おう じゃ の しるし。 え、進化アイテム捨ててるの?第3世代が実装されるよ!

え、進化アイテム捨ててるの?第3世代が実装されるよ!

おう じゃ の しるし

効果 のが出る確率が2倍になる。 説明文 わざの ついかこうかが でやすい ・・ わざの ついかこうかが でやすい。 技の 追加効果が でやすい。 ・ てんのめぐみの おかげで わざの ついかこうかが でやすい。 天の恵みの おかげで 技の 追加効果が でやすい。 所有ポケモン:そのポケモンの別のとくせい 特性1 特性2 - - スカイフォルム - - - - こんなときに使おう• 追加効果の発生率が30%ある技は60%となり、2回に1回以上の確率で期待出来るようになる。 特に効果を持つ技を利用すれば一方的に攻撃し続けられるため強力。 連続でひるみを狙う戦法の場合、相手より先に行動しないと意味が無いため、を使うか、等で相手の素早さを下げる手段がほぼ必ず併用される。 特にで麻痺させれば、ひるみに加えて麻痺による行動不能も期待出来るので、より一方的に行動し続けられる。 ただしでは麻痺の素早さ下降率が見直されたため、第六世代と同じ感覚でやっていると抜けない相手も出てくるので注意したい。 この特性を持つポケモンのうち、主にこれが使われるのはと。 やは殆どの場合において耐久型になる関係上が優先される。 は比較的高いすばやさからのが強みとなる。 は一致技のとのひるみ率が上がる。 特殊型にした場合でもてんのめぐみを生かせる技は多い。 追加効果の発生率が50%以上ある技は必ず発生するようになる。 第五世代以降、元々ひるみ効果がある技におうじゃのしるしの効果は無いので、てんのめぐみにおうじゃのしるしを持たせてひるませる技を使用した場合も、道具を持っていないときと同じでひるみ率は元の2倍に留まる。 状態の効果とは重複しない。

