ブラッドステインド 回復手段。 未来を背負って運ぶ小島秀夫監督最新作「Death Stranding(デス・ストランディング)」は圧倒的な没入感の映画とゲームの融合

斬月

ブラッドステインド 回復手段

bloomberg. 新型コロナウイルス拡大に伴う需要増が理由。 複数の関係者が明らかにした。 関係者によれば、ソニーはゲーム機の組み立て業者や部品を供給する複数のサプライヤーに意向を伝えた。 ただ年末商戦のゲーム機の販売には、物流が障害となる可能性もある。 情報が公になっていていないため、関係者は匿名で取材に応じた。 ブルームバーグは4月、ソニーの2021年3月末までの生産見通しを500万から600万台と報じていた。 生産上積みは日本経済新聞電子版が先に報道した。 ソニーの広報担当者からの回答は得られていない。 その企画の説明で、既に福島さんが起こしていたイメージボードを見たら素晴らしい!と感銘を受けて、ゲーム化の話が出た時に福島さんにイラストをお願いしようと思った。 といったお話です。 おしまいに、田森先生が、「ポポロはまだまだ続くと思うのでよろしくお願いします」と締めくくられたところで映像は終わりました。 688 ID:I8pzTxvLd. 803 ID:8vcOf4Pv0. 316 ID:F7dtRQ7Ud. 177 ID:I8pzTxvLd. 296 ID:mHJCZ3XH0. 188 ID:Pb8pR2x6a. 576 ID:WpW0ybc2a. 947... 95 ID:M45AoA7W9 香川県のネット・ゲーム依存症対策条例について弁護士会が廃止を求める会長声明を出しています。 香川県の浜田知事は県議会の一般質問への答弁で「憲法の理念などに反したものではない」という考えを示しました。 (香川県/浜田恵造知事 答弁) 「依存症につながるような過度の使用とならないよう求めるものと理解しており、インターネットやゲームの有用性を否定しようとするものではなく、憲法の理念や子どもの権利条約に反したものでもないと考えております」 条例を巡っては、ゲームの利用を平日60分までとする目安が子どもや保護者の「自己決定権」を侵害し、憲法や子どもの権利条約に反するなどとして香川県弁護士会が今年5月、条例の廃止を求める会長声明を出しました。 この声明について考えを質した共産党の樫昭二議員は、再質問を行いました。 条例に賛成した議員からは野次が飛び交いました。 (共産党県議団/樫昭二議員 再質問) 「法律の専門家である弁護士会の会長の声明というのは、非常に重いものがあるというふうに考えております」 やじ「軽い、軽い」 樫議員「時間制限をするということは問題でないのか…」... 956 ID:VkZ4hmEAr.

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トリガー

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エクストラコンテンツの一つであり、2020年5月のアップデートにて各機種で実装された。 キャンペーンモード 本編 ・スピードランモード・ボスラッシュモードを、2人目のプレイキャラクター「斬月」でプレイすることができる。 解禁条件• バージョン1. 15以降では無条件で最初から解禁されている。 (旧バージョンでは、後に本編でバエルを倒してゲームクリアすると解禁)• プレイキャラクターの選択は、New Dataの作成時(エントリーネーム入力の後)に行う。 ここで「斬月」を選択すると、斬月でのプレイとなる。 ゲーム開始後のキャラクター変更は不可能。 ボスラッシュモードではNew Dataの作成は行えず、プレイするには他のモードで作成した斬月のセーブデータを読み込む必要がある。 各難易度の・解禁状態はミリアムと共通。 ミリアムか斬月のどちらかで難易度ハードをクリアすれば、両方のキャラクターで難易度ナイトメアが解禁される。 ゲームの流れ• 本編と同じくガレオン「ミネルヴァ」から開始する。 城の各所のボスをほぼ全て倒すと「静寂の庭園」で本編同様に赤い月が見えるようになり、赤い月を斬って「巨獣区」へ行ける。 「巨獣区」までに撃破必須のボス:ウェパル、クラフトワーク、アンドレアルフス、ウァラク、グラットン・トレイン、バティン、ブラッドレス、 ジーベル、アルフレッド、ドッペルゲンガー、オロバス• 倒さなくてもいいボス・中ボス:斬月(1戦目)、アビスガーディアン、斬月(2戦目)、8ビットオーバーロード、マスターカーペンター、長者の悪夢、レブナント• 「巨獣区」を経由し「永久氷棺」にてドミニクおよびバエルを倒すと、「終焉の間」の最上部の階段地点にワープする。 その後、城主の間に入ると最終ボスとの戦闘に突入。 最終ボスを倒せばゲームクリア。 グレモリーは倒さなくてもゲームクリアは可能。 キャンペーンモードでは、クリアしたデータでのステータス引き継ぎ周回プレイも可能。 ボス以外のNPCは登場せず、ストーリー性はほぼ無い。 初期状態でほとんどの場所に行くことができ、自由なルートで攻略できる。 戦闘での経験値獲得とレベルアップは本編同様に可能。 拾得できるものはマナローズ・お金・HPMAXUP・MPMAXUPの4種のみ。 それ以外のアイテムは配置されておらず、出現もしない。 装備の概念や、ゲーム進行に応じて新たなアクションを習得するといった要素は無い。 