札幌学院大学 オンラインキャンパス。 【新型コロナ対策】オンライン説明会からキャンパスツアー、個別相談まで、各大学が実施する「オンラインオープンキャンパス」

オープンキャンパス|札幌学院大学

札幌学院大学 オンラインキャンパス

皆さん、こんにちは! トライ式高等学院札幌駅前キャンパスの芝田です。 トライ式高等学院についに トライ式高等学院ネットコースが誕生!! オンライン指導は以前から実施していましたが、あくまで教室で指導を受けていた生徒さんだけが対象でした。 しかし! トライ式高等学院ネットコースでは、 通学コース・ 自宅コースと同様に トライ式高等学院のサービスを受けられます。 今通学するのはちょっとハードルが高いかな…でもオンラインならやってみようかな…そんな方たちからもお問い合わせをいただいています。 大学や専門学校への受験も、自分のペースで過ごせる高校生活も、どちらもかなえることができる学校です。 祝日も受付しております。 北海道・東北エリア 北海道• 関東エリア 東京• 神奈川• 甲信越・北陸エリア 新潟• 東海エリア 愛知• 近畿エリア 大阪• 和歌山• 中国・四国エリア 広島• 九州・沖縄エリア 福岡• 鹿児島• その他 その他•

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【オンライン】オープンキャンパスをネットやWEBで行う大学【計70大学紹介】

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新さっぽろキャンパス着工がいよいよスタート!地鎮祭を開催しました。 2019年8月7日(水)に、「新さっぽろ駅周辺地区開発事業G街区」工事に伴う地鎮祭が行われました。 いよいよ2021年新さっぽろ移転に向け、本格的な着工がスタートいたします。 地鎮祭には本学園(学校法人滋慶学園)総長である浮舟邦彦、および本学園関係者、学校法人札幌学院大学関係者をはじめ、秋元克広札幌市長、設計・施工関係者の列席のもと、祝詞奏上、切麻散米、鍬入れの儀、玉串奉奠などが執り行われ工事の安全を祈願しました。 (鍬入れの儀) 地鎮祭の様子) 学校法人札幌学院大学と学術交流協定を締結しました。 新校舎着工予定地での地鎮祭後、ホテルエミシア札幌にて学校法人滋慶学園と学校法人札幌学院大学の学術交流協定締結の調印式を執り行いました。 本協定の締結により、教職員の交流による授業ノウハウの共有や、専門学校で養成する医療系職種に、本来必要な経営の視点を得るなど、学生の交流や共同研究事業を通じて教育的効果を期待しています。 両校は双方の強みを活かしつつ様々な教育研究事業において連携を深め、地域に根差す高等教育機関として、今後も北海道地域の発展のために尽くしてまいります。 2010年の厚生労働省による「チーム医療の推進に関する検討会」以降、国内で取り組みが活性化しているチーム医療は、近年、予防医療や地域医療の現場でその重要性が問われています。 滋慶学園グループが全国の養成施設で長年多職種連携教育を実施してきた実績を活かし、チーム医療の担い手としてのコ・メディカル教育を実施してまいります。

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北海道の学校のオープンキャンパス一覧(460件)【スタディサプリ 進路】

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新キャンパスに親しんでいただけるよう、工事中の校地を囲う仮囲いには、厚別区に所在する小学校の児童の皆様の絵を掲出したいと考え、「100年後の新さっぽろ」をテーマとする絵画コンクールを開催いたしました。 292点の応募をいただきました。 入選された21名のみなさまの作品は、10月下旬(予定)より本学の新キャンパス工事の校地を囲う仮囲いに掲出いたします。 審査会(2019年9月9日/札幌学院大学G館5階会議室にて) 2019年9月9日には本学G館会議室にて、審査会を開催いたしました。 審査では、井上俊彌理事長、河西邦人学長、白石英才広報室長をはじめ、厚別区からは浅野正信厚別区長様、滋慶学園グループより藤井伸之助様、本学人文学部こども発達学科安木尚博教授(審査委員長)ら6名が審査員になり、100年後の新さっぽろをイメージして熱心な審査が行われました。 審査会の様子はでご覧ください。 表彰式(2019年10月6日/サンピアザ「光の広場」にて) 入選作品の表彰式を10月6日(日)にサンピアザ「光の広場」にて開催いたしました。 なお、入選された21名のみなさまの作品は、10月6日(日)より8日(火)までサンピアザ「光の広場」にて展示させていただきました。 絵画コンクール総評 (審査委員長:札幌学院大学人文学部こども発達学科教授 安木尚博) 292点の作品応募があり、この点数は当初、期間も迫っていることなどから予想していた応募点数を大幅に上回るものでした。 学校での後押しやご家族の協力など、多くの方々のおかげと感謝いたします。 審査には札幌学院大学、厚別区より浅野正信厚別区長様、滋慶学園グループより藤井伸之助課長様の6名が審査を行いました。 審査する上で大切にしたことは、(1)子ども自身の表現で完結していること(2)子どもの発達、成長に合った表現であること(3)描いている子どもの姿が想像できることの3つです。 全ての作品を1点ずつ、審査員全員で審査しました。 寄せられた多くの作品は、素直で小学生ならではの表現の思いが込められたものばかりでした。 どの作品にもよいところがあり難しい審査でしたが、時間をかけて1・2年生では描きたい思いが強く伝わって作品を、3・4年生では、描きたいものと周りのものを画面全体に表現している作品を、5・6年生は、発想や表現に独自性がある作品を選びました。 10月6日の表彰式では、絵の作者である子ども達とも会うこともできました。 どの子も晴れがましく、笑顔が輝いていました。 表彰式の様子はでご覧ください。 入選作品 入選された21名のみなさまの作品はでご覧ください。

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