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進化の石とアイテムの入手方法:ポケモンBW2攻略

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なげつける 概要• 持っているアイテムを消費して、相手にダメージを与える。 アイテムごとに威力が決まっており、中には追加効果が発生するものもある。 持っているアイテムにかかわらず、あくタイプ・非接触の物理技として処理する。 第八世代で登場したわざレコードの場合は、登録されている技の威力がそのまま「なげつける」の威力になる(追加効果は無し)。 変化技や威力不定の技のわざレコードをなげつけた場合、威力は10になる。 「アシストパワー」は初期値の20。 特性やタイプなどで防がれない限り、追加効果は必ず発動する。 きのみは「HPが一定以下で発動するもの」「状態異常を回復するもの」は全て発動し、きのみを食べたときの効果と同等の効果を与える。 前者はHPが規定値以下になっている必要はない。 「フィラのみ」等による「苦手な味を食べたときの混乱」も発動する。 例外として「ヒメリのみ」も発動し、 最もPPが減っているわざのPPが10回復する。 「アッキのみ」「タラプのみ」も発動し、各能力ランクが上昇する。 「なげつける」使用時に持っているアイテムのダメージや急所率の上昇補正は適用される(「いのちのたま」「ピントレンズ」など)。 「いのちのたま」をなげつけると威力は1. 3倍になるが、反動ダメージは受けない。 「たつじんのおび」をなげつけた時、相手があくタイプを弱点とする場合のみ威力が上昇する。 なげつけたアイテムは「リサイクル」で再生可能。 もちろん再度なげつけることも可能。 なげつけたアイテムがきのみだった場合は特性「しゅうかく」や技「キョダイサイセイ」でも再生可能。 「どろぼう」「ほしがる」「トリック」「すりかえ」で入手したアイテムをなげつけることも可能。 以下の状況で「なげつける」を使用しても失敗する。 「なげつける」を使用するポケモンがアイテムを持っていないとき。 「なげつける」を使用するポケモンの特性が「」の場合。 相手や味方から「なげつける」を受けた時のダメージと効果は受ける。 「なげつける」を使用するポケモンが「はたきおとす」の効果で道具を失っているとき。 「なげつける」を使用するポケモンが以下のアイテムを持っているとき。 ノーマルジュエル・とくせいカプセル・各種ボール・各種メモリ(のみ)・くちたけん・くちたたて• 場が「マジックルーム」状態のとき。 威力・効果一覧• 赤字は追加効果があるアイテム。 【】内が効果。 わざレコードごとの威力は後述。 「-」の場合は10固定。 番号 技名 威力 技レ00 つるぎのまい 10 技レ01 のしかかり 85 技レ02 かえんほうしゃ 90 技レ03 ハイドロポンプ 110 技レ04 なみのり 90 技レ05 れいとうビーム 90 技レ06 ふぶき 110 技レ07 けたぐり 10 技レ08 10まんボルト 90 技レ09 かみなり 110 技レ10 じしん 100 技レ11 サイコキネシス 90 技レ12 こうそくいどう 10 技レ13 きあいだめ 10 技レ14 ゆびをふる 10 技レ15 だいもんじ 110 技レ16 たきのぼり 80 技レ17 ドわすれ 10 技レ18 きゅうけつ 80 技レ19 トライアタック 80 技レ20 みがわり 10 技レ21 きしかいせい 10 技レ22 ヘドロばくだん 90 技レ23 まきびし 10 技レ24 げきりん 120 技レ25 サイコショック 80 技レ26 こらえる 10 技レ27 ねごと 10 技レ28 メガホーン 120 技レ29 バトンタッチ 10 技レ30 アンコール 10 技レ31 アイアンテール 100 技レ32 かみくだく 80 技レ33 シャドーボール 80 技レ34 みらいよち 120 技レ35 さわぐ 90 技レ36 ねっぷう 95 技レ37 ちょうはつ 10 技レ38 トリック 10 技レ39 ばかぢから 120 技レ40 スキルスワップ 10 技レ41 ブレイズキック 85 技レ42 ハイパーボイス 90 技レ43 オーバーヒート 130 技レ44 コスモパワー 10 技レ45 だくりゅう 90 技レ46 てっぺき 10 技レ47 ドラゴンクロー 80 技レ48 ビルドアップ 10 技レ49 めいそう 10 技レ50 リーフブレード 90 技レ51 りゅうのまい 10 技レ52 ジャイロボール 10 技レ53 インファイト 120 技レ54 どくびし 10 技レ55 フレアドライブ 120 技レ56 はどうだん 80 技レ57 どくづき 80 技レ58 あくのはどう 80 技レ59 タネばくだん 80 技レ60 シザークロス 80 技レ61 むしのさざめき 90 技レ62 りゅうのはどう 85 技レ63 パワージェム 80 技レ64 きあいだま 120 技レ65 エナジーボール 90 技レ66 ブレイブバード 120 技レ67 だいちのちから 90 技レ68 わるだくみ 10 技レ69 しねんのずつき 80 技レ70 ラスターカノン 80 技レ71 リーフストーム 130 技レ72 パワーウィップ 120 技レ73 ダストシュート 120 技レ74 アイアンヘッド 80 技レ75 ストーンエッジ 100 技レ76 ステルスロック 10 技レ77 くさむすび 10 技レ78 ヘドロウェーブ 95 技レ79 ヘビーボンバー 10 技レ80 エレキボール 10 技レ81 イカサマ 95 技レ82 アシストパワー 20 技レ83 サイドチェンジ 10 技レ84 ねっとう 80 技レ85 ふるいたてる 10 技レ86 ワイルドボルト 90 技レ87 ドリルライナー 80 技レ88 ヒートスタンプ 10 技レ89 ぼうふう 120 技レ90 じゃれつく 90 技レ91 ベノムトラップ 10 技レ92 マジカルシャイン 80 技レ93 DDラリアット 85 技レ94 10まんばりき 95 技レ95 じごくづき 80 技レ96 かふんだんご 90 技レ97 サイコファング 85 技レ98 アクアブレイク 85 技レ99 ボディプレス 80 考察• 威力重視なら「オーバーヒート」か「リーフストーム」のわざレコード。 戦略上素早さを下げておきたいのなら「くろいてっきゅう」。 これら3つは威力130になる。 追加効果重視なら「おうじゃのしるし」「でんきだま」「かえんだま」「どくどくだま」。 「かえんだま」「どくどくだま」は1ターン目になげつけないと自分が火傷・猛毒になってしまう。 特性「」の場合は状態異常によるダメージを受けないので、他の状態異常対策としてわざと火傷・猛毒になってからなげつける戦法が取れる。 「」「」等、特定の状態異常で強化される特性を持つポケモンも同様。 「どくどくだま」は追加効果のみを求める場合は「どくどく」の方が使い勝手が良いが、第八世代では「どくどく」の習得者が減ったため、その代わりとしても利用できる。 「おうじゃのしるし」は擬似的な「ねこだまし」として採用できる。 無効タイプが無く発動タイミングも任意だが、優先度が0なので相手より素早さで上回らないと意味がない。 優先度が0なのは「サイコフィールド」などに防がれないという利点でもある。 ダブルバトルでは味方に対して各種きのみをなげつける戦法もある。 威力が10しかないので被害はほとんど無い。 あくタイプが弱点で「じゃくてんほけん」を持たせたポケモンにカムラのみなどをなげつけて強化させるコンボも可能。 特性「」との相性も良く、任意のタイミングで素早さを倍化させることができる。

