つながっ て いる こころ。 カタカムナについて その2 : つながっているこころ

深夜ラジオ は「そばでつながっている感覚」 オールナイトニッポンPに聞きました!

つながっ て いる こころ

忍者「植芝盛平翁の武産合気(たけむす あいき)。 いや~、もうね食い入る ように見てた。 植芝翁は、大本教にもいらした方だからね。 これを神業という んだろうね。 」 まゆみ「植芝盛平の一だけみた。 カッコいいね。 昔の日本人は全然違うね。 質が違うというかなんだろうね。 植芝盛平、踊ってるみたいで忍者さんの武 術の動画を思い出したよ。 私も男になりたい。 内地に戻ったら忍者さんに 習おうかな。 本気で。 」 忍者「そうだね、質が違うね。 無駄が無いし、無理もして無い。 体は大きくな い方だと思うけど、その体の大きいとか小さいとか、そんな事も感じさせない、 何だろうな、膨らんだり縮んだりというか、そして、たぶん相手になってる方 は、植芝翁が消えたり現れたり、そんな感じを実感してるんじゃないかな、 と映像見てて思う。 」 まゆみ「あと、面白いなと思ったのが座ってしてたでしょ、あれって何故?」 忍者「座り型というのが有るんだよ。 それがね非常に難しいんだ。 この座り 型が自在に出来るというのは、より高度な武芸の持ち主と言う事が分る。 足の自由を奪われた形で、立ってる時と同じ捌きが出来るという事は、技 の習熟度が高いという事になる。 」 まゆみ「確かに高度な感じはした。 普通では出来ないような、そんな印象。 」 忍者「安座とか胡坐とか正座とか有るでしょ、その、どの座り方からも、どんな 攻撃を受けても回避するのが、日本の古武道の凄さかな。 まあ、それだけじ ゃないけど。 武術まったくできなく ても、感覚的にわかる感じがする。 」 忍者「うん、まゆみさんなら分ると思って、消えたり現れたりという表現を使っ てみた。 空間に溶け込んじゃうからね。 消えたり、現れたり、遠くに居たかと 思うと、目の前に居たり、とかね。 掴み所が無い、といった感じかな。 」 読者さんからMIMICが届きました。 これも初めての現象で驚きですね。 何が起きているんでしょう。。。 『中国南西部、貴州省関嶺県の大寨(Dazhai)村で28日、降り続いた豪雨の影響で山崩れが発生し、107人が生き埋めになった。 一夜明けた29日も、約600人の救助隊員が懸命の捜索を行っているが、生存者がいる可能性はごくわずかだという。 ・・・中国では、南部や東部、中央部でこの2週間以上にわたって豪雨が続き、洪水や山崩れが相次いで発生していた。 中国政府当局によると、今月だけで豪雨に関連した事故などで、少なくとも235人が死亡、100人以上が行方不明になっている。 ・・・』 『人口が少なく、広大で深い湖に恵まれたアラスカ州は、世界の水不足を解消できるだろうか。 大量の真水を船で運ぶことは輸送上の問題が多く容易ではないが、ある野心的なアメリカ企業は水資源の輸出が可能であると確信している。 アラスカ州東南部の都市シトカには、青く輝く宝石のようなブルー湖がある。 豊富な降雨、降雪、氷河の雪融け水が流入するダム湖で、地元の深海港とパイプラインで結ばれている。 過去10年近い間、シトカではこの豊富できれいな水資源を国内外の企業に販売する試みが進められてきた。 興味を示す買い手には、1ガロン(約3. 8リットル)につき1セントで年間最大95億ガロン(約3600万キロリットル)、つまり貯水量の約8%を販売する契約を提示している。 ・・・』 『チャールズ・グッドイヤーが19世紀半ばに加硫ゴムを発明する3000年も前、メキシコと中央アメリカの広範囲にわたり繁栄した古代文明では、既にさまざまな用途のゴムが製造されていたとの最新研究が発表された。 メソアメリカ地域に栄えたアステカ、オルメカ、マヤ文明では、植物から採取する樹液に似た乳白色液体(ラテックス)からゴムができると知っていた。 メソアメリカは、メキシコ中央部からホンジュラスやニカラグア周辺に広がる地域を指す。 当時のゴムは、・・・』 『・・・最終的には、オスカーの皮膚がインプラントの周囲を覆って、接合部分も体の一部になることが期待されている[金属インプラントの上に特別な素材をコーティングしており、骨の細胞が直接その上で成長できるようにしているという]。 あと6カ月ほどの間、感染症などを起こさないか観察を受ける。 また、いまは義足は足の形をしていないが、全てがうまくいけば、もっと猫の足らしい形にする予定だという。 いまのところはうまく行っているようだ。 動画にあるように、足取りは完全ではないが、オスカーは使い方を学んでいる[術後4カ月で歩けるようになった]。 ペーパータオルの山に登ることもできる。 浄妙山12年ぶり扇子新調 昨日の会話です。 忍者「今日は気分が良いね。 昨夜は痛快だったね。 イェソヤが軟禁されたり、 ソソノが君長を下りたりと有るけど、それは大業を成す為の通過点、なので心 配無く見れた(^-^)心強い臣下も加わって一気に変わった。 朱蒙は顔がま た変わったね。 本当に王としての風格が出て来た。 今回は今までの憂さを晴 らしてくれる展開、うれし涙の回だったな。 」 まゆみ「私も気分がいい。 臣下の右の人は左大臣の人だよね?朱蒙は顔が ガラッと変わって凄いなと感心した。 