格安 sim 有料 アプリ。 低速でも問題なし!格安SIMでお得にカーナビアプリを使おう

通話アプリ/電話アプリ比較!通話料が1番お得なアプリ発表

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音楽をストリーミング再生しても通信容量が消費されないもの、通信容量が使い放題のもの、そして通信速度が中速のもの、この三つを音楽聴き放題の格安SIMと見なしています。 ここでいう音楽聴き放題とはお金のことではありません。 つまり音楽聴き放題の格安SIMの申し込みをしたからといって、有料の音楽配信サービスが無料になるわけではなく、音楽配信サービスの料金は通常通り発生します。 普通の格安SIMなら、音楽をストリーミング再生すると通信容量が消費されてしまいます。 毎日何時間も音楽を聴くようなヘビーリスナーにとっては、頭の痛い問題です。 そこで検討したいのが、音楽聴き放題の格安SIMです。 音楽をストリーミング再生しても通信容量が消費されない、いわゆる音楽がカウントフリーの格安SIMをおすすめします。 これなら毎月付与される通信容量をそっくりそのまま、音楽以外のことに費やせるようになります。 ただし音楽がカウントフリーの格安SIMでも、あらゆる音楽配信サービスがカウントフリーになるわけではありません。 格安SIMによって対象サービスは異なります。 すでに目を付けている音楽配信サービスがあるなら、要注意です。 通信容量が使い放題の格安SIMにするのも悪くありません。 通信容量という概念がなく、いくらでも音楽が聴き放題です。 ただしこのような格安SIMは回線が混雑しがちで、場合によっては通信速度が極端に遅くこともあります。 あるいは通信速度が中速の格安SIMにするという選択肢もあります。 通信速度が500kbpsから1Mbpsくらいなら、ハイレゾ音源のストリーミング再生には不十分でも、通常音源のストリーミング再生には十分です。 音楽聴き放題の格安SIMといえば、OCN モバイル ONEです。 無料オプションでAmazon Music、AWA、dヒッツ、Google Play Music、Spotify、ひかりTVミュージック、LINE MUSIC、ANiUTaがカウントフリーになります。 ちなみにSpotifyとANiUTaには無料プランがあるので、それらで音楽を聴くようにすれば、OCN モバイル ONEは通信容量だけでなくお金の面においても、音楽聴き放題の格安SIMということになります。 OCN モバイル ONE Amazon Music、LINE MUSIC、Spotifyなどで音楽聴き放題の格安SIM OCN モバイル ONEは、音楽聴き放題の格安SIMです。 MUSICカウントフリーという無料オプションの申し込みをすると、音楽がカウントフリーになります。 つまり音楽をストリーミング再生しても通信容量が消費されないということです。 Amazon Music、Spotify、AWA、Google Play Music、dヒッツ、ひかりTVミュージック、LINE MUSIC、ANiUTa、RecMusicが対象です。 Amazon Musicとは、Prime MusicとAmazon Music Unlimitedの総称です。 公式アプリか公式サイトからアクセスすれば、カウントフリーが適用されます。 音楽以外のコンテンツ、例えば動画や画像などは、カウントフリーにならないことがあります。 手続きは簡単で、OCN モバイル ONEの申し込み完了後に、MUSICカウントフリーの申し込みをするだけです。 火曜日から月曜日までの申し込み分が、水曜日にまとめて適用されるスケジュールになっています。 なおOCN モバイル ONEにはAmazon Music Unlimitedとのセット割引があります。 OCNマイページからAmazon Music Unlimitedの申し込みをすれば、3カ月間無料になり、その後も24カ月間91円(税抜)割引されます。 BIGLOBEモバイル Amazon Music、Apple Music、LINE MUSICなどで音楽聴き放題の格安SIM BIGLOBEモバイルは、音楽聴き放題の格安SIMです。 音楽と動画がカウントフリーになる、エンタメフリー・オプションがあります。 料金は音声通話SIMなら月額480円(税抜)、データSIMなら月額980円(税抜)です。 音楽だけがカウントフリーになるわけではないので、動画がカウントフリーになるのは蛇足にも思えます。 しかし音楽を聴くだけでなく動画も見るつもりなら、これほどうってつけの格安SIMもありません。 