なんか いつも 眠 そうだ し 歌詞。 □□□(クチロロ) 「いつかどこかで」 歌詞聞き取り|tam|note

□□□(クチロロ) 「いつかどこかで」 歌詞聞き取り|tam|note

なんか いつも 眠 そうだ し 歌詞

このページに掲載されている歌詞はすべて日本音楽著作権協会の許諾を得て公開しています。 (JASRAC許諾第J020705494号) 作品名 オープニング エンディング ポルフィの長い旅 こんにちはアン 作詞/岸田衿子 作曲/渡辺岳夫 編曲/松山祐士 歌/伊集加代子、ネリー・シュワルツ くちぶえは なぜ とおくまで きこえるの あのくもは なぜ わたしを まってるの おしえて おじいさん おしえて おじいさん おしえて アルムのもみの木よ ゆきのやま なぜ ばらいろに そまるの あのかぜは どこに かくれて いるの おしえて おじいさん おしえて おじいさん おしえて アルムのもみの木よ ねむるとき なぜ ほしは そっと みているの わらのなか なぜ いつも あったかいの おしえて おじいさん おしえて おじいさん おしえて アルムのもみの木よ 作詞/岸田衿子 作曲/渡辺岳夫 編曲/松山祐士 歌/大杉久美子 もしも ちいさな こやのとが あいたら まっててごらん ほら あのこが かけてくる 二ひきの こやぎと いっしょに すきとおった 日ざしの中を もしも ちいさな あしおとが きこえたら まっててごらん ほら あのこが かけてくる もしも とおくで こだまが こたえたら まっててごらん ほら あのこが よんでいる エーデルワイスの花わを あおいそらへ なげあげながら もしも とおくで こだまが こたえたら まっててごらん ほら あのこも うたってる 作詞/岸田衿子 作曲/渡辺岳夫 編曲/松山祐士 歌/大杉久美子、アントワープ・チルドレン・コーラス LALALA LALALA ZINGEN ZINGEN KLEINE VLINDERS LALALA LALALA ZINGEN VLINDERS LALA LALALA LALALA ZINGEN ZINGEN KLEINE VLINDERS LALALA LALALA ZINGEN VLINDERS LALA ミルクいろのよあけ みえてくる まっすぐなみち わすれないよ このみちを パトラッシュとあるいた そらにつづくみちを LALALA LALALA ZINGEN ZINGEN KLEINE VLINDERS LALALA LALALA ZINGEN VLINDERS LALA LALALA LALALA ZINGEN ZINGEN KLEINE VLINDERS LALALA LALALA ZINGEN VLINDERS LALA パトラッシュ!! LALALA LALALA ZINGEN ZINGEN KLEINE VLINDERS LALALA LALALA ZINGEN VLINDERS LALA LALALA LALALA ZINGEN ZINGEN KLEINE VLINDERS LALALA LALALA ZINGEN VLINDERS LALA こむぎばたけ なみうち かぜにひかる かざぐるま わすれないよ このみちを パトラッシュとあるいた とおいとおいみちを LALALA LALALA ZINGEN ZINGEN KLEINE VLINDERS LALALA LALALA ZINGEN VLINDERS LALA LALALA LALALA ZINGEN ZINGEN KLEINE VLINDERS LALALA LALALA ZINGEN VLINDERS LALA リンゴばたけの むこうで かわいいアロアが よんでいる わすれないよ このみちを パトラッシュとあるいた ながいながいみちを LALALA LALALA ZINGEN ZINGEN KLEINE VLINDERS LALALA LALALA ZINGEN VLINDERS LALA LALALA LALALA ZINGEN ZINGEN KLEINE VLINDERS LALALA LALALA ZINGEN VLINDERS LALA パトラッシュ!! 作詞/岸田衿子 作曲/渡辺岳夫 編曲/松山祐士 歌/大杉久美子 パトラッシュ ぼくの ともだち ぼくの いっしょにあるこうね いきがきれてもあるこうね みちのむこうに みちのむこうに まぶしいひかりがさすまで パトラッシュ ぼくの ともだち ぼくの いっしょにあるこうね いきがきれてもあるこうね パトラッシュ ぼくの ともだち ぼくの やすまずにあるこうね ふりむかないであるこうね ホラえのなかの ホラえのなかの てんしのうたがきこえるよ パトラッシュ ぼくの ともだち ぼくの やすまずにあるこうね ふりむかないであるこうね 作詞/深沢一夫 作曲・編曲/坂田晃一 歌/大杉久美子 はるか草原を ひとつかみの雲が あてもなくさまよい とんでゆく 山もなく谷もなく 何も見えはしない けれどマルコ おまえはきたんだ アンデスにつづく この道を さあ出発だ 今 陽が昇る 希望の光両手につかみ ポンチョに夜明けの風はらませて かあさんのいる あの空の下 はるかな北を めざせ 小さな胸の中に きざみつけた願い かあさんの面影 もえてゆく 風のうた草の海 さえぎるものはない そしてマルコ おまえはきたんだ かあさんをたずね この道を さあ出発だ 今 陽が昇る 行く手にうかぶ朝焼けの道 ふくらむ胸にあこがれだいて かあさんに会える 喜びの日を はるかにおもい えがけ 作詞/高畑勲 作曲/坂田晃一 編曲/小六礼次郎 歌/大杉久美子 朝ぼくを おこしたおひさまが ほら もう ま上 いまかあさんを おこしてるんだ はるかな国の 空にのぼって かあさん おはよう ボンジョルノ ミア マドレ 明るくてらす おひさまの中 ほら 見て かあさん 泣き虫なんか もういない チビでもぼくは がんばりやだよ かあさん おはよう ボンジョルノ ミア マドレ 会いたいな 大好きなかあさん あの 雲にのり 大空なんか ひとまたぎ とびこみたいんだ かあさんの胸に かあさん おはよう ボンジョルノ ミア マドレ 作詞/岸田衿子 作曲/渡辺岳夫 編曲/松本祐士 歌/大杉久美子、セントメリーチルドレンコーラス、コロムビアゆりかご会 Hidy Hidy litle Rascal Like the wind, O little Rascal Hidy Hidy my friend Rascal Come with me, O little Rascal Hidy! Here Rascal しろつめくさの はながさいたら さあ いこう ラスカル 六月のかぜが わたるみちを ロックリバーへ とおのりしよう かみさま ありがとう ぼくに ともだちをくれて ラスカルに あわせてくれて ラスカルに あわせてくれて ありがとう ぼくのともだち ラスカルに あわせてくれて こむぎばたけが みのるころには さあ いこう ラスカル しぶきをあげて マスもはねてる ロックリバーへ つりにいこうよ かみさま ありがとう ぼくに ともだちをくれて ラスカルに あわせてくれて ラスカルに あわせてくれて ありがとう ぼくのともだち ラスカルに あわせてくれて Hidy Hidy litle Rascal Like the wind, O little Rascal Hidy Hidy my friend Rascal Come with me, O little Rascal Hidy! Here Rascal りんごなみきの こもれびのなか さあ いこう ラスカル いちばんぼしの ひかるころまで ロックリバーへ およぎにいこう かみさま ありがとう ぼくに ともだちをくれて ラスカルに あわせてくれて ラスカルに あわせてくれて ありがとう ぼくのともだち ラスカルに あわせてくれて 作詞/岸田衿子 作曲/渡辺岳夫 編曲/松本祐士 歌/大杉久美子 おいで きょうも ラスカル ぼくのひざへ おぼえているかい かしのきの あなのなかで きみは ねむっていたね きみは ねむっていたね あかんぼのとき つきよの ウェントワースのもりで おいで きょうも ラスカル ぼくのひざへ おぼえているかい はじめての みずあそびを きみは うれしそうに きみは うれしそうに なみとあそんだ いけゆりの はなを ゆらして おいで きょうも ラスカル ぼくのひざへ おぼえているかい のいちごを つんだひのこと きみと ぼくのかげは きみと ぼくのかげは ゆうひのなかを