加藤 オズワルド。 タテアニメ

COMITIA

加藤 オズワルド

懐かしいようで何処にも無い場所、国籍や時代も曖昧な美しく捉えどころのない浮遊感。 COMITIA126のチラシイラストを担当した宇一さんの生み出す作品は、異なる世界の大きな物語を想起させてくれる。 「地元の景色や昔行った場所の光や色の印象がぼんやりと頭に残っていて、日常風景を描いたイラストには色濃く出ていると思います」。 生まれも育ちも大阪の少し田舎の方。 幼い頃は学校の横にあった山で秘密基地を作ったりもした。 家には漫画やTVゲームが溢れていて「漫画では植芝理一先生の『ディスコミュニケーション』にかなり影響されました」。 物心ついた時から遊んでいるゲームは「『自分が参加できる映画』のような作品が好き」で、その世界観を盛り上げる音楽にも刺激された。 「『聖剣伝説3』のサントラのアートワークの美しさは衝撃でした。 『星のカービィ』のポップな中にある寂しさは自分の絵にも常に漂わせたい要素です」という。 高校では美術部で油絵を描き、卒業後は美術系の専門学校でアニメーションを専攻。 「勉強嫌いで結局好きなことばかりやってましたね。 絵は遊びとして描き続けていました」。 専門学校に通うかたわら、インターネットの投稿サイト等でイラストの発表や交流を活発に行うようになる。 創作ジャンルで同人活動していた知人を見て『本を作る事』にも興味を持つようになり、12年にコミティアに初参加。 「沢山の人に気軽に見て貰えるのがネットのいい所だけれど、紙が好きなので、本として買って貰えたり、直接感想を聞けるのはとても嬉しいし有難い。 単色表紙のいかにも自費出版物らしいものに強い憧れがあります」 宇一さんの作品には10〜20代の青少年が頻繁に登場する。 「描きやすいんですよね。 ミステリアスで中性的なキャラ、中身が人じゃない感のある少年が好き。 背景に合わせて置く人物を決めてます」。 また、ごく普通の日常よりもSFやファンタジーを描くことにワクワクするそうだ。 「ちょっと違う世界で暮らす人々の『生活感』を描きたい。 ただ、機械や構造を考えるのが苦手なので、説得力を持たせるデザインに苦労してます」。 ストーリー漫画を仕上げたのは15年の『夢常町の明楽さん』が初めて。 漫画制作ではまずシーンが浮かび、それを繋いでいくという。 「イラストでも漫画でも、アニメの絵コンテのように、そのシーンの先の動きを感じさせる絵作りを意識してます。 動きにはキャラクターの性格が滲むので、仕草や表情を大事にしています」 「自分の絵は商業向きでは無いと思っていた」という宇一さんだが、16年からはプロとしても活動を始め、17年には注目のイラストレーターを紹介する『ILLUSTRATION 2018』と『絵師100人 ver. 3』に掲載された。 「仕事とは切り分けて、自主制作は好きなものだけを自分の為に描いてます。 私にとって絵を描くのは、脳内の靄みたいなイメージを整理して、ピントを合わせて現像していくようなこと。 舞台の古い団地は異能と武力の激戦地に塗り替えられる。 敵も人外さながらの異能力者。 対する京子は「影」に入り込むスキルと銃で冷静にトドメを刺してゆく。 一朝一夕でない漫画の力に興奮させられる。 林麦さんはかれこれ20年ほど前、合同誌サークル「ハーベストホーム」の一員として、年に一作ペースで寄稿参加していた。 内容は古典の『西遊記』に基づいた活劇モノで、妖魔に誘拐されたお師匠様を救出すべく、孫悟空が縦横無尽に駆ける。 この頃からすでに武闘モノの血が流れていたのだった(このまとめを今出してもらえないでしょうか?)。 サークルは解散し、林さんは一旦筆を置く。 15年以上の時を経て、2013年より個人で活動を再開。 年に1~2回、新作が完成したらコミティアに参加するという、執筆ペース優先の活動をしている。 林さんのこれまでの作品は主に日常ファンタジーの方向だった。 元高校球児が魔女である同級生に弟子入りする『デンセツノ魔キュウ』、女子高生の友情と雨乞い巫女伝承の話『ウインディ、サニー』など、抑制の利いたユーモアのあるやりとりの中で不思議な出来事を映し出す。 「『あるわけない』と思いつつ、超常現象とか好きなんですよね。 