ドラゴンズジュニア セレクション。 セレクション・体験練習会情報

阪神タイガースジュニアチーム 選手セレクションの参加者募集!|球団ニュース|ニュース|阪神タイガース公式サイト

ドラゴンズジュニア セレクション

参加条件• 東海4県(愛知・三重・岐阜・静岡)に在住の小学校6年生• いずれかの軟式野球クラブチーム、スポーツ少年団に所属していること• 10月以降の土曜日または日曜日・祝日のジュニアチームの活動を優先できる方• スポーツ保険加入者 《事前にご了承ください》• 選手の送迎などにかかる費用等は全て自己負担となります• 本大会中の選手分のユニホーム、旅費、宿泊費などは主催者負担となりますが、練習時及び本大会時のチーム集合場所までの交通費、練習時の昼食、お小遣いなどは自己負担となります• ご家族の応援団旅費・応援に係る費用などについてはすべて自己負担となります• 練習時など保護者のみなさまへ練習補助やお茶出しなどのお手伝いをお願いしております• 今後の状況次第では、選考会や大会が中止となる場合がございます• 今大会より選考会合格者全員に肩肘検診の受診を義務付けるため、肩肘に何らかの異常が認められ、大会までに復帰できないと診断された場合、選手の入れ替えを行う場合がございます• 冬休み短縮の影響で大会日程や開催方法が例年と異なる場合がございます.

次の

6年の野球少年の親です息子の親友が、プロ野球のジュニアチームに合格しまし...

ドラゴンズジュニア セレクション

先日の「」でもお知らせした通り、12月の「NPB12球団ジュニアトーナメントENEOS CUP 2012」に向けてジュニアチーム選考中の横浜DeNAベイスターズ。 26日には、保土ヶ谷公園少年野球場で第1次選考会が行われた。 たくさんの野球少年が集まった当日の様子をお届け! いよいよ選考会開始! 空はきれいに晴れ、お天道様もカンカン照り。 気温が30度をゆうに超す暑い中、色とりどりのユニホームを身にまとった参加者たちが保土ヶ谷公園に集合した。 会場となった球場。 青空に緑の芝が映える! 7月1日から18日までの募集期間に集まった応募は400人を超えたそうだ。 この日は、午前と午後の2部に分けて50m走や遠投などの基礎運動能力を中心にセレクションが行われた。 朝早くから、受付を待つ長蛇の列 午前の部の受付開始時間にはすでに長い列ができ、少年たちが今か今かと選考会開始を待ちわびていた。 会場には、監督を務めるベイスターズOBの小山田保裕 さんはもちろん、昨年現役を退き球団職員として働く桑原義行さんや、鈴木尚典さん、北川利之さんなどファンにはお馴染みの面々も。 自身もかつて市内の少年野球チームに入っていたという池田純球団社長も駆けつけ、「プロ野球選手への第一歩」と参加者にエールを送った。 池田社長の話に耳を傾ける野球少年たち 暑さに負けずハツラツプレー! 予定通り9時過ぎに始まった選考会の最初の種目は50m走。 芝生の上を全力で駆け抜ける! 8. 7秒という基準タイムを目指しての激走だった。 続いての遠投では50mが基準値。 中には50mラインを大きく超える参加者もいて、ほかの参加者やスタッフから歓声が上がる場面も。 1cmでも遠くへ投げようとみんな必死 10時半からはポジション別に分かれての選考。 こちらはピッチャーとキャッチャー 内野では順番に入れ替わりながらボール回し どの参加者も、小学生と侮れない。 大人顔負けのレベルの高いプレーを見せてくれた。 選考会のラストはトスバッティング。 日ごろの練習の成果をバットに込めてフルスイング! ここでも鋭いスイングを見せてくれる有望な子どもたちがたくさん。 野球少年たちに直撃 約3時間に及ぶ、午前の部のセレクション終了後、参加者たちに話を聞いてみた。 こちらは磯子クラブの7人と父兄の皆さん。 チームの6年生全員で参加したとのことで、「楽しかった」という子もいれば、「自分の力を出しきれなかった」と悔しそうな子も。 コーチを務める男性は「こういう目標があるのはいいことですよね。 みんな一生懸命やってくれました」と満足顔だった。 こちらは、午後の部に参加する、緑園ラービーの皆さん。 緊張していたようで、自信はある?と聞いても言葉少なではあったが、選考会を楽しみにしていたとのこと。 午後の部で奮闘してくれたことだろう。 監督に聞く! 最後に小山田 監督にも、感想を聞かせてもらった。 「選手たちは、天気に負けず熱いプレーを見せてくれました。 こちらも引き締めていこうという気になります」と 小山田 監督。 左から桑原コーチ、小山田監督、壁谷団長、林コーチ 1次選考で45人程度に絞られるということだったが、キッチリ45人ということではなく「いい選手がいれば少し多く」とのこと。 「自分なりの基準で、見落としのないようにしっかり選びます」と力強く話してくれた。 8 月 、最終選考へ 本当に暑い中だったが子どもたちは元気で、大人たちの方が先にヘバってしまいそうだった。 どの野球少年もとても礼儀正しく、あいさつも大きな声で。 転がって来たボールを拾ってあげると、帽子を脱いでお礼を言ってくれる姿にはこちらが感激してしまうほどだ。 この後、選考会通過者にはメールで合格が知らされ、8月の最終選考会で再び集結する。