いまも ならんで かけている 作詞/つかさ圭 作曲/渡辺岳夫 編曲/松本祐士 歌/大杉久美子 ルンルン ルルル ルンルン ルンルン ルルル ルンルン 春のかぜが やさしく やさしく ほほをなでる さあ泣くのはおよし ペリーヌ いつもの笑顔がもどったら きぼうの土地をめざして あるきだそう あるきだそう だけど 道はとおいよ ペリーヌ ルンルン ルルル ルンルン ルンルン ルルル ルンルン 秋のよるは あかるく あかるく 空がひかる さあみあげてごらん ペリーヌ ひとりでくじけず いきてきた おまえをみまもる星が つよくかがやく つよくかがやく ほうら 幸福はすぐに ペリーヌ ルンルン ルルル ルンルン ルンルン ルルル ルンルン 冬のかぜが はげしく はげしく 窓をゆらす もうこわくはないよ ペリーヌ やさしい人たちが あたたかく うでのなかに だきしめて まもってくれる まもってくれる そうら 幸福がここに ペリーヌ 作詞/つかさ圭 作曲/渡辺岳夫 編曲/松本祐士 歌/大杉久美子 なまえはバロン きまぐれな犬 いつも かってなことばかりしている でもバロンとよんだら 口ぶえふいたら すぐに 私のそばにきてね バロン さびしいときには なぐさめてほしいの だって おともだちでしょう ねえバロン そうでしょう ねえバロン そうでしょう なまえはバロン きまぐれな犬 いつも まぬけなことばかりしている でもかけると早いし けんかもつよいし とても たよりにしているのよ バロン こまったときには 手をかしてちょうだい だって おとこのこでしょう ねえバロン そうでしょう なまえはバロン きまぐれな犬 なぜか ひとりであそぶのが大好き でもバロンとよんだら 口ぶえふいたら そうよ 私のそばにきてね バロン うれしいときには 一緒におどりましょ いつも なかよしふたり ねえバロン そうでしょう ねえバロン そうでしょう 作詞/岸田衿子 作曲・編曲/三善晃 歌/大和田りつこ きこえるかしら ひずめの音 ゆるやかな丘をぬって かけてくる馬車 むかえにくるの むかえにくるのね 誰かが わたしを つれてゆくのね 白い花の道へ 風のふるさとへ つれてゆくのね つれてゆくのね きこえるかしら ひずめの音 こもれびの中をぬけて かけてくる馬車 むかえにきたの むかえにきたのね 誰かが わたしを つれてゆくのね もえる雲の下へ なみだつ みずうみへ つれてゆくのね つれてゆくのね 作詞/岸田衿子 作曲・編曲/三善晃 歌/大和田りつこ はしっても はしっても おわらない 花の波 みずうみは遠く もえるくもは もっと遠く 花の中で 一日は終わる さめない 夢みたいに さめない 夢みたいに ねむっても ねむっても きこえる 水の音 夕暮れはやさしく かねのおとは もっとやさしく アボンリーで 一日は終る さめない 夢みたいに さめない 夢みたいに 作詞/山川啓介 作曲・編曲/服部克久 歌/日下まろん お前なら行けるさ トム 誰よりも遠くへ 地平線の彼方で 待っている すばらしい冒険が そうさ つらい時も 顔を空に向けろ 忘れた夢が 見えるよ 自由なけものみたいに 走ろうぜ おれたちの胸には トム 流れてるミシシッピー のんびりと陽気に 力づよく おれたちも歩こうよ そうさ男の子は 回り道をしても 夢の海へ着けばいい 重たい靴など脱いで 生きようぜ そうさ つらい時も 顔を空に向けろ 忘れた夢が 見えるよ 自由なけものみたいに 走ろうぜ 作詞/山川啓介 作曲・編曲/服部克久 歌/日下まろん 人が生まれる前から 流れているんだね 空より広い ゆたかなミシシッピー・リバー 君はいつでも明日を 指さす矢印さ 知らない世界へ行こうと 歌ってる きっといつか 行くよぼくも 君がめざす海へ そして君に 負けないくらい 遠く 旅をするんだ 蒸気船の汽笛は まぶしいシンフォニー しょげてる時も心が ふくらむんだ 君は小さな頃から いかした友達さ なんでも話せる やさしいパパがわり きっといつか 行くよぼくも 星の下を ひとり そして君に 負けないくらい 大きな夢を つかむよ きっといつか 行くよぼくも 君がめざす海へ そして君に 負けないくらい 遠く 旅をするんだ 作詞・作曲/井上かつお 編曲/青木望 歌/潘恵子 「潮風を頬にうけ 裸足で駆けてく ふり向けば白い砂 わたしの足跡」 ほら 飲んでごらん 冷たい水を上げましょう ほら 空をごらん カモメも飛ぶわ よろしくネ どんな淋しい時でも 私は負けないわ 「潮風を頬にうけ 裸足で駆けてく ふり向けば白い砂 わたしの足跡」 ほら 赤く燃える 焚き火かこんで話すの おいで わたしの膝に あたたかい夢見るのよ 悲しい時こそ笑顔で みんなを励ますわ 「さざ波がうち寄せる 小さな珊瑚礁 見上げれば星空に 明日が広がる」 どんな淋しい時でも 私は負けないわ 「潮風を頬にうけ 裸足で駆けてく ふり向けば白い砂 わたしの足跡」 作詞・作曲/井上かつお 編曲/青木望 歌/潘恵子 フローネ 笑って フローネ 貝殻押しあて 聞いてみる 淋しい時 聞いてみる 別れた友達が呼んでいるよな そんな気がする フローネ わたしは強い子 いたずらな女の子 そうよ まっ赤な花びら 長い髪に飾って だから フローネ 笑って フローネ フローネ おやすみ フローネ 逆立ちしながら 考える 今日の失敗 考える みんなの笑い声があふれる時 ヤシの葉もゆれるよ フローネ 明日も元気に 駆け廻るがいいわ そうよ 泣いたりしないわ どんなに海が荒れても だから フローネ おやすみ フローネ フローネ おやすみ フローネ 作詞/深沢一夫 作曲・編曲/坂田晃一 歌/やまがたすみこ 忘れないわ 星ふる夜に 誓ったことば このともしびを 消しはしないと 忘れないわ あかねの朝に 誓ったことば 若葉にそまる 春を呼ぼうと 斧うつひびき 道ひらくうたごえ こだまが胸に はずんでくるの このおお空の 虹になりたい! 希望にとどく 虹になりたい! 忘れないわ みしらぬ海に 誓ったことば 悲しいことも こえてゆこうと 忘れないわ まばゆい空に 誓ったことば けわしい森に あしたをきずこうと ひろがる大地 もえたつ地平線 みつめる胸に あふれてくるの このおお空の 虹になりたい! 希望にとどく 虹になりたい! 作詞/深沢一夫 作曲・編曲/坂田晃一 歌/やまがたすみこ 知ってる? 知ってる? 知ってる? ユーカリの木に 赤ちゃんコアラ かあさんさがして 枝から枝へ 葉っぱのごちそう たっぷりもらい 風のゆりかご おひるねよ 知ってる? 知ってる? 知ってる? 水べに遊ぶ ワライカワセミ いつも陽気に わらってばかり ウハハハハ… ウハハハハ… いたずらされても ウハハハハ… 知ってる? 知ってる? 知ってる? 森グライダー トビユビムスビ 四つのあしに 毛皮のつばさ ながいしっぽで カーブを切って おとなりさんに こんばんわ みせたいな みせたいな 森の動物 みせたいな 作詞/阿木燿子 作曲・編曲/広瀬量平 歌/潘恵子 小さな生れたての雲は エンジェル達の 綿菓子ね ちぎってぜんぶ食べて欲しい キラキラ色が 広がるように どこにあるの 青い空 私の心の中ですね どこにいるの 青い鳥 みんなの心の中ですね 青空は 神様のおくりもの すなおさは 神様のたからもの 誰かにいじわるした朝は 瞳の奥に 熱がでて いつもは輝いてるアルプスも 灰色になって しまうのですね どこにあるの 青い空 私の心の中ですね どこにいるの 青い鳥 みんなの心の中ですね 憧憬は 神様のおくりもの やさしさは 神様のたからもの 友達は 神様のおくりもの 私たち 神様のたからもの 作詞/阿木燿子 作曲・編曲/広瀬量平 歌/潘恵子 天使の翼を 花に変えたら 何になる やさしい気持ちを 森に置いたら どんなふう なぞなぞは なぞなぞよ 答えをそっと 教えてあげる エーデルワイス エーデルワイス エーデルワイスの白い花 エーデルワイス エーデルワイス 雪のかわりに 咲いた花 花言葉ならば 甘い想い出 何かしら 香りはほんのり 懐かしいのよ なぜかしら なぞなぞは なぞなぞよ 頬ずりしたら 不思議な感じ エーデルワイス エーデルワイス エーデルワイスの白い花 エーデルワイス エーデルワイス 私の好きな 白い花 エーデルワイス エーデルワイス エーデルワイスの白い花 エーデルワイス エーデルワイス 私の好きな 白い花 作詞/伊藤薫 作曲/三木たかし 編曲/鷺巣詩郎 歌/小林千絵 悲しい朝や 眠れない夜 静かに眼を閉じ想っています 何処かに私 待つ人がいる この空の下で 息をしている