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おうじゃのしるし

おう じゃ の しるし

買値:6000円 のののみ、制覇後• 売値:50円 2-6, 2500円 7-• ・に持たせてすると、それぞれ・にする この場合おうじゃのしるしは消費される。 説明文 もたせると たまに たいせんポケモンが ひるむ ・ ポケモンに もたせると ダメージを うけた あいてが たまに ひるむ もたせた ポケモンが あいてに ダメージを あたえたとき あいてが ひるむことが ある。 ・・・・ もたせると こうげきして ダメージを あたえたときに あいてを ひるませることが ある。 持たせると 攻撃して ダメージを 与えたときに 相手を ひるませることが ある。 入手方法 で拾う。 の、、がたまに持っている。 で手に入れる。 野生の、、がたまに持っている。 10000と交換する。 8000と交換する。 ・ で手に入れる。 で手に入れる。 野生の、がたまに持っている。 のポケモンだいすきクラブでレベルを99上げたポケモンを見せると貰える。 で手に入れる。 で買う の「ふるどうぐや」で「はこ」を買うとたまに出てくる。 で手に入れる。 で手に入れる。 で手に入れる。 後 で32BPと交換。 野生の、、、、 USUMのみがたまに持っている。 で拾う。 野生のがたまに持っている。 こんなときに使おう この道具単体では相手をひるませる確率が低すぎるため基本的に採用されない。 期待するには低すぎる追加効果のうえ、ダメージの期待値にしても他に優秀な道具は存在する。 詳細な仕様• 以降では、元々ではおうじゃのしるしの効果は発動しない。 ダメージを与えなかった技におうじゃのしるしの効果は無い。 状態に攻撃を防がれた場合も効果は無い。 持たせたポケモンがを使用した場合、では最後の1回だけにひるみ効果があった。 連続攻撃のヒット数をnとすると、ひるむ確率は 1- 1-0. 所持者の特性の影響を受けず、ひるむ確率は10%のまま変わらない。 所持者が特性を持つ場合、おうじゃのしるしの効果で技のダメージが増えることはない。 ちからずくであってもおうじゃのしるしによるひるみ効果は発動する。 元々ひるみ効果を持ちおうじゃのしるしの効果が無い技は、ちからずくで使用した場合もひるみ効果は無い。 おうじゃのしるしの効果はにより無効化される。 仕様が変遷した攻撃技は以下の通り。 以下に掲載されていないひるみ効果を持つ技は、いずれの世代においてもおうじゃのしるしの効果は無い。 での優勝賞品として登場し、が手に入れた。 後にそのおうじゃのしるしを使ってのがで使用してに進化した。 でも登場し、サブタイトル 「ヤドキング! おうじゃのしるし! 」 にもなった。 アリスがのアーサーをに進化させるために使用した。 では、ケイマののドキンがで拾ってきたアイテムの1つとして登場した。 ポケモンカードにおけるおうじゃのしるし 以下のポケモンのカードのイラストに描かれている。 2 のアップデートで実装された。 がに進化するためにはの100個とおうじゃのしるしを消費する必要がある。 がに進化するためにはの50個とおうじゃのしるしを消費する必要がある。 説明文• ある特定のポケモンを進化させる不思議ないし。 王冠の形。 入手方法 10でアンロックされる。 ・のフォトディスクを回す 低確率。 2017年3月21日 0. 1 のアップデートで、7日連続でフォトディスクを回した時のボーナスではいずれかの進化用アイテムが1個確定でもらえるようになった。 を開ける 低確率。 一部の期間限定イベントにおける入手。 2019年12月の「進化ウィーク」限定で実装されたフィールドリサーチの達成報酬。 全く同じ効果の道具にがある。 なげつけるで使用したときの威力・効果も同じ。 各言語版での名称 言語 名前 日本語 おうじゃのしるし King's Rock King-Stein Roche Royale Roccia di Re Roca del Rey 왕의징표석 Wang-ui Jingpyoseok 王者之证 King's Rock 脚注.

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