あつ森 メソメソ。 【 あつ森 】スクショ多!近況報告するよ!【 任天堂 】

【あつまれどうぶつの森】島に住む一般住民(キャラクター)一覧

あつ森 メソメソ

ナッキーを島に勧誘する方法 離島ツアーに参加する 離島ツアーに参加して、島にいるどうぶつを勧誘しよう。 ツアーでどうぶつと出会う場合は、自分の島に売り土地がある時に限定される。 そのため、ナッキーを探して勧誘する場合は、事前に売り土地を出しておこう。 キャンプサイトで勧誘する 島にキャンプサイトがある場合、ナッキーが島にやってくる場合がある。 キャンプサイトにきたら、勧誘するセリフが出てくるまで何回も話しかける必要がある。 ナッキーを勧誘後、たぬきちに移住の相談をしよう。 住民を引っ越しさせる 離島やキャンプサイトでナッキーを勧誘するには、島に土地を用意しなければならない。 ただし、島に住める住民の人数は10人までと決まっているため、事前に10人以下にする必要がある。 そのため、離島ツアーやキャンプサイトで勧誘したい場合、事前に住民を1人以上引っ越しさせよう。 売り土地があるとたぬきちが勧誘する 住民の引越し後、売り土地が何日もある状態だと、たぬきちが勝手にどうぶつを招待してしまう。 たぬきちが勧誘すると土地が売却され、ランダムにどうぶつが引っ越してくるため、売り土地は早めに埋めよう。 ナッキーの親密度を上げる方法 毎日話しかける 毎日ナッキーに話しかけると親密度が上がる。 話しかける回数は1日1回でも問題ないが、日によって話す内容が変わるため、何度話しかけても楽しめる。 プレゼントを渡す ナッキーにプレゼントを渡して親密度を上げよう。 住民の性格や好みに合わせてプレゼントすると、服を着てくれたり部屋に飾ってくれる。 ただし、雑草や空き缶などのゴミを渡すと親密度を下げる原因になるため、気をつけて渡そう。 ラッピングすると親密度が上昇する プレゼントをタヌキ商店で購入できるラッピングペーパーで包装すると、より親密度が上がる。 そのため、ナッキーにプレゼントを渡す場合はペーパーに包んで渡してみよう。 手紙を送る 飛行場にあるメッセージカードを使って、手紙を送ろう。 カードのデザインは豊富にあり期間限定のデザインもあるため、ナッキーに自分の思いを伝えたい時に使おう。 また、ポケットにあるアイテムも同封できるので、一緒に送ってみるのも良い。 お願いを聞く 稀に、住民から「〜をしてほしい」や「虫、魚を取ってきてほしい」とお願いされる場合がある。 お願いを叶えると親密度が上がるため必ず実行しよう。 誕生日にプレゼントを贈る 誕生日にプレゼントを渡すと親密度が上がる。 住民の誕生日は掲示板でお知らせが出るため、こまめに確認しよう。 また、当日になるとしずえの放送でお知らせしてくれる。 病気の時にお見舞いする 稀に、住民から「〜の具合が悪いからお見舞いに行ってあげて」を言われるので、薬を持って家に行こう。 薬を渡すと元気になり、翌日には外に出てくるため忘れずにお見舞いしよう。

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【あつ森】ハウジングキット🏡リセマラ厳選に挑戦‥大成功と失敗を体験したよ【レム降臨】

あつ森 メソメソ

覚醒アルテマ戦(乱撃の究極幻想)でのタイムラインと動き方の参考図 覚醒アルテマタイムライン(乱撃~最終) 時間 実行技 動き方参考図等 3:07 乱撃の究極幻想 アルテマがワープして蛮神たちが出現 3:17 エラプション開始 3:23 ミストラルソング ジェイル ガルーダ巨大扇範囲 3:25 羽根AoE 魔科学レーザー 3:26 ジェイル拘束 3:28 羽根AoE リヒトゾイレ追尾開始 3:36 可視ランドスライド メソハイ(緑線) 魔科学レーザー 3:42 不可視ランドスライド フレイムクラッシュ(頭割り)着弾 メソハイ着弾 外周フェザーランス爆発 魔科学レーザー 3:44 羽根AoE 3:45 魔導フレア 3:58 アルテマ 4:09 エーテル波動(ノックバック) 紫玉出現&処理 4:30 吸着式エーテル爆雷付与x3 時間差で爆発するため、3蛮神中はまとまった行動が必須となる -:— 3蛮神ランダムフェーズ (ガルーダ・イフリート・タイタン)からランダム順に登場 この配置がランダム蛮神フェーズでの基本形。 