福島 市 コロナ 情報。 福島県内の新型コロナウイルス発生状況

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5月14日、福島県の緊急事態宣言が解除されましたが、引き続き、手洗いなどの感染症予防の徹底をお願いします。 市民一人一人が注意して、市内での感染拡大を防ぐようがんばりましょう。 注意すること• 不要不急の都道府県をまたいだ往来は極力控え、特に特定警戒都道府県との往来を自粛ください。 これまでにクラスターが発生しているような施設や「3つの密」のある場所への外出は自粛ください。 繁華街の接客を伴う飲食店などへの外出は自粛ください。 頻回の手洗い、咳エチケットなど、感染症対策の徹底をお願いします。 持病がある方、高齢の方は、より一層の感染症対策をするようにしてください。 風邪などの症状(発熱など)が見られるときは、ほかの人への感染を防ぐため、学校や会社を休んでください。 食事のときは大皿を避け、料理は個々にしましょう。 また、対面ではなく、横並びで座りましょう。 今後、厚生労働省や県が発する新型コロナウイルスに関する情報にも注意願います。 感染症対策の詳細は、下記リンク「感染症に注意しましょう」「新しい生活様式の実際例」をご確認ください。 発熱外来診察室 イベントなどの開催可否の判断• 屋内=100人以下、かつ収容定員の半分以下の参加人数にすること• 屋外=200人以下、かつ人と人との距離を十分に確保できること(できるだけ2メートル) そのほかの条件• 適切な感染防止対策(入退場時の制限や誘導、待合場所などにおける密集の回避、手指の消毒、マスクの着用、室内の換気など)が講じられること。 イベントなどの前後や休憩時間など交流の場で感染拡大のリスクを高める可能性があることを踏まえ、イベントなどの主催者はこうした交流などを極力控えること。 (注意)上記の人数に満たないイベントなどであっても、 密閉された空間において大声での発声、歌唱や応援、または近接した距離での会話などが想定されるイベントなどは、人数や収容率の目安に関わらず、開催にあたってより慎重に検討すること。 クラスター(集団)の発生のリスクを下げるための3つの原則 1. 換気を励行する 窓のある環境では、可能であれば 2 方向の窓を同時に開け、換気を励行しましょう。 人の密度を下げる 人が多く集まる場合には、会場の広さを確保し、お互いの距離を1~2メートル程度空けるなど、人の密度を減らしましょう。 近距離での会話や発声、高唱を避ける 周囲の人が近距離で発声するような場を避けてください。 やむを得ず近距離での会話が必要な場合には、自分から飛沫(ひまつ)を飛ばさないよう、咳エチケットの要領でマスクを装着するなどの対応をしましょう。 これらに加えて、感染予防の観点から次のことが強く推奨されます。 こまめな手指衛生• 咳エチケットの徹底• 共用品を使わないこと• 共用品を使う場合の充分な消毒 感染が確認された場に共通する3つの条件.

