サーファーtakashi。 サーファーtakashi (たかし)の本名と年齢と経歴は?N国党大橋昌信議員への◯害予告動画がヤバイ!?

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サーファーtakashi

もともと、N国党文化といえば「立花孝志」でした。 立花さん自身がいろいろなところに電凸するのをリスナーさんが見る構図ですね。 立花さん以外だと、大橋昌信さんや、あとは一般支持者であるかっとびさん、そして門田節代さんが少し動画をあげていた程度です(門田さんは、後に参議院選挙に立候補しましたね)。 そんな中、 N国界隈文化が一気に構築される出来事が起こります。 そうです。 サーファーTAKASHIさんです。 N国党が党一地方選挙に大勝後、参議院選挙に出るための資金問題(いわゆる130万円問題)をめぐってN国党内が揉めていた中、一般支持者であったサーファーさんが数人の関係者に「実際に凸しに行く」という行動に出ました。 今、N国界隈文化は、こういう「極端な行動」が多いですよね。 それは、まさにサーファーTAKASHIさんから始まっていたのです。 そしてもうひとつ、初期配信者では、ボイストレーナーゆうじろうさんも印象深いです。 しばらくはN国界隈文化はサーファーTAKASHIさんとゆうじろうさんの2名のみが絶対的な発信力を持っている状態でした。 それに続いて天野のメモや、「今日も語るで」さん、そして「いつか笑って過ごせる日まで」さんが配信をはじめました。 このように、それまでは「N国文化といえば立花孝志」だったものが、少しずつ「文化は一般配信者が作り上げるもの」という状況ができあがりました。 ここで名を上げたのが 美容師柴田さんです。 「マツコ・デラックス終わったな」というタイトルの動画が大ヒットしましたね。 柴田さんは、最初はN国支持者ではなく、「傍観者」というポジションで配信していました(海老名市長選挙の頃から、N国支持者になったことを表明しました)。 これは、まさに今のN国界隈文化につながる出来事だったと私は見ています。 というのも、今のN国界隈文化は、もはやN国党の話題はほとんどなく、配信者やリスナーさんの話題でもりあがっていますよね。 その基礎が、この「柴田さんとカリスマさんのアンサー動画」にあったと私は思うのです。 つまり、これによって「N国党と関係ない配信をしてもいいんだ」という雰囲気ができたわけですね。 もしこれがなければ、後のチョコチョコさんのリスナーさんの騒動は、「N国界隈文化の出来事」とは誰にも認識されず、「個人間の争い」で終わったでしょう。 平塚正幸さんの話題が多くなり、さらには平塚さんと配信者のトラブル、そしてリスナー同士のトラブルというように、どんどん、話題のポイントが小さくなっていきましたね。 ここまで来ると、もはや「N国党」は全く関係ありません。 新しく形成された「N国界隈文化」の中でいろいろな人が遊んでいる、という状況ができあがりました。 私は、しばらくは盛り上がると見ています。 しかし、大きな盛り上がりはなくなるでしょう。 それぞれのN国周辺YouTuberも、今は独自の方向へ進み始めています。 私自身も、今はYouTubeではN国の話題は封印しています。 その理由はで述べました。 (ただ、ブログとツイッターではN国周辺についてどんどん、言及していきます) ブロガーyoutuber : 天野のメモより.

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N国周辺YouTuberの歴史を振り返る◆サーファーTAKASHIさんに始まり、リスナーさんの話題へと細分化する流れ

