ポケモン ウオノラゴン。 【ポケモン剣盾】ウオノラゴンは強い? 厳選方法とヨーギラス厳選#6【ソードシールド】

【ポケモン剣盾】ウオノラゴンの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

ポケモン ウオノラゴン

ウオノラゴンの育成論 ウオノラゴンの育成論はこのようになります。 性格:いじっぱり or ようき• 特性:がんじょうあご• 持ち物:こだわりハチマキ or こだわりスカーフ• 努力値:A252 D4 S252• 実数値:• ウオノラゴンのエラがみは先制を取らなければ弱い技ですが、倍率も高いため攻撃に補正をかけたいという面もあり悩ましいところです。 最速スカーフでもドラパルトは抜けないため、基本的には意地っ張りでいいかと思います。 環境にその間に属する素早さのポケモンが多かったり、どうしても抜きたい仮想敵がいるときは最速にすると良いでしょう。 特性はがんじょうあごを選ぼう! ウオノラゴンの特性は『ちょすい』『がんじょうあご』となっており、夢特性である『すなかき』については2020年1月現在は未解禁となっています。 持ち物はこだわりハチマキ、こだわりスカーフがおすすめ! ウオノラゴンはエラがみだけ撃っていれば強いポケモンなので、こだわり系と相性が良いです。 持ち物によって立ち回りも少し異なっていて、拘り鉢巻の場合には、強く出れる相手に対して繰り出し、交代先にも大きく圧力をかけていく動きとなっていきます。 拘りスカーフを採用すると戦える範囲が大きく広がるのもありますが、相手を消耗させた後の掃除役としての活躍も期待できることでしょう。 努力値はASぶっぱでOK! 努力値は基本的にASベースでいいでしょう。 耐久調整を施すのも全然ありなポケモンなのですが、ウオノラゴンは攻撃も素早さも落としたくないので、難しいところです。 もし、耐久調整するのであれば以下のような形になると思います。 性格:意地っ張り• 持ち物:拘り鉢巻• 努力値:H60 A244 B20 D4 S180• A187命の珠ドリュウズのダイアース 威力130 確定耐え• A161アイアントのダイワーム 威力130 確定耐え• ダイマックス時、A172命の珠ドラパルトのダイドラグーン 威力140 確定耐え• ダイマックス時、C152命の珠ドラパルトの流星群確定耐え 最低限、準速のギルガルドやバンギラス、素早さ微振りのロトムらを抜ける114はほしいところで、今回は準速のペリッパーや最速カイリキーまで抜ける118の素早さを確保することにしました。 ドリュウズを見れるのは嬉しいですが、ミミッキュはどのみち厳しいので、ここまでする価値があるかは微妙なところです。 おすすめの技 ウオノラゴンのおすすめの技を紹介します。 エラがみ エラがみを覚えるのがウオノラゴンを使う理由になるといっても過言ではないくらいの専用技です。 先制を取れれば威力170の大技になるので、採用しない理由はありません。 こおりのキバ 頑丈顎の補正を受けられ、エラがみの通りにくい草やドラゴンタイプのポケモンに有効な技です。 げきりん 威力120でタイプ一致なので、頑丈顎は効かないものの普通に強い技です。 ダブルでは使いにくいので、他のドラゴン技も一考の価値がありますが、ダイマックス時以外はエラがみを選択することがほとんどだと思われるので、ダイマックス前提でげきりんで良いでしょう。 サイコファング 頑丈顎の補正を受けられ、壁対策としても有効な技です。 かみくだく 通りの良い悪タイプの技で、頑丈顎の補正を受けられるのが嬉しい技です。 ねごと 「どうせエラガミしか使わない!」という人は、技を『エラがみ』と『ねごと』だけにすることで催眠対策も可能です。 寝言で選ばれない技として、『ダイビング』も一緒に採用しておくと、PPが切れた際に役に立つことがあるかもしれません。 ウオノラゴンの対策 ウオノラゴンはエラがみ以外大したことないので、「エラがみをどう防ぐか?」といった視点で対策を考えていきましょう。 ウオノラゴンの上をとる ウオノラゴンは陽気でも素早さ139とそれほど早くはありません。 スカーフウオノラゴンであっても、ドラパルトであれば普通に抜けますし、素早さ種族値76以上のポケモンであれば、スカーフを持たせることで抜いていくことができます。 スカーフ持ちには上を取られてしまうとしても、140〜の素早さを確保しておいて鉢巻持ちには抜かれないようにしておくのも重要だと言えます。 エラがみは先制を取らなければ威力は倍増しないので、上を取るのが一番の対策になるでしょう。 ドヒドイデや威嚇ギャラドスのような高数値のポケモンであれば、半減でも受けることが可能です。 どの型であっても受けれて、返しの技まで持ち合わせている ラプラスは、特に強力な対策となるでしょう。 まとめ ウオノラゴンは、先制を取れないと弱いポケモンなのですが、素早さもそこまで高くないためスカーフを持つことで動きやすくなります。 鉢巻をもたせて受けを崩していくのも強い動きになるので、相手にしたときには読み間違えないように注意する必要があるでしょう。 受けること自体は難しくないですが、弱点も少ないポケモンなので有利対面を作ることは難しいです。 繰り出すポケモンは再生持ちの耐久ポケモンや積み技持ちが望ましいでしょう。 ダブルだとサポートしてあげる動きも強いので、是非試してみてください。

