ダイヤ の a アクト 2。 ダイヤのA actII

ダイヤのA act2(3期)は原作何巻のどこまで放送?4クール以上の放送との噂も! | マジマジ情報局

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第1期のアニメは漫画でいうと1巻から27巻までの内容が放送されています。 主人公の沢村栄純が中学3年生の最後の地区予選1回戦の最終回で登板しているところから話がスタートします。 この大会で見せた投手の本能の一球を見た青道高校スカウトが沢村にアプローチをします。 沢村は強豪校でエースを目指すべく、青道高校の入学を決心します。 青道野球部入部早々、遅刻するなどして監督からの信頼を失った状態からスタートし、様々な問題を乗り越え、夏の大会には背番号20でベンチ入りを果たしました。 名の知れない田舎の中学から強豪校で1年夏からベンチ入りって相当凄い事ですよね。 アニメとは言え、逆境の中で努力を積み重ねて、ベンチ入りをつかみ取った沢村の姿には元気づけられます。 夏の大会は東京西大会の決勝戦までコマを進め、稲城実業と対戦することになります。 決勝戦でも沢村は登板しましたが、投球を相手選手の頭に直撃させてしまい、完全に集中力が途切れてしまいました。 最終回まで激闘し、結果は稲城実業のサヨナラ勝ち。 不甲斐ないピッチングに加え、引退する3年生の涙を見て負い目を感じ、しばらく引きずってしまう沢村。 しかし、チームはすでに新しい組織となって動き始めている時でした。 スランプ状態に陥った沢村はいち早く抜け出さなくてはいけない状況ですが、3年生との引退試合を組むことで復調の兆しを見せるのでした。 ダイヤのA エース 2期アニメは漫画何巻まで? 『 ダイヤのA-SECOND SEASON-』(2期)は 2015年4月6日から2016年3月28日まで全51話がTV放送されました。 第2期のアニメは漫画でいうと28巻から47巻 最終巻 までの内容が放送されています。 簡単に言ってしまえば、第2期は秋季大会初戦から決勝戦までを描いた内容となっていました。 決勝戦の相手は薬師高校。 夏の大会でも対戦していましたが、沢村は相性が悪く、試合には勝ったもののホームランを打たれて雪辱が残る形となりました。 因縁の対決を秋季大会でお互いに晴らすチャンスが来たという手に汗握る展開で試合が運びます。 最終回のマウンドを託されたのはエースナンバーをつけた沢村のライバル、降谷暁。 最終回の3打者に対して投球する降谷のシーンは音楽で音声を埋め尽くし、圧巻のピッチングで締めくくる様子を表現していました。 念願の甲子園への切符を手に入れたのは青道高校となりました。 最後のシーンは春の甲子園(選抜高校野球大会)で沢村がマウンドに登場するシーンで締めくくられています。 第2期が始まった当初は濃いキャラクターの3年生たちが引退して、あまり期待していなかったのですが、良い意味で期待を裏切られました。 非常に面白く、新チームの苦悩ともがきを鮮明かつ忠実に描いた作品となっていました。 引退した3年生は初めからキャラ立ちしていましたが、新チームになった1,2年生はこれから才能を磨き上げて、キャラ立ちが明確になっていくのでしょうね。 その過程を描いているのもまた面白さのポイントですね。 『 ダイヤのA act2』のアニメ版ということなので、第2期の続編、春の甲子園大会から始まる予定です。 沢村が降谷に代わってマウンドに上がるところから話が進んでいきます。 漫画はすでに15巻まで発売されており、少しネタバレすると、新1年生に結城(元キャプテン)の弟が入部してきます。 さらにキャッチャーには野球センス抜群の由井も入部し、選手層がさらに増していきます。 沢村と犬猿の仲になる新1年生キャッチャーもなかなかいい味出していましたよ。 果たして第3期で沢村がエースナンバーを背負うことはあるのでしょうか? まとめ.

