新型 コロナ ウイルス 情報。 新型コロナウイルスに関するQ&A(一般の方向け)|厚生労働省

新型コロナウイルス感染者等情報把握・管理支援システム(HER

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「」 に基づき対策を進めています。 (5月25日)• 第36回新型コロナウイルス感染症対策本部が開催されました。 ()(5月25日)• 新型コロナウイルス感染症緊急事態解除宣言に関する内容はこちらをご覧ください。 を更新しました。 (5月29日)• 新型コロナウイルスを想定した「」を公表しました。 (5月7日)• をまとめました。 (5月29日)• 「」を公表しました。 (4月24日)• 「 」を公表しました。 (3月1日)• 「」を公表しました。 (3月28日)• 電話・オンラインによる診療がますます便利になります。 ()(4月20日)• (5月11日)• リーフレット「」を掲載しました。 (やさしい日本語、多言語版は)(5月27日)• new• また、を設けることとしました。 を設けました。 (5月28日)• 小学校等が臨時休業した場合等のとを創設しました。 を公表しました。 (6月10日)• new• (6月12日) new <知りたい情報をクリックしてください> 注意喚起:新型コロナウイルス感染症に関してや、新型コロナウイルスを題材としたにご注意ください。 国内の現在の状況について new 6月14日現在の新型コロナウイルス感染症に関する状況及び厚生労働省の対応についてお知らせします。 国内での新型コロナウイルス感染症の感染者は17,429例、死亡者は925名となりました。 また、入院治療等を要する者は859名、退院又は療養解除となった者は15,643名となりました。 1.国内の状況について 6月14日0:00現在、PCR検査陽性者17,429例が確認されている。 件数ベースでウェブ掲載している自治体については、前日比の算出にあたって件数ベースの差分としている。 前日の検査実施人数が確認できない場合については最終公表時点の数値との差分を計上している。 なお、療養解除後に再入院した者を陽性者数として改めて計上していない県があるため、合計は一致しない。 6月13日分は集計中。 クラスターは、現時点で、同一の場において、5人以上の感染者の接触歴等が明らかとなっていることを目安として記載しています。 家族等への二次感染等を載せていません。 また、家族間の感染も載せていません。 現時点での感染の発生状況や、都道府県別の感染者数を反映したものではありません。 本報告数は地方自治体の報道発表等に基づき新型コロナウイルス厚生労働省対策本部が集計した速報値に基づくもので、随時更新されます。 ・ (3月31日時点) ・(3月31日時点) (参考) 新型コロナウイルス感染症に関する緊急対応策 2月13日、何よりも国民の命と健康を守ることを最優先に必要な対策は躊躇なく実行するとの方針のもと、帰国者等への支援、国内感染対策の強化、水際対策の強化、影響を受ける産業等への緊急対応などを柱とする「新型コロナウイルス感染症に関する緊急対応策」がとりまとめられています。 また、3月10日、国内の感染拡大を防止するとともに、諸課題に適切に対処するため、感染拡大防止策と医療提供体制の整備、学校の臨時休業に伴って生じる課題への対応、事業活動の縮小や雇用への対応、事態の変化に即応した緊急措置等などを柱とする「新型コロナウイルス感染症に関する緊急対応策-第2弾-」がとりまとめられています。 ・「」(2月13日) ・「(ポイント)」(3月10日) ・「」(3月10日) ・「 」(3月10日) 水際対策 新型コロナウイルス感染症の病原体が外国からの航空機や船舶を介して国内へ侵入することを防止するとともに、航空機等に関して感染症の予防に必要な措置を講じることを目的として、新型コロナウイルス感染症を「検疫法第34条の感染症の種類」として指定しています。 これにより、外国から日本へ入国しようとする方に対する質問・診察の実施、患者等の隔離・停留のほか、航空機等に対する消毒等の措置を講じることが可能となっています。 諸外国においてこの感染症が流行していることを受けて、日本の水際対策として、全ての国・地域からの到着便・到着船について、全員質問票による聞き取り、ポスター掲示による自己申告の呼びかけ、健康カード配布による国内二次感染等のリスクの軽減等を行っています。 また、当面の間、14日以内に一部の国・地域における滞在歴がある外国人等については、出入国管理及び難民認定法に基づき、特段の事情がない限り、症状の有無にかかわらず、その入国を拒否しています。 さらに、全ての国・地域から来航する航空機又は船舶に搭乗し又は乗船していた者であって、隔離や停留をされない者については、検疫所長が指定する場所において14日間待機し、国内において公共交通機関を使用しないことを要請しています。 今回の水際対策強化の全体像() (3月6日閣議了解) (3月19日閣議了解) 治療薬、ワクチン、医療機器、検査キットの開発 新型コロナウイルス感染症については、現時点では、有効性が確認された特異的なワクチンは存在せず、治療方法としては対症療法が中心となっています。 ( 、 ) このため、厚生労働省においては、新型コロナウイルス感染症に対する治療薬等について、AMED(国立研究開発法人日本医療研究開発機構)の研究費や厚生労働科学研究費等の各種研究費制度を活用し、治療薬等の研究を順次拡大しています。 ワクチンについては国内での研究のほか、世界連携でワクチン開発を促進するためCEPI(感染症流行対策イノベーション連合)への拠出を通じたワクチンの早期開発に向けた取組を進めています。 また、その他の治療薬としても、既存の治療薬からいくつかの候補薬が出てきており、観察研究や臨床研究、治験が進められています。 厚生労働省では、新型コロナウイルス関連の医薬品、医療機器(人工呼吸器等)及び検査キットについて、優先かつ迅速に審査を行っています。 また、3月15日、クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」の乗客のうち、船内で14日間の健康観察期間が終了し2月19日から23日にかけて順次下船した計1,011人の方への健康フォローアップが終了しました。 国内事例同様入院後に有症状となった者は無症状病原体保有者数から除いている。 チャーター便で帰国した者を除く。 専門家によれば、「発症日の判明している確定例の検討に基づいて評価すると、2月5日にクルーズ船で検疫が開始される前に実質的な伝播が起こっていたことが分かる」とされています。 ・ [PDF形式:74KB].

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特別定額給付金の給付状況についてお知らせしています(6月12日総務省)詳細は 令和2年度第2次補正予算が成立しました(6月12日財務省)詳細は 企業規模別に、相談内容ごとの支援策を閲覧できるページを開設しています(6月5日経済産業省)詳細は 全都道府県の緊急事態宣言を解除するため、基本的対処方針が変更されました(5月25日内閣官房)詳細は リーフレット「妊娠中の皆様へ」を掲載しました(5月18日厚生労働省)詳細は 「新しい生活様式」の実践例を公表しました(5月7日厚生労働省)詳細は 持続化給付金の申請受付を開始しました(5月1日経済産業省)詳細は 雇用調整助成金の特例措置の更なる拡大についてお知らせしています(5月1日厚生労働省)詳細は• 新型コロナウイルスについてより詳しくお知りになりたい方は、 のQ&A(厚生労働省HP)をご覧ください。 コロナウイルスとは? コロナウイルスには、一般の風邪の原因となるウイルスや、「重症急性呼吸器症候群(SARS)」や2012年以降発生している「中東呼吸器症候群(MERS)」ウイルスがあり、現在流行しているのが「新型コロナウイルス(SARS-CoV2)」です。 ウイルスは自分自身で増えることができず、粘膜などの細胞に付着して入り込み増えます。 健康な皮膚には入り込むことができず表面に付着するだけと言われています。 表面についたウイルスは時間がたてば壊れてしまいますが、物の種類によっては24時間~72時間くらい感染する力をもつと言われています。 流水と石けんでの手洗いや手指消毒用アルコールによって感染力を失わせることができます。 詳しくは、、をご覧ください。 どうやって感染するの? 現時点では、飛沫感染(ひまつかんせん)と接触感染の2つが考えられます。 (1)飛沫感染 感染者の飛沫(くしゃみ、咳(せき)、つば など)と一緒にウイルスが放出され、他者がそのウイルスを口や鼻から吸い込んで感染します。 未感染者がその部分に接触すると感染者のウイルスが未感染者の手に付着し、感染者に直接接触しなくても感染します。 人と人との距離をとること(Social distancing; 社会的距離)、外出時はマスクを着用する、家の中でも咳エチケットを心がける、さらに家やオフィスの換気を十分にする、十分な睡眠などで自己の健康管理をしっかりする等で、自己のみならず、他人への感染を回避するとともに、他人に感染させないように徹底することが必要です。 また、閉鎖空間において近距離で多くの人と会話する等の一定の環境下であれば、咳やくしゃみ等の症状がなくても感染を拡大させるリスクがあるとされています。 無症状の者からの感染の可能性も指摘されており、油断は禁物です。 これらの状況を踏まえ、「3つの密(密閉・密集・密接)」の回避、マスクの着用、石けんによる手洗いや手指消毒用アルコールによる消毒や咳エチケットの励行などをお願いします。 詳しくは、をご覧ください。 1.密閉空間(換気の悪い密閉空間である)、2.密集場所(多くの人が密集している)、3.密接場面(互いに手を伸ばしたら届く距離での会話や共同行為が行われる)という3つの条件のある場では、感染を拡大させるリスクが高いと考えられています。 また、屋外でも、密集・密接には要注意。 人混みや近距離での会話、特に大きな声を出すことや歌うこと、激しい呼気や大きな声を伴う運動は避けましょう。 発熱などのかぜ症状がある場合は、仕事や学校を休んでいただき、外出やイベントなどへの参加は控えてください。 