服装も似合ってるね。 」 *右の人というのは写真を見ながら会話しているからです。 忍者「そうだね、左大臣。 そして発見した事、三人の中で一番左の方。 この方 は、オイと同じく「IRIS」の出てる。 オイと同じく北の工作員の一人として。 」 まゆみ「そうなんだ。 しかし、この三人は心強いね。 嬉しくなる。 」 忍者「三人は本当に心強い!三人だけど何百人分に相当するね!これに鋼 鉄剣が有るんだから、漢にとってもプヨにとっても、近隣国にとっても脅威にな るのは当然。 最強王国の誕生まで、もう秒読みだ。 」 まゆみ「そうだね、何百人分だよね。 ヨミウルも加わったしね。 ソソノと合流する の凄~く、楽しみ。 イェソヤが軟禁されたでしょ、あれがソソノだったら朱蒙助け に行ったと思うよ。 そう思いながら見てた。 」 忍者「そうだね、つながりの深さが違うからね、イェソヤとソソノじゃね。 まあでも ちゃんとイェソヤの敵討は遂げたし、約束を果たしていく姿は素晴らしい!大 業を成就にのみ集中したいところだろうけど、そこが朱蒙だよね。 ヘモスの教え を貫く強い意志には感動する。 いや~、今日はもう、朱蒙の活躍で一日気分は良いね。 テソに一太刀浴びせ て切り付けた、あの後更に交戦してたらテソは命が無かったはず。 また次回の 話では、再び相まみえる事になるんだね。 そんな上手く行かないか(笑)ヤンジョンの 娘、スルランも居るからな。 」 まゆみ「はははは。 気分いいね。 テソの悔しそうな顔ったらね。 忍者さんのスト ーリーいいね。 」 忍者「漢もテソも、朱蒙の軍勢は大した事無いと踏んでの攻撃だから、その分 コテンパンにやられてテソは捕まれば良い!と思ってるんだけどな~。 だって もう漢の鉄騎軍も鋼鉄剣には太刀打ちできないんだしね。 鉄の鎧も切れちゃう 鋼鉄剣だろうから、テソの反撃も無駄な戦い。 これは、あのソルタク?だったか?イェソヤの親を殺し氾濫 を起こして一族を乗っ取って漢に寝返った輩を、遂に追い詰め倒した後の朱蒙。 命乞いをされて助けちゃうかな~って思ったけど、今回は許さなかったね!そ れこそ神剣が振り下ろされたんだね。 また朱蒙の話しになるけど、とりあえず目の前をブンブン飛んで煩い蠅(テソ)を ギャフンっと言わせて、おとなしくさせてほしい。 そして、ソソノ達を貶めたソンヤ ンの野望を打ち砕き、チョルボンを制圧して、ソソノの無念を晴らして欲しい。 」 まゆみ「朱蒙が馬で走るシーンをみて、乗り方が上手いなと思った。 なんていう のかな、体を低くして馬と平行にする感じでカッコいいなと思った。 」 忍者「そうか。 馬はね、早く走れば走るほど振動が無くなるから楽なんだよ。 競馬 のジョッキーも前かがみで乗るでしょ、でもね、何かの拍子に馬が急停止とか、減 速した場合は、そのまま前に飛ばされちゃうので怖いね。 競馬は見れば分るけど、 鐙の位置が高くて膝が凄く折れ曲がった姿勢で乗るよね、兎に角、スピードレー スだから風の抵抗も考え、あの姿勢が良いんだろうね。 忍びは馬の横腹に隠れる ように乗ったりしたようだね。 馬の横腹に隠れて、馬だけが掛けて来たように見せ たりしたようだよ。 馬の群れが一斉に駆けて来たと思ったら、とたんに人がヒョイっ て姿を表したら、そりゃビックリだしね。 奇襲で使った様だよ。 」 まゆみ「へ~、減速したら飛ばされるんだ。 知らなかった。 忍びは横腹なら馬が 一人で走ってるようにみえるのかな。 」 忍者「要はバランスなんだけどね。 重心が前に有れば、馬が急に減速したり、急 停止したら、勢いに乗って、そのまま人は前に飛ばされちゃう。 なので鐙に掛ける 足の操作は大事かな。 僕もまだまだ初心者に過ぎないから気を付けないと、いつ か飛ばされる(笑)」 日常では人と喧嘩しない、トラブルさえ起きない。 皆無と言ってもよい。 なのに、ネットでは何故、こうなるのか? 考えられる理由の一番は 日常では皆無と思える出会いがネットではあるからなんだけど これは過去に何度も考えたので、きょうは目線を変えて考えてみます。 前に幽霊は電磁波と書きましたよね。 そしてネットの世界は幽霊的だと書きました。 これを平行宇宙で考えてみました。 手持ちの『宇宙を復号する(チャールズ・サイファ著)』より引用 上の絵のようにセルロイドのような面が二枚あるとしましょう。 この二枚は別々の宇宙なんだけど ネットの世界はこの二枚の間に存在する世界なんじゃないだろうか。 この境界には二つの世界が染み込んでくるから 普段、絶対起き得ないことが起きるのかも知れない。 そういう意味でもネットの世界は幽霊的といえるでしょう。 この境界の「セカイ」は絶えず揺れ動き、不安定で、陽炎のようである。 また考えてみよう。 yasuさんに翻訳してもらいました。 間違っている所もあるかもしれないそうです。 yasuさん、ありがとう、お疲れさま。 今まで知られていなかったこの鉱床は、 鉄、銅、コバルト、金や、重要な産業金属であるリチウムの巨大な鉱脈からなっているが、これは非常に大きいもので、また近代産業にとって不可欠な鉱物を多く含んでいるため、アフガニスタンは世界で最も重要な採鉱の中心地の1つに変貌するにちがいないと、その米国高官は信じている。 