高橋 大輔 ツイッター 伊達巻。 【動画】高橋大輔<衝撃のアノ人>シェリル振付The Phoenixでセクシーな迫力

高橋大輔さんのファンの人たちが怖い高橋さんが「ステファンに勝ちた...

高橋 大輔 ツイッター 伊達巻

先日、「氷艶」第2弾「月明かりの如く」を観劇してきた。 先行抽選予約で張り切ってチケット予約し、きっと外れるだろうと複数枠応募したものが全て当選。 しかも当日券も出るという…。 もしや、売れていないのか…?と一抹の不安を覚えたが、断言する。 これを見逃した人は、大きな悔いを背負った。 確かに、安い料金ではない。 しかしアリーナ席23,000円+手数料で23,810円を払ったとしても、これは絶対に観るべき作品だった。 (追記:複数当選はあったが、実際公演は連日ほぼ満員、日によっては当日券を買えないほどの人が会場に押しかけたようだ。 ) 実は筆者も、芝居と歌を齧っている。 合唱団の一員として1,500人レベルのホールで歌ったこともあるし、300人レベルの舞台で芝居を打ったこともある。 その程度と言えばその程度だが、舞台経験がある者からすると横浜アリーナという「舞台」は、正直わけがわからない。 一万人レベルの収容人数に、十間どころの話ではない舞台。 極めつけが「正面がない」こと。 そんな舞台でどうやって芝居をみせればいいのか、はっきり言って見当がつかない。 もちろん、スケーター達はあの舞台でスケートの演技をすることには慣れているだろう。 そういう意味では、芝居人たちよりも「正面がない」ことへの抵抗はなかったかもしれないが、主演 高橋大輔選手はあの舞台で初めて演技をして、初めて歌を披露したのである。 しかもそれがちゃんと成り立っていたのだ。 最早化け物と言っていいレベルだ。 きっと台詞があるであろうことは開演前から予想していた。 しかし、以前バラエティ番組で見せた即興芝居から、「臭い芝居」か「棒読み」になるのでは、と思っていた。 そう、 「高橋大輔」という人を侮っていた自分を大いに反省したい! 純粋に芝居人として観るならば、滑舌や発声など改善できる箇所はあるだろう。 だが、ではそれらがしっかりできる人があそこまでの滑りをできるだろうか。 そう、彼は現在世界で唯一の存在に、再びなったのだ。 かつて 「世界一のステップ」と言われた高橋大輔選手が、世界唯一の表現者に。 それには、競技への復帰も大きく寄与しているだろう。 「変態ステップ」の呼び声高い名プログラム「マンボ」を「前よりいいかも」というレベルまで自分を押し上げた努力には脱帽する。 流石の足裁き、身体のキレと身体的表現力で全ての観客を魅了した。 殺陣や郡舞ももちろん素晴らしかったが、筆者はやはりソロで舞う終盤の滑りに心を打たれた。 昨シーズン終了後に出た「生涯現役」という言葉をどう捉えるか、少し受け取りが難しかったのだが、今回のパンフレットにある宮本亜門氏との対談と、この舞台での演技を観てすとんと腑に落ちた。 表現者として生涯現役を貫き、表現の為になることは何でもやる。 その貪欲な探求心が、この氷艶を成功に導いたのだろう。 そしてそれは後輩たちへの強烈な着火材でもあると思う。 片手間ではなく、全力ですべてに取り組む先輩。 この32歳に現役選手達は、負けてはいられないだろう。 滑りのキレという意味では、織田信成さんにも言及したい。 プロに転向してから四回転を跳んだ織田さんは、彼のキャラクターを存分に活かした悪役を開拓していた。 パンフレットには「新しい織田信成を」と書いてあったが、筆者の目には織田さんらしい悪役で、楽しく演じているのが見て取れて非常に好感度が高かった。 出番こそ高橋選手に比べれば少なかったが、主役以外で唯一空を飛び、大きなインパクトを残してくれた。 出番が少なくて残念だったのが鈴木明子さんだ。 光源氏の異母兄、朱雀帝の妻を演じた鈴木さんは現役時代からの安定した表現力で難しい役所を滑りで魅せてくれた。 