タイニー メタル 虚構 の 帝国。 ニンテンドースイッチeShop2019/7/11更新

タイニーメタル 虚構の帝国

タイニー メタル 虚構 の 帝国

今週もドット絵からフォトリアルまで幅広い作品が配信されましたね。 私が気になった作品をピックアップいたします。 配信開始 タイニーメタル 虚構の帝国 前作はUNTIESからの配信でしたが今回はディライトワークスになっております。 なぜパブリッシャーを変更したのか分かりません。 ディライトワークスの実績が無さ過ぎて物凄い不安なのですが、とりあえず注視していきます。 ゲーム自体はすでに購入済みですので、クリア次第感想を書きます。 ついでにBitSummitでの体験談を貼っておきます。 ELLI -エリ- この動画が中々見つかりませんでした。 タイトル名が原因でしょうけど、これで販売数が変わってくるかもしれない、と思ったり思わなかったり。 安心のフライハスがパブリッシャーですので購入決定しております。 このPVを見て購入を決めました。 何が私に購入意欲を高めさせたのか分かりませんが、とにかくプレイしたい!と思ってしまったんだもの。 困った。 「ブラジルからのラブレターだ!」ってまた素晴らしいだな! スピードブロウル いきなり配信されたこの作品、PVを探してきて見た印象としては「面白そう!」なんですが、もしかするとこれキャラは自動で動きっぱなしなのかな?Steam上では日本語サポートが無いからなのか昨年9月に発売されているのに評価数が少なすぎて参考になりません。 とりあえず検索で引っ掛かった記事がありましたので貼っておきます。 あかん、製作者のインタビューを読んじゃうとどうしても買ってあげたくなっちゃうのよね、お金ないのに。 あとここにも架け橋ゲームズの名前が!さすがっす。 エクストリームクシング スターサイン来た!私の中で話題のパブリッシャーであるスターサインから配信されたレースゲーム。 PVを探してきました! マッドマックスな世界観で敵を倒すのかと思いきや動画ではそんなシーンがありませんでした。 そのタイヤから出ているトゲはなんなんだ!あとどう見ても直線を走りながら障害物を避けているだけにしか見えなかったのですが、説明にはなる単語があるのでどこかでカーブがあるのでしょう。 あとちょっと左右に振るだけでタイヤ音がするのはどうなの? どちらにせよ、違う意味で購入意欲が高まって困ってます。 800円だしな! もうすぐ配信 の伝説 いつもののPRGかぁ、ぐらいの印象だったのに、たった一行のフレーズにときめいてしまいました。 「PRGをクリアしてみませんか?」 したい。 面白そうだと思っても、クリアまでに時間が掛かりすぎるからと敬遠してしまってる私がいます。 『オクトパストラベラー』だってプレイ中は楽しかったのですが、同時に吸い取られる時間に嫌悪感もあったんです。 「もっと多くの作品に触れられるのに」って。 実際一か月近く掛かってしまいましたからね。 そんな私の気持ちを慮ってくれる作品のようです。 購入します。 セールで340円だし。 Rain World ドット絵が美しいほんわか動物もののアクションゲームかと思いきや、動画見たらとんでもない勘違いをしていることを知りました。 すげぇ残虐性!すげぇ世界観! いっぺんに気に入ってしまいました。 可愛い外見なのに槍を投げてたよ! Steam上でもかなり評価が高いですね。 購入決定です。 Candle タイトルがシンプル過ぎて検索に引っ掛からなくて苦労したよ!PV見た感じグラフィックは美しいのですが、主人公の動きのスローモーな感じが物凄く不安です。 アクションゲームにとしては致命的なもっさり感ではないでしょうか。 どうなでのしょうか。 Steamでは評価いいんですよね。 ちょっと様子見ます。 ィスクロニクル なんで見覚えがあるのだろうと思ったらのフライハスブースで見たようです。 いや、それさえあまり覚えてなかったんだけどね。 「フライハス ィスクロニクル」で検索したら自分のブログが引っ掛かって驚きました。 ゴースト1. 0とソルスティスクロニエクルと は初めて見ました。 どんな作品なのでしょうか。 タイトル間違えてるし!とりあえずそのままにしておきました。 このころから購入決定していたようです。 Steamの評価が今一つなのが気になりますが、さてどうでしょうか。 俺、たぶん、愛だと思うんだ。 買わないけど。 相変わらずPVの作りが雑過ぎます。 もっと丁寧に仕事をしましょうよ。 ドスコイの壁 まさか賈船が配信している『モンキーウォール』をパクる作品が世に出てくるなんて思いもしませんでした。 見比べると違うっちゃ違うけど、コンセプトはそのまんまだもんね、驚きです。 TOKYO SANDBOXでモンキーウォールの製作者とお会いしてる(たぶん)ので、なんだか複雑な気分です。 まさか彼もこんな似た作品が世に出てくるなんて思ってなかったでしょうね。 『ドスコイの壁』の方がセンスいいけどな(行っちゃ駄目)。 クリスタルクライシス なぜここに手塚作品のキャターがいるのかわかりません。 そもそも他のキャラもあまり知らないんですけどね。 それにしても価格設定が強気すぎます。 3,996円は高いなぁと。 パズルがどんなものなのか分かりませんが、とりあえずこの価格では中々手が出ませんね。 Pikiiに対する不信感が拭えません。 セール ニューロボイダー 大分前に購入したのですが、クリアを断念しました。 圧倒的なの無さにより、この作品を少々書いた記事がアクセスを稼いだりしておりました。 ありがとうニューロボイダー。 俺もそろそろプレイしたいなぁ。 The Messenger またセールしてます。 私は難しすぎてクリアを断念いたしました。 いや、完全に諦めてはいないんだけどね。 FAST RMX 好きはプレイしなければならないんだろうなと思いつついまだに購入しておりません。 今回のセールで買っておきたいんだけど、うーん、今回もスルーかなぁ。 配信日に購入しようとしたのですが、体験版があまりにもつまらなくて躊躇してしまいました。 いつかは購入しますよ! ボム リスペクト作品。 それだけでも購入決定なのですが、二の足を踏んでおりました。 購入するでしょう(憶測)。 コーラス・ワールドワイドがセールをしているようですね。 一覧を見たら私が購入していたのは2作品(『』と『ザ・ッド』)でした。 あまり私とは相性が宜しくないようです。 セール中の感想有り作品 セール中の作品に、私がクリアして感想を書いてあるものがございます。 是非購入の手助けになれば幸いです。 まとめ 今週こそ積み上がったゲームを消化するために購入しません。 『タイニーメタル 虚構の帝国』だけです。 ってやっぱり買ってるじゃん俺。 分かってるだけで以下の予定となっております。 7月26日 花鳥風月 8月30日 アストラルチェイン 9月 夢を見る島 これだけでもお腹一杯だわ。 toriid.