例えばペンタゴンの内部メモは、アフガニスタンがパソコンと携帯電話のバッテリー製造の重要な原料である「リチウムのサウジアラビア」になるにちがいないと述べている。 アフガニスタンの膨大なスケールの豊富な鉱物資源は、国防総省当局者とアメリカの地質学者の小さなチームによって発見され、アフガニスタン政府とハミド・カルザイ大統領には最近になって報告したと、米当局は言っている。 鉱山産業が発展するためには長い年月がかかる一方、その潜在力が非常に大きいので、鉱山が利益をあげるようになる前から膨大な投資を引き寄せ、戦争によって失われた仕事を供給することにもなるだろうと、産業当局と経営陣は考えている。 「衝撃的な可能性がある」と、David H. Petraeus将軍(米国中央軍の指揮官)は、土曜日のインタビューで述べている。 」 新しく発見された鉱床の価値に比べると、アフガニスタンの戦争で泥まみれのようになった現在の経済規模は、ごく小さいものだ。 それはアメリカ合衆国と他の先進工業国からの援助や、主にアヘン生産と麻薬密売に基づいており、アフガニスタンの国内総生産は、およそ120億ドルとわずかなものだ。 「鉱物資源は、アフガニスタンの経済の背骨になるだろう」と、JalilJumriany(アフガニスタンの鉱山担当大臣のアドバイザー)は述べる。 アフガニスタン戦争で難しい局面にある現在、米国とアフガニスタン当局は、 鉱物の発見を検討することに同意した。 南アフガニスタンのMarjaにおけるアメリカ主導の攻撃は、限られた戦果しかあげていない。 一方、腐敗と偏った負担はカルザイ政権を苦しませ続け、カルザイ氏はホワイトハウスへの反感を増しているようだ。 そのためオバマ政権は、アフガニスタンからのポジティブなニュースを求めているが、アメリカ当局は、鉱物の発見には両刃の影響があると理解している。 新発見の鉱物資源は、平和をもたらす代わりに、タリバンの政権回復への戦いをより激しくするかもしれない。 また特に、多くのコネを持つ一握りの寡頭制執政者(大統領との個人的関係を持つ人々)が、資源をコントロールするようになれば、カルザイ政権の激しい腐敗が、この新しい富のためにより広がることになるかもしれない。 昨年アフガニスタンの鉱山担当大臣が、銅山開発の権利を中国に与えるために3000万ドルの賄賂を受け取ったと米国当局により訴えられ、その大臣はすでに取って代わった。 カブール中央政府、地方、そして多くの鉱物資源を埋蔵する地方の部族のリーダーの間で、終わりのない戦い勃発するかもしれない。 アフガニスタンには、 世界銀行のアドバイザーの手助けで書かれた鉱山に関する国の法律があるが、 これまでは重要な難問に直面することはなかった。 「誰もこの法律を試したことはない。 それが中央政府と地方の間に起きる戦いにおいても有効なのか、誰もわからない。 」と、defense for business の代理次官であり、鉱床を発見したペンタゴン・チームのリーダーPaul A. Brinkleyは述べている。 同時に米当局は、資源を求める中国がアフガニスタンの鉱物の発展を支配しようとすることを恐れていて、それは地域へ多く投資した米国の立場をひっくり返すことになるかもしれない。 Logar省にあるAynak銅山の入札で中国が権利を獲得した後、中国は明らかにより多くを求めていると、米当局は言っている。 もう一つ複雑なのは、アフガニスタンにはこれまで重工業がなかったので、環境保護の歴史もほとんどないということだ。 「これは大きい問題だ。 信頼できる方法で、環境や社会的に責任を持ちつつ開発することができるのだろうか? どうなっていくのか誰もわからない。 」Brinkley氏は言っている。 現在のところアフガニスタンには鉱業やインフラが実質的になにもないので、 その鉱物資源を完全に利用するには数十年かかるだろう。 「この国は鉱業文化を持っていない」、Jack Medlin(米国地質調査所、国際プログラムの地質学者)は述べている。 「わずかな小さな手掘り鉱山があったが、しかし現在は、 とてもとても大きな鉱山がいくつかあると思われ、それを採掘するにはゴールドパン(注:砂金掘りの道具)以上の道具が必要なのだ。 」 埋蔵された鉱物は国中に広がっていて、米国主導で行われたタリバンに対する戦いで、最も激しい戦闘があったパキスタン国境に沿った南部から東部地方も含まれている。 ペンタゴンのプロジェクトチームは、すでにアフガニスタン人が鉱物の開発に対処するシステムを作りあげるための援助を始めた。 鉱業契約において専門知識をもつ国際的会計会社が、アフガニスタン鉱山省と協議するために用意され、技術的なデータは多国籍鉱業会社と他の潜在的外国人投資家に公開される準備ができている。 ペンタゴンは、アフガニスタン当局が来年秋までに採掘権に関する入札を始める手配を援助しているという。 「鉱山省は、これを取り扱う準備ができていない」と、Brinkley氏は言っている。 「我々は、彼らが準備するのを手伝おうとしているのだ。 」 最近のこの国における歴史のように、アフガニスタンの鉱物資源発見の話は、 戦争により失われ混乱していた機会のうちの1つだ。 2004年に、広範囲にわたる再建運動の一端としてアフガニスタンに送られたアメリカの地質学者は、カブールにあるアフガニスタンの地質調査所の図書館で、この国の主要な鉱床の存在に関する、興味をそそる一連の古いチャートとデータを偶然見つけた。 