アイテム入りの宝箱や閲覧できる本棚は出現しない。 お金はヴァレファール戦でのみ影響がある。 メニューの項目はアーカイブとオプションのみ。 アーカイブはTIPSと活動履歴のみ。 一部の設置物や仕掛けは除去されていたり、本編では通るためにキーアイテムが必要だった場所は無条件で通れる。 本編で"青いクリスタル" 付きの扉や本棚(ミリアムが手をかざすことで動かせるもの)が道を塞いでいた箇所は最初から開通している。 鍵を使って開ける扉は、いずれも無条件で開けることができる(アーヴァント村の扉など)。 「エントランス」の血の噴水は最初から枯渇している。 「静寂の庭園」の馬車・石像・馬車で破壊する岩は存在しない。 「静寂の庭園」のピアノは存在しない。 「魔が駆ける橋梁」の列車乗り場の改札は無条件で通過できる。 「エントランス」スタート地点上部の、通路のトゲとアイアンメイデンは存在しない。 「双竜の塔」右塔・屋外の、「アイギスの胸当て」の宝箱があった地点の天井のトゲは存在しない。 ワープ鳥居の新規設置について• 斬月では通過できない地点のいくつかは、その場所に新規設置されているワープ鳥居で行き来できる。 「禁忌地下水洞(最下層)」の狭い隙間の地点には無いため、この場所は「灼岩炎窟」方面から下りる一方通行となっている。 ボスについて• ボスとしての斬月(1戦目・2戦目)とも、本編と同様に戦える。 グラットン・トレインは斬月一人で攻略する。 本編と違ってボスの額の装甲をはがすことはできない模様。 ドッペルゲンガーは本編同様ミリアムを模している。 ジーベル戦では背景に月が見えておらず、斬月刀で月を斬って戦闘を終わらせることはできない。 倒しても問題は無くそのままゲームが継続する。 隠しボスのO. Dや、DLCボスのIGAとは戦えない。 各ボス戦でのノーダメージ勝利達成による特典は無い。 大半のボス部屋では、進入直後の「自動的に自キャラが前進してボス扉が閉まる処理」が発生せず、プレイヤーの操作で部屋の中に踏み入ることで初めてボス扉が閉まる。 詳細は別項の「」を参照。 「魔が駆ける橋梁」について• 列車の初回攻略イベントは発生しないが、列車乗り場で上方向キーを押すと列車に乗れる。 列車の初回攻略時は斬月一人での攻略となる。 スタート地点は本編と同様に貨物車両から開始する。 初回攻略時にタイムリミットは表示されないが、 グラットン・トレイン戦前に5分経過すると、グラットン・トレインを倒すことなく強制的に右側の列車乗り場に到着する。 この現象が起こるとゲームが クリア不可能に陥ってしまうようなので注意。 詳細は別項「」を参照。 斬月では列車の椅子に座れない都合上、とは戦えない。 特殊エントリーネーム「」は効果が無く、いずれのキャラクターの外見も変化しない。 データの開始・再開直後の約2秒間はメニューや全体マップを開けない。 「リブリ・エクス・マキナ(上層)」のHPMAXUP1個は斬月では取得不可能。 「静寂の庭園」のアイアンメイデンは。 「リブリ・エクス・マキナ」の司書室はODがおらずODが座っていた椅子も無いため、部屋の奥の縦穴を通じて下の部屋と行き来できる。 「地下魔導研究棟」のグシオンが入っている容器は割れない。 「灼岩炎窟」のボス戦後ゼパル広場の狭い隙間は2段ジャンプで潜り込んで通り抜けられるが、これはミリアムでも同様。 のハズレ効果を利用すれば所持金を減らすことはできる(長者の悪夢戦では逆に所持金が大きく増える可能性もあるが)。 本編でアイテムが埋まっていた「壊せる壁」は、壊してもアイテムを入手できない都合上、部屋を切り替えれば壁が復活する(壊したままにはできない)。 「巨獣区」にてソニックとのレースに勝利しても、倒れたソニックの体は結晶化せずその場に残る。 歩行速度はミリアムの約1. 05倍)。 地上ジャンプの最大高度はミリアムよりも少し高い。 「リフレクションレイ」や「インバート」が必要な狭い隙間を通り抜けることはできない。 ただし一部の隙間の地点は追加されたワープ鳥居で行き来できる。 セーブポイントの椅子とミミック・チェアには座れるが、それ以外の椅子に座ることはできない。 座る際は、座る動作は行わず立ったまま椅子に座る? 「ディープシンカー」の効果と同様に水中に沈んで行動できる。 以下のアクションによる移動は水中でも移動速度が低下しない。 虚空剣による上昇(左右移動速度は低下)• 急降下斬りによる下降(左右移動速度は低下)• 空即是色• スライディング• HPの回復手段は「セーブポイントの椅子に座る」・「HPMAXUPを取得する」の2通りのみ。 ステータスにバフ効果を得る行動や、敵に状態異常やデバフ効果を掛ける行動は無い。 コンフィグの「ヒント表示」の設定が ON の場合は、スタート地点に居ると各コマンドが表示される。 コマンド表記について• 以下のコマンドは基本的にPS4版のコマンドを記載。 いずれのコマンドも右向き時のものを記載。 左向き時は入力方向の左右が逆になる。 コマンド技のキャンセルについて• 各コマンド技「虚空剣、急降下斬り、飛び金剛、空即是色」の動作は、これらのコマンド技や久遠でキャンセル可能。 アクション名 コマンド 消費 MP 解説 小斬り - 横に斬り払う、出の速い攻撃。 ミリアムの通常攻撃と違って空中での動作中に2段ジャンプでキャンセル可能。 斜め下方向に振ることはできない。 :10 威力1. 0倍 大斬り - 刀を縦に大きく振り下ろす、出は遅いが威力は高く攻撃範囲も広い攻撃。 