スーパー リーグ 対策。 【ポケモンGO】マッギョがスーパーリーグの環境を変えてしまいそうな件

【ポケモンGO】ナマズンのスーパーリーグ最適技と対策ポケモン:はがねタイプキラーとして活躍!|ポケらく

スーパー リーグ 対策

大ダメージを受ける場面が少ない 「デオキシスD」は「あく・むし・ゴースト」の3つのタイプを弱点としていますが、 現状のスーパーリーグでこれらの技を使ってくるポケモンはそれほど多くありません。 耐久力の高さもあるため、 『 どのポケモンともそれなりにバトルできる』という強みがあります。 バトルの最初に出して様子を見ながら戦うこともできますし、 不利な対面となったときに「デオキシスD」へ交代して体制を立て直すという戦い方もできます。 とにかく入手が難しい 「デオキシスD」は過去にEXレイドバトルと2019年9月のウルトラボーナスで伝説レイドバトルに登場したのみで、その後入手機会はありません。 さらに「デオキシスD」は幻のポケモン枠となるためポケモン交換ができないため、 フレンドとの交換で入手できることもできません。 持っていなければ、次の登場を待つしかないという入手困難さです。 現状持っていれば個体値は気にせず強化・技開放をして使いたいところです。 おすすめ最適技 ノーマルアタックはカウンター ノーマルアタック(通常技)はあらゆる性能面で「しねんのずつき」を上回る 「カウンター」にします。 「カウンター」は高威力の「かくとう」タイプ技なため、 「レジスチル」や「トリデプス」などの「はがね」タイプポケモンに有効です。 「デオキシスD」のバトルは長期戦になる場面も多いため、「サイコブースト」の使用はタイミングを見極めたり交代を上手く使う(交代で効果が消滅するため)必要があります。 慣れたり必要性を感じるまでは別の技を使ったほうが無難です。 いわなだれ・10まんボルトがおすすめ スペシャルアタックは通常は 「いわなだれ」で攻めます。 「いわなだれ」にタイプ耐性がある「レジスチル」など 「はがね」タイプポケモンや、弱点を突くことができる「マリルリ」に対しては「10まんボルト」を使って攻めていきましょう。 デオキシスDの「かくとう・でんき」タイプ技に耐性あり• 強力技「ハードプラント」が有効 ゴースト・あくタイプ技持ちが有効 「デオキシスD」の「カウンター」にタイプ耐性があり、 「ゴースト・あく」タイプ技を持つ「ヤミラミ」が非常に有利にバトルを進めることができます。 「ブラッキー」は「デオキシスD」の「カウンター」を弱点としますが、ノーマル・スペシャル両方とも「あく」技で攻めることができるためこちらが先に多くのダメージを与えることができます。 タイプ耐性のあるポケモンも有利に 「ナマズン」「ラグラージ」「フシギバナ」は「デオキシスD」の弱点を突くことはできませんが、 「デオキシスD」の技にタイプ耐性がありダメージを抑えることができます。 GOバトルリーグ情報.

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【ポケモンGO】GOバトルリーグ「ランク別」傾向と対策「PvPスキル」【レートの壁】

