新型 コロナ ウイルス 新潟 市。 新型コロナウイルス感染症について 新潟市

新型コロナウイルス感染症について 新潟市

新型 コロナ ウイルス 新潟 市

患者発生の情報は、このページの「患者の発生について(報道資料)」をご覧ください。 1 本ホームページの情報について ・令和2年6月21日時点の厚生労働省報道発表等に基づき作成しています。 ・最新の情報は厚生労働省のホームページを御確認下さい。 <外部リンク> <外部リンク> <外部リンク> <外部リンク> 【インターネット・SNS上の情報について】 ・インターネットやSNS上において、新型コロナウイルス感染症に関する様々な情報が掲載されていますが、中には不確かな情報や事実とは異なる情報もあります。 ・むやみに転載・拡散することなく、厚生労働省や県などの公的機関のホームページ等で情報を確認いただきますようお願いします。 人に感染症を引き起こすものはこれまで6種類が知られていますが、深刻な呼吸器疾患を引き起こすことがあるSARS-Cov(重症急性呼吸器症候群コロナウイルス)とMers-Cov(中東呼吸器症候群コロナウイルス)以外は、感染しても通常の風邪などの重度でない症状にとどまります。 <外部リンク> ・世界保健機関(WHO)の緊急委員会は、1月31日未明(日本時間)、中華人民共和国湖北省武漢市における新型コロナウイルス関連肺炎の発生状況が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(Pheic: Public Health Emergency of International Concern)」に該当すると発表しました。 ・このような状況を踏まえ、新型コロナウイルス感染症は、感染症法に基づく「指定感染症」に指定され、また、検疫法に基づく「検疫感染症」に指定されました。 (令和2年2月1日施行) ・また、令和2年2月25日(火曜日)に、「新型コロナウイルス感染症対策の基本方針」が厚生労働省より示されました。 3 県民の皆様へのお願い (1)今後も厚生労働省や各関係機関と密に連携しながら、迅速で正確な情報提供に努めてまいります。 (2)県民の皆様におかれましては、咳エチケットや手洗い等、引き続き通常の感染対策に努めていただくようお願いします。 また、風邪症状があれば、外出を控えていただき、やむを得ず、外出される場合にはマスクを着用していただくよう、お願いします。 <外部リンク> <外部リンク> <外部リンク> (3)集団感染の共通点は、特に、「換気が悪く」、「人が密に集まって過ごすような空間」、「不特定多数の人が接触するおそれが高い場所」です。 換気が悪く、人が密に集まって過ごすような空間に集団で集まることを避けてください。 (4)新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安について 1.相談・受診の前に心がけていただきたいこと ・発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み外出を控える。 ・発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく。 ・基礎疾患(持病)をお持ちの方で症状に変化がある方、新型コロナウイルス感染症以外の病気が心配な方は、まずは、かかりつけ医等に電話で御相談ください。 2.帰国者・接触者相談センター等に御相談いただく目安 ・少なくとも以下のいずれかに該当する場合には、すぐに御相談ください。 症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。 解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。 ) (妊婦の方へ) ・妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに帰国者・接触者相談センター等に御相談ください。 (お子様をお持ちの方へ) ・小児については、小児科医による診察が望ましく、帰国者・接触者相談センターやかかりつけ小児医療機関に電話などで御相談ください。 これまで通り、検査の必要性については医師が個別に判断します。 3.医療機関にかかるときのお願い ・複数の医療機関を受診することにより感染を拡大した例がありますので、複数の医療機関を受診することはお控えください。 ・医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖・肘の内側などを使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。 また、検査実施の際には積極的な検体の確保に御協力くださるようお願いします。 (2)検査件数:4,860件 【うち陽性事例:84件(再陽性事例1を含む)】 6 参考リンク• <外部リンク>• <外部リンク>•

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新潟市新型コロナウイルス感染症対策協力基金へのご寄附について 新潟市