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タイニー メタル 虚構 の 帝国

最近は体験版の配信数が落ち着いてるんだけど、書いておいた体験版のプレイ記のストックもなくなってきちゃった。 それはさておいて、ここからは体験版をプレイした感想とかを書いております。 タイニーメタル 虚構の帝国。 タイニーメタルと、タイニーメタル虚構の帝国という2つのタイトルがあるので、多分こっちが続編っぽい。 本格的かつカジュアルなシステムが売り。 マップは自軍の索敵した範囲だけ地形が明らかになって、自軍ユニットの視界範囲だけ敵ユニットを見つけられる。 このシステムを完全に把握してないと、歩兵の視界内の敵に車両で攻撃しようとして、スペースを開けるためその歩兵を動かしたら視界の範囲が変わって敵が見えなくなって攻撃できないとかある。 ユニットはダメージを受けると火力も下がるので基本的に先制攻撃が有利なゲーム。 見えない敵に対してもなるべく先制攻撃できるように陣取る。 また、序盤は特にマップの敵陣方面の地形も全くわからないので、敵が何をやってるかとか、どう攻めてくるかとか考えても仕方ないから当てずっぽうに行くしかない。 体験版では、キャンペーンの的な3ステージと、スカーミッシュが2ステージ遊べた。 キャンペーンは、明らかに前作を踏まえた感じのストーリーがフルボイスで展開。 最初はユニットに関する知識もないから、輸送車両だから弱そうって思ったらライフル歩兵では全然ダメージを与えられないみたいなこともある。 ステージ3までいくと結構マップも大きくなって、戦車ユニットも登場して本格度が上がる。 戦力が拮抗した状態が続いたり時々操作ミスしたりしながらプレイして、30ターンくらい費やしてやっと制圧。 終盤になってもマップには全く見えない箇所がどうしても残り、そこから来る敵の増援が必ずあるのでなかなか状況が把握できない。 やっぱり情報が大事。 スカーミッシュというモードにはSnow FieldとSand Canyonがあり、砂の荒野は移動制限の強いマップ。 雪原は白い。 このモードでは、自軍だけ持ってるブリッツメカが撃ってよし走ってよしの強力ユニットで割と簡単。 ユニットは種別ごとに性格付けされてて、動かしたりするたびに喋る。 Voxel Sword(ボクセルソード) カクカクキャラのコミカルアクションゲーム。 まずはのどかなからの、薄暗い本編。 だいたいボクセルショットと同じです。 こっちは近接武器がメインで、舞台がお城とか。 みんなでの2人モードしかプレイできないので、上級テクニックを駆使してひとりプレイ。 5回しかプレイできないうえに、体験版の設定時間がすごく短くて、殺す相手を探してる間に終わる。 なんか青い一つ目の大きな敵を倒したので満足。 ~薔薇の聖母~ PC18禁ゲームの家庭用機版。 の続編が、この薔薇の聖母ということです。 ゲームを始めると歌付きのオープニング映像が流れて、最初に出てきた女の子の名前が如月修史で、男みたいな名前だなと思ったら男でした。 併記してある山田妙子というのも声優の名前かとおもったら、如月修史が女装した時の名前だし。 ということで主人公如月修史は、要人警護などを請け負う組織にて女装潜入任務で地位を築いてしまったエージェント。 本人は嫌がっているけど、結局新たな女装任務に就きます。 なぜ女子校に潜入するのが女エージェントじゃなくて女装エージェントなのかという疑問は、主人公の上司が変態だからという理由で解決済みです。 修史は成人男子だそうで、それでも声で男だとバレることもなく見た目も美少女らしく、そして偽おっぱいは生着替えを見られても一緒に風呂に入ってもバレないというファンタアイテム。 修史は女性と付き合ったことがないと言う、しかし同じく女子校に潜入していたらしいのが前作のようで、ゲームの性質上違和感。 付き合いはしないけど、手は出しまくったのか。 しかし、修史は普通以上に女性への耐性が無い。 そして修史の事情と正体を知る学園の教師には女子生徒に手を出したりしないと言う。 それは当然そうなんだろうけど、ゲームの性質上違和感。 体験版でいくつかプレイしたでは、主人公が話のテンポを削ぐくらいの冗長な心の声を流してくれることがほとんどだったけど、このゲームの主人公修史はその辺抑え目なので会話もサクサク進んで読みやすい。 シナリオの区切りも一つ一つは短め。 これは会話の展開が早いのと、主要な女の子がそれほど多くないことと、一度にあまり大勢登場しないことによる。 