実際に舞台の場所にロケハンに行ったり、リアリティを出しながら、日常に不思議な要素を入れ込んでいます」 ここに来ての『影踏みと十字架』では、さらに怪しく、濃く、打点を変えてきたように思える。 これまでを「凪」とするなら、こちらは「嵐」くらいに。 「ここまで中二病的なノリの世界観は今回が初めてですね。 描くきっかけになったのは『ぼくのエリ 200歳の少女』というスウェーデンの吸血鬼映画です。 初めて聞く吸血鬼の設定とか出てきたので興味を持って調べたら、国や作品によって独自のルールがあるんですよね。 そこら辺を自分でアレンジして魔術+銃+カンフー+エロとギュウギュウに詰め込んだら、100P超えてしまいました」 映画では『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ』『マトリックス』、『カンフーハッスル』、漫画では80~90年代の大友克洋と士郎正宗の影響が身体に染み付いているそうだ。 まさに血沸き肉踊るテイストを感じる。 頭の中のごった煮感が、増改築を重ねた香港の九龍城のよう。 新しいアイデアが思いついたらガンアクション物もまたやるかもしれないとのこと。 こういったぶっ放し系活劇もぜひ読みたい。 「いま描いているのは『さよならロボットハニー』というタイトルの少女型のロボと怪獣の話です。 基本的にはコメディですが、建物の破壊シーンが多く苦労してます」 吸収してきた蓄積が、次はどんな血肉の発露となるのか期待したい。 広々とした草原に、鮮やかな空。 ダイナミックな構図。 不思議な文様に彩られた遺跡があり、空に浮かぶ城がある。 2016年から毎年制作しているイラスト集『Photon』は今年で第3弾になった。 生まれ育ったのは、ブラジル最大の都市であるサンパウロ。 「東京とそう変わらない都会」ではあるが、やはり南米大陸。 世界一美しいと言われる鮮やかな青い羽を持つモルフォ蝶が当たり前に飛んでいる。 「標本で見るとわからないですが、羽の裏側は茶色。 それがヒラヒラと飛ぶと青い羽と交互に見えて、幻想的な絵面になるんです」 子供の頃から、触れるアニメやマンガは日本のものが多かった。 しかし、自然と目に入り、体に染み込んだその土地の空気や景色は、独特の世界観と色彩を持った作品へと映りこんでいる。 「ブラジルで育った影響は、自覚していないけれどあると思います。 なにも見ないで街を描くと、サンパウロの街になってしまうことには、仕事を始めてから気がつきました。 風景を描いてくれと言われて、まず地平線を描いたら、あっ、とその人が声を上げて。 聞けば日本では地平線はなじみがない。 ああ、そうか、と(笑)」 高校からは日本へ帰国し、美術部で油絵を学ぶ。 卒業後は映画好きの友人の影響もあり、映像科のある大学へ進学。 その頃からメビウスや宮崎駿の真似をして絵を描いていたという。 題材にしていたものは自分の頭の中に浮かんだ世界だ。 「どこかで見たことがあるけれど、どこでも見たことがないと感じてほしい。 僕の中にある心象風景をいろんなところから切り取って描いています」 現在ではアニメーション作家として、アニメ、CMやPVでの映像制作のほか、アニメやゲームのコンセプトアートにも携わる。 NHKのTVアニメ『英国一家、日本を食べる』では食事パートをすべて担当し、最近ではNetflixで配信中の『アグレッシブ烈子』にも参画している。 「趣味はコミティア」と言い切る加藤さん。 6年前に友人に誘われて初参加して以来、気がつけばのめり込み、毎回参加している。 本業であるコンセプトアートは、制作スタッフが作品の世界観を共有する重要な役割があるが、作者本人のイラストとして視聴者やユーザーに見られる機会はあまりない。 他方で、他の作家やファンと直接交流ができる場として、コミティアは大切なのだという。 「自分が属しているカテゴリーみたいなものにぴったり合っていました。 感覚の近い人たちと交流できるようになって良かったです」 今後はイラスト集だけでなく、絵本などストーリー作りにより力を入れ、ゲーム制作にも挑戦したいと、意欲的に創作活動を行う加藤さん。 さらに広がる世界の先で、どんな風景を見せてくれるのかが楽しみだ。

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オズワルドグッズ33選!人気のカチューシャやコーデに使えるアイテムも!

