ウップス 英語。 おっと、やっちゃったって英語でなんて言うの?

【イギリス英語のスラング30選】挨拶からちょっと下品な表現まで一挙ご紹介

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2.Oops, I just burnt the toast again. やだ、またトーストを焦がしちゃった。 もし大きな間違いを犯した場合に「oops」とだけ言うと、周りの人を怒らせてしまうでしょう。 例えば、友達の家の花瓶を壊してしまって「oops!」としか言わないのは良くない事なので、きちんと謝罪の言葉を言いましょう。 oops-a-daisyの意味 「oops-a-daisy」は「oops」より、もう少し気楽に使えるフレーズです。 大人はこの言葉を赤ちゃんや子供に対してよく使います。 例えば、赤ちゃんがガラガラを落としてしまった時にお母さんが、「Oops-a-daisy! 」と言ったりします。 ちにみに「oopsy」という感動詞もありますが、「oops」より可愛く、子供っぽい感じがします。 なのでアーノルド・シュワルツェネッガーは「oopsy」を使いそうにありませんね。 Oops-a-daisy! Oopsy! いじめっ子のoops 最後に、なぜかよく分かりませんが、学校のいじめっ子は「oops」が好きなようです。 例えば、いじめた相手の物を壊したら、いじめっ子は「oops」とよく言います。 「お前の物をわざと壊したが、間違って壊しちゃった」というふりをしているニュアンスが含まれています。 いじめっ子がいじめた相手をつまずかせる時に いじめっ子: Oops! ちなみに、Briteny Spearの有名な「Oops! … I did it again. 」という曲の意味は、「やばい、またやちゃった!」です。 こんにちは、筆者のLuke Tunnicliffeです。 母はアメリカ人、父はイギリス人。 イギリスのコーンウォール州生まれ、13歳のとき、アメリカのノースカロライナ州へ。 大学卒業した後はワシントンD. で雑誌編集者・記者の仕事を経験。 その後、新潟県の中学校で英語教師を2年間。 現在、東京に在住。 著書に『イギリスのスラング、アメリカのスラング』 研究者 、『この英語、どう違う?』(KADOKAWA 、『「とりあえず」は英語でなんと言う?』 大和書房)、『「さすが!」は英語でなんと言う?』、「カジュアル系」英語のトリセツ」(アルク)があります。 NHK基礎英語1の「4コマでニュアンスを学ぶ基本英単語」、婦人公論の「ティーテイムEnglish」 の連載もあります。 イギリス、アメリカ、日本で経験した様々なことをこのサイトに生かし、皆さんにお届けしたいと思っています。 皆さん、これからもよろしくお願いします。 新着記事を読みたい方は、ぜひ英語 with Lukeをフォローして下さいね。

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「始値のブレイク」は、ウップスに注意!反対側にいる人の心理を考える

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「Oops! 」の意味《1》やっちゃった!・しまった! 「oops」が使われる時のほとんどは 自分の小さな失敗や間違いに対する間投詞として使われています。 「oops」は「whoops」と書くこともあり、発音は「 ウップス」となります。 日本人が小さなミスをした時に「あ!」「しまった!」と思わず声に出してしまうのと同じ感覚で、ネイティブは「oops! 」と言います。 「shit」「shoot」「fuck」などやや下品な表現と同じ感じで使いますが、これらの表現に比べると「oops」は下品な響きはないです。 「oops」の変化形として「Oopsy(ウプシー)」と言う場合もあります。 より控えめで可愛らしく子供っぽい響きとなります。 「Oops! 」の意味《2》ごめん!・すまん! 「Oops! 」は相手に対する返事として 軽い謝罪の意味でも使うことができます。 「sorry」に近いニュアンスです。 あくまで 「Oops! 」は小さな間違いに対して使う表現です。 仕事で重大なミスを犯した場合に、上司に「Oops! 」などと言ってしまうと上司を怒らせるばかりか、大変な事になりますので使わないでくださいね!! 自分が犯した過ちをしっかり省すべきときは、 ・I'm so sorry. ・I'm terribly sorry. ・My apologies. ・I apologize. ・Please accept my apologies. など、きちんとした文章で、心を込めて謝罪の意を伝えましょう。

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Oops

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Sorry, I said it wrong! Let me try that again! ごめん、言い間違えちゃった!ちょっと訂正させて! Oops, I take it back! I meant --! あ、えっと、取り消します!-- って言いたかったの! I'm sorry. It was just a slip of the tongue. すいません。 私の言い間違いでした。 Oops, that was not the way I wanted to say it! Let me try that again! おっと!言い方を間違えちゃった!ちょっと言い直させて! It came out wrong. What I meant to say was --. あ、言い間違えちゃった。 私が言いたかったのは --。 Sorry, that wasn't what I was trying for. Let me start over! ごめんね、そういう意味ではなくて。。。 例: Isn't Katy Sam's ex-girlfriend, I mean, your girlfriend? ケイティーってサムの元カノ、じゃない、あなたの彼女よね? You sold that trash over there, I mean, your collections? あそこにあるガラクタ、じゃない、あなたのコレクション売っちゃったの? I'd like you to make collection, I mean, correction. コレクション、じゃない、訂正して欲しいです。 let me ~ = 私に~させて try ~ again.

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