各蛮神しゅうろう -:— 3蛮神ランダムフェーズ『ガルーダ』 -:— 3蛮神ランダムフェーズ『イフリート』 -:— 3蛮神ランダムフェーズ『タイタン』 5:34 アルテマワープ移動(最終フェーズ開始) -:— エーテルによって拘束開始時間変化 -:— アルテマ・サビク (全員拘束後時間切れ) この攻略ではいわゆる「マラソン方法」を採用していますが、私の固定内でアレンジした「 乱撃マラソン1回転式」を例にとって見ていきます。 なぜマラソンで処理できるのか?の理解を深めて、安全簡単にマラソン処理ができるように解説していきます。 乱撃フェーズが開始されると各位置に 蛮神たちとアルテマが配置されます。 この位置は固定です。 Dマーカーからマラソンがスタート。 このときまだスプリントは使わず、エラプションのギリギリの範囲で捨てられるように1回ごとにぴたりと止まるのが大事です。 このあと「 ミストラルソング」の対象者2名が選ばれますが、マーカーが付いても時計回りの移動を継続してください。 タンク2名はミストラルソングの壁(先頭が大ダメージなので)になるため、上記画像のように 中央付近4時・10時にいるガルーダの分身の前に立ってください。 次にミストラルソングとエラプションの対象にならなかったタンク以外のプレイヤーが「 ジェイル対象」になります。 ジェイル対象になったらエラプション時計回りのコースから外れて、 タンク2名の間を通りながらCマーカーの少し上まで移動してそこでジェイル化されてください。 ジェイル対象はここでスプリントを使っておくと良いでしょう。 ジェイル対象が 選出される瞬間は、エラプション2発目が出現した直後なのでいつ自分が選ばれても大丈夫なようにしておくのが素早く判断するコツです。 タンクの間を通る理由と1マーカーを経由する理由。 エラプションは円を描くように捨てないと失敗しやすい。 なぜ1マーカーを経由して円を描くようにエラプションを捨てるのでしょうか。 その大きな理由はエラプを出来るだけ詰めて設置するのと、タンクの逃げ位置を確保するためです。 覚醒ガルーダの攻略のときに解説したとおり、「 ミストラルソング」はマーカーが付いた対象への 先頭強攻撃です。 つまりタンクがガルーダの分身から一番近い位置にいなければいけません。 ミストラルソングが実行されるとき、ちょうどマラソン組は12時の辺りを移動中なのでそれを挟むようにタンク2名が待機することでこの処理をしているのです。 事実上上記の緑の範囲のみ安全なエリアということになります。 当然このエリアをできるだけ大きくするためガルーダ分身にタンクはできるだけ寄っておくわけですが、エラプションの2発目が内側に設置されてしまうとそれだけタンク(10時側)がガルーダに寄せきれなくなって安全範囲が狭まって事故りやすくなるのです。 ミストラルソングで事故が起きるのは大抵これが原因でしょう。 ジェイル対象者はタンクの間を通り抜けてCの少し上までいきますが、これもミストラルソング対策というわけです。 後述しますが、「 魔科学レーザー」はジェイル化していても被弾すると死亡するので、ジェイル化する位置は上記画像の緑色のエリア上で行ってください。 爆撃の究極幻想のときと同様に、 床の模様を目安にしましょう。 これ以上フィールド中央へ寄ると魔科学レーザー中央パターンのときにジェイルの人が食らってしまいます。 エラプション4発目の出現と同時にガルーダ本体から「 巨大扇範囲」が実行されます。 この範囲は マラソンをしている人とジェイル対象者は規定の動きをすれば意識して避ける必要はありませんが、タンク2名は回避が必要です。 特に10時側のタンク(私の固定では暗黒が担当)は扇範囲を避けるための距離が一番長いので、そのためにも エラプ円形捨てとジェイル対象者はタンクの間通過を徹底させてタンクの動ける自由度を増やしておくのがとても大切です。 タンクは暗黒ダッシュで紫玉を処理する都合上ここでスプリントを使うことができません。 しっかり円を描くようにエラプション4発目を捨てると、 アルテマ正面を少し過ぎた位置(Bマーカーより手間)になるはずです。 その位置から スプリントを使ってガルーダの鳴き声( 羽根AoE)が聞こえたら C位置までマラソンを開始してください。 フィールド中央にはタンクがミストラルソングを受けた位置に竜巻が発生しますが、エフェクトが消えてヒット判定がでるまで間がありますので特に気にせずにいけます。 