ソード シールド ライチュウ。 ピカチュウ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ダメージ計算機 for ソード/シールド (剣盾, Sw/Sh, S/S, 第八世代)

ソード シールド ライチュウ

ライチュウ ねずみポケモン ガラルNo. 195 ヨロイ島No. 086 ぜんこくNo. 026 高さ 0. 8m 重さ• 0kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Raichu タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• /『でんき』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる。 またダブルバトルの時、自分以外の全てのポケモンの『でんき』タイプの単体攻撃技の攻撃対象が自分になる。 攻撃対象が複数の技の場合はそのまま /『でんき』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる 第8世代から。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 1倍未満は40、2倍未満は60、3倍未満は80、4倍未満は120、それ以上は150。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、『ねむり』『あくび』 ねむけ 状態にならず、また『でんき』タイプの技の威力が1. 3倍になる 第7世代までは1. すでに『ねむり』状態の場合は回復しない。 道具『エレキシード』を持ったポケモンは『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし、PPが0になると解除される。 ダイマックスしているポケモンには無効。 なお、ダイマックス技や第7世代のZワザは影響を受けずに使うことができる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 1倍未満は40、2倍未満は60、3倍未満は80、4倍未満は120、それ以上は150。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 自分の『とくぼう』ランクが1段階上がる。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンが回復する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 3倍の効果もさらに加わる。 相手全体の『でんき』タイプ以外のポケモンを『まひ』状態にする この効果は対象の味方の『じめん』タイプにも有効。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 最大102。 最大102。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が道具を持っている時は失敗する。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 [ピカチュウ:『ピカチュウZ』を持たせると『ボルテッカー』がZワザになる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 [ピカチュウ:2017年ポケモン映画前売り券で入手可能な『サトシのピカチュウ』に『サトピカZ』を持たせると『10まんボルト』がZワザになる。 相手の回避率を2段階下げる。 第6世代までは草むらなどフィールドで使うと野生のポケモンが出現。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にする。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える。 そのターンの相手の技をすべて自分が受ける。 ただし、全体技には効果がない。 ダブルバトル用。

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ダメージ計算機 for ソード/シールド (剣盾, Sw/Sh, S/S, 第八世代)