前回の氷艶で悪役を開拓した 荒川静香さんは、堂に入った悪役ぶりが見事だった。 オリンピックや現役、引退後もあれほど華麗だったイナバウアーが、華麗は華麗なのだがなんとも禍々しい雰囲気を醸し出し、最高の悪っぷりであった。 (余談だが筆者はこのイナバウアーを見て「ワンピース」のハンコックを思い出した) 今回スケーターでは唯一貴族ではなく海賊を演じた 村上佳菜子さんは、素直な演技が好感だった。 パンフレットによると今後芝居にも興味があるとのこと。 今回はいささか素直すぎる歌と芝居だったが、伸びしろは非常に大きそうなので、今後の活躍に期待したい。 そして今回サプライズのキャスティングは、やはり海外スケーターの2人だろう。 ステファン・ランビエールさんは高橋選手の一度目の現役時代にライバルとして多く戦ってきたスケーターで、その関係性が役の上でも非常に活きていた。 個人的にステファンさんは悪役に見えない!と思いながら観ていたので、納得の納め方でもあり、そのような演技でもあった。 もう1人の海外スケーター、 ユリア・リプニツカヤさんは久しぶりにスケート姿を見たが、キャンドルスピンも健在で、何よりその可憐さが際立っていた。 ロシア広しといえど、紫の上をあの可愛らしさ、可憐さで演じられるのは彼女とシニアに上がったばかりのコストルナヤ選手くらいではないだろうか。 (コストルナヤ選手は年齢の割に大人びているので妖艶寄りかもしれないが。。。 )(あ、でもラジオノワ選手も、もう少し活発な紫の上ができそうである。 ) 役者陣に話を移すと、まず 本当に驚いたのが福士誠治さん。 観劇している時はてっきりスケート経験者だとばかり思っていたが、今回の稽古がほとんど初めてのスケートとのこと。 福士さんは以前ドラマ「のだめカンタービレ」の黒木役で、そこでも難しいオーボエを随分吹きこなしていたと聞いたが、その役作り、芝居に向かう真摯な姿勢がここでも大いに発揮されたようだ。 終始安定した演技力とスケート力で光源氏を支え、芝居とスケートを繋ぐ大きな架け橋となっていた。 それから 平原綾香さん。 筆者は前述のとおり歌も齧っているが、 氷上であの歌唱力はもう意味不明レベルだ。 彼女も相当な努力家であり、出演が決まってからはほぼ毎日、多いときには5時間も氷に乗っていたというから、早い段階からスケート靴のあの細いブレードでも重心を安定させる術を体得したのだろう。 それは 元タカラジェンヌの柚希礼音さんにも言える。 彼女の力強い歌声、広い場所で遠くの相手まで届けるパフォーマンスは圧巻だった。 時間の関係だろうが、「男として育った女」という設定を活かしきるにはあっさりした展開だったのが少し消化不良でもったいなかった。 そして、 西岡徳馬さん。 あの貫禄のある大俳優がカンパニーに加わったことで舞台全体が非常に締まったように思う。 個人的には以前年末のバラエティ番組で大変身体を張った笑いを提供してくれたことが強く印象に残っているのだが、御年72歳にして新しいことに挑戦する意欲に感服である。 そういった意味では高橋選手と通ずるものがあったのかもしれない。 あまり多くの共演シーンはなかったが、カーテンコールなどで良好な関係性が伺えた。 今回興味深く観ていたことの一つに、 アンサンブルの存在もある。 アイスダンスの現役である村元哉中選手を始め、スケート経験者も多くいたようだが、明らかにフィギュアスケート用ではないブレードの出演者もいた。 それぞれがそれぞれの得意分野を持ち寄り、さらに新しいことに挑戦するという姿勢がアンサンブルにも徹底されていたようで、そのことがあれだけ一体感のある全体の作品を作り上げたのだと思う。 それだけのまとまりを作った 座長 高橋大輔選手と、そしてそれを導いた演出家 宮本亜門氏の手腕に最大級の讃辞を送りたい。 ただ一つだけ残念だった点を挙げるとすれば、上演中のお客さんの出入りで扉からかなり光が漏れていたこと。 横浜アリーナという会場を考えれば致し方のないことではあるが、できれば扉の外側に暗幕を垂らすなどの一工夫があれば、文句なしであったと思う。 