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【ポケモン剣盾】ウオノラゴンは強い? 厳選方法とヨーギラス厳選#6【ソードシールド】

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図鑑説明 ずばぬけた きゃくと あごの ちからで こだいでは むてきだったが えものを とり ぜつめつした。 じそくキロを こえる じまんの きゃくで はしれるが すいちゅうでしか こきゅうできない。 第8世代初出の・通称の一体。 「カの」と「カの」をに渡すことで入手できる。 なら前者は6番で拾え、はラルで譲ってもらえるためでを復元したらだった…と言う人も多いのではないだろうか。 逆にソードでは復元が最も困難である。 ステウスの様な上半身が類の様な下半身の尾に結合しているというない身体構成であり、な姿形の達の中でもとりわけ異を放つ。 :Aとはいったい…。 なお、頭を尾椎につけてしまうという復元はの古学者・ドー・コープが実際にしくじった事なのだが、その対となったはウオノラゴンの入手には用いられない「カのクビナガ」のであろうスモスである。 は姿のみならず図鑑も2種類のを混ぜこぜにしたかのような内容だが、ウオノラゴンは生息区域が全く異なる同士をさせたせいで、 優れた脚を活かせるで呼吸できないというした生態になってしまっている。 最も今作ではに居るはずのが陸地を闊歩しているのだが…• 以上の点からの中でも一際強なを焼き付けたであろうだが、実際に動いている姿を見て妙なを覚えたもいるという。 外見だけで忌避せず、で触れ合えば新しい発見がある…かもしれない。 このとのみが覚える威の技「がみ」は、を取ると与が2倍になるという強な効果を持つ。 ウオノラゴンの場合、がんじょうあごで更なる補正がかかる為、上を取れば一致補正込みで 約3という驚異的な威になる。 使い方を間違えなければ攻撃とは思えないほどのを発揮する事もあり対戦でも注を集めつつあるが、言うまでもなくよびみずやちょすいの前にはの為要注意。 がみを最大限活かす為にもを取りたいところだが、素さはあまり高くないのでーフや追いによるが必要になる。 未解禁のであるすなかきならばよりお手軽に素さを補強できるようになるうえ、重な地面・岩・鋼以外でを効化できるになることもあり砂パで需要を集めることが予想される。 ーフではに先制出来ないこともあり解禁が待たれるところ。 ちなみに「したに対しては特攻効果を持つ技以外のは表示されない」と言うがあるため、演出が少なく快適にがみによるが使える極振り頑丈ウオノラゴンがでも有視されている。 でウオノラゴン以上のを出せるの多くが地面に弱かったり単独ではを発揮できないため、対の要員として育てておく事が推奨されている。 最もやなどの技が使いたい強敵が出るのがソードの方なのだが… 関連動画 まだありません 関連静画 関連商品 まだありません 関連項目•

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【ポケモン剣盾】ウオノラゴンの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

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あごやキバを使って攻撃する技『かみつく』『かみくだく』『ひっさつまえば』『ほのおのキバ』『かみなりのキバ』『こおりのキバ』『どくどくのキバ』『サイコファング』『エラがみ』の威力が1. 5倍になる。 また、『すなあらし』によるダメージを受けない。 連続で使うと失敗しやすくなる。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手が『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 水中にいる間は『なみのり』『うずしお』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 通常攻撃。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる。 相手が『ダイビング』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 相手が技『あなをほる』を使っている時でも命中し、ダメージが2倍になる。 第6世代は威力:20、PP:15 レコ. 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。

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