がんばる 舎 幼児。 すてっぷ(幼児) がんばる舎|幼児・小学生・中学生通信教育の家庭学習教材問題集

今井先生おすすめ がんばる舎のエースの評判は?

がんばる 舎 幼児

受講料がお手頃 月々 680円(税込)。 現在、継続的に初回無料キャンペーンを行っている。 教材12回分を一年払いで支払うと、7,480円(税込)。 この金額は、教材1回分が無料となっている。 つまり、初回無料キャンペーンと併用すると、 13回分の教材が11回分の料金で購入できる。 1年分の教材を一括配送可能 毎月の教材はA4サイズ、 25ページしかない。 月毎の配布だと、次女のやりたい量より少ない。 「すてっぷ」には、教材12回分を一括配送する「まとめ出し」システムがあるので、我が家のニーズに合っている。 開始の進度を選べる がんばる舎の幼児コースには、 2歳児程度の「すてっぷ1」から6歳児程度の「すてっぷ5」があり、受講する 子どもに合ったコースを選んで入会できる。 また、すてっぷ5の続きとして、小学1年生の内容の「すてっぷ6」、 小学2年生内容の「すてっぷ7」も用意されているので、 先取りをされているお子さんでも継続的な学習が可能。 (各コース全12冊) 次女は3歳8ヶ月。 5月生まれなのもあり、親の知らないところで長女の真似をして勝手に色々と習得していたので、「すてっぷ3」(4歳児程度)から始めた。 おかげで、簡単すぎず、じっくり考えて解くことの出来る問題に取り組むことが出来た。 コース内容、受講目安は、がんばる舎ホームページにて教材見本を見れます。 初回12月号(サービス)のみで退会する場合は、期日内にがんばる舎への連絡をお忘れなく! 次女の様子 入会から3日ほどで教材が届き、素早い対応に驚いた。 届いた内容も、シンプル。 問題集、解答集、チラシ2種のみ。 問題集と回答集は家で使うようなプリンターのOA用紙をホッチキスで止めた物。 そりゃ、安いわな~。 問題は25回分あり、そのうち3回はよみもののページ。 次女は集中すると長時間没頭するタイプだから、すぐ終わってしまっては勿体ない気がして、5回づつに分けて取り組んだ。 次女は初めてページを開くと、首をかしげた。 「??」 「…どうやるの??」 そうである。 がんばる舎の すてっぷには、問題文が書かれていない。 問題文は、保護者用冊子(回答集)に載っている。 保護者が問題文を読み上げるかたちで、すてっぷの学習は進む。 回答集には、問題文の他に、 子どもへの声かけのアドバイスや 提案が赤字で書かれている。 子どもと完全に向かい合って(隣で)取り組む教材は初めてで、次女も普段と違って少し緊張した面持ちだった。 どこで悩むか、 何が簡単なのか、 次女の反応を見ていて、色々分かった。 きちんと考えられるように作ってあるな~と思ったのは、例えば、この問題。 「2、3、4」と並ばず、「2、4、5」と並び、3が抜けている。 長女の受講している「こどもちゃれんじ」ではこういう時、1~10までが丁寧に並ぶので、「考える前に、感覚で分かってしまうのでは?」と疑問に思っていた。 がんばる舎の「すてっぷ」は、 自分で「考え」て解く問題だったので、良かった。 最後の「よみもの」は、読み聞かせ用だが、我が家では簡単な 読解問題を作って考えさせてみた。 (例えば「今のお話に出てきた動物は何かな?」など) まだ3歳だから記憶して答えるのは難しいようだけど(当てずっぽうで文章に無いことを答えてしまう)一緒に考えることで段々読解力がつくと思う。 