ガルーダの鳴き声と同時にフィールド外周には「 フェザーランス」という青色に光る玉が出現・反時計周りに回転を始めますが、これに 接触すると爆発して即死、およびその周囲に即死範囲が広がります。 そのため、 事実上外周部は即死エリアと考えてその内側を走るようにしましょう。 C位置まで到着したらそこでジェイルを素早く破壊してください。 このとき 遠隔勢もジェイルの前で近接と一緒に止まって攻撃するのが重要なポイントです。 スプリントして走るのはリヒトゾイレ対策。 追尾8連の誘導判定をしっかり捨てるためにジェイル前で止まる。 ガルーダの鳴き声を合図にスプリントを開始してマラソンをしますが、これはアルテマが実行する「 リヒト・ゾイレ」の処理とジェイル位置へ素早く到達するためです。 リヒトゾイレはアルテマが詠唱完了後、ジェイル対象・エラプ対象・ミストラルソング対象にならなかった プレイヤーを追尾してくる8連範囲攻撃。 直上からビームが降ってくるような攻撃のため、通称「追尾ビーム」と呼ばれたりします。 アルテマの位置から開始されて プレイヤーが移動した跡をなぞるように追尾してくるので、これは恐らく一定間隔でプレイヤーの移動跡が記録されていて、そこに着弾するようになっているものと思われます。 攻略のとおりにやれば、ジェイルはCマーカーの少し上の辺りで設置されているはずでから、そこに移動して 一旦皆で止まって攻撃を集中させて素早くこれを破壊してください。 遠隔勢も近接と同じく必ずジェイル前で一旦止まりましょう。 これは遠隔がリヒトゾイレ対象だった場合、 下手に移動してしまうとC位置まででリヒトゾイレの位置判定を捨てきれないことがあるからです。 グラナイトジェイルは6秒程度で爆発して、 全体即死攻撃を行うのでここでインスタントスキルや強スキルを撃てるようにリキャストを調整しておきましょう。 このマラソン方法でリヒトゾイレに追いつかれないかどうか心配になるかもしれませんが、問題ありません。 なぜなら追いつかれるのとジェイルが爆発するのがほぼ同時なため、それまでにジェイルを壊せていないとどの道全滅になるからです。 前述したとおりエラプションはできるだけ詰めて設置して、アルテマの正面付近からスプリントスタートするのがコツです。 Bより手前からでないと、リヒトゾイレを捨てる距離が足らないことがあります。 ジェイルを壊し終わったらそこから 迷わず一直線にDマーカー内側へ向かいましょう。 ちょうど DからスタートしてD位置まで戻ってくるという動きになるマラソン方式のため、「 乱撃マラソン1回転式」という名称を付けましたが、これにはとても大きなメリットがあるのです。 以下でその詳細なやり方と解説をみていきます。 「乱撃マラソン1回転式」は判断いらずのワンパターン戦法なので練習量が少なくて済むのでオススメ 上記の動画で乱撃フェーズの途中、「これ真ん中いける!」というVCが入っていますが、これは何に対して言っているかというと、アルテマの「 魔科学レーザー」に対しての発言です。 魔科学レーザーはアルテマを基準として 3方向のいずれかに実行される直線範囲攻撃で、合計 3回実行します。 このレーザーは誘導はしないので、撃ってくる場所自体は固定なものの、右・中央・左のいずれかからランダムで攻撃範囲が選ばれます。 この魔科学レーザー3回目とほぼ同時に、「 ランドスライド」と「 頭割り」と「 メソハイ」を処理しなければならないのですが、頭割り位置をフィールド中央にしていた場合、魔科学レーザーが中央にくるパターンでは、そこを頭割り場所に使うことができません。 (厳密にはできるが難しい) 上記動画ではそれが中央でできるケースだったため、その発言がでていたわけです。 ただ、私の固定では基本的に1日1セットしかできなかったため、練習時間を減らすためにも ワンパターン処理ができる方法を考える必要がありました。 つまりいかなる場合でも同一の動きをすれば絶対に安全に処理できるやり方ということです。 結果的に編み出したのが「 乱撃マラソン1回転式」という魔科学レーザーを無視するやり方です。 まずCでジェイル破壊後に真っ直ぐDの内側へ集合。 このとき 2発目の魔科学レーザーが中央を通っていたとしても角度的に直角に横断する形になるので間に合います。 間に合わない場合はジェイル破壊速度が足りていないか、躊躇して移動しているため当たっているはずです。 気持ちは「止まるんじゃねぇぞ……!」