ヒロイン育成計画 ネタバレ。 魔王のJK冒険者育成計画! お前をトップ冒険者にしてやろう|心裡, 鍋島テツヒロ|キミラノ

魔法少女育成計画restart(前)小説|ネタバレ・感想

ヒロイン育成計画 ネタバレ

ヒロインの志保もそのひとりなんスけど、彼女はほとんど動画も投稿できてない泡沫の冒険者で、ステータスもJKらしく貧相そのものなんスよね。 でも、そこに現れたのが、退屈だからと別世界の冒険者を育てようとした魔王様! 魔王様が持つモンスターの知識によって、志保はステータスの壁を乗り越えた意外な討伐シーンを視聴者にお届けしちゃうッス! 魔王様がもたらしてくれる知恵は予想できないものばっかりで、次は何が出てくるんだろうって興味が尽きないッスよ! もちろん、魔王様の知恵なんて世界初公開、無名配信者だった志保の知名度も上がりまくりッス! 再生数も伸びてファンもできて、さらにはあこがれの人とのコラボも実現しちゃうんスよね! 名前が売れ始めた志保の楽しくて幸せそうな様子は、魔王様でなくとも見守りたくなってくるッス!• そんな魔王様に振り回される志保ちゃんですが、ノリの良さがピカイチです! 可笑しくって笑ってしまいますよっ。 お母さんまで魔王様の存在を受け入れちゃって、時には気の毒かわいい有様になっちゃう志保ちゃんですけど、超常的で破天荒な魔王様と、ノリツッコミまで難なくこなす志保ちゃんの相性は抜群! 異色の漫才コンビみたいなふたりのお話、ぜひ楽しんでみてくださいねっ! ヒロインの白金小雪ちゃんは、男の子だろうと女の子だろうと近づく人には毒舌を飛ばす、「猛毒の白雪姫」なんて呼ばれてる女の子。 でも、そんな直哉くんの前だからこそ「猛毒の白雪姫」小雪ちゃんも、臆病な本心を素直にさらけ出せるんですよね! 本心には本心で答えなきゃですよ! 自分の気持ちをうまく表せない女の子と、女の子の気持ちにぐいぐいツッコんじゃう男の子、がっちりかみ合ってお似合いなふたりを眺めてると、なんだかニマニマして幸せな気持ちになっちゃいましたよ~! お互い想ってる同士なのに、いつも甘~くすれ違っちゃう先輩と後輩にたまらなくニヤニヤしちゃう青春ラブコメ! ラブコメのヒット作、「乃木坂シリーズ」の五十嵐雄策先生の新作だよ! 大好きな花梨先輩に喜んでもらいたい、って思う主人公の龍之介くんの目標は、一日三回、先輩を喜ばせてあげること。 いつもまっすぐに先輩を想う龍之介くんは、すごく一途で素敵な男の子なんだけど、彼のそんな想いは、花梨先輩を喜ばせるというより、大体へにゃへにゃになるまで照れさせちゃってるんだよね。 花梨先輩も、龍之介くんの前では先輩らしくふるまいたいって思ってるから、龍之介くんに照れておかしくなっちゃう回数を抑えようと頑張ってるんだ。 次はどんな表現をするんだろうと、どんどん遠子先輩に引き込まれていきますよ。 中学生でデビューをしたベストセラー作家なのに、今はある事情でトラウマを抱え書いていない心葉くん。 ひょんな事から、本が大好きな遠子先輩に出会い「物語を食べる」という秘密を知ってしまいます。 遠子先輩のそんな特殊能力? もさることながら、天真爛漫さに心葉くんは振り回されていき、お話は進んでいきます。 遠子先輩は事件に首を突っ込みがちなんですよねぇ。 頑張れ心葉くん! ライトノベルの読者投票で1位に輝いたこともある名作なんですよ。

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【ネタバレ注意】 マンガ版 碇シンジ育成計画の感想をつらつら述べる