Love with You 誰もみんな 初め一人ぼっち Love with me そしていつか 愛する人に つつまれて星の中 寄り添い合い 幸福 紡いでゆくの 泣いた分だけ 人に優しく なれると信じて 今日まで来たの 時計の音を数えるように 少しずつ私 あなたを待つの Love with You 激しかった雨も いつかやんで Love with me 長い冬も いつしか終わる だからあなたにあげる 心をこめて 微笑の贈り物を Love with You 誰もみんな 初め一人ぼっち Love with me そしていつか 愛する人に つつまれて星の中 寄り添い合い 幸福 紡いでゆくの だからあなたにあげる 心をこめて 微笑の贈り物を 作詞・作曲/伊藤薫 編曲/鷺巣詩郎 歌/小林千絵 スミレはいいな 大地に抱かれ 野原を飾って 季節を告げる 私もいつか 生まれた街で 小さく静かに 暮らしてみたい ララバイ ララバイ 風の子守歌 ララバイ ララバイ 何処かの国の 話を聞かせて ツバメはいいな 空を渡って 北から南へ 自由に翔べる 子山羊はいいな 優しいママと いつでも一緒に 歩いて行ける ララバイ ララバイ 明日を見つめて ララバイ ララバイ 星のゆりかご ゆられて 眠るの ララバイ ララバイ 風の子守歌 ララバイ ララバイ 何処かの国の 話を聞かせて 作詞/なかにし礼 作曲/森田公一 編曲/服部克久 歌/下成佐登子 私の胸の 片隅に咲いてる 小さな花に 名前はないけど 悲しい時は 赤い花びら一枚 目がしらに あてるの すると涙が 消えてゆく 私だって 泣こうと思ったら 声をあげて いつでも泣けるけど 胸の奥に この花あるかぎり 強く生きて みようと思う 明日はきっと 今日よりはいい日と 祈りを込めて 星空を見ると 淋しくたって 一人ぼっちじゃないよと ささやいて くれるの 胸に咲いてる 赤い花 私だって 幸せほしいけど ほかにもっと 大事なものがある それが愛か 優しい心かは 生きてみれば わかると思う 作詞/なかにし礼 作曲/森田公一 編曲/服部克久 歌/下成佐登子 遠い道を歩くとき 歌をうたえば近い 道ばたの 花つみながら どこへつづく道なのか 誰も知らないけれど うしろなど ふりむかないで 行く 弱虫は 庭に咲く ひまわりに 笑われる どんな時も太陽を 見つめてる ああ 母の声が ああ 父の声が ああ 耳に また語りかけるの くじけたら ダメと 遠くつらい坂道も 登りつめたら終わる 美しい 景色に逢える それがどんな景色かは 誰も知らないけれど 夢に見た 幸せ色でしょう 泣き虫は 庭に咲く ひまわりに 笑われる どんな時も ほほえみを 忘れない ああ 母の声が ああ 父の声が ああ 耳に また語りかけるの くじけたら ダメと ああ 母の声が ああ 父の声が ああ 耳に また語りかけるの くじけたら ダメと 作詞/岩里祐穂 作曲/芹澤廣明 編曲/和泉一弥 歌/工藤夕貴 涙はふこうよ くじけちゃダメだよ Dance! 素敵なカーニバル キミもキミも飛び出すのよ 悩むばかりじゃ No! 青い星のキャンドルライト 街が待っているわ 悲しみも 淋しさも じゃまさせない だから笑ってみようよ おしゃべりしようよ 踊ればキミも一人ぼっちじゃない そうさ100万ボルトの月夜が回るよ Dance! し・あ・わ・せカーニバル どんな下手なステップだって あなたらしけりゃ最高! 誰もきっと夢中になれる 愛をさがしてるわ ママも踊ればいいのに みんなが Teen-Age だから涙はふこうよ くじけちゃダメだよ けんかもすぐにキッスで仲直り 髪のリボンを揺らして輝き出すのさ Dance! 素敵なカーニバル 今夜は朝まで眠っちゃいけない Dance! し・あ・わ・せカーニバル 作詞/岩里祐穂 作曲/芹澤廣明 編曲/和泉一弥 歌/工藤夕貴 Dream… 金色の星屑を集め 君のイニシャル 落書き Dream… 悲しみに負けちゃダメよ 銀の鏡に呪文をかけたの 夜中にまわしたオルゴール 夢の中まで 君を追いかけてあげる その手で瞳を抱きしめて 私 いつだって あなたの愛になりたい Dream… 眠れないこんな夜は 月のしずくの ベランダ Dream… 君と そう はしゃいだ日は パジャマの胸が まだふるえてるの 夜空にボートを作るから 夢の波間で も一度踊り出そうよ 心に魔法をかけて 今 私 いつだって そばにいるのよ 夜中にまわしたオルゴール 夢の中まで 君を追いかけてあげる その手で瞳を抱きしめて 私 いつだって あなたの愛になりたい 作詞/浅見純 作曲/鈴木キサブロー 編曲/矢野立美 歌/工藤夕貴 Shine 木漏れ日が 眩しいのに なぜあなただけ どしゃぶり? Believe 夢かなう 時は来るよ 待っていないで 探そう どうして 自分を それほどに 追いつめているの 似合って いないよ 涙など 悲しみなんかに 負けない あなたに ah ah 会いたい 微笑むあなたに会いたい Shine にじんでる その瞳に いま夕やけは 見えるね? Believe 約束よ 明日も晴れる あなたの未来 探そう お願い 自分を もう少し 大切にしてね 笑って ごらんよ 今すぐに いつでも私は 優しい まなざし 見ていたい あなたの瞳の奥にも 似合って いないよ 涙など 悲しみなんかに 負けない あなたに ah ah 会いたい 微笑むあなたに会いたい 作詞/三浦徳子 作曲/小杉保夫 編曲/矢野立美 歌/工藤夕貴 リボンをほどいた あなたの素顔に 涙がひと粒 こぼれたの… そんな時 そばに いてあげたいけど そうすれば あなた 弱くなるだけね 想い出だけじゃ 生きてはゆけないと 明日は ah ah 気づく… ひとひら花びらが散るたび 新しい生命が息づいてゆくの… 哀しい気持ちなら 裏側 幸福にさりげなく 近い… 淋しがりや達 いじわるな言葉 投げかけるけれど わかってる そんな時もっと 傷つくのは誰? 胸の鏡へと 映るのは な・あ・に うつ向くだけじゃ 生きてはゆけないと 明日は ah ah 気づく… 本当の自分さえ知らずに 走り出す季節を青春とゆうの むなしい気持なら 裏側 幸福にさりげなく 近い… LaLa LaLa 哀しい気持ちなら 裏側 幸福にさりげなく 近い… 作詞/秋元康 作曲/高見沢俊彦 編曲/佐藤準 歌/新田恵利 木々のすき間から 広がる空 青い風見鶏 君はあの夜と同じ服で 僕を迎えに来てた 何百の言葉より 見つめれば すべてがわかるね 若草の招待状 悲しみ乗り越え 若草の招待状 君は誰よりも 美しい 2人 見過ごしていた何かを 恋の後で気づいた さよならを言った 並木道 緑がこぼれる 季節から招待状 君のぬくもりを 季節から招待状 僕の腕の中受け取った 若草の招待状 何も言わないで 若草の招待状 甘い思い出を もういちど もういちど 作詞/麻生圭子 作曲・編曲/松任谷正隆 歌/新田恵利 金色に萌える草原を メロディにして風に飛ばす ねえ あなたの住む街へ 届いて 届いてね 'Couse I love you 覚えてる? あの頃を いつだって一緒だったね 帰り道 無邪気に手をつないでは 歩いたね もう遠いことだけど ともだちよ わたしは今も 本当よ 瞳の奥はいつでも あなたを見つめてる 変わったと 誰かが眉をひそめて あなたのこと話していたわ 心配…だから 金色に萌える草原を メロディにして風に飛ばす ねえ わたしのこの気持ち 届いて 届いてね 'Couse I love you そう言えば日暮れまで 遊んでは叱られたけど 必ずね わたしをかばってくれた そういう人なの 急がずに その夢追い続けてね あなたならきっとだいじょうぶ 信じて だから 金色に萌える草原を メロディにして風に飛ばす ねえ あなたの住む街へ 届いて 届いてね 'Couse I love you ゆっくりと流れていく 夕陽と風とメロディが ねえ あなたの住む街を 包んで 包んでね 'Couse I love you 作詞/おおくぼ由美 作曲/森田公一 編曲/大谷和夫 歌/藩恵子、山田栄子、荘真由美、佐久間レイ いつかきっと わたしにも 夢のような舞踏会に ご招待される日がくるわ! きっと きっと きっと! いつかきっと わたしにも すばらしい小説を かける日がくると思うわ! きっと きっと きっと! いつかきっと わたしたち 家族そろって しあわせに 暮らせる日がくると思う きっと きっと きっと! いつかきっと わたしにも すきなだけ すきなピアノ 弾いていられる日がくるわ! きっと きっと きっと! いつかきっと わたしにも レディになれる日がくるわ 鼻も高くなってるはずよ! きっと きっと きっと! いつかきっと わたしたち 家族そろって しあわせに 暮らせる日が くると思う きっと きっと きっと! きっと きっと きっと! 