加藤 オズワルド

久しぶりのインタビュー記事となるが、今回はNHKアニメなどの制作にも携わった経歴を持ちフリーランスで活躍するイラストレーターであり、アニメーション作家でもある加藤オズワルド氏にお話を聞いてきた。 アニメーション作家として活躍する傍らで、Pixivやツイッターを通じてイラストの創作作品を発表しつつ、コミティアやコミケなどで本を販売し、確実にファンを取り込んでいる。 イラストレーターになりたいとか、映像の仕事をやってみたい人はもちろん、個人的にお薦めの好きなテイストのイラストなので、知らない人にもぜひとも記事とイラストと共にチェックしてもらいたい。 シェアする• ブラジルのサンパウロ生まれサンパウロ育ち ブラジルのサンパウロで生まれ、サンパウロで育った。 南米では大都市のサンパウロで15歳まで生活したが、都市機能や治安という部分では違いはあるかもしれないけど、発展途上国と言われるブラジルでの生活そのものは日本での生活とあまり変わらなかった。 日本食を専門に取り扱うスーパーに行けば、普通に日本食やカップラーメンなんかも手に入るし、海外向けのファミコンも普通に売られていた。 ブラジルならではの皆が想像しがちなアマゾンなんかには一度も行ったことない。 リオデジャネイロなんかも3回行ったか行ってないかで、バスで6、8時間も掛かり気軽には行けない遠出の旅行になる。 日本にいる時に、昔からブラジル人って言われると違和感を感じたが、それがちょっと解決したのがブラジルにも「江戸っ子」に近い呼び名があり、その都市で生まれその都市で育った呼び名がある。 一番有名なのはリオデジャネイロで生まれ育った人をカリオッカと呼び、サンパウロで生まれ育った人をパウリスターノと呼ぶ。 サンパウロっ子、と言った方がしっくりきて、今は自己紹介でブラジルのサンパウロ生まれサンパウロ育ちだと言うようにしている。 とにかく勉強が嫌いで日本で高校受験を ブラジルの日本人学校は中学までしかなく、ブラジルで高校以上に進学するにはインターナショナルスクール(アメリカンスクール)みたいな高校か、現地のブラジルの高校の2つの選択肢だった。 現地のブラジルの高校に進学するにはブラジルの義務教育を受けている必要があったが日本人学校に通っていたのもあり、もう一度勉強し直すのも嫌でこの選択肢はなかった。 インターナショナルスクールは基本的に試験も面接も英語だったが、英語が不得意だったので受験は考えなかった。 そうすると、おのずと日本に戻って日本の高校を受験する他になかった。 絵は物心ついた時から描いていた 絵を描くことは小さい時からずっと好きだった。 絵を職業にするか、しないかと考えたのは恐らく小学校4年の頃だったかな。 周りはパイロットになりたいとかサッカー選手になりたいと言うんだが自分にはそれは一切なく、かと言ってサラリーマンは想像できなかったので、どうしようってなって、絵を描けるのでとりあえず漫画家って言っとけな感じで言いだした。 それで、そこまで仕事にすることに一生懸命になるとかではなくあくまでも保険で、最悪、絵で飯が食えたらラッキー、それまでにどうにかなって欲しいっていう感じだった。 日本の美大って予備校へ行かないとまず受からない 大学受験の時も勉強が嫌いで実技で入れるところを探したんだけど、絵を好きで描いていたものの絵の教育を受けていなかった。 日本の美大って予備校へ行かないとまず受からない。 実技教育をクリアしないといけない。 その予備校にも行ってなかった。 その中で映画大好きな友だちに映画に連れ回されて、年に何本も観ているうちに映像が面白くなって、映像もやりたいと思うようになった。 映像系の大学に行くか、絵の大学に行くかと迷って両方を受けて、受かった方に行こうと。 それで絵の方は、デッサンなどの実技試験がない、入った後も比較的に自由にやらせてくれそうなの当時できたばかりのマンガ学部を受けた。 当時、漫画について教えてくれるのはここしかなかった。 この大学の推薦枠を受けたが周りを見たら猛者たちばかりで、これはダメだなと思ったら案の定落ちた。 そして、当時は映像については知識が全然ないのにも関わらず、の映像学部の推薦枠でコンテという言葉自体もよく分からなかったのに試験で適当にコンテを切って面接したら受かっちゃったという。 絵がお金になる仕組みが分かり、絵の事を考えるようになった 大学で絵はずっと描いていたが、結局、勉強という形ではあまりやらなかった。 