 ザワザワ ドフラミンゴ「こっちは狐か フッフッフッ楽しませてくれるじゃねえか!」 クロ「杓死!」 ドフラミンゴ「お、6式か。 こんなのまでいるとはおもしれぇ!おもしれぇよ!」 ルーカス「剃!」 ドフラミンゴ「いい速さだ だがな」 ルーカス・クロ「うらぁ!」 パサッ 影騎糸「俺が何の手も用意せず戦いを挑むと思うか? 速い、そして力もある が、経験が足りてねえ」 ルーカス「これ!分身だ!」 クロ「だったら本物はどこだ!」 ドフラミンゴ「ここさ。 フッフッフッ」 ギン「な、なんだと... 」 一人、またひとりと仲間が倒れていく ドフラミンゴ「さて、楽にしてやろう」 ルーカス「やめろぉおおお!!!」 ドフラミンゴ「降無頼糸!」 アルビダ「うっ... 」 ルーカス「あ、アルビダぁあ!!!」 ルーカス「殺す。 殺してやる... バラバラにして、カームベルトにほり込んでやる!」 ドフラミンゴ「フッフッフッ熱くなったら負けだぜ?」 ルーカス「鷹爪参の型ぁ!裂!」 クロ「お、おいおい!」 ドフラミンゴ「残激を飛ばすだと!?そんなことまで出来やがんのか!」 かろうじて避ける2人 ルーカスはもう止まらない ルーカス「死ね!死ね!死ねぇ!」 ドフラミンゴ「こいつぁ、キレるとやばい方の人間だったか... 少しマズいな」 ルーカス「何逃げてやがんだ糞野郎!オラぁ!」 ドフラミンゴ「石なんか投げて当たるとでも思ってんのか?」 飛んできた石を、軽々避ける が、 ルーカス「バカかテメエ 俺が闇雲に石なんて投げると思うか? 爆!」 さっきの石が爆発を起こす! ドフラミンゴ「なっ!」 ルーカス「ふわふわふわふわ浮きやがって テメエが下で!俺が上だ!」 ドフラミンゴ「き、貴様ぁ!」 ルーカス「爆!爆!爆!爆!」 ドフラミンゴ「ぐぁあっ」 ルーカス「死んどけ。 糞野郎」 ドフラミンゴ「や、やめてくれ... まだ死ぬわけには... 」 ルーカス「テメエは死ぬんだ。 何を言っても聞かねえ」 ドフラミンゴ「いや、俺は死なねえ」 ルーカス「この状況で?バカじゃないの?」 首を... 切り落とす... ルーカス「! ま、また分身」 ドフラミンゴ「少しやばかったな... 爆風で砂煙があがってる間にすり変わらせてもらったよ」 ルーカス「て、テメェ!」 クロ「落ち着けバカ!! 俺もいるんだ!二人でやるぞ!」 ドフラミンゴ「いいや、もうやらねえ ここらでひくさ じゃあな 蜘蛛の巣がき!」 ルーカス「クソっ!待て!」 クロ「深追いするな!もう終わりだ! それより今は... あいつの供養や仲間の無事が先だろ!」 ルーカス「あ、アルビダぁ... ごめん... ごめん... 弱かったから」 「うぁあああ!!!」 黒鷹海賊団VS七武海ドンキホーテ・ドフラミンゴ 金棒のアルビダ 死亡 「な、なんなの... あいつら... す、すごい」 物語は... 加速する.