作詞/おおくぼ由美 作曲・編曲/森田公一 歌/下成佐登子 コーンが豊かに実り かぐわしく色づく大地 彼方の森を染めて 今、夕陽が沈みます ララバイ ララバイ 窓に灯りがともって 温かいスープの煮える音がします お父さまは 今どこで 何をされていますか わたしたちは お母さまの 愛に包まれています ララバイ ララバイ わたしたちの いのりが お父さまのもとに 届きますように 野の花が咲きみだれて 美しくかおる ふるさと 遠くの丘に月が 今、静かにのぼります ララバイ ララバイ 満ち足りた 夕餉のとき でも、すわる人のない 椅子が ひとつあります お父さまの夢をみて 涙にぬれる夜も わたしたちは お母さまの 愛に抱かれています ララバイ ララバイ 草の上で眠る お父さまの心 せめてやすらかに ララバイ ララバイ わたしたちの いのりが お父さまのもとに 届きますように 作詞/山上路夫 作曲/森田公一 編曲/大谷和夫 歌/西田ひかる 君がいると なぜだろうか みんな楽しい気分になる 君がわらえば 誰もつられて あかるい笑顔に なってしまう 君は はこんでくる 僕らのところに 五月の光の様な よろこびを セディ 風が呼んでいるよ セディ セディ 川も呼んでいるよ セディ セディ 君がいると なぜだろうか みんな優しい心になる 君が歌えば 誰もつられて 思わず知らずに 歌いだす 君は 不思議なんだ 僕らに教えた 勇気と愛することの 素晴らしさ セディ 鳥が呼んでいるよ セディ セディ 雲も呼んでいるよ セディ セディ セディ 風が呼んでいるよ セディ セディ 川も呼んでいるよ セディ セディ 作詞/山上路夫 作曲/森田公一 編曲/大谷和夫 歌/西田ひかる 誰かを愛するために 人は生まれて来た 小さな町に 大きな町に 緑の村に 私のこの胸の愛 誰にあげるもの そよ風の丘に立てば あこがれが はばたいてゆくよ 誰かを愛するために 私は生まれて来た いつかは逢える どこかで逢える その人に 誰かを愛するために 人は生まれて来た 北国の町 南の町に 海辺の村に 夜空にかがやく星に そっと祈りたい その人も空をあおぎ 同じ星 見つめてるきっと 誰かを愛するために 私は生まれて来た 夢見る今日も 出会える時を ただ一人 誰かを愛するために 私は生まれて来た いつかは逢える どこかで逢える その人に 作詞/秋元康 作曲/井上ヨシマサ 編曲/西平彰 歌/ゆうゆ 星屑のじゅうたん 輝く 夜には ちょっぴり おませして ドキドキの 心のとびら そっと開こう 小さい頃 宝島へ行きたかったと 風の中で ポツリつぶやいて 照れた分だけ 大人になった わたしのピーターパン ねえ ねえ ねえ ねえ ねえ ネバーランドへ GO! 連れて行ってよ 夢を忘れない 少年のまま ネバーランドへ GO! 連れて行ってよ 破れかけた あの日の地図で 傾き始めた この胸のシーソー ときめきが 重いね 腕の中 瞳を閉じて キスを 待ってた そして今は 君が僕の宝物だと 強く抱いて そっとささやいた 背の高さだけ 大きくなった 私のピーターパン そう そう そう そう そう ネバーランドへ GO! 2人を乗せて 夜が明ける前に 冒険者たち ネバーランドへ GO! 2人を乗せて ロープ解いて 月の小舟で ネバーランドへ GO! 連れて行ってよ 誰も見失った 心の行方 ネバーランドへ GO! 連れて行ってよ 遥か遠い夢の国へ 作詞/秋元康 作曲/井上ヨシマサ 編曲/西平彰 歌/ゆうゆ 月のスウィッチを オンにして 蒼い夜空に頬をつけば ホラ ガラス窓の水槽 星は群れなす魚 ベッドに入って 100まで数えて 瞳を閉じたら あなた想いたい それから それから (せめて 今夜だけ) 夢を見させて (どうぞ 今夜だけ) 二人のロマンス AH- いつもは ちょっと言えない 乙女の祈りよ さあ開けゴマ! 目と目 合わせたら それだけで 俯いてしまう恋だから 今 そっと 手と手つないで 渡るハートの橋 毛布にもぐって 寝返り打つたび 近づく唇 キスの未来形 それから それから (せめて 今夜だけ) 夢を見させて (どうぞ 今夜だけ) 小さな決心 AH- いつかは ちゃんとね言えるわ 乙女の祈りよ さあ開けゴマ! (きっと 明日も) 夢を見させて (きっと 明日も) 2人の続きを (きっと 明日も) 夢で伝えて (きっと 明日も) 私の I LOVE YOU!

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怖い意味が隠されていそうな歌詞の童謡 なんか一度通ると、二度とは帰ってこられない門(あるいは関所?)を思わせる内容の歌詞です。 意味としては、七五三の神社のお参り(七つのお祝いだから女の子か?)して札を納めにいくときのことのようなのですが、なぜ、帰りは怖いのか、ということになります。 口減らしのために、子供を殺してしまうことを歌った歌だという説も。。。 色々と謎の多い歌詞ですが、「鶴と亀と滑った」は流産を連想させますし、「後ろの正面だあれ?」は幽霊や妖怪的なものを感じさせます。 また、罪人が首を切られ、その首が後ろの正面を向いたという説も。。。 「かごめかごめ」の遊びは、大勢で一人を取り囲んでぐるぐる回りますが、これは、どこかに閉じ込められている人のことを連想させ、遊女のことを歌った歌という説もあります。 小学校の先生の解説 では、お姉さんはお嫁に行ったのではなく、人身売買でどこかに売られていってしまったということでした。 しかし実際は、赤とんぼの歌は、作詞者の三木露風の個人的な体験に基づいているようで、家を出て行ってしまった母親と、昔、桑の実をつみに行ったことや、母親の代わりにめんどうを見ていてくれた姐(おそらく実の姉ではない)が、十五で嫁にいってしまったことなどが歌われています。 なお、「赤とんぼ=ゼロ戦」説もあります。 人身売買の歌という話もありますが、単に、遊びで友達を交換する遊び歌という気がします。 「勝って」や「負けて」の歌詞が、「買って」や「値引き」の意味にとれなくはありません。 「花いちもんめ」は、一匁の重さ分の紅の花という意味で、それなりに高価になるそうです。 歌詞を7文字づつに区切って一番右を縦に読むと 「とが無くて死す」と読めることから、無実の罪で死刑になった人が暗号の意味でよんだ歌であるという 都市伝説があります。 幼女の手毬が大名行列に飛び込んでしまい、手打ちにあってしまったのでしょうか??不思議な歌詞から妄想が膨らむということではダントツの曲です。 メダカ=水子という説や川に沈められた人柱の歌などの説がありますが。。。 北原白秋の作詞ですが、「金魚」「曼珠沙華」など、けっこう怖い内容の歌詞も書いています。 少し変わった人だったのかもしれません。 この曲では、「ずぶぬれで、柳のねかたで泣いている」という内容の歌詞が人々の想像をかきたてるようです。 なぜ花嫁が一人で雨の中、傘をさしてお嫁にいくのかの意味がよくわかりません。 一説によると、花嫁は死んでしまった娘のことで天国に一人で旅だつ様子を描いているというものがあります。 東北の娘が人身売買されることを歌った歌だという説もあります。 作詞者にその意図はなかったと思いますが、空が真っ赤になるという歌詞は、戦争や災害を連想させるようです。 怖い歌詞ということではありませんが、歌詞の内容が差別にあたるのでは、という問題があるそうです。 残酷な歌詞の童謡 後半の歌詞で「おもしろい、おもしろい、のこらず鬼を攻めふせて、ぶんどりものをえんやらや」というのがでてきます。 正義の味方というより、単なる泥棒なのでは。。。。 歌詞の最後が、「驚きまどう鬼どもを、ひとり残さず斬りころし、酒顛童子の首をとり、めでたく都に帰りけり」となっています。 何か歴史上の残酷な出来事にもとづいた話っぽい匂いがします。 歌詞は、てるてる坊主に、明日が天気になるようにお願いする内容ですが、もし天気にならなければ首を切ってしまうぞ、という童謡らしからぬ部分も。。。 「はさみでちょんぎるぞ」というのが歌詞の中に入ってます。 「それをりょうしが、てっぽうでうってさ、にてさ、やいてさ、たべてさ」というタヌキにとっては残酷な内容の歌詞です。 針を千本も飲んだら、死んでしまいます。。。 猫を袋に押し込んで蹴りまわすなど、動物虐待ではないでしょうか? 