サーファーtakashi

NHKから国民を守る党を批判していたサーファーtakashiが、 飲酒運転をしてかつ事故を起こしたのではないかというニュースが流れました。 サーファーtakashiは、 これまでにN国党所属の大橋昌信議員を過激な言葉で脅迫したり、党首の立花孝志氏が批判を繰り返していた二瓶文徳中央区議員と連絡を取り合ってN国党を批判していた人物です。 まずはこちらの動画の音声を聞いてみてください。  ・・・明らかにろれつが回ってないですよね。 政治活動に批判はつきものです。 表現の自由が保証されている日本では、 法に触れない限り、または検察に起訴されて有罪にならない限りサーファーtakashiのN国党批判も自己主張の範疇でしょう。 ですが、 おそらく調子に乗って気分が大きくなり大酒を飲んでそのまま車を運転するような真似は絶対に許されることではありません。 今まで飲酒運転が引き起こしてきた事故の数々、 そしてどうして日本という国が飲酒運転を相当に厳罰化したのかを理解できない人間は明らかに理解力が不足していると言わざるを得ませんね。 N国党はいまや良くも悪くも話題になる政党です。 そのN国国党の活動や所属議員に対して、 自分が思った意見をぶつけてそれをネットに配信することで注目されたり、ファンを増やしたり、収益にするのは自由でしょうし、今後もそのような人はたくさんでてくると思います。 ですが、 表現の自由、批判の自由を理解しその権利を行使するとともに、改めて肝に命じておかなければならないこともあります。 それは、 戦略なき炎上狙いの愉快犯になるのは勝手だが他人に迷惑をかけてはいけないということです。 N国党を批判して注目を集める愉快犯の悪い例がサーファーtakashi N国党を批判して注目を集める愉快犯の代表例がサーファーtakashiです。 また、 彼ほど有名になったわけではないが水面下でN国党を扱って注目を集めようとしているユーチューバーもたくさんいるでしょう。 彼らの目的は「再生回数」であり「チャンネル登録者数」です。 その2つを積み上げるには、 他人に迷惑をかけてはいけないなどといった倫理は無視してしまいがちです。 面白いコンテンツを作ることと、 面白ければ何をしてもいいのは全くに別物です。 周囲や近所に、 サーファーtakashiのような人物がいて、他人を散々無計画に批判し、酒を飲んで気分が大きくなり、車を運転するような人間がいると想像したらどうでしょうか? 自分自身で完結する情報発信は自由に行うのがいいでしょう。 ですが、 他人や他の組織を批判することで注目を集める行為には危険が伴いますし、日頃から他人の行動によりネガティブな情報を発信して自分のキャパ以上の反応があった時のその自尊心の充足から来る暴走をコントロールできるようにしておくべきでしょう。 今回のサーファーtakashiですが、 飲酒運転と事故を起こしたとされる日までは、なんだかんだで明らかに法に触れる行為は行っていなかったでしょう。 N国党所属の大橋議員に対する脅迫も、 警察に出頭し事情を説明したとされ、その後どうなったのか(書類送検、起訴など)の詳しい情報はありません。 ということは、 法に触れない範疇で行動をしていたということになります。 これはこれで良かったのです。 ですが、 飲酒運転による事故を引き起こした可能性がかなり高い音声がネットに拡散された時点で、サーファーtakashiに正義や大義名分はなくなりました。 