ポケモン剣盾 タッグバトル。 【ポケモン剣盾】最強ポケモンランキング(シングル環境)【ソードシールド】

【ポケモン剣盾】世界チャンピオンに学ぶダブルバトルの環境(World Chamion Invitational)

ポケモン剣盾 タッグバトル

ルールの変更 シーズン2ではシーズン1より 対戦時間が短くなり、一部の キョダイマックスポケモンが使用可能になりました。 具体的には以下の通り。 総合時間15分の設定 15分で強制的に終了し、その時点の残りポケモン数などで勝敗決定• 残ったポケモンの数が多い選手の勝利• (1)で同数の場合、残ったポケモンのHPの合計/手持ちのポケモンの最大HPの合計が多い方が勝利• (2)で同数の場合、残ったポケモンのHPの合計が多いほうが勝利• 使用可能なキョダイマックスポケモンは、リザードン・バタフリー・ピカチュウ・ニャース・イーブイ・カビゴン・アーマーガア・カジリガメ・サダイジャ・マルヤクデの10匹。 総合時間15分については画面に表示されないので、時間を知っておきたい人は自分で時計などを使って計測しておく必要があります。 また、技選択が時間切れになると、 一番上の技が自動で選択されるため、注意しておきたいですね。 キョダイマックスポケモンが解禁されましが、 普通のダイマックスでも十分強いため、どちらを使うかは自由です。 今後のルールがどうなるかわかりませんが、せっかく使えるなら使いたい、という理由で使っても全然問題ないと思います。 使用パーティ コータス 性格:ゆうかん 特性:ひでり 努力値:H252 A252 D6 持ち物:あついいわ 技:ステルスロック、ジャイロボール、あくび、じばく 前シーズンにつづいて登板。 今期ますますリザードンとのタッグが強固なものになりました。 リザードン(キョダイマックス) 性格:おくびょう 特性:サンパワー 努力値:C252 S252 B6 持ち物:こだわりメガネ 技:かえんほうしゃ、ぼうふう、ソーラービーム、オーバーヒート 晴れはコータスに任せて、高火力で相手を焼き払う。 キョダイゴクエンによって 相手のタスキを含めて1ターンで倒せるので、ダイマックスターンを節約でき、トゲキッスなどの高耐久のポケモンに対してもダメージを蓄積できるのが利点です。 エースバーン 性格:いじっぱり 特性:もうか 努力値:H28 A252 S230 持ち物:たつじんのおび 技:かえんボール、とびひざげり、みがわり、ふいうち 他のポケモンで相手の体力を削った後に、とどめを刺す場面での登場が多いです。 特性が発動する場面もそこそこあり、晴れ状態での もうかかえんボールの威力はすさまじい。 ウインディ 性格:ようき 特性:いかく 努力値:H158 A148 S204 持ち物:じゃくてんほけん 技:フレアドライブ、おにび、ワイルドボルト、インファイト ドリュウズ・ ギャラドス・ バンギラス対策。 苦手な相手がどれも物理なので、 おにびで相手の攻撃を下げてから 弱点保険で能力を上げて逆襲します。 実際に上の3匹を綺麗に3タテできたときは最高に気持ちよかった。 ラプラスやミロカロスに対しても予想以上のダメージを与えられますが、 てんねんヌオーには無力。 シャンデラ 性格:ひかえめ 特性:すりぬけ 努力値:B6 C252 S252 持ち物:きあいのタスキ 技:シャドーボール、おきみやげ、エナジーボール、だいもんじ エルフーンやオーロンゲ、ドラパルトなどに 壁を張られても気にせず戦えます。 きあいのタスキで1ターンの行動が保証されていることへの安心感は強く、選出機会は多いです。 ヒートロトム 性格:ひかえめ 特性:ふゆう 努力値:H252 B52 C196 D4 S6 持ち物:とつげきチョッキ 技:ほうでん、イカサマ、ボルトチェンジ、オーバーヒート チョッキで相手の特殊ポケモンを相手します。 攻めと守りのバランスが取れていると思います。 今シーズン増えている、 特殊型ドラパルトにも余裕をもって勝利できます。 トゲキッスの弱点保険発動にはご用心。 対戦結果 マスターボール級に到達し、45勝39敗で14014位。 勝率は5割6分5厘。 前シーズンでマスターボール級だった場合、 スーパーボール級からのスタートのようで、今回は割と早めにマスターボール級まで上がれました! 勝率も前シーズンよりよくなっているので、この調子で勝っていきたいですね。 イエッサンをエスパー単タイプと思い込んで、シャンデラでシャドーボールを撃つようなこともあったので、このようなミスは今後減らしていきたいです。 また次回! 前回の記事はこちら 次回の記事はこちら.