ずっと作ってたのは、クレイアニメーションのコマ撮りやCGとかばかりで、パソコンで絵が描けるのが分かったり、それでインターネット時代が始まり、Webサイトの制作会社にアルバイトに行ったりして、そこでアルバイトの仕事とは別に初めてイラストの仕事を受けて、初めて絵がお金になる仕組みが分かり、これで食っていけると意識して、そこからちゃんと絵の事を考えるようになった。 映像制作ができて、絵ができる人ってあまりいなかったから色んな所で重宝してもらえて、AdobeのFlashが流行りだした頃で素材作りとかもあった。 今もそうだけど、ゲーム会社とかってプログラマーとかシナリオライターとかゲームのディレクションをする人はいるけど、映像系の人がほぼいなくてそこに入って演出をし、CGをやっていたのもあり、CGが不得意なところや制約などを理解できたので話が通じやすく、重宝してもらえたのではないかと思う。 音以外の事をほぼ全般でやっている 純粋なイラストの仕事って実はあまりやっていなくて、映像の中の一部、素材だとか、分かりやすいところで背景とか、コンセプトアートとか。 たぶんコンセプトアートで関わることが多く、仕事で多いのはアニメをまるっと一個作ることかな。 演出で入るとか、キャラクターアニメーションを作るとか。 アニメを描くことが多いので、付き合いもイラストレーターよりもアニメ絡みの人が多い。 アニメーターというよりもアニメーション作家と言った方が分かりやすい。 イラストレーターというイメージが強いかもしれないが、ゲームとか、テレビとかCM、映画での関わりが多く、自己紹介の時はアニメーション作家というと、「ん?」と思われるのでイラストレーターと言った方が楽だったりする。 仕事によって監督だったり、演出から下を全部やったり、撮影と言って出来上がった素材を組み合わせてコンポジットしたり、キャラクターデザインだけをやったり、言ってみれば音以外の事をほぼ全般でやっている。 最近ではというアニメがあるが、これはイギリス人が日本のスシやテンプラ以外の食べ物を含めた食文化を紹介したエッセイが原作のアニメで、一昨年に一年ほどひたすら料理のパートを全話担当した。 さらにはの第11話では、5分ほどのアニメだが、シナリオはあって総監督はいたものの、基本的に演出から仕上げ、撮影までを担当させて貰えた。

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『リトルウィッチアカデミア

加藤 オズワルド

ーーーー コンセプトアート(加藤オズワルド) このプロジェクトはTRIGGERさんを始め、東宝さん、Good Smile Companyさん、ウルトラスーパーピクチャーズさんなど、本当にたくさんの方々からのご協力をいただいてスタートしました。 私たちUNIVRSメンバーも、もともとLWAのファンでした。 そして、2017年のテレビシリーズ以降、私たちだけでなく世界中のLWAファンは、こう思っていたと思いますーー。 「アッコたちにまた会いたい」 そんな願いを叶えるチャンスを、幸運にもいただくことができました・・! こんな挑戦、燃えないわけにはいきません! VRという新しいジャンルで、『リトルウィッチアカデミア』の新しい形を創り出す。 この挑戦を、TRIGGER作品に負けないぐらいアツい魂で挑みたいと思っています! 冒頭でも触れた通り、LWAはファンと一緒に大きくなってきた作品だと、強く感じています。 ぜひ、皆さんのお力を貸してください!そして、アッコたちLWAキャラクターに一緒に空を飛びましょう。 ティザービジュアル VRによって画面の向こうにいるキャラクターたちと文字通り「会う」体験や、作品世界の中に「入る」体験が実現し、VRアニメーションやVRゲームなどのコンテンツがここ数年でたくさん生まれています。 VR技術を使えば、アッコたちに本当に会うことができます。 しかし、『リトルウィッチアカデミア』は「成長」の物語。 アッコたちも物語を通して成長し、作品自体も多くの挑戦を越えて成長してきました。 なので、このプロジェクトも一歩先に挑戦したいと思っています・・・! 今回私たちが目指すのはアッコたちとの「最高の飛行体験」です。 二次元の画面に縛られない、まったく新しい体験が可能になった一方で、VRにはひとつ大きな課題があります。 それが「VR酔い」です。 「VR酔い」は乗り物酔いと同じ原理で、自身の身体が動いていない状態で視野の景色が動くことによる「体感と視覚の不一致」によって引き起こされます。 