N国党を無計画に批判する愉快犯は、 「自分だけよければいい」という無責任な考えを持つという非常に危険な因子をはらんでいる人物かもしれないということを多くの人に認識させた大きな事件であるとも言えるのです。 N国党の所属議員が暴行を受けたニュースはほとんど報じられていない N国党をダシに愉快犯が面白がっている一方で、 N国党の大橋議員に対して暴行をはたらいた暴漢が逮捕されたニュースはほとんど報じられていません。 書類送検ニュースよりも現行犯逮捕という大きな事件なのに。 N国党市議に頭突き疑い 無職男を逮捕 千葉県警 より — N国党は日本の未来を変えるのか. ですが、 N国党に対する被害に関するニュースは大手メディアは報道しない。 この理由は少し考えれば分かります。 N国党に対する同情や擁護派が団結する機会を作りたくないと思う人間がいるからです。 それが具体的に誰なのかは想像におまかせしますが、 少なくとも情報の取捨選択ができるメディア側に近しい人であることは想像に難くありません。 N国党所属議員への暴行事件は、 承認欲求を満たすためだけの愉快犯を野放しにし、一方的に流される選ばれた報道やニュースだけを信じることでいかに民衆が盲目的になってしまうのかが分かった一件でもあるのです。 N国党を支持するのも批判するのもまずは落ち着いて情報を判断するスキルを身につけてから 情報発信が誰でもカンタンにできる時代となり、 自分の周りにもサーファーtakashiのようなルールを守らない危険な愉快犯が潜んでいる可能性も高まってきました。 今のままの状況が続くのは少なくとも安心材料ではないですし、 子供がいる親御さんたちは教育や子育てにおける心配のタネがサーファーtakashiによって増えてしまったと思わざるを得なくなりました。 残念ながら。 では、 この状況を回避するにはどうしたらいいのでしょうか? それは、 ただ流されてくる情報を鵜呑みにしてそれらを盲目的に信じないことです。 情報に流されるのは危険です。 なぜなら、 情報の取捨選択権を握るのはメディアだからです。 N国党に限って言えば、 党首である立花孝志氏が発信するyoutubeを見れば正しい情報やN国党の活動を得ることができます。 サーファーtakashiが、 N国党のyoutubeを情報収集のためにたくさん視聴していたとは言い難いでしょう。 二瓶議員との事件も、 よく情報を精査すればどちらの言い分に大義があるのかは良識のある人ならばすぐにわかるでしょう。 その事件を面白おかしく煽り、 本来目を向けるべき中央区民や日本国民を無視した愉快犯劇場を作ったサーファーtakashiの末路が飲酒運転であり事故です。 こうした人間に巻き込まれないようにするには、 まずは正しい情報がなんなのか判断しようとする姿勢が必要です。 情報の正誤を判断するのはカンタンではありません。 ですが、 すくなくともニュースや報道に「本当かな?」という疑いの目を向けて前後の文脈を読む習慣を付けるだけでも自分へ降りかかる火の粉は払えることができるでしょう。 ネット環境とスマホがあれば、 老若男女だれでもどんな情報へもアクセスできる時代です。 N国党に関する情報も、 正しい情報を理解した上で彼らの行動や活動を見ても遅くはないでしょう。 その上で、 支持をする、反対する、または静観する、無視するといった主体的行動を起こせばいいのです。 今回のサーファーtakashiの愚行によって、 N国党に対する愉快犯との距離を置くことの重要性が理解できたでしょう。 サーファーtakashiが罪を犯したのであれば、 改心して1人の社会人として良識のある行動ができる人間になることを期待しましょう。