しかし全体として、とにかく本当に素晴らしい作品だった。 アイスショーでもなく、舞台でもなく、適当な言葉が見つからない、そんな新ジャンルを見事に軌道に乗せたように思う。 また同じ演者を揃えることは至難だとは思うが、再演、そして海外公演の実現を切に願っている。 次なる展開がどうなるか、非常に楽しみに待ちたい。 追記:なお、この公演の様子は9月1日 日 にBS日テレで12:05〜、10月5日 土 、10月26日 土 にはCS日テレプラスにてTV放映されるとのこと。 未見の人はもちろん、会場で見た人も必見だ。

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ページコンテンツ• シェリル・ムラカミ振付の髙橋大輔2019・ショートプログラム、フェニックス(The Phoenix)!youtubeも! 高橋大輔選手の今季ショートプログラムは、ロックで激しいステップを踏む意欲作。 先日のアイスショーで公開されるやいなや、ファンの間でも、 「こんな激しくダンサンブルなナンバーにチャレンジしてくれてありがとう、すごいすごすぎる…」 「あまりにも激しくハードで、息もつく暇がない程の動きに、これ試合で滑るの?」 「傑作になる予感しかない!」 などなど、反響をよんでいる話題作になっています。 【ショートプログラム】 曲目:The Phoenix 作曲:The Fall Out Boy 振付師:シェリル・ムラカミ、ユウコ・カイ、ミーシャ・ジー (高橋選手の公式サイトから) このプログラム、ビヨンセやレディー・ガガの振り付けをしてきたシェリル・ムラカミさんが振り付けをして(ユウコ・カイさんは振付アシスタント)、それを、スケート振付家のミーシャ・ジーが、まとめていくという、チームで組んでおこなった振付であるということも、新しい取り組みです。 page. そのとき、偶然見た女性のダンスに衝撃を受け、忘れられなかったそう。 その女性は日系3世のシェリル・ムラカミさん。 超一流の振付師でビヨンセの世界的ヒット曲「Run The World Girls 」の振付を行い、MTVで振付師年間最優秀賞を受賞しています。 高橋選手はショートプログラムの振付をしてもらうためロサンゼルスを訪れました。 12年ぶりのシェリルさんとの再会。 シェリルさんも高橋選手からの依頼に「衝撃的で信じられなかった。 とても光栄よ」 振り付けを行う曲は、シェリルさんが選んだフォール・アウト・ボーイの「The Phoenix」。 収録アルバムは全米1位になった世界的ヒット曲です。 シェリルさんから、曲を聞かされるとともに、振付のイメージが伝えられます。 「曲の冒頭は、まさに不死鳥。 炎が燃え上がるイメージ」 ナレーション「振付はスケート経験者が行うのが普通でスケート未経験者が振り付けを行うのは異例」真央ちゃんの振付をしたタラソワ、羽生くんの振付にはジェフリー・バトルが紹介されました。 初日の振りうつしがスタート 演技冒頭は不死鳥が飛び立つ動きから。 アシスタントの甲斐悠子(ユウコ・カイ)さんもビヨンセの「Dance For You」で踊った一流ダンサーです!身体のキレがすごくて、かっこいい! 高橋選手は30分で演技冒頭の1分間を見事に覚え、シェリルさんも手応えを感じた様子。 高橋選手は振りを覚えるのが早いとは聞いてましたが、実際に見ると驚き! フェニックス(The Phoenix)振付の困難に直面!シェリルとミーシャ・ジー そこからスケートリンクに移動して、スケート振付師ミーシャ・ジーが加わり、今日の振付を氷の上での演技にしていく過程がスタートしました。 メドベージェワを担当したこともあるミーシャ・ジーは、スケートの技術的なアドバイスをします。 高橋選手がシェリルさんの振付を試すと、冒頭の「回転してすぐに反転する早い動き」が氷上では難しいことがわかります。 早くも壁にぶつかります。 