ミリアムの大剣通常攻撃と違って空中での動作中に2段ジャンプでキャンセル可能かつ、動作中に着地しても硬直が発生せず、着地後は移動を含むあらゆる行動でキャンセル可能。 また着地の際にそのまま何も操作しなければ、着地後も攻撃動作が持続する。 怯み削減値:30 威力1. 5倍 バックステップ 通称:バクステ - 無敵時間:動作中(連続実行時は出始めに無敵時間が一瞬途切れる) 滑るように一定距離を後退する。 移動中は敵をすり抜ける。 移動中に足場から空中に飛び出しても、動作終了までは落下せず水平に移動する。 と入力すると、後退するのではなく前方 入力方向 へと背を向けながら移動する。 移動し始めてからすぐに「移動方向と逆」のキーを入力すると、斬月の向きと移動方向が左右反転する。 遅めのタイミングで入力すると、移動方向は変わらず斬月の向きだけが反転する。 バクステの動作はバクステでもキャンセルでき、何度でも連続で行える。 ミリアムのバクステと違って、バクステの動作をキャンセルして繰り出した攻撃をさらにバクステでキャンセルすることもできる。 例えば ・ ・ ・ …といったシンプルな操作で何発でも連続攻撃が可能。 各種キャンセルは移動の任意タイミングで可能 苦無 くない 12 くないを3本同時に投げる飛び道具技。 灰身滅智の属性に応じて攻撃属性だけでなく弾の性質も変わる。 詳細は補足を参照 属性を纏っていない通常時は、-12度、20度、50度の対空寄りの方向に発射。 斬属性。 終わり際の動作は左右移動やしゃがみ・立ち上がりでキャンセル可能。 そのため立ち版としゃがみ版を交互に繰り返したり、横方向を入力しながら連発すると、より素早く連発できる。 バクステキャンセル後の約0. 怯み削減値:くないは 5 x 1〜3回 威力0. 追加攻撃時 後述 は30消費。 右スティックを倒した方向に鎖を伸ばす。 鎖の先端に攻撃判定あり。 鎖の先端を地形に命中させると、斬月がその方向に引き寄せられる。 空中ジャンプ実行済みの場合、地形への命中後は再び空中ジャンプ可能になる。 空中版は敵を貫通し、当たり具合によっては一度に2ヒットする。 地上版は敵を貫通しない。 灰身滅智で属性を纏っている状態で、地上で実行して雑魚敵に当てると、MPを消費して追加攻撃を行う。 詳細は補足を参照 空中で何度でも連発できる上に、空中で実行すると超低速の落下状態になるため、滞空時間やジャンプの飛距離を伸ばすこともできる。 動作中のキャンセルは不可能。 上り坂に鎖を命中させると、坂を飛び越えるように移動する場合がある。 引き寄せ移動中にダメージを受けると、その時点で移動終了となる。 天井付近では実行できない。 一度実行すると約0. 5秒間は再実行できない。 その他にも、右スティックを倒しても実行されない場合がある 詳細不明。 に当てると、基本的に地形に命中した扱いになる。 また該当の敵への鎖の当たり具合によって、その敵にダメージを与える場合と与えない場合がある。 怯み削減値:0 灰身滅智 けしんめっち - 刀に属性を纏わせ、各武器攻撃の属性や性質を変化させる。 動作開始の瞬間から属性が切り替わる。 硬直時間が長いので、実行後は基本的にバクステなどで動作をキャンセルした方が良い。 バクステキャンセル後のバクステ動作中の再実行はできない。 順番が2つ〜3つ先の属性に素早く切り替えたい時は、バクステしゃがみキャンセルで連発すると良い。 虚空剣 空中可 10 無敵時間:動作中 ジャンプしながら斬り上げる。 上昇中に や で左右移動も可能。 大半のアクションの動作をキャンセルして繰り出せる。 空中で何度でも連続発動可能で、ミリアムのハイジャンプのように高空への上昇手段としても使える。 空中ジャンプ実行済みであっても、虚空剣後は再び空中ジャンプ可能になる。 ハイジャンプと違って空中で だけでは発動できず、空中でも地上と同じコマンド入力が必要。 怯み削減値:20 威力1. 落下斬りと叩きつけの2段技。 着地時に灰身滅智の属性効果が発生 補足参照。 落下斬りの攻撃性能は虚空剣と同等。 正確に言えば「落下斬り = 直前に出した虚空剣の攻撃判定がある程度持続する仕様」であるらしく、虚空剣がヒットした敵には落下斬りはヒットせず、また虚空剣発動からの一定時間経過でも落下斬りの攻撃判定は無くなる。 虚空剣のコマンド入力後すぐに を入力すると、上昇せずに地上でもこの技を繰り出せる。 を押し続けたまま虚空剣のコマンドを入力すると、最速でこの技に派生する。 8倍 荒神剣 15 無敵時間:動作中 その場で刀を地面に叩きつける。 叩きつけ時に灰身滅智の属性効果が発生 補足参照。 連発すれば無敵時間の途切れない連続攻撃になる。 怯み削減値:20 威力2. 25 飛び金剛 15 無敵時間:動作中 前方にジャンプして刀を地面に叩きつける。 攻撃判定は叩きつけ時にのみ発生する。 叩きつけ時に灰身滅智の属性効果が発生 補足参照。 ジャンプ中は虚空剣でのみキャンセル可能。 叩きつける寸前のタイミングからはバクステや各種コマンド技でキャンセル可能。 怯み削減値:80 威力3. 0倍 久遠 で持続 5 防御の構えを取り、前方の敵からの物理攻撃や接触ダメージを防御する。 敵の近接攻撃や接触ダメージを防御すると以下の効果が発生。 ・斬月のMPが50回復 ・その敵が一定時間停止する ・斬月は即座に行動できる上に一定時間無敵状態になる 敵の遠距離物理攻撃を防御した場合は、斬月のMPが20回復する。 