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【ダイヤのA】青道高校1・2年生キャラクターまとめ

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青道と法兼学園の試合がいよいよ始まります。 試合開始前、法兼学園の選手たちがベンチ前で素振りをしています。 ギャラリーA「なんか変な素振りしてる選手がいるな。 ゴルフのスイングみたいな」 ギャラリーB「法兼学園って部活が週休3日で有名なところだろ。 その分を自主練の時間に割いてるんだと。 全体練習の時間が短く、選手個々に合わせたメニューを専任のコーチと作り上げる、 アメリカの学校に近い指導法だな。 元々自由な校風もあって、新しい環境で野球をやりたがる選手が集まってきてるんだって。 志村監督は中学までアメリカで育ったらしいよ。 両校の整列が終わり、青道ナインがそれぞれの守備位置に散っていきます。 倉持「ヒャハハ!まず一つな!」 春市「初球振ってくるよ!!」 ゾノ「いったれや!!」 東条「いい所見せてよ!」 金丸「楽しもーぜ!」 そして、いつものように沢村がバックに声をかけます。 沢村「やらかしてしまった過去の事よりも、やらかすであろう未来の事よりも、 大事なのは今、やらかしかねないこの瞬間!! ガンガン打たせていくんで、バックのみなさん、よろしくお願いします!!」 1 遊 倉持 2 二 小湊 3 右 白洲 4 捕 御幸 5 一 前園 6 中 東条 7 三 金丸 8 左 麻生 9 投 沢村 ダイヤのA act2 189話より引用 沢村、2度目の登板へ 青道スタンド「おっしゃぁ!」 「今日も元気だ、声がでかい!!」 ギャラリー「今日の先発は沢村か…。 初戦は散々だったからな…。 まあ、でも寝るのはいつでもできますから! 今日の試合終わったら爆睡しますよ!』 降谷『僕はなぜかぐっすり』 沢村『よかったな!』 御幸『沢村、もう諦めろ。 初球、沢村はアウトコースのストレートで空振りを奪いました。 ダイヤのA act2 189話より引用 沢村の立ち上がりは…? 薬師と市大三高の一戦を見たナベが、ナインに天久の「 新球」について報告しています。 ナベ「奥村が言うには ツーシームジャイロ。 スライダーより小さく変化し、カットボールに近い変化球」 御幸「ツーシームジャイロ? それって最近 スラッターとか言われるやつ?」 ナベ「そう…。 沢村は天久とラインやってるんだよね。 そのへんの話もするの?」 沢村「違いますよ!! 春大の時しつこく聞かれたから仕方なく…そんな頻繁にやり取りしてないし!!」 倉持「で? おたふくと新球のことは話したのかよ」 沢村「ちょっと待って! つーか駄目っスよ!! これは個人と個人のやり取りなんですから! ベラベラ他人にしゃべるワケにはいかないっスよ!!」 ナイン「俺達は他人か…」 結局沢村はナインにケータイを奪われ、ラインの内容を読まれてしまいました。 奥村「義理堅い所あるんですね…。 ほんの少し見直しました…」 沢村「お前だなあ、ナベさんに言ったの!!」 準々決勝のカードと法兼戦の先発 ミーティングを終え、ナインはそれぞれ部屋に戻っていきます。 中田「大丈夫かな、沢村のやつ…。 あいつ、また空回りしないかな。 もし明日の試合でヘタに打ち込まれでもしたら…正直、この先の試合でも使いづらくなるんじゃ…。 進めば進むほど相手も強くなるし」 ゾノ「大丈夫や!! あいつが力まんでええぐらい、俺らが点とったる!!」 中田「…ゾノ。 2年生ナインは沢村と天久のラインのことで話しています。 東条「で? 天久さんにはなんて返すの? 向こうは約束果たして勝ち上がってきたんでしょ?」 沢村「つーかなんて返せばいいんだよ!! おめでとうでいいのか!? でも俺らそんな仲でもないぞ…! いずれ戦う相手だし…!」 金丸「おめーラインばっかやってねーで早く寝ろよ!!」 沢村「そんなやってねーわ!」 東条「沢村。 ナベと一緒に試合を観戦した奥村が、御幸に天久のピッチングについて報告しています。 奥村「すごいピッチングでした。 今までのスライダーと違って、ゾーンで勝負できるので球数も春から大幅に減らしていました…」 御幸「とんでもねぇな。 しかも薬師との接戦もモノにし、チームはますます勢いづいてくる。 仙泉との試合でコロッと負けてくれねぇかな」 奥村「本気で言ってますか?」 御幸「まあ、でも今は明日の試合だな」 奥村「前回の反省は十分できていると思います。 あの人ならきっと…」 御幸「俺だって期待してるさ…。 7月20日、青道はいよいよ法兼学園との試合に臨みます。 倉持「そうか…薬師が消えたか」 ナベ「轟のエラーでピンチが広がったとはいえ…真田は最後まで薬師のエースとして立派だったよ…。 もし延長に入ってたらどっちに転ぶか分からない程の投げ合いだった」 沢村と降谷は、改めて夏の厳しさを実感している様子です。 ナベ「明日は法兼との試合だし、試合の分析は改めて細かくするけど、今日の天久は次元が違った…。 許した長打は轟に打たれた2本のみ。 春には投げてなかった新球はほとんど打たれなかった」 青道ナイン「 新球?」 スポンサーリンク 【ダイヤのA act2】最新189話のネタバレ予想 前話までのおさらい 沢村が法兼学園戦に先発!.