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シーズン2ハイパーリーグの期間は? ハイパーリーグ専用の開催期間は 2020年6月2日 火 朝5:00~2020年6月23日 火 朝5:00まで(日本時間)となっています。 選出上位ポケモンの動向 まずシーズン1ハイパーリーグ期間(3月28日~4月10日)での選出率上位15のポケモンをおさらいしておきます。 15位未満でしたが、その他に本記事で紹介したい3種も追加して掲載しています。 なお、全データをまとめた記事のリンクは本記事の最後に貼っておきますので、気になる方はチェックしてみてください。 — ポケモン 選出数 選出率 1 ギラティナ(アナザー) 83 14. ギラティナは飴の投資がほぼ技の解放100のみで済み、それでいてハイパーリーグ最強なんだから、作らないほうがどうかしているレベルです。 その代わり他の伝説ポケモンにまでアメを回せる余裕がない方は多かったのではと感じています。 しかし シーズン2からは溜まってきたアメを使ってギラティナ以外の伝説ポケモンも育成してきたプレーヤーも増えてくると予想します。 候補はレジスチル、アーマードミュウツー、フリーザー、クレセリアの4種です(クレセリアは後述)。 筆頭はレジスチル。 こいつはハイパーリーグだとMAX強化が前提となるためアメの消費量がえげつないですが、それに見合った活躍を見せてくれます。 アーマードミュウツーは幅広いポケモンに対応できるオールラウンダーです。 (スーパーリーグでいうところのデオキシスのポジション?) フリーザーはギラティナに有利なうえ、攻撃ダウン効果のこごえるかぜ連発が非常にウザいです。 このくさむすびクレセリアは、ラグラージが多いハイパーリーグ環境が最も活躍すると予想します。 増加:クレセリア• 不利:ラグラージ、ニョロボン• ギラティナとしてはかなりの逆風になります。 グランブルについては以下の記事でもさらに詳しくまとめてあります。 増加:グランブル• 不利:ギラティナ• 対策:レジスチル(インファイトには注意) 新・レジスチル対策 ここまで見てくると、 新規に台頭する勢力の多くはレジスチルで対策できるということが見えてきます。 そうなると、従来からレジスチルに有利であったラグラージ、ニョロボン以外で、新たにレジスチルを対策するポケモンを検討する必要がでてきます。 ここで注目したいのは リザードン! レジスチルのすべての技とフェアリー勢のあまえるに耐性があります。 また、草系としては メガニウムはラグラージとレジスチルの両方を見ることができ、ギラティナにも地震を等倍で通せますので、シーズン1と同様にフシギバナに代わって台頭してくると予想します。 どちらもリザードンで対応できますね。 増加:レジスチル、メガニウム• 対策:リザードン 以上、シーズン2ハイパーリーグ開幕前の環境予想でした。 しっかり対策を練って、がんばっていきましょう!.

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【ポケモンGO】トレーナーバトルの鬼がオススメする「スーパーリーグ用に育てたいポケモン」その11~15

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シーズン2ハイパーリーグの期間は? ハイパーリーグ専用の開催期間は 2020年6月2日 火 朝5:00~2020年6月23日 火 朝5:00まで(日本時間)となっています。 選出上位ポケモンの動向 まずシーズン1ハイパーリーグ期間(3月28日~4月10日)での選出率上位15のポケモンをおさらいしておきます。 15位未満でしたが、その他に本記事で紹介したい3種も追加して掲載しています。 なお、全データをまとめた記事のリンクは本記事の最後に貼っておきますので、気になる方はチェックしてみてください。 — ポケモン 選出数 選出率 1 ギラティナ(アナザー) 83 14. ギラティナは飴の投資がほぼ技の解放100のみで済み、それでいてハイパーリーグ最強なんだから、作らないほうがどうかしているレベルです。 その代わり他の伝説ポケモンにまでアメを回せる余裕がない方は多かったのではと感じています。 しかし シーズン2からは溜まってきたアメを使ってギラティナ以外の伝説ポケモンも育成してきたプレーヤーも増えてくると予想します。 候補はレジスチル、アーマードミュウツー、フリーザー、クレセリアの4種です(クレセリアは後述)。 筆頭はレジスチル。 こいつはハイパーリーグだとMAX強化が前提となるためアメの消費量がえげつないですが、それに見合った活躍を見せてくれます。 アーマードミュウツーは幅広いポケモンに対応できるオールラウンダーです。 (スーパーリーグでいうところのデオキシスのポジション?) フリーザーはギラティナに有利なうえ、攻撃ダウン効果のこごえるかぜ連発が非常にウザいです。 このくさむすびクレセリアは、ラグラージが多いハイパーリーグ環境が最も活躍すると予想します。 増加:クレセリア• 不利:ラグラージ、ニョロボン• ギラティナとしてはかなりの逆風になります。 グランブルについては以下の記事でもさらに詳しくまとめてあります。 増加:グランブル• 不利:ギラティナ• 対策:レジスチル(インファイトには注意) 新・レジスチル対策 ここまで見てくると、 新規に台頭する勢力の多くはレジスチルで対策できるということが見えてきます。 そうなると、従来からレジスチルに有利であったラグラージ、ニョロボン以外で、新たにレジスチルを対策するポケモンを検討する必要がでてきます。 ここで注目したいのは リザードン! レジスチルのすべての技とフェアリー勢のあまえるに耐性があります。 また、草系としては メガニウムはラグラージとレジスチルの両方を見ることができ、ギラティナにも地震を等倍で通せますので、シーズン1と同様にフシギバナに代わって台頭してくると予想します。 どちらもリザードンで対応できますね。 増加:レジスチル、メガニウム• 対策:リザードン 以上、シーズン2ハイパーリーグ開幕前の環境予想でした。 しっかり対策を練って、がんばっていきましょう!.

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