空即是色 20 無敵時間:動作開始からの一定時間?(バクステをキャンセルして出した場合は無敵時間が一瞬途切れる) 前方に対して背を向けながら滑るように一定距離を前進し、一定間隔で火柱を発生させる。 灰身滅智の状態に関わらず炎属性。 移動速度は次第に加速していく。 移動距離はバクステの約2倍。 バクステと同様、移動中に足場から空中に飛び出しても、動作終了までは落下せず水平に移動する。 バクステと違って移動中の左右反転はできない。 動作はバクステや各種コマンド技でキャンセル可能だが、移動方向に対してコマンド入力は左右逆になる点に注意。 火柱は下方向にも赤いエフェクトが伸びるが、攻撃判定は上方向にのみ発生する。 怯み削減値:10 威力2. 5倍 スライディング - 無敵時間:動作中 ミリアムのスライディングに比べて移動距離が長く、移動速度も速い。 動作中は無敵状態になるので回避手段としても利用できる。 敵にヒットした直後に再実行すると連続ヒットはせず、無敵時間によって大半の敵をすり抜けるスライディングになる。 ミリアムの急降下キックに比べて移動速度は遅いが、高所からのジャンプキックで着地しても硬直しない。 斜めキックで壁にぶつかると、即座に動作が終了する。 実行するだけでMPが5回復し、敵や燭台にヒットするとさらにMPが10回復する 合計15回復。 挑発には特に効果は無い模様。 防御の仕様は久遠と同じ。 久遠に比べて、動作に時間が掛かる代わりにMPは消費しない。 灰身滅智の属性効果について• 詳細は後述。 通常時の攻撃属性は斬属性だが、属性を纏っている時はその属性での攻撃となる。 炎・雷属性時はその他にも性質が変化する。 炎属性:立ち版・空中版は一度に最大2連続ヒット、しゃがみ版はマカロンなどの当たり判定の大きい敵に密着して繰り出すと最大3連続ヒットする。 1ヒットあたりの威力は通常時の0. 氷属性:攻撃属性が変化するのみで、威力などの性質は変化しない。 雷属性:立ち版・空中版は遠目から当てると一度に最大3連続ヒット、敵に密着して当てると最大4連続ヒットする場合がある。 しゃがみ版は4連続ヒットしやすい。 1ヒットあたりの威力は通常時の0. 炎属性・雷属性の共通事項・補足• 連続ヒットの途中で各種キャンセル行動を行うと、攻撃判定が消失して連続ヒットが途切れる。 「しゃがみ・ジャンプ・前方への移動」によるキャンセルでは攻撃判定は消失しない。 「横斬り」では一瞬で連続ヒットするためほぼ確実に最大ヒットする。 一方「大斬り」では連続ヒットの間隔が比較的長い上に、途中で斬月と敵の距離が離れたり各種キャンセル行動で攻撃判定を消失させると連続ヒットが途切れてしまうため、横斬りに比べると最大ヒットはしにくい。 両属性とも、ミリアムの武器の炎・雷属性効果とは似て非なる効果。 「魂縛」• 属性を纏っている状態で地上で魂縛を実行し、 一部を除く 雑魚敵にヒットすると、MPを30消費して "属性を纏った苦無" らしきものを射出する追加攻撃が発生。 追加攻撃の終了時には斬月がその場で1回転する 無防備。 いずれの追加攻撃も、攻撃属性やエフェクトが異なるだけで基本的な仕様は共通。 追加攻撃の最中はその敵の時間が停止する。 追加攻撃の攻撃判定は対象の付近に発生し、範囲内にいる他の敵も巻き込める。 雷属性では落雷のエフェクトが発生するが、見た目と違って攻撃判定は対象の付近にしか発生しない模様。 追加攻撃の最中に斬月がダメージを受けると、追加攻撃が中断される。 一部の雑魚敵や全てのボスに対しては、追加攻撃は発生しないが MPは消費する。 鎖の射程限界ギリギリでヒットした場合は追加攻撃は発生しない。 「苦無」• 纏っている属性によって攻撃の性質が大きく変化する。 通常時も含めて計4パターンの性質に分かれる。 炎属性以外は射程無限。 通常時:-12度、20度、50度の対空寄りの方向に発射。 斬属性。 炎属性:-12度、5度、20度の正面寄りの方向に発射し、射程限界に達するか何かに命中すると、爆発による追加攻撃が発生。 爆発は約0. 25秒の連続ヒット制限があり、その間は同じ敵への爆発は1回しかヒットしない。 氷属性:-40度、-25度、-12度の対地方向に発射し、地面に命中すると、そこから氷のトゲが生える追加攻撃が発生。 敵に命中すると、その真下の地面に氷のトゲが発生する。 雷属性:-40度、-25度、-12度の対地方向に "敵を貫通するくない" を発射し、地形に命中すると落雷による追加攻撃が発生。 弾速は比較的遅い。 落雷は1発あたり同じ敵に最大2ヒットする。 各技共通で、刀を地面に叩きつけると同時に、属性に応じた追加攻撃が発生する。 炎・雷属性では叩きつけの斬撃自体の性質も変化。 炎属性:叩きつけと同時に攻撃判定の大きい爆炎が発生する。 斬撃の連続ヒット数は、急降下斬り 叩きつけ部分 は最大3ヒット、それ以外の斬撃は最大2ヒット。 氷属性:叩きつけと同時に、前方に向かって地を這って進むように、地面から氷が連続発生する。 威力1. 25倍• 雷属性:叩きつけと同時に、周囲に放電する雷球を発生させる。 一度に連続ヒットする。 雷球は常に円形範囲の攻撃判定がある模様。 発生時には落雷のエフェクトが発生するが、見た目と違って上方向に特段長い攻撃判定が発生するわけではない模様。 斬撃の連続ヒット数は、急降下斬り 叩きつけ部分 は最大3ヒット、荒神剣は最大4ヒット、飛び金剛は最大3ヒット。 