次の

ポケモン剣盾 ダブルバトル マスターボール級到達構築|たいせい|note

ポケモン剣盾 タッグバトル

ルールの変更 シーズン2ではシーズン1より 対戦時間が短くなり、一部の キョダイマックスポケモンが使用可能になりました。 具体的には以下の通り。 総合時間15分の設定 15分で強制的に終了し、その時点の残りポケモン数などで勝敗決定• 残ったポケモンの数が多い選手の勝利• (1)で同数の場合、残ったポケモンのHPの合計/手持ちのポケモンの最大HPの合計が多い方が勝利• (2)で同数の場合、残ったポケモンのHPの合計が多いほうが勝利• 使用可能なキョダイマックスポケモンは、リザードン・バタフリー・ピカチュウ・ニャース・イーブイ・カビゴン・アーマーガア・カジリガメ・サダイジャ・マルヤクデの10匹。 総合時間15分については画面に表示されないので、時間を知っておきたい人は自分で時計などを使って計測しておく必要があります。 また、技選択が時間切れになると、 一番上の技が自動で選択されるため、注意しておきたいですね。 キョダイマックスポケモンが解禁されましが、 普通のダイマックスでも十分強いため、どちらを使うかは自由です。 今後のルールがどうなるかわかりませんが、せっかく使えるなら使いたい、という理由で使っても全然問題ないと思います。 使用パーティ コータス 性格:ゆうかん 特性:ひでり 努力値:H252 A252 D6 持ち物:あついいわ 技:ステルスロック、ジャイロボール、あくび、じばく 前シーズンにつづいて登板。 今期ますますリザードンとのタッグが強固なものになりました。 リザードン(キョダイマックス) 性格:おくびょう 特性:サンパワー 努力値:C252 S252 B6 持ち物:こだわりメガネ 技:かえんほうしゃ、ぼうふう、ソーラービーム、オーバーヒート 晴れはコータスに任せて、高火力で相手を焼き払う。 キョダイゴクエンによって 相手のタスキを含めて1ターンで倒せるので、ダイマックスターンを節約でき、トゲキッスなどの高耐久のポケモンに対してもダメージを蓄積できるのが利点です。 エースバーン 性格:いじっぱり 特性:もうか 努力値:H28 A252 S230 持ち物:たつじんのおび 技:かえんボール、とびひざげり、みがわり、ふいうち 他のポケモンで相手の体力を削った後に、とどめを刺す場面での登場が多いです。 特性が発動する場面もそこそこあり、晴れ状態での もうかかえんボールの威力はすさまじい。 ウインディ 性格:ようき 特性:いかく 努力値:H158 A148 S204 持ち物:じゃくてんほけん 技:フレアドライブ、おにび、ワイルドボルト、インファイト ドリュウズ・ ギャラドス・ バンギラス対策。 苦手な相手がどれも物理なので、 おにびで相手の攻撃を下げてから 弱点保険で能力を上げて逆襲します。 実際に上の3匹を綺麗に3タテできたときは最高に気持ちよかった。 ラプラスやミロカロスに対しても予想以上のダメージを与えられますが、 てんねんヌオーには無力。 シャンデラ 性格:ひかえめ 特性:すりぬけ 努力値:B6 C252 S252 持ち物:きあいのタスキ 技:シャドーボール、おきみやげ、エナジーボール、だいもんじ エルフーンやオーロンゲ、ドラパルトなどに 壁を張られても気にせず戦えます。 きあいのタスキで1ターンの行動が保証されていることへの安心感は強く、選出機会は多いです。 ヒートロトム 性格:ひかえめ 特性:ふゆう 努力値:H252 B52 C196 D4 S6 持ち物:とつげきチョッキ 技:ほうでん、イカサマ、ボルトチェンジ、オーバーヒート チョッキで相手の特殊ポケモンを相手します。 攻めと守りのバランスが取れていると思います。 今シーズン増えている、 特殊型ドラパルトにも余裕をもって勝利できます。 トゲキッスの弱点保険発動にはご用心。 対戦結果 マスターボール級に到達し、45勝39敗で14014位。 勝率は5割6分5厘。 前シーズンでマスターボール級だった場合、 スーパーボール級からのスタートのようで、今回は割と早めにマスターボール級まで上がれました! 勝率も前シーズンよりよくなっているので、この調子で勝っていきたいですね。 イエッサンをエスパー単タイプと思い込んで、シャンデラでシャドーボールを撃つようなこともあったので、このようなミスは今後減らしていきたいです。 また次回! 前回の記事はこちら 次回の記事はこちら.