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イベントの中止・延期、施設の開館状況

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新型コロナウイルス感染症 患者発生状況・対応経過 福島市保健所が行った新型コロナウイルス検査の結果、陽性と確認された患者の情報は以下の通りです。 濃厚接触者の把握を含めた積極的疫学調査を行ってまいります。 患者等のプライバシーに対しては、特段のご配慮いただきますようお願いします。 その他、詳細な行動歴は調査中 濃厚接触者 調査中 年代:20代 性別:女性 居住地:福島市 症状・経過 6月14日(日曜日)県外で友人2人(県外在住)と買い物(友人1人は6月13日~15日患者宅に宿泊) 6月15日(月曜日)アルバイト 6月16日(火曜日)アルバイト 倦怠感、頭痛あり 帰宅後、発熱(38. 同居家族2名は、父の濃厚接触者で健康観察中(2名とも4月12日新型コロナウイルスの検査結果陰性) 年代:40代(4・5・7・9例目の同僚) 性別:男性 居住地:福島市 症状・経過 4月3日(金曜日)発熱(37. 本人は軽症。 医療機関受診。 4月4日(土曜日)嗅覚・味覚異常あり。 4月7日(火曜日)咳軽度、嗅覚・味覚異常継続。 4月8日(水曜日)新型コロナウイルスの検査結果、陽性と判明 入院予定。 本人は軽症。 行動歴 発症後の外出はなし 濃厚接触者(2名)については、陰性。 年代:30代 性別:男性 居住地:福島市 症状・経過 3月30日(月曜日)倦怠感 4月2日(木曜日)発熱(39. 3度)、市内医療機関受診 4月3日(金曜日)発熱(37. 0度)、市内医療機関受診 4月4日(土曜日)発熱継続し、市内医療機関受診 4月6日(月曜日) 発熱(38. 5度)、市内医療機関受診、倦怠感、帰国者・接触者外来受診 4月7日(火曜日)新型コロナウイルスの検査結果、陽性と判明 入院予定。 本人は軽症 行動歴 海外渡航歴なし。 詳細については、福島市保健所にて調査中 濃厚接触者(5名)については、2名陰性。 年代:40代(5例目の患者と同居家族) 性別:女性 居住地:福島市 症状・経過 3月31日(火曜日)~4月6日(月)発熱(38. 本人は軽症 行動歴 海外渡航歴なし。 詳細については、福島市保健所にて調査中 濃厚接触者(7名)については、1名陽性(8例目)、4名陰性。 年代:50代 性別:男性 居住地:福島市 症状・経過 4月2日(木曜日)~4月6日(月)発熱、下痢、咳嗽、嘔気、嗅覚障害、味覚障害、倦怠感 4月3日(金曜日)市内医療機関受診 4月6日(月曜日)帰国者・接触者外来受診、胸部レントゲンにて肺炎所見あり 4月7日 火曜日 新型コロナウイルスの検査結果、陽性と判明 入院予定。 本人は軽症 行動歴 海外渡航歴なし 詳細については、福島市保健所にて調査中 濃厚接触者(4名)については、2名陽性(6・8例目)、2名陰性。 年代:40代 性別:男性 居住地:福島市 症状・経過 3月30日(日曜日)発熱(38. 本人は軽症 行動歴 海外渡航歴なし 詳細については、福島市保健所にて調査中 濃厚接触者(4名)については、3名陰性。 年代:70代 性別:女性(一例目の陽性が確認された70代男性の同居家族です。 ) 居住地:福島市 症状・経過 3月29日(日)発熱(38. 吐き気あり。 濃厚接触者(友人)のPCR検査の結果は、4月2日に陰性であることが確認されました。 濃厚接触者(両親)については実施なし。 医療機関を再受診:胸部CT上での肺炎所見あり 医療機関より帰国者・接触者相談センターに相談あり 3月31日(火)PCR検査:陽性 感染症指定医療機関へ入院 状態は軽症 行動歴 海外渡航歴なし 3月23日、24日 出勤 3月25日(水)~仕事を休んでいる 3月30日(月)医療機関受診 詳細については、福島市保健所にて調査中 同居家族のPCR検査の結果は、4月2日に陰性であることが確認されました。 同僚12名は4月7日に陰性であることが確認されました。 無症状であり該当せず 同居家族2名は、父の濃厚接触者で健康観察中(2名とも4月12日新型コロナウイルスの検査結果陰性)•

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新型コロナウイルス感染症ポータル/郡山市公式ウェブサイト

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5月14日、福島県の緊急事態宣言が解除されましたが、引き続き、手洗いなどの感染症予防の徹底をお願いします。 市民一人一人が注意して、市内での感染拡大を防ぐようがんばりましょう。 注意すること• 不要不急の都道府県をまたいだ往来は極力控え、特に特定警戒都道府県との往来を自粛ください。 これまでにクラスターが発生しているような施設や「3つの密」のある場所への外出は自粛ください。 繁華街の接客を伴う飲食店などへの外出は自粛ください。 頻回の手洗い、咳エチケットなど、感染症対策の徹底をお願いします。 持病がある方、高齢の方は、より一層の感染症対策をするようにしてください。 風邪などの症状(発熱など)が見られるときは、ほかの人への感染を防ぐため、学校や会社を休んでください。 食事のときは大皿を避け、料理は個々にしましょう。 また、対面ではなく、横並びで座りましょう。 今後、厚生労働省や県が発する新型コロナウイルスに関する情報にも注意願います。 感染症対策の詳細は、下記リンク「感染症に注意しましょう」「新しい生活様式の実際例」をご確認ください。 発熱外来診察室 イベントなどの開催可否の判断• 屋内=100人以下、かつ収容定員の半分以下の参加人数にすること• 屋外=200人以下、かつ人と人との距離を十分に確保できること(できるだけ2メートル) そのほかの条件• 適切な感染防止対策(入退場時の制限や誘導、待合場所などにおける密集の回避、手指の消毒、マスクの着用、室内の換気など)が講じられること。 イベントなどの前後や休憩時間など交流の場で感染拡大のリスクを高める可能性があることを踏まえ、イベントなどの主催者はこうした交流などを極力控えること。 (注意)上記の人数に満たないイベントなどであっても、 密閉された空間において大声での発声、歌唱や応援、または近接した距離での会話などが想定されるイベントなどは、人数や収容率の目安に関わらず、開催にあたってより慎重に検討すること。 クラスター(集団)の発生のリスクを下げるための3つの原則 1. 換気を励行する 窓のある環境では、可能であれば 2 方向の窓を同時に開け、換気を励行しましょう。 人の密度を下げる 人が多く集まる場合には、会場の広さを確保し、お互いの距離を1~2メートル程度空けるなど、人の密度を減らしましょう。 近距離での会話や発声、高唱を避ける 周囲の人が近距離で発声するような場を避けてください。 やむを得ず近距離での会話が必要な場合には、自分から飛沫(ひまつ)を飛ばさないよう、咳エチケットの要領でマスクを装着するなどの対応をしましょう。 これらに加えて、感染予防の観点から次のことが強く推奨されます。 こまめな手指衛生• 咳エチケットの徹底• 共用品を使わないこと• 共用品を使う場合の充分な消毒 感染が確認された場に共通する3つの条件.

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