そのため、既存のVRコンテンツは様々な制限が設けられているケースが多く、特にプレイヤーの移動は著しく制限されています。 結果、アクションを伴わない「見る」ことがメインのコンテンツや、アクションがある場合でも激しい移動を伴わない受動的なコンテンツになるケースがほとんどです。 今回のプロジェクトではそこを突破して、みなさんにアッコたちと魔法のホウキに乗って自由に空を飛べる、「飛行体験」を届けたいと思っています。 「画面の向こう側」に行けるだけでなく、「向こう側」でアッコたちと共通の体験をしてもらうこと。 「アッコたちとの想い出」を画面の向こう側から持ち帰ってもらうことが、今回の私たちの挑戦です! 私たちUNIVRSはこれまでVR酔いを防ぐ技術を開発し、VRゲームを制作してきました。 ホウキに乗って空を飛ぶシステムもほぼ完成しております・・・!技術的なハードルは私たちが全力で突破します!ですが、それだけでは作品は大きく成長することはできません。 『LWA VR』の成長には皆さんの応援が必要不可欠です! 今回のクラウドファンディングを起点に、今後日本だけでなく全世界に向けて情報を発信していきます。 国内外のイベントに出展したり、ゲームについての意見を募ったりと、『LWA VR』が成長していく過程も共有していきます。 その際、みなさんにもぜひ一緒に発信していただきたいのです!途中経過に対する感想や、私たちに対する要望など、どんなものでも発信してください!みなさんと一緒にアツい作品を創り上げたいと思っています!ぜひとも応援よろしくお願いします!! 1. 開発資金 『LWA VR』を制作することになり、「これやったら楽しそう」「あれがあったら絶対面白い」など、やりたいことがたくさんでてきました。 ですが、限られた予算の中で実現できることには限界があります。 そこをわかっていつつも、少しでも今描ける最大限の理想に近づけたい・・。 そのための資金になります! 2. プロモーション費用 少しでも多くの方にLWAの新しい魅力を知っていただくための資金です!(東京ゲームショウなど、イベント出展も計画中) リトルウィッチアカデミア -VRホウキレース- (仮) <プレイヤーはルーナノヴァの体験入学生に!> キャラメイクで自分専用のアバターを作成し、ルーナノヴァの体験入学生になります! <キャラクターと二人組でのタッグレース!> アッコたちLWAのキャラクターとタッグを組み「絆のレース」に挑みます! また、パートナーによって魔法・アイテムなど演出が変化! <友達と競い合う!マルチプレイモード> 他のプレイヤーと競い合う「マルチプレイモード」を実装予定です。 (PCで閲覧されている方はブラウザ上で拡大を、 スマホで閲覧されている方はピンチアウトしてご覧ください。 定員になり次第、締め切らせていただきますので予めご了承ください 日時:(各日程で開催時間・受付時間が異なります。 ご注意ください。 ) 8月2日(金)17:30~21:30 8月4日(日)12:30~17:30 8月11日 日 15:30〜19:30 参加費:無料 場所: 株式会社CAMPFIRE セミナールーム 〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2丁目22-3 渋谷東口ビル5F Q:対応プラットフォームは何ですか? A:PlayStation VR, Oculus Rift, Oculus Quest, SteamVRに対応予定です。 予めご了承ください。 (ご希望のプラットフォームが変更となった場合は、再度変更希望のご確認をさせていただきます。 ) Q:各リワードはどのようなデザインになりますか? A:各グッズはプロジェクト終了後、順次デザインされていきます。 各デザインはTwitterなどでお知らせいたします。 Q:決済は何が使えますか? A:クレジットカード支払い、コンビニ支払い、Pay-easy支払い、au・docomo・softbankのキャリア支払い、Paidy支払い、Paypal支払いが可能です。 それぞれの支払いに関する注意事項はをご確認ください。 Q:支援にCAMPFIREの会員登録は必要ですか? A:必須ではございませんが、住所変更など一部の機能が制限されますので、会員登録をお勧めします。 ( ゲスト支援の方は、支援したメールアドレスで会員登録をお願い致します。 