休んでいただくことはご本人のためにもなりますし、感染拡大の防止にもつながる大切な行動です。 そのためには、企業、社会全体における理解が必要です。 厚生労働省と関係省庁は、従業員の方々が休みやすい環境整備が大切と考え、労使団体や企業にその整備にご協力いただくようお願いしています。 咳などの症状がある方は、咳やくしゃみを手でおさえると、その手で触ったドアノブなど周囲のものにウイルスが付着し、ドアノブなどを介して他者に病気をうつす可能性がありますので、咳エチケットを行ってください。 新型コロナウイルスへの感染が疑われる方は、最寄りの保健所などに設置されるにお問い合わせください。 特に、以下のいずれかに該当する場合には、すぐにご相談ください。 (これらに該当しない場合の相談も可能です。 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合• 高齢者、基礎疾患(糖尿病、心不全、呼吸器疾患(慢性閉塞性肺疾患など))がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤などを用いている方で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合• 上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合 (症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。 症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。 解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。 ) 「帰国者・接触者相談センター」では、皆さまから電話での相談を受けて感染が疑われると判断した場合には、帰国者・接触者外来へ確実に受診していただけるよう調整します。 その場合には、同センターより勧められた医療機関を受診してください。 複数の医療機関を受診することは控えてください。 同センターで、感染の疑いがないと判断された場合でも、これまで同様かかりつけ医を受診していただけます。 その場合、肺炎症状を呈するなど、診察した医師が必要と認める場合には、再度同センターと相談の上、受診を勧められた医療機関でコロナウイルスのPCR検査を受けていただきます。

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【新型 コロナウイルス関連記事】• 2020. 1 更新:• 2020. 19配信:• 2020. 28配信:• 2020. 6 配信:• 2020. 31配信:• 2020. 26配信:• 2020. 2 配信:• 2020. 28配信:• 2020. 18更新:• 2020. 28配信: 1. 8 5. 6 ブラジル 850,514 42,720 4069 204. 4 5. 0 ロシア 528,267 6,938 3618 47. 5 2. 6 英国 295,828 41,747 4482 632. 5 14. 1 インド 320,922 9,195 265 7. 6 2. 9 スペイン 243,605 27,136 5191 578. 2 11. 1 イタリア 236,305 34,301 3899 566. 0 14. 5 ペルー 220,749 6,308 6901 197. 2 2. 9 フランス 193,746 29,401 2892 438. 9 15. 2 ドイツ 187,267 8,801 2243 105. 4 4. 7 中国 84,288 4,638 59 3. 2 5. 5 韓国 12,085 277 236 5. 4 2. 3 日本(クルーズ船を除く) 17,429 925 138 7. 3 5. 3 クルーズ船 712 13 - 1. 8 その他 2,542,530 102,706 - 4. 0 総数 7,808,773 430,542 - 5. 5 (2020年6月14日更新、参考:, , , ) *日本の感染者数および死亡数は自治体公表資料集計分(厚生労働省HPより) 感染者数、死亡数、死亡割合の推移 日本国内の感染者数、死亡数 2. コロナウイルスとは? の原因として有名な ウイルスで、感染しても軽いで済むことがほとんどです。 一方で、過去にとという重篤な 感染症を過去に引き起こしたことがあります。 詳しくはこちらのを参考にしてください。 想定されている感染経路 ヒトヒト感染の中でも、 飛沫感染が想定されています。 これはを筆頭に一般的なと同じ感染経路です。 一方で、飛沫感染する病原体は 接触感染もするので手洗いは欠かせません。 【飛沫感染】• 咳やくしゃみをしたときに、口や鼻から飛び出す細かい水滴を介して感染する• 空気感染と異なり、2m以上病原体が飛ぶことはほとんどない 【接触感染】• 皮膚や粘膜、病原体に汚染された環境を介して感染する• 新型コロナウイルスが手に付着した状態で目や口を触ると感染が成立しうる 4. 