新小1の長女の読解問題練習にも使えて助かる。 (例えば、「うさぎは草をたくさん食べるとあまり水を飲まないこともありますが、それはなぜですか?」など) 気になる点 モノクロ印刷 イラストがモノクロで見にくい。 特に絵本やテレビでオールカラーに慣れている低年齢の幼児には、モノクロ印刷はある意味新鮮。 イラストとその頭文字を結びつける問題では、次女が知っている物なのに、すてっぷのイラストでは判別できなかった物があった。 すてっぷでは、配送回数や入会時期が自由なだけに、 季節感が無い問題になっている。 比較検討した対象 本屋で手に入るドリル 例えば、次女が使っている「学研の頭脳開発シリーズ4歳できるかな」は、問題が64回分、オールカラー、712円(税込)。 すてっぷの25回、モノクロ、680円と比べると本屋のドリルの方が優勢だ。 私はとても悩んだ。 学研の4歳シリーズの全ての分野を揃えると、11冊になる。 すてっぷの1コース12冊を「まとめ出し」して家に置いた場合とを想像して比べてみる。 ドリルは各分野で1冊なので、1冊全て終わってから次の1冊という解き方をすると、子どもは飽きてしまうのではないか。 11冊のドリルを手元に置いて、各分野から「ちょっと出し」をすると、 場所を取るし手間もかかる。 1冊を手元に置いておくだけで済む。 問題量をとるか、場所と手間をとるか。 私は後者をとった。 我が家も、娘たちがたまにお世話になっている。 用意された問題量は膨大で、分野も沢山あり、ものすごいボリュームを無料で提供してくださっているサイト運営者さんには尊敬と感謝している。 ただ、私が、娘たちにピッタリな難易度の問題を選んで印刷をしておくことが上手に出来ない。 時間のある時に印刷して溜めておいても、難しすぎたり、やらないまま時が過ぎて簡単になってしまったりで、一番良いタイミングに提供するのが難しい。 プリントだけを毎日取り組むお子さんには、とてもベストなのだろうけど、たまにやる程度では、適度な 難易度や分野の選択に時間がかかる。 以上を理由に、すてっぷを有利とした。 すてっぷが向いている家庭 すてっぷの価格と分量から、私のように本屋で手に入るドリルと比較検討している人が多いかと思われるので、その方向で書きます。 家庭学習を親子の時間にしたい家庭 すてっぷの問題用紙には問題文が書かれていない。 親が、各家庭のお子さんに合った読み上げ方で問題の内容を知らせる。 反応をみて、ヒントを出したり、親のさじ加減で色々な難易度へ変化させれる。 楽しく一緒に答え合わせをする。 一緒懸命取り組んだことを一緒に喜ぶ。 かけがえのない時間になる。 ドリルを選ぶ時間を浪費したくない家庭 すてっぷは、毎月1冊あるいは12冊まとめて届くので、本屋へ出向いたりネットで検討する時間を浪費しない。 ポピーと併用 ここまで書いてきた理由により、 がんばる舎の入会を決めた。 学力は、がんばる舎のすてっぷで身につくだろう。 でも、学力だけではなく、幼児期の心や感性を豊かに育みたいと思う。 それには、季節を感じられたり、幼児の心の発達を考えて作られた他の教材を使用し、がんばる舎では足りない部分を補う必要があると感じる。 そこで、もうひとつ探していた【オーソドックスな年少向け教材】として、教材内容とお試し教材の次女の反応が良かった 月刊ポピーを併用することに。

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ポピーとがんばる舎、小学生の教材・口コミ・費用をブログで比較!

