アイス ボーン エンド コンテンツ。 『モンハンワールド:アイスボーン』導きの地の地帯Lvが固定できるよう調整!

どうしてMHWアイスボーンは失敗したのか

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アイスボーンは予想以上の大容量! アイスボーンの開発が発表された当初は、開発陣からも「ワールド ほどのボリュームまではいかない」旨の発言がされていました。 私も、あくまで追加コンテンツという ことなので、当然のことかと思っていたのです。 が、しかし。。。 なんとゲームデータの容量だけで見ればワールドが20GBないくらいだった のに対し、アイスボーンは 33GB! 何のせいでこんなに容量が大きくなるのかは分かりませんが、これ だけ見てもアイスボーンのボリュームがワールドより少ないということはまずないのではないかなと考えて います。 豪華すぎる追加モンスター そもそも、アイスボーンで登場する新モンスターと復活モンスター の数が多すぎます。 良い意味で! アイスボーンは従来の作品でいう「G」に相当するものになります が、今までのG作品でここまで多くのモンスターが追加されたというのは記憶にありません。 また、過去作で看板モンスターと言われるメインを務めたやつらが 、ほとんど登場するんですよ。 最初のPVでナルガやティガが出てきたときは、「あーちょっと復 活勢もいるんかなぁ」くらいにしか思っていなかったのですが、最終PVが公開 された時点で追加モンスターを見てみると、アイスボーンがどれだけ豪華な作品 になっているかがおわかりいただけるかと思います。 とりあえず並べてみましょうか。 バフバロ(新)• ブラントドス(新)• イヴェルカーナ(新)• ナルガクルガ(復活:MHP2Gメイン)• ティガレックス(復活:MHP2メイン)• ディノバルド(復活:Xメイン)• ブラキディオス(復活:MH3Gメイン)• ベリオロス(復活:MH3から)• イャンガルルガ(復活:MHPから)• ジンオウガ(復活:MHP3メイン)• 凍て刺すレイギエナ• プケプケ亜種• パオウルムー亜種• アンジャナフ亜種• オドガロン亜種• ディノバルド亜種• ネロミェール(新)• ラージャン(MH2から) いや、多すぎでしょ笑 高難度エンドコンテンツの存在 こちらも容量が大きくなっている要因の一つかもしれません。 開発陣のインタビューで、ファンからのフィードバックに合わせて 高難度のエンドコンテンツを用意していることが分かっています。 これがどんな内容なのか非常に気になるところ。 過去作のエンドコンテンツとしては4・4GのギルドクエストやX ・XXの二つ名モンスターがあります。 エンディングの後に、 新大陸の調査はまだまだ続きます!的な感じ にするのであれば、未知の樹海を探索するという設定だった ギルドクエストは、わりとMHWのコンセプトにはまっているような気もします。 ピッケルで掘るゲームにするのはだけはやめてくれよな 最終PVで映っている新フィールドらしきエリアも、もしかするとエンドコンテンツとの関係性があるのかもしれません。 背景に移っている岩山は大峡谷でしょうか? さて、ここまで色々と書きましたが、週末にはもう本編で遊べますので、この辺の謎も解けてくるかなと思います。 今までのモンハンにない、とんでもないボリュームの作品に仕上がっていることは間違いなさそうですね。 あとはやりこむ時間を見つけるのみ!笑 以上、あぽとらでした!.

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【やればやるほど残念な評価】モンスターハンターワールドアイスボーンの感想とレビュー【ネタバレあり】