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ん お おおお ド フラミンゴ

「七武海で最も危険な男」「悪のカリスマ」と称されるように残忍かつ狡猾な人物であり、自分のシンボルを汚した者や裏切り者に対しては容赦なく制裁を加える。 これには幹部級以外の部下に対しても同様で、ルフィに無様な敗北をきしたベラミーたちにも制裁を加えた。 その一方で、幹部以上のメンバーを「家族」として大切にしている。 仲間の過去を重視しており、悲惨な境遇から仲間入りした者に対しては情を見せるが、反面のような恵まれた環境から軽い理由で仲間入りした者に対しては内心露骨な嫌悪感を抱いている。 シーザー奪還の失敗等、彼らの失態については自身に責任があるとして一切咎めず、 彼らに万が一死が迫るような場合はその人物に対して侘びや労いの言葉を送る。 このため、幹部級以上の部下たちとの絆は非常に強く、幹部たちも作戦の為なら死を恐れずに行動する。 超人系 「イトイトの実」の糸人間。 特性は 「身体(主に指先)からを発生させる」。 技の名前は(一部の例外を除き)語尾に「~イト」と付く。 一見、殺傷能力や危険性の高い能力ではないように感じるかもしれないが、ドフラミンゴの研鑽によって非常に多種多様な機能を持つ。 ピアノ線や殺人ワイヤーなど殺傷用のものから防護ネット、縫合糸などその応用性は非常に高い。 その戦闘能力は同じ七武海のを時間も稼がせずに圧倒し、ルフィ相手にも『ギア4』を使われるまで優位に戦闘を進めていた程。 その他、覇王色と武装色のも使いこなすことができ、純粋な身体能力も極めて高い。 攻撃・移動はもちろんのこと、その異常な耐久力の高さは、ローのガンマナイフを受け内臓をボロボロにされ、 (緊急的な延命措置をしたとはいえ)その後もルフィの必殺級の攻撃を何発も直撃してなお戦闘不能にならないほどであった。 上空から無数の糸を降らせ、島一つ(大陸とは呼べないまでも決して小さな島ではない)を覆うほどの超巨大な半球状の檻を形成する。 糸には切断能力がある他、 による通信波まで遮断してしまうため外部との連絡が取れなくなる。 作中ではこの技でドレスローザ全域を覆い、時間が経つと徐々にカゴを内側に向かって狭めていくことでドレスローザ全体を恐怖に陥れた(収縮速度はドフラミンゴの意思次第で調節が可能)。 鳥カゴを形成している糸の耐久力や収縮力は尋常では無く、の隕石を受けてもびくともせずに輪切りにし、や藤虎も破壊を諦めている程 で、 ドレスローザにいる多くの強者や多くの住民、人間を遥かに超える力を持つ小人族などが力を合わせても短時間狭まるのを遅くするのがやっとである。 使用者であるドフラミンゴの意思で解除できる他、彼が気絶すると効果が消える。 での尾田先生の解説によると、はバラバラの能力で問題なく通過できるとのこと。 ……真に恐るべきは、ルフィやローとの死闘で数々の大技を繰り出していた間も、 同時併行でこんな規格外の大技を長時間にわたって常時展開させていたドフラミンゴの能力キャパシティだろう。 実はドフラミンゴは 元天竜人であり、幼い頃は他の天竜人と同じ喋り方をしていた。 33年前、天竜人の横暴で傲慢な生き方に嫌気が差したドフラミンゴの父であるドンキホーテ・ホーミング聖が、 「人間らしい暮らしをしたい」という理由で天竜人の地位を放棄したために、家族と共に北の海の世界政府非加盟国に移住してきたのである。 しかし、正体がバレてしまい 、その後は天竜人に恨みを持つ人々から逃げ回りながら、文字通りゴミを食うなど劣悪極まりない生活の中で生きることを余儀なくされる。 逃亡生活を送るうちに母が病気で他界。 更に追っ手に捕まり、彼らから凄惨なリンチを受けるも、殺される直前に覇王色の覇気が覚醒し、難を逃れた。 2年後既にと知り合っていたドフラミンゴは、彼のボスであるトレーボルに引き合わされる。 トレーボルに「王の資質」を見出されたドフラミンゴは、「イトイトの実」と拳銃を与えられ、それによって 父を殺害。 そして父の首を手土産にマリージョアに赴き、自身を天竜人に復帰させるよう要求するも拒否され、マリージョアの国宝について知っていることから逆に彼らに殺されそうになってしまう。 その後、天竜人たちからなんとか逃げ延び、トレーボル達の元に帰還する。 これを機に「天竜人が牛耳る世界を破壊する」と誓っている。 (なお天竜人もこの後も何度もドフラミンゴを殺そうと追手を差し向けるが殺せず、遂にはドフラミンゴの要求をある程度の飲まなければならない立場に追いやられている。 ) 元世界政府科学者の兵器開発を支援していた 闇のブローカーとして登場。 終盤ではルフィに敗れたシーザーを奪還するために部下のとバッファローを派遣するも、 2人は敗れ、研究所爆破を命じたモネの応答が無くなった事を受けて自らパンクハザードに向かう。 