音楽聴き放題なのは、YouTube Music、Google Play Music、Apple Music、Spotify、AWA、Amazon Music、LINE MUSIC、dヒッツ、RecMusic、楽天ミュージックです。 公式アプリからアクセスすれば、カウントフリーが適用されます。 一部のサービスで音楽や動画をストリーミング再生するときには、音質や画質の設定をある程度まで下げることが推奨されています。 エンタメフリー・オプションは3ギガプラン以上なら申し込みができます。 エンタメフリー・オプションをシェアSIMにも適用させるためには、SIMカード1枚ごとに申し込みが必要です。 LINEモバイル LINE MUSICで音楽聴き放題の格安SIM LINEモバイルにはSNS音楽データフリーというオプションがあり、これによってLINE MUSICをストリーミング再生しても通信容量が消費されなくなります。 つまりLINE MUSICで音楽聴き放題の格安SIMなのです。 SNS音楽データフリーの料金は月額480円(税抜)です。 音声通話対応プランに上乗せすると、500MBプランが月額1580円(税抜)、3GBプランが月額1960円(税抜)、6GBプランが月額2680円(税抜)になります。 LINE MUSICの他には、LINE、Twitter、Facebook、Instagramもカウントフリーです。 音楽聴き放題の格安SIMであると同時に、SNS使い放題の格安SIMでもあるのです。 そこに魅力を感じられるかどうかで、評価が分かれそうです。 ちなみにLINEモバイルのオプションとしてLINE MUSICを追加すると、本来なら月額889円(税抜)であるLINE MUSICの料金が、月額750円(税抜)になります。 通信容量だけでなくお金も節約できるわけです。 LinksMate AWAで音楽聴き放題の格安SIM LinksMateは、AWAで音楽聴き放題の格安SIMです。 月額500円(税抜)のカウントフリーオプションを追加することで、AWAがカウントフリーになり、AWAで音楽を聴いているときには通信容量が減らなくなります。 同一契約で複数のSIMカードを発行している場合は、すべてのSIMカードでカウントフリーオプションが有効になります。 つまり月額500円(税抜)で最大5人まで音楽聴き放題になるわけです。 対象サービスは、音楽に限ればAWAのみで、ゲームは『グランブルーファンタジー』など数十種類、動画はAbemaTVなど数種類、SNSはTwitterなど数種類、アプリストアはApp StoreとGoogle Playがカウントフリーになります。 サービスによってカウントフリーオプションの適用範囲は異なります。 LinksMateの申し込み時または申し込み完了後に、カウントフリーオプションの申し込みをすることになります。 SIMカードが何枚あろうと、カウントフリーオプションの申し込みは一度きりです。 mineo 500Mbpsで音楽聴き放題の格安SIM mineoは、音楽聴き放題の格安SIMです。 カウントフリーによって音楽聴き放題になるわけではなく、そこそこの通信速度の速さによって音楽聴き放題になるというパターンです。 どういうことかというと、パケット放題という月額350円(税抜)のオプションを追加すれば、制限時の通信速度が最大500kbpsに増速されるのです。 これだけ速ければ音楽を聴けないこともないでしょう。 パケット放題込みでも、音声通話対応プランが月額1660円(税抜)から、SMS対応プランとデータ通信専用プランが月額1050円(税抜)からということで、なかなか手頃です。 通信容量を使い切って低速になったときも、mineoスイッチというアプリで低速に切り替えたときも、パケット放題が適用されます。 こまめに低速に切り替えて通信容量を節約してみてください。 なおau回線プランで3GBの通信量が6GBに達した場合は、最大500kbpsよりも遅くなることがあります。 mineoを音楽聴き放題の格安SIMとして検討しているなら、ドコモ回線プランかソフトバンク回線プランをおすすめします。 楽天モバイル 楽天モバイルは、データ通信が高速または中速で使い放題である、音楽聴き放題の格安SIMです。 楽天回線エリアなら高速で使い放題、au回線エリアなら5GBを使い切っても最大1Mbpsで使い放題です。 Amazon Music HDのHDストリーミング再生には1. 5Mbpsが必要なので、au回線エリアの最大1Mbpsとは、通常音源のストリーミング再生ができて、ハイレゾ音源のストリーミング再生ができないくらいのレベルだと思ってください。 