格安スマホ 検討。 【2020年7月】格安スマホの人気ランキング|おすすめ11社を料金・通信速度から比較!

2020年7月版:格安スマホのおすすめ機種ランキング&性能比較と評価レビュー

格安スマホ 検討

auのスマホを使っているけれど、そろそろ更新月がくる。 店員さんに勧められるままに契約したプランで、月に7,000円も8,000円も支払い続けるのはもう嫌だな… そう思っている方、1度 格安スマホを検討してみた方が絶対にお得です。 auから格安スマホに乗り換えるには、auの通信回線を使っている格安スマホ会社を選べば問題なし。 新しいスマホの購入は必要ないため、 費用が抑えられるのです! ただし、お使いの携帯端末によっては、スマホの新調が必要な場合も。 この点には注意が必要です。 今回は、このような 格安スマホの乗り換え時の注意点と、au回線を利用している格安スマホ会社を紹介します。 このページを読めば、 auと格安スマホの違いや、 自分が格安スマホに向いているかがわかるはずです。 検討するだけならタダ。 格安スマホを吟味したあとで「やっぱりauのままにしておこう」と考え直すのもありです。 いよいよ更新月が迫ってくる前に、早めに乗り換えについて考えてみましょう! 目次• 乗り換えをするときには通信回線に注意 au回線を利用した格安スマホ会社の紹介の前に、まずはキャリアから格安スマホに乗り換える際の基本的な注意事項から説明していきます。 最重要事項として、キャリアから格安スマホに乗り換える時には、 通信回線に注意が必要です。 聞いたことがある方も多いかと思いますが、キャリアで購入したスマホには 「SIMロック」がかけられています。 SIMロックとは、使用しているSIMカードが特定の通信回線しか使えないようにする制限を指します。 つまり、 SIMロックがかかっていると、違うキャリアの通信回線を使うことができないのです。 キャリアのスマホを使っている方は、今まで違うキャリアに乗り換える時にスマホ端末も新しく変えていませんでしたか?乗り換えには、いわゆる「機種変」が伴うのは当然のことでしたが、その理由はSIMロックがあるからでした。 しかし、格安スマホの場合は、 機種を変更することなく乗り換えが可能。 格安スマホ会社は大手キャリアから通信回線をレンタルしているため、格安スマホに乗り換えた後もキャリアと同じ通信回線を使っていることになるのです。 今のスマホ端末をそのまま使えば、乗り換え後に発生するのは最低限の月額基本料金や追加オプション分だけ。 月額1,000~2,000円ほどかかる機種代の負担がなくなります!これが格安スマホの良いところです。 au回線を利用している格安スマホ会社については、この後具体的に紹介していきます。 格安スマホ黎明期には、ドコモ回線を利用している格安スマホ会社が多く見られましたが、最近ではauやソフトバンクの回線を利用しているところも増えてきています。 料金プランや機能性を比較して、自分にあった格安スマホ会社を見つけましょう。 契約をする前には、必ず格安スマホ会社の公式サイトを確認してください。 実は、au回線を利用している格安スマホ会社は、データ通信が4G LTE回線にしか対応していません。 そのため、 3G回線にしか対応していない古いau機種だと、格安スマホに乗り換えた後にネット接続ができないのです。 格安スマホに乗り換える際には、自分のスマホ端末が4G LTE回線に対応しているかどうか確認するようにしましょう。 VoLTE対応か非対応か? auのスマホ端末は、もう一点注意すべき点があります。 それは、 スマホ本体がVoLTEに対応しているか、していないかという点。 簡単に言うと、VoLTEとはLTE回線を利用した音質の良い通話サービスのことです。 携帯端末によって、VoLTE対応か非対応かが設定されています。 ソフトバンクやドコモから格安スマホに乗り換える際にはあまり気にしなくても良いのですが、auは事情が少々特殊。 auのVoLTE対応端末はVoLTE対応の格安SIMカード、VoLTE非対応の端末はVoLTE非対応の格安SIMカードしか使えないのです。 とは言うものの、もしあなたのスマホがVoLTEに非対応の場合には、特に問題ありません。 乗り換え先の格安スマホ会社でも、VoLTE非対応のSIMカードを選ぶだけです。 しかし、あなたのスマホが「 auのVoLTE対応スマホ端末」だった場合には、要注意。 