という感じでいきましょう。 この直後のランドスライドは誘導が可能なので、Dマーカー内側で可視ランドスライドを誘導します。 中央に魔科学レーザーがきた上記画像のようなケースでも、ランドスライドをD側に誘発させると、 3パターンいずれの場合でも魔科学レーザーを無視できる絶対安全な三角地帯ができあがるのです。 可視ランドスライドを避けたら、もう一度D内側へ戻ります。 STは「 メソハイ」担当なので、線を取って1マーカー付近にいてください。 メソハイ自体の範囲は見かけよりも小さめで、上記画像の距離で受ければ当たりません。 メソハイ自体の範囲は学者の陣と同程度の大きさと考えてください。 他メンバーはまとまって頭割りのフレイムクラッシュを7人受けしましょう。 ガルーダのメソハイが着弾すると、その衝撃でフィールド外周部を回っている青玉「 フェザーランス」がフィールド外へ押し出されて爆発します。 当然この範囲に巻き込まれると即死するのですが、この範囲が意外に広くて 最大範囲がDマーカーの半分くらいに食い込むことがあります。 Dマーカーより内側に集合しているのはその対策も兼ねています。 Dより内側にいれば動く必要もないので、次の「 羽根AoE」がくるまでの間に回復をする余裕が生まれます。 羽根AoEのすぐ後に「 魔導フレア」が実行されます。 強力な全体攻撃なので、陣の範囲から出ないように注意しましょう。 私の固定PTで攻略したのがこちらの動画。 乱撃マラソン1回転式を実際にやるとこのような動きになります。 ワンパターン処理ができるのでとても楽に乱撃を越せるようになりました。 魔導フレアが終わるとアルテマがワープしてフィールド中央に現れます。 それと同時に「 アルテマ」の詠唱がスタートするので、タンクLBを発動させてください。 タンクLBがないと耐えられません。 アドルやリプライザルも入れて少しでもダメージを軽減させます。 このとき既にSTナイトがヘイト1位を持つようにしましょう。 爆撃フェーズで少し予習した部分ですが、ここで「 紫玉」が出現します。 当サイトの攻略どおりにやっている場合、上記画像と同じようになるはずです。 爆撃フェーズでの 緑玉は1回目の玉が北西(10時)に対応しており、そこから時計回りに 2個目が北東(2時)、3個目が南東(4時)といった具合に割り当てられています。 そのため、攻略どおり1123で緑玉取っている場合は南西(8時)の線が一番長くなります。 アルテマ終了後、「 エーテル波動」というノックバック攻撃が実行されるので、 MT暗黒は2時方向、それ以外は10時方向(1マーカー)の場所へ飛ばされるように位置を調整してください。 このとき、暗黒のバフを厚くするために、「インターベンション」や「アポカタスタシス」を付与しておくと安心です。 紫玉の爆破処理が終わったらSTナイトはAにアルテマを誘導して、そこでMT暗黒にスイッチして上記画像のようにアルテマ背面に暗黒以外が位置するようにします。 この後に控えている3蛮神ガチャ(ランダムな順番で3蛮神攻撃がくる)に対応するために、この配置が基本の位置となりますので、常にこのポジションへ戻れるようにしてください。 ランダム3蛮神フェーズでのそれぞれの動きまとめ 事実上の最終フェーズとなる3蛮神ランダムフェーズでは、• イフリート• タイタン• ガルーダ の 3蛮神の中からランダムで順番が決まり、その蛮神固有の技を使ってくるので蛮神ガチャなんて呼ばれたりもします。 それぞれの蛮神の攻撃パターンは固定なので、対応方法も決まっています。 ただし、気をつけなくてはいけないのが「 吸着式エーテル爆雷」の存在。 3蛮神フェーズに入る前にアルテマが光を放つエフェクトと同時に ランダムで3名に吸着式エーテル爆雷が付与されます。 吸着式エーテル爆雷はそれぞれ時間差で起爆するようになっており、爆発すると大ダメージとなりますが、これは頭割りすることで軽減が可能。 つまり、 ランダム蛮神フェーズでは起爆前には全員がまとまっていなければならないという制限が課せられるというわけです。 ガルーダの場合 ガルーダの攻撃技と実行順は、• ウィケッドホイール• ドーナツ範囲• エリアルブラスト(全体)• 羽根AoE となります。 まずガルーダが出現したら、上記画像のように ウィケッドホイールの範囲ギリギリに立ち、範囲が消えたらその内側へすぐに移動、これで外周のドーナツ範囲も避けられます。 