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ダイヤのA act2ネタバレ最新133話「背番号争いの結末」

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この記事では、2018年9月5日に発売の『週刊少年マガジン』に連載中の漫画『ダイヤのA act2』の最新137話のネタバレ・考察をご紹介します。 前回136話では、夏合宿も終盤、週末の対外戦へ向けて選手たちが練習後の自主練習に励む様子が描かれました。 そして練習の後には合宿の醍醐味でもあるゲームのシーンも。 選手たちが野球をやっている以外のシーンが描かれることは少ないので、新鮮でしたね。 最新137話では、対外戦の先発投手が発表されることになるのでしょうか?! それでは、2018年9月5日発売の『週刊少年マガジン』で連載中の漫画『ダイヤのA act2』最新137話のネタバレ・考察をお届けしていきますので、最後までお見逃しなく! Contents• 降谷『短いね、今年の合宿。 』 沢村『だよな・・・土日は試合だし明日が最終日だもんな。 』 去年の合宿はホントにきつかった。 降谷が『今年は誰かの部屋に集まらないのかな』とボソッとつぶやきます。 沢村はそういう降谷の顔を一目見ます。 長い自主練習 沢村と降谷が風呂で話をしている頃、自主練習をしていた前園、将司、由井。 この3人はまだ自主練習を続けていました。 かなり長時間の練習でしたが、前園の掛け声で練習終了。 将司は、寮で暮らしているとこんな時間までいつも練習することが出来てうらやましいと言っています。 自主練習を終えても元気そうな2人を見た前園は、ご飯と風呂の後にまた付き合えと言います。 食堂では 食堂では時間をかけてようやく食べ終わった奥村をはじめとして、食堂居残り組が集まっています。 そんな彼らに御幸が声をかけます。 御幸に連れられて奥村たちが連れていかれたのは、沢村・倉持・浅田の部屋でした。 昨日も先輩達は集まってゲームしていたといいます。 奥村もゲームをすることがあるらしい。 御幸は『せっかくの合宿だし、いろんな3年と交流しておくのもいーだろ。 言われた奥村は3年生の方を見ます。 倉持『ベンチ入りした1年がどーゆう奴らか俺らも知りたいしな。 』 白州『お前らどんな音楽聞くの?』 と3年生が歓迎してくれたタイミングで沢村が降谷と一緒に帰って来ました。 『今日はキャップも来てたんですか。 あれ?オオカミ小僧が捕獲されてる!!』 という沢村に対して奥村は『捕獲ってどういう意味ですか?』と返します。 沢村が帰ってくると部屋が一気に騒がしくなります。 といってもここは沢村の部屋。 春市はゲームの鬼だとか。 対戦相手に1年の瀬戸を推薦する奥村。 そして瀬戸と春市が対決する流れになりました。 倉持は『見た目に騙されるな瀬戸。 ゲームの時はブラック春市全開だからな。 』とアドバイスをかけます。 御幸が降谷に『おまえもやるの?』と聞きますが、降谷は無言で首を振って否定しました。 次々と集まる選手たち そこに前園、由井、将司が集まってきました。 由井と将司はゲームをやらないとのことですが、将司思い切って御幸に将棋の手合わせを願い出ました。 将司は兄の哲也から御幸がチーム一将棋がうまいと聞いているらしい。 御幸はそうでもないと、引き下がりますが、将司がぜひ!と誘い、 『わーったよ!』と、将棋の勝負をすることに。 3年生や沢村は何故か降谷に買い出しをお願いし始めます。 降谷は嫌がるそぶりを全くせずにメモの用意をし始めます。 先輩が買い出しにパしられるのを見て、由井は慌てて『自分が行きます』と。 沢村『わはははは、由井少年。 降谷はちょっと変わっててな。 パシリすることに生きがいを感じる男なんだよ。 降谷の喜びを奪わないでやってくれ!』 といじりますが、由井は放っておけずに、一緒に買い出しに行くことに。 合宿4日目 合宿4日目の授業中。 昨夜夜更かしをした1年生3人は全員ぐっすり寝入っています。 金丸も眠そうな様子。 沢村は太ももをつねって何とか眠気を抑えています。 ここは雪山。 寝たらしぬ。 エースにもなれない。 と、自分に言い聞かせて何とか寝ないように頑張っています。 ライバルの頑張る様子を見た降谷は、自分も寝まいと眠気に勝とうとします。 