タカトシ。 タカトシ、コロナで北海道に帰れず「恋しくなる」「なかなかない」

タカトシ、コロナで北海道に帰れず「恋しくなる」「なかなかない」(2020年6月26日)|BIGLOBEニュース

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同番組は、タカアンドトシが自ら車の運転をし、北海道一周を目指す旅の第7弾。 今回は、スペシャル企画として第1弾でスタートした宗谷岬から1700kmの旅ルートを改めて振り返り、今まで見ることができなかった絶景スポットを新たに紹介。 テレビの前で北海道旅行をしているかのような映像を公開し、タカアンドトシと、これまでナレーションで二人旅を見守ってきたハリセンボン・近藤春菜、ゲストの若槻千夏の4人がバーチャルでドライブを行う。 知床の大自然、斜里町の天へと続く道、世界三大夕日の一つである釧路の夕日などの絶景スポットを堪能し、北海道の海岸線のドライブ気分を味わう。 民泊でお世話になった人たちの現在に迫る また、過去6年にわたって放送してきた同番組は、タカアンドトシがアポなしで宿を探し、一般人のお宅に泊めてもらうという民泊がテーマ。 最初に泊めてもらった当時11歳の子どものその後や、露天風呂付豪邸に宿泊させてもらった人の現在の様子に、タカアンドトシも思わず顔がほころぶ。 さらに、バーチャルドライブをしながら各地の名物も堪能し、お取り寄せ可能な北海道グルメの情報を公開。 厚岸町の生ガキや、帯広の豚丼など、北海道ならではの味覚を紹介する。 タカ :コロナの影響で人と触れ合うことができず、過去の映像を振り返るような形になりました。 できることならやっぱり今年も行きたかったです。 6年前から1年に1回、道民の方の家に泊めていただきパワーをいただいて、今年1年を頑張ろうって僕らは思っているので、今年のタカトシはパワーがないかもしれないです。 トシ :いや、そこは頑張れよ。 タカ :でも過去のVTRを見ているうちに、われわれもいろいろ思い出して元気をいただきましたから。 来年コロナが落ち着いてくれたら、さらにパワーアップした「宿ナシ二人旅」ができるんじゃないかな。 トシ :僕も久々にまとめて見ると鮮明にあの時こうだったなぁって、一気に思い出しました。 個人的には懐かしい思いと、旅先で出会った方々の現状を見させてもらってとても楽しめました。 タカ :今回はたまたまロケができないという、苦肉の策での放送だったと思います。 でもこういう機会がないと、なかなか作れない。 今回のVTRにも入りきらなかった本当はもっと多くの皆さんにお世話になっているので、全部観たかったですよ。 どうにか放送枠が広がらないかな、6時間とか。 トシ :6時間にはならないよ。 タカ :たくさんあります。 知床の峠は6月なのに雪でとても寒くて。 今回放送されるタラコ御殿の会長の露天風呂も印象に残っています。 トシ :場所はもちろん、人の温かさとか。 今回VTRで紹介できなかった所も、見ていて思い出しましたよ、われわれ二人は。 僕らは普段北海道で番組を持たせていただいていることもあり、2週に一度は必ず北海道に帰るというペースでしたが、2カ月と少し帰れていないので、北海道が恋しくなる気持ちはさらに増しました。 