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お試し見本はコチラ! 無料でポピーを使ってみよう! がんばる舎「すてっぷ」の詳細 がんばる舎の幼児向けのコース「すてっぷ」には1~7まで7つのレベルが用意されています。 すてっぷ1は2歳児程度から利用できる内容で、すてっぷ5が5歳児(年長さん)程度の内容となっています。 小学校入学前に「すてっぷ5」まで終了をしているのが目安ですが、物足りない、先取り学習をしたい場合には「すてっぷ6」「すてっぷ7」を進めることで、 最大小学校2年生まで国語と算数の内容を学習することができます。 教材はどのコースを選んでも、白黒のプリント教材です。 教材は子どもが問題を解くためのプリント、親が問題を出したり採点をするために利用するプリントが用意されています。 どちらも上の部分がホチキス止めされた簡単な作りです。 お試し見本じゃなくて、実際の教材を使ってみてから決められるんです。 初めて通信教材でお勉強をするということもあり、楽しかったようで継続をすることにしました。 ただ・・3歳だったので「すてっぷ2」から始めたのですが、普段あまり触れないような言葉なども結構出てきて我が家の娘にとっては難易度の高い教材でした(汗) そのため、「すてっぷ1」からのほうが良いと思い、電話をしてコースの変更依頼をお願いしました。 白黒のプリントで子どもの興味を引き付けるようなキャラクターなども登場しません。 というのでがんばる舎をやめてポピーを利用することになりました。 退会手続きのために電話をしましたが、とても対応がよかったです。 しつこい勧誘などもその後一切ありません。 幼児ポピー「ポピっこ」とがんばる舎「すてっぷ」は、タイプの違う教材です。 ポピっこは一般的によく利用されている幼児向け通信教材のシンプルなもの。 がんばる舎すてっぷは問題を解くことがメインのプリント教材です。 他の教材と併用させたり、本屋さんで買う知育ドリルの代わりとして使えるのは「がんばる舎すてっぷ」ですが、シンプルすぎるので子どもの興味を引くのは「幼児ポピー」ではないかと思います。 どちらにしようか悩んでいるなら、どちらもお試ししてみましょう。 がもらます。 がんばる舎は初回教材が無料です。

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リーズナブルな2歳児さん向けの通信教材、ポピーとがんばる舎すてっぷを比較。オススメはどっち!?

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お子さんには色々な事に興味を持ってもらいたい、そして人生の選択肢を沢山増やしてほしいという親御さんは多いと思います。 お子さんにお勉強をさせる時期はその家庭それぞれで良いと思います。 小学校に上がってから…という考えでも良いですし小学校に上がる前からという場合でも良いと思います。 では、小学校に上がる前の幼児期にどんなお勉強をお子さんにされるのが良いのでしょうか? 幼児用の通信教育教材は様々なモノが出ています。 一体どれが?? と迷ってしまうと思います。 そして出来れば安くて良い教材を!! と思う方は多いと思います。 今回は安くそして評判の良い「ポピー」と「がんばる舎」2つの幼児教育教材を比較してみようと思います。 どちらも安く、勉強を楽しくさせてくれる印象を持った教材でしたので選ぶ際の参考にしていただければ嬉しいです。 それではどうぞ宜しくお願い致します。 親子一緒に学ぶポピー まずは「ポピー」の教材から紹介させていただきます。 ポピーは2歳児から中学までの教材を取り揃えております。 今回は2歳から年長までの幼児用教材「幼児ポピー・ポピッこ」を紹介いたしますね。 「ポピッこ」は「親子でいっしょ」の大切さに重点を置き、知識の養いは勿論、心や物事に対する意欲、身体の動きも統括する脳のバランスを良く育てるために「体作り」も大切に考えて教材を製作しております。 ポピーは会員制でまず会員登録をしなくてはいけませんが入会金は必要ありません。 月々に掛る教材費は「ポピッこ」の場合は980円(税込)となっております。 