その後全体攻撃が入って、少し間をおいてから羽根AoEがくるので持ち場に戻る動きをすれば大丈夫です。 ガルーダでのエーテル爆雷起爆タイミングはウィケッドホイールを避けて内側に移動するのと同時です。 ガルーダは他蛮神と比べると一番技が多いですが、実はヒーラー的にはかなり癒しの存在です。 というのも回避移動が最小限で済むため、爆雷起爆ダメージから復帰させる余裕が生まれやすいためです。 ランダム3蛮神フェーズでは蛮神が出現した段階でVCでコールをするとより安定すると思います。 その際MTは蛮神が見やすい位置にいるので積極的に行うようにするのがオススメです。 ランダム3蛮神フェーズが終わるといよいよ最終フェーズ、いわゆる「 たこ焼きフェーズ」が開始されます。 このフェーズでは もう攻撃を受けるギミックはありませんが、アルテマエーテルが1秒に2ずつ上昇していきます。 ちなみに全員吸収されてしまうと「 アルテマ・サビク」という履行技で全滅します。 ここでは薬・バフ合わせなどを全て出し切ってとにかく削りましょう。 スタンがかかる前のDoT更新はとても重要です。 さあ、ここまできたらもうクリアは目前です!あの攻撃が入っていればいけたのに……とならないように、全力を尽くしましょう! 最後の1人が吸収される前にアルテマを削りきれば、「 絶アルテマウェポン破壊作戦」クリアとなります!おつかれさまでした。

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【FF14】絶アルテマ攻略『乱撃の究極幻想』乱撃マラソン1回転式で1パターン化処理!ギミック詳細解説

あつ森 メソメソ

覚醒アルテマ戦(乱撃の究極幻想)でのタイムラインと動き方の参考図 覚醒アルテマタイムライン(乱撃~最終) 時間 実行技 動き方参考図等 3:07 乱撃の究極幻想 アルテマがワープして蛮神たちが出現 3:17 エラプション開始 3:23 ミストラルソング ジェイル ガルーダ巨大扇範囲 3:25 羽根AoE 魔科学レーザー 3:26 ジェイル拘束 3:28 羽根AoE リヒトゾイレ追尾開始 3:36 可視ランドスライド メソハイ(緑線) 魔科学レーザー 3:42 不可視ランドスライド フレイムクラッシュ(頭割り)着弾 メソハイ着弾 外周フェザーランス爆発 魔科学レーザー 3:44 羽根AoE 3:45 魔導フレア 3:58 アルテマ 4:09 エーテル波動(ノックバック) 紫玉出現&処理 4:30 吸着式エーテル爆雷付与x3 時間差で爆発するため、3蛮神中はまとまった行動が必須となる -:— 3蛮神ランダムフェーズ (ガルーダ・イフリート・タイタン)からランダム順に登場 この配置がランダム蛮神フェーズでの基本形。 各蛮神しゅうろう -:— 3蛮神ランダムフェーズ『ガルーダ』 -:— 3蛮神ランダムフェーズ『イフリート』 -:— 3蛮神ランダムフェーズ『タイタン』 5:34 アルテマワープ移動(最終フェーズ開始) -:— エーテルによって拘束開始時間変化 -:— アルテマ・サビク (全員拘束後時間切れ) この攻略ではいわゆる「マラソン方法」を採用していますが、私の固定内でアレンジした「 乱撃マラソン1回転式」を例にとって見ていきます。 なぜマラソンで処理できるのか?の理解を深めて、安全簡単にマラソン処理ができるように解説していきます。 乱撃フェーズが開始されると各位置に 蛮神たちとアルテマが配置されます。 この位置は固定です。 Dマーカーからマラソンがスタート。 このときまだスプリントは使わず、エラプションのギリギリの範囲で捨てられるように1回ごとにぴたりと止まるのが大事です。 このあと「 ミストラルソング」の対象者2名が選ばれますが、マーカーが付いても時計回りの移動を継続してください。 タンク2名はミストラルソングの壁(先頭が大ダメージなので)になるため、上記画像のように 中央付近4時・10時にいるガルーダの分身の前に立ってください。 次にミストラルソングとエラプションの対象にならなかったタンク以外のプレイヤーが「 ジェイル対象」になります。 ジェイル対象になったらエラプション時計回りのコースから外れて、 タンク2名の間を通りながらCマーカーの少し上まで移動してそこでジェイル化されてください。 ジェイル対象はここでスプリントを使っておくと良いでしょう。 