アップル ミュージック 通信 量。 【知ってた?】iPhone[ミュージック]アプリのモバイルデータ通信をオフ→ギガ不足解消へ!

通信量を節約!Apple Musicでオフライン再生する方法 [iTunesの使い方] All About

アップル ミュージック 通信 量

Apple MusicとSpotifyを6項目で比較 Apple MusicとSpotifyを曲数・料金プラン・無料トライアル期間・音質・歌詞表示機能・ダウンロード再生について比較してみました。 Apple Music Spotify 曲数 約6,000万曲 約5,000万曲 個人的な感想としては、Spotifyは洋楽がメインなので、邦楽が少ない印象です。 私はJ-POPやアニメソングが好きなので、Spotifyはちょっと物足りない印象です。 「無料で曲が聴けるなら、有料会員になる意味があるの?」と思うかもしれませんが、Spotifyは有料会員になると以下の機能が利用できます。 Spotifyの有料会員になるとできること• 一方、Apple Musicには学割があるので、学生さんなら1カ月あたりわずか480円で利用ができます。 通常のプランと家族向けのファミリープランは、完全に互角ですね。 Apple MusicとSpotifyの料金は、以上の通りです。 Spotifyには無料プランがありますが、Apple Musicには無料プランはありません。 Spotifyも有料プランになるとApple Musciと同じく広告なしで音楽の再生が可能、ダウンロード機能が付き、オフラインでの再生が可能になります。 アカウントは、一人ひとり違ったものを利用できますが、家族内でプレイリストやiTunesで購入した音楽もシェア可能。 アカウント管理機能から連絡先やApple IDなどで、プレイリストの共有の許可設定ができるようになっています。 Spotifyの3倍なので、圧倒的に無料トライアル期間が長いですね。 なお、無料トライアル期間を過ぎると自動的に有料会員に切り替わります。 なので、サービスを使っていなくても、解約を忘れていると料金が発生してしまうので注意が必要です。 なかなか良い音で曲を聴けますよ。 実際に使ってみると、Spotifyの320kbitにすると素人が聴いても「クリア」と思うような良い音質です。 音質にこだわるなら、Spotifyがオススメです。 Apple Musicは、ただ歌詞が出てくるだけです。 それに対して、Spotifyは音楽と歌詞が連動しているので、今流れている歌詞がカラオケのように色づいていくようになっています。 Spotifyは、無料会員はダウンロード不可、プレミアム会員のみダウンロード可能になっています。 ダウンロードすれば、オフラインで音楽を聴けるので、スマホのデータ量を消費しなくても済むので便利です。 また、通信速度が遅くても、曲の再生が止まらないので快適ですよ。 私も好きな曲を事前にダウンロードしておいて、移動中に聴いています。 Apple Musicのメリット・デメリット 「Apple Musicって、他にはどんなメリットやデメリットがあるの?」と思っている方もいるでしょう。 ここでは、Apple Musicのメリットとデメリットを紹介します。 Apple Musicのメリット Apple Musicのメリットは、以下のとおりです。 Apple Musicの4つのメリット• 3カ月間も無料で使えるのは嬉しいですね。 曲の提案が正確なのもポイントです。 また、シーン別におすすめのプレイリストを作ってくれます。 朝はさわやかな曲、お昼過ぎにはリラックスできるやカフェ曲、夜にはムードあるジャズを再生してくれます。 ヒットチャートでアメリカ、イギリス、韓国、タイ、フランスなど、各国の最新音楽事情を知ることができます。 アメリカやイギリスで流行っている音楽が、1~2ヶ月後に日本で流行ることもあるので、洋楽好きには堪らない機能で、私も愛用しています。 Apple Musicのデメリット Apple Musicのデメリットは、以下の2つです。 Apple Musicのデメリット2つ• 通信量を減らしたい人にとっては、音質を下げても少しでもデータ量を節約したいからです。 また、Apple Musicでは、友達のプレイリスト(曲集)を見る機能が人によっては使えません。 Spotifyのメリット・デメリット Spotifyユーザーの私が、メリット・デメリットを紹介していきます。 Spotifyのメリット Spotifyのメリットは、以下の通りです。 Spotifyの3つのメリット• 曲の途中に入ってくる広告はかなり邪魔になってしまうので、気になる人はプレミアムを利用するのがオススメです。 また、音質を変更できるのでスマホの通信量を節約できるのもポイントです。 ただし低音質は、おもちゃのような安っぽい音質です。 一方で、最高音質はApple Musicより高音質です。 あと、私の個人的な事情ですが、Spotifyでは友達が見つかりました 笑。 Spotifyのデメリット Spotifyのデメリットは、以下のとおりです。 Spotifyのデメリット• 4,000万曲が聴き放題といっても、地球上の音楽は予想以上に多いようです。 上でも触れましたが、個人的には、音楽の提案の幅が狭いような気がします。 Apple Musicは幅広い音楽を提案してくれますが、Spotifyは関連する音楽のみをピンポイントで提案してくれる印象です。 たとえば、洋楽・女性・20代のアーティストを一度聞くと、同じジャンル・分野で活躍しているアーティスが中心の紹介になります。 Spotifyについてさらに詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。 まとめ:自分にあったサービスを使ってみよう この記事では、さまざまな角度からApple MusicとSpotifyを比べてきました。 幅広い音楽を聴きたい人には、Apple Musicがピッタリです。 Apple Musicは無料体験が3カ月間もあるので、一度試してみてはいかがでしょう。 一方、「同じ曲をずっとリピートしたい」「高音質で曲を聴きたい」という人には、Spotifyがオススメです。 Spotifyは、利用制限があるものの無料プランがあり、プレミアムプランの体験も1カ月無料で試せます。 ぜひ音楽のある暮らしを体験してください。 なお、以下の記事ではApple Music、Spotifyの他にも人気の音楽配信サービスをまとめています。