フレームレートによる最大ヒット数の変動について• 斬月の炎・雷属性の各種斬撃部分の最大ヒット数は、ゲームのフレームレート(時間あたりの画面の描画更新回数)によって変わってくる。 これは斬月特有の仕様であり、ミリアムの炎・雷属性の物理攻撃の連続ヒット数は、フレームレートによらず一定となっている。 以下、60fps(秒間60コマ)時のヒット数を基本表記とする。 炎属性の斬撃について• 炎属性の斬撃は最大2ヒットで安定しており、雷属性に比べると変動幅は小さいが、フレームレートが低いと1ヒットしかしない場合がある。 一度に3ヒット以上することは基本的には無い。 例外的に炎属性のしゃがみ大斬りは、フレームレートによっては最大3ヒットする場合がある。 60fpsの場合、マカロンなどの当たり判定の大きい敵に密着して繰り出すと最大3ヒット。 PC版にて300fps程度の場合は、敵の種類を問わず、遠目から当てても最大3ヒットする。 雷属性の斬撃について• 雷属性の斬撃は、「大斬り」と「荒神剣の斬撃部分」が特にフレームレートの影響を大きく受ける。 それ以外の斬撃のヒット数はあまり変動しないが、フレームレートが低いとヒット数が少なくなる場合がある。 60fpsの場合:小斬りは最大3ヒット、「立ち大斬り・空中大斬り・荒神剣の斬撃」は最大3ヒット、しゃがみ大斬りは最大4ヒット、「急降下斬り 叩きつけ部分 ・飛び金剛」は最大3ヒット。 45fpsの場合:各斬撃のヒット数は60fps時と同じ。 30fpsの場合:「立ち小斬り・しゃがみ小斬り」は最大2ヒット、空中小斬りは最大3ヒット。 「立ち大斬り・空中大斬り・荒神剣の斬撃」は 最大5ヒット、しゃがみ大斬りは 最大6ヒット。 それ以外の斬撃のヒット数は60fps時と同じ。 15fpsの場合:各斬撃のヒット数は60fps時から1ヒット分ほど減少する。 PC版にて300fps程度の場合:「立ち大斬り・空中大斬り・荒神剣の斬撃」は 最大5ヒット、しゃがみ大斬りは 最大6ヒット。 それ以外の斬撃のヒット数は60fps時とほぼ変わらない。 フレームレートに関わらず、連続ヒットの途中で [メニュー画面 or 全体マップ] を開いてアクションの流れを一時停止させた場合にも、その攻撃の連続ヒット数が本来より少なくなる場合がある。 各アクションの攻撃力• レベル30でデス・トラップ 呪50石100以外は耐性・弱点なし に当てた際の実測記録。 魂縛の追加攻撃は発生させられない相手なので除外。 斬月は武器・防具を変更できないためATK・DEFも重ねて記載。 Lv MAXHP MAXMP ATK DEF STR CON INT MND LCK 1 300 200 34 11 11 13 8 9 1 10 435 290 48 19 24 29 21 24 3 20 585 390 64 28 39 47 36 41 5 30 735 490 81 37 54 65 51 58 8 40 885 590 97 46 69 83 66 75 10 50 1035 690 114 55 84 101 81 92 13• 耐性:闇以外の耐性は50、闇属性耐性は25。 クリティカルヒット時のダメージ倍率は約2倍。 HPMAXUP・MPMAXUPの累積効果上限は。 1周あたりのアイテム配置数は31個、うち1個は斬月では取得不可能。 1周あたりのアイテム配置数は30個。 基本的な攻略情報は本編ののページを参照。 グラットン・トレイン• 本編と違って斬月一人での攻略となる。 ボスの額の装甲をはがすことはできない模様。 アルフレッド• 開幕のが発生しない都合からか、ボスの開幕行動は本編と違って、必ずしも「毒瓶投げ」とは限らない。 グレモリー• グレモリーに対する足技 スライディングと急降下キック 以外の攻撃は、ダメージが通常の約1. 本編と違って、グレモリーを斬月刀で斬っても特別なエフェクトは発生しない。 最終ボス:ミリアム 登場エリア:終焉の間 開幕で会話シーンあり。 ボスのステータス• HP:12000• 耐性:??? 弱点:??? 怯み耐久値:400• 接触ダメージ無し。 接触ダメージ無しのボスでありながら、例外的にすり抜けは可能。 ボスの行動• 多くの行動は、本編でのミリアム操作時の各種アクションと同様の性能となっている。 ボスのHPによる行動パターン変化について• ボスには全3段階の行動パターンがあり、ボスのHPが一定値減るごとに次の段階に移行する。 第1段階• ブルーローズやエターナルブルーによる武器攻撃と、[ウェパル, リフレクションレイ, インフェルノブレス] のシャード攻撃を行う。 第2段階• HP条件:HPが8000以下になる(累計ダメージ4000以上)• 段階移行時にインバートを発動し、重力反転状態で天井から攻撃を仕掛けてくる。 エターナルブルーによるジャンプ斬りとインフェルノブレスを主に行う。 この段階では常にエターナルブルーを装備する。 斬月との距離が離れている時のジャンプはアクセラレイターによる高速移動&体当たり状態となる。 第3段階• HP条件:HPが4000以下になる(累計ダメージ8000以上)• 段階移行時にインバートを発動して通常の重力に戻る。 第1〜第2段階の攻撃に加えて、他のシャードによる攻撃を織り交ぜてくる。 この段階ではリフレクションレイは行わなくなる?