基本料金は月額2980円(税抜)と決して安くありませんが、音楽聴き放題の格安SIMであると同時に、動画見放題、SNS使い放題、ゲーム遊び放題の格安SIMでもあることを思えば、こんなものでしょう。 au回線エリアで音楽を聴くときは、my 楽天モバイルというアプリおよびサイトでデータ高速モードをオフにして、通信容量を温存しましょう。 最大1Mbpsでも十分なのに、みすみす通信容量を消費してしまうのはもったいありません。 なお楽天のサービスを併用するとポイント還元率が上がるSPU(スーパーポイントアッププログラム)について、楽天モバイルは対象ですが、Rakuten Musicは対象外です。 これらを併用しても特にいいことはありません。 楽天モバイルの申し込みをするとき、申し込み内容の確認ページで「楽天モバイルIDを入力」を押し、紹介コード「nru2F6j3Kpm4」を入力し、「適用する」を押すと、2000ポイントがもらえます。 ぜひ活用してください。 UQ mobile UQ mobileには、音楽聴き放題の格安SIMというべきプランが三つあります。 速度制限時でも最大300kbpsのスマホプランS、速度制限時でも最大1MbpsのスマホプランR、常に最大500kbpsのデータ無制限プランです。 スマホプランSは基本料金が月額1980円(税抜)、通信容量が3GB、制限時の通信速度が最大300kbpsです。 最大300kbpsで音楽聴き放題の格安SIMといえるかどうかは微妙なところですが、一応紹介しておきます。 スマホプランRは基本料金が月額2980円(税抜)、通信容量が10GB、制限時の通信速度が最大1Mbpsです。 ハイレゾ音源のストリーミング再生はともかく、通常音源のストリーミング再生なら、最大1Mbpsもあれば十分です。 データ無制限プランは基本料金が月額1980円(税抜)、通信容量が使い放題、通信速度が最大500kbpsで、音声通話には対応していません。 こちらも通常音源のストリーミング再生ならできないこともないでしょう。 なおこれらのプランは、直近3日間の通信量が6GBを超過すると通信速度が制限されることがあります。 長時間にわたって音楽を聴き続けていると上限に達する可能性があるので、注意してください。 ワイモバイル ワイモバイルには、速度制限時に最大1MbpsのスマホベーシックプランMとスマホベーシックプランRがあります。 後者なら音楽を聴くのに支障を来すことはないので、音楽聴き放題の格安SIMといえます。 スマホベーシックプランMの仕様は、基本料金が月額3680円(税抜)、通信容量が10GB、制限時の通信速度が最大1Mbpsです。 10分かけ放題がプランに含まれており、10分以内の国内通話がかけ放題です。 スマホベーシックプランRの仕様は、基本料金が月額4680円(税抜)、通信速度が14GB、制限時の通信速度が最大1Mbpsです。 こちらも10分かけ放題がプランに含まれており、10分以内の国内通話がかけ放題です。 通信容量が足りなくなったときのために、500円(税抜)で500MB追加できるオートチャージオプションと、月額500円(税抜)で3GB追加できるデータ増量オプションがあります。 高速と低速の切り替えには対応していません。 なおスマホベーシックプランS、データSIMプラン、データベーシックプランS、データベーシックプランLは、制限時の通信速度が最大128kbpsです。 この通信速度の遅さで音楽をストリーミング再生するのは厳しいものがあります。 ServersMan SIM LTE ServersMan SIM LTEは、通信速度が最大500~600kbpsです。 これだけの速さなら、音楽を聴けないこともありません。 音が悪くなったり途切れたりする可能性もありますが、多くの場合は問題ないでしょう。 音声通話対応プランがないので、どちらかというとメイン端末よりはサブ端末に向いています。 メイン端末とは別に、ServersMan SIM LTEのSIMカードを入れたサブ端末を、音楽プレイヤーとして持ち歩くような使い方が思い浮かびます。 基本料金は月額600円(税抜)で、SMSオプション付きなら月額743円(税抜)です。 音楽プレイヤーの維持費としては決して安くありませんが、メイン端末から音楽を切り離すためならやむを得ません。 もし音楽のストリーミング再生がうまくいかなければ、音楽配信サービスの設定を変更して音質を下げたり、格安SIMの通信容量をチャージして高速通信ができるようにしたりして、対処してみてください。 