残酷というほどではないですが、少し可哀そうかも。。。 むちを振り回すなど、学校の先生が厳しすぎます。。。 歌を忘れてしまったカナリヤを、捨てたり、埋めたり、むちでぶったりと、けっこう残酷な歌詞です。 作詞者の西條八十は、家が破産してしまったために大学での研究や詩人になることをあきらめてしまったことと、歌を忘れたカナリヤとを関連付けていたようです。 難解な方言のため、歌詞の内容を全部理解できませんでしたが、タイトル自体が既に怖いです。 泣きやまなければ耳をきってしまうぞ、と子供を脅かす歌らしいのですが。。。 もともとの童話がそういう話ですが、恩を仇で返す的な話です。 何も悪いことをしていなくても、楽な生活をしているだけでバチが当たるという教訓なのでしょうか? あわて床屋 蟹の床屋が誤って兎の耳を切り落としてしまうという歌詞です。 最後のほうに熊をハメる落とし穴をつくるという内容の歌詞がでてきます。 けっきょく熊は穴をのぞいただけで逃げていくのですが。。。 悲しい逸話がある童謡 女の子が異人さんにつれられて行ってしまう話ですが、作詞者が見聞きした実話をベースにしているという説があります。 事情があって、アメリカ人の宣教師にもらわれた「きみ」という女の子が歌のモデルのようです。 さらわれたわけではないのですが、最終的には、この宣教師とも離れ離れになってしまったようです。 作詞者が幼くして死んでしまった子供のことを思って作ったという説があります。 作詞者の野口雨情の演奏旅行中に2歳で亡くなった次女のことを歌っているという説が有力です。 (流産説もありますが、作詞者の野口雨情は男性です。 ) 余談ですが、「しゃぼん玉」と「赤とんぼ」の出だしのメロディは、そっくりです。 逸話というより都市伝説ですが、さっちゃんは死んでしまった女の子の歌という話があります。 詳しくは左のリンク先のページでご覧ください。 作詞者が死んでしまった子供のことを思って作ったという説があります。 カラスは通常は不吉な鳥ですが、この歌ではそのイメージはありません。 7つの子が7歳の子なのか、7羽の子なのかについては、「たくさん」という意味で使っていたことをうかがわせる文章が残っているようです。 また、カラスは炭坑労働者を意味しているという説もあります。 作詞は海野厚という人ですが、柱のきずが去年のものではなく、おととしのものであることが問題です。 病弱だった作詞者は、5月5日に静岡の実家に帰れない年があり、それで弟の成長をはかる柱のきずが1年分、抜けてしまったということです。 作詞者は結局、若くしてお亡くなりになってしまったそうです。 作詞者のサトウ・ハチローが離婚したあと、引き取った二人の女の子を思って書いた歌詞という話があります。 「うれしいひなまつり」と言っているわりに、曲調も暗いです。。。 なぜかメキシコでは別の歌詞がつけられ、「悲しきみなしご」というタイトルで知られているようです。 からたちの花 作曲者の山田耕筰の活版工場でのつらい思い出を北原白秋が詩にしたものです。 不思議な歌詞の童謡・歌詞に謎がある童謡 無限ループに陥ってしまうという、ある意味、怖い歌詞かもしれません。 2名が会話する感じで歌詞が進んでいきますが、会話の主が不明です。 会話は人間の母親と子供の間なのか、象の母子の間なのか。 また、歌詞に関して、鼻が長いという身体的な特徴を否定的なものとしてとらえ、さらにそれが遺伝によるものであるということから、それを母親が子供に受け入れるように促しているという解釈があります。 かなりこじつけているようにも思えますが。。。。 と同じく、歌詞が母子の会話のようになっています。 「七つの子」が七羽なのか、七歳なのか、意見が分かれるところです。 真偽は分かりませんが、子供の死亡率が高かった頃に、7歳まで無事に生きてこられた、という意味がこめられているという説があります。

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日本・世界の怖い童謡、恐ろしい童謡、悲しい童謡

なんか いつも 眠 そうだ し 歌詞

このページに掲載されている歌詞はすべて日本音楽著作権協会の許諾を得て公開しています。 (JASRAC許諾第J020705494号) 作品名 オープニング エンディング ポルフィの長い旅 こんにちはアン 作詞/岸田衿子 作曲/渡辺岳夫 編曲/松山祐士 歌/伊集加代子、ネリー・シュワルツ くちぶえは なぜ とおくまで きこえるの あのくもは なぜ わたしを まってるの おしえて おじいさん おしえて おじいさん おしえて アルムのもみの木よ ゆきのやま なぜ ばらいろに そまるの あのかぜは どこに かくれて いるの おしえて おじいさん おしえて おじいさん おしえて アルムのもみの木よ ねむるとき なぜ ほしは そっと みているの わらのなか なぜ いつも あったかいの おしえて おじいさん おしえて おじいさん おしえて アルムのもみの木よ 作詞/岸田衿子 作曲/渡辺岳夫 編曲/松山祐士 歌/大杉久美子 もしも ちいさな こやのとが あいたら まっててごらん ほら あのこが かけてくる 二ひきの こやぎと いっしょに すきとおった 日ざしの中を もしも ちいさな あしおとが きこえたら まっててごらん ほら あのこが かけてくる もしも とおくで こだまが こたえたら まっててごらん ほら あのこが よんでいる エーデルワイスの花わを あおいそらへ なげあげながら もしも とおくで こだまが こたえたら まっててごらん ほら あのこも うたってる 作詞/岸田衿子 作曲/渡辺岳夫 編曲/松山祐士 歌/大杉久美子、アントワープ・チルドレン・コーラス LALALA LALALA ZINGEN ZINGEN KLEINE VLINDERS LALALA LALALA ZINGEN VLINDERS LALA LALALA LALALA ZINGEN ZINGEN KLEINE VLINDERS LALALA LALALA ZINGEN VLINDERS LALA ミルクいろのよあけ みえてくる まっすぐなみち わすれないよ このみちを パトラッシュとあるいた そらにつづくみちを LALALA LALALA ZINGEN ZINGEN KLEINE VLINDERS LALALA LALALA ZINGEN VLINDERS LALA LALALA LALALA ZINGEN ZINGEN KLEINE VLINDERS LALALA LALALA ZINGEN VLINDERS LALA パトラッシュ!! LALALA LALALA ZINGEN ZINGEN KLEINE VLINDERS LALALA LALALA ZINGEN VLINDERS LALA LALALA LALALA ZINGEN ZINGEN KLEINE VLINDERS LALALA LALALA ZINGEN VLINDERS LALA こむぎばたけ なみうち かぜにひかる かざぐるま わすれないよ このみちを パトラッシュとあるいた とおいとおいみちを LALALA LALALA ZINGEN ZINGEN KLEINE VLINDERS LALALA LALALA ZINGEN VLINDERS LALA LALALA LALALA ZINGEN ZINGEN KLEINE VLINDERS LALALA LALALA ZINGEN VLINDERS LALA リンゴばたけの むこうで かわいいアロアが よんでいる わすれないよ このみちを パトラッシュとあるいた ながいながいみちを LALALA LALALA ZINGEN ZINGEN KLEINE VLINDERS LALALA LALALA ZINGEN VLINDERS LALA LALALA LALALA ZINGEN ZINGEN KLEINE VLINDERS LALALA LALALA ZINGEN VLINDERS LALA パトラッシュ!! 