お役立て。 高校にドローン寄付 部活動に役立てて

■兵庫 ペット用品寄付・動物用品寄付|ご不要なペット用品等を動物支援に役立てます

お役立て

海外途上国や国内各施設等への寄付金支援 物資を1箱集荷させて頂く毎に、下記全ての団体(NGO・基金等)に 募金で支援を行っております。 国連WFP 飢餓のない世界を目指して活動する国連の食糧支援機関 国境なき医師団 食糧・医療などで難民や被災地支援のための活動を行う団体 ワクチン支援 世界の子どもたちに命を救うワクチンを寄付 世界自然保護基金WWF 地球温暖化を防ぐ汚染を防ぎ資源を守る・野生生物を守る・森や海を守る 交通遺児育英会 両親の事故により、経済的に修学が困難になった子どもたちへ奨学金支援 日本赤十字社 東日本大震災、国内外の災害救護医療・血液社会福祉等 チャリティーバザー・販売・食事・食糧支援 チャリティーバザーを開催し、状態の良い衣類や雑貨等を一部販売させていただき収益より 「途上国の子ども達の命を救うワクチン募金」とさせて頂いております。 また、「世界各地の人々への食事支援・食糧支援」を行っております。 望まれる方に使っていただく事ができる上、収益は多くの子ども達のために役立てられます。 約10円で1人分の命を救うワクチンを寄付できるため、より大きな支援となります。 よくある質問• タオルや毛布は中古品でも構いませんか? 新品だけですか?• 中古品で結構です。 毎日沢山必要とされています。 ペットフードが少し余っていますが、それだけでは量が少ないので、衣類などペット用品では無い物も一緒に入れても良いですか?• はい、結構です。 できるだけ多くの「まだ使える日本の不要品」を処分するのではなく再利用したいと考えております。 ペットシーツは開封して数枚使っています、それも再利用できますか?• 開封されていても不衛生でない状態であれば結構です。 ただし、フード(ドッグフード・キャットフード)については、未開封で賞味期限が十分に残っている物でお願い致します。 新聞紙も一緒に入れても良いですか?• 新聞紙も沢山必要とされていますので、同梱して頂いて結構です。 ただし、広告は取り除いておいてください。 希望日・希望時間帯に取りに来てくれるのでしょうか?• フォームより仮申込みを行って頂けますと「注意事項等の確認メール」を返信させて頂きます。 集荷についての注意事項やお支払い方法等についてご了承を頂けましたら、集荷希望日・集荷希望時間帯に集荷手配させて頂きます。 料金の振込みはいつまでに行えば良いでしょうか?• 銀行振込みにて集荷翌日までにご入金下さい。 集荷日の翌日(週末集荷日の場合は月曜日)までに繁栄されるようにご入金をお願い致します。 兵庫県内なら山岳地帯や海辺の地域、過疎地域でも大丈夫ですか?また、兵庫県以外は駄目ですか?• 離島でなければ農村地域や山岳地域でも集荷可能です。 また、兵庫県以外でも沖縄県と離島を除き、全国集荷可能です。 送料を元払いで送れますか?• 送料元払いでの物資のみの受け取りは行っておらず、集荷サービスをご利用下さい。 料金は宅配送料ではなく、再利用活動を行うために必要な活動運営費が含まれております。 県域は日本海から太平洋に及び、南北204キロメートル、東西112キロメートルに達している。 面積は8395. 47平方キロメートルで全国の2. 2%、第12位にあたる。 日本標準時を示す東経135度の標準時子午線は明石(あかし)市天文科学館を通り、西脇(にしわき)市、豊岡(とよおか)市などを通過している。 淡路(あわじ)、播磨(はりま)、但馬(たじま)の3国全域と摂津(せっつ)・丹波(たんば)の各一部から成り立っている。 pref. hyogo.