ジェイル対象が 選出される瞬間は、エラプション2発目が出現した直後なのでいつ自分が選ばれても大丈夫なようにしておくのが素早く判断するコツです。 タンクの間を通る理由と1マーカーを経由する理由。 エラプションは円を描くように捨てないと失敗しやすい。 なぜ1マーカーを経由して円を描くようにエラプションを捨てるのでしょうか。 その大きな理由はエラプを出来るだけ詰めて設置するのと、タンクの逃げ位置を確保するためです。 覚醒ガルーダの攻略のときに解説したとおり、「 ミストラルソング」はマーカーが付いた対象への 先頭強攻撃です。 つまりタンクがガルーダの分身から一番近い位置にいなければいけません。 ミストラルソングが実行されるとき、ちょうどマラソン組は12時の辺りを移動中なのでそれを挟むようにタンク2名が待機することでこの処理をしているのです。 事実上上記の緑の範囲のみ安全なエリアということになります。 当然このエリアをできるだけ大きくするためガルーダ分身にタンクはできるだけ寄っておくわけですが、エラプションの2発目が内側に設置されてしまうとそれだけタンク(10時側)がガルーダに寄せきれなくなって安全範囲が狭まって事故りやすくなるのです。 ミストラルソングで事故が起きるのは大抵これが原因でしょう。 ジェイル対象者はタンクの間を通り抜けてCの少し上までいきますが、これもミストラルソング対策というわけです。 後述しますが、「 魔科学レーザー」はジェイル化していても被弾すると死亡するので、ジェイル化する位置は上記画像の緑色のエリア上で行ってください。 爆撃の究極幻想のときと同様に、 床の模様を目安にしましょう。 これ以上フィールド中央へ寄ると魔科学レーザー中央パターンのときにジェイルの人が食らってしまいます。 エラプション4発目の出現と同時にガルーダ本体から「 巨大扇範囲」が実行されます。 この範囲は マラソンをしている人とジェイル対象者は規定の動きをすれば意識して避ける必要はありませんが、タンク2名は回避が必要です。 特に10時側のタンク(私の固定では暗黒が担当)は扇範囲を避けるための距離が一番長いので、そのためにも エラプ円形捨てとジェイル対象者はタンクの間通過を徹底させてタンクの動ける自由度を増やしておくのがとても大切です。 タンクは暗黒ダッシュで紫玉を処理する都合上ここでスプリントを使うことができません。 しっかり円を描くようにエラプション4発目を捨てると、 アルテマ正面を少し過ぎた位置(Bマーカーより手間)になるはずです。 その位置から スプリントを使ってガルーダの鳴き声( 羽根AoE)が聞こえたら C位置までマラソンを開始してください。 フィールド中央にはタンクがミストラルソングを受けた位置に竜巻が発生しますが、エフェクトが消えてヒット判定がでるまで間がありますので特に気にせずにいけます。 ガルーダの鳴き声と同時にフィールド外周には「 フェザーランス」という青色に光る玉が出現・反時計周りに回転を始めますが、これに 接触すると爆発して即死、およびその周囲に即死範囲が広がります。 そのため、 事実上外周部は即死エリアと考えてその内側を走るようにしましょう。 C位置まで到着したらそこでジェイルを素早く破壊してください。 このとき 遠隔勢もジェイルの前で近接と一緒に止まって攻撃するのが重要なポイントです。 スプリントして走るのはリヒトゾイレ対策。 追尾8連の誘導判定をしっかり捨てるためにジェイル前で止まる。 ガルーダの鳴き声を合図にスプリントを開始してマラソンをしますが、これはアルテマが実行する「 リヒト・ゾイレ」の処理とジェイル位置へ素早く到達するためです。 リヒトゾイレはアルテマが詠唱完了後、ジェイル対象・エラプ対象・ミストラルソング対象にならなかった プレイヤーを追尾してくる8連範囲攻撃。 直上からビームが降ってくるような攻撃のため、通称「追尾ビーム」と呼ばれたりします。 アルテマの位置から開始されて プレイヤーが移動した跡をなぞるように追尾してくるので、これは恐らく一定間隔でプレイヤーの移動跡が記録されていて、そこに着弾するようになっているものと思われます。 攻略のとおりにやれば、ジェイルはCマーカーの少し上の辺りで設置されているはずでから、そこに移動して 一旦皆で止まって攻撃を集中させて素早くこれを破壊してください。 遠隔勢も近接と同じく必ずジェイル前で一旦止まりましょう。 