その途中でローの能力で首だけにされたベビー5とバッファローを乗せたイカダを発見して降り立ったところ、 イカダに置いてあった電伝虫にから連絡が入り、シーザーの引渡しと引き換えに明日までに王下七武海を脱退し、ドレスローザの王位を放棄するように要求される。 これにブチギレたドフラミンゴはパンクハザードに上陸し、と海軍Gー5を口封じに始末しようとするが、 突如現れた元海軍大将に阻止され、バッファローらと共にドレスローザに帰還した。 【余談】• ワンピースファンブックのグリーンで記載されていた初期設定画にはヘッドホンをしており、ラッパーという設定があった。 「」のエンディングで七武海の幼少時のイラストが流れた際には、ゴミ山で達観したように笑うドフラミンゴが描かれていた。 本編でドフラミンゴの回想があった際には全てを憎むようになった経緯が描かれているため、多少の設定変更があったものと思われる。 の処刑の瞬間を見た一人で、その時は現在よりやや長髪でサングラスとは別にゴーグルを装備していた。 海軍のスパイだったロシナンテの密告により海軍のおつるにはかつて散々追い回されており、腐れ縁に近い関係となっている。 ドフラミンゴが現在の天竜人に強い繋がりがあるのは「マリージョアの国宝」と呼ばれる代物を知っているため。 どうやら世間で知られてはいけない物らしく、これを使って天竜人たちを脅迫した。 初登場した空島編から、ルフィに倒されたドレスローザ編までの現実時間が13年と『裏切った弟であるロシナンテを殺害したのが13年前』と皮肉めいたことになっている。 ヴィオラとは互いに「ドフィ」「ヴァイオレット」と呼び合うシーンが存在するが、82巻のSBSいわく「 かなり濃密な裏設定があり、担当には教えたが、少年誌に載せる話ではないので教えられない。 大人の読者は想像してください(意訳)」とのこと。 ドレスローザで国民たちに仕掛けたサバイバルゲームでは自分を最も怒らせた(自分の支配体制を崩壊させた)としてウソップに最高額の5憶ベリーの懸賞金をかけた(他のメンバーはルフィ、ロー、サボ、リク王が3憶ベリー。 ゾロ、キュロスが2憶ベリー。 レベッカ、ロビン、錦えもん、ヴィオラ、フランキーが1憶ベリー)。 因みに演じた田中秀幸氏はウソップ役の山口勝平氏とは で役で共演している。 ドフラミンゴの懸賞金3億4千万ベリーが名言されたのは25巻。 61巻にてルフィの懸賞金が4億ベリーとされるまでは(パシフィスタのスカウター的描写から推測)歴代最高額であった。 作中で名言された懸賞金の中で最高額を最も長く維持したキャラでもある。 コメント欄が長くなってきたのでリセットしました -- 名無しさん 2016-11-08 20:34:17• 鳥かごにさ -- 名無しさん 2017-01-05 00:25:52• こいつの空中移動ってもはや糸を蹴っての移動に見えないよな -- 名無しさん 2017-05-13 08:00:24• ヴィオラとは性的な関係でもあったんだろうか… -- 名無しさん 2017-05-29 21:01:52• ドンキホーテ一家にリンチを行った奴らに関してはその後、トレーボル達の手で粛清されたと考えるのが妥当か。 -- 名無しさん 2017-06-13 06:33:06• 最高幹部じゃないのにドフィという呼び名を使ってること、姐さんと呼ばれてることから少なくとも愛人関係にあったのではないかと。 ヤ〇ザの世界でもボスの愛人の事を姐さんと呼ぶらしいし。 -- 名無しさん 2017-06-13 16:51:24• 薄い本出そうな設定だな -- 名無しさん 2017-06-28 12:22:34• ドフラミンゴの耐久やばすぎ、耐久力なら今までの敵のなかでもトップクラス。 -- 名無しさん 2017-06-28 18:15:54• バーベキューが嫌いなのは引っ越し先の天竜人の被害者に火炙りの拷問を受けたからか? -- 名無しさん 2017-06-28 20:31:47• スパイダーマンもドフラミンゴみたいに糸で建物や人間を切断できればいいのに -- 名無しさん 2017-08-18 00:59:15• スパイディが人間を切断しだしたら引くわ -- 名無しさん 2017-08-26 11:45:24• おつるさんにインペルダウンに連行されてく時「新聞差し入れてくれりゃ退屈しねぇ」とか言ってたけど、LEVEL6じゃそれも許されないだろと思った -- 名無しさん 2017-08-27 11:36:10• 小物だけど「生まれつきの悪」のタグがあってもおかしくないキャラ -- 名無しさん 2017-08-27 11:45:55• ドフラミンゴとヒューマンショップのやり取りなんだが、今思えばホーミングがマリージョアから見捨てられるシーンに似てる -- 名無しさん 2017-09-03 14:42:39• SBSを見てサングラスの下を見せる気はない模様 -- 名無しさん 2017-09-13 10:46:40• 回想で目玉映ったでしょ。 