彼らはこのデータが1980年代のソビエト占領の間にソビエトの鉱山の専門家により集められ、1989年の撤退時に打ち捨てられたことをすぐに知った。 1990年代の混沌の間、アフガニスタンが内戦で苦境に陥り、後にタリバンに統治されるようになった時、アフガニスタンの地質学者の小さなグループがチャートを家に持ち帰って保護し、2001年のアメリカの侵入とタリバンの追放後に地質調査所図書館に戻したという。 「地図はずっと存在していたが、30~35年間にもわたる戦争のため、その開発は行われなかった」と、Ahmad Hujabre(1970年代にMines省のために働いたアフガニスタンのエンジニア)は言っている。 2006年には、このチャートをもとに、米国地質調査所 USGS が古い海軍オリオンP-3航空機に、重力と磁気の測定器材を装備し、空からアフガニスタンの鉱物資源の調査を開始し、それはアフガニスタン国土の70パーセント以上に及んだ。 これら空からのデータが非常に期待できるものだったので、2007年に地質学者らは再びこの国に戻り、古い英国の爆撃機に地表の下に隠れている鉱床の3Dを明らかにする装備をとりつけて、さらに高度な研究をおこなった。 この調査は、これまでに行われたアフガニスタンにおける最も広範囲の地質調査だった。 新しいデータを詳細に調べた一握りの米地質学者たちは、結果が驚くべきものであると言っている。 しかしこの結果はその後2年間野ざらしにされ、アメリカとアフガニスタン政府当局に無視された。 2009年に、イラクでビジネス開発計画を作っていたペンタゴンのプロジェクトチームが、アフガニスタンに転属し、この地質データをたまたま見つけた。 その時までは、地質学者以外の誰も情報を見ようとさえしなかったし 、誰もこの鉱床がどれだけの経済価値の可能性を持っているか、 専門的データを説明しようともしなかった。 ペンタゴンのビジネス開発プロジェクトチームは、調査結果を確認するために米鉱山専門家のチームをすぐに呼び寄せ、ゲイツ国防長官とカルザイ氏に説明した。 これまでに発見されている最大の鉱床は鉄と銅で、その埋蔵量はアフガニスタンを世界における鉄と銅の主要産出国にするのに相当するほど大きいと米国の当局は言っている。 他に発見されたものには、超伝導物質を作る時に使われる軟質なレアメタルであるニオブの大きな鉱床や、南アフガニスタンのパシュトゥン人地域にある巨大な金の鉱床も含まれる。 今月には、ペンタゴンチームとともに働く米地質学者が、リチウムの大きな鉱床があると思われる西アフガニスタンの干上がった塩水湖で地上調査を行っている。 ペンタゴン当局者は、Ghazni省のある場所での最初の分析結果が、現在知られる世界最大リチウム埋蔵量を持つボリビアに匹敵すると言っている。 国際的な入札プロセスが開始される前に必要な技術的研究を完成させるために、アフガニスタンの最も遠く離れた範囲を歩き回る地質学者にとっては、これまでなされた最大の発見のまさにその中にいるという思いが、日増しに強まっている。 「現地においても、それは非常に有望だ」と、Medlin氏は述べている、「実際それは非常に驚くべき物だ。

次の

こころのいと つながってるよ|絵本ナビ : パトリス・カースト,ジョアン・ルー・フリートフ,浜崎 絵梨,大河原 美以 みんなの声・通販

つながっ て いる こころ

文章が長いため、イエスのところだけ翻訳してもらいました。 聖書は下のサイト訳を参考にしたり引用してあるそうです。 サイトに出てくる二匹の蛇といい、鳩といい、プラズマが作り出す形そのもの。 こうやって形が変えられ歪まされ後世に受け継がれていくんだね。 ご自分の判断でお読みください。 Cannabis and the Christ: Jesus used Marijuana 大麻とキリスト: 「あなたが真実を知っているならば、真実はあなた を自由にします。 」 ヨハネ8:32 イエスは、マリファナを吸った 以下の仮説が読者には最初に疑わしく思われるだろうが、私はその事実を大胆に述べることにする:イエスはマリファナを吸っていたか、あるいは彼はキリストではなかったのか。 「キリスト」というその言葉は、その起源と本当の意味から、イエス が古代のセム族の先祖と同じハーブを実際に使い、それが教化と癒や死の目的のために世界中の人々によっていまだに使われているという確証を与えている。 ギリシア語の称号「キリスト」はヘブライ語のメシアの翻訳で、英語のそれは「Anointed(聖油を塗られた)」になる。 メシアは神聖な油を塗布されることによって認められ、その使用はヘブライ語の聖職者と王に制限されていた。 イエスがこの方法で秘技を授けられていないならば彼はキリストでなく、公にその称号でよばれる資格はない。 この油(旧約聖書本 出エジプト記30:22-23に記録されている)の古代の製法は、9ポンドの開花した大麻の若芽-ヘブライ語で「kaneh-bosm」-が含まれ、いろいろな他のハーブとスパイスを加えて、およそ6. 5リットルのオリーブ油で抽出された。 古代の選ばれしものは、この効能をもつ大麻聖油で文字通りびしょ濡れになった。 