• ミリアムの武器について• ミリアムは常に剣「ブルーローズ 略:BR 」もしくは大剣「エターナルブルー 略:EB 」を装備しており、現在装備中の武器による攻撃を仕掛けてくる。 初期装備はブルーローズ。 ミリアムは、もう一方の武器に持ち替える「武器持ち替え行動」を行うことがある。 BR:通常攻撃• ブルーローズによる出の速い横斬り。 第1・第3段階にて、地上では近距離でのみ行う。 斬月がミリアムより頭上に居る場合は中〜遠距離からでもジャンプ斬りを仕掛けてくる。 見てからの回避は困難なので、ミリアムがブルーローズを装備している時は不用意に近付かないように注意。 BR:フォースブラスト• ブルーローズを巨大化させて薙ぎ払い、複数の氷弾を飛ばす。 第1・第3段階にて中〜遠距離から行う。 氷弾の軌道はランダム?• スライディングで氷弾をくぐるように避けるのが確実? しゃがみやジャンプでは安定して避けるのは難しい。 EB:通常攻撃• エターナルブルーによる、出は遅いが高威力で攻撃範囲も広い縦斬り。 地上では近距離でのみ行う。 斬月がミリアムより頭上に居る場合は中〜遠距離からでもジャンプ斬りを仕掛けてくる。 EB:シックルムーン• 武器を引きずりながらダッシュで接近して斬り上げる。 第1・第3段階にて中〜遠距離から行う。 斬り上げを行わず、ダッシュで接近してからジャンプ通常攻撃へと繋げてくる場合もある。 リフレクションレイ• 立ち止まって、四方の壁で反射する光線を伸ばした後、光線のライン上を通る高速の突進を行い、部屋中を駆け回る。 光線の角度は斜め45度で固定?• 本編でのミリアムのリフレクションレイよりも射程が格段に長く、実質的にはバティンの技に近い。 インフェルノブレス• 立ち止まって、ミリアムに重なる位置にウァラクの首を召喚し、ミリアムの足元から真上へと射角を少しずつズラしながら炎を放射する。 炎の射程は部屋の端から端まで届く程度。 ウェパル• ミリアムの頭上に出現させた巨大な触手一本で薙ぎ払う。 触手の挙動は完全固定であり、ミリアムより右上側の空間は重点的に攻撃されるため危険。 インバート• 第2段階や第3段階への移行時に行う。 ミリアムの重力が反転する。 アクセラレイター アクセラレイタージャンプ• 第2段階以降で、斬月との距離が離れている時のジャンプ行動はこれになる。 ジャンプ中に、攻撃判定のある青いオーラを纏って高速で接近し、さらにここからジャンプ通常攻撃へと繋げてくる。 ムーン・エチュード(三日月弾)• 第3段階では常にこの攻撃が発生し続ける。 グレモリーの三日月弾と同様の攻撃。 エイミングシールド• 前方にシールドを張りながら接近し、斬月に正面から激突すると連続でダメージを与える。 第3段階で中〜遠距離から行う。 シールドを張っているミリアムに対しては斬月の物理攻撃がガードされる。 ミリアムの背後から大斬りを当ててもガードされることを確認。 ブラッドスティール• 第3段階で、ミリアムのHPがある程度減っている状態で一定時間が経過するごとに発動?• 部屋に飛び散っている血を全て吸収し、HPを連続で回復する。 連続回復効果はしばらく持続し、連続回復の最中にミリアムは他の行動に移る。 回復効果1回あたりの回復量は35。 総回復量は部屋に飛び散った血の量に依存。 部屋に血痕が無くても発動はする。 難易度ハード以上限定の行動パターン変化は特に無い模様。 攻略法• 第3段階の攻撃が苛烈なので、第3段階ではMPを消費する無敵のコマンド技を連発して、速攻で勝負をつけると良い。 そのために、少なくとも第2段階ではMPをある程度温存しながら戦うのが得策。 第2段階では「垂直急降下キック戦法」によってMPを大幅に回復することもできるため、この戦法を前提とするなら、第1段階は無敵技連発で一気に第2段階まで飛ばしてしまうのもあり。 ミリアムが「インフェルノブレス」を発動している時は、背後に回り込めば隙だらけなので、最大の攻撃チャンス。 足技のみで戦えば血が飛び散らず、「ブラッドスティール」による回復を抑えることができるが、総回復量は多くてもせいぜい1000程度なので特に気にしなくてもいい。 第1段階攻略• カウンター戦法• これを繰り返せば、ほぼハメに近い展開で安全にダメージを稼ぐことができる。 咄嗟に久遠のコマンドを入力することが難しければ、バクステやスライディングの無敵時間を利用して近距離攻撃を回避し、その隙に反撃するという戦い方でもいい。 久遠に比べて反撃の猶予時間は短いが、操作は簡単。 斬月が壁際に追い詰められている状況だと、バクステでミリアムとの距離が離れないのでより安定しやすいかもしれない。 垂直急降下キック戦法• 常にミリアムの真上の位置を維持して、ミリアムの真上から垂直急降下キックを当て続けるようにすると、ミリアムは「インフェルノブレス」を定期的に行う以外はほぼ棒立ちのままとなる 時々ジャンプ通常攻撃を行うことはある ので、第2段階まではこの戦法でインフェルノブレスのみを使わせるように戦うこともできる。 第2段階攻略• ミリアムのジャンプEB通常攻撃はスライディングで回避。 ミリアムが「インフェルノブレス」を放ってきたら、背後に回り込んで2段ジャンプからの大斬りや苦無 炎属性 などでダメージを稼ぐ。 垂直カウンター戦法• 壁際に立ち、ほぼ真上の天井にミリアムが居る状況では、ミリアムは垂直ジャンプEB通常攻撃しか行わない。 垂直ジャンプEB通常攻撃を久遠で防御し、カウンターでダメージを稼げば、第1段階のカウンター戦法とほぼ同じ要領でハメに近い展開で戦える。 