リンクス メイト sim。 リンクスメイトって評判どう?口コミ評価と実際に使ったレビュー評価

【最短】リンクスメイトのSIMカードが届くまで何日?発送・開通はいつ?

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リンクスメイト(LinksMate)の10個のメリット 1)カウントフリーオプションで対象のゲーム・コンテンツ・SNSの通信量カウント90%以上OFF!! 控え目に書かれています。 私が実際に使用して確認したところ、ほぼ100%OFFされています。 2)万一、通信制限になった時も「追加容量チケットオプション」を付けていれば安心!! 月額500円(税別)で180日間有効な1GBのチケットが2枚もらえます。 1GB=250円(税別)です。 月額2,000円(税別)で180日間有効な1GBのチケットが10枚もらえます。 1GB=200円(税別)です。 他の格安SIMは違います。 例えばBIGLOBEモバイルの場合は、そのようなオプションはありません。 100MB=300円(税別) 1カ月以内に400MB(1,200円(税別))以上のボリュームチャージを利用する場合、プラン変更をしたほうが安くなる可能性があると注意書きがあるだけです。 3)カウントフリーオプションは1グループ月額500円(税別)、 リンクスメイト(LinksMate)なら、1グループ最大5枚のSIMが使える!! 最大の5枚のSIMを使えばSIM1枚あたり月額100円(税別)。 他の格安SIMは違います。 例えばBIGLOBEモバイルのエンタメフリーはSIM1枚単位の課金です。 音声通話SIM:SIM1枚毎に月額480円(税別)、 データSIM:SIM1枚毎に月額980円(税別) 4) テザリングでもカウントフリーオプションは利用できる。 カウントフリーオプションにご加入しているSIMカードが挿入されている端末でのテザリングであれば、接続された端末も同様にカウントフリーオプションの対象となる。 実際、リンクスメイト(LinksMate)のSIMをモバイルルーターに挿し、Fire TV Stick( Amazon)と接続してAbemaTVを視聴しましたが、快適に視聴できた上、通信量ほぼ100%OFF(カウントフリーオプションの対象)となりました。 他の格安SIMは違います。 例えばBIGLOBEモバイルのエンタメフリーは同時に1サービスまでの視聴を対象としております。 複数台・複数アプリでの同時視聴を行うと、エンタメフリーの対象外となる場合があると注意書きがあります。 5)平日の昼休みでもAbemaTVを最高画質で視聴でき、カウントフリーオプションの対象!! これが一番大きいです。 回線速度が速い証拠だと言えます。 他の格安SIMは違います。 例えばBIGLOBEモバイルのエンタメフリーはAbemaTVは [画質設定 最低] 以下になります。 6)いつ解約しても、SIMカード削除事務手数料3,000円(税別)の支払いで済む!! ただし、いつ解約してもSIMカード削除事務手数料3,000円(税別)が必要とも言えます。 7)24時間、公式のお問い合わせチャットで質問できる!! 何度もお世話になっています。 AbemaTVの視聴中にカウントフリーオプション対象なのにカウントされた時には深夜にもかかわらず親身に対応して頂きました。 8) 『新規契約事務手数料3,000円無料』リンクスメイト【LinksMate】エントリーパッケージがある。 新規契約事務手数料3,000円が無料になるエントリーパッケージをAmazonで販売しています。 9)ビデオマーケット、ニコニコ動画、U-NEXTもカウントフリーオプションの対象!! 2019年2月8日からビデオマーケットもカウントフリーオプションの対象になりました。 2019年3月4日からニコニコ動画もカウントフリーオプションの対象になりました。 