トシ :そうですね、上京してからこんなに帰れていないのは今までなかなかないです。 地元の状況も気になるので、両親や姉ちゃんたちとは電話で連絡を取っていましたし、お店をやっている友人もいるので、大変な状況だと感じています。 タカ :僕も北海道の友人や後輩たちとも「元気か?」と確認を取り合っていました。 北海道の鈴木 直道 知事は、全国でもいち早く緊急事態宣言を出されていたので、北海道の動向がとても気になっていました。 まだまだ旅行とか今まで通りにはいかないですが、徐々に元に戻ると僕らも信じているので、そうなったときには本当に北海道に遊びに行ってほしいです。 やっぱり魅力が満載の場所ですから、すぐ昔のようなにぎわっている北海道に戻ると信じています。 もう少しだけみんなで頑張りましょう! トシ :僕らもこのままうまくいけば、近日中に北海道に仕事に行くことができる予定ですが、今一緒に頑張って乗り越えて、また活気のある北海道になるよう、われわれもお力添えができることがあれば何でもしていきたいと思います。 トシ :番組では豪快な海の幸を紹介することも多いですが、泊めていただいた家で何気なく朝食に出してくれたおにぎりが、めっちゃおいしかったりするんです。 「地元の岩のりで巻いたんですよー」みたいな、そういうのが普通にあったりするのも北海道のすごさですよ。 タカ :僕らは北海道内を今のところ1700キロ走っています。 景色はもちろん、食も人の温かさも魅力的で、コロナが落ち着いたら北海道に行きたくなる場面が満載ですので、ぜひ見ていただきたいと思います。 トシ :今回はこういう形での放送となりますが、それでも北海道の絶景やおいしいものなど、このVTRを見ているだけでも十分に北海道の魅力は伝わると思いますので、ぜひ皆さん北海道を味わいに、この番組に来ていただきたいと思います。 何年もお世話になっている先輩ですが、友達のような本当に仲の良い人とドライブしているみたいな感覚で収録に臨ませていただきました。 ロケのVTRでもよく見られる光景ですが、道の駅に行くと楽しくて魅力的な方々がたくさんいらっしゃるんです。 そして私は車の運転も好きなので、海沿いや、何もない真っすぐな一本道をドライブして癒やされたいと思いました。 タカトシさんの人柄もありますが、北海道の方々の人柄、懐の深さが出ている番組だと思います。 普段は私がナレーションをやらせていただいていますが、今回は、箕輪はるか ハリセンボン がナレーションを務めます。 案外かわいい声でハキハキ喋るタイプなので、そのギャップを楽しんでください 笑。 北海道の魅力やタカトシさんがいろんなところを巡っているのを改めて見ることができるような番組になっていますので、コロナが落ち着いた時には、ここに行ってみようという目線で見ていただけたらと思います。 今まで、札幌など有名なところは案内してもらって行ったことがありましたが、今回見た道東の方には行ったことがないので行ってみたいです。 工場夜景のライティングもすごくきれいだったので見てみたいです。 VTRで皆さんがおっしゃっていたように、タカトシさんが本当に裏表がなくすごく気さくな方たちなので、そんなお二人が町の人と絡むのがすごくリアルな番組です。 その辺りも楽しんで見ていただければと思います!(ザテレビジョン).