モー ゼの時代から、後の予言者サムエルまで、神聖な油は「主の啓示」を受けるために、シャーマン的なレビ人聖職によって使われた。 王たちの夜明けの時代には、サムエルは油の使用を「メシア-王」としてのサウル(後のダビデ)に油を塗ることでヘブライ人の君主にまで広げた。 これらの王は、「主の精霊をもつ」ために神聖な油を塗り、それによって成し遂げられる洞察によってその民を導いた。 「聖油を塗ることは、イスラエルの王の間で一般的だった。 それは王族の合図とシンボルだった。 『メシア』という言葉は、『聖油を塗られたもの』を意味し、それを塗られない限り、イスラエルの王はメシアと呼ばれることがなかった。 その称号は「上に神の塗油の冠を持っている」ものだけに与えられた。 ユダヤの王国の没落と、法の書(1Kings 23)発掘の後の血の追放の後大麻の聖油は禁止された。 それでも特定のセクトが時事的に幻覚剤を保持し、以前の宗教を実践し、ダビデのラインにあるメシア-王の復帰を待ち続けた。 イエスの聖職者?は、ユダヤ人のメシア-王の復帰とこの聖油の再現を表した。 イエスは旧約聖書にある大麻油のタブーに反して、イニシエーションのために、そして病人と負傷者を癒やすために自由にそれを配布した。 そのためイエスはキリストと呼ばれた。 イエスがユダヤ人の大麻油を使った証拠は新約聖書にあるが、また残存するグノーシス派の文書からも、その重要性をより鮮明にみることができる。 グノーシスは「知識」を意味し、いろいろな初期のキリスト教セクトに言及しているが、それらは現代キリスト教徒の持つイエスやその教えとは全く異なる信条を持っていた。 他のキリスト教の源 イエスの出生の後の最初の400年の間、「Christian」は、多種多様なセクトと多くの異なる文書を表していた。 キリスト教の中でも禁欲的な宗派の1つをローマの支配階級が受け入れることで、キリスト教は結局その元迫害者の国教になった。 信仰を制御可能な大衆に統一しようと、新しくつくられたローマカトリック教会は、いくつかの議会を開いた。 これらの議会は異教徒だけでなく、異なるキリスト教セクトも禁止し、また豊富なキリスト教の文学を編集し現代の新約聖書として残るごく数少ない文書にまで減らした。 ロー マカトリック教会の焚書から彼らの原稿を救おうとして、特定のキリスト教徒(現在グノーシス派異教徒と考えられる)は彼らの巻物のコピーを洞穴に隠した。 これらの古代の隠し場所のうちの1つは今世紀に再発見され、初期のキリスト教の文書の大きなコレクションは、見つかった エジプトの地名からNag Hamadi Libraryという名前をつけられた。 この発見の前には、グノーシス派については2、3の断片的なテキストからほんのわずかのことしかわかっていなかった。 そして多くの反論がカトリック教会の創設者によって書かれていた。 こ れらの古代のグノーシス派文書によるイエスの人生と教えの描写が、新約聖書の説明より正確でないと考える理由はない。 Nag Hamadi Libraryの再発見は、歴史上のイエスの復活を、不思議な植物を含む儀式を通して啓蒙を説いた反逆の賢人として表していて、それは新約聖書を通しての信心深い禁欲主義者というより、インドのシバや、ギリシアのディオニュソスに類似している。 油を塗られたもの 新約聖書マタイとルカ福音書の描写に反して、イエスはメシアとして生まれたのではなさそうだ。 彼はバプテスマのヨハネによるイニシエーションを通して この称号を授与された。 マルコとヨハネの福音書両方には受胎神話はなく、ヨハネによるイエスの短い経歴がそのイニシエーションから始まるのも驚くべきことでもない。 ヨハネが述べるイエスの洗礼-水に沈むことも含め-のバージョンに関わらず、「洗礼」は「イニシーエション」の響きを持ち、グノーシス派の記述によればオリジナルの儀式はkaneh-bosmの聖油を塗ることが一緒に行われ、聖油を塗るのは洗礼の式典の前か後にどちらかに行われた。 いくつかのグノーシス派テキストは、聖油を塗ることでイエスはキリストの称号を授かるのであって、洗礼のためではないと述べている。 おそらく油を水で洗い流すことは、儀式と油の効果を消し去るための方法だったに違いない。 儀式の影響の説明は、単に水につかることで受けるもの以上に、イエスが激しい精神的な経験を経験したことを明らかに示している。 そして獣もそこにいたが、御使たちはイエスに仕えていた。 (マルコの福音書1:9-13) 「he saw」とあるように、そこに記されているビジョンと言葉が、イエスのみに見えて、聞こえるだけだった点に留意する必要がある。 バプテスマのヨハネによって演じられる聖職者と予言者としての役割は、旧約聖書予言者サムエルのそれと非常に似通っている。 サムエルがサウルとダビデに聖油を塗ることで彼らがメシア-王であることを示したように、ヨハネによるイエスへのイニシエーションが彼をキリ ストにした。 イエスのビジョンの後の出来事や砂漠への隠遁と、サウルの予言者サムエルのイニシエーションの物語との明白な類似は、大麻の豊富な神聖な軟膏や、精霊がのりうつってサウルに引き続き起こる狂気や、nabi(殺気立った行動)を作り出すために放浪することだ。 精霊によるサウルの話は、古代文明諸国が大麻と他の幻覚剤の影響をどう解釈したかというひとつの例だ。 