2019年8月5日からU-NEXTがカウントフリーオプションの対象になりました。 10)格安SIMなのに、5G回線が使用可能。 月額たったの500円。 2020年6月8日からリンクスメイトで5G回線が使用可能になりました。 おそらく格安SIMではもっとも早い対応です。 2020年9月30日までは無料で利用できます。 リンクスメイト(LinksMate)の10個のデメリット 1)カウン トフリーオプションの対象にLINEのサービスが入っていない!! LINEで連絡を取る機会が多いユーザーにとっては残念な仕様だと思います。 私の周りにもFGOがカウントフリーならリンクスメイトで契約するという友だちがいます。 3)カウントフリーオプションの対象にYoutubeが入っていない!! Youtubeを視聴するユーザーも多いですよね。 4) トップ3かけ放題、 かけ放題ダブルのオプションがないため、長電話に不向き!! この2つは、OCNモバイルONEにあるオプションです。 リンクスメイト(LinksMate)にもぜひ検討して欲しいです。 5)日別のデータ通信利用量の確認が4週間分しかできない!! 2ヶ月前の通信利用量を確認したくてもできないんです。 カウントフリーオプション対象通信を200GB以上通信した月のデータを友人に見せたくても見せられない。 いかにリンクスメイト(LinksMate)が優れているか説明しづらい原因の1つです。 6)日別のカウントフリーオプション対象と対象外のデータ通信利用量が見られない!! 日別のデータ通信利用量は全体量しか見られません。 日別のカウントフリーオプション対象と対象外のデータ通信利用量が比較できません。 こちらもリンクスメイト(LinksMate)が優れているかを説明しづらい原因の1つです。 7) いつ解約してもSIMカード削除事務手数料3,000円(税別)が必要!! ただし、 いつ解約しても、SIMカード削除事務手数料3,000円(税別)の支払いで済むとも言えます。 8)『新規契約事務手数料3,000円無料』リンクスメイト【LinksMate】エントリーパッケージの利用は、最初の1枚のみ。 1人で複数枚登録したくてもエントリーパッケージは使えません。 1人で5枚契約出来るものの、残りの追加するSIMのSIMカード追加事務手数料が発生します。 あくまで新規契約事務手数料が無料。 追加は有料です。 お申し込み完了時に請求されます。 9)1人で複数契約する場合に同時契約ができない。 複数の契約をする場合、一度申し込みいただいた後 再度以下のページより2つ目以降の契約を申し込む必要があります。 ・申し込み前に 10)LinksMate(リンクスメイト)でLINEを使う場合は年齢認証ができない。 LINEの年齢認証は基本的に3大キャリアのアカウント情報をもとに行われ、キャリアからLINEにアカウント情報が送られることで年齢を判別しています。 つまり、格安SIMでは基本的にLINEの年齢認証をすることはできません。 docomoと同じ通信エリアで使える格安SIMです。 リンクスメイトは月額がdocomoより安く、かつカウントフリーオプションを追加すれば、カウントフリーオプション対象の通信がし放題になります。 通話のオプションの10分かけ放題(月額850円)もあるので、通話する方にもオススメです。 Sモバイル、BIC SIM、NifMo ニフモ 、FUJI-wifi SIM、Zen SIM、リペアSIM、b-mobile、DTI SIM、AIRSIM、Wonderlink、スマモバ、J:COM MOBILE、Tikimo SIM、インターリンクLTE SIM、ワイヤレスゲートSIM、@モバイルくん。 、ServersMan SIM LTE、ロケットモバイル、ピクセラモバイル、U-mobile、Fiimo、LIBMO、エックスモバイル、GMOとくとくBB SIM、G-Call SIM、イプシム、LEQMO、QTモバイル、ヤマダニューモバイル、ECJOY!