ミリアムとの位置が近すぎたり、久遠を行う際のコマンド入力でミリアムの後ろ側まで前進してしまうと、ミリアムの攻撃を防御できないので注意。 壁際で小斬りや大斬りを空振りし、その動作中に久遠のコマンドを入力すれば、前進せずに防御の構えを取ることができる。 垂直急降下キック戦法• 虚空剣などで上昇してから、ミリアムに重なり続ける位置で垂直急降下キックを連発すると、ミリアムのEB通常攻撃やインフェルノブレスをやり過ごしつつ一方的にダメージを与え続けることができる。 完全なハメにはならないが、上手くいけば効率的にダメージを稼げる。 第3段階攻略• 必勝法:難易度ノーマルやハードでは、十分な攻撃力とMPがあれば、近距離で無敵のコマンド技をひたすら連発するだけで強引に倒しきれる。 三日月弾により事故りやすい上に、ミリアムはブラッドスティールを定期的に使って回復するので、なるべく速攻で勝負をつけたい。 勝利時の演出中でも三日月弾を食らってしまう場合があり、この被弾でHPがゼロになると、ゲームクリアではなく通常通りのゲームオーバーになるので注意。 余談・小ネタ• 開幕の会話時には「ディメンジョンシフト」を使っているようにも見えるが、エフェクトなどは「転送石」使用時のものと同じ。 この戦闘でのゲームオーバー時のボイスは、ドッペルゲンガー戦でのゲームオーバー時ボイスと同じ。 「フィールドを画面奥や手前へと立体的に周りながら進んでいく場所 例:双竜の塔の屋外 など 」と「通常の平面的なサイドビューの場所」とを行き来する際に、「空即是色」で移動しながら画面を切り替えると、空即是色の移動が自動終了せず、壁にぶつかるまで移動し続ける。 2つの場所を行き来する順序によって、壁にぶつかるまで「加速し続ける」場合と「画面切り替え時の移動速度で固定される」場合の2パターンに分かれる。 エリア間通路の赤扉を開閉する箇所ではこの現象は発生しない。 アーヴァント村から城へ向かう際の移動時間を短縮するといった活用が可能。 空即是色の本来の持続時間が終了する際には、横斬りの効果音が鳴る。 空即是色の本来の持続時間が終了した後の移動中は、ほとんどの各種アクション操作で、空即是色をキャンセルして停止することができる。 空即是色をキャンセルできないアクションは「魂縛 」と「挑発 」のみ。 「双竜の塔」にて、右塔 屋内からウァラク戦の屋外へと空即是色で移動した場合には、例外的にこの現象は発生せず、一定距離の移動で空即是色が自動終了する。 「魔が駆ける橋梁」の左方面の通路や列車乗り場でも、この現象は発生する。 「灰身滅智」で氷属性を纏っている時に「刀を叩きつけるタイプのコマンド技(急降下斬り or 荒神剣 or 飛び金剛)」を行うと「地を這って進んでいく氷」が発生するが、この氷は「久遠」で受け止めて防御し、かき消すことができる。 実際の操作手順• 「灰身滅智」で氷属性を纏う。 氷属性を纏っている状態で、「急降下斬り or 荒神剣 or 飛び金剛」を実行し、属性効果の氷を発生させる。 地面に氷が出現したらすぐに「久遠」を実行してその氷を防御する。 もしくは「空即是色」やバクステスライディングで氷を追いかけてから久遠で防御するという方法でも可。 この氷を久遠で防御すると、遠距離物理攻撃を1〜2発防御した扱いとなり、斬月のMPが20x1〜2回復する。 防御成功時の時間停止演出中はMPは回復しないが、演出が終了した途端にMPが回復する。 氷を防御するタイミングによって、氷の防御数が1発か2発に分かれる。 タイミングによっては、氷を1つだけ防御し、もう1つの氷は通常通り地を這って進んでいく攻撃となる場合もある。 活用例• 氷属性を纏った「急降下斬り or 荒神剣 or 飛び金剛」で目の前の敵を攻撃しつつ、その氷をセルフ防御することで、MP消費を抑えつつコマンド技で積極的に敵を攻撃できる。 荒神剣からのセルフ氷防御でMPを回復する自家発電。 コマンド技によるMP消費分との差し引きなので、氷を1個防御するだけでは実質的なMP変動はプラマイゼロだが、2個防御すれば実質的にMPが20回復する。 急降下キック連発によるMP回復に比べると、上手くいけばより短時間で効率良くMPを回復できる可能性はあるが、安定はしにくい。 本編と違って、多くのボス部屋は進入直後の「自動的に自キャラが前進してボス扉が閉まる処理」が斬月では発生せず、プレイヤーの操作で部屋の中に踏み入ることで初めてボス扉が閉まる。 この特殊仕様が当てはまらず、ボス扉の仕様が本編同様のボス・中ボス戦は以下の通り。 ウェパル、クラフトワーク、アビスガーディアン、バティン、ドッペルゲンガー、マスターカーペンター、レブナント、長者の悪夢• 場所によっては、ボス扉が閉まる前からその場でボスと戦うことができる。 さらに戦闘の途中でボス部屋から脱出してボス戦を仕切り直すことも可能。 ボスによっては、開いているボス扉をボスが通過して部屋の外の画面外に出てしまう場合もある。 さらにその状態でプレイヤーはボス部屋の中に入ってボス扉を閉めると、ボスをボス部屋から閉め出すこともできる。 その後ボス扉越しにボスを攻撃して撃破すれば、通常通りボス扉は開く。 斬月2戦目でこの現象を確認。 各種しゃがみ行動(しゃがみ小斬り or しゃがみ大斬り or しゃがみ苦無)の動作中に を押し続けると、しゃがみ行動後も が押されている限りしゃがみ状態が維持される。 