その人が「ハイ」か「酔っ払って」いるとわれわれが認めている時、古代文明諸国は「主の精霊に取りつかれた」よぶのだ。 「『聖油を塗る』ことの結果として、イエスは精神的に異なった状態になることを期待された;そして実際彼はそうなった。 予言は、メシアが神の知恵と洞察、癒す力、悪を征服する力を受けると言っていた。 イエスの信仰はたいへん強かったので、これらの能力が授けられことを彼は疑わなかった。 」 大麻の聖油の幻覚的作用は、イエスの自身の期待と引き続きヨハネに起こる経験を非常に拡大した。 ルカの福音書に続くの若干のauthorativeなテキストでは、洗礼の後の神の声が宣言する、「今日、私は汝を生じさせた。 」 これは、ヨハネとのイエスの出会いが、メシアとしてのイエスの伝導とその認識の本当の始まりであることを明らかにしている。 聖油を塗ることと、イエスの自身の自認の重要性は、ルカの福音書に再び例証されている。 新約聖書によると、イエスはナザレでイザヤ書の以下の一節を読み宣言することによって、彼の聖職を始めた。 「今日、この聖書の言葉は、あなたが聞くことで成し遂げられた」 ルーク4:16 神である主の精霊が、わたしの上にある。 主はわたしに油をそそぎ、貧しい者に良い知らせを伝え、心の傷ついた者をいやすために、わたしを遣わされた。 捕われ人には解放を、囚人には釈放を告げ、 イザヤ61:1-2 油を塗られたものたち シャーマニズム的な聖職者と初期の世代の王とは異なり、イエスは神聖な大麻油使用を、ヤハウェに選ばれた者(30:33出エジプト記)に制限した厳しい旧約聖書タブーに従わず、伝統を破って癒しとイニシエーションのために自由に使い始めた。 この開かれた配布を通して、キリスト-「Anointed(聖油を塗られたもの)」-という言葉は、複数の「キリスト教徒」-酔っぱらった、または油を塗られたものたち-という意味に拡大された。 「この神の塗油を塗ることで…特定の特別なハーブまたは植物から得られた、神の盛装をまとっていると思って いた。 新約聖書のヨハネが説明するように:.. あなたがたのばあいは、キリストから受けた注ぎの油があなたがたのうちにとどまっています。 それで、だれからも教えを受ける必要がありません。 」(第1ヨハネの手紙2: 27)。 「…キリスト教徒(『酔っぱらった、または塗られたものたち』)は、『聖なるものに油を塗られた』ことによって『すべてのものについての知識』を受けた(第1ヨハネの手紙2:20)。 その後、彼は他のいかなる教師を必要とせず、す べての知識を今後永久に授けられた。 27 「キリスト教徒の塗油のすべての成分が何であったにせよ、それは伝統的なイスラエルの塗油に含まれる芳香の樹脂とスパイスが入っていたに違いない:没薬、芳しいcane?、シナモンと桂皮... 特別な囲み込まれた状況の下で、これらの混合物を皮膚に塗り込むことは、新約聖書にあるような自己全知の酔っぱらったような信念を作り出した。 不完全な洗礼 紀元後の数世紀の間、Archontics、ValentiansやSethiansのようなキリスト教グノーシス派グループは水による洗礼を「不完全な洗礼」とし、無用なものであると拒絶していた。 論文(真実の証明)では、水の洗礼は、イエスがその弟子たちにこうした洗礼を施さなかったという事実から拒絶されていた。 「ひどい油で塗られる」ことは、すなわち封じこめられることだとグノーシス派テキストには書かれている。 「水の中には水があるだけだが、聖油の中には火がある。 」(フィリップの福音書)。 「油で塗ることは、色あせることない祝福への導きであり、キリストになることだ。 」 「精霊の贈り物の印としての油は、セム族の枠組みの範囲内では全く自然なもので... やがて、聖書の意味は不明瞭になっていった。 」 残存するグノーシス派の記述は、油を塗る儀式において、聖油が激しい精神状態に効果があったことを明らかにしている。 それは儀式を受けるものを、「色あせない幸福」へと導いた。 Pistis Sophia と the Books of Jeuのようなグノーシス派テキストでは、「精神的な軟膏」は最も高い啓示の参加への必要条件だった。 フィリポの福音書(ナグ・ハマディ文書)では、洗礼という空しいな儀式の参入者について書かれている: 「水の中に入ってゆき、何も受けとることなくあがってくる... 油を塗ること(chrisma)は、洗礼より優れている。 油を塗ることから、 我々は『油を塗られたもの』(Christians)と呼ばれていた。 そして、キリスト(Christ)も油を塗るためにそう呼ばれるようになった。 なぜならば、父は息子に油を塗り、息子は使者に油を塗り、そして使者は我々に油を塗ったからである。 したがって、塗られた者は、全てを持っている。 復活し、光を持ち... 聖霊を持ち... もしもこの塗油を受ければ、この人はもはやキリスト教徒でなくキリストである。 」 同様に、真理の福音書(ナグ・ハマディ文書)は、イエスが人々の中に入ってゆき、: 「彼らに軟膏を塗布したに違いない。 その軟膏は、父の慈悲であり... 彼がそれを塗った者たちは、完璧な者になった。 