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【要確認】リンクスメイトはいつ解約できるの?解約金・違約金・解約方法について徹底解説!

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リンクスメイトのへ行く• リンクスメイトのマイページにログインする• MNP予約番号発行・確認のページへ行く• MNP転出する電話番号を選択して、MNP予約番号の発行をする• 乗り換え先でMNP予約番号を入力する• MNPが開通して乗換えが完了したらもう一度リンクスメイトのマイページにログインする• SIMカード削除の確認のページへ行く• SIMカードを削除する• 翌月以降プラン料金がかからなくなり、翌々月の10日頃に支払いが完了する• SIMカードを削除したらSIMカードを返却する• その翌月1日からグループの削除(複数のSIMカードで契約している場合のみ)とアカウントの退会ができる.

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LinksMate(リンクスメイト)

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この記事の目次はこちらです• LinksMate リンクスメイト は高速通信が楽しめる格安SIM 先日、格安SIMの通信速度比較を調べてたところ、リンクスメイトという格安SIMが上位にランクインしていました。 リンクスメイト?聞いたことないなあ。 と思い、調べてみることとしました! リンクスメイトはゲーム向けの格安SIM リンクスメイトという格安SIMはワタシも実は知りませんでした。 ネットによると、オンラインゲーム向けの格安SIMとのことで、高速通信が楽しめるそうです。 しがないサラリーマンはゲームなんざやっているヒマはありませんが、高速通信という響きにはとても興味があります。 やはり格安SIMを使っている以上、お値段据え置きで少しでも通信速度の速いサービスを利用したいですよね。 リンクスメイトの特徴 価格が安い 高速通信、ゲーム向け格安SIMと聞くと、きっと値段は高いんだろうなあと想像してしまうのですが、実はそんなに高くないんです。 上図はリンクスメイトの料金です(ホームページより抜粋)。 DMMモバイルと比べてみましょう。 MVNO 1GB 3GB 5GB 10GB 20GB 30GB リンクスメイト 500 - 1500 2500 4200 5400 DMMモバイル 630 1000 1360 2340 4130 - 条件は公平にSMS付の料金で比較しています。 DMMモバイルは業界最安値の格安SIMなので、リンクスメイトの価格はさすがに若干高めですが、1GBプランでしたら最安値ですし、それ以外のプランでも価格差はわずかで十分健闘しているのではないでしょうか。 通信速度が速い 価格が最安値級である一方で、特に通信速度は速いと評判です。 ワタシがいつも参考にさせていただいているサイト、モバレコさんでは定期的にを行っています。 直近の7月のデータによると、リンクスメイトの通信速度は朝8時台とお昼12時台の下りは格安SIMの中でトップ。 夕方はUQモバイルにわずか及ばなかったものの、第二位となっています。 通信速度ではMVOより速いと言われていたUQモバイルを押さえ、総合的にはリンクスメイトの通信速度の速さが目立つ結果となりました。 これはすごいですねー。 多彩なカウントフリーオプションがある LINEモバイルではInstagramやLINE、TwitterなどのSNSが無料になるカウントフリーオプションがあります。 リンクスメイトの場合は、これらのSNSに加え、オンラインゲームがメニューに含まれています。 しがないサラリーマンでも知っているFF、グラブル、みんゴルなど全部で41種類。 結構有名どころのゲームが含まれているのが嬉しいですよね。 これ以外にもabemaTV、AWA、ファミ通. COMなどのコンテンツも見放題で、月額500円。 これはかなりお得ですね。 通話メニューも充実 データ通信だけではなく、もちろん音声通話付きのメニューも充実。 MatePhoneアプリを使うと30秒20円の通話料金が半額の30秒10円でかけることができます。 また、10分間かけ放題オプションもあり、月額850円で10分以内の通話はかけ放題になります。 また、10分を超えた通話は30秒10円でカウントされます。 このあたりはUQモバイルよりも親切でいいですね。 どんなSIMフリー端末でも使える リンクスメイトはdocomo系格安SIM。 なので通常のSIMフリースマホであれば利用することができます。 au系のように格安SIMの仕様がスマホに合うかどうかの確認が必要な場合もありますが、そんな手間は不要です。 その他のオプション契約も充実 通常の格安SIMのような、余った通信量を翌月にまわせるデータ繰越機能や留守番電話サービス、割り込み通話サービスなどがあります。 また、18歳未満の契約者にはi-FILTER for ANDOROIDが無料で利用することができます。 リンクスメイトのここがうーん いいところもあれば、不満なところもあり、ということでリンクスメイトのここがうーんをご紹介します。 3GBプランがないの? データ通信プランですが、 なぜか3GBプランがないんですよね。 ワタシは格安SIMを使い始めて以降、ずっと3GBを使っているのですが、もし、リンクスメイトのサービスを利用する場合は5GBを利用せざるをえません。 となると必然的に月額料金は値上りますので、コスト面からちょっと残念だなと思いました。 シェアプランの名義は本人のみ リンクスメイトにはシェアプランもあり、SIM1枚につき300円月額料金が必要となります。 このとき、 電話の名義は契約者本人であることが必要です。 例えば、ワタシとヨメの名義のスマホを1台ずつ保有していた場合、 ヨメ保有スマホの名義をワタシの氏名に名義変更する手続きを踏まなければなりません。 IIJあたりのファミリーシェアプランと同様の考え方なんですが、理想はビッグローブSIMのようにそれぞれの名義を変えることなくシェアできるようなプランのほうが理想的かと思います。 最後に リンクスメイトは、 ゲームが好きなヘビーユーザー向けの格安SIMで、データ通信も月5GB程度を利用する方にはうってつけの格安SIMです。 ライトユーザの場合はデータ通信1GBで済むようなら業界最安値級で利用できます。 少し前、 3大キャリアではデータ通信1GBで月額料金を下げるプランが販売されていましたけど、そんなん申し込むなら断然リンクスメイトのほうがお得じゃん、という感じです。 リンクスメイトは昨年末に通信速度がめっちゃ遅くなったこともあったそうですが、いまや問題も解決されて、格安SIMの中では最も通信速度が速い部類に入っています。 あまり聞いたことがない会社だなあというだけで毛嫌いせず、これから格安SIMのS乗り換えを予定している人はネットなどで調査してみてはいかがでしょうか。 都内居住、40代、こども2人、奥さん1人。 株をなんとなく始めて15年。 未だに億り人になれず、最近になって経済的自由をゲットするために本気に取り組み始める。 好きなものは、馬券、ポイ活、 LINE Pay、飛び地。 【メインテーマ】 日本株、米国株投資のほかインデックス投資の資産運用や節約情報、ガジェット関係。 運用資金は生活費の節約。 スマホなどの節約情報からクレカ、ポイントサイト、ふるさと納税、株主優待クロスに挑戦中。 【ブログのポリシー】 ブログは雑記ですが、毎日更新が目標。 実体験に基づき本当に良いものは良い、悪いものは悪いと感じたことをそのままに表現することが信条です。 申し訳ありません。 NEW ENTRY.

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