モルペコ 弱点。 モルペコ|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】モルペコの進化と入手方法【ソードシールド】|ゲームエイト

モルペコ 弱点

もくじ• 技『オーラぐるま』タイプが、『まんぷくもよう』の時は『でんき』、『はらぺこもよう』の時はあくタイプに変わる。 オーラぐるまは、 威力110物理技で「100%の確率で自分の素早さランクが1段階上がる。 自分のモルペコが『まんぷくもよう』時は『でんき』タイプ、『はらぺこもよう』の時はあくタイプの技になる」という効果です。 まず、素早さランクが確定で上がる上に、威力110のタイプ一致物理技が使えるのは強いですね! 特性によって技のタイプが変化するので、弱点が突けなくなったり、逆に弱点を突けるようにもなります。 モルペコを使う上では、オーラぐるまと特性をいかに上手く扱えるかが鍵です。 モルペコの育成論 特性 【はらぺこスイッチ】 ターン終了時、『まんぷくもよう』と『はらぺこもよう』を交互にフォルムチェンジする。 技『オーラぐるま』タイプが、『まんぷくもよう』の時は『でんき』、『はらぺこもよう』の時はあくタイプに変わる。 とにかく、オーラぐるまを活かせることを第一に考え、 ようき最速珠持ちエースアタッカー型となっています。 まずは「オーラぐるま」で先制し、素早さランクを1段階上げます。 これで、スカーフなしドラパルトは余裕で抜き去られる素早さを得られますね。 その後はダイマックスし、様々なタイプの技で潰していくという戦い方をします。 技構成ですが、 「オーラぐるま、イカサマ」は確定枠とし、残りは「タネばくだん、ほのおのキバ」をチョイスしました。 「タネばくだん」は、オーラグルマがあくタイプの時のみずタイプ処理や、でんきが苦手な「じめん」に対する有効打に。 「ほのおのキバ」は、ナットレイなどの流行りの鋼受けに対する有効打として採用しました。 ダイマックスほのお技であれば、ナットレイも高乱数で確定一発となっています。 とにかく先手で攻撃していかないと簡単にやられる耐久力なので、オーラぐるまを当たれる状態で繰り出すこと。 マイナーポケモンではあるので、型が読まれにくいのは長所だと思います! まとめ モルペコはネタ枠かと思いきや、専用技がかなり強力な効果を持っています。 まぁ、オーラぐるまを覚えるまでは雑魚と言っても過言ではないですし、旅パでは有用ではありませんね 笑 大人気の「マリィ」の相棒ということで、好きな方は育成論を参考にしてみてください。

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【ポケモン剣盾】モルペコの育成論!調整と対策、おすすめの技とは?|ポケモニット

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目次(Contents)• ダメカンをのせ替えるワザ『ふんばりがえし』が特徴のポケモンです。 HPが220なので、単体だと最大210ダメージ分のダメカンを相手にのせることが出来ます。 このワザは 無色2つの要求なので、多くのデッキに採用可能です。 下ワザの『かげしばり』は70ダメージを与えつつ逃げられない効果を与えます。 ここら辺は少し微妙な所ですね・・・ ではこのポケモンが現環境において強そうな理由を書いていきたいと思います。 《ソーナンスV》が強い理由 剣盾環境が始まってからはや2週間。 様々なデッキが活躍している中でも、【三神ザシアン】【モルペコ人形(モルペコドール)】【タチフサグマ】の3デッキは最新ポケモンを使用し、かつ剣盾環境を活かした強力なデッキになっております。 これらのうち、【モルペコ人形】と【タチフサグマ】を見ることが出来る可能性があります。 【モルペコ人形】の対策としての《ソーナンスV》 【モルペコ人形】のメインアタッカーとなる《モルペコV》は、ワザ『エレキホイール』で1エネトラッシュして、150ダメージを与えつつベンチポケモンと入れ替わる効果を持っています。 その効果によって《リーリエのピッピ人形》をバトル場に出し、相手にサイドを取らせず戦っていくことがメインの動きです。 基本的に《モルペコV》の攻撃では150~210程度のダメージで攻めてくることになると思います。 そこで 《ソーナンスV》の『ふんばりがえし』で、入れ替わったポケモンや《リーリエのピッピ人形》を処理しつつ、自分自身は全回復という流れを作っていきます。 【モルペコ人形】側からすれば 《モルペコV》のきぜつを先延ばしにするだけの結果となります。 痺れを切らして《モルペコVMAX》を始めとしたサブプランや、《エレキパワー》を使用して強引に倒しに来ることがあれば、他のポケモンで殴り倒すなり《ふつうのつりざお》で《ソーナンスV》を回収後また展開するなりすれば良いです。 【タチフサグマ】対策としての《ソーナンスV》 弱点な上にたねポケモンだろ!と思われるかもしれません。 しかし弱点であるがゆえに有効に働きます。 《タチフサグマ》のワザ『ブロッキング』は90ダメージを与えつつ「 相手のたねポケモンからワザのダメージを受けなくする」効果を自身に付与します。 90ダメージなので、《ソーナンスV》は弱点込みで180ダメージになります。 《タチフサグマ》のHPは160なので、『ふんばりがえし』の一撃で沈みます。 『ふんばりがえし』は ワザのダメージではなく、ダメカンをのせ替えるだけなので『ブロッキング』の効果も貫通します。 相手が迂闊に《ヤミラミV》で倒しに来るようなら返しのターンで倒してしまいましょう。 一応回復は出来るものの肝心の《タチフサグマ》を処理できないのでちょっとてこずるかもしれません。 まとめ 今回は《ソーナンスV》について書いていきました。 まだまだ思想段階なので、実際にデッキに入れてみて感触などを確かめていきたいと思います! とりあえず【ピカゼク】に刺してみるか・・・ (200109更新:実際に使ってみました。 やはり刺さるのは特定のデッキ、といった所ですね・・・。 【モルペコ】や【タチフサグマ】をよく見る環境なら入れるとよいかもしれません。 ) おわり。