次の

【ポケモン剣盾】ソードシールド でダブルバトルをやるべき理由

ポケモン剣盾 タッグバトル

7月からのシーズンのレギュレーションが発表! 鎧の孤島の情報をチェック! ポケモン剣盾 ポケモンソードシールド のダブルバトルで理解しておきたい基礎知識を掲載しています。 環境やコンボ、天候など初心者でもわかりやすく解説していますのでぜひ参考にしてください。 対戦お役立ち関連記事 ダブルバトルで押さえておくべき基礎知識 ダブルバトルのポイントは大きく分けて下記の4項目。 ダブルバトルに始めて挑戦するトレーナーの皆さんは、それぞれを予めしっかりと押さえておきましょう。 複数のポケモンが動くのでシングル以上に 戦略やコンボがあり、 難しいながらも面白いバトルです。 2体のポケモンに指示を出す 2体のポケモンが場に出ているので、2体のポケモンに指示を出す必要があります。 限られた時間で2体の行動を決めるので、慣れるまでは難しく感じる方も多いのではないでしょうか。 ポケモンの技の対象を選択する必要がある シングルでは技を選択することでコマンドターンは終了でしたが、ダブルの場合は技をどのポケモンへ撃つのか 単体技の場合、味方を含めた3方向 の選択をする必要があり、戦略の幅が広がります。 技をあえて味方に撃つことで発動させるコンボもあり、 可能性は無限大です。 技の対象や範囲がシングルと異なる シングルでは技の対象は基本的に自分or相手でした。 ダブルでは攻撃の方向だけでなく範囲も異なるため、純粋な威力だけでなく追加効果や範囲を考慮して技を選択する必要があります。 つまり、バトル開始前から さまざまな場面を想定することが非常に重要だと言えます。 ダブルでのみ効果を発揮する技がある シングルでは使用できなかった「 てだすけ」などの技が使用できるようになったり、使用しても意味がなかった「 いかりのこな」などの技が有効になります。 これらの技は ダブルバトルの専用技のようなもので、ダブルバトルでは 非常に強力な技なので覚えておきましょう。 ヤレユータンの「 きょうせい」やピッピの「 フレンドガード」がその代表例です。 これらはダブルバトル専用の特性であり、専用ゆえに使い方次第では強力な特性なのでこれを用いたコンボも強力です。 しかし、ダブルでは苦手なポケモンは横にいるもう一方のポケモンで対策をすればいいのです。 これは単体で見た時と2対2で見た時で異なるのでダブルバトルの対面把握では非常に重要な要素です。 この縛りと縛りの対策を実戦例で確認してみましょう。 このような状況を「 縛り」と呼びます。 ここで、ドサイドンの相方をウォーグル、ローブシンの相方がクワガノンだったと仮定しましょう。 ローブシンよりも先に行動ができ、弱点を突けるウォーグルがいることで、ローブシンはまもるor交代をしなければ倒されてしまい、結果的にドサイドンを倒すこともできません。 つまり、ウォーグルがローブシンを「 縛っている」ことになり、ドサイドンへの「 縛りが解除」されていると言うことができます。 場の全員が素直に相手の弱点をつく攻撃技を繰り出した場合、1ターン後にはドサイドンのみが場に残り、左側有利の状況が予想されます。 例えばウォーグルからの攻撃を読み、ローブシンは「 まもる」を選択するとしましょう。 読み通りに事が進むとウォーグルの攻撃は不発に終わります。 次に行動するクワガノンがウォーグルを倒し、最後にドサイドンがクワガノンを倒します。 次のターンではウォーグルがいなくなったことで再びローブシンがドサイドンを倒せる「 縛り」の状態になり、 少し行動を変えるだけで有利な状況に変えることができました。 方法 一言 攻撃を無効化して縛りを解除できます。 しかし、まもることを読んで別の補助技を繰り出されるリスクはあります。 確定怯みによって相手に行動をさせません。 