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患者発生の情報は、このページの「患者の発生について(報道資料)」をご覧ください。 1 本ホームページの情報について ・令和2年6月21日時点の厚生労働省報道発表等に基づき作成しています。 ・最新の情報は厚生労働省のホームページを御確認下さい。 <外部リンク> <外部リンク> <外部リンク> <外部リンク> 【インターネット・SNS上の情報について】 ・インターネットやSNS上において、新型コロナウイルス感染症に関する様々な情報が掲載されていますが、中には不確かな情報や事実とは異なる情報もあります。 ・むやみに転載・拡散することなく、厚生労働省や県などの公的機関のホームページ等で情報を確認いただきますようお願いします。 人に感染症を引き起こすものはこれまで6種類が知られていますが、深刻な呼吸器疾患を引き起こすことがあるSARS-Cov(重症急性呼吸器症候群コロナウイルス)とMers-Cov(中東呼吸器症候群コロナウイルス)以外は、感染しても通常の風邪などの重度でない症状にとどまります。 <外部リンク> ・世界保健機関(WHO)の緊急委員会は、1月31日未明(日本時間)、中華人民共和国湖北省武漢市における新型コロナウイルス関連肺炎の発生状況が「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(Pheic: Public Health Emergency of International Concern)」に該当すると発表しました。 ・このような状況を踏まえ、新型コロナウイルス感染症は、感染症法に基づく「指定感染症」に指定され、また、検疫法に基づく「検疫感染症」に指定されました。 (令和2年2月1日施行) ・また、令和2年2月25日(火曜日)に、「新型コロナウイルス感染症対策の基本方針」が厚生労働省より示されました。 3 県民の皆様へのお願い (1)今後も厚生労働省や各関係機関と密に連携しながら、迅速で正確な情報提供に努めてまいります。 (2)県民の皆様におかれましては、咳エチケットや手洗い等、引き続き通常の感染対策に努めていただくようお願いします。 また、風邪症状があれば、外出を控えていただき、やむを得ず、外出される場合にはマスクを着用していただくよう、お願いします。 <外部リンク> <外部リンク> <外部リンク> (3)集団感染の共通点は、特に、「換気が悪く」、「人が密に集まって過ごすような空間」、「不特定多数の人が接触するおそれが高い場所」です。 換気が悪く、人が密に集まって過ごすような空間に集団で集まることを避けてください。 (4)新型コロナウイルス感染症についての相談・受診の目安について 1.相談・受診の前に心がけていただきたいこと ・発熱等の風邪症状が見られるときは、学校や会社を休み外出を控える。 ・発熱等の風邪症状が見られたら、毎日、体温を測定して記録しておく。 ・基礎疾患(持病)をお持ちの方で症状に変化がある方、新型コロナウイルス感染症以外の病気が心配な方は、まずは、かかりつけ医等に電話で御相談ください。 2.帰国者・接触者相談センター等に御相談いただく目安 ・少なくとも以下のいずれかに該当する場合には、すぐに御相談ください。 症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。 解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。 ) (妊婦の方へ) ・妊婦の方については、念のため、重症化しやすい方と同様に、早めに帰国者・接触者相談センター等に御相談ください。 (お子様をお持ちの方へ) ・小児については、小児科医による診察が望ましく、帰国者・接触者相談センターやかかりつけ小児医療機関に電話などで御相談ください。 これまで通り、検査の必要性については医師が個別に判断します。 3.医療機関にかかるときのお願い ・複数の医療機関を受診することにより感染を拡大した例がありますので、複数の医療機関を受診することはお控えください。 ・医療機関を受診する際にはマスクを着用するほか、手洗いや咳エチケット(咳やくしゃみをする際に、マスクやティッシュ、ハンカチ、袖・肘の内側などを使って、口や鼻をおさえる)の徹底をお願いします。 また、検査実施の際には積極的な検体の確保に御協力くださるようお願いします。 (2)検査件数:4,860件 【うち陽性事例:84件(再陽性事例1を含む)】 6 参考リンク• <外部リンク>• <外部リンク>•

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新型コロナウイルス感染症について(令和2年6月26日更新)

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新型コロナウイルスの軽症や無症状の感染者を宿泊施設で療養させる動きが全国で広がる中、新潟県は24日、受け入れ先となる新潟市のホテルを公表した。 入院患者のうち、医師や本人が同意した人が対象。 県は近く患者の移動を開始する。 ホテルは「シングルイン新潟第3」(中央区)。 4階から最上階7階までの50室を用意した。 患者はまず、1階フロントで体温計や血圧計、マスクを受け取り部屋へ移動。 滞在中は毎日午前と午後に体温や血圧などを保健師らに報告。 オンラインで医師の診察を受けられる。 食事は弁当やパンを1階に取りに行く。 ホテルには県や新潟市の保健師らが常駐。 患者と接しないよう立ち入りエリアを色分けし、患者が出入りする場所では防護服などを着て対応する。 患者は建物内のエレベーターや階段、職員らは外階段を使う。 県内では、患者のための病床を236床確保。 累計の感染者は65人で、入院しているのは準備中も含め33人(24日現在)で、まだ逼迫(ひっぱく)はしていない。 だが、県の松田英世福祉保健副部長は「患者は増えている。 こういう施設があれば(病院から)移せるので、医療従事者も含め安心できる」と話した。 県によると、ホテルは無償で部屋を提供しており、同様の申し出は複数あるという。 今後、順次増やしていく方針だ。 (杉山歩).

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