いよいよスケートリンクへ。 が、プログラム全体としての滑りやすさ、スケートとしての完成に、スケート専門のミーシャ・ジーさんが意見をし、ふたりが議論をしながら進めていっています。 番組のインスタグラムの写真、3人の表情から緊迫した雰囲気がよく伝わってきます。 シェリルさんとミーシャさんの意見に高橋選手が板挟みになることも。 これは時間かかるわ〜〜 冒頭の振りの修正、5秒の部分に対して45分かかったそう! 練習を終えた高橋選手「今日ははかどらない。 おたがいに初めてやることが多い」と、ふたりの姿勢に理解を示します。 練習後、シェリルは自らミーシャ・ジーに声をかけ、スケートについて質問していました。 一方のミーシャも、「彼女はスケートのことを理解しようとしていた。 この挑戦はスケートに新しいものをもたらすと思う」と。 番組では紹介されなかったけど、シェリルとミーシャ・ジー、高橋選手でいろいろ話しして、最終的に納得できる形になったそうです! スタジオにうつって、高橋選手に質問タイム。 「アップテンポってオーダーはしたんですが、ちょっとアップテンポ過ぎて…いまだにちょっと後悔しています」w 高橋選手、初披露の前の公開リハーサル、めちゃくちゃしんどそうでしたもんね。 「首を回すので、首が筋肉痛」 ここから、ロサンゼルスでの振付密着に戻ります。 氷上での振付 2日目 高橋選手が準備してきた、リンクの上での自分の動きの図解。 ショートプログラムとして作っているので、エレメンツ(要素:ジャンプやステップ、スピン)を規定通りに入れなくてはいけません。 (たとえば、ジャンプは3つ、ひとつはコンビネーションにすること) それを参考に、シェリルが「何分何秒からステップ、何分何秒からスピン」とメモをつくりながらアイデアを組み立てて、振付が進んでいきました。 「ここでは手の動きだけにしたほうがいいわね」 「氷の上での難しさを知ったわ!」 一方のミーシャは、 シェリルが振り付けているステップを確認しながら、氷の上にどう落とし込んでいくのか、検討しています。 エレメンツを高得点が取れるように組み合わせる必要もあって、そこはスケート振付師のミーシャ・ジーさんが担当するわけです。 シェリルとミーシャ、それぞれの分野のプロがおたがいに理解をしていこうと努めた結果、振り付けは進んでいくようになりました。 いつしか、チームとしてまとまっていく4人。 「チームファイヤー」と自らを名づけるまでに。 シェリル・ムラカミの自宅には「Run The World Girls 」のMTVトロフィー。 招待された高橋選手に。 自宅には、「Run The World Girls 」のMTVトロフィー。 シェリルの名前がありました。 高橋から振り付けへのこだわりを聞かれたシェリルは… 高橋大輔「シェリルの振り付けのこだわりってなんですか?」 シェリル「大切なのは、ほかとちがうということ。 特殊な頭の振り方をするとか、人の記憶に残るということ」 高橋選手がみつけたのは、ビヨンセのコンペで使ったアフロのカツラ。 そのおかげでビヨンセの振り付けに合格し、シェリルさんは世に出た記念のアフロです。 3人はアフロで踊りました。 幼い時は引っ込み思案で自分を変えたくてバレエを習うとクラスの人気者になったそう。 表現する楽しさに目覚めたシェリルさんはダンサーになり、20代で世界のダンサーが集うブロードウェイ・ダンス・センターの講師になったそうです! シェリル「大輔のダンスを記憶に残るようにしたい。 あなたはオーラがある。 氷の上であなたを見たら、鳥肌がたった」 シェリル・ムラカミから高橋大輔へ。 「あなたにしかできないことがある、それは生まれ持った才能」! 「あなたは完璧じゃない。 誰も完璧じゃない」という言葉とともにすてきなメッセージ。 誰も完璧じゃない。 でもあなたにしかできないものがある。 それは生まれ持った才能。 」 シェリルさんは高橋の振り付けを記憶に残るものにしたいと、アイデアを次々と書き留めていきます。 