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タカアンドトシがバーチャルドライブで北海道旅行!近藤春菜、若槻千夏も北海道グルメを堪能

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同番組は、タカアンドトシが自ら車の運転をし、北海道一周を目指す旅の第7弾。 今回は、スペシャル企画として第1弾でスタートした宗谷岬から1700kmの旅ルートを改めて振り返り、今まで見ることができなかった絶景スポットを新たに紹介。 テレビの前で北海道旅行をしているかのような映像を公開し、タカアンドトシと、これまでナレーションで二人旅を見守ってきたハリセンボン・近藤春菜、ゲストの若槻千夏の4人がバーチャルでドライブを行う。 知床の大自然、斜里町の天へと続く道、世界三大夕日の一つである釧路の夕日などの絶景スポットを堪能し、北海道の海岸線のドライブ気分を味わう。 民泊でお世話になった人たちの現在に迫る また、過去6年にわたって放送してきた同番組は、タカアンドトシがアポなしで宿を探し、一般人のお宅に泊めてもらうという民泊がテーマ。 最初に泊めてもらった当時11歳の子どものその後や、露天風呂付豪邸に宿泊させてもらった人の現在の様子に、タカアンドトシも思わず顔がほころぶ。 さらに、バーチャルドライブをしながら各地の名物も堪能し、お取り寄せ可能な北海道グルメの情報を公開。 厚岸町の生ガキや、帯広の豚丼など、北海道ならではの味覚を紹介する。 タカ :コロナの影響で人と触れ合うことができず、過去の映像を振り返るような形になりました。 できることならやっぱり今年も行きたかったです。 6年前から1年に1回、道民の方の家に泊めていただきパワーをいただいて、今年1年を頑張ろうって僕らは思っているので、今年のタカトシはパワーがないかもしれないです。 トシ :いや、そこは頑張れよ。 タカ :でも過去のVTRを見ているうちに、われわれもいろいろ思い出して元気をいただきましたから。 来年コロナが落ち着いてくれたら、さらにパワーアップした「宿ナシ二人旅」ができるんじゃないかな。 トシ :僕も久々にまとめて見ると鮮明にあの時こうだったなぁって、一気に思い出しました。 個人的には懐かしい思いと、旅先で出会った方々の現状を見させてもらってとても楽しめました。 タカ :今回はたまたまロケができないという、苦肉の策での放送だったと思います。 でもこういう機会がないと、なかなか作れない。 今回のVTRにも入りきらなかった本当はもっと多くの皆さんにお世話になっているので、全部観たかったですよ。 どうにか放送枠が広がらないかな、6時間とか。 トシ :6時間にはならないよ。 タカ :たくさんあります。 知床の峠は6月なのに雪でとても寒くて。 今回放送されるタラコ御殿の会長の露天風呂も印象に残っています。 トシ :場所はもちろん、人の温かさとか。 今回VTRで紹介できなかった所も、見ていて思い出しましたよ、われわれ二人は。 僕らは普段北海道で番組を持たせていただいていることもあり、2週に一度は必ず北海道に帰るというペースでしたが、2カ月と少し帰れていないので、北海道が恋しくなる気持ちはさらに増しました。 トシ :そうですね、上京してからこんなに帰れていないのは今までなかなかないです。 地元の状況も気になるので、両親や姉ちゃんたちとは電話で連絡を取っていましたし、お店をやっている友人もいるので、大変な状況だと感じています。 タカ :僕も北海道の友人や後輩たちとも「元気か?」と確認を取り合っていました。 北海道の鈴木 直道 知事は、全国でもいち早く緊急事態宣言を出されていたので、北海道の動向がとても気になっていました。 まだまだ旅行とか今まで通りにはいかないですが、徐々に元に戻ると僕らも信じているので、そうなったときには本当に北海道に遊びに行ってほしいです。 やっぱり魅力が満載の場所ですから、すぐ昔のようなにぎわっている北海道に戻ると信じています。 もう少しだけみんなで頑張りましょう! トシ :僕らもこのままうまくいけば、近日中に北海道に仕事に行くことができる予定ですが、今一緒に頑張って乗り越えて、また活気のある北海道になるよう、われわれもお力添えができることがあれば何でもしていきたいと思います。 トシ :番組では豪快な海の幸を紹介することも多いですが、泊めていただいた家で何気なく朝食に出してくれたおにぎりが、めっちゃおいしかったりするんです。 「地元の岩のりで巻いたんですよー」みたいな、そういうのが普通にあったりするのも北海道のすごさですよ。 タカ :僕らは北海道内を今のところ1700キロ走っています。 景色はもちろん、食も人の温かさも魅力的で、コロナが落ち着いたら北海道に行きたくなる場面が満載ですので、ぜひ見ていただきたいと思います。 トシ :今回はこういう形での放送となりますが、それでも北海道の絶景やおいしいものなど、このVTRを見ているだけでも十分に北海道の魅力は伝わると思いますので、ぜひ皆さん北海道を味わいに、この番組に来ていただきたいと思います。 何年もお世話になっている先輩ですが、友達のような本当に仲の良い人とドライブしているみたいな感覚で収録に臨ませていただきました。 ロケのVTRでもよく見られる光景ですが、道の駅に行くと楽しくて魅力的な方々がたくさんいらっしゃるんです。 そして私は車の運転も好きなので、海沿いや、何もない真っすぐな一本道をドライブして癒やされたいと思いました。 タカトシさんの人柄もありますが、北海道の方々の人柄、懐の深さが出ている番組だと思います。 普段は私がナレーションをやらせていただいていますが、今回は、箕輪はるか ハリセンボン がナレーションを務めます。 案外かわいい声でハキハキ喋るタイプなので、そのギャップを楽しんでください 笑。 北海道の魅力やタカトシさんがいろんなところを巡っているのを改めて見ることができるような番組になっていますので、コロナが落ち着いた時には、ここに行ってみようという目線で見ていただけたらと思います。 今まで、札幌など有名なところは案内してもらって行ったことがありましたが、今回見た道東の方には行ったことがないので行ってみたいです。 工場夜景のライティングもすごくきれいだったので見てみたいです。 VTRで皆さんがおっしゃっていたように、タカトシさんが本当に裏表がなくすごく気さくな方たちなので、そんなお二人が町の人と絡むのがすごくリアルな番組です。 その辺りも楽しんで見ていただければと思います!(ザテレビジョン).