作詞/岸田衿子 作曲/渡辺岳夫 編曲/松山祐士 歌/大杉久美子 パトラッシュ ぼくの ともだち ぼくの いっしょにあるこうね いきがきれてもあるこうね みちのむこうに みちのむこうに まぶしいひかりがさすまで パトラッシュ ぼくの ともだち ぼくの いっしょにあるこうね いきがきれてもあるこうね パトラッシュ ぼくの ともだち ぼくの やすまずにあるこうね ふりむかないであるこうね ホラえのなかの ホラえのなかの てんしのうたがきこえるよ パトラッシュ ぼくの ともだち ぼくの やすまずにあるこうね ふりむかないであるこうね 作詞/深沢一夫 作曲・編曲/坂田晃一 歌/大杉久美子 はるか草原を ひとつかみの雲が あてもなくさまよい とんでゆく 山もなく谷もなく 何も見えはしない けれどマルコ おまえはきたんだ アンデスにつづく この道を さあ出発だ 今 陽が昇る 希望の光両手につかみ ポンチョに夜明けの風はらませて かあさんのいる あの空の下 はるかな北を めざせ 小さな胸の中に きざみつけた願い かあさんの面影 もえてゆく 風のうた草の海 さえぎるものはない そしてマルコ おまえはきたんだ かあさんをたずね この道を さあ出発だ 今 陽が昇る 行く手にうかぶ朝焼けの道 ふくらむ胸にあこがれだいて かあさんに会える 喜びの日を はるかにおもい えがけ 作詞/高畑勲 作曲/坂田晃一 編曲/小六礼次郎 歌/大杉久美子 朝ぼくを おこしたおひさまが ほら もう ま上 いまかあさんを おこしてるんだ はるかな国の 空にのぼって かあさん おはよう ボンジョルノ ミア マドレ 明るくてらす おひさまの中 ほら 見て かあさん 泣き虫なんか もういない チビでもぼくは がんばりやだよ かあさん おはよう ボンジョルノ ミア マドレ 会いたいな 大好きなかあさん あの 雲にのり 大空なんか ひとまたぎ とびこみたいんだ かあさんの胸に かあさん おはよう ボンジョルノ ミア マドレ 作詞/岸田衿子 作曲/渡辺岳夫 編曲/松本祐士 歌/大杉久美子、セントメリーチルドレンコーラス、コロムビアゆりかご会 Hidy Hidy litle Rascal Like the wind, O little Rascal Hidy Hidy my friend Rascal Come with me, O little Rascal Hidy! Here Rascal しろつめくさの はながさいたら さあ いこう ラスカル 六月のかぜが わたるみちを ロックリバーへ とおのりしよう かみさま ありがとう ぼくに ともだちをくれて ラスカルに あわせてくれて ラスカルに あわせてくれて ありがとう ぼくのともだち ラスカルに あわせてくれて こむぎばたけが みのるころには さあ いこう ラスカル しぶきをあげて マスもはねてる ロックリバーへ つりにいこうよ かみさま ありがとう ぼくに ともだちをくれて ラスカルに あわせてくれて ラスカルに あわせてくれて ありがとう ぼくのともだち ラスカルに あわせてくれて Hidy Hidy litle Rascal Like the wind, O little Rascal Hidy Hidy my friend Rascal Come with me, O little Rascal Hidy! Here Rascal りんごなみきの こもれびのなか さあ いこう ラスカル いちばんぼしの ひかるころまで ロックリバーへ およぎにいこう かみさま ありがとう ぼくに ともだちをくれて ラスカルに あわせてくれて ラスカルに あわせてくれて ありがとう ぼくのともだち ラスカルに あわせてくれて 作詞/岸田衿子 作曲/渡辺岳夫 編曲/松本祐士 歌/大杉久美子 おいで きょうも ラスカル ぼくのひざへ おぼえているかい かしのきの あなのなかで きみは ねむっていたね きみは ねむっていたね あかんぼのとき つきよの ウェントワースのもりで おいで きょうも ラスカル ぼくのひざへ おぼえているかい はじめての みずあそびを きみは うれしそうに きみは うれしそうに なみとあそんだ いけゆりの はなを ゆらして おいで きょうも ラスカル ぼくのひざへ おぼえているかい のいちごを つんだひのこと きみと ぼくのかげは きみと ぼくのかげは ゆうひのなかを いまも ならんで かけている 作詞/つかさ圭 作曲/渡辺岳夫 編曲/松本祐士 歌/大杉久美子 ルンルン ルルル ルンルン ルンルン ルルル ルンルン 春のかぜが やさしく やさしく ほほをなでる さあ泣くのはおよし ペリーヌ いつもの笑顔がもどったら きぼうの土地をめざして あるきだそう あるきだそう だけど 道はとおいよ ペリーヌ ルンルン ルルル ルンルン ルンルン ルルル ルンルン 秋のよるは あかるく あかるく 空がひかる さあみあげてごらん ペリーヌ ひとりでくじけず いきてきた おまえをみまもる星が つよくかがやく つよくかがやく ほうら 幸福はすぐに ペリーヌ ルンルン ルルル ルンルン ルンルン ルルル ルンルン 冬のかぜが はげしく はげしく 窓をゆらす もうこわくはないよ ペリーヌ やさしい人たちが あたたかく うでのなかに だきしめて まもってくれる まもってくれる そうら 幸福がここに ペリーヌ 作詞/つかさ圭 作曲/渡辺岳夫 編曲/松本祐士 歌/大杉久美子 なまえはバロン きまぐれな犬 いつも かってなことばかりしている でもバロンとよんだら 口ぶえふいたら すぐに 私のそばにきてね バロン さびしいときには なぐさめてほしいの だって おともだちでしょう ねえバロン そうでしょう ねえバロン そうでしょう なまえはバロン きまぐれな犬 いつも まぬけなことばかりしている でもかけると早いし けんかもつよいし とても たよりにしているのよ バロン こまったときには 手をかしてちょうだい だって おとこのこでしょう ねえバロン そうでしょう なまえはバロン きまぐれな犬 なぜか ひとりであそぶのが大好き でもバロンとよんだら 口ぶえふいたら そうよ 私のそばにきてね バロン うれしいときには 一緒におどりましょ いつも なかよしふたり ねえバロン そうでしょう ねえバロン そうでしょう 作詞/岸田衿子 作曲・編曲/三善晃 歌/大和田りつこ きこえるかしら ひずめの音 ゆるやかな丘をぬって かけてくる馬車 むかえにくるの むかえにくるのね 誰かが わたしを つれてゆくのね 白い花の道へ 風のふるさとへ つれてゆくのね つれてゆくのね きこえるかしら ひずめの音 こもれびの中をぬけて かけてくる馬車 むかえにきたの むかえにきたのね 誰かが わたしを つれてゆくのね もえる雲の下へ なみだつ みずうみへ つれてゆくのね つれてゆくのね 作詞/岸田衿子 作曲・編曲/三善晃 歌/大和田りつこ はしっても はしっても おわらない 花の波 みずうみは遠く もえるくもは もっと遠く 花の中で 一日は終わる さめない 夢みたいに さめない 夢みたいに ねむっても ねむっても きこえる 水の音 夕暮れはやさしく かねのおとは もっとやさしく アボンリーで 一日は終る さめない 夢みたいに さめない 夢みたいに 作詞/山川啓介 作曲・編曲/服部克久 歌/日下まろん お前なら行けるさ トム 誰よりも遠くへ 地平線の彼方で 待っている すばらしい冒険が そうさ つらい時も 顔を空に向けろ 忘れた夢が 見えるよ 自由なけものみたいに 走ろうぜ おれたちの胸には トム 流れてるミシシッピー のんびりと陽気に 力づよく おれたちも歩こうよ そうさ男の子は 回り道をしても 夢の海へ着けばいい 重たい靴など脱いで 生きようぜ そうさ つらい時も 顔を空に向けろ 忘れた夢が 見えるよ 自由なけものみたいに 走ろうぜ 作詞/山川啓介 作曲・編曲/服部克久 歌/日下まろん 人が生まれる前から 流れているんだね 空より広い ゆたかなミシシッピー・リバー 君はいつでも明日を 指さす矢印さ 知らない世界へ行こうと 歌ってる きっといつか 行くよぼくも 君がめざす海へ そして君に 負けないくらい 遠く 旅をするんだ 蒸気船の汽笛は まぶしいシンフォニー しょげてる時も心が ふくらむんだ 君は小さな頃から いかした友達さ なんでも話せる やさしいパパがわり きっといつか 行くよぼくも 星の下を ひとり そして君に 負けないくらい 大きな夢を つかむよ きっといつか 行くよぼくも 君がめざす海へ そして君に 負けないくらい 遠く 旅をするんだ 作詞・作曲/井上かつお 編曲/青木望 歌/潘恵子 「潮風を頬にうけ 裸足で駆けてく ふり向けば白い砂 わたしの足跡」 ほら 飲んでごらん 冷たい水を上げましょう ほら 空をごらん カモメも飛ぶわ よろしくネ どんな淋しい時でも 私は負けないわ 「潮風を頬にうけ 裸足で駆けてく ふり向けば白い砂 わたしの足跡」 ほら 赤く燃える 焚き火かこんで話すの おいで わたしの膝に あたたかい夢見るのよ 悲しい時こそ笑顔で みんなを励ますわ 「さざ波がうち寄せる 小さな珊瑚礁 見上げれば星空に 明日が広がる」 どんな淋しい時でも 私は負けないわ 「潮風を頬にうけ 裸足で駆けてく ふり向けば白い砂 わたしの足跡」 作詞・作曲/井上かつお 編曲/青木望 歌/潘恵子 フローネ 笑って フローネ 貝殻押しあて 聞いてみる 淋しい時 聞いてみる 別れた友達が呼んでいるよな そんな気がする フローネ わたしは強い子 いたずらな女の子 そうよ まっ赤な花びら 長い髪に飾って だから フローネ 笑って フローネ フローネ おやすみ フローネ 逆立ちしながら 考える 今日の失敗 考える みんなの笑い声があふれる時 ヤシの葉もゆれるよ フローネ 明日も元気に 駆け廻るがいいわ そうよ 泣いたりしないわ どんなに海が荒れても だから フローネ おやすみ フローネ フローネ おやすみ フローネ 作詞/深沢一夫 作曲・編曲/坂田晃一 歌/やまがたすみこ 忘れないわ 星ふる夜に 誓ったことば このともしびを 消しはしないと 忘れないわ あかねの朝に 誓ったことば 若葉にそまる 春を呼ぼうと 斧うつひびき 道ひらくうたごえ こだまが胸に はずんでくるの このおお空の 虹になりたい! 