高橋選手は日を追うごとに新しい振り付けを覚えていきます。 最後の振り付けがなかなか決まらなかったが、やっとの思いで氷の上に手をつくポーズでフィニィッシュ!に。 氷上での振付 最終日 氷上で振り付けの通しに挑戦。 (練習着の「フェニックス」!はファンが大喜び) その激しさにスタジオは「かっこいい」「すごい」「えー!」と騒然。 高橋選手は「まだ振付が終わったばかりなので、ステップが遅れているんです」と。 どれだけの速いステップなんですかと。 終わった後、息のあがった高橋選手にかぶせて「本番ではこれにジャンプが入る」ってナレーションが入っているというw 8月30日に行われたアイスショー「フレンズオンアイス2019」で、新しいショートプログラムがで初披露されたときの映像が流れました。 ショーでこの演技をみた荒川静香(あらかわしずか)さんは、「会場も試合を忘れるくらい、引き込み、巻き込み感が生まれるんじゃないかな」などと話していました。 高橋選手はこのショートプログラム「The Phoenix」で、今シーズンの試合に挑みます。 スケートの世界に新風を巻き起こすでしょうね〜! ファンにも大評判だったていねいな編集と演技映像 振付密着、時間で40分近かったでしょうか。 演技映像も、練習着とショーでの初披露とあり、振付の様子もしっかりと放送されていて、ほんとうに見ごたえありましたね〜〜! ツイッターではファンも大喜びしています。 その早く激しい振付けをリンクの上で滑りながら凄い早さで自分のものにしていく大ちゃんはやっぱ天才😍 シェリルさんが今回振付を引き受けた理由、大輔さんがシェリルの期待に沿うことをプレッシャーとして自分に課すところ、二人のシビアなプロフェッショナル精神に感嘆しました。 妥協なく作った作品は本当に驚嘆の新しいフィギュアスケートでした。 アイスショー「フレンズ・オン・アイス」で披露された「フェニックス(The Phoenix)」、2日目の動画はこちら! 「衝撃のアノ人に会ってみた!」はアイスショー初日の映像でしたが、こちらは2日目の演技です。 動きがよりこなれてきているところがすごい! フェニックス(The Phoenix)髙橋大輔は、10月5日のカーニバルオンアイスへ! が、来月のアイスショーで見られるんです! それは「カーニバル・オン・アイス」。 カーニバルオンアイスはテレビ東京主催なので、「衝撃のアノ人に会ってみた!」(日テレ)では紹介されないと思いますが、宇野昌磨(うのしょうま)、ネイサン・チェン、アリーナ・ザギトワら、国内外のトップスケーターが出演するアイスショーです。

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今週のイケメン:高橋大輔選手がモードファッション 高橋一生&斎藤工が入社式に 佐藤健主演映画が今秋公開 前編

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高橋大輔さんのファンの人たちが怖い 高橋さんが「ステファンに勝ちたい」といったと知ってショーに行くのが怖くなってきました どうしたらいいでしょうか 2年前にはじめてフレンズオンアイスを見ました ショー自体はとても素晴らしかった しかし、出演していなかった高橋大輔さんのファンのマナーの悪さに驚愕しました でかい声で「大ちゃんが出てないからガラガラねー」を連呼する 買ったチケットを捨てて「わざと」楽に空席を作ってやったとか ランビエールが出るからチケットを買おうとしたけど完売で、立ち見席を苦労して手に入れたのにとても嫌な感じでした しかも、荒川静香さんに対しては拍手をまったくしていませんでした 高橋大輔さんは、荒川静香さんや田村岳斗さんに何か恨みでもあったんですか 座長の荒川さんは高橋さんに対していつでも優しいのに コーチ業が忙しくなってきた田村さんの最後のショー出演だったのに 