」と記録されている 出所の怪しい本(トーマスの使徒行伝)は、特に特定の植物に由来しながら、軟膏の幻覚的な影響に言及している: 聖油は、聖別することにより、十字架が示す隠された啓示を我々にあたえるので、あなたは隠された部分を開示するものである。 あなたは頑固な行為に屈辱を与える人であり、あなたは隠れた宝を示す人であり、あなたは思いやりのある植物である。 この塗油によりあなたの力を手に入れますよう。 グノーシス派の秘技 グ ノーシス派にはイニシエーションに多くのレベルがあったが、これらの異なるレベルの啓示について、他の多くの残存する深淵なテキストのようには書き留められていない。 しかしこれは特別な儀式における言葉として与えられていた。 精神状態に明らかに影響を与える聖油のレシピのような要素は、最も周到な秘密で守られていて、セ クトの最も信用された入会者だけに知られていた。 「明らかにされている魔法は、失われた魔法だ」というのが標準的な神秘的教団の方法で、こういった秘密はグループの最も忠実なメンバーに委託されるだけだった。 「グノーシス派論文は、全ての問題を明らかにしたわけではない.. 最終的な事実は、口伝えとビジョンを通して伝えられた。 10 「グノーシス派テキストは儀式的な問題でさえ、比喩的で記号的な話し方を好んでいるのは確かであり、... 彼らの『秘技』について正確な詳細を伝えることを明らかに避けていた。 3 130 -200ADに、カトリック教会神父イレナエウスは、グノーシス派のメンバーを「秘密のサクラメント」で訴えた。 聖油を塗る儀式を扱ったグノーシス派テキストについて、彼は以下のように述べている。 それらは古風な方法で書かれていて、「秘技を与えるというより人々を困惑させるものだ。 」14 グノーシス派は、Ireneusのような迫害者が聖油の背後に隠された力の源を見つけ出すことを恐れて、「困惑させる」ためにこのような秘密の方法で書いたにちがいない。 信仰の秘技 他の向精神的な植物へのこのような隠れた言及は「5本の木の神秘」にも見ることができ、イエスによって複雑なシャーマニズム的なイニシエーションに使われた。 それは最も古いキリスト教のテキスト、トーマスの福音書に記述されている: 「.. 5本の木が、パラダイスのあなたのためにある... それを知っている人は誰もが死ぬことはない。 」 グノーシス派の見方では、「死を経験しない」ことは内部の浄化または啓蒙の特定の状態に達することを意味し、その状態では入会者は「死者から上がって」、「決して年をとらず、不滅になった」。 彼は無知と盲目から生き返り、精神的な自我の完全な意識 の所有を得て、より大きな宇宙全体の部分であるように理解し、そしてそれは具体的な体の消失の後に続いた。 イエスは意識のこの「より高い」状態に達することを「天の王国に入る」と言った。 グノーシス派のいうこのような状態の達成は、ヨガ(それは「結合」を意味する)のゴールと比較することができ、それに成功した帰依者は、「個性化の感覚を消し去る、意識の革命的なスイッチを得る。 」15 ヨガの結合という類似したゴール同様に、「天の王国」は即座に到達されるものではなく、長年のトレーニングを必要とした。 向精神状態に影響するいろいろな植物が、この「より高い」状態に到達する際の、帰依者を促進する助けとして使われた。 グノーシス派はこういった秘技的なキリスト教の教えの詳細をいくつか我々に与えてくれるが、それらが新約聖書でイエス自身の教えとしても触れられてる点は興味深い: そこで、イエスは言われた。 「あなたがたには、神の国の奥義が知らされているが、ほかの人たちには、すべてがたとえで言われるのです。 それは、『彼らは確かに見るには見るがわからず、聞くには聞くが悟らず、悔い改めて赦されることのないため…」(マルコの福音書4:11) 光の宝と5本の木の神秘 現在の世紀の変わり目に、GRSミード教授は、残っているドイツの翻訳のグノーシス派テキスト-「Ieouの第2の書」-を要約した。 テキストは、イエスが男と女の弟子に彼に加わることを命じ、光の宝という偉大な神秘を彼らの前に示した、と述べている。 これを達成するために、候補者たちは3つの洗礼によって手ほどきされる必要がある:水の洗礼、火の洗礼、聖霊の洗礼、「そしてその後、Spiritual Chrism[聖油を塗る]秘技が施される。 イエスは光の宝の主な秘技が、5本の木の秘技と関係していることを付きそうものたちに話しているが、それは儀式で使われた神秘的な植物についての知識を持つことを意味しているのかもしれない。 イエスが主の弟子に与えると約束するこれらすべての秘技は、「全ての秘技で完全になった満ち足りた子供たち(プレーローマ)」と呼ばれる。 主は弟子たちを集めて捧げものの場所を明らかにし、1つのワインの容器を右に置き、もう一つを左に置いて、その容れ物のまわりに、ある種類のベリーとスパイスをばらまく;それからある植物を彼らの口に置き、また別の植物を彼らの手に置いて、彼らを捧げものを囲むように配置する。 続く儀式では、イエスは弟子に別のもので満たしたカップを与え、秘技的な図形をもって彼らの額に封をする。 それから世界中のシャーマニズム的で不思議な儀式の様に、彼の弟子たちに、足をそろえて祈りの姿勢で世界の4隅に向かわせ、頭をつけて祈りを捧げさせ、いくつもの浄化と火の洗礼が続く。 