希望にとどく 虹になりたい! 忘れないわ みしらぬ海に 誓ったことば 悲しいことも こえてゆこうと 忘れないわ まばゆい空に 誓ったことば けわしい森に あしたをきずこうと ひろがる大地 もえたつ地平線 みつめる胸に あふれてくるの このおお空の 虹になりたい! 希望にとどく 虹になりたい! 作詞/深沢一夫 作曲・編曲/坂田晃一 歌/やまがたすみこ 知ってる? 知ってる? 知ってる? ユーカリの木に 赤ちゃんコアラ かあさんさがして 枝から枝へ 葉っぱのごちそう たっぷりもらい 風のゆりかご おひるねよ 知ってる? 知ってる? 知ってる? 水べに遊ぶ ワライカワセミ いつも陽気に わらってばかり ウハハハハ… ウハハハハ… いたずらされても ウハハハハ… 知ってる? 知ってる? 知ってる? 森グライダー トビユビムスビ 四つのあしに 毛皮のつばさ ながいしっぽで カーブを切って おとなりさんに こんばんわ みせたいな みせたいな 森の動物 みせたいな 作詞/阿木燿子 作曲・編曲/広瀬量平 歌/潘恵子 小さな生れたての雲は エンジェル達の 綿菓子ね ちぎってぜんぶ食べて欲しい キラキラ色が 広がるように どこにあるの 青い空 私の心の中ですね どこにいるの 青い鳥 みんなの心の中ですね 青空は 神様のおくりもの すなおさは 神様のたからもの 誰かにいじわるした朝は 瞳の奥に 熱がでて いつもは輝いてるアルプスも 灰色になって しまうのですね どこにあるの 青い空 私の心の中ですね どこにいるの 青い鳥 みんなの心の中ですね 憧憬は 神様のおくりもの やさしさは 神様のたからもの 友達は 神様のおくりもの 私たち 神様のたからもの 作詞/阿木燿子 作曲・編曲/広瀬量平 歌/潘恵子 天使の翼を 花に変えたら 何になる やさしい気持ちを 森に置いたら どんなふう なぞなぞは なぞなぞよ 答えをそっと 教えてあげる エーデルワイス エーデルワイス エーデルワイスの白い花 エーデルワイス エーデルワイス 雪のかわりに 咲いた花 花言葉ならば 甘い想い出 何かしら 香りはほんのり 懐かしいのよ なぜかしら なぞなぞは なぞなぞよ 頬ずりしたら 不思議な感じ エーデルワイス エーデルワイス エーデルワイスの白い花 エーデルワイス エーデルワイス 私の好きな 白い花 エーデルワイス エーデルワイス エーデルワイスの白い花 エーデルワイス エーデルワイス 私の好きな 白い花 作詞/伊藤薫 作曲/三木たかし 編曲/鷺巣詩郎 歌/小林千絵 悲しい朝や 眠れない夜 静かに眼を閉じ想っています 何処かに私 待つ人がいる この空の下で 息をしている Love with You 誰もみんな 初め一人ぼっち Love with me そしていつか 愛する人に つつまれて星の中 寄り添い合い 幸福 紡いでゆくの 泣いた分だけ 人に優しく なれると信じて 今日まで来たの 時計の音を数えるように 少しずつ私 あなたを待つの Love with You 激しかった雨も いつかやんで Love with me 長い冬も いつしか終わる だからあなたにあげる 心をこめて 微笑の贈り物を Love with You 誰もみんな 初め一人ぼっち Love with me そしていつか 愛する人に つつまれて星の中 寄り添い合い 幸福 紡いでゆくの だからあなたにあげる 心をこめて 微笑の贈り物を 作詞・作曲/伊藤薫 編曲/鷺巣詩郎 歌/小林千絵 スミレはいいな 大地に抱かれ 野原を飾って 季節を告げる 私もいつか 生まれた街で 小さく静かに 暮らしてみたい ララバイ ララバイ 風の子守歌 ララバイ ララバイ 何処かの国の 話を聞かせて ツバメはいいな 空を渡って 北から南へ 自由に翔べる 子山羊はいいな 優しいママと いつでも一緒に 歩いて行ける ララバイ ララバイ 明日を見つめて ララバイ ララバイ 星のゆりかご ゆられて 眠るの ララバイ ララバイ 風の子守歌 ララバイ ララバイ 何処かの国の 話を聞かせて 作詞/なかにし礼 作曲/森田公一 編曲/服部克久 歌/下成佐登子 私の胸の 片隅に咲いてる 小さな花に 名前はないけど 悲しい時は 赤い花びら一枚 目がしらに あてるの すると涙が 消えてゆく 私だって 泣こうと思ったら 声をあげて いつでも泣けるけど 胸の奥に この花あるかぎり 強く生きて みようと思う 明日はきっと 今日よりはいい日と 祈りを込めて 星空を見ると 淋しくたって 一人ぼっちじゃないよと ささやいて くれるの 胸に咲いてる 赤い花 私だって 幸せほしいけど ほかにもっと 大事なものがある それが愛か 優しい心かは 生きてみれば わかると思う 作詞/なかにし礼 作曲/森田公一 編曲/服部克久 歌/下成佐登子 遠い道を歩くとき 歌をうたえば近い 道ばたの 花つみながら どこへつづく道なのか 誰も知らないけれど うしろなど ふりむかないで 行く 弱虫は 庭に咲く ひまわりに 笑われる どんな時も太陽を 見つめてる ああ 母の声が ああ 父の声が ああ 耳に また語りかけるの くじけたら ダメと 遠くつらい坂道も 登りつめたら終わる 美しい 景色に逢える それがどんな景色かは 誰も知らないけれど 夢に見た 幸せ色でしょう 泣き虫は 庭に咲く ひまわりに 笑われる どんな時も ほほえみを 忘れない ああ 母の声が ああ 父の声が ああ 耳に また語りかけるの くじけたら ダメと ああ 母の声が ああ 父の声が ああ 耳に また語りかけるの くじけたら ダメと 作詞/岩里祐穂 作曲/芹澤廣明 編曲/和泉一弥 歌/工藤夕貴 涙はふこうよ くじけちゃダメだよ Dance! 素敵なカーニバル キミもキミも飛び出すのよ 悩むばかりじゃ No! 青い星のキャンドルライト 街が待っているわ 悲しみも 淋しさも じゃまさせない だから笑ってみようよ おしゃべりしようよ 踊ればキミも一人ぼっちじゃない そうさ100万ボルトの月夜が回るよ Dance! し・あ・わ・せカーニバル どんな下手なステップだって あなたらしけりゃ最高! 誰もきっと夢中になれる 愛をさがしてるわ ママも踊ればいいのに みんなが Teen-Age だから涙はふこうよ くじけちゃダメだよ けんかもすぐにキッスで仲直り 髪のリボンを揺らして輝き出すのさ Dance! 