巨大 昆虫 の 島。 『ネクロネシア』巨大昆虫がうごめく島で生き残れ!!

巨大昆虫島脱出アドベンチャー「ネクロシア」

巨大 昆虫 の 島

なぜ仮面ライダーがwwww -- 名無しさん 2014-02-18 13:03:20• 旧アニヲタでの画像集は面白かったなぁ。 復旧されてないのは少し残念だね -- 名無しさん 2014-04-25 01:22:20• 75cmのトンボとかもはや化け物だろ -- 名無しさん 2014-07-07 15:31:00• どうぶつの森にはまだ登場してないね。 ジンベイザメとか出たしそろそろ出るかな… -- 名無しさん 2014-07-07 15:53:38• -- 名無しさん 2014-07-07 16:13:31• へ、ヘラクレスがない...。 -- 名無しさん 2014-07-07 19:27:44• 昆虫や節足動物は戦闘能力の点にかんしては生物の中で最も完成されてそう。 もし哺乳類と昆虫が同じサイズだったら、どうやっても昆虫には敵わない気がする。 ライオンや虎、クマ、ゾウとかが同サイズのハチ、サソリやカマキリなんかに虐殺されそうだな。 -- 名無しさん 2014-08-02 20:29:50• 刃牙? -- 名無しさん 2014-08-25 19:53:32• EDFのフォーリナー あり、蜘蛛、ムカデ も含めるべきじゃ… -- 名無しさん 2014-08-25 20:05:49• ?「じょーじ?(おれは?)」 -- 名無しさん 2014-10-25 10:29:00• 昆虫じゃないけど、アースロプレウラ 全長2m以上 って言うヤスデみたいなのが、最大の節足動物らしい。 -- 名無しさん 2015-02-17 17:30:09• カマキラスさんとメガロは? -- 名無しさん 2015-02-17 18:33:40• 画像が貼ってないのに閲覧注意とか訳わからん -- 名無しさん 2015-02-17 23:07:55• 旧wikiには画像があったのよ 多くは復元できなかったようだけどね… -- 名無しさん 2015-03-25 17:41:42• ちょっとまてペルム紀の地球が小さい!? -- 名無しさん 2015-03-28 14:18:51• 重力増加説はトンデモ扱いされてる説じゃなかったっけ。 -- 名無しさん 2015-03-28 14:40:16• アントラー、キングマイマイ、ノコギリン、ホタルンガ、ゼミストラー、キングゼミラ、サタンビートル、グワガンダ、マジャバ、ジョバリエ、ゴキグモン、イフェメラ、アルケラ、バグバズン、バグダラス、インセクタスなどまだまだいるぜ -- 名無しさん 2016-06-27 19:11:56• 逆に哺乳類を昆虫サイズにすると効率が悪過ぎてやっぱり自滅する。 ついでに攻撃性能でいえば、最強はおそらく電気ウナギ 某ラノベ主人公の受け売りだけど -- 名無しさん 2016-09-28 12:27:23• ヘラクレスオオカブトとギラファノコギリクワガタとテイオウゼミも足したい -- 名無しさん 2017-05-26 21:08:55• つまり肺に相当するような器官を手に入れればもっと巨大化できると -- 名無しさん 2017-05-26 21:27:51• -- 名無しさん 2019-03-14 04:40:02• 巨大化が生存に有利だったら肺のような器官を持つ方向に淘汰されていくかも?後外骨格って体重を支える筋肉の発達に限界があるから、巨大ロボット問題と同じで、一定以上のサイズになるとまともに動けなくなるんじゃないかな? -- 名無しさん 2019-07-26 10:09:21.