この儀式では、ぶどうの枝が使われる;いろいろなお香の材料と一緒にばらまかれ、聖餐式は準備される… 祈りを捧げるものは、今度は光の聖母マリアに対して祈りを捧げる。 審判者であり火の洗礼に水を与えるもの?である。 「この芳香性の香の火」により奇跡が求められ、それはZorokothoraの作用によってもたらされる。 その奇跡の種類については何も述べられていない。 イエスは弟子に洗礼を施し、彼らに正餐の犠牲を与えて、彼らの額に光の聖母マリアの印で封をする。 次に聖霊の洗礼が続く。 この儀式では、ワインの容器とぶどうの枝が使われる。 さらなる奇跡が再び起こるが特定されてはいない。 この後、精巧な香を捧げることで、悪の支配者を退けるという秘技をおこなう。 ミードを困惑させた香の「奇跡」とは、おそらく言い表すことのできない向精神状態の影響への言及だった。 他の定義されていない「奇跡」も、儀式で使われる異なる植物の神秘的な特性を示しているかもしれない。 異なる植物は同じもので、記述されているぶどうとベリーが5本の木の神秘として参加者に確認されたのかもしれない。 この時、我々は他にどんな植物が儀式で使われたか推測することができるだけだ。 創世記30のマンドラゴラの記述:14-16とソロモンの 雅歌7:13(それは、神聖な油を塗ることへの付け加えのようにみえる)は、明らかに、ヘブライ人のもっている不思議な植物の天使に対する関心を、文書としたものだ。 このような植物の利用と知識が、グノーシス派のような特定の「異端的な」宗派によって伝えられてきたことは自ずと明らかだ。 マンドラゴラ(またはその頃中東で一般的だったベラドンナ)のような強力な幻覚を生じさせるドラッグは、グノーシス派文献で記述される神聖な塗油と洗礼に関連した過激な経験を説明する助けになる。 長年の間に品種改良(改悪?)しているので 当時に比べれば今はTHCがかなり多くて麻薬的効果は高いはずです。

次の

こころのいと つながってるよ|絵本ナビ : パトリス・カースト,ジョアン・ルー・フリートフ,浜崎 絵梨,大河原 美以 みんなの声・通販

つながっ て いる こころ

自由なイメージのオールナイトニッポンにルールってあるんですか? ルールがないのがルール。 自由な特色がANNらしさ。 今年10月で番組開始54年目に突入する『オールナイトニッポン』(以下、ANN)は、まさに深夜ラジオの代名詞的存在。 俳優、アーティスト、アイドル、芸人など、エンタメ業界を牽引する旬な人たちが日替わりでパーソナリティを務めている。 「ビートたけしさん、タモリさん、松任谷由実さん、小泉今日子さん、福山雅治さんなど、名だたる著名人が歴代パーソナリティに名を連ねています。 その時代を象徴するような、さまざまなジャンルのトップに位置する人たちをパーソナリティに起用するのが、50年以上、脈々と受け継がれてきたANNの伝統です。 まさにおいしいところ全部取り。 現在も胸を張って自慢できる、旬なパーソナリティが揃っているので、僕の中では100点満点の並びですね。 三四郎さんはもう少しですけど(笑)」 ラジオ局にとって、深夜番組とはどういった役割なのでしょうか。 ANNは深夜1時からの1部と、深夜3時からのオールナイトニッポン0(以下、ANN0)の2部などがあり、特にANN0は、若者ウケする今っぽい人、おもしろい人を発掘して、将来的に1部を任せられそうな伸びしろのある人選を意識しています。 今もYouTuberや他局のプロデューサーなど、実に多彩な顔ぶれになっています」 ANNもANN0も生放送にこだわる理由はありますか? 「自宅にいる時間が増えた今は特にそうですが、深夜にひとりで起きていると寂しくなりませんか。 そんな時に、旬のスターたちがわざわざ生放送でくだらないことをただひたすら喋っていると、そばでつながっている感覚が得られるし、励みにもなる。 ANNは、本当に自由が特色で、1部はオープニングに、2部はエンディングに、『ビタースウィートサンバ』をかける以外、何の制約もない。 好きなようにそれぞれがおもしろい番組を作るだけ。 生放送だからミスやトラブルも起きるけれど、そのハプニングも全ておもしろみに変えられるのがANNらしい。 ルールがないところがルールなのかも」 裏番組の『JUNK』には、どんなイメージをお持ちですか? 「実は、僕は昔からJUNKの大ファンなんです。 JUNKの発信力は本当にスゴいし、学びたい。 もちろん裏番組なので意識はするけれど、お互い協力し合って、深夜番組をもっともっと盛り上げていきたいという想いのほうが強い。 今、ラジオを聴く人が右肩上がりで増えているんです。 人の声を聴くだけでも癒しになるし、不安や悩みを一瞬でも忘れられる時間を提供できればと思っています。 これからも今のスタンスを貫き、リスナーに日常を届けていきたいです」 いしい・ひかる 1986年生まれ。 ラジオディレクター。 オールナイトニッポン全体を統括しながら、星野源、三四郎、オードリーの『ANN』、『佐久間宣行のオールナイトニッポン0』の番組も担当する。 オールナイトニッポン ニッポン放送をキー局に、全国36局ネットで、毎週月~土曜の25:00~放送。 パーソナリティは日替わり。 取材、文・重信 綾 イラスト・docco (by anan編集部)•

次の