練習試合のスタメンは? 監督室では、監督、部長、高島、落合コーチ、御幸が集まって練習試合の先発を発表していました。 土曜日のダブルヘッダーでは降谷と川上が。 日曜日の菊田戦は金田。 九重戦は沢村が先発するとのこと。 御幸『九重戦の先発に監督は沢村を選んだか・・』 シードは決まっているから、抽選会には落合コーチが行くとのこと。 監督『合宿の疲れがあるのは重々承知。 その中でいかに的確な判断と迷いのないプレーができるか。 過酷な夏のトーナメントに泣き言、言い訳は通用しない!!』 沢村と倉持は着替えながらクロマニヨンズの雷雨決行を口ずさんでいます。 浅田は2人の元気さにあきれてしまっています。 そして奥村はユニフォームに着替えて1人練習へ向かうのでした。 前回ここまで。 青道高校の投手陣、• 降谷 の誰が選ばれたのかというと、沢村が選ばれました。 九重高校は週末の対外戦の中で一番強豪のチームで、先発を任された沢村はこの試合での活躍がエースナンバーを獲得するためには必須です。 先発に選ばれている時点で、現状エースといえますが降谷、川上の活躍によってはまだ逆転もあり得ます。 夏合宿で3人とも一段と成長していることが考えられますし、成長具合によっては降谷が練習試合でいい結果を残して、強豪に先発する沢村と比べて良く見える可能性もあります。 とにかく、早く週末の対外戦を見たいですね! ナンバーズが完成した時の沢村の強さは? 沢村は今回の夏合宿での目標を『克服』と設定して、納豆からスタミナまで幅広くありとあらゆるものを克服することを夏の目標として掲げていました。 納豆は克服できなさそうな様子でしたが、合宿で確実に体力をつけて、完投しきるスタミナをつけることが出来るでしょう。 沢村の代名詞でもあるナンバーズを投げ続けるスタミナをつけることが出来れば、最強の投手となることは間違いありません。 ナンバーズの完成度も夏合宿によって上がることは間違いないので、青道高校のエースとしてチームの勝利に貢献してくれることでしょう。 大切な対外戦が始まる 週末の九重戦を含めて、大会前の調整として重要な試合がいよいよ始まります。 各試合の先発投手も首脳陣に伝えられ、後はメンバーにも発表されるのを待つだけです。 沢村は風呂場で『九重戦の先発がエースに近い』ということを聴いているので、九重戦で誰が先発になるか、気が気ではないはずです。 実際に先発するのは沢村ですが、そのことが伝えられた時の反応も気になります。 対する川上や降谷も、九重戦で先発する投手がエースに近いことは知っているでしょうし、沢村が投げることを発表された後にどんな反応をするのか、期待ですね。 絶望の顔をするのか、九重戦以外でアピールしてここからの巻き返しを狙うのか。 スポーツマンとしての熱意のようなものを感じられる137話になりそうですね! 1年生ベンチ入りメンバーの成長にも注目 前園の練習についていった由井と将司は1年生ながらにきつい練習を続けて、確実に力がついていることでしょう。 先輩から後輩へ受け継ぐ技術もあるでしょうし、何より練習を共にして3人の仲が深まっていることが予想されます。 前園は後輩への面倒見がいいことでも有名な先輩で、色々な後輩たちからも慕われている存在です。 由井は捕手として沢村、降谷の球を取れるように努力しているシーンも数々描かれていますし、奥村には少し遅れを取っている印象はありますが、努力家な性格が見受けられます。 努力家な由井に前園という先輩がつくことで、しっかり技術を吸収して目まぐるしい成長を見せてくれることに期待がかかりますね! 沢村本人より先に読者に沢村がエース候補ということが伝えられました。 最近のしか読んでないから最初知らんらしい。 — だいぷりん ブログやってます daipurinn22 この記事では、2018年9月5日に発売の『週刊少年マガジン』に連載中の漫画『ダイヤのA act2』の最新137話のネタバレ・考察をご紹介してきましたが、如何でしたか? 普段は真剣に野球をしている選手たちのプライベートな様子が多かった前回136話。 最新137話では打って変わって大会前の練習試合に向けて真剣なメンバー発表、各選手の思いなどが描かれます。

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