格安スマホに乗り換える際に、 一度auでSIMロック解除をしてから、格安スマホのVoLTE対応SIMカードに契約しなければいけません。 ただし、2017年8月1日以降に販売された携帯端末に関しては、SIMロック解除が不要なケースがあります。 同じau回線なのに、SIMロック解除が必要というのは理解しがたい話かと思いますが、SIMロック解除をしなければVoLTE対応端末で格安スマホを利用できなくなってしまいます。 そのため、お持ちの携帯端末については、• au VoLTEに対応・非対応か 格安SIMもそれに応じてVoLTE対応・非対応を選択• au VoLTEに対応している場合、2017年8月1日以降に発売されたものか• 2017年8月1日以前に発売されたau端末の場合、SIMロック解除が必要 このような手順になります。 もし分からなくなった時には、格安スマホ会社に問い合わせて、SIMロック解除が必要かどうかを確認しましょう。 au回線を利用している格安スマホ会社4選 さて、自分のスマホが格安スマホに乗り換えても大丈夫と分かれば、あとはいよいよau回線を使っている格安スマホ会社を選ぶだけ。 ここからは、au回線の格安スマホ会社おすすめ4選を紹介していきます。 その際に、まず前提として頭に置いていただきたいのが、 格安スマホはキャリアほどの通信環境は期待できない場合が多いという点。 格安スマホ会社は、キャリアから通信設備を借りてサービスを提供しているため、通信速度や安定感はどうしてもキャリアより劣ってしまいます。 しかし、 その分月額料金が安いという大きなメリットがあるのです。 もちろん、キャリアと変わらない通信速度を持っている格安スマホ会社もあります。 しかし、他の格安スマホ会社を比較すると月額料金が少々高めに設定されているケースがほとんど。 このような点を踏まえ、格安スマホ会社を選ぶときには、 「通信速度と月額料金のバランス」をよく考えた上で吟味することをおすすめします。 家族割引が適用されると、 3GBで月額1,480円という安さで格安スマホが持てることに!しかし、auよりずっと安いものの、もっと安い格安スマホはたくさんあるのが正直なところです。 安さが最優先!というわけではなく、 外でもばっちり使えるスマホが良いという方に向いている格安スマホです。 auのVoLTE対応端末を利用される場合にはSIMロック解除が必要です。 こんな方に向いている! コスパ重視! 最近話題のmineo。 CMを見たことがある方も多いのではないでしょうか? 豊富な料金プランと、「これは助かる!」と言える データシェア機能で人気を集める格安スマホ会社です。 料金プランが6段階に分かれており、 下は500MB、上は30GBと幅広いプラン展開が魅力的。 自分が使いたいだけのデータ容量を選択すれば、お金を無駄にすることもありませんね。 キャンペーンや月額割引などがないため、1年目・2年目も料金の変わらない分かりやすさもポイントです。 もし月末にデータ容量が足りなくなっても、他のmineoユーザーとシェアできる3つの便利な機能がついています。 3GBのプランだと月額1,510円という安さなので、 コスパの良さを考えれば多少通信速度が遅くても満足感が得られます。 こんな方に向いている! エンタメフリー重視! エンタメと言えばBIGLOBE。 その理由は、YoutubeやApple Musicなどをデータ消費量無しで使い放題の 「エンタメフリー」が人気を集めているため。 しかし、 キャンペーン適用は6ヶ月と短めな点に注意。 通信速度についでは、格安スマホの中ではなかなか速いのが嬉しいところ。 混雑時にエンタメフリーを使用すると、動画は低画質での再生になってしまうケースがほとんどで、これではエンタメフリーの意味がないという声も。 しかし、混雑時以外の動画再生や音楽再生についてはストレスが少ないので、 時と場合を選んで動画・音楽を楽しみたい人にはぴったりでしょう。 ただし、2017年8月1日以降に販売されたau販売端末をご利用の場合、SIMロック解除無しでタイプA au回線 を利用できます。 一部端末では、au VoLTE対応のためにソフトウェアの更新が必要になります。 更新を行ってからご利用ください。 