これは遠隔がリヒトゾイレ対象だった場合、 下手に移動してしまうとC位置まででリヒトゾイレの位置判定を捨てきれないことがあるからです。 グラナイトジェイルは6秒程度で爆発して、 全体即死攻撃を行うのでここでインスタントスキルや強スキルを撃てるようにリキャストを調整しておきましょう。 このマラソン方法でリヒトゾイレに追いつかれないかどうか心配になるかもしれませんが、問題ありません。 なぜなら追いつかれるのとジェイルが爆発するのがほぼ同時なため、それまでにジェイルを壊せていないとどの道全滅になるからです。 前述したとおりエラプションはできるだけ詰めて設置して、アルテマの正面付近からスプリントスタートするのがコツです。 Bより手前からでないと、リヒトゾイレを捨てる距離が足らないことがあります。 ジェイルを壊し終わったらそこから 迷わず一直線にDマーカー内側へ向かいましょう。 ちょうど DからスタートしてD位置まで戻ってくるという動きになるマラソン方式のため、「 乱撃マラソン1回転式」という名称を付けましたが、これにはとても大きなメリットがあるのです。 以下でその詳細なやり方と解説をみていきます。 「乱撃マラソン1回転式」は判断いらずのワンパターン戦法なので練習量が少なくて済むのでオススメ 上記の動画で乱撃フェーズの途中、「これ真ん中いける!」というVCが入っていますが、これは何に対して言っているかというと、アルテマの「 魔科学レーザー」に対しての発言です。 魔科学レーザーはアルテマを基準として 3方向のいずれかに実行される直線範囲攻撃で、合計 3回実行します。 このレーザーは誘導はしないので、撃ってくる場所自体は固定なものの、右・中央・左のいずれかからランダムで攻撃範囲が選ばれます。 この魔科学レーザー3回目とほぼ同時に、「 ランドスライド」と「 頭割り」と「 メソハイ」を処理しなければならないのですが、頭割り位置をフィールド中央にしていた場合、魔科学レーザーが中央にくるパターンでは、そこを頭割り場所に使うことができません。 (厳密にはできるが難しい) 上記動画ではそれが中央でできるケースだったため、その発言がでていたわけです。 ただ、私の固定では基本的に1日1セットしかできなかったため、練習時間を減らすためにも ワンパターン処理ができる方法を考える必要がありました。 つまりいかなる場合でも同一の動きをすれば絶対に安全に処理できるやり方ということです。 結果的に編み出したのが「 乱撃マラソン1回転式」という魔科学レーザーを無視するやり方です。 まずCでジェイル破壊後に真っ直ぐDの内側へ集合。 このとき 2発目の魔科学レーザーが中央を通っていたとしても角度的に直角に横断する形になるので間に合います。 間に合わない場合はジェイル破壊速度が足りていないか、躊躇して移動しているため当たっているはずです。 気持ちは「止まるんじゃねぇぞ……!」という感じでいきましょう。 この直後のランドスライドは誘導が可能なので、Dマーカー内側で可視ランドスライドを誘導します。 中央に魔科学レーザーがきた上記画像のようなケースでも、ランドスライドをD側に誘発させると、 3パターンいずれの場合でも魔科学レーザーを無視できる絶対安全な三角地帯ができあがるのです。 可視ランドスライドを避けたら、もう一度D内側へ戻ります。 STは「 メソハイ」担当なので、線を取って1マーカー付近にいてください。 メソハイ自体の範囲は見かけよりも小さめで、上記画像の距離で受ければ当たりません。 メソハイ自体の範囲は学者の陣と同程度の大きさと考えてください。 他メンバーはまとまって頭割りのフレイムクラッシュを7人受けしましょう。 ガルーダのメソハイが着弾すると、その衝撃でフィールド外周部を回っている青玉「 フェザーランス」がフィールド外へ押し出されて爆発します。 当然この範囲に巻き込まれると即死するのですが、この範囲が意外に広くて 最大範囲がDマーカーの半分くらいに食い込むことがあります。 Dマーカーより内側に集合しているのはその対策も兼ねています。 Dより内側にいれば動く必要もないので、次の「 羽根AoE」がくるまでの間に回復をする余裕が生まれます。 羽根AoEのすぐ後に「 魔導フレア」が実行されます。 強力な全体攻撃なので、陣の範囲から出ないように注意しましょう。 私の固定PTで攻略したのがこちらの動画。 乱撃マラソン1回転式を実際にやるとこのような動きになります。 