先制技なので素早さが負けていても先手で使用ができるため、縛り対策として活用できます。 確定1発で倒される攻撃を受けても、HP1で耐えて確実に1回行動ができます。 行動順の確認方法を把握する ダブルバトルでは4体のポケモンが行動するので、行動順を事前に把握しておくことがシングル以上に重要です。 行動順は、たった「1」の素早さの差で入れ替わるため、必ず先手を取れるとは言い切れない状況も十分に考えられます。 バトル内の一部演出で行動順を把握することができますので、覚えておいて損はないでしょう。 これによって実際に行動をする前に素早さ関係が確認できます。 これを利用して素早さ関係が確認できます。 行動順を逆転させるわざを活用することで、不利な状況を打開することができます。 天候 効果 手段 技・特性 はれ ・こおり状態にならない ・ほのお技の威力1. 5倍 ・みず技の威力半減など ・ ・ ・ダイバーン あめ ・みず技の威力1. 5倍 ・ほのお技の威力半減など ・ ・ ・ダイストリーム あられ ・こおりタイプ以外はスリップダメージなど ・ ・ ・ダイアイス すなあらし ・いわ、はがね、じめんタイプ以外はスリップダメージ ・いわタイプの特防1. 5倍など ・ ・ ・ ・ダイロック 天候効果をバトルに活かす 天候下で活躍するポケモンを基本選出として、自分有利の環境にして立ち回りましょう。 偏りすぎたパーティは、選出段階で読まれて対策されてしまう点が懸念されるため、柔軟に動ける構築や、切り返しの手段はしっかりと用意しておく必要があります。 弱点のみず技を軽減できるだけでなく、即時使用できるソーラービームが弱点の対策になる強力なパーティです。 また、天候岩である「あついいわ」を持つことで5ターンから8ターンへ延長できます。 雨下で素早さの上がる特性「すいすい」を活かして、上から相手を攻撃することで有利を取ることができます。 デメリットが少ない点が特徴で、初心者でも扱いやすいスタンダードな天候パーティです。 また、天候岩である「しめったいわ」を持つことで5ターンから8ターンへ延長できます。 特性を活かした立ち回りが重要なだけでなくこおりタイプ以外のポケモンはデメリットがあるので運用が難しいパーティです。 また、天候岩である「つめたいいわ」を持つことで5ターンから8ターンへ延長できます。 単体でも強力なポケモンが天候でさらに強化されるため扱いやすく強力なパーティです。 また、天候岩である「さらさらいわ」を持つことで5ターンから8ターンへ延長できます。 フィールドは天候とは異なり、地面にいるポケモンにしか効果がなく、ひこうタイプや特性ふゆうのポケモンには効果がありません。 フィールドは「」というアイテムを持たせることで5ターンから8ターンに延長されます。 3倍 ・ ・ ・ グラス フィールド ・使用するくさ技の威力1. 中には攻撃技を味方に向けて使用することでのコンボも存在します。 相手に向けて使用する技も範囲が異なっていたり、その範囲によって威力が下がるのでシングル以上に技の選択肢が増えます。 しかし、相手2体に当てることができるため、合計ダメージは大きくなるので技を選択する必要があります。 確実に1体を落としに行く場面なのか、倒すことはできないが両方に負担をかける場面なのかといった、 場面に応じた動きが必要になります。 わざの一例とダブル目線の考察 わざ シングルの場合 ダブルの場合 威力:90 命中:100 威力:67. 5 命中:100 範囲:味方含む3体 威力:90 命中:85 威力:67. しかし、ダブルの場合は味方を巻き込む技になるためコンボを狙わない場合は敬遠されがちです。 だくりゅうは命中不安がありますが、「このゆびとまれ」や「よびみず」、「サイドチェンジ」などに左右されずに打ち込める点が強力です。

次の