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人気のサーファーズハウスとは?特徴や実際の建築事例をご紹介

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キナクサーズとはもう絡みません! 元国会議員ユーチューバーがNHKをぶっこわーす! とううことで令和元年の11月28日15:33でございます。 なんかネット上ではキナクサーズと呼ばれているようなんですけど、えらてんことえらいてんちょう。 見せたことなかったと思うんですけど、えらいてんちょう、サーファーTAKASHI、みずにゃんというですね。 この「しょぼい起業で生きていく」ということで、今年の4月25日付けで「立花孝志先生、えらいてんちょう」というサイン入の本を送ってきている。 正確にいうとうちの浜田聡にこれを僕に渡すように、と言われて僕が浜田から受け取ったものです。 えらてんさんのサイン入り「しょぼい起業で生きていく」 今年の4月25日というのはですね、我々NHKから国民を守る党がですね、統一地方選挙で議席数を39にまで伸ばした、今34人なんですけど、39議席まで拡大したときの、その直後です。 えらてん、サーファーTAKASHI、みずにゃん おそらくですけど、えらてんことえらいてんちょうというのはですね、私に近づいてですね、何らかの利益をあげようとしていた、のだと思います。 何度もいいますが僕は彼とはあったこともないし電話もしたことない。 ツイッターやインターネット上で絡んだことすらありません。 4月の25日にサイン入りの本をいただいてから、僕は彼に何の連絡もしてなかったので、 彼が単純に一方的に僕に嫌われたのか相手にされなかったのか、でね怒り出したのだと思います。 サーファーTAKASHIくんはですね、5年ほど前から僕のことが好きで応援してくれてたと。 僕は全然気づいてないんですけど、本人はそう言ってます。 元NHKの下請け会社の社員で、正直もうよう分かりません。 みずにゃんていうのも、以前はうちの党から立候補してくれないかと言っていたんですけど、参議院選挙の前にはうちの党が当選しません、というようなことを言っててですね、まあ見る目がないな、と僕は思ったので。 この3人に関してはある意味、基本無視してたんですけども、参議院選挙で当選してうちが公党になったために、N国の悪口を言うことによってお金を儲けようとしているとか、あるいは目立とうとしているというのが顕著だと思います。 今後この3人についてはですね、これを最後にいたしますので、このキナクサーズ、私はインターネット上では一切語りません。 もしこの3人のことについての質問があったとしても、もう語りませんということにさせていただきます。 もし彼らのことについて何らからのメッセージ、質問が来た場合はブロックさせていただきます。 もうね、今はたのしんじょうさん、新庄さんとお話をさせていただいている、やり取りをさせていただいている中で、人の悪口を言ってお金儲かる、僕もその時期がありましたから人のこと言えない部分はあるんですけど、今のテレビ新聞に関しても取材をお断りさせていただいておりますが、人の悪口や不幸を書いてお金をもらうのがマスコミということで、彼らもその典型だと思いますので。 僕は直接みなさんに考え方訴えていきますし、間にマスコミとか他の人が入ってくることについては必要ないと考えてますから。 3人から何か被害を受けていたら、代わりに対応します この3人についてコメントをされて僕に絡んでくる方は全部ブロックさせていただきます。 知らずに質問されてくる方も無視をさせていただきます。 質問にはお答えしません。 ウワサには僕を訴えてるという話も聞きますので、もうすべて弁護士さんに依頼をして、弁護士さんに対応していただきます。 僕が裁判所にいって対応するというのは、どうしても本人尋問とかいう場合あh行くかもしれませんけど、彼らについての裁判に関しても私は法廷にも行きません。 今後彼らについての発信はいたしません。 あと最後にね、彼らによって名誉毀損されてるよ、という方。 私は公人ですから名誉毀損というのはやられるというのはOKなんですけど、例えば爆走とか言われてる人いますよね。 みずにゃんに。 いわゆる爆走と言われてる人は公人ではありませんので、その人が仮に過去に犯罪をしていたりとか、いわゆるその売春ですか、そういうことが仮にしてたとしても、それを言うこと自体が名誉毀損罪になります。 つまり何が言いたいかというと、 このお3人さんに、名誉毀損で訴えたいというような方、何らかのことで訴えたいという方については、これは別途電子メールのほうで、撃退シールをもらっている電子メールのほうに被害の状況を訴えてもらえれば、私のほうで弁護士さんを紹介して弁護士費用こちらで負担いたします。 あまりにもひどいなと思うところがあるので、3人から被害を受けたという方は電話受付ませんがメールのほうでこういう被害を受けました、裁判できませんでしょうか、と。 名誉毀損というのは刑事も、民事もありますので。 ちょっとさすがに人の悪口を言ってお金を設けている人というのはこのまま放置していいとは思っていません。 ただ一方で知識がなかったりお金がなかったりして、えーね、みずにゃんなんかはっきり言ってますよね。 悪徳ユーチューバーをぶっこわーすとか言って。 人のその「ぶっこわーす」っていうのをパクりながら、悪徳ユーチューバーっていうのは、みずにゃん自身が悪徳ユーチューバーじゃないかって僕は思ってますから。 そういうことも含めて、僕はネット上では彼らのことはもう触れません。 というのはとにかくマイナス的な人といるとマイナスにこっちもなっちゃうんで。 もう触れません。 ただ、お困りの方がいらっしゃればそれは対応させていただくといことでね。 あのーとにかくもう、うちの党から立候補したかったけど公認もらえなかったからすねてるとしか思えないんですよ。 僕から言えばね。 僕と絡んでほしかったのに、相手されなかったから逆恨みしてる人。 と僕は見ています。 ということで以上です。 元国会議員ユーチューバーが、NHKをぶっこわーす。

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