次の

阪神タイガースジュニアチーム 選手セレクションの参加者募集!|球団ニュース|ニュース|阪神タイガース公式サイト

ドラゴンズジュニア セレクション

先日の「」でもお知らせした通り、12月の「NPB12球団ジュニアトーナメントENEOS CUP 2012」に向けてジュニアチーム選考中の横浜DeNAベイスターズ。 26日には、保土ヶ谷公園少年野球場で第1次選考会が行われた。 たくさんの野球少年が集まった当日の様子をお届け! いよいよ選考会開始! 空はきれいに晴れ、お天道様もカンカン照り。 気温が30度をゆうに超す暑い中、色とりどりのユニホームを身にまとった参加者たちが保土ヶ谷公園に集合した。 会場となった球場。 青空に緑の芝が映える! 7月1日から18日までの募集期間に集まった応募は400人を超えたそうだ。 この日は、午前と午後の2部に分けて50m走や遠投などの基礎運動能力を中心にセレクションが行われた。 朝早くから、受付を待つ長蛇の列 午前の部の受付開始時間にはすでに長い列ができ、少年たちが今か今かと選考会開始を待ちわびていた。 会場には、監督を務めるベイスターズOBの小山田保裕 さんはもちろん、昨年現役を退き球団職員として働く桑原義行さんや、鈴木尚典さん、北川利之さんなどファンにはお馴染みの面々も。 自身もかつて市内の少年野球チームに入っていたという池田純球団社長も駆けつけ、「プロ野球選手への第一歩」と参加者にエールを送った。 池田社長の話に耳を傾ける野球少年たち 暑さに負けずハツラツプレー! 予定通り9時過ぎに始まった選考会の最初の種目は50m走。 芝生の上を全力で駆け抜ける! 8. 7秒という基準タイムを目指しての激走だった。 続いての遠投では50mが基準値。 中には50mラインを大きく超える参加者もいて、ほかの参加者やスタッフから歓声が上がる場面も。 1cmでも遠くへ投げようとみんな必死 10時半からはポジション別に分かれての選考。 こちらはピッチャーとキャッチャー 内野では順番に入れ替わりながらボール回し どの参加者も、小学生と侮れない。 大人顔負けのレベルの高いプレーを見せてくれた。 選考会のラストはトスバッティング。 日ごろの練習の成果をバットに込めてフルスイング! ここでも鋭いスイングを見せてくれる有望な子どもたちがたくさん。 野球少年たちに直撃 約3時間に及ぶ、午前の部のセレクション終了後、参加者たちに話を聞いてみた。 こちらは磯子クラブの7人と父兄の皆さん。 チームの6年生全員で参加したとのことで、「楽しかった」という子もいれば、「自分の力を出しきれなかった」と悔しそうな子も。 コーチを務める男性は「こういう目標があるのはいいことですよね。 みんな一生懸命やってくれました」と満足顔だった。 こちらは、午後の部に参加する、緑園ラービーの皆さん。 緊張していたようで、自信はある?と聞いても言葉少なではあったが、選考会を楽しみにしていたとのこと。 午後の部で奮闘してくれたことだろう。 監督に聞く! 最後に小山田 監督にも、感想を聞かせてもらった。 「選手たちは、天気に負けず熱いプレーを見せてくれました。 こちらも引き締めていこうという気になります」と 小山田 監督。 左から桑原コーチ、小山田監督、壁谷団長、林コーチ 1次選考で45人程度に絞られるということだったが、キッチリ45人ということではなく「いい選手がいれば少し多く」とのこと。 「自分なりの基準で、見落としのないようにしっかり選びます」と力強く話してくれた。 8 月 、最終選考へ 本当に暑い中だったが子どもたちは元気で、大人たちの方が先にヘバってしまいそうだった。 どの野球少年もとても礼儀正しく、あいさつも大きな声で。 転がって来たボールを拾ってあげると、帽子を脱いでお礼を言ってくれる姿にはこちらが感激してしまうほどだ。 この後、選考会通過者にはメールで合格が知らされ、8月の最終選考会で再び集結する。

次の