データ容量 500MB 1GB 2GB 4GB 6GB 8GB 12GB 20GB 30GB 40GB 50GB 月額 料金 1,130円 1,280円 1,380円 1,580円 1,980円 2,680円 3,280円 4,680円 5,680円 6,980円 8,980円 無料 通話 イオンでんわ10分かけ放題 10分以内の国内通話が何度でもかけ放題 月額850円 050かけ放題 時間を気にせず国内どこでも電話かけ放題 月額1,500円 上記の表のとおり、月額料金の安さは折り紙付きですが、 通信速度の遅さが難点。 イオンモバイルは通信速度については厳しい意見が多く、混雑時以外もなかなか通信速度が不安定だと言われています。 そのため、外で使おうと思うとストレスが溜まることがあるでしょう。 その一方で、家にいることが多く、固定回線のWi-Fiを利用する時間が長い方には向いています。 小学生くらいのお子さんや、 家にいることが多い高齢のご両親などには、非常に安い料金で使えるスマホとしてぴったりではないでしょうか。 ただし、2017年8月以降発売の機種は、SIMロック解除をせずにご利用いただける場合もあります。 詳しくは、公式サイトを確認してください。 2015年4月23日以降に発売されたSIMロック解除機能対応の機種であること• ネットワーク利用制限中のau携帯電話でないこと• 機種購入日から101日目以降であること 一括購入を除く• auの回線契約を解約済みの場合は、解約日から100日以内であること 特に、「2015年4月23日以降に発売されたSIMロック解除機能対応の機種であること」という点には注意が必要です。 キャリアに対して、スマホのSIMロック解除が義務化されたのは、2015年。 そのため、2015年の義務化が始まる以前に販売されたスマホ端末は、 SIMロックを解除することができないのです。 そのため、2015年以前に購入したスマホ端末を利用し続けている方は、au回線の格安スマホ会社を選ぶか、新たにSIMフリーのスマホ端末を購入することをおすすめします。 念のため!動作確認はされている? スマホ端末のSIMロックを解除する際に注意してほしいのが、「 動作確認がされているか」という点。 動作確認とは、格安スマホ会社に乗り換えた後、スマホ端末が問題なく動くかどうかを確認したものです。 スマホの端末は、機種によって受信できる電波の周波数帯が異なります。 そのため、自分のスマホ端末が乗り換え先の格安スマホ会社の電波周波数帯に対応していない場合、 ネットや電話が使えなくなってしまうのです。 auで購入したスマホ端末は、auの通信回線の周波数帯には対応しています。 しかし、ドコモやソフトバンクなどの回線の周波数帯には、必ずしも対応しているかはわかりません。 そのため、au以外の通信回線を利用している格安スマホに乗り換える際には、動作確認のチェックが必要なのです。 自分のau端末が格安スマホ会社の周波数に対応しているかどうかは、それぞれの格安スマホ会社が公式サイトで公開している「 動作確認済み端末一覧」を見ればわかります。 わざわざお金を払ってSIMロックを解除したのに、格安スマホの周波数に対応していないから結局使えなかった…なんてことにならないように、SIMロックを解除する前に必ず格安スマホの動作確認をチェックしましょう。 格安スマホにするならau回線同士がおすすめ 今回は、auユーザーが格安スマホに乗り換える際の注意点と、おすすめのau回線格安スマホを紹介しました。 格安スマホというとドコモ回線のイメージが強い方もいるかもしれませんが、au回線を使用している格安スマホ会社も徐々に増えています。 UQmobileのように、auのサブブランドとして キャリアとほとんど変わらないサービスを提供している格安スマホもあるので、使い心地を保ちたい人はぜひ検討してみて下さい。 ただし、特にau回線の場合には、 VoLTE対応・非対応の確認をしなければならない点に注意。 これを怠ると、せっかく乗り換えても格安スマホが使えなくなってしまいます。 ちょっとした手間で済むことなので、格安スマホに乗り換える前に必ずチェックしてくださいね。

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【格安スマホ】auからの乗り換え先 おすすめはUQ mobile 9社から検討してみた