高橋さんのファンの人は暴言を吐きまくりでした 高橋さんは勉強漬けで明日の食事にも困るような生活をしていて、もう日本にも帰らないかもしれないと思って一部のファンが暴走していたようですが 実際の高橋さんは楽しそうに飲み食いして、クリスマスのショーの出演も決まっていました だったら、直後に発表したクリスマスショーの話を先ににおわすとか フレンズメンバーへの感謝を口にするとか 高橋さんにその気さえあれば、一部の暴走するファンをなだめる手段もあったんじゃないですか 今度は「ステファンに勝ちたい」ってなんのつもりですか 本当に勝ちたかったら黙って練習してジャンプもスピンもランビエールに負けないような演技をすればいいだけじゃないですか 補足高橋大輔さんは、なぜ平気でウソをつくんですか 高橋さんのウソのせいでファンは暴徒化し 攻撃的でないファンも高橋さんのいうことをすべて信じ 高橋さんを正当化するために必死で、他者を傷つけることには無頓着かもしれません 「大ちゃんがかわいそう。 大ちゃんがでられないショーは潰す、台無しにしてやる」と4人連れの高橋さんのファンが大声でいっていました うちの親より年上にみえ、太っていて、とても怖かった 初日、楽日とも立見でしたが、運が悪かったのかマナーが悪く怖い高橋さんのファンの人に遭遇しました 二度とあんなめにあうのは嫌 高橋さんのせいで、あの時の荒川さんのようにステファンが無視されるのをみるのは悲しくて耐えられない 勇気をだして行こうと思うのですが、あの時の経験がトラウマになって本当に恐くて 高橋さんの「ステファンに勝ちたい」という発言はひどい 悪気はなかったとしても凶暴なファンは煽られたと思います 大丈夫だ! 俺も行くから なんかあったら呼んで、助けに行くから って、それは冗談だが そんな味方もいると思って気を強く持って とりあえず、演技中に私語するようなマナー違反の客がいたら睨みつけてやるから 行くべき 気持ちをリセットして楽しんでおいで ランビエールさんが好きなら演技がみられる貴重な機会じゃないか 振り付けやコーチ業も忙しくなってきていつまで滑ってくれるかわからないんだぞ つかんだ幸運は逃しちゃいけない 沈黙は金 現役選手ならともかく、勝ちたいかあ 田村コーチがいうなら「リンクサイドでイケメン比べがしたいのかよぉ」と笑えるんだが 高橋さんが勝ちたいといったら、大声自慢のファンが変にはりきっちゃいそうだからなあ うーん、大人なんだからもっと考えてものをいってくれとしか ただ、高橋さんもウソをつく気はなかったんだと思うよ 「勉強する(キリッ)」とカッコつけた後で、ついつい遊んじゃうことってあるだろ 「しばらく家に帰らない(キリッ)」と親にむかってカッコつけて、やっぱうちのメシが食いたくなってすぐ帰省とか >勇気をだして行こうと思うのですが、あの時の経験がトラウマになって本当に恐くて アイスショーは楽しみに行くもの そこで怖いめにあって大変だったねとしかいいようがない 無理はしないでいいけど せっかくだから 行けそうだったら行こう 「ランビエールさんの放送なかったんですけど?」という事態がおきてるから やっぱり行きなよ 再投稿する 再投稿には理由がある 高橋さんのファンは「高橋大輔」最優先で、当の質問者さんの気持ちを二の次にしている気がした 恐がっている子にそんな言葉を投げつけるなって思うような投稿があったから 荒れた場を緩和したかったので再投稿した そして再々投稿 高橋大輔さん本人が「ステファンに勝ちたい」といってる 高橋さんのファンの長文回答の中にあるし 歌舞伎ファンが高橋さんのファンの「プオォォォォオオオ」にビビり 「他の演者さんの時ももっと応援して差し上げて下さい。 