体験版の範囲以降は知らず。 チャート画面から直接分岐を選んで別ルートに行けるプレイが楽なシステム。 普通に会話してくれない潜入エージェントのエコーと、真面目な修史の会話は可笑しい。 修史はボイチャもわからないしググれというワードもわからない。 潜入エージェントとして支障あるだろ。 体験版では3話目の討論会で眞木莉里の身に危機が迫る場面という随分なタイミングで終了。 ここまでの感じだと、続編感のあるちょいアホな話を途中まで読んだというだけで、女の子と仲良くなる段階までいってないようでしたが。 それでもおっぱい揉む場面はあったので大丈夫です(なにがですか?) 選択肢は、そこそこの数が出ました。 基本行き先選択だけど。 せっかくの便利チャート機能があるんだからね。 選択肢がないと意味ないし。 ことばのパズル アンコール 文字を組み合わせて言葉をつくるパズルゲーム。 今作はゲームの肝となる、辞書が13万語以上になって令和とか入ってるそうです。 体験版では5つのステージが遊べる。 それぞれ制限時間があったり、使うブロックに癖があったり特徴がある。 ネコのステージやってたら、なかなか埋められなくてしまいには眠くなっちゃった。 プレイはボタンとスティックでいいと思うけど、タッチパネルも使えるので、ボタンとタッチ併用もいいかも。 ブロックのリストはボタンで動かして、拾って配置するときはタッチでスライドとか。 お好みでどうぞ。 はなので、あえて新しく語ることが思い付かないです。 よくできた知的パズルです。 TRIALS of MANA 1995年の、3のフルリメイク。 は1と2はプレイしたけど、3は未プレイでした。 体験版は製品版にデータが引き継ぎできる仕様のため、6人のキャターは全員使用できる。 イベント演出とかは、昔の版をそのまま3Dにしただけという感じがする。 と言っても、体験版でプレイしたみたいな全員仁王立ちの状態でパーティだと言い張るようなシュール狙いなのかなって思うほど酷い演出ではなく、ちゃんと動いてお芝居はしてる。 セリフは版まんまなんじゃないかなって思うほど簡潔で、演出も簡素。 船に乗ったと思ったらすぐに次の町に着いてて、そこで既に事件に巻き込まれてるという唐突な流れがあったり。 なんの演出もなくさっきまでいた町が人が一人もいない燃える廃墟になってたり。 まあ船に乗る場面とか港入りする場面を冗長にやられるよりはいいです。 話が早いってやつ。 フルボイスなのが一部のンだけなのもテンポを上げる。 モブキャラのバリエーションも少ない。 本当に版に忠実に作ってるのかもね。 カメラはあまり良くない。 操作キャターをジャンプさせると、カメラも同時にピョンピョンジャンプするという仕様。 弱い人はすぐ酔うやつだよ。 探索は、行き先も誰に話しかければいいかも全部表示させられるのでとても簡単。 簡単すぎると思えばオプションでガイドを切れるみたいだけど、イベント人物がわかってたりすると、探索中にイベント始まってまだ行ってないとこあるのに場面変わっちゃった、みたいな事態が避けられるのでこれはこれで良い。 そこら中にアイテムがあるので、そっちを探す時間のほうがかかる。 バトルは序盤ということもあって、敵もプレイヤーもできることは少なくてそんなに盛り上がるわけでもなかった。 ボスだけじゃなくて雑魚敵も攻撃範囲がわかりやすく表示される、そこまでしてくれるんだから避けろよってことなんですよ。 範囲が見えて攻撃がくるぞってわかってても、ついついノーガードの殴り合いになりがちだけど。 この体験版では、ルハガーという蟹みたいなボスとの戦いが最後になります。 難易度ノーマルでプレイしてたけど、3人で袋叩きにしてたらあっさり勝てた。 さらにイーとベリーイーという簡単な難易度も用意されてる。 女の子の造形は可愛くてすごい好きです。 このゲームのがあって、あなたにお勧めはこの3人ですっていうのを以前やったんだけど、時間たちすぎて忘れた。 今回はとりあえずデュラン、リース、シャルロットでプレイしました。 まだ発売まで1か月あるから、その気になればいろんな組み合わせでプレイできるでしょ。 ただ、この段階では殴るしかできないので、キャラ性能の違いはよくわからない。 製品版が10. 5GBなのに対して、体験版が4. 7GBもある。 音楽は版仕様のオリジナルと、アレンジ版が選べるので気分でどうぞ。 今回はここまでにする。 つづく。 TransMetalsGP.