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格安スマホフィッターとは 格安スマホ、乗り換えを考えているんだけど・・・いろいろあって迷っちゃいますよね。。 料金は?お得なプランや端末セットはあるのか?デメリットはなんなのか?キャンペーンはやっているのか?などなど、 格安スマホ会社のサイトやおすすめ・比較情報サイトをいろいろ物色したものの、結局どこがいいのかよくわからずに、 躊躇している方もいらっしゃるのでは?格安スマホフィッターは、そんなあなたの格安スマホ探しをお手伝いするサイトです。 人気の格安スマホ会社からおすすめの会社と端末のセットを診断 常時10社以上の人気の格安スマホ会社の中から、 「あなたのニーズにあった」おすすめの格安スマホセット情報を、 料金プラン、端末セット料金、キャンペーンの有無等を加味したうえで比較し、 診断結果をオススメ順にランキング形式でご提供。 あなたにピッタリの格安スマホがきっと見つかります! 端末セットでおすすめする理由 本サイトでは以下の理由で音声通話付サービスとスマートフォン端末をセットで導入することをおすすめしています。 多くの格安スマホ会社がスマートフォン端末とのセット提供による料金的なメリットを提示している。 スマートフォンのバッテリーが大体2年くらいで消耗してしまい、このタイミングで端末の買い替えを検討することが多い。 格安スマホの乗り換えタイミングの多くが端末を買い替えるタイミングで検討される。 なお、サブ機やタブレットなどで利用する「データ専用SIM」は、また違ったアプローチが必要となるため、現時点では本サイトでは取り扱っていません。 このため、白ロムと格安SIMを巧みに組み合わせて利用されるようなコアな方には物足りないかもしれませんが、最新のサービス動向の確認にもご利用頂けるかと思いますので、幅広い方にご利用頂けるとうれしいです。 知っておきたい格安スマホのデメリット 格安スマホは大抵のケースで月々の料金が劇的に安くなるすばらしいサービスですが、 場合によっては3大キャリア ドコモ, au, ソフトバンク のほうがよいケースもあります。 以下に格安スマホのデメリットと言われる代表的なポイントをあげておきます。 3大キャリアから格安スマホに乗り換える場合、各社から提供されていたメールアドレス docomo. jp, ezweb. jp, softbank. jp…etc は利用できなくなります。 Gmailや格安スマホ会社が提供する無料メールアドレスなどに移行する必要がありますが、ビジネス上の理由などでどうしても旧メールアドレスが必要な方は乗り換えには適していないかもしれません。 データ無制限プランなどの大容量データプランを利用する場合、近年では3大キャリアがかなりお得な料金プランを提示しています。 料金自体は多少安くなるかもしれませんが、トータルサービスで考えた場合、格安スマホに乗り換えるメリットはあまりないかもしれません。 3大キャリアの場合は比較的近隣にショップがあり、 サービスの質はともかく フェイストゥーフェイスで窓口対応してくれるのですが、格安スマホのサポートは基本的にリモートでの対応 電話、チャットなど が主体となります。 有料でかなり細やかなサポートもしてくれるサービスもありますが、なにかあったらすぐに顔を見ながら話ができないと不安で無理、という方は、残念ながら格安スマホは向かないかもしれません。 以上、ご参考までに。。 上記をデメリットと感じない方は是非とも一度格安スマホをご検討ください。 格安スマホフィッターの使い方 使い方はとっても簡単!以下の流れでご利用ください。 20〜30問程度の質問にできるだけ直観でお答えください。 所要時間は3〜5分程度です。 各設問にはヘルプページ 「?」ボタンクリック が併設されていますので、 質問の内容や答え方に迷った場合は、是非ご活用ください。 質問にすべて回答すると、その回答から満足度の高い格安スマホ会社と端末セットの組み合わせをランキング表示します。 また、満足度を多少落とすと安い価格帯のセットが見つかった場合は、価格重視ランキングも表示されます。 各情報ごとに詳細なプランや端末スペックの情報を確認することができます。 さらに気になる場合は、各格安スマホ会社の公式ページへのリンクからご確認ください。 さあ、さっそくあなたにピッタリの格安スマホを探し出しましょう! jp All Rights Reserved.