タレ目気味 -- 名無しさん 2018-01-23 03:21:23• 右目だけね -- 名無しさん 2018-01-23 03:25:53• ルフィがモリアの時と違って戦いの後もほぼ『ミンゴ』って呼んでるのが気になる…ルフィが評価を改める時が来るんだろうか -- 名無しさん 2018-01-27 09:21:47• 小物感と大物感、どちらも併せ持った珍しいキャラだ。 -- 名無しさん 2018-01-27 09:57:02• 戦争編での描写からジョズより格上って言う人多いけど実際どうなんだろ? -- 名無しさん 2018-01-29 19:38:17• 幼少期の民衆からのリンチって天竜人が中継生放送で視ててそうだとおもった、 -- 名無しさん 2018-02-28 20:21:58• 眉間とこめかみだけで表情を表現できる稀有な御方 -- 名無しさん 2018-02-28 20:54:32• 左目は潰されてる説が有力だけどだとしたらタマゴ男爵みたいになってそうだよね -- 名無しさん 2018-02-28 21:03:55• 天竜人を潰したかったのなら革命軍に入れば良かったんじゃないかな -- 名無しさん 2018-05-30 18:54:01• ネットのあらましを流し読みしただけだと親父はアホにしか感じなかったけど、本編を読み込んだらなかなかいい人だと思った。 世間が抱く天竜人への憎悪が自身の見解を超越していた上に、理解者が居なかったのが悲劇だったな。 シナリオにもしもはないけど、革命軍のドラゴンみたいな人格者と巡り合えたら一家崩壊までは行かなかったかもしれない。 あと【来歴】の箇所にある臥薪嘗胆の使い方がおかしい気がする、語源は悲願を成し遂げるために薪を寝床に敷いたり苦い肝を嘗める事でどちらも自らが望んだ試練。 ドンキホーテ一家は苦痛まで求めてはないだろう。 はラノベみたいなくどい言い回しを使う必要性はないだろうし、熟語を使うとしたら生き馬の目を抜く位が一家の過酷さを表現できるんじゃない? -- 名無しさん 2018-06-05 17:56:54• つーか親父は善人である事しかいい所がねえ 自分一人ならまだしも一家全員巻き込んでるし -- 名無しさん 2018-06-22 17:14:58• -- 名無しさん 2018-08-05 23:05:36• 口開けてるのに「フッフッフ」って、想像してみようとすると脳が痒くなるからこいつ嫌い -- 名無しさん 2018-09-11 22:48:21• 結局のところ特権階級に戻りたかっただけって印象 -- 名無しさん 2018-11-21 09:33:28• 子供時代、もし白ひげみたいな優しい父親に出会えたら更生して救われたんだろうか… -- 名無しさん 2019-01-12 02:05:37• 赤ん坊ならともかく、物心ついた後では本質は変えられない。 -- 名無しさん 2019-01-12 03:06:29• 41歳と思うとなんかちょっと哀愁がある -- 名無しさん 2019-03-03 23:44:39• エースの場合は生まれが原因でグレてたところを「誰の子だろうと関係ねえ、人は皆海の子だ」である程度吹っ切れてただけ。 何のかんの言いながら特権意識に染まってたドフラミンゴじゃ多分変わらなかったと思う -- 名無しさん 2019-04-10 01:23:23• -- 名無しさん 2019-10-05 22:13:08• 鬼滅の刃やってる今のジャンプでならドフラミンゴの過去話も出せるのでは? -- 名無しさん 2019-11-15 23:38:16• 天竜峡 -- 名無しさん 2019-11-16 18:03:38• 赤犬からは天竜人の傀儡扱いだったな -- 名無しさん 2019-11-16 18:04:26• グラサンのデザインはスーパー1らしい -- 名無しさん 2020-01-21 08:21:44• 技のネーミングセンスほんとすき -- 名無しさん 2020-02-14 22:24:51• 噂を鵜呑みしたジョーラ達を叱るシーンは唯一マトモだと思った。 -- 名無しさん 2020-03-13 06:11:04• クロコダイルに対する「てめえ俺を振っておいて、白ひげと組むのか?嫉妬しちまうじゃねえかよ」発言のお陰で、腐女子界隈ではすっかりそっちの人扱い -- 名無しさん 2020-06-06 22:03:54.

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