支援情報は引き継がれますのでご安心ください。 ) Q:キャンセルやコースの変更は可能ですか? A:キャンセル・変更は出来ません。 ご支援前に必ず選択したリターンに間違いないかご確認をお願いします。 Q:複数のコースを支援出来ますか? A:複数購入は可能ですが、CAMPFIREシステム上まとめて決済ができませんので個別決済になります。 あらかじめご了承の上、ご支援をお願い致します。 また決済毎に別途CAMPFIREシステム手数料 216円)が決済金額とは別で加算されますのでご了承願います。 Q:アクセス集中時に「決済が行われない」「決済ができない場合」の対応はどうなりますか? A:特定のコースにご支援希望の方が集中しますと、ご支援のお手続きを進めていただいていても、決済完了前にご希望のコースが売り切れてしまう可能性もございます。 決済いただけており、メールが届かない状態(決済会社から決済完了の通知はあるが、弊社からの支援完了メールが届かない状態)の方には、CAMPFIREよりご連絡させていただく事がございます。 ご自身の決済が完了しているかの確認は、恐れ入りますがサイト右上にございますユーザー様マイページ内の「支援したプロジェクト」よりご確認ください。 (支援したプロジェクトの確認には会員登録が必須ですので、ゲスト支援の方は、支援したメールアドレスで会員登録をお願い致します。 ) Q:コンビニ決済・銀行振込によるキャンセル枠放出はありますか? A:コンビニ払い、銀行振込での注文をされた方の支払い期限超過によるキャンセル枠の再販は、枠が出た場合、決済期限の翌日に反映されます。 その場合のアナウンスは特に予定しておりませんので、キャンセル枠をご希望の方は随時プロジェクトページをチェックする事をお薦めいたします。 Q:海外からの支援は可能ですか? Is it possible to support from overseas? A:大変申し訳ございませんが、CAMPFIREは国内限定プロジェクトとなりますので海外への発送は行っておりません。 海外からのご支援をご希望の方は、Kickstarterのプロジェクトページをご覧ください。 Sorry. This project is only for people living in Japan. People other than living in Japan, please refer to the kickstarter project. (プロフィールのお届け先情報の変更ではございません。 ご注意くださいませ。 住所は市町村・番地、建物名・部屋番号まで正確に入力をお願い致します。 Q:支援時に備考欄の入力を求められました。 何を記載すべきですか? A:ゲーム内クレジット掲載が含まれたリターンをお選びの場合は、備考欄の入力が必須となります。 記載して欲しいお名前を備考欄に記入してください。 希望のお名前が無い場合、公序良俗に反する場合、 当方が不適切と判断した場合は、CAMPFIREのアカウント名で記載致します。 お名前につきましては、公序良俗に反するもの、当社が不適切と判断したものに関しては、ご希望のお名前が掲載できない場合がございますので、予めご了承ください。 【デジタル&フィジカルグッズコース】 ・「LWA VR」DLキー ・オリジナルデスクトップ壁紙 ・加藤オズワルド氏複製サイン入りコンセプトアートポストカードセット(2種) ・デジタルサウンドトラック ・デジタル設定資料集(A4:20-30ページ) ・ゲームオープニング映像先行配信 ゲーム制作を振り返るデジタル設定資料集です!ここでしかみられない設定画などを多数収録予定!さらにゲーム発売に先駆けて配信される予定のゲームオープニング映像を一般公開より早く超先行配信いたします。 予めご了承ください。 【「LWA VR」サポーターの証コース】 ・「LWA VR」DLキー ・オリジナルデスクトップ壁紙 ・加藤オズワルド氏複製サイン入りコンセプトアートポストカードセット(2種) ・デジタルサウンドトラック ・デジタル設定資料集(A4:20-30ページ) ・ゲームオープニング映像先行配信 ・ディスク入りオリジナルゲームパッケージ ・オリジナルステッカー ・「LWA VR」サポーターの証セット(ゲーム内で表示されるユーザーネームの限定装飾とホウキの軌跡に特別な演出が入ります) ・ゲーム内のクレジットにあなたのお名前を追加(小) 「LWA VR」サポーターの証として、ゲーム内で表示されるユーザーネームに支援者限定の装飾がつき、飛行時にホウキの奇跡に特別な演出が入ります。 