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格安スマホ乗り換え診断ツール 格安スマホフィッターについて

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AEON MOBILE• IIJmio• QTmobile• J:COM MOBILE• nuroモバイル• BIGLOBEmobile• mineo• UQ mobile• LINEモバイル• 楽天モバイル J:COM MOBILEは自宅が対応エリア外、au回線はスマホとセット契約前提でしたので外しています。 SIMロック解除すればドコモ、ソフトバンクの回線でも使えるのですが、 auで購入した端末はau用の周波数に合わせて作られており、 au以外の回線では 使えるエリアなどが狭くなったりする可能性があります。 今はauを利用しているため そのまま端末を利用することを考え絞ってみました。 実は2017年にLINEのみ使う目的でデータsimをmineoで契約したのですが、 その時に比べて かなりau回線の格安SIMが増えていて驚きました。 この9社から検討してみます。 通話について 通話定額オプションがある格安SIM AEON IIJmio QT nuro BIGLOBE mineo UQ LINE 楽天 500MB 1,130 1,310 1GB 1,280 1,450 1,400 2GB 1,380 1,480 3GB 1,600 1,550 1,600 1,510 1,980 1,690 1,600 4GB 1,580 5GB 2,220 2,150 6GB 1,980 2,220 2,250 2,150 2,190 7GB 2,800 2,880 8GB 2,680 9GB 2,980 10GB 3,250 3,130 3,220 2,960 12GB 3,280 3,260 3,400 13GB 3,680 14GB 3,980 20GB 4,680 4,900 5,200 4,590 4,750 30GB 5,680 6,900 7,450 6,510 6,150 40GB 6,980 50GB 8,980 LINE MOBILEはコミュニケーションフリープランで検討 んー、基本料金で比較すると20GB以下では大きくて数百円しか違いはないみたいですね。 基本料金+10分無料通話 税込 AEON IIJmio QT nuro BIGLOBE mineo UQ LINE 楽天 通話定額 税抜 850 830 850 800 830 850 700 880 850 500MB 2,178 2,376 1GB 2,343 2,530 2,453 2GB 2,453 2,508 3GB 2,673 2,640 2,673 2,596 2,948 2,827 2,695 4GB 2,673 5GB 3,410 3,300 6GB 3,113 3,355 3,410 3,278 3,344 7GB 3,960 4,136 8GB 3,883 9GB 4,048 10GB 4,510 4,378 4,510 4,191 12GB 4,543 4,499 4,653 13GB 4,928 14GB 5,148 20GB 6,083 6,325 6,633 5,984 6,160 30GB 7,183 8,525 9,108 8,096 7,700 40GB 8,613 50GB 10,813 太字が各データ容量の最安値 各社 10分の通話定額がオプションにありましたので 合計し 税込表示してみました。 やっぱり 数百円程度の違いしかないみたいですが、 AEON MOBILEがデータ容量の選択肢が多く 最安値が多くなっています。 通話の品質 通話方式には 通常電話回線・ プレフィックス・ IP電話の3種類があり、ここでは詳しく説明しませんが 通常電話回線>プレフィックス>IP電話 の順番での品質となっています。 キャリア au の通話方式は 通常電話回線です。 LINEで電話をしたことがある人ならわかると思いますが、IP電話のため音質が悪くなっています。 家族や友達との通話では問題ないかもしれませんが、 品質が悪いと仕事では使いづらくなってしまいます。 各社調べてみました。 