温度差がすごくてヒエっ?? てなりました」は歌舞伎ファンのツイ 高橋大輔さん プオォォォォオオオやタオル(人気の誇示 は武器にはならない 表現者として戦うなら、容姿と技術だけが武器だ 容姿には日々の生き方が出る 技術は継続して努力あるのみ もう現役じゃないんだから 誰それに勝ちたいより勝負は自分としてくれ カテマスさん、回答ありがとう でも、毒親、毒母が悪い、大ちゃん、高橋クン、高橋さんは悪くないじゃ先が見えないよ 高橋さんはもう32才だろ いい大人がぜんぶまわりのせいじゃ事はすまない 高橋さんが嫌いなわけじゃないが 男としてもっと生き方があるだろ プオォォォォオオオ憑きなんだから「勝ちたい」なんていうな 質問者さん 悩んで知恵袋にきて 乱暴な口調でえんえんと罵られるぐらいなら 思いきって会場にいったほうがまし 心の準備をして行こう 主さんには好きにしようとしか言えないかな。 だって自分が行くか行かないかを真剣に相談するより高橋さんを責める方に気が入ってるように見えるもん。 それでは一緒に解決法さがそう、という方には進まない。 いつか気持ちが楽になる日が来ると良いね、と思う。 ただね…主さんの「ステファンに勝ちたい」も何人かの回答者さんの"一般人の感想"もアンチスレしか検索にかからなかったフレーズだよ。 そういうところで感情醸してどうするのって思った。 もっと健全なところが一杯あるんじゃない? 主さんはショーに行った体験あっての憎しかもしれないけど、何度か投稿し直してる人は「最近まで真凜ちゃんも知らなかった」くらいなんだよね?歴見たらアニメ好きさんみたいだからユーリ組なのかな。 そういう人がどれくらい解ってて高橋さんを批判してるのかな…。 氷艶だって、その場にいなければ判断できないんじゃないかな。 私はちゃんと自分で見て聞いて、それで酷評するところがあるなら言えば良いと思う。 今の印象だと、ビギナーさんがネットで情報集めて偏っちゃったのね、だよ。 歴はまともな人だから。 でも言葉遣いが丁寧でも内容の方が大切。 カテマスさんが自分の疑問にスルーした、と言って回答促して、きっと書き難いこと書いてもらったのに今度は自分はスルーして再投稿もどうなのかな。 ちょっと狡いよね。 引退したんだから人と戦うのは違うというのは正論だと思う。 だけど、それを言う口で他のスケーターと比較する人がここで何人もいるよね。 それって世の中にそういう目で見る人がそれなりに多いということではないかな。 それにさらされるならプロスケーターが人と競ってしまうこともありそうだと思う。 人に自分と戦えというより先に自分の意識と戦うものなんじゃないかと違和感がありました。 フィギュアは元々そういう自分を超える世界なんだから、ファンも見習おうよと思う。 mskushyさまの回答に、いろいろと腑に落ちるところがあり、ここまで書いて下さったことに感謝します。 何を書いても「曲解」されそうですので、せっかくチケットを入手できたのであれば、こういう場で意見など求めずに自分の判断でお決め下さい。 地方在住なので、すぐに行ける環境の主さまがうらやましいです。 幸い、私の周りの高橋大輔さんファンは、主さまがおっしゃるような輩はおりません。 (現役を引退したので「試合を観なくなった」方は多いです。 様々な家庭の事情を抱え、一時の日常を忘れて。。。 と言う方がほとんどです。 高橋さんは現役生活が少し長かった分、2番手、3番手の時代からの「古だぬき」のようなファンもいるでしょう。 mskushyさまの「毒親」「毒母」の表現は正に、その通りだと思います。 あと、どなたかお答えいただければありがたいのですが。。。 その2年前のFOI、田村岳斗さんは「これから、コーチ業に専念するので、最後のFOIです」趣旨のコメントされたのでしょうか? トップクラスの選手を多く指導し、もしかして、10回目を区切りにとは思っていましたが、昨年「10周年」と銘打ってのショー まぎらわしいですが でしたので、当然出演メンバーに入っていると思っていました。 行きゃいいじゃん。 あんたの質問文や補足だって大概だぜ? ましてや人様の善意の回答を素直に一度のみこもうって気もない。 自分の考えにこり固まってんじゃん。 そういうとこ、あんたの書いてるバカ共とお似合いだからさ。 