安さの理由としては他の社の教材の付録によく付いて来る「DVD」が無いのが理由の一つなのでは無いでしょうか? 後ほど紹介するがんばる舎の教材も同じく安価でDVDの付録はありません。 手抜きやコスト削減等では決して無く、こういった付録が無くても楽しめるような作りで構成されている教材と考えるのが合っていると思います。 2歳から年長までの各学年齢の成長に応じたカリキュラムを組み自然で緩やかにレベルアップを図る事が出来るようです。 入会はどの学齢からでも出来るそうです。 2歳~3歳までの「ももちゃん」で「人づくり」の土台をバランスよく育てます 絵本等を活用して親子との触れ合いを通じた情操を育み、親子で発見して考える力を伸ばし、小さい子ならではの自由な発想を大事にしながら言葉や知識を増やしていきます。 体遊びやしつけのページにて体の基礎づくりや基本的な生活習慣身の周りへの興味や関心を高めて社会性の基礎を培っていけるように学んでいきます。 3歳~4歳までの「きいどり」では、親子で楽しく触れ合いながら情操や知恵を育んでいきます。 人とのやりとりの楽しさを学び、ママゴト等の「ごっこ遊び」で手先や体を使いバランス良く脳を育てて行くようです。 遊び等で言葉をどんどん増やしひらがなに接して文字に対する興味や関心を高めて行きます。 ごっこ遊びは会話や動作が必要になりますからね…遊びの中で物の名前や言葉を自然に覚えて行くのは吸収も速いと思いますし良い事だと思います。 4歳~5歳までの「あかどり」では、実生活に関連付けた楽しい作業を通じて言葉や文字、数の基礎を身につけて行きます。 一緒に着いて来る「わあくん」で月々に合わせたテーマや連載で「こころ」「からだ」「あたま」をバランス良く育てて行きます。 中身の試し見で四季に合わせた問題等が有りましたのでそこから季節の草花や動物等を知っていき自然への興味や関心を高めていくのではないかと思いました。 もう一つ「ドリるん」では迷路や間違い探し、クイズ等楽しい作業で頭を使う事の楽しさを学んでいくようです。 迷路や間違い探し等達成するのが目的の遊びは自分で解いた時や達成した時の楽しさは普通の遊びの倍ですからね。 しっかり自身で理解出来れば次も! と思いますし楽しく学べると思います。 最後5歳~6歳までの「あおどり」では小学校入学へ向けて身の周りの事を自分で出来るようにする、社会のルールを身につけると言った成長の階段を上るように製作されています。 文字もひらがなの読み書きに慣れ、簡単な文を読む、作る等を出来るようにし、数も足し算や引き算の基礎を身につけるようにします。 「わあくん」ではからだ遊びやお話、科学特集で楽しく勉強し社会性や生活力を身につけるようにします。 「ドリるん」で「頭を使うのが好きになる」問題で楽しく勉強し、知的活動の基礎をしっかりと作ります。 ポピーは楽しんで勉強をする、そして大きいのが親御さんと一緒に楽しんで学ぶという事に重点を置いていると思いました。 付録にDVD等の視聴の勉強教材が無い分個人相談(郵便やFAX、インターネット等で)や診断サービスを手厚くしているので困った時でも安心でしょうね。 自分で考えて解くがんばる舎 次にがんばる舎の教材を紹介していきます。 がんばる舎は「毎月1回」プリント教材を届けてくれます。 内容は問題プリント22枚、解答プリント22枚、そして小学生理科、社会に繋がる読み物…以上の内容となっています。 「言葉」「数量」「図形」「記憶」「知識」「作業」の6つの能力をゆっくりと習得していきます。 教材は毎月25日前後にメール便にてお届けされ、新規の人は申し込み完了より一週間前後でお届けされます。 月々680円(税込)とポピーより更に安くなっております。 後にも書きますがこちらの教材は全体的にシンプルな印象を受けました。 ですが、ポピー同様シンプルでも楽しく知識の習得が出来るように構成されている教材だと思います。 教材は「すてっぷ」という問題プリント集を使って勉強していきます。 「すてっぷ1」で、言葉や数に対する興味を育て、ぬる、書く、はる等の作業を楽しみます 「すてっぷ2」で、仮名を読み10までの数を数える、図形の基本や自然や社会に対する興味を育てて行きます。 