通信容量のチャージは1GBにつき600円(税抜)です。 専用アプリでいつでも高速と低速の切り替えができるので、音楽を聴くときだけ高速にしておくようにすれば、通信容量を無駄なく使えます。 TONE SIM (for iPhone) TONE SIM (for iPhone)は、端末見守りができる子供用の格安SIMとして売り出されています。 しかし通信速度が最大500~600kbpsであることに着目すると、音楽聴き放題の格安SIMとしての使い道もあることに気付かされます。 基本料金は、音声通話対応プランなら月額2650円(税抜)、データ通信専用プランなら月額1700円(税抜)です。 端末見守りなどのサービスに必要性を感じられなければ、割高に映るかもしれません。 1GBにつき445円(税抜)の高速チケットオプションを購入すれば、一時的に高速通信ができるようになります。 音の途切れなどに悩まされることなく、より快適に音楽鑑賞が楽しめるわけです。 端末見守りの一環として、アプリのインストールや課金の管理ができるようになっているので、TONE SIM (for iPhone)を子供に使わせれば、音楽アプリのみインストールを許可したり、音楽アプリ内での課金を禁止したりできます。 iPhone専用の格安SIMなので、子供に使わせるとなると子供用のiPhoneが必要になります。 少しでも安く済ませるなら、型落ちや中古のiPhoneを買い与えるなり、お下がりのiPhoneを譲り渡すなりしてみてください。 無料で音楽がカウントフリーというところで、他の格安SIMに大きく差をつけています。 動画が見放題のBIGLOBEモバイルや、ゲームが遊び放題のLinksMateも、費用対効果は悪くありません。 BIGLOBEモバイルは音声通話対応プランとの差額がわずか80円(税抜)なので、悩みどころです。 月額1000円(税抜)を下回っているServersMan SIM LTEにも注目です。 BIGLOBEモバイルはカウントフリー料金の高さが響いています。 ただしOCN モバイル ONE、BIGLOBEモバイルの音声通話対応プランは除きます。 すべての格安SIMがMNP転入の手動切り替えに対応しており、不通期間が生じることがほぼありません。 音楽聴き放題の格安SIM まとめ 音楽聴き放題の格安SIMのおすすめは、OCN モバイル ONEです。 やはり追加料金なしで音楽がカウントフリーになるところに魅力を感じます。 カウントフリー対象サービスが多いのもいいですね。 OCN モバイル ONEと組み合わせたい音楽配信サービスは、Spotifyです。 理由としては、カウントフリー対象サービスなので通信容量を消費しないことと、無料プランなら料金が発生しないことが挙げられます。 BIGLOBEモバイル、LINEモバイル、LinksMateは、音楽をカウントフリーにするためには追加料金を支払わなければならず、音楽聴き放題の格安SIMとしての費用対効果はいまひとつです。 音楽聴き放題の格安SIM コラム 音楽聴き放題の格安SIMに必要とされる速度 音楽がカウントフリーの格安SIMにしろ、通信容量が無制限の格安SIMにしろ、通信容量をどれだけ使ったか、あとどれくらい残っているかといったことを気にすることなく、好きなだけ音楽聴き放題というのはうれしいものです。 しかし音楽聴き放題の格安SIMには、通信容量の他にもう一つ気にするべきことがあります。 それは通信速度です。 通信速度が遅いと、音楽をストリーミング再生するのに支障を来す可能性があるからです。 それでは音楽聴き放題の格安SIMに必要とされる通信速度、つまり音楽配信サービスが推奨する通信速度はどれくらいなのでしょうか。 調べてみたところ、通信速度に言及している音楽配信サービスはほとんどありませんでした。 それでもやっと見つけたのがAmazon Music HDで、HDストリーミング再生には1. 5Mbps、Ultra HDストリーミング再生には5Mbpsが必要なのだそうです。 ハイレゾともなるとそれなりの通信速度が必要であることが分かります。 Spotifyは3G通信以上の環境を推奨していますが、具体的な数値がないのでよく分かりません。 できればもう少し詳しく、例えば音質が何bpsなら通信速度は何kbps以上が望ましいというような情報が欲しいところです。 しかし愚痴を言っていても仕方がないので、実際に試してみることにしました。 OCN モバイル ONEの通信速度を最大200kbpsに切り替えて、Amazon MusicのアプリでPrime Musicの音楽を聴いてみました。 