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「役立て(やくだて)」の意味や使い方 Weblio辞書

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寄贈された消毒スタンドを試す白鳥施設長=船橋市 新型コロナウイルスの感染予防に役立ててもらおうと、船橋市在住の幼なじみの男子高校生2人が、臨時休校中に身近な廃材を再利用して足踏み式消毒スタンドを1台手作りし、市内の高齢者施設へ寄贈した。 実際に使った高齢者から感謝の言葉を聞いたという2人は「試行錯誤の繰り返しで大変だったが、今までにない達成感がある」と口をそろえた。 京葉工業高2年の鈴木和真さん(16)と千葉英和高2年の山本祥真さん(16)が手作りした。 消毒スタンドは鉄とアルミ製で高さ120センチ、奥行き30センチ、幅45センチ。 ペダルを踏むと適量の消毒液が出る仕組みで、消毒液ボトルを置く板の高さを調整できる。 きっかけは、鈴木さんが消毒液ボトルを直接手で触ることを嫌がる人が多いと知ったこと。 4月下旬にSNSの投稿で足踏み式消毒スタンドを見つけ「自分の特技の物作りで社会貢献したい」と考え、幼なじみの山本さんに声を掛けた。 話を聞いた高齢者施設で働く山本さんの母親が施設への寄贈を提案し、2人は衛生面と安全性を考慮した消毒スタンド作りに着手。 鈴木さん宅の駐車場スペースで1日約8時間、試行錯誤を続けた。 最初の試作品は木材で作ったが、水拭きで水気が残る衛生面の問題から金属に変更。 リフォームで不要になった鈴木さん方の門扉や棚などの鉄、アルミを再利用して次の試作品が完成。 ペダルの位置やペダルを踏む音が小さくなるように調整を重ね、およそ10日間で満足いく消毒スタンドが出来上がった。 製作費は試作品2台を含め計約4千円で済ませた。 消毒スタンドは高齢者施設の食堂に置かれ、利用者が食事を取る前に使用している。 施設長の白鳥智士さん(41)は「施設の感染予防対策に役立っている。 これからも使っていきたい」と感謝の言葉を口にした。 2人は車椅子利用者も使えるように消毒液を置く位置を低くすることや、もっとペダルを踏みやすくする改良を考えている。 製作を振り返って、物作りで人を助けることが将来の夢だという鈴木さんは「これからも利用者の立場を考えた物作りを追求したい」と笑顔で話した。 山本さんは「初めての金属加工が大変だったが、施設の人に喜んでもらえてうれしい。 今後もできるだけ人の役に立てることをしたい」と明るい表情で語った。

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JAセレサ川崎 4地区社協に寄付 「地域福祉に役立てて」

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高津区は7月20日、非接触式体温計、飛沫防止パネルなど、感染防止に関わる物品の寄付を受け、奉仕5団体に感謝状を贈呈した。 物品の総額は約200万。 鈴木哲朗区長は「緊迫した状況での寄付を重く受け止め、有効に活用させてもらいたい」と話す。 感謝状が贈られたのは川崎西ロータリークラブ、川崎高津ロータリークラブ、川崎高津南ロータリークラブ、川崎西ライオンズクラブ、高津青年会議親睦会。 5団体は合同で非接触式体温計、1度に20人の検温ができるドーム型サーマルカメラ、区民対応窓口に設置する飛沫感染防止用パネル、200万円相当の物品を区役所に寄付した。 発起人は川崎西ロータリークラブの棚部哲男さん。 棚部さんは区役所で感染予防のための物資が不足していることを聞き、鈴木区長に支援を申し出た。 この申し出を受けた鈴木区長は、区職員や保健所の医師の意見を聞き、緊急度の高い物品をまとめ、棚部さんに相談。 要望に応えようと、棚部さんは区内ロータリー、ライオンズの3団体に支援協力の声をかけると各団体が快諾。 さらに、寄付の話を聞いた高津青年会議親睦会も協力を申し出た。 棚部さんは「各団体が『何ができるのか』を考えていたタイミング。 5団体が地域のために活用してもらえたらという思い」と話す。 非接触式体温計全避難所に 今回寄付されたひとつ、非接触式体温計53個は、今後、避難所開設時の避難者の検温に活用していく。 7月17日に行われた区全町内会連合会の研修会では、区危機管理担当が川崎市が示すコロナ禍における避難所開設、運営について町会長らに説明した。 これによると、避難所受付時は、非接触型体温計で避難者の検温をすることなど避難所での感染対策が行われる。 区内避難所は22カ所。 今回の寄付により1カ所2本以上配備されることとなる。 鈴木区長は「これから台風シーズンを迎える。 昨年の東日本台風で緊迫した状況を経験しているからこそ、避難所の3密回避に活用させてもらいたい」と話す。

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