ソード シールド ライチュウ

初の・。 複属性化、C上昇で原種よりは特殊アタッカー適性が高まったがやはりC95ではエースとしては不安が残る。 でんきだまはもちろんひらいしんによる補強もできない。 しかしエレキフィールド下ではサーフテールにより素早さ倍増、電気技の威力アップで性能が大幅に強化。 一致技の範囲が広がったうえ豊富なサブウェポンやわるだくみも健在で段違いの突破力を発揮する。 一方で弱点が増加し物理耐久はさらに低下。 典型的なやられる前にやるアタッカーであるためのような先制技・行動保証持ちは苦手である。 前作ではカプ・コケコと組ませるだけでエレキフィールドを展開でき手軽に高速高火力を出せたが今作では消滅。 代わりにダイサンダーで発動できるようになったが初ターンは恩恵を受けられず自身のダイサイコ、ダイソウゲンなどで上書きされてしまう。 逆に言えばダイサイコでエスパー技を強化したりダイソウゲンでじしんを半減したりできるようになったため電気技やサーフテールが使えない状況でも機能停止しにくくなった。 フィールド補正も下方修正されたのでエレキフィールドにこだわりすぎない柔軟な戦い方が推奨される。 第八世代ではピカチュウは原種に進化するので第七世代で進化させる必要がある。 なお隠れ特性が無いのでひらいしんのピカチュウでもサーフテールになる。 原種同様ピカチュウ時の技は思い出せるようになっているため育成面の厄介さはなくなっている。 今作ではなみのりが技レコード化し遺伝技と両立可能になったほか新たにみらいよち、じゃれつく等を習得。 チャージビーム、きあいパンチ、はたきおとす、でんじふゆう等は習得不可能に。 Zワザも消滅。 剣盾内でアローラの姿に進化させる手段はない為、下記の個体以外の入手には第7世代ソフトが必須。 鎧の孤島のディグダイベントの報酬でガラルマーク付き個体が入手できるようになった。 教え技でライジングボルト・ワイドフォースを習得。 両者ともフィールド下で威力が上がる技。 前者はサーフテールと相性良好であり、後者はダブルでと組ませるといった使い道が考えられる。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 性能安定。 エレキフィールド下だとやや威力過剰。 エレキフィールド下で威力が2倍になる。 エレキボール 電 20-150 225 100 S比で威力変化 タイプ一致技。 鈍足に強いが高速に弱い。 EFなら最速110族以下の相手に安定した威力で撃て、無振り69族以下に威力150。 ボルトチェンジ 電 70 105 100 自分交代 タイプ一致技。 攻撃しつつ撤退。 性能安定。 サイコショック 超 80 120 100 - タイプ一致技。 特殊受け対策。 サイコフィールド下で威力が1. 5倍になる。 ダブルでは相手全体攻撃。 高威力・命中難。 や等に。 なみのり 水 90 100 - 対地面。 ダブルでは周囲全体攻撃。 専用技。 反動が痛い。 タスキ潰しと麻痺撒きを兼ねる妨害技。 ちょうはつに強いが、ふいうちやゴツメに弱い。 やなどに。 かわらわり 闘 75 100 壁破壊 対悪・鋼。 壁構築に強くなる。 やなどに。 あなをほる 地 80 100 溜め攻撃 対電。 基本はダイアース化前提。 通常時の時間稼ぎにも利用できるが、地震を使われるとひとたまりもない。 配信限定技。 がむしゃら 無 - 100 - タスキやみがわりとあわせて。 配信限定技。 変化技 タイプ 命中 解説 アンコール 無 100 起点作りに。 素早いので使いやすい。 ねがいごと 無 - 回復技。 主にサポート用。 みがわり 無 - 補助技対策や、アンコールとのコンボに。 でんじは 電 90 妨害技。 電気や地面、ひらいしん等には無効。 エレキフィールド 電 - 素早さ強化・電気技の威力を補強。 積み技感覚で。 わるだくみ 悪 - 特攻を大幅強化。 特殊技の火力底上げ。 めいそう 超 - 特攻・特防を強化。 特殊との撃ち合いに。 リフレクター 超 - サポート用。 味方の物理耐久を強化。 ひかりのかべ 超 - サポート用。 味方の特殊耐久を強化。 スピードスワップ 超 - 対象と「素早さの 実数値」を交換する(ランク補正の交換ではない)。 ダブル用。 ダイマックス技考察 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイサンダー かみなり 140 210 場:EF 一致技。 フィールド展開で電気技威力1. が発動すればほぼ全ての相手を抜ける。 かみなりの命中不安やボルテッカーの反動を嫌う場合にも。 ボルテッカー 10まんボルト 130 195 エレキボール ほうでん ボルトチェンジ 120 180 エレキネット 110 165 ダイサイコ みらいよち 140 210 場:PF 一致技。 フィールド展開で超技威力1. とは相性が悪い。 とはいえ、PFの恩恵を受ける機会も多い。 うまく使い分けたい。 サイコキネシス 130 195 サイコショック ダイストリーム なみのり 130 天候:雨 対地面。 かみなりと相性がいい。 ダイソウゲン くさむすび 130 場:GF 対地面。 地震威力半減が嬉しいがと相性が悪い。 ダイフェアリー じゃれつく 130 場:MF 対悪竜。 でんじはやと相性が悪い。 4倍弱点を突きやすい。 物理型なら追加効果での火力補強も狙える。 きあいだま 95 かわらわり 90 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスのターン切れを狙う。 そもそもサーフテールと効果が被る。 4倍弱点狙いの奇襲で。 通常時は使いづらい。 追加効果は物理型とミスマッチ。 はたきおとすはランクマでは使えないので注意。 追加効果が優秀。 タイプ一致技のみでも全タイプに等倍が取れ、電気無効特性持ちに対しては一致エスパー技が等倍以上で通る。 とはいえ等倍ではH振りFCロトムすら確3、珠でも乱2なので弱点を突けない相手には大抵負ける。 双方半減以下のにはなみのりがあるがは命中難のきあいだま頼み。 カプ・コケコ解禁までは自身のダイサンダーでフィールドを展開することになる。 地面やダイウォールで無効化されると発動できないうえダイマックス中はエスパー技やくさむすびを使えなくなるので扱いが難しい。 基本的に電気技一本で攻めることになるのでわるだくみもほぼ必須。 フィールド補正のみでは不足しがちな火力を大きく補える。 低耐久なため一見積む余裕はないかに見えるが耐性は悪くなく特殊ベースの耐久型相手なら充分起点にできる。 努力値は通常時とサーフテール発動時の双方を考慮して慎重に調整したい。 次ターンからはサーフテールを活かして上から殴ったりアンコールしたりする。 素のSが110あるのでダブルに多い天候パやおいかぜ構築のエースにも先制しやすい。 コケライと異なり相方は電気技が使えれば誰でも良いがダイマックス前提なので構築の自由度はあまり上がってない。 また今作ではダイマックス相手にアンコールや怯みが無効なので注意。 相性考察 エレキフィールドの始動役 を使う手もあるがダイサンダーで攻撃しつつ発動する方が隙がなくお手軽。 上書きされてもダイマックス中なら張り直せる。 自身で上書きしないよう注意する必要もある。 苦手な相手への対策 地面対策として水や飛行を入れたいが弱点の電気技が強化されてしまうので相手に電気がいると出しにくい。 飛行はフィールドの恩恵を得られないのも難点。 自身のなみのりやくさむすびである程度対応できるようにしておいた方が良い。 別のポケモンを使うならタスキやもまとめて処理できるあたりが好相性。 その場合は壁を入れて死に際に張ると積みの起点にできる。 他にトリルや特殊受け、かげうちゴーストなんかも苦手なのでちょうはつ持ちやノーマルで対策・牽制したい。 対ライチュウ(アローラのすがた) 注意すべき点 エレキフィールド下では大半のスカーフ持ちや天候アタッカーより速い。 攻撃範囲が広く高速から繰り出されるわるだくみやエレキフィールドの補正が載った電気技は脅威。 ダイサンダーで攻撃しながら展開できるので阻止しにくい。 下手にフィールドを上書きすると別の面で強化される恐れもある。 原種同様にねこだましやアンコール等の小技も使える。 対策方法 原種よりさらに物理耐久が低下し弱点も増加。 アタッカー型が主なためふいうちが決まりやすく無償突破も狙える。 Aは僅かに下がったがそれでもまだ無駄に85あるためイカサマも大ダメージ。 一致技は共に・等で半減以下にできる。 なみのりやきあいだまには注意。 ダイマックスポケモンならアンコールや怯みが無効なうえダイウォールでダイサンダーによるフィールド始動も防げる。 素早さが売りのポケモンであるためトリックルームに非常に弱い。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技03 サイコショック 80 100 エスパー 特殊 10 技04 めいそう - - エスパー 変化 20 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技16 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技18 あまごい - - みず 変化 5 技20 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技24 10まんボルト 90 100 でんき 特殊 15 技25 かみなり 110 70 でんき 特殊 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技29 サイコキネシス 90 100 エスパー 特殊 10 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技33 リフレクター - - エスパー 変化 20 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技46 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技49 エコーボイス 40 100 ノーマル 特殊 15 技52 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 技57 チャージビーム 50 90 でんき 特殊 10 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技72 ボルトチェンジ 70 100 でんき 特殊 20 技73 でんじは - 90 でんき 変化 20 技86 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技93 ワイルドボルト 90 100 でんき 物理 15 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン ピカチュウ時 No.