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[スイッチ タイニーメタル 虚構の帝国]攻略&お役立ち情報│GameDiscounty ゲーム攻略&レビュー

タイニー メタル 虚構 の 帝国

<歩兵> ライフルマン:基本ユニット、主に占拠要員。 ランサー:歩兵で戦車などの車両に対抗するためのユニット。 スナイパー:接近していない歩兵や飛行ユニットに攻撃が可能。 コマンドー:ライフルマンの強化版、特に索敵範囲が広い。 <車両> アーケロン:歩兵の輸送 1ユニットのみ と補給を行う。 攻撃も可能。 ヴァイパー:1マス離れた飛行ユニットを攻撃可能。 スカウト:機動力が高く歩兵に強いが、車両には弱い レーダー:攻撃はできないが索敵範囲が広く、見えない敵をマークしてくれる。 フェイズアレイ:レーダーの強化版。 ストライカー:離れた敵を攻撃できる車両、飛行ユニットに強い。 ヘビーストライカー:ストライカーの強化版。 射程は長いが移動力が低い。 メタル:戦車、攻撃防御に優れるが、機動力はない。 ヘビーメタル:メタルの強化版。 高コスト、低移動力。 <メカ> ブリッツメカ:歩兵の移動力と、車両の攻撃防御を備える。 ガラントメカ:ブリッツメカの強化版。 <飛行> サプライプレーン:飛行ユニットの補給を行う。 攻撃不可。 ガンシップ:機動力が高く地形の影響を受けない。 攻撃力は高いが防御力は低い。 ファイター:機動力が高く、飛行ユニット以外の攻撃を受けないが地上には攻撃不可 エイワック:飛行版レーダー。 フォートレス:攻撃ヘリの強化版。 高コスト。 地形の基本 平地、平原:基本地形、防御ボーナス15% 砂利道:歩兵のユニットの移動力低下。 森:メタルの移動力が落ちる。 一部車両は新入不可。 防御ボーナス35% 岩丘、丘:歩行と飛行ユニットだと索敵範囲が広がる。 防御ボーナス50% 山、岩山、雪山:侵入不能。 道路:基本地形、防御ボーナス0% 都市:占拠で100メタルコイン、防御ボーナス35% 岩山:移動力低下、防御ボーナス35% 雪原:車両の燃料が1マスにつき2消費される、防御ボーナス15% 雪道:車両の 燃料が1マスにつき2消費される。 雪丘:車両の 燃料が1マスにつき2消費される、防御ボーナス50% 雪森:車両の 燃料が1マスにつき2消費される、車両の移動力低下、防御ボーナス15% 工場:占拠で100メタルコイン、歩行、車両を生産可能。 空港:占拠で100メタルコイン、飛行を生産可能。 防御ボーナス35% 通信塔:1度だけヒーローユニットを呼ぶことができる。 HQ(司令部):ここを占拠されるとゲームオーバー。 防御ボーナス50% LAB:敵の秘密情報を入手できる。 防御ボーナス50% 攻撃の基本.

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