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ネタバレの無しのキャラ紹介がご覧になりたい方は 下記のアニメキャラ紹介に方をご覧になってください。 それでは、ネタバレありのキャラ紹介へ入っていきます。 注意してごらんください。 スノーホワイトは最後まで生き残る? 主人公の スノーホワイトは魔法少女の中で 最後まで生き残ります。 自身の魔法である「困った人の声が聞こえる」で ファブの心の声 陰謀 を聞いて、管理用端末を破壊し ファブを消滅させる。 「 マジカルキャンディー」を集めるという点では優れた魔法だが 戦闘という点では余り優れておらず最後以外は 魔法少女たちがただ死んでいくのを見ているだけしかできない。 リップルは死んだはずだったが、、、 魔法少女になった後、帰り道にて カラミティ・メアリが 一般人に危害を加えているところを目撃し戦いになる。 その戦いは トップスピードにより一時は収まったものの その後、また カラミティ・メアリと戦い、勝利する。 2度目の戦いの後に スイムスイムにより 相棒の トップスピードが斬られてしまい 残り3人まで魔法少女を減らすことになった後も生き残ったが トップスピードの仇をとる為、 スイムスイムと戦い 相打ちになってしまう。 一度は死んだかのように思われたが スノーホワイトが持ってた「」により復活した。 結局最後まで生き残ったが、 スイムスイムとの戦いにより 片目と片腕を失ってしまった。 ラピュセルはスノーホワイトとの意外な関係性 序盤の方は、 スノーホワイトと一緒に行動し 常に スノーホワイトを守っていた。 魔法少女が好きなら男でもなれるらしい。 スノーホワイトを戦いから逃がすために遠くへ追いやったが クラムベリーに倒されてしまう。 トップスピードの後半年は生きたいの真実 リップルを相棒と思っており、行動を共にしている。 よくお弁当をリップルに振る舞うが 実は、こどもを身ごもった母だったのだ。 スイムスイムに倒された際に人間の姿にもどり それを見たリップルが子を身ごもった母だと知る。 後半年は生きたいというのは、半年後生まれるからであった。 ルーラ ルーラチームを率いていたが、仲間達に裏切られてしまい 魔法少女2人目に犠牲になってしまう。 裏切りの主犯は、スイムスイムだった。 スイムスイム ルーラを非常に尊敬していて溺愛しているが 思いが強すぎて自分が「ルーラになる」と頭のネジが外れており ルーラを裏切り脱落させてしまう。 ルーラが脱落した後も、「ルーラならこう考える」といった 自分がルーラになりきって行動する。 その他、 ハードゴア・アリスと トップスピードを倒し 仲間であった たまも裏切ってしまう。 スポンサーリンク ミナエルだけ生き残ってしまう ウィンタープリズンとの戦いにより ミナエルとユナエルが攻撃されてしまうが ユナエルのみが倒され、自分のみ生き残ってしまう。 その後、クラムベリーとの戦いで鎖に変身した自身が バラバラに切られてしまい死んでしまう。 ユナエルは先に亡くなってしまう ウィンタープリズンとシスターナナを倒す為に シスターナナに変身するが、ウィンタープリズンの反撃によって 亡くなってしまう。 たまはクラムベリーを倒すがスイムスイムに裏切れ、、、 内気な性格であるため、中盤までは目立った戦闘などは ありませんでしたが、終盤でクラムベリーとの戦いで 自身の能力でクラムベリーの体に大穴を開けて倒す。 クラムベリーとの戦いで弱ったスイムスイムを助けたが 弱ったスイムスイムは変身がとけてしまっていた為 たまに正体がばれてしまった。 スイムスイムはルーラの教えで「正体はばれてはいけない」を 守る為に裏切りにあい、殺されてしまった。 ファブの心の中 一見、マスコットキャラクター的な存在だが 実は魔法少女たちの「人間模様」を傍からみて楽しんでいた。 最後にスノーホワイトにより心の声を聴かれてしまい その後、管理用端末を破壊され消滅する。 スノーホワイト• リップル• ラ・ピュセル• トップスピード• ルーラ• スイムスイム• ミナエル• ユナエル• ファブ の紹介でした。 後半は残りの魔法少女の• ねむりん• シスターナナ• ヴェス・ウィンタープリズン• カラミティ・メアリ• マジカロイド44• クラムベリー• ハードゴアアリス のご紹介になります。 お楽しみに!.

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今回は新世紀エヴァンゲリオンの外伝マンガ版、碇シンジ育成計画についての感想を述べていこうと思いますー。 原作は当然、新世紀エヴァンゲリオンをベースにした登場人物だけど、設定自体は全く違っており色々と登場人物の描写などが変わっている。 原作のエヴァンゲリオンが鬱展開だとすると、パロディになっている本作は底抜けに明るいのが特徴的。 正式なタイトルは 【新世紀エヴァンゲリオン 碇シンジ育成計画】とエヴァの名前が冠されているが、エヴァンゲリオン自体は登場せず、基本的にはほのぼのとした日常を描いている作品です。 また、原作との1番大きな違いは上記人物が生存している= セカンドインパクトが起こっていない世界が舞台になっていること。 このためゲンドウなどの性格も大幅に変わっており明るい上に息子大好きな人柄になっている。 また、原作でネルフとして描かれた組織は「人工進化研究所」という名前で登場し、プラグスーツやエントリープラグは登場するものの、根本的に使用目的が違っている。 碇シンジ育成計画はファンブックに近い エヴァンゲリオンの外伝マンガとはいうものの、根本的にはパラレルワールド感が強く原作のファンブック要素が非常に強いですかね。 もしもセカンドインパクトという悲劇がなかった場合、シンジやレイ、アスカ達の関係性はどうなるのか? 使徒のいない世界でシンジがゲンドウと仲良く育っていた場合、どんな性格でどんな人生を送るのか? 鬱展開の人気作品にはありがちといえばありがちの内容ではあるものの、原作のファンであれば読んでいて笑ってしまう場面も比較的多い印象です。 原作には登場しないキャラが多数登場する 原作には登場しなかったキャラとしては前述したシンジの母、アスカの母に加えて• 霧島マナ 転校生のヒロイン枠• 阿賀野カエデ、大井サツキ、最上アオイ ゲーム版から登場したオペレーターの女性3人組• 赤木ナオコ(赤木リツコの母でマギシステムの提唱者) 人物自体は存在していても 存命していなかった人物も登場しているので、ある意味ではエヴァの世界観のバックボーンを垣間見ることは出来る。 あらすじ・ネタバレ感想 基本的にはレイとの出会い以外は原作をいくつか踏襲しつつ、人物、環境設定や性格などを大きく変化させた作品。 第3新東京市にシンジは最初から住んでおり、ミサトはシンジ達の学校の先生でもある。 人工進化研究所に勤務しているシンジの両親であるゲンドウとユイに協力する形でシンジも育成計画に協力をすることに。 原作で使徒が出てくる場面では、主にコンピュータによるバグの解決などがメインになっており、人類存亡が左右されるような描写はほとんどない。 ゼーレなども登場するが、原作とは立ち位置が大きく違う。 また、アスカとシンジが幼馴染であり、その間にレイが入る三角関係のような恋愛模様が続いていく。 ファンブック要素が非常に強いため、原作の考察などにはあまり向かない作品です。 ただし、娯楽作品としては面白いのでエヴァのキャラが好きな人であればそこそこ楽しめる。

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