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【ソードシールド】モルペコ(はらぺこもよう)の種族値、わざ、特性など能力と入手方法【ポケモン剣盾】

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目次(Contents)• ダメカンをのせ替えるワザ『ふんばりがえし』が特徴のポケモンです。 HPが220なので、単体だと最大210ダメージ分のダメカンを相手にのせることが出来ます。 このワザは 無色2つの要求なので、多くのデッキに採用可能です。 下ワザの『かげしばり』は70ダメージを与えつつ逃げられない効果を与えます。 ここら辺は少し微妙な所ですね・・・ ではこのポケモンが現環境において強そうな理由を書いていきたいと思います。 《ソーナンスV》が強い理由 剣盾環境が始まってからはや2週間。 様々なデッキが活躍している中でも、【三神ザシアン】【モルペコ人形(モルペコドール)】【タチフサグマ】の3デッキは最新ポケモンを使用し、かつ剣盾環境を活かした強力なデッキになっております。 これらのうち、【モルペコ人形】と【タチフサグマ】を見ることが出来る可能性があります。 【モルペコ人形】の対策としての《ソーナンスV》 【モルペコ人形】のメインアタッカーとなる《モルペコV》は、ワザ『エレキホイール』で1エネトラッシュして、150ダメージを与えつつベンチポケモンと入れ替わる効果を持っています。 その効果によって《リーリエのピッピ人形》をバトル場に出し、相手にサイドを取らせず戦っていくことがメインの動きです。 基本的に《モルペコV》の攻撃では150~210程度のダメージで攻めてくることになると思います。 そこで 《ソーナンスV》の『ふんばりがえし』で、入れ替わったポケモンや《リーリエのピッピ人形》を処理しつつ、自分自身は全回復という流れを作っていきます。 【モルペコ人形】側からすれば 《モルペコV》のきぜつを先延ばしにするだけの結果となります。 痺れを切らして《モルペコVMAX》を始めとしたサブプランや、《エレキパワー》を使用して強引に倒しに来ることがあれば、他のポケモンで殴り倒すなり《ふつうのつりざお》で《ソーナンスV》を回収後また展開するなりすれば良いです。 【タチフサグマ】対策としての《ソーナンスV》 弱点な上にたねポケモンだろ!と思われるかもしれません。 しかし弱点であるがゆえに有効に働きます。 《タチフサグマ》のワザ『ブロッキング』は90ダメージを与えつつ「 相手のたねポケモンからワザのダメージを受けなくする」効果を自身に付与します。 90ダメージなので、《ソーナンスV》は弱点込みで180ダメージになります。 《タチフサグマ》のHPは160なので、『ふんばりがえし』の一撃で沈みます。 『ふんばりがえし』は ワザのダメージではなく、ダメカンをのせ替えるだけなので『ブロッキング』の効果も貫通します。 相手が迂闊に《ヤミラミV》で倒しに来るようなら返しのターンで倒してしまいましょう。 一応回復は出来るものの肝心の《タチフサグマ》を処理できないのでちょっとてこずるかもしれません。 まとめ 今回は《ソーナンスV》について書いていきました。 まだまだ思想段階なので、実際にデッキに入れてみて感触などを確かめていきたいと思います! とりあえず【ピカゼク】に刺してみるか・・・ (200109更新:実際に使ってみました。 やはり刺さるのは特定のデッキ、といった所ですね・・・。 【モルペコ】や【タチフサグマ】をよく見る環境なら入れるとよいかもしれません。 ) おわり。

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