何曲か試聴してみた結果、音質はすこぶる良好でしたし、途中で止まるようなこともありませんでした。 さすがに最大200kbpsで音楽を聴くのは難しいかもしれないと思っていただけに、いい意味で期待を裏切られました。 これは東京都内の自宅で、回線が混雑していない午前中の時間帯に実験した結果であり、場所や時間帯によってはまた違った結果になる可能性もありますが、それを考慮しても、最大500kbpsもあれば音楽を聴くのには十分でしょう。 どうしても音楽のストリーミング再生がうまくいかなければ、音楽配信サービスの設定を変更し、音質を下げてみてください。 そうすれば通信速度が遅くても、音楽のストリーミング再生が安定するようになります。 音楽カウントフリー格安SIMと無料音楽アプリは相性抜群 音楽がカウントフリーの格安SIMと、無料プランがある音楽アプリの組み合わせは、相性が抜群です。 音楽を聴くための通信容量とお金が、いずれも不要になるからです。 この組み合わせを意識してみてください。 音楽アプリといえばお金が掛かるものという印象が強いですが、実はいくつかの音楽アプリには無料プランも用意されています。 もちろんきちんとした会社が運営する合法の音楽アプリです。 例えばSpotifyには、Spotify Freeという無料プランがあります。 有料プランとの違いは、広告が入ること、高音質に設定できないこと、オンデマンド再生とオフライン再生ができないこと、スキップに制限があることなどです。 AWAにも、Freeという無料プランがあります。 有料プランとの違いは、再生時間が月20時間までに制限されていること、フル再生とオフライン再生ができないことなどです。 音楽聴き放題とはいきませんが、ある程度は楽しめます。 それからAmazon Musicに属するPrime Musicも、Amazonプライムのおまけだと思えば、ほとんど無料のようなものです。 こちらは広告もなければ時間制限もなく、オフライン再生に対応しています。 これらのような無料またはそれに近い音楽アプリが、カウントフリー対象サービスに含まれている格安SIMを探してみてください。 すでに紹介したように、この条件に合う格安SIMはいくつかあります。 例えば、OCN モバイル ONEはSpotify、AWA、Amazon Music、ANiUTaが無料でカウントフリー、BIGLOBEモバイルはSpotify、AWA、Amazon Musicが有料でカウントフリー、LinksMateはAWAが有料でカウントフリーです。 格安SIMと音楽アプリのセット割はあるか 音楽アプリが無料で使えるという意味で、音楽聴き放題の格安SIMはあるのでしょうか。 格安SIMと固定回線のセット割引はいろいろとありますが、格安SIMと音楽アプリのセット割引はあまり聞いたことがありません。 結論から言えば、格安SIMと音楽アプリのセット割引は非常に少ないです。 あるにはありますが、ほんの数例に過ぎません。 格安SIMと固定回線のセット割引とは、だいぶ状況が異なっています。 音楽アプリとのセット割引がある格安SIMといえば、OCN モバイル ONEです。 すでに説明しましたが、OCNマイページからAmazon Music Unlimitedの申し込みをすれば、3カ月間無料、24カ月間91円(税抜)割引になります。 LINEモバイルにも音楽アプリとのセット割引があります。 LINEモバイルのオプションとしてLINE MUSICの申し込みをすれば、本来なら月額889円(税抜)のところが月額750円(税抜)に割引されます。 なぜ格安SIMと音楽アプリのセット割引は少ないのでしょうか。 それは同じ会社が格安SIMと音楽アプリを運営していることが少なく、セット割引によって利用者の囲い込みをする必要が生じていないからです。 このような状況なので、格安SIMと音楽アプリのセット割引にはあまり期待するべきではありません。 セット割引があることを前提として格安SIMと音楽アプリを探そうとすると、なかなか見つからずに苦労することになります。 いっそセット割引に頼らず、SpotifyやAWAなどの無料で使える音楽アプリで済ませてしまいましょう。 これらの無料プランには何かと制約が多く、不便を強いられることもありますが、お金を節約するためなら仕方がありません。 迷ったらOCN モバイル ONE しつこいようですが、音楽聴き放題の格安SIMならOCN モバイル ONEがおすすめです。 追加料金なしで音楽がカウントフリーになり、その対象サービスも多いというのが主な理由です。 Apple Musicがカウントフリーにならないのが残念ですが、そこにこだわるよりも、Amazon Music、Google Play Music、Spotify、LINE MUSICあたりで代用し、格安SIMも含めていかに安く済ませるかを考えるべきです。 OCN モバイル ONEの申し込み完了後に、MUSICカウントフリーの申し込みをすることをくれぐれも忘れないようにしてください。 MUSICカウントフリーの申し込みをしなければ、音楽がカウントフリーになりません。