素敵なカーニバル 今夜は朝まで眠っちゃいけない Dance! し・あ・わ・せカーニバル 作詞/岩里祐穂 作曲/芹澤廣明 編曲/和泉一弥 歌/工藤夕貴 Dream… 金色の星屑を集め 君のイニシャル 落書き Dream… 悲しみに負けちゃダメよ 銀の鏡に呪文をかけたの 夜中にまわしたオルゴール 夢の中まで 君を追いかけてあげる その手で瞳を抱きしめて 私 いつだって あなたの愛になりたい Dream… 眠れないこんな夜は 月のしずくの ベランダ Dream… 君と そう はしゃいだ日は パジャマの胸が まだふるえてるの 夜空にボートを作るから 夢の波間で も一度踊り出そうよ 心に魔法をかけて 今 私 いつだって そばにいるのよ 夜中にまわしたオルゴール 夢の中まで 君を追いかけてあげる その手で瞳を抱きしめて 私 いつだって あなたの愛になりたい 作詞/浅見純 作曲/鈴木キサブロー 編曲/矢野立美 歌/工藤夕貴 Shine 木漏れ日が 眩しいのに なぜあなただけ どしゃぶり? Believe 夢かなう 時は来るよ 待っていないで 探そう どうして 自分を それほどに 追いつめているの 似合って いないよ 涙など 悲しみなんかに 負けない あなたに ah ah 会いたい 微笑むあなたに会いたい Shine にじんでる その瞳に いま夕やけは 見えるね? Believe 約束よ 明日も晴れる あなたの未来 探そう お願い 自分を もう少し 大切にしてね 笑って ごらんよ 今すぐに いつでも私は 優しい まなざし 見ていたい あなたの瞳の奥にも 似合って いないよ 涙など 悲しみなんかに 負けない あなたに ah ah 会いたい 微笑むあなたに会いたい 作詞/三浦徳子 作曲/小杉保夫 編曲/矢野立美 歌/工藤夕貴 リボンをほどいた あなたの素顔に 涙がひと粒 こぼれたの… そんな時 そばに いてあげたいけど そうすれば あなた 弱くなるだけね 想い出だけじゃ 生きてはゆけないと 明日は ah ah 気づく… ひとひら花びらが散るたび 新しい生命が息づいてゆくの… 哀しい気持ちなら 裏側 幸福にさりげなく 近い… 淋しがりや達 いじわるな言葉 投げかけるけれど わかってる そんな時もっと 傷つくのは誰? 胸の鏡へと 映るのは な・あ・に うつ向くだけじゃ 生きてはゆけないと 明日は ah ah 気づく… 本当の自分さえ知らずに 走り出す季節を青春とゆうの むなしい気持なら 裏側 幸福にさりげなく 近い… LaLa LaLa 哀しい気持ちなら 裏側 幸福にさりげなく 近い… 作詞/秋元康 作曲/高見沢俊彦 編曲/佐藤準 歌/新田恵利 木々のすき間から 広がる空 青い風見鶏 君はあの夜と同じ服で 僕を迎えに来てた 何百の言葉より 見つめれば すべてがわかるね 若草の招待状 悲しみ乗り越え 若草の招待状 君は誰よりも 美しい 2人 見過ごしていた何かを 恋の後で気づいた さよならを言った 並木道 緑がこぼれる 季節から招待状 君のぬくもりを 季節から招待状 僕の腕の中受け取った 若草の招待状 何も言わないで 若草の招待状 甘い思い出を もういちど もういちど 作詞/麻生圭子 作曲・編曲/松任谷正隆 歌/新田恵利 金色に萌える草原を メロディにして風に飛ばす ねえ あなたの住む街へ 届いて 届いてね 'Couse I love you 覚えてる? あの頃を いつだって一緒だったね 帰り道 無邪気に手をつないでは 歩いたね もう遠いことだけど ともだちよ わたしは今も 本当よ 瞳の奥はいつでも あなたを見つめてる 変わったと 誰かが眉をひそめて あなたのこと話していたわ 心配…だから 金色に萌える草原を メロディにして風に飛ばす ねえ わたしのこの気持ち 届いて 届いてね 'Couse I love you そう言えば日暮れまで 遊んでは叱られたけど 必ずね わたしをかばってくれた そういう人なの 急がずに その夢追い続けてね あなたならきっとだいじょうぶ 信じて だから 金色に萌える草原を メロディにして風に飛ばす ねえ あなたの住む街へ 届いて 届いてね 'Couse I love you ゆっくりと流れていく 夕陽と風とメロディが ねえ あなたの住む街を 包んで 包んでね 'Couse I love you 作詞/おおくぼ由美 作曲/森田公一 編曲/大谷和夫 歌/藩恵子、山田栄子、荘真由美、佐久間レイ いつかきっと わたしにも 夢のような舞踏会に ご招待される日がくるわ! きっと きっと きっと! いつかきっと わたしにも すばらしい小説を かける日がくると思うわ! きっと きっと きっと! いつかきっと わたしたち 家族そろって しあわせに 暮らせる日がくると思う きっと きっと きっと! いつかきっと わたしにも すきなだけ すきなピアノ 弾いていられる日がくるわ! きっと きっと きっと! いつかきっと わたしにも レディになれる日がくるわ 鼻も高くなってるはずよ! きっと きっと きっと! いつかきっと わたしたち 家族そろって しあわせに 暮らせる日が くると思う きっと きっと きっと! きっと きっと きっと! 作詞/おおくぼ由美 作曲・編曲/森田公一 歌/下成佐登子 コーンが豊かに実り かぐわしく色づく大地 彼方の森を染めて 今、夕陽が沈みます ララバイ ララバイ 窓に灯りがともって 温かいスープの煮える音がします お父さまは 今どこで 何をされていますか わたしたちは お母さまの 愛に包まれています ララバイ ララバイ わたしたちの いのりが お父さまのもとに 届きますように 野の花が咲きみだれて 美しくかおる ふるさと 遠くの丘に月が 今、静かにのぼります ララバイ ララバイ 満ち足りた 夕餉のとき でも、すわる人のない 椅子が ひとつあります お父さまの夢をみて 涙にぬれる夜も わたしたちは お母さまの 愛に抱かれています ララバイ ララバイ 草の上で眠る お父さまの心 せめてやすらかに ララバイ ララバイ わたしたちの いのりが お父さまのもとに 届きますように 作詞/山上路夫 作曲/森田公一 編曲/大谷和夫 歌/西田ひかる 君がいると なぜだろうか みんな楽しい気分になる 君がわらえば 誰もつられて あかるい笑顔に なってしまう 君は はこんでくる 僕らのところに 五月の光の様な よろこびを セディ 風が呼んでいるよ セディ セディ 川も呼んでいるよ セディ セディ 君がいると なぜだろうか みんな優しい心になる 君が歌えば 誰もつられて 思わず知らずに 歌いだす 君は 不思議なんだ 僕らに教えた 勇気と愛することの 素晴らしさ セディ 鳥が呼んでいるよ セディ セディ 雲も呼んでいるよ セディ セディ セディ 風が呼んでいるよ セディ セディ 川も呼んでいるよ セディ セディ 作詞/山上路夫 作曲/森田公一 編曲/大谷和夫 歌/西田ひかる 誰かを愛するために 人は生まれて来た 小さな町に 大きな町に 緑の村に 私のこの胸の愛 誰にあげるもの そよ風の丘に立てば あこがれが はばたいてゆくよ 誰かを愛するために 私は生まれて来た いつかは逢える どこかで逢える その人に 誰かを愛するために 人は生まれて来た 北国の町 南の町に 海辺の村に 夜空にかがやく星に そっと祈りたい その人も空をあおぎ 同じ星 見つめてるきっと 誰かを愛するために 私は生まれて来た 夢見る今日も 出会える時を ただ一人 誰かを愛するために 私は生まれて来た いつかは逢える どこかで逢える その人に 作詞/秋元康 作曲/井上ヨシマサ 編曲/西平彰 歌/ゆうゆ 星屑のじゅうたん 輝く 夜には ちょっぴり おませして ドキドキの 心のとびら そっと開こう 小さい頃 宝島へ行きたかったと 風の中で ポツリつぶやいて 照れた分だけ 大人になった わたしのピーターパン ねえ ねえ ねえ ねえ ねえ ネバーランドへ GO! 連れて行ってよ 夢を忘れない 少年のまま ネバーランドへ GO! 連れて行ってよ 破れかけた あの日の地図で 傾き始めた この胸のシーソー ときめきが 重いね 腕の中 瞳を閉じて キスを 待ってた そして今は 君が僕の宝物だと 強く抱いて そっとささやいた 背の高さだけ 大きくなった 私のピーターパン そう そう そう そう そう ネバーランドへ GO! 2人を乗せて 夜が明ける前に 冒険者たち ネバーランドへ GO! 2人を乗せて ロープ解いて 月の小舟で ネバーランドへ GO! 連れて行ってよ 誰も見失った 心の行方 ネバーランドへ GO! 連れて行ってよ 遥か遠い夢の国へ 作詞/秋元康 作曲/井上ヨシマサ 編曲/西平彰 歌/ゆうゆ 月のスウィッチを オンにして 蒼い夜空に頬をつけば ホラ ガラス窓の水槽 星は群れなす魚 ベッドに入って 100まで数えて 瞳を閉じたら あなた想いたい それから それから (せめて 今夜だけ) 夢を見させて (どうぞ 今夜だけ) 二人のロマンス AH- いつもは ちょっと言えない 乙女の祈りよ さあ開けゴマ! 目と目 合わせたら それだけで 俯いてしまう恋だから 今 そっと 手と手つないで 渡るハートの橋 毛布にもぐって 寝返り打つたび 近づく唇 キスの未来形 それから それから (せめて 今夜だけ) 夢を見させて (どうぞ 今夜だけ) 小さな決心 AH- いつかは ちゃんとね言えるわ 乙女の祈りよ さあ開けゴマ! (きっと 明日も) 夢を見させて (きっと 明日も) 2人の続きを (きっと 明日も) 夢で伝えて (きっと 明日も) 私の I LOVE YOU!

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