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巨大昆虫島脱出アドベンチャー「ネクロシア」

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その後、長い時間をかけて生物や植物はまた進化を遂げ、 今から約3億年前の「石炭紀」という時代には、その地球上には巨大な昆虫が多数存在していたことが分かっています。 その中でも特に有名なのが、トンボのような生物であったとされる 「 メガネウラ」というもの。 このメガネウラは、翼を広げるとそのサイズは 70cm以上もあったとされ、 今のトンボが約10cmなのと比較すると、実に巨大なサイズであったことがわかります。 他にも、「 アプソロブラッティナ」という史上最大のゴキブリも、この時代に、既にほぼ今のような姿のまま存在していたとされています。 ただ、そのサイズは 約50cm。 現在生きているものとは比べ物にならないくらい巨大です。 では、なぜこの時代に生きていた 古代の昆虫たちはこれほどまでに巨大化したのかというと、その1つの理由として挙げられているのが、 昆虫が巨大化した時代は、酸素濃度が今よりも濃かったから というもの。 では、果たしてこれは本当なのでしょうか? 目次• 昆虫の巨大化と古代の酸素濃度の関係 昆虫が巨大化した時代と、 酸素濃度が関係づけられるのには、ある理由があります。 そして、そこでまず理由として挙げられたのが、 昆虫が巨大化したのは、酸素濃度が濃かったことにより、巨大な体にも十分にエネルギーを供給することができたためである というもの。 酸素がもしも少なければ大きな体の隅々までエネルギーを供給するための酸素を吸収できませんが、それが十分にあるため、生物は問題なく巨大化を遂げることができたのだというのです。 しかし、最近では、それとはまったく真逆のような説も浮上しています。 それが、 高い酸素濃度は従来のサイズにとっては有害なものであるため、古代の昆虫はその影響を相対的に少なくするために巨大化を遂げたのだ、 というもの。 これはどういうことかというと、実は酸素はす全ての生物にとって必要不可欠な存在ですが、酸素濃度が高くなることは、体に悪影響を及ぼす活性酸素の割合も増えることになり、結果的に生態に悪影響を与えることになることもわかっているのです。 特に、トンボのような生物は幼虫の時にはその摂取量の調節が苦手であったとされ、その影響を減らすために巨大化を遂げたのだというのです。 そして、このどちらが正しいのかということは、いまだによくわかっていません。 しかし、おそらく古代の昆虫の巨大化は、 その酸素濃度だけで決まっていたわけではありません。 スポンサードリンク メガネウラは空の覇者だった 生物の進化というのは実に多種多様であり、実は巨大な昆虫がいた時代には、 そのすべてが巨大だったわけではありません。 実際、古代のトンボというとメガネウラばかりが注目されてしまいますが、その仲間の中には今のような小さいサイズのトンボもいたのです。 そして、結果的にはメガネウラのような巨大な生物たちが絶滅していくことになります。 しかし、メガネウラが最も繁栄した時代には、空の覇者はまさしくそのメガネウラでした。 なぜなら、この時代にはプテラノドンのような恐竜もいませんし、鷲や鷹のような大型の鳥もいなかったからです。 実は、恐竜が登場したのはこれら古代の大型の昆虫がいたころよりもずっと後であり、鳥類はその恐竜の子孫が進化したものなので、もっともっと後です。 そのため、メガネウラはその目立つ巨大な体で飛んでいたとしても、何かに標的にされることはありませんでした。 また、エサも豊富にあったとされるため、 巨大化しても問題なく生きることができたのです。 また地上に存在する他の巨大な昆虫たちは、同じく陸地に存在し、進化を続けていた両生類の貴重な食糧になったとされています。 このような大きな体はよく目立つので、見つけやすくて捕まえやすい非常にありがたい食料だったのかもしれません。 また、確かに古代には巨大化した昆虫が沢山存在していましたが、世界を探してみれが現在でも巨大化した昆虫は存在します。 世界最大のコオロギ「 ウェータ」は、日本で見られるものとはけた違いに大きく、ニュージーランドに生息しています。 巨大コオロギ WETA(ウェータ) 世界最大のコオロギ。 元パークレンジャーのマーク・モフェットに発見された子どもを孕んだメスは、体長10センチ以上、体重70グラムもあったという。 メガネウラはもっと前に絶滅していたと考えられていますが、あの有名な巨大節足動物である 「 三葉虫」はこのイベントで完全に絶滅することになったようです。 この時にいったい何が起きたのか、現時点で有力な説とされているのが、 大規模な火山活動です。 その火山活動によって噴出したガスと酸素が結びつき、 地上の酸素濃度はいったん急激に低くなることになります。 そのため、もし巨大な昆虫が高い酸素濃度をあてにして進化したものであるならば、ここで確実に死ぬことになったでしょう。 ここで大型の恐竜が完全にいなくなりました。 しかし、その隕石の衝撃にも何とか生き残ることができた小型の動物の一種が、今の我々のような哺乳類に進化したと考えられています。 なので、もしも隕石が落ちる場所が違う場所だったとしたら、もしかすると今日私たちはここにいなかったかもしれません。 もしかすると、今後また生物は大量絶滅を迎える日が来るのかもしれませんが、その時果たして我々人間は生き残ることができるのでしょうか…? それでは今回の記事は以上になります。