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格安SIMのココが欠点!後悔しないための格安SIMのデメリットまとめ

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留守電の再生などは、無料通話の対象にならないから注意してね。 では留守番電話サービスのある格安SIMのなかから、当サイトが特におすすめしたい格安SIMを3社をピックアップ!特徴と合わせて紹介します。 SNSを利用している人に絶大な人気の「LINEモバイル」 LINEモバイルの留守番電話サービスは、月額300円で利用することができます。 LINEモバイルは3GB以上のプランを契約すると、LINE以外にもTwitterやFacebook、インスタグラムもデータ容量を消費せずに(カウントフリー)利用可能。 SNSを利用する人にとても人気の格安SIMです。 そのほかの特徴もあわせて紹介します。 1GBプランからLINEがカウントフリー• LINEポイントが貯まる• LINE Payで支払いができる 格安SIMによっては転送でんわサービスに対応していない会社もあるので、契約前に確認しておきましょう。 月額使用料は無料で、スマホの電源が切れていても転送可能です。 転送でんわサービスの申し込みをしたら、転送先を契約したIP電話の番号に設定し、IP電話の通知設定のページで留守番電話機能をONの状態にします。 IP電話の種類によっては、メールで留守電の発信元や日時を通知してくれます。 しかし転送でんわサービスが利用できなければ、この方法で留守電を使うことはできません。 格安SIMのオプションもIP電話もどちらも使えない人は、伝言メモ機能で代用しましょう。 留守電の代わりになる伝言メモ機能! 契約した格安SIMに留守電サービスがなく、IP電話アプリの留守電も利用できない場合は、スマホの伝言メモ機能を使いましょう。 伝言メモと格安SIMの留守電サービスにはこのような違いがあります。 格安SIMは以前と比べサービスが充実してきています。 留守番電話も多くの格安SIMでサービスを提供するようになってきました。 仕事などでスマホの電源を切っている時間が長い人は、留守電のメッセージを確実に受信できる格安SIMのオプションを利用するのがおすすめです。 格安SIMに留守電オプションがなくても、IP電話や伝言メモ機能、留守電アプリで代用することが可能です。 格安SIMで有料の留守電オプションを利用している人も、無料のアプリや伝言メモ機能で十分代用できるかもしれません。 留守電はユーザーによって必要性が違ってくる機能です。 まずは普段自分がどのくらいの頻度で留守電を受けるか、どれくらい節約したいかなど確認してみてください。

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有料アプリの勝手に・知らないうちに課金されるを防ぐ

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楽天マンガ月額500コース by 楽天モバイル(楽天モバイル) 月額500円(税別) 「楽天マンガ月額500コース by 楽天モバイル」は、2016年10月現在、一巻単位での取り扱い数が10万冊を超える楽天マンガの電子コミックを購入できるサービスになります。 一見すると10万冊という数は少ない印象を受けますが、一巻単位での計算なので、中には何十巻と出ているマンガも結構あるわけですから、かなりの取り扱い冊数になると思います。 支払いは「メダル」という楽天マンガ内専用の通貨を使って行うのですが、「楽天マンガ月額500コース by 楽天モバイル」に申し込むことで、毎月550メダルもらうことができます。 1メダル=1円相当なので月額500円(税別)で実質550円分の電子コミックを購入できることになります。 ただし、消費税を入れると毎月540円支払って、550円分の電子コミック購入なので、ちょっとお得感が薄い印象です。 