ぜひお友達に自慢してください!さらにゲーム内クレジットにお名前(サイズ小)を記載させていただきます! 「オリジナルゲームパッケージ」はクラウドファンディング限定デザインのディスク入りゲームパッケージです。 予めご了承ください。 ゲーム自体は別途DLキーを送付いたします。 【限定ゲーム内アイテム+オリジナルTシャツ+シャリオポスター風タペストリーコース】 ・「LWA VR」DLキー ・オリジナルデスクトップ壁紙 ・加藤オズワルド氏複製サイン入りコンセプトアートポストカードセット(2種) ・デジタルサウンドトラック ・デジタル設定資料集(A4:20-30ページ) ・ゲームオープニング映像先行配信 ・ディスク入りオリジナルゲームパッケージ ・オリジナルステッカー ・「LWA VR」サポーターの証セット(ゲーム内で表示されるユーザーネームの限定装飾とホウキの軌跡に特別な演出が入ります) ・ゲーム内のクレジットにあなたのお名前を追加(小) ・シャリオポスター風タペストリー(A2サイズ) ・オリジナルTシャツ(フリーサイズ) ・限定ゲーム内アイテムセット(クラウドファンディング限定のキャラメイクパーツと魔法のホウキ) クラウドファンディング限定のゲーム内アイテム(キャラメイク用限定パーツと限定の魔法のホウキ)がもらえます。 さらにフリーサイズのオリジナルTシャツとアッコのベッド横に飾ってあるシャリオのポスターをイメージしたA2タペストリーがつきます。 予めご了承ください。 ゲーム自体は別途DLキーを送付いたします。 予めご了承ください。 ゲーム自体は別途DLキーを送付いたします。 予めご了承ください。 ゲーム自体は別途DLキーを送付いたします。 予めご了承ください。 ゲーム自体は別途DLキーを送付いたします。 予めご了承ください。 ゲーム自体は別途DLキーを送付いたします。 残り:12人まで 【進捗確認MTG UNIVRSコース】 ・「LWA VR」DLキー ・オリジナルデスクトップ壁紙 ・加藤オズワルド氏複製サイン入りコンセプトアートポストカードセット(2種) ・デジタルサウンドトラック ・デジタル設定資料集 ・ゲームオープニング映像先行配信 ・ディスク入りオリジナルゲームパッケージ ・オリジナルステッカー ・「LWA VR」サポーターの証セット(ユーザーネームの限定装飾とホウキの軌跡に特別な演出が入ります) ・シャリオポスター風タペストリー(A2サイズ) ・オリジナルTシャツ(フリーサイズ) ・限定ゲーム内アイテムセット(限定のキャラメイクパーツと魔法のホウキ) ・フィジカル設定資料集(A4:20-30ページ) ・魔導石型USBメモリ ・ブローチ付き体験入学許可証(ブローチはルーナノヴァ校章がモチーフのものになります) ・ゲーム内のクレジットにあなたのお名前を追加(大) ・メインビジュアル複製原画(A4サイズ:額縁あり) ・進捗確認ミーティング UNIVRSへのご参加 UNIVRSオフィスにて世界最速で「LWA VR」最新バージョンをご体験いただきます。 ゲーム自体は別途DLキーを送付いたします。 別途DLキーを送付いたします。 FAQ Q. 支払い方法は何がありますか? A. クレジットカードの決済はいつ行われますか? A. 「All-or-Nothing」では募集期間中に目標金額を達成した場合、「All-In」では目標金額の達成・未達成に関わらず、プロジェクトは成立となります。 募集期間内にプロジェクトが成立した場合のみ、支援金の決済が実行されます。 募集期間内にプロジェクトが成立しない場合は、支援金の決済は実行されません。 その場合はプロジェクトオーナーに支援金は支払われず、選択したリターンの発送(履行)もありません。 プロジェクトに関する質問はどうすればいいですか? A. プロジェクト内容に関するご質問やご意見は、プロジェクトオーナーへCAMPFIREのメッセージ機能をご利用ください。 間違って支援した場合はどうなりますか? A. 選択したリターンの変更・キャンセル・返金は一切受け付けておりません。 リターンの変更・キャンセル・返金については、各プロジェクトオーナーへ直接お問い合わせください。

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