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巨大昆虫サバイバルアニメ映画『巨蟲列島』を井口昇監督が実写化 先行特別実写映像公開

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[画像のクリックで拡大表示] 史上最大の昆虫は何だろうか。 古代から現代にいたるまで、巨大昆虫を探してみることにしよう。 70センチの空飛ぶ昆虫 27インチのテレビをすっぽり覆い隠すほどの巨大な翅をもったトンボを、想像できるだろうか。 米カリフォルニア大学サンタクルーズ校の古生物学者、マシュー・クラパム氏によると、これまでに発見された昆虫の化石で最大のものは、古代に生息していたオオトンボ(メガネウラやメガネウロプシス)だという。 クラパム氏によると、米国で見つかった史上最大のオオトンボはメガネウロプシス(Meganeuropsis)属の一種で、翅を広げると約70センチ、3億年から2億8000万年前のものとされている。 それに比べると現代のトンボは、翅を広げてせいぜい20センチほどだ。 [画像のクリックで拡大表示] 太古の巨大昆虫たちは、なぜ小型化したのだろう? 米国パデュー大学の昆虫学者、トム・ターピン氏は、先史時代の大気の酸素濃度の高さが関係するのではないかという。 高濃度の酸素によって昆虫は大型化したが、酸素濃度が下がったときにそれらが生き残れなくなった可能性があると、ターピン氏はコメントする。 (参考記事: ) 鳥の登場も、昆虫の小型化の一因となった可能性がある。 その根拠のひとつとして、鳥がより俊敏に飛べるようになったジュラ紀後期には、再び酸素濃度が上昇したにもかかわらず昆虫の小型化は進んだ、とクラパム氏は2012年の論文で指摘している。 「大型昆虫は、木の枝や地面から飛び立つときに小回りが利かなかった」ので、鳥と同じエサを奪い合うだけでなく、捕食もされやすかった、とクラパム氏は語る。 (参考記事: ) 現代の怪虫たち 現代で前翅の幅が最大とされるのは、中米や南米北部に生息するナンベイオオヤガで、その翅を広げた長さは約28センチと、人の足ほどの大きさがある、と米アリゾナ大学の昆虫学者、ケイティ・プルディック氏は言う。 沖縄の八重山諸島に生息するヨナグニサンは、翅の表面積が最大で約40平方センチあり、約30平方センチのDVDケースよりも大きい。 ニューギニア島に生息するアレクサンドラトリバネアゲハは、世界最大のチョウと呼ばれ、翅を広げた長さは20~28センチある。 「鳥たちと同じように、オスのほうが色鮮やかです」とプルディック氏。 フロリダ大学編纂の『Book of Insect Records』によると、最も重い昆虫はキリギリスの仲間、ジャイアント・ウェタ(オバケハネナシコオロギ)だという。 ウェタは、ニュージーランドの先住民マオリから「醜いものの神」と呼ばれている、とロジャー・プリディ著『Fact Bite: Bug Bites』に書かれている。

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