しかも、「楽天マンガ月額500コース by 楽天モバイル」は、楽天モバイルの契約時に同時に申し込まないといけないサービスで単独のオプション申し込みはできません。 すでに楽天モバイルと契約している人は追加で入ることができないオプションになります。 電子コミックを毎月買うという人であればいいかもしれませんが、正直、毎月500円払ってまで申し込むオプションには思えませんね。 「楽天マンガ月額500コース by 楽天モバイル」は、 利用開始最初2か月は月額が無料になります。 日経ビジネスDigital(IIJmio) 月額2,500円(税別) 「日経ビジネスDigital」は、主要なビジネス誌の中で最も読者数の多い、「日経ビジネス」の電子版をスマホ見ることのできるオプションになります。 専用アプリを使うことで、直近の号から過去3カ月分までさかのぼってみることができます。 「日経ビジネスDigital」はマルチデバイスに対応しているので、ひとつオプションを契約することでスマホだけでなくタブレットやパソコンでも日経ビジネスを見ることが可能になります。 日経ビジネスのデジタル版は通常年払い22,000円(税込)、月払い2,400円(税込)に比べると高い月額設定に思えますが、これにはIIJmioのサービス利用月額も入った表示になっています。 オプション単体では1,600円(税別)と年払いよりも安くなっています。 パソコン、タブレット、スマホと閲覧する端末を選ばずに利用できるので、日経ビジネスをよく読まれている方にはおススメのオプションですね。 「日経ビジネスDigital」は、 利用開始の最初2か月は月額無料になります。 スマホでUSEN(IIJmio) 月額490円(税別) スマホでUSENは最新曲から懐かしの名曲、JAZZにクラシック、ワールドミュージックまでUSENならではの様々な曲を紹介する1000以上のチャンネルを聴くことができるオプションサービスです。 チェンネルは音楽だけでなくトーク番組や英会話チャンネル小説の朗読、英語で聴く世界の童話などジャンルは多岐にわたっています。 「スマホでUSEN」は、 利用開始の最初2か月は月額無料になります。 dマーケット(mineo、FREETEL) 格安SIMの多くはドコモのネットワークを使用してサービスを提供しています。 そのため、ドコモのコンテンツサービス「dマーケット」を一部の格安SIMではオプションサービスとして提供しています。 dTV 月額500円(税別) 国内や海外の映画、ドラマ、アニメ、音楽など12万にも及ぶ作品が見放題になるサービスです。 2016年6月時点で日本国内では会員数も作品数も一番多い動画・映像の配信サービスになります。 dヒッツ 月額500円(税別) 最新の邦楽や洋楽、カラオケでヒットしている曲から懐メロまで4,000曲以上の音楽プログラムが聴き放題にになるオプションサービスです。 dマガジン 月額400円(税別) 様々なジャンル雑誌が合計160誌以上読み放題になるオプションサービスです。 契約したスマホ以外でも最大5台にパソコン1台まで利用ができるので様々なシーンで雑誌を読むことができます。 また、最新号だけでなくバックナンバーも読むことができます。 読むことのできる雑誌も週刊文春や週刊ダイヤモンド、ナンバー、女性セブン、Lightning、ひよこクラブなど多岐にわたっています。 dアニメストア 月額400円(税別) 現在テレビ放映中の最新アニメからヒット作、懐かしのアニメまでアニメが見放題になるオプションサービスです。 2016年3月時点でアニメ専門動画配信サービスの中では作品数・会員数がともに一番です。 dマーケットの各サービスは 初回31日間無料キャンペーンがありますので、興味本位で使うのもありかもしれませんね。 なお、dマーケットはサービスにより、対応機種が異なります。 あらかじめdマーケットの各ページから機種をご確認ください。 music. jp(FREETEL・IIJmio・Biglobe SIM) 月額400~500円(税別) 「music. jp」という名前がついていますが、音楽だけでなく、コミックや電子書籍のダウンロードに動画配信も行っている総合エンターテイメントサービスの利用オプションです。 music. jpは通常、無料で利用できるサービスですが、各格安SIMのオプションを追加することでFREETELとIIJmioでは月額400円(税込432円)でmusic. jpで使えるポイントが472ポイント毎月もらえます(40円分オトク)。 Biglobe SIMでは月額500円(税込540円)でmusic. jpで使えるポイントが640ポイント毎月もらえます(100円分オトク)。 これに加えて、申し込んだ月には動画の視聴に使える映画ポイントが1,000ポイント、さらにおすすめ作品の中から5本の動画を視聴ができるクーポンが毎月プレゼントされます。 ちなみにmusic. jp 400コース for FREETELは最初4か月のオプション料金が無料になります。 IIJmioとBiglobe SIMでは初月無料になります。 レコチョク Best(UQ mobile) 月額908円(税別) 「レコチョク Best」はJ-POPや洋楽を中心とした国内最大級の音楽聴き放題のオプションサービスになります。 曲数は300万曲以上にもなるのでお気に入りの曲が見つかると思います。 高音質の音楽を聴くことができる上、スマホだけでなくパソコンからも聴くことができるので利用範囲が広がります。 「レコチョク Best」は 利用申し込み月とその翌月の最大、丸2か月間オプション月額が無料になります。 NifMo プリント(NifMo) 月額380円(税別) 「NifMo プリント」はスマホにインストールした専用アプリを使って撮影した写真を一か月分まとめてプリントして、自宅まで発送してくれるオプションサービスです。 あくまでもNifMo プリント専用アプリで撮影した「各1枚目」の写真を注文するサービスになるので、同じ写真の焼き増しや別のカメラアプリで撮った写真をプリント注文すると1枚10円のプリント料金が別にかかります。 後、1パック(上限100枚)毎に120円(税別)の送料がかかります。 最近のスマホはカメラ性能がよくなっています。 そしてデジカメだと撮ったはいいけど現像はなかなかしないのでよく写真を撮る人にはいいサービスかもしれませんね。 タブホ(DMM mobile、エキサイトモバイル、IIJmio) 月額500円(税別) 「タブホ」は雑誌の電子書籍コンテンツが読み放題になるオプションサービスです。 読みことのできる雑誌はファッション誌から経済誌、スポーツ誌と様々なジャンルにわたっていて、本記事執筆時には雑誌数は559誌でした。 閲覧可能なバックナンバーも含めると1,934冊になります。 どの格安SIMの場合も「タブホ」契約の 最初2か月は月額が無料になります。 DTI SIM コンテンツパック 「DTI SIM コンテンツパック」は4つの人気コンテンツがセットになってオトクな価格で利用できるオプションサービスです。 「ルナルナビューティー」月額250円(税別) 女性がより健康によりきれいになるのをサポートしてくれるコンテンツです。 ホルモンバランスを元にやせやすい時期ややせにくい時期をアドバイスしてくれたり、食事や摂取カロリーをデータ化することでダイエットをサポートしてくれます。 「ことりっぷ」 月額300円(税別) 旅行ガイドの「ことりっぷ」でセレクトされたカフェや雑貨などの情報が満載のコンテンツです。 書籍版にも載っていないコンテンツ限定の観光ガイド情報もあります。 観光スポットや店舗の写真が満載なので旅行を計画する時もイメージしやすいです。 「カラダメディカ」月額240円(税別) 健康のお悩みからストレスまでスマホを使って専門家に相談できるコンテンツです。 対応してくれるのは現役医師やカウンセラーなどすべてが専門家です。 「スマート占いDX」 月額270円(税別) 30人以上の占い師が集まった占いサイトです。 在籍する占い師もテレビや雑誌で見たことのある方が多く、恋愛関係や仕事に人間関係あなたの悩みに応えてくれます。 「DTI SIM コンテンツパック」は各コンテンツの月額費用から50円(最大200円)がSIMの利用料金から割引されるサービスです。 また、申し込み 開始月は各コンテンツの利用料は無料になります。 まとめ 各サービスで重複していることはあるものの格安SIMもエンタメ系のオプションが意外と充実しているものですね。 特にIIJmioのオプションの種類の多さが目を引きます。 価格競争だけでなくサービス面でのアピールを感じますね。 日経ビジネスDigitalは普段購読している人であれば、この際格安SIMに移行するのにいい理由になりそうですね。 まあ、私は購読していませんが(笑) 後、雑誌読み放題サービスは普段から複数の雑誌を読んでいるのであれば、毎月500円ですむこのオプションはかえって節約にもつながると思いました。 価格や高速データ容量だけでなくこうしたオプションから格安SIM選びをしてみるのもいいかもしれませんね。 - -, , ,.

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