AEON IIJmio QT nuro BIGLOBE mineo UQ LINE 楽天 料金 Android 550円 iOS 650円 500円 500円 500円 500円 500円 500円 500円 500円 保証開始日 申込日 利用開始月の翌月 QTモバイル利用開始日 または サービス申込日の翌日 遅い方 利用開始翌々月1日 申込月の翌月1日 加入日から31日後 サービス申込日の翌月1日 契約成立日の翌月1日 サービス申込日の翌月1日 保証期間 自然故障 解約まで メーカー発売日から36か月 新品購入時から36か月 メーカー発売日から36か月 メーカー発売日から36か月 HPの表で確認 メーカー発売日から36か月 メーカー発売日から36か月 メーカー発売日から36か月 保証期間 その他 解約まで 解約まで 解約まで メーカー発売日から36ヶ月 解約まで 解約まで 解約まで 解約まで 解約まで 負担金 修理 0円 0円 0円 0円 0円 0円 0円 1回目:4000円 2回目:8000円 0円 負担金 交換 1回目:4000円 2回目:8000円 iOS:12000円 1回目:4000円 2回目:8000円 1回目:4000円 2回目:8000円 1回目:5000円 2回目:8000円 1回目:4000円 2回目:8000円 1回目:5000円 2回目:8000円 1回目:4000円 2回目:8000円 1回目:4000円 2回目:8000円 1回目:4000円 2回目:8000円 保証上限金額 なし 50000円 40000円 40000円 40000円 40000円 50000円 50000円 50000円 その他・注意点 貸出機無料 iOSは修理のみ 申し込み時点からメーカ発売日が2年以内(目安)の端末 貸出機の送料は有償 貸出機あり Android端末のみ 貸出機あり キャリア端末は交換のみ 貸出機3000円 Android端末のみ 貸出機あり iOSは修理のみ 貸出機あり 修理完了品、交換機、貸出機の送料は有償 税抜金額 全ての会社に 保証プランがありました。 以下の内容は 各社同じでしたので表から省いています。 AEON IIJmio QT nuro BIGLOBE mineo UQ LINE 楽天 追加購入 1GB480円 制限なし 100MB200円 最大3GB 100MB150円 1回1GB 最大15GB 1GB900円 au 100MB300円 最大1GB 100MB150円 最大15GB 100MB200円 500MB500円 0. 追加購入 各社 金額や 最大容量に 大きく差があります。 データ容量単位の 最安値は AEON MOBILEの 1GB480円ですが、 1GBも必要ないときは 割高でも 100MB単位でチャージできる、 IIJmio、 BIGLOBEmobile 、 mineo、 UQ Mobile、 楽天モバイルが便利かもしれません。 回線内分け合い AEON MOBILE、 IIJmio、 nuroモバイル、BIGLOBEmobile、 mineo、 楽天モバイルでは分け合うプランがあるため、 家族での使用または 1人で複数端末を使用する場合 安くできる 可能性があります。 その他 IIJmio 大容量オプションがあり、23GBを2人で使用し一人当たり11. 5GBで2900円で利用できるなど うまく組み合わせると安く利用することができます。 nuroモバイル データ前借ができ、多くなった月に次の月のデータ容量を使うことができるため、 追加料金を気にせず利用することができます。 mineo フリータンクがあり、月末に月に1GBまでを引き出すことや余った容量を送り助け合える機能となっています。 助け合いなので引き出すばかりでは使えなくなります オプションサービスを利用することで 特典パケットをもらうことができるため、 Huluなどのサービスを利用する方は メリットです。 LINEモバイル データシェア機能があり 回線内でだけではなくだれとでもデータ容量を シェアすることができます。 SIM追加費用 AEON MOBILE、 IIJmio、 BIGLOBEmobileで条件が異なってきます 何人でまたは 何端末で使用するのか、 何GBデータが必要なのかにより条件が複雑に変わってくるため注意が必要です。 MNP転出手数料 基本的に 3000円必要となってきます。 最低利用期間・解約金 AEON MOBILE、 mineo、 UQ mobile、 楽天モバイルで なしとなっています。 IIJmio、 BIGLOBEmobile、 LINEモバイルでは 約1年以内の解約で 1000円必要です。 QTmobileでは 13か月以内にMNP転出する場合 9500円必要なため注意が必要です。 nuroモバイルも 契約期間が短いほど 解約金が高くなる仕組みとなっています。

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