ワンパターン処理ができるのでとても楽に乱撃を越せるようになりました。 魔導フレアが終わるとアルテマがワープしてフィールド中央に現れます。 それと同時に「 アルテマ」の詠唱がスタートするので、タンクLBを発動させてください。 タンクLBがないと耐えられません。 アドルやリプライザルも入れて少しでもダメージを軽減させます。 このとき既にSTナイトがヘイト1位を持つようにしましょう。 爆撃フェーズで少し予習した部分ですが、ここで「 紫玉」が出現します。 当サイトの攻略どおりにやっている場合、上記画像と同じようになるはずです。 爆撃フェーズでの 緑玉は1回目の玉が北西(10時)に対応しており、そこから時計回りに 2個目が北東(2時)、3個目が南東(4時)といった具合に割り当てられています。 そのため、攻略どおり1123で緑玉取っている場合は南西(8時)の線が一番長くなります。 アルテマ終了後、「 エーテル波動」というノックバック攻撃が実行されるので、 MT暗黒は2時方向、それ以外は10時方向(1マーカー)の場所へ飛ばされるように位置を調整してください。 このとき、暗黒のバフを厚くするために、「インターベンション」や「アポカタスタシス」を付与しておくと安心です。 紫玉の爆破処理が終わったらSTナイトはAにアルテマを誘導して、そこでMT暗黒にスイッチして上記画像のようにアルテマ背面に暗黒以外が位置するようにします。 この後に控えている3蛮神ガチャ(ランダムな順番で3蛮神攻撃がくる)に対応するために、この配置が基本の位置となりますので、常にこのポジションへ戻れるようにしてください。 ランダム3蛮神フェーズでのそれぞれの動きまとめ 事実上の最終フェーズとなる3蛮神ランダムフェーズでは、• イフリート• タイタン• ガルーダ の 3蛮神の中からランダムで順番が決まり、その蛮神固有の技を使ってくるので蛮神ガチャなんて呼ばれたりもします。 それぞれの蛮神の攻撃パターンは固定なので、対応方法も決まっています。 ただし、気をつけなくてはいけないのが「 吸着式エーテル爆雷」の存在。 3蛮神フェーズに入る前にアルテマが光を放つエフェクトと同時に ランダムで3名に吸着式エーテル爆雷が付与されます。 吸着式エーテル爆雷はそれぞれ時間差で起爆するようになっており、爆発すると大ダメージとなりますが、これは頭割りすることで軽減が可能。 つまり、 ランダム蛮神フェーズでは起爆前には全員がまとまっていなければならないという制限が課せられるというわけです。 ガルーダの場合 ガルーダの攻撃技と実行順は、• ウィケッドホイール• ドーナツ範囲• エリアルブラスト(全体)• 羽根AoE となります。 まずガルーダが出現したら、上記画像のように ウィケッドホイールの範囲ギリギリに立ち、範囲が消えたらその内側へすぐに移動、これで外周のドーナツ範囲も避けられます。 その後全体攻撃が入って、少し間をおいてから羽根AoEがくるので持ち場に戻る動きをすれば大丈夫です。 ガルーダでのエーテル爆雷起爆タイミングはウィケッドホイールを避けて内側に移動するのと同時です。 ガルーダは他蛮神と比べると一番技が多いですが、実はヒーラー的にはかなり癒しの存在です。 というのも回避移動が最小限で済むため、爆雷起爆ダメージから復帰させる余裕が生まれやすいためです。 ランダム3蛮神フェーズでは蛮神が出現した段階でVCでコールをするとより安定すると思います。 その際MTは蛮神が見やすい位置にいるので積極的に行うようにするのがオススメです。 ランダム3蛮神フェーズが終わるといよいよ最終フェーズ、いわゆる「 たこ焼きフェーズ」が開始されます。 このフェーズでは もう攻撃を受けるギミックはありませんが、アルテマエーテルが1秒に2ずつ上昇していきます。 ちなみに全員吸収されてしまうと「 アルテマ・サビク」という履行技で全滅します。 ここでは薬・バフ合わせなどを全て出し切ってとにかく削りましょう。 スタンがかかる前のDoT更新はとても重要です。 さあ、ここまできたらもうクリアは目前です!あの攻撃が入っていればいけたのに……とならないように、全力を尽くしましょう! 最後の1人が吸収される前にアルテマを削りきれば、「 絶アルテマウェポン破壊作戦」クリアとなります!おつかれさまでした。

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