どうせだから一緒して来いよ。 ネットとはいえ件の連中とは違う赤の他人にそこまで失礼できるんだ。 その図太い神経で乗り切ってくりゃいいだろ。 怖い怖い言ってりゃ許されると思うなっての。 弱さを盾にとってワガママ通そうとしてる子供にしか見えねえよ。 下にその発言の経緯書いてる人がいたから読んだけどよ。 「ステファンに勝ちたい」がひどいってなんだ、そりゃ? 競ってた相手だろ? そいつに負けたくない、勝ちたいなんかふつうに思うっての。 男と女の感覚の違いかもしれんがな。 それで煽るってなら、あんたの言葉の方がよっぽど煽んじゃね? そのバカ共がこれ読んでたら高橋の言葉より危険だと思うがな。 貴重な機会ですし、行くべきでしょうというのが自分の回答です。 >高橋大輔さんは、荒川静香さんや田村岳斗さんに何か恨みでもあったんですか 高橋大輔さん本人は恨みは無いはず、お世話になった先輩としての感謝や敬意があると思います。 しかし、高橋さんとは別の人間、ファンを名乗る人の中には 荒川静香さんのネット上の発言に対してかみついていき、高橋さん本人から意見されたような人も存在していました。 >高橋さんにその気さえあれば・・・ 少なくとも高橋さんのファンという自覚があり、ある程度積極的に彼に関しての情報を丁寧に追っているような人間の目には確実に触れる形での情報提供はあったと自分は回答します。 しかし、高橋さん本人の発言に対してですら自分たちの意図に反したものは無視したり違う意味に捻じ曲げた解釈をして譲らない人達がいました。 世の中には最初から結論ありきで誰かを否定したり攻撃するための視点からしか 物事が見れない、文章全体の「文意」を読み取る能力が乏しく ごく一部の単語や短い文章にだけ限定して反応してしまう人もいます。 プロテニスの世界で起きた、モニカ・セレシュ襲撃事件のように、 応援しているはずの選手本人の意見や思いまでも無視し、自分自身の欲求のままに動くような人(自分はこういう人たちをファンと呼ぶことに疑問を持っています)のことまで 選手がコントロールするのは無理ですし責任はありません。 この事件についてシュテフィ・グラフ選手は何の責任も問われてはいませんしむしろ グラフもこの事件以後は落ち着いた選手生活を脅かされたという点では犠牲者でした。 >「ステファンに勝ちたい」という発言の経緯・会話の流れは詳しく紹介してくださった方がいますので読みとれると思いますが、 「自分がリスペクトしているスケーターはステファン・ランビエール。 彼に勝るとも劣らないスケーターになりたい(なるのが目標)」というのが真意です。 会話の中では「自分の限界を見なくてもいい、まだまだ伸びていけるのだということがわかる」という伊集院氏の発言を肯定し同意し「憧れる」とも発言しています。 「ランビエールのように(引退後も伸びしろ、成長する姿を見せるスケーターに)なりたい」「自分も今後伸びていきたいと思っている(伸びるための努力をする)」という趣旨の発言です。 (まあ、今までにも何度も指摘されてきた通りの話し方の拙さというか不得手感ではありますが・・・。 ) 競技会のように比較基準や勝敗の決め方が明確な場と違い、プロスケーターになってからのことですから「何をもって勝ったと考えるか」は人それぞれのはず。 自分はそもそも 競技会の場で審判が見比べている部分以外に勝ち負けなど存在していないという考えですので、ここでの「勝ち・負け」という表現には正直、違和感を感じてはいます。 しかし 引退直後にはスケート靴を持たずに留学し、公式サイトのプロフィールからもスケートの文字を消していた高橋さんが もう一度自分のことを「スケーター」と名乗るようになり、現状から前向きに努力を続けていこうというモチベーションを取り戻したことだけは伝わります。 現時点では そのことを嬉しく思います。

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