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タカアンドトシ・タカのハゲとカツラ画像まとめ!薄毛理由は激太りで髪減少?

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タカアンドトシのトシの父親は松山千春?兄はまさかのAKB? タカアンドトシのトシの父親は 本当に松山千春で、兄はAKB なのだろうか? 実はこの話は半分本当で、 半分嘘なのである。 タカアンドトシのトシの 父親はなんと松山千春の マネージャーを務めていたのだ。 松山千春とはプライベートでも タカアンドトシのトシの父親と 交流があった様で、よく自宅に 遊びに来ていたという。 その理由は松山千春が大好きな 麻雀をするためだとか。 タカアンドトシのトシの父親も 麻雀が相当好きなのか、よく 松山千春としていたのである。 あの松山千春が実家に来るという のは、なんとも凄い話でもある。 しかし、迎える側であるタカ アンドトシのトシ一家も変な 緊張感が出てしまいそうだ。 タカアンドトシのトシの父親が どこまで松山千春と気が許せる 仲だったかは不明だが、この 松山千春の訪問を幼いトシは どの様に思っていたのだろうか? また、松山千春が幼いトシに どの様な話をしてくれたのか という事、更には現在も松山千春と 交流があるかどうかも気になる所だ。 だが、タカアンドトシのトシと 松山千春は同じ北海道出身の 同郷者同士なので、案外今でも 交流があるのかもしれない。 スポンサード・リンク そんな昔は松山千春のマネージャーを 務めていたタカアンドトシの父親の 現在の職業は無職だと言う。 相方のタカの話によれば、どうやら トシの父親が松山千春の財布を 盗んだ事がバレてしまったので、 マネージャーを解雇されて、 無職になってしまったとの事だ。 だが、さすがにあの松山千春の 財布を盗むという勇気は 普通無いだろう。 したがって、概ねタカアンドトシの トシの父親は年齢も年齢なので、 普通に定年退職をしたと 思って良いだろう。 では、次にタカアンドトシの トシの兄の話に移っていこう。 兄と一緒にAKBというキーワードが ネット検索で出て来るが、 これはタカアンドトシのトシの 兄がAKBのプロモーションを 担当したという理由からである。 タカアンドトシのトシの兄は AKBのレコード会社である キングレコードに勤務をしているのだ。 全盛期のAKBのプロモーションを 担当していたと考えれば、 トシの兄はかなりのやり手なの かも知れない。 AKBという日本のトップアイドルの プロモーションを担当したというのは 相当凄い事なのだ。 以上の様に、タカアンドトシの トシ一家は芸能一家である。 特にトシと兄は芸能関連の話を 盛んにしているのかも知れない。 スポンサード・リンク タカアンドトシのトシの実家の話! タカアンドトシのトシの 実家について簡単に確認してみよう。 タカアンドトシのトシは 上記で書いた様に、松山千春と 同郷である北海道だ。 その北海道の実家がある住所が、 札幌市の豊平市の西岡地区という 街である。 タカアンドトシのトシの実家の 街はいわゆる北海道と言った、 自然豊かな所ではなく、 普通の街の様な場所だ。 そんなタカアンドトシのトシの 実家は、相方のタカからは、 父親の話と同じ様にかなり貧乏な 家だとか、昔ながらの造りの家だと 散々ネタにされてしまっている。 これが本当の話かどうかは わからないが、仮に昔の タカアンドトシのトシの 実家が貧乏だったとしても、 トシが無事芸能界でブレイク してくれたお陰で、実家も 貧乏から卒業出来ているだろう。 今後も、タカアンドトシのトシには キレのあるツッコミで、まだまだ 芸能界で活躍して欲しい所である。

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