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ソード シールド ライチュウ

ライチュウ ねずみポケモン ガラルNo. 195 ヨロイ島No. 086 ぜんこくNo. 026 高さ 0. 8m 重さ• 0kg• けたぐり威力60 タイプ• 英語名• Raichu タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• /『でんき』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる。 またダブルバトルの時、自分以外の全てのポケモンの『でんき』タイプの単体攻撃技の攻撃対象が自分になる。 攻撃対象が複数の技の場合はそのまま /『でんき』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる 第8世代から。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 1倍未満は40、2倍未満は60、3倍未満は80、4倍未満は120、それ以上は150。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 地中にいる間は『じしん』『マグニチュード』以外の技を受けない。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 交代しても効果は続く。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 投げつけた道具はなくなる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ひこう』タイプや特性『ふゆう』などではない地面にいるすべてのポケモンは、『ねむり』『あくび』 ねむけ 状態にならず、また『でんき』タイプの技の威力が1. 3倍になる 第7世代までは1. すでに『ねむり』状態の場合は回復しない。 道具『エレキシード』を持ったポケモンは『ぼうぎょ』ランクが1段階上がる。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 ただし、PPが0になると解除される。 ダイマックスしているポケモンには無効。 なお、ダイマックス技や第7世代のZワザは影響を受けずに使うことができる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 1倍未満は40、2倍未満は60、3倍未満は80、4倍未満は120、それ以上は150。 ただし、出た最初のターンしか成功しない。 自分の『とくぼう』ランクが1段階上がる。 交代した場合は同じ位置にいるポケモンが回復する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 3倍の効果もさらに加わる。 相手全体の『でんき』タイプ以外のポケモンを『まひ』状態にする この効果は対象の味方の『じめん』タイプにも有効。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 『いかり』状態の間、相手の技のダメージを受ける度に『こうげき』ランクが1段階上がる。 別の技を使うと『いかり』状態が解除される 変化したランクはそのまま。 PPはコピーした技のポイントアップ未使用時の最大値となる。 交代すると元に戻る。 相手の技が第7世代のZワザの場合は失敗する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 それ以外のポケモンの場合『すばやさ』ランクが1段階下がり、『こうげき』『ぼうぎょ』ランクが1段階ずつ上がる。 連続で使うと失敗しやすくなる。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 最大102。 最大102。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 『きのみ』はなくなる。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』『ブロッキング』の効果を受けない 『ダイウォール』を除く。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手が道具を持っている時は失敗する。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。 自分が既に道具を持っている場合は失敗するが、技『はたきおとす』で自分の道具が無効化されている時は奪う事ができ、道具は上書きされる。 トレーナー戦の場合はバトル終了後になくなる。 [ピカチュウ:『ピカチュウZ』を持たせると『ボルテッカー』がZワザになる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 [ピカチュウ:2017年ポケモン映画前売り券で入手可能な『サトシのピカチュウ』に『サトピカZ』を持たせると『10まんボルト』がZワザになる。 相手の回避率を2段階下げる。 第6世代までは草むらなどフィールドで使うと野生のポケモンが出現。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にする。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ただし、そのポケモンが交代されると効果は消える。 そのターンの相手の技をすべて自分が受ける。 ただし、全体技には効果がない。 ダブルバトル用。

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