「すてっぷ3」で言葉の読みを学び、数の合成や分解、大小の比較を学び集中力を高めて行きます 「すてっぷ4」でカタカナを読み、語りを増やしていけるようにし数量の比較、時刻・図形の応用や生活の基礎を学んでいきます。 「すてっぷ5」ではひらがな・カタカナ、数字を書く。 言葉や文章を読む1~100までの数列、算数、国語の基礎を学んでいきます。 本来はすてっぷ5までなのですが物足りない人のために6と7も用意されています。 「すてっぷ6」は小学校1年生の国語と算数、「すてっぷ7」では小学校2年生の国語と算数を学べるようになっています。 ポピーに比べるとシンプルで不親切な印象を受けるかもしれませんが勉強方法が重要になって行きます。 がんばる舎の教材は、保護者の方々がお子さんの先生となる事に重点を置いているのです。 なので、教材が届いたらすぐにお子さんに渡すのではなく親御さんが一冊必ず目を通してあげ、お子さんに絵本を読んであげるように一緒に勉強する事が重要なのです。 問題集を渡してそれを解かせるのは簡単かもしれません。 じっくりとお子さんと一緒に考えてお子さんが答えにたどり着けるようなヒントを与え「解らない」を少しずつ「解る」に変えて行く事の重点を置いているようです。 お子さんが問題集で解けない、理解出来ないという場面があった場合には親御さんにも一緒に送られてくる「おうちの人へ」というプリントを見てヒントを与える手助けをしてくれます。 一緒に勉強してもどう教えてあげればいいか解らないから苦手という親御さんにも手助けをしてくれるので親御さんも良いかもしれません。 そして問題が解けた時は一緒に解説をしながら答え合わせをして上げて、一生懸命頑張った、上手に出来たという事を喜び褒めてあげる事もお願いされています。 目標を達成し褒められたという小さな成功の積み重ねが学習意欲を高め好奇心等を育てて行くように出来ていると思います。 がんばる舎の教材はただ勉強するのだと難しい上にシンプルなのでつまらないかもしれませんが「親御さんと一緒に知識を得る」という事が入り楽しく学べる教材へと変わるのだと思います。 そして、親御さんも一緒にお子さんがどう答えに辿り着くかを学ぶのでポピーとは違った方向の「親御さんと一緒に学ぶ」なのではないかと思いました。 どういう人に向いているか? 双方どちらも良い教材だと思います。 但し、感想等で気になる点を揚げると… ポピーはのんびりとした学習内容故に先取りや手ごたえのある勉強を捜しているという人には物足りないようで、ライバルがいない為に自分で意欲を高めないといけないと言う所が問題のようです。 ですが、ポピーは心を豊かにする事に重点を置き、楽しんで学ぶ事が出来る教材だと思います。 幼児期間は焦らずにゆったりとしたペースで学んでいきたいというご家庭には良い教材だと思います。 がんばる舎は良くも悪くもシンプルで添付プリントのイラストも全てモノクロ故に少々見難いようです。 そして、入会時期が自由なので教材に季節感が無い為、送られた問題集で季節を感じるのは出来ないようです。 ですが、がんばる舎は勉強スタイルが親御さんはお子さんの先生というスタイルなので親御さんの匙加減で難易度が様々に変化します。 そして家庭学習を親子の時間にしたいという人には特にオススメだと思います。 まず親御さんが一緒で無いと成り立たない構成ですので。 個人的な感想は情操教育を特に育てたいならば「ポピー」、知識や学力をあげるなら「がんばる舎」ではないかと思います。 ですがどちらも親御さんと一緒に学んでいく事に重点を置いた良い教材だと思います。 ポピーとがんばる舎幼児通信教育ならどっち? 比較をしてみよう! まとめ ・ポピーは親御さんと一緒に楽しみながら心を豊かにする教材 ・がんばる舎は親御さんが先生になって一緒に知識や学力を上げていく教材 ・どちらも良い教材です。 …以上でしょうか? 自分やお子さんに合う教材に出会えるのが一番だと思いますし、そういう教材に出会えれば嬉しいですよね。 ポピーは無料で見本のプレゼントがありますし がんばる舎も初回無料となっていますので どちらも試してみるのもいいと思います。

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