この状態で を同時押ししても何も起こらないが、その後 から指を離すとバクステが実行される。 また から指を離すのではなく、指をズラして または 入力に切り替えると、虚空剣が実行される。 これらの仕様により、しゃがみ行動後に虚空剣を出そうとしても出ない場合があるので注意。 地面スレスレを飛び金剛で飛び続ける• 特定の上り坂の手前で飛び金剛を実行し、「飛び金剛のジャンプ頂点付近の時点」で斬月の足元が地面に密着していると、飛び金剛のジャンプで着地することがなく、地面スレスレの位置を「飛びかかる動作」で前進し続ける形になる。 そのまま前進して足場から落下すれば、普通に着地して飛び金剛が終了する。 落下せず前方の壁にぶつかる場合は、「飛びかかる動作」が半永久的に持続し続け、他のアクションで飛び金剛をキャンセルしない限り、飛び金剛が終わらなくなる。 この地面スレスレ状態では、斬月は接地状態になっているらしく、飛び金剛の動作をバクステや各種コマンド技でキャンセルできる。 実践可能な場所は、「永久氷棺」のグレモリー戦前の「トレーサー通路」や「Gアックスアーマー&デーモン・ロードの広場」など。

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ボスリベンジモード

ブラッドステインド 回復手段

PS4を日本語に設定していればゲーム内の文章・音声も全て自動的に日本語になります。 オプションで設定変更も可能ですが、初期設定でとても直感的にプレイできたので、特別なこだわりがなければ変更の必要はなさそうです。 武器や装備の錬成や購入の選択肢も広がりますが、どれを使えばいいか迷う方も多いかもしれません。 ここでは拠点到着時点で入手可能な武器を筆者が使い比べて、特に使いやすかったものを3つご紹介します。 迷ったらこれらを試してみて、あなたに合った武器を見つけるのに役立ててください。 攻撃の出が早く、それでいて威力もかなりのもの。 隙が少ないのでただボタンを連打しているだけでも多くの悪魔に上手く対処できるでしょう。 迷ったらまず試していただきたい武器です。 隙は少々大きいけれど、慣れれば頼もしい相棒になります。 攻撃時は大きく振り下ろす動作を行うため、上の方の足場にいる敵を下から一方的に攻撃できる局面が多いのもおすすめする理由です。 本作では敵に接触しただけでダメージを受けてしまうので、離れた位置から攻撃できる武器がひとつあると重宝します。 以後、装備すればミリアムの攻撃手段のひとつとして使用可能になります。 手に入るシャードは敵の種類によって異なり、対応するボタンが違う「トリガーシャード」「ディレクショナルシャード」「エフェクティブシャード」に分けられます。 またどれも使用するとMPを消費するのも特徴です(MPは時間経過によって回復します) ここでは序盤で何種類も手に入る「トリガーシャード」の中からおすすめを3種類ご紹介。 メインで使用する武器との組み合わせでも使いやすいシャードは変わってくるので、いろいろな組み合わせを試してみましょう。 攻撃力が高く攻撃範囲、スピード共に優秀です。 前後に攻撃が発生するので、敵に囲まれたときにも便利。 遠距離攻撃が不要ならば迷わず使ってほしいシャードです。 素材を消費してランクを上げるとサイズアップして攻撃範囲がさらに広くなります。 ザコ悪魔迎撃用に重宝 MPコスト:15 入手方法:シーマを倒すと一定確率でドロップ 床や壁に接触すると跳ね返るシャード。 最序盤で手に入り攻撃力は低めですが、体力が低く素早い悪魔を迎撃するには便利。 隙が大きい武器をメインに使っている場合、これをカバーするためにセットしておくのがおすすめの運用方法です。 ランクを上げると活動時間がアップし、飛距離及び跳ね返りながら攻撃し続ける時間が上がります。 どんな武器と組み合わせても使い勝手がよく、坂で使っても地形に対応して飛んでいくので、一直線にしか攻撃できない「銃」タイプの武器などを使っているときは弱点をカバーできそうです。 ランクを上げるとサイズアップして攻撃範囲がさらに広くなります。 武器やシャードの使用感のチェックや立ち回りの参考にしてみてください。 斜め上方向への攻撃手段がないのがやや欠点…。 もちろんゲームを進めていくとより強力な武器や、序盤では見たことのないシャードが沢山登場します。 次々に強力な装備に持ち替えていくのも本作の楽しさのひとつなので、状況に応じた「最高の組み合わせ」を見つけ出してください! 今回の攻略は以上になります。 今後もお役立ち攻略情報を紹介していきますので、ご期待ください! 『Bloodstained: Ritual of the Night』 ジャンル;横スクロールアクションRPG(IGAヴァニア) Steam版:好評発売中 価格:5,480円(税込) PlayStation 4/Nintendo Switch版:9月発売予定 価格:5,480円(税別) CERO:C(15歳以上対象) Developed by Artplay, Inc.. Published by 505 Games S. All rights reserved. "ArtPlay, Inc. " and the ArtPlay logo are all trademarks of ArtPlay, Inc. All rights reserved.

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