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2、2019-nCoV)の感染力 「一人が周囲の何人に感染を広げるかを数値化したもの」に基本再生産数(R 0:アールノート)というものがあります。 暫定値ではありますが、では新型コロナウイルスのR 0は2. 2と報告されています。 これは 季節性のとほぼ同等で、より低い数字となっています。 ただし、今後のデータ解析によってこの数字は更に変わってきます。 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2、2019-nCoV)の致死率 まだ疾患が見つかってから時間があまり経っていないため、数字は暫定値となります。 この数字は決して小さくないながら、過去の(致死率:9. ワクチン 今のところワクチンは存在しませんが、世界的流行の背景を踏まえて世界各国でワクチン開発の動きが見られています。 すでに新型コロナウイルスの分離に成功しており、空前のスピードで製造がなされる可能性があります。 治療方法 ウイルスを攻撃するような薬はありませんが、症状が非常に強い人にはその状態から回復させるような治療(支持療法)を行い救命します。 抗 HIV薬や抗薬、はたまたの吸入 ステロイド薬が有効であったという報告はあるため、この事実を踏まえて実証段階に入ろうとしています。 有効な予防方法 一般的なと全く同じで、 何よりも手洗いです。 マスクに関しては、非常に小さな微生物であるウイルスから完全に身体を守るのには十分ではないため、こだわりすぎる必要はありません。 ただし、咳や痰の症状がある人は周囲にうつさないようにマスク着用(咳エチケット)を心がけてください。 「体調が悪い人と不必要に接触しないこと」や「自分の体調が悪いときには自宅にいること」も忘れないようにしてください。 流行期には人と人との距離を適切に保ち接触を最小限にする方策がとられます。 これをソーシャル・ディスタンシング(Social Distancing)といい、感染症罹患者を極力増やさない狙いから、現在の日本でも推奨されています。 新型コロナウイルス(SARS-CoV-2、2019-nCoV)について知っておくと良いこと 感染者の多くは重症にならない このウイルスに感染したら致命的というわけではありません。 多くの人(およそ8割程度)は軽症で済むようで、中には無症状の人もいます。 現在の日本国内の流行状況は限定的ではあるが重大局面を迎えている 国内で判明している感染者は2月中旬までは湖北省に関連する人が中心でしたが、現在は一部に二次感染者、三次感染者が見られています。 ですが、大流行せずになんとか感染コントロールができている状態です。 今の流行状況であれば、疑わしい症状(発熱、咳、呼吸困難、筋肉痛など)が出ても、新型コロナウイルスによるものというよりは単なるによるものの可能性のほうがはるかに高いです。 特殊な理由がない限り、 濃厚接触者や感染者の多い国に関連した人以外はPCR検査を受ける必要性は低いです。 (検査のキャパシティの問題や検査の精度の問題がありますが、詳しくはを参考にしてください)とはいえ、今後二次感染者(既感染者からうつされた人)や三次感染者(二次感染者からうつされたひと)が増えてきた場合には検査を受けるべき人も変わってきますので、最新流行状況には注意が必要です。 ロックダウン(都市封鎖)について 3月25日の小池都知事の会見において「ロックダウン」という言葉が用いられました。 ロックダウンとは日本語で都市封鎖のことで、感染症流行の程度によってやむなく外出等の制限を要請するものです。 これによって人と人との接触を最小限にして感染症の爆発的流行を阻止する狙いです。 法律的な罰則が付随するわけではないですし、交通機関などのインフラをストップさせるわけではないので、市民の生活が著しく阻害されるものではないのですが、感染症阻止のために強く要請されるものです。 もちろん食料などの物資が途絶えることはありませんので、買い溜めをする必要はありませんし、パニックにならずに落ち着いた行動をするようにしてください。 過度に恐れずに手洗いを徹底することが流行を阻止する最大のキー 一部にクラスターが見られてはいるものの少なくとも流行している状態ではないうえに、重症になりやすい人もある程度背景が見えているので、みなさんは あまりパニックにならずにやれること(手洗いの徹底と有症状者の咳エチケット)を行うようにしてください。 この心がけ一つで、自分だけでなく周囲の人(特に重症になりやすい人)に感染をうつさないようにすることができます。 今後の状況によって、もちろん対応は変わってきますので、その都度このコラムの内容をアップデートしていきます。 あまり不安に駆り立てられすぎないようにしつつ、みんなで流行を阻止する世の中にしていきましょう。 参考:役立てて欲しいツール:「」 また、症状を入力すると考えられる病気について教えてくれる「」というツールがあります。 病気が心配な方は病気の知識を深めるのに役立ててください。

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