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こんばんはイコッサです。 Steam版のアイスボーンが発売して4ヶ月が経ちました。 だいぶ情報も蓄積し、冷静な評価がされるようになったころだと思いますが、今のアイスボーンの評価はどうなっているでしょうか? 賛否両論となっていますね。 ちなみにSteamの名作と言われるゲームは『非常に好評』や『圧倒的に好評』となっております。 賛否両論と言えば聞こえはいいですが、実際はもう1ランク落ちると『ほぼ不評』に落っこちます。 5の映画と同レベルという事です。 5の料理店よ一緒です。 映画だったら見ないし、料理店だったら行かない水準の作品ということですね。 ちなみに前作の無印は『非常に好評』でした。 好評だった無印ので評価がガタ落ちするという事は『期待されたものを追加しなかった』か『期待されていないものを追加してしまった』かのどちらかしかありません。 今回の記事ではそれを考察していきます。 期待されたのに改善できなかったモノ アイスボーンの値段ですが、なんとなのに5000円近くしました。 これはゲーム1本分の値段に近く非常に強気と言えます。 この値段を取るからには、だからと言ってボリューム不足なんてことは許されません。 これに関しては無印の事から指摘されていました。 本作は従来のキークト方式から任務クト方式に変更された影響で、クリアに必須なクトが激減しました。 本編クリアまでに必要なクトはたったの25個です。 そのため本編クリア後にやるエンドコンテンツが魅力的であることが非常に大事になっていました。 のエンドコンテンツは歴戦の調査クトで装飾品を集めることなのですが、その仕組みが非常にもったいない作りになっていました。 その結果、モンスターの大部分が無視され、たった5匹のを延々狩り続けるゲームになっていました。 そもそも自体がやナナテスカトリのように評価の分かれるモンスターのたまり場なので、強化の中には戦っていて面白くないヤツがいるのです。 の中でもネルやイヴェルカーナが人気なのは『モンハンシリーズは小細工なしにぶつかり合う戦闘スタイルが受ける』という伝統からすると自然なことでした。 アイスボーンで新たに追加されたエンドコンテンツと言えば『導きの地』がありますね。 これについては時間を稼ぎたいという意図がストレートに凝縮されているばかりで、必要素材を集めたらもうやりたくないとまで言われています。 追加アクションが期待されたモノと違った アイスボーンになって『クロー』という要素がアクションに追加されました。 そこから派生する『ぶっとばし』と『傷つけ』の重要さは知っての通りです。 ですが、このクロー関係が追加されたことで非常に戦闘の自由度が下がり、窮屈なアクションゲームになりました。 『じゃあ使わなければいい』と思われそうですが、これを使わないと与えるダメージが激減するので、このシステムありきで難易度調整されている節があります。 これを狩りに組み込むと、90秒周期で強制的に『傷つけをしなさい』とシステムに命令されているような状態になります。 無印の狩りは最初から最後まで自由な時間でしたが、アイスボーンは定期的に『傷つけ』と『ぶっ飛ばし』が挟まってきて窮屈なんですね。 のように無印の時点で『儀式』がある武器は、さらにフリータイムを削られることになりました。 の起爆竜杭が最も顕著ですが、アイスボーンのスタッフは新要素をとにかく強化して使わざるを得ない状況に持っていくというやり方を取るようです。 クローを無視できる徹甲や属性弾を撃てるボウガンに人気が集中しているのも、こういう点にうんざりしたユーザーが増えているからかもしれません。 こうなるのも仕方ないかもしれないという擁護 の高評価は新しい試みにチャレンジしたことを評価し、粗削りだった部分は次回作でより良い形になるだろうという期待も含めての事でした。 しかしアイスボーンはその期待を裏切り、調査クトなど修正を期待された部分は放置し、など追加した部分は全て蛇足とみられてしまいました。 結果として前作とは打って変わった低評価がされてしまったんだと思います。 やは実質的にの前作と言っていいほど似ています。 調査クトの元になったギルドクト• カスタム強化の元になった極限強化• 歴戦個体の元になった凶竜ウィルス も無印では『粗削りだけどより良いモノになっていくだろう』と期待されて高評価されたゲームでした。 しかし続編のでは改善してほしい部分を放り投げて、抗竜石と極限状態という面倒くさいだけの要素を追加しました。 追加要素が面倒くさいだけ・・・というのはこのスタッフのお約束のようなものなのです。 別のチームが作ったMHXでは真っ先に『極限状態は続投しません』と言われたほどです。 も悪いゲームじゃないと思うのですが、やっぱり賛否両論であることは否めません。 何故こうなるのかというと『ゲームの出来は続編の売り上げに影響する』からだと思います。 はが良作だからこそ期待を込めてたくさん売れ、アイスボーンはが良作だからこそ売れたと考えます。 この場合、良作を作り続けるなら問題ないんですが、やアイスボーンのような賛否両論だったゲームの次回作は大変です。 ユーザーは前作の評価を大事にするので、どうしても色眼鏡で見てしまいます。 この辺の事情は評価の低いロックマンX7の次に作られたロックマンX8が名作でも売れなかったあたりで明白ですね。 しかし、チームとしては自分が作ったゲームの売り上げが評価になります。 そのためが売れれば、別のチームが作った次回作MHXの売りが振るわなくてものスタッフは責任を感じません。 当然ですが、の悪かったところを反省して次回で改善しようという発想は出てこないわけです。 モンハンを作るチームが交代制というのもアイスボーンの出来に悪影響を及ぼしてしまったと言えるかもしれません。 こればっかりは構造的な問題なのでチームの責任とは言えません。 以上が私の考えるアイスボーンの評価が悪い理由と、その低評価を生み出す構造です。 実際は高評価の中でも『ギリギリ高評価』とか『すごく高評価』とか分かれていると思いますが・・・。 私も散々アイスボーンのダメな部分をわかってはいるんですが、高評価よりの人間です。 脳内会議で高評価51人、低評価49人くらいのギリギリラインですけどね 色々言いましたが、やっぱりモンハンだからハードルが上がっている部分はあるはずです。 PvEのゲームで発売して数ヶ月たっても人が多いという環境だけでも、このゲームをプレイし続ける理由になると思います。 ikossa.

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【MHWIB】ずっと現役で使える便利な護石10選

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『モンスターハンターワールド:アイスボーン』の物語を進めると、「導きの地」が全域マップの行き先に追加され、探索を行えるようになります。 導きの地は、異なる環境を持つ「複数の地帯」で構成されたフィールドです。 各地帯はそれぞれに影響しあい変動することで、複雑な生態系を構築しています。 探索を進めると、モンスターや採取物から特別な素材を入手できることがあります。 地帯の特徴や生態系の変動を考慮しながら、調査を進めていきましょう。 戦闘状態になったり、モンスターの体力が減ると、滞在時間が長くなります。 今後のアップデートにて、より遊び易くなるよう適宜調整を行う予定です。 詳細はパッチノートでご確認ください。 , LTD. 2018, 2019 ALL RIGHTS RESERVED. 記載の内容は予告なく変更となる場合があります。

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