次の

どっちがいい?Apple MusicとSpotifyを両方契約している私が比較解説してみた

アップル ミュージック 通信 量

オフライン再生を活用したいところ。 Apple Musicなど定額制音楽配信サービスの普及とともに、気になるのが自分のデータプランの残量。 すべて使いきってインターネットが低速モードになってしまっては、目も当てられません。 そこで、された「 Apple Musicが実際にどれくらいデータ通信を利用するか」という投稿を紹介したいと思います。 こちらはアップル公式の発表データではありませんので、ご注意ください。 RedditユーザーのEP9がApple Musicでデータ量を測ってみた結果、「 30分で20MB、1時間で40MB」、これがApple Musicのデータの使用量だったそうです。 1日24時間聞き続けると約1GBのデータを使用することになります。 多くの人が利用している大手キャリアの通信プランでも、1週間以内でデータ容量を全部使い切ってしまいますね。 Apple Musicを長時間聞くにはWi-Fiが必須になりそうです。 リッチになるインターネットコンテンツとは対称的に、なかなかおもいっきり使えないキャリアのモバイルデータ通信。 そろそろ10GBプランや20GBプランを開放して欲しいところですが、みんながスマートフォンを使うようになってますます難しくなっているのでしょうか…。 source: (塚本直樹)• Tags :•

