スニーカー エイジ 関東。 We are Sneaker Ages

Makuake|中高生軽音楽クラブ対抗イベント『スニーカーエイジ関東大会第2弾』プロジェクト!|マクアケ

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こんにちは!厚木高校軽音楽部です 卒業ライブのお知らせです! 昨年の秋に引退した71期生の卒業を祝ってライブを行います。 ・校舎内へは、職員玄関ではなく生徒用昇降口からお入りください。 ・卒業生の演奏開始予定時刻は前後する場合があります。 余裕を持った御来場お願いします。 ・車での御来場は御遠慮ください。 71期生の軽音楽部として最後のライブに、ぜひ皆さまお越しくださいますようお願いします。 第3回 We are Sneaker Ages 関東グランプリ大会 ベストサ 厚木高校軽音楽部 以上が2017年下半期に受賞した大きなタイトルです! また、ここでは紹介しきれていない賞も沢山受賞させていただきました。 2017年も皆様のご尽力のお陰で、私達厚木高校軽音楽部は様々なライブやコンテスト、大会に出場することができました。 関係者の皆様、支えて下さっている皆様、本当にありがとうございます。 本当にありがとうございます。 またコンテスト開催に際しましてご協力いただいた全ての関係者の皆様、このような素晴らしいコンテスト開いていただき本当にありがとうございました。 皆様のお陰様で活動ができているということを忘れず、日々精進してまいりたいと思います!! そしてどうかこれからも! 厚木高校軽音楽部をよろしくお願いいたします!!! ATGK-ON.

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高校・中学校軽音楽系クラブコンテスト「スニーカーエイジ」協賛が決定!

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スニーカーエイジ関東グランプリ大会。 今回は、近大付属さんが関西代表で演奏されることもあって、応援に豊洲ピットまで出向いた。 昨年から始まった関東大会だが、それまで代官山ライブで東京にお邪魔したところから思うに、スニーカーエイジのコンセプトと関東の軽音楽部の進め方が異なっているように思われ、果たして受け入れられるのか、甚だ疑問だった。 関西の大会本部でお話をすると、関東の軽音楽部事情はよく把握されていて、それでもやれると踏まれたということは、関西での成功との共通項、もっと言えば高校生の絶対的な共通項を感じ取られたのだろう。 考えてみれば、スニーカーエイジは、企業によるコンテストだから、やれると踏んだからには絶対に成功の可能性があるわけだ。 今回の「視察」の結論から言うと、関東でもスニーカーエイジは定着するだろう。 まず、昨年に比べて、演奏レベルが格段に上がった。 関西のグランプリ大会と遜色ない。 関東の学校さんのスニーカーエイジへの対応はさすがで、スニーカーエイジの求める芯の部分を捉えて取り組まれている学校さんが増えていた。 それでいて、関東独自の考え方も活きていて、すでに関東のスニーカーエイジのカラーが出来つつあるように思われた。 今年からは沖縄大会も開かれるとのこと。 高校軽音楽は、体育系クラブと違ってメディアへの露出も少なく、地域のカラーが出やすい。 きっと沖縄大会も定着していくだろうし、もう、今までのような、企業主催でありながら手作り感のある大会ではなくなっていくだろうけれど、面白くなりそうな気配だ。 やっぱりやめられないなあ。 1 2 1 1 1 1 1 3 2 1 1 1 1 2 1 1 2 1 2 1 2 6 1 1 1 1 4 3 1 2 5 3 7 1 5 4 7 8 8 5 4 9 4 4 9 5 2 6 8 9 8 10 7 6 2 8 4 7 6 5 12 6 12 5 6 9 7 3 7 9 2 10 7 1 6 4 3 5 11 4 2 8 6 14 12.

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第3回スニーカーエイジ関東グランプリ大会 ダイジェスト映像

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初めて関東で開催されたスニーカーエイジには20校が出場 「第1回高校軽音楽系クラブコンテストWe are Sneaker Ages スニーカーエイジ関東大会」(以下、スニーカーエイジ)が、1月24日、新宿文化センターで開催された。 主催は、廣済堂、廣済堂出版、産経新聞社。 高校生の軽音クラブコンテストであるスニーカーエイジは、すでに関西では36回開催されている歴史があり、軽音楽クラブの中では知られている。 その関東大会が、今年始めて行われた。 当日、檀上で演奏を披露したのは、映像による一次審査を経て勝ち残った20校。 ただし、スニーカーエイジの大きな特長は、単にクラブバンドの実力を競うコンテストではなく、同じ学校の応援も含めた審査が行われることにある。 応援席は1校あたり40名までと決まっている。 各学校の応援団は、それぞれ個性ある応援で、大会全体を盛り上げた。 第1回大会のグランプリに輝いたのは、日本大学第一中学・高等学校のギター部だった。 なお、廣済堂及び廣済堂出版では、単なる印刷関連業務を行う企業というだけでなく、企業としての付加価値創出を目的に文化貢献活動にも着手している。

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