次の

人気アプリの通信量一覧とギガが減らない&安い使い方まとめ

アップル ミュージック 通信 量

Apple Musicで消費するモバイル通信量 Apple Musicを使う時にデータ通信量を使う場面は、3つあります。 曲を再生する時• 曲をダウンロードする時• Apple Musicのアプリを使う時 一つ目は、 曲を再生する時です。 Apple Musicでは、データ通信を使ってインターネット上にあるApple Musicが配信する音楽を再生する仕組みになっています。 なので、曲を再生する時は、その曲を読み込んでから再生され始めるので、1曲1曲再生するたびにデータ通信が発生します。 Apple Musicには曲をダウンロードできる機能があるので、ダウンロードした曲をデータ通信量を使用しないオフライン再生が可能となります。 しかし、曲をダウンロードするには通信量がかかります。 二つ目は、 曲をダウンロードする時です。 Apple Musicでは、1曲ごとやアルバム・プレイリストに収録されている曲を一括で、ダウンロードすることができます。 ダウンロードした曲をオフライン再生が可能になるので、圏外でも通信制限でも機内モードでも気にすることなく快適に音楽が聴けます。 しかし、曲をダウンロードする時に、通信料が発生し、曲数が多くなればなるほど消費するデータ通信量も多くなります。 三つめは、 Apple Musicのアプリを使う時です。 これはどのアプリにも言えることですが、Apple Musicで曲を探したり、画面を読み込んだりするときにデータ通信を使います。 しかし、この場合は、曲の再生やダウンロードほどの通信量を使用しません。 Apple Musicは音質で消費するデータ通信量が変わる Apple Musicを使う時に使用するデータ通信量は、主に曲の再生とダウンロードです。 そして、使用するデータ通信量は音質によって変動し、音質が良くなればなるほど曲を再生した時やダウンロードした時に消費するデータ通信量が大きくります。 Apple Musicには2つの音質がある。 高品質(256kbps) Apple Musicの自動音質は、Apple Musicのアプリが自動で音質を調整しつつも消費するデータ通信量を最小限に抑えてくれます。 常に最高の音質でApple Musicで音楽を聴きたいなら、高品質の設定にします。 3MB 4. 4MB 5. 5MB 33MB 66MB 198MB 高品質 256kbps 12. 3MB 16. 4MB 20. 5MB 123MB 246MB 738MB *MB=メガバイト、GB=ギガバイト 1日30分、1ヶ月で15時間音楽を聴いた場合に消費するデータ通信量は、 自動の場合、 1ヶ月で990MB 高品質の場合、 1ヶ月で3. 7GB の通信量を使用することになります。 1日1時間、1ヶ月で30時間音楽を聴いた場合に消費するデータ通信量は、 自動の場合、 1ヶ月で1. 98GB 高品質の場合、 1ヶ月で7. 3GB の通信量を使用することになります。 ちなみに、Apple Musicは曲を再生を始めてから曲を読み込んでいます。 計測したところ、5秒~15秒程度でその再生している曲をすべて読み込むので、曲を間違えて再生してしまっても1秒程度で停止すれば通信量を最大まで使うことは回避できます。 逆に言うと、間違えて再生して30秒程度経ったなら、最後まで聴かないとデータ通信を無駄にしてしまうってことにもなります。 自動で再生した時のデータ通信量の計測結果• 2分45秒の曲• 3分30秒の曲• 3分30秒の曲• 3分25秒の曲• 3分06秒の曲 2分45秒:10. 8MB(4. 4MB(4. 7MB(4. 1MBのデータ通信量を使うことになります。 32MB 73. 2MB 146. 4MB 1. 5GB 4. 5GB 9GB 高品質 256kbps 7. 2MB 72MB 144MB 1. 4GB 4. 2GB 8. 4GB *MB=メガバイト、GB=ギガバイト 自動でも高品質でも消費するデータ通信量が同じです。 Apple Musicの設定では、曲をダウンロードする時の音質を設定することができません。 なので、モバイルデータ通信の音質を自動にしても、高品質にしても消費されるデータ通信量に差が出ないということになります。 自動で再生した時のデータ通信量の計測結果 Apple Musicの通信量を節約する5つの方法 Apple Musicで使用するデータ通信量を節約する方法は5つあります。 モバイルデータ通信の高品質ストリーミングをOFFにする• モバイルデータ通信を使ったストリーミングをOFFにする• モバイルデータ通信を使ったダウンロードをOFFにする• Wi-Fi環境で音楽を聴く、音楽をダウンロードする• モバイルデータ通信を使わない通信プランを利用する あなたの通信環境に合わせて、Apple Musicのデータ通信の節約を試してみてください。 それぞれのやり方を解説します。 モバイルデータ通信の高品質ストリーミングをOFFにする 音質は、データ通信を多く消費する一つの原因です。 高音質での再生を避けて、自動音質にすることでApple Musicで音楽を聴いた再生した時のデータ通信を節約できます。 step 1設定を開く Wi-Fi環境で音楽を聴く、ダウンロードする Apple Musicで音楽を聴くとき、ダウンロードする時は、できるだけWi-Fi環境で行うことをオススメします。 また、Apple Musicのデータ通信の節約方法の1つ目から3つまでに解説した設定をしておくことで、強制的にモバイルデータ通信での再生やダウンロードができなくなります。 あなたの通信環境に合わせて設定をしておくと、うっかり間違えて再生やダウンロードをしてデータ通信を無駄に消費することを防いでくれます。 モバイルデータ通信を使わない通信プランを利用する Apple Musicを含め、YoutubeやAbemaTVなど、 Wi-Fi環境がないところで音楽や動画を再生したい場面もあることでしょう。 「あの曲を聴かせたい」「あのYoutube動画を見せたい」「AbemaTVを一緒に見たい」など、 いざという時にモバイル通信を使いたいが、設定を直すのがめんどうだし、やっぱり通信量が気になってします。 32MB 73. 2MB 146. 4MB 1. 5GB 4. 5GB 9GB 高品質 256kbps 7. 2MB 72MB 144MB 1. 4GB 4. 2GB 8. 4GB Apple Musicのデータ通信量を節約する方法• モバイルデータ通信の高品質ストリーミングをOFFにする• モバイルデータ通信を使ったストリーミングをOFFにする• モバイルデータ通信を使ったダウンロードをOFFにする• Wi-Fi環境で音楽を聴く、音楽をダウンロードする• モバイルデータ通信を使わない通信プランを利用する この記